変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2012年06月

生理中のなほみと中だしプレイ(2回目)

昨日、以前プレイして良かったなほみから「生理になった」との連絡をメールで受けていたので指名していた。
21時40分過ぎにホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると21時50分頃になほみがやってきた。
彼女は黒い上着に白いスカートで、相変わらず41歳には見えない若々しい少女のようないで立ちだった。
彼女は部屋い入ると店に電話をした。
そしてお金を支払うと、「生理中なので」と言って先に白いスカートだけ脱いだ。
そんな彼女を抱き寄せてキスをすると、黒いパンテイを下ろした。(生理用ショーツではない)
そしてパンテイに付いているナプキンを剥がすとタンポンをしているのにかなり経血がナプキンに漏れていた。
そのままクリトリスを指で弄くると、「アアン」と喘いだ。
少しヌルヌルしているのでマン汁かと思ってみたら、やっぱり経血だった。
タオルで指の経血を拭くと、彼女の上着を脱がしてみると、パンテイとお揃いの黒いブラをしていた。
そのブラを外して貧乳の柔らかい乳房とちょっと大きめの乳首を摘むとだんだん激しく喘ぎだした。
そのうちに彼女が「血が垂れてきた」と言ってきた。
確かに太股から足首に向けて一筋の赤い雫が垂れていて、妙にナマナマしかった。
そこで彼女をベッドに乗せると四つん這いにさせて、突き出した尻を開いてマンコにむしゃぶりついた。
口の中にちょっと鉄の味がした。
そしていよいよタンポンの紐を掴むと、彼女のケチャマンからタンポンを引き抜いた。
タンポンは1時間前に挿入したとのことだったが経血をタップリ吸って白いところがないほど真っ赤になり重くなっていた。
僕はそのタンポンを口にくわえると軽く吸って経血を飲んでみた。(ちょっと生臭い味がした)
そしてまた彼女のマンコにしゃぶりつき溢れる経血を吸い取り、さらに指をヌルリと暖かい生理中のマンコに挿入しケチャマンをかき回した。
そしてアナルにも指を入れようとしたが、アナルはまだきつかった。
そこで彼女が持参したローションを指に垂らすと今度は簡単にアナルの奥深くまで指を挿入できた。
そしてアナルの中をかき回しては黄金を探したが、残念ながら黄金の感触はなかった。
(今日は少し出してしまったとのこと)
そこで仕方なくアナルから指を抜き、またマンコに挿入した。
その後、彼女を仰向けにすると添い寝して彼女にキスをしながらクリトリスを弄くりマッサージをした。(彼女は自分の経血塗れの唇でキスをされても興奮するほどのドMだった)
クリトリスだけを指でマッサージしていると彼女は「アッ、アッ、アッ」と断続的に喘ぎ、そのうちに「イッ、イイッ、イイッ」と叫んだと思うと「イッちゃったです」と疲れたように言い身体をちょっとだけヒクつかせていた。
そして彼女の下半身を見るとシーツが経血で染まっていた。
その後彼女が持ってきたローターと紐を取り出すと彼女を後ろ手に縛り仰向けにさせた。続きを読む

久しぶりのカナちゃん(6回目)

