変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2012年01月

元キャバ嬢のかえで

今日は久しぶりに浣腸の出来るデリヘルに電話して、新人の26歳のかえでを指名した。(まだHPには載っていなかった)
19時45分くらいにホテルに入りシャワーを浴びて待っていると20時10分頃にかえでがやってきた。
店員の話ではポッチャリ系と言うことだったのできっとデブだろうと思っていたら確かにちょっとポッチャリだったが、意外と可愛らしくこんな娘に浣腸が出来ると思うとワクワクした。
彼女はいきなり「今日入ったばかりでお客さんが初めてなんです」と言った。
僕は店の人から‘今日は一人入ってます’と聞いていたので「前に1人客がいたんじゃないの」と聞くと、「いいえ初めてです」と行ってきた。
僕は‘まぁ、いいか’と思い「初めてでこんな変態の客に当たって大変だね。ここは変態が多い店だよ」と返すと「ハイ、聞いてます。でも頑張ります」と言ってお店から持参した大きな鞄を置いた。
「この鞄にはどんな道具が入っているの」と言いながら開けてみると、縄や手錠、バイブ、ローター、蝋燭や浣腸器、電マ、ペニスバンド等様々なSM道具が入っていた。
「バイブとか好き?」と聞くと「バイブは使ったことはないです。電マは好きです」と答えたので、「じゃあ、後で電マを使おうか」と部屋のコンセントに差し込んでおいた。
僕は彼女を早速抱き寄せようとすると彼女は「頭に石鹸の泡がついてますよ」と指差した。
そこで僕はタオルで頭を拭き取ると彼女を軽く抱きしめてキスをした。
そしてFカップの巨乳を揉むとノーブラで勃起している少し大き目の乳首を軽くつまんだ。
「あっ」と声をあげた彼女は、乳首が敏感なのか僕がそれ以上乳首を弄ろうとすると制止するように手を添えた。
そして彼女は僕の浴衣を捲ると既に勃起している僕のチンポを掴むとパクリと咥えてフェラを始めた。
しゃぶられている間に僕はまた彼女の乳首を摘まんでいると、彼女はフェラをしながらも手で押しとどめるようにした。
しばらくそのままフェラしていたが僕がまた乳首を触っていると我慢できないようにチンポを吐き出した。
僕は彼女に「お店に電話しなきゃいけないんでしょ」と言うと「良く知っていますね」と言うので「そりゃ何回か利用しているからね」と答えた。
そして彼女に1万4000円を渡すと彼女は店に到着の電話をし、電話が終ると彼女は自分から服を脱ぎ始めた。
(彼女はやはりノーブラで、しかもノーパンに黒タイツを直接履いていた)
そして突然彼女が「今日はビルを飲んでないからゴムでお願いします。次回からは生でも出来るようにします」と言うので「じゃあアナルは生でもいいの」と聞くと「お尻も生はちょっと・・・」と言うのでたぶんゴム付きしか今は無理なんだろうと思った。
そんな彼女を全裸にするとベッドに仰向けにさせ、キスをしながらまた乳首を弄ると彼女が身体を捩るので「乳首感じやすいの?」と聞くと「ん〜、感じるというよりくすぐったい」と言った。
そこでまたキスをしながら(彼女はあまり深いディープキスをさせてくれない)、僕は彼女の下半身に移動して両脚を広げてマンコを舐めクリトリスに吸いつくと「アァーッ」と大きな声をあげて喘ぎ、「あっあっ」と軽く喘いだあとに「イッちゃう」と言うと早くもイッてしまった。
その後もクリトリスを弄ったりマンコに指を入れて責めてると「イクッ」と小さくつぶやいて2回程度軽くイキ、さらにイッたあともクリトリスを舐め続けていると今度は身体を捩るようにしてマンコを締め付けながら1回大きくイッてしまった。(久しぶりのエッチだったのではないかと思った)
その後は彼女が持ってきて本人も好きという電マにスイッチを入れてクリトリスに当てると「あぁ、気持ちいい」と言いながらまた軽くイッてしまった。
次に電マを彼女に持たせて刺激を続けながら、僕がマンコに指を挿入すると「アッアッア〜」と言いながら悶え、身体を捩らせるように「ダメ、またイック〜」といいながらマンコを締め付けてイッてしまった。
その後はマンコやクリトリスを弄られると敏感過ぎるようで、手で制止するようにして嫌がった。
そんな彼女に対して僕は彼女がお店から持ってきた鞄の中から手錠を取り出し、後ろ手にしたまま手錠をかけた。
そして彼女をベッドに座らせた状態で僕は彼女の背中から抱きつき、彼女の前に手を回して乳房を揉んだりヌルヌルのクリトリスを弄った。
しかし彼女はまだ身体が敏感なのか、身をよじりながら嫌がるのでうつ伏せにしてお尻を突き出させた。
僕は突き出した彼女のお尻を両手で割ると、今度はアナルを舐めて中指を挿入した。
彼女はアナルに指を入れられてもそれほど痛そうではなかった。
さらにアナルの中指をゆっくり動かすと彼女は「ん、気持ち良い〜」と言った。
挿入した中指を掻きまわしているとアナルの奥深くにウンチの滓が感じられた。
しばらくアナルをかき回していたが、そのうちに彼女が痛がるようになったので「そろそろ浣腸しようか」と言うと手錠を外して風呂場に行った。
彼女は「浣腸は初めてで出るかどうかわかりません」と緊張していた。
僕は「そっか、じゃあどれだけ入るかな、普通の人はこの注射器で10回は入るよ」と50佞涙営牡錣鮓せた。