今日はいつものデリヘルで18時からなほみちゃんを予約していたが、急に15時頃久しぶりにかなちゃんから‘出勤します’とのメールが入ったので、なほみちゃんには悪いけどキャンセルしてかなちゃんに乗り換えた。
かなちゃんの先祖(確か曾お祖父さん?)はイギリス人でちょっとだけ白人の血が混ざっている可愛い女の子だ。
16時30分頃にホテルに入り、先にシャワーを浴びていると、どこかの部屋から女性の大きな喘ぎ声というか叫び声が響いてきた。
また責めている相手の声も女性で、なんか激しいレズプレイでもしているのかと思って耳を澄ませたが残念ながら良くわからなかった。
その後、16時40分頃にかなちゃんがやってきた。
久しぶりのかなちゃんは相変わらず可愛らしかったが、ちょっとふっくらしているように見えた。
そしていつもの赤い眼鏡はせずに今日はコンタクトだった。(眼鏡は長年使っていたが、とうとう壊れてしまったとのこと)
彼女が店に電話し終わると、早速彼女を引き寄せて「会いたかった〜」と言いながら抱きしめて、キスをした。
そして彼女の服の上から軽く胸を揉むと、そのまま服を脱がそうとした。
ただ、彼女は今日は僕が初めての客だったようで‘汗をかいたままだからシャワーを浴びたい’と言っていたが、無理やり抱きしめたまま服を脱がしてしまった。
ブラを外すとDカップの白く柔らかい乳房が露わになり、僕は待ちきれないように乳房を掴むとやわらかいマシュマロのような乳房を揉み、さらにピンクの可愛い乳首をしゃぶった。
彼女は僕に乳首を吸われ、さらに指で摘ままれると軽く喘いだ。
しばらく乳房を揉み吸って堪能していたが、その後そのままパンテイを脱がして全裸にした。
彼女は長い髪を纏めるとアップにして、髪留めて固定した。
そんな彼女をまたキスしながらベッドに寝かせた。
ベッドに横たわった真っ白な彼女の身体に僕は覆い被さるように添い寝してまたキスをした。
そしてまた彼女のマシュマロのように柔らかい両方の乳房を荒々しく掴む、その後乳首を吸いまくった。
彼女は乳房を揉まれている間、顔を横を向いたまま「アッ、アッ」と可愛く喘いでいた。
次に僕はいつものように下半身に移動すると両脚を開き、オマンコをパックリと開帳させた。
小陰唇を開くとそこには薄ピンク色のマンコが濡れていた。
やはりシャワーを浴びていないせいか、確かにちょっと雌のキツイ匂いがして興奮した。
そんなマンコに顔を埋め一気にクリトリスを吸いあげると彼女はビクンと跳ねた。
そしてマンコの中に舌を入れると、しょっぱいマン汁の味がした。
マンコの中を舐めまくったあと、さらに中指を入れてみた。
彼女にとっては久しぶりの指入れだったらしくマンコの中はきつく締まっており、指が入った瞬間彼女は「うぁっ」と声を上げながらのけぞった。
しばらく指をマンコを抜き差ししたあとに、今度はアナルにも唾をつけて中指を挿入した。
しかし奥まで入れる前に彼女が痛がったので一旦アナル〜指を抜いた。
そして一旦プレイを中断すると、彼女が持ってきたローションやローター、手を縛る紐やアイマスクを取り出した。
僕は彼女を後ろ手に縛るとアイマスクを付け、ベッドに四つん這いにさせると尻を高く突き上げるようにさせた。
その状態でローターにゴムを被せローションを塗り彼女のマンコに入れようとしたが、その状態ではマンコにローターが入らなかった。
そこで彼女を仰向けにさせた状態で脚を広げてマンコにローターを挿入した。
それでも少し入れるのきつかったが、なんとかローターがマンコに入ったのでローターのスイッチを入れ、その状態で今度はアナルにローションを塗って指を入れると、マンコのローターの振動が伝わってきた。
彼女はアナルにローションを塗られているせいか今度は指をかき回しても痛みはないようだった。続きを読む

久しぶりにオナベとエッチ

今日はいつものデリヘルに電話してちょっと変わったプレイをしたかったので21歳のオナベの子を指名した。
21時過ぎにホテルに入りシャワーを浴びると21時30分頃に女の子が来た。
以前カッコいいイケメンのオナベの子とプレイしたことがあったが、今回はその時とよりも見た感じはちょっとイケてないが小柄な男の子そのものだった。(なんか使いっパシリっぽい感じ、でも耳にはピアスをしていた)
しかも声が低くく「ホルモン注射のせい?」と聞くとホルモン注射で声変わりしたとのこと。
オナベの子は部屋にはいるとまずは店に電話した。
僕が「お客さん結構来るの?」と聞くと「やっぱり皆さん女の子を求めているのであまりいないです」とちょっと残念そうに答えた。
そこで僕が「今日は僕が初めて?」と聞くと「そう」と答えた。
そんな彼女を抱き寄せてキスをすると意外にも積極的に舌をだして絡めてきた。
胸を触るとまだBカップ程度の柔らかい乳房が残っていて、いっきに女の子を感じてしまった。
そして彼女のTシャツを捲り上げると乳首を吸った。
さらにジーンズのボタンを外して下ろしてパンテイの上から股間を弄ると、何だかモッコリしていた。
僕はキスをしながら彼女のパンテイを下ろすと、なんと小さなチンポが付いていた。
しかしチンポの奥にはヌルヌルになったマンコがあった。
どうもホルモン注射のせいでクリトリスが発達してデカクリチンポになってしまったらしい。
そして彼女を全裸にすると僕も全裸になりベッドに横になり、彼女の上に覆いかぶさりキスをした
彼女の乳房を軽く吸ったあと、いよいよ彼女の下半身に移動し両脚を広げると見事なクリチンポが付いていた。そのクリチンポの包皮は剥けきっていて、クリトリスはまさに亀頭の形になっていた。(カリがあった)
僕はそのクリチンポを口にくわえると、彼女は‘ううっ’と呻いてしかめっ面になった。
クリチンポをしゃぶってフェラをして、さらにマンコに指を入れるとそこはヌルヌルに濡れていた。
しかし溢れているマン汁は、結構生臭い匂いをしていた。
僕はヌルヌルマンコに指を入れたままクリチンポをしゃぶり続けると彼女は女のように喘ぎまくり、マンコに入れた指を1本2本と増やして最後は3本入れた。
その3本の指でマンコをかき回すと、彼女の喘ぎ声が一段とでかくなっていた。
そして僕がアナルに指をいれると彼女は「いや〜」と言った。
アナルの中にはちょっと黄金の感触があった。
僕がアナルの中をかき回していると彼女は「今日はお尻を洗ってないからダメ〜」と言うので、そこで指を抜いた。
でも指はウンチの臭いはほとんどせずに、それよりもマン汁の生臭い匂いがプンプンしていた。
そしてまたマンコに切り替えてさらに激しくかき回していると、彼女が「もっと激しくして」と言うので、指のストロークを大きくしてさらにクリチンポを押し付けるように動かした。
すると彼女は男っぽい顔をクシャクシャにして「イクッ、イグッ」「イクーッ」と身体を硬直させるとビクンビクンと腹筋を震わせてイッてしまった。
マンコに挿入していた指もキュッ、キュッと締め付けられた。
そして彼女のクリチンポを指で触ると敏感になっており、マンコの中はグショグショに濡れていた。
そのグショグショになったマンコの生臭いマン汁をたっぷり指につけて彼女の口に入れると、彼女はペロペロと舌で僕の指を舐めまわしていた。続きを読む

久しぶりの母乳プレイ

今日は久しぶりのSMフェチ店に電話した。
店のホームページを見て、ちょっと垢抜けない可愛い系のしおりを指名した。
電話を受けたママは遅刻していたようで、まだ電車の中で焦っていたようだった。
僕は10時5分頃にホテルに入ると、シャワー浴びて待っていた。
少し遅れて10時25分頃にしおりが来た。
彼女は144センチと小柄で、ショートパンツに白いカーディガンを羽織っていた。
32歳の主婦ということだが声がちょっと高く可愛らしい感じだった。
そんなにまずはお金を払うと彼女を引き寄せて立ったまま抱きしめた。
その後彼女がどうしてもシャワーを浴びたいというので、お互いに全裸になると風呂場に行き、またシャワー浴びた。
シャワーを浴びて僕はベッドに座ると、僕の前に立っている彼女を抱きしめた。
彼女の身体は小さくて熱く、抱きしめると気持ち良かった。
そしてキスした。
その後、彼女をベッドに寝させると一緒に添い寝してキスした。
目を閉じている彼女に長いキスをして彼女の表情を見ていた。
そしてキスしながら右手で彼女の左胸の乳首を転がした。
しばらくキスをした後、ふと彼女の胸を見ると乳首を触らずにただ僕の胸を押し付けていただけの右胸から白い母乳が垂れていた。
そこでキスを止めて今度は母乳が垂れていた彼女の右胸のおっぱいを掴むと乳首を舐めた。
吸い上げるように乳首を吸うと、口の中に微かに甘さを感じた。
さらにマンコに手を伸ばしてクリトリスを弄ると、しっかり濡れていた。
僕は乳首を指で押しながら吸い上げた。
すると今度は乳首から母乳が口の中に噴射されるのがはっきりわかった。
口の中に母乳の甘さが広がり、僕はどんどん彼女の母乳を飲み干した。
しばらく彼女の母乳を堪能したあと、途中から彼女の下半身にに移動して彼女の濡れたマンコを舐めた。
その間、彼女はずっと目を閉じていた。
そんな彼女のマンコの中に右手の中指をいれるとそこはもうヌルヌルで熱くなっていた。
そして彼女をマングリ返しにすると彼女のアナルも舐めた。
さらにアナルに小指を入れようとすると「あっ痛いっ」と言って嫌がった。
そこでアナルは諦めて彼女のマンコに指を入れ、クリトリスを舐め回した。
マンコに指を2本追加して入れたところで、彼女は「ちょっと、痛いかも」と言ったので指を1本にして刺激していた。
そしてまた添い寝をすると母乳の滴る美味しい乳首を舐め回した。
しかしマンコに指を当てると「直接は刺激は強過ぎるのでくすぐったくなる」と言うので、大陰唇を中心に柔らかくマッサージをし始めた。
そして同時に乳首を吸うと「気持ち良い、気持ち良い」と目を閉じたまま何度も呟いた。
僕が「気持良い?イキそう」と聞くと「気持いいけどイクのはまだ遠い」と言った。
乳首からの母乳の出が少し悪くなったところで、身体を彼女の下半身に移動してまた彼女の股間を開いてクリトリスを舐めた。(彼女は舐められるのは気持ち良いらしい)
僕は股間に顔を埋めてマンコとクリトリスに吸い付き、両手は彼女の乳房を揉み、さらに乳首を押しつぶしながら母乳を絞りだていた。
彼女はそれが気持良いのか、目を閉じてうっとりとした表情で「ア〜ン、気持ち良い〜」と喘いでいた。
しばらく母乳を絞り出しているうちに手がミルクでビショビショになり、何だか牛の乳搾りをしているような気分になってきた。
しかし彼女は乳を搾り取られているのが気持ち良いのか、乳首を押しつぶされながらマンコを舐められている間、「気持ち良い、気持ち良い」と囁き続け、そのうちに「イク、イキそう」と言い出した。
さらに僕が刺激を続けていると、とうとう「イク、イクッ」と身体を硬直させてイッてしまった。
僕はイッてしまった彼女のクリトリスをしばらくゆっくりと舐めていたが、指をマンコに挿入するとマンコの中は熱くヌルヌルでまだキュッキュッと締め付けていた。
そしてそのまま指を挿入している間、彼女は仰向けのまま‘ハァハァ’と喘いでいた。
僕は挿入していた指を抜き出し、また彼女の乳房を揉み乳首を捻って母乳を絞りだした。
しばらく甘い母乳を舐めていたが、少し出が悪くなってきたところで彼女に「最後は69で良い?」と聞くと「うん、いいよ。とっても気持ちよかった」と言いながら僕に抱きついてきた。
そしてしばらく彼女を抱きしめてキスをしたあと、今度は僕が仰向けになり彼女は僕を跨いでチンポをしゃぶりだした。続きを読む
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