そして洗面器にぬるま湯を溜めると浣腸器でお湯を吸い上げ最初の1回を彼女のお尻にあてた。
彼女のアナルに浣腸器の先を入れると「イタッ」と言うので「動かないで」と言いながら浣腸器を押しこむと「あ〜入ってる」と言いながらバスタブの縁を掴んで耐えていた。
途中でアナルにローションを足しながら50ccの注射器で4回お湯を注入したところで彼女は「もう次で入らないと思う」と言うので「じゃあ、これで最後ね」と5回目の浣腸をした。
彼女は「お腹パンパンです」と言いながらも「まだ出ないです、どうすればいいですか」と聞いてきたので「出たくなるまで待とうか」と僕はバスタブの縁に座り、彼女に僕の前に座らせてフェラをさせた。
彼女が僕のチンポを咥えてしゃぶっているのを見ながら僕は彼女の頭や頬を撫でていた。
しばらくフェラをさせていたが「僕がどうウンチ出そう?」と聞くと「もう少ししたら出そうな気がします。トイレでしてもいいですか。トイレなら出ると思います」と言うので「ダメダメ、可愛いかえでちゃんがウンチするところみたいから」と言うと彼女を立たせるとアナルに指を挿入してみた。
するとアナルの中でお湯の中に浮かんでいるウンチがあるのがわかった。
「うん、ウンチがあるね、もう出せるんじゃないの」と言ったが「まだ出ません」と彼女は答えた。
しばらく彼女を抱きしめたりしながら待っていたがあまり待つこともできないので「ウンチが出るように手伝ってあげようか」と言うと「お腹が痛くなってきたので大丈夫です、どうやって出しましょうか」と言うので彼女をしゃがませてお尻の下に洗面器を置くと彼女が排泄するのを待った。
しばらくすると‘シャーッ’とお湯が出る音がし、その後「シャーッ、シャーッ」と何度かお湯を出た。
僕が「しっかり出さないと後で漏れてくるから大変だよ。まだ出るでしょ」と言うとと「もうこれ以上は恥ずかしくて出ません」と言ってきた。
そこで彼女を立たせると洗面器には茶色の液体と小さなウンチの塊が浮いていた。
彼女が「これをどうするのですか。私にかけるとかは無理です」と聞くので「そんなことはしないよ。僕が後で楽しむだけ」と言うと「どうやって楽しむのですか」と聞くので「それは秘密。でも変態だからね」と笑って答えた。
彼女は「そうですか、今回はちょっとしか出せなくてゴメンなさい、次回はもっと出せるようにします」と言った。
そして「お尻を洗わせてください」と言うのでシャワーを浴びせたあと、またベッドに連れていき四つん這いにすると彼女のアナルに指を入れた。
すると肛門のすぐそばまでウンチが沢山詰まっているのがわかった。
僕はウンチの中で指を掻きまわしながら彼女に「まだウンチが沢山残っているよ」と言って指を抜くと、指に彼女のウンチがベットリついていた。
彼女は「トイレなら出ると思います。お願いですからトイレでさせてくだい」と言うので「じゃあ僕も一緒に見ていい」という条件でトイレに行った。
狭いトイレに入ると彼女は洋式便座に座ったがなかなか出ないようだった。
「どう?」と聞くと「緊張して・・・、ちょっとまだ出ません」と言った。
しばらく待っている間、彼女は気まずいのか僕のチンポを手でシコシコしていた。
「緊張してるんだ」と僕が話すと「はい、トイレを人前で見られるのは初めてです。彼氏にも見られたことはありません」と答えた。
僕は「じゃぁ僕が手伝おうか」と言うと慌てたように「もうすぐ出ます」と言い、そのうち「今出てます」と言った。
すると確かにミチミチ、ムニュムニュと柔らかいものが出ている音が聞こえてきた。
そしてそのうちに‘ブハッ’と大きな音がした。
彼女が恥ずかしがっているのがわかったので、僕が「男は可愛い女の子が恥じらう姿に興奮するからもっと音を立てだしていいよ」と言うと「そう言われると出せます」とブハッブハッと音を気にしないで出し始めた。
僕は「そうそう、もっと気にしないで出してごらん」と言って彼女が出し切るのを待った。
そして彼女が全部ウンチを出し切ると僕は「ウンチは流さないでね」と言うと彼女は「流さないから出て行ってもらえますか、お尻を拭くとこ見られるのが恥ずかしいです」と言ったが結局彼女は僕の前でトイレットペーパーを何度も巻き取りお尻を拭いていた。(その後お風呂場にあったウンチの入った洗面器もトイレに置いた)
そして彼女はまた風呂場でお尻を洗っている間に僕は指についていた彼女のウンチを綺麗に舐め取り、シャワーを浴びて出てきた彼女をベッドにあげて四つん這いにさせた。
僕は彼女のアナルにローションをつけて中指を挿入すると確かにもうウンチはなかった。
そこでいよいよアナルファックのためアナルにローションをつけると中指と人差し指の2本指をアナルに挿入してほぐしたが、彼女のアナルは2本までは普通に挿入することができた。(締め付けはかなりキツかったが)。
そしてチンポにゴムをつけてアナルに挿入しようとするが、チンポがちょっと萎えていて入らなかった。(そこでお店から15分前の電話がかかってきた)
そこで一旦彼女にチンポをしゃぶってもらい、さらに正常位でマンコに挿入してセックスした。
挿入した瞬間に彼女は「アア〜」と喘ぎ、「気持ちいい」と言い、腰を振ると腰のリズムに合わせて「アッアッ」と悶えた。
ある程度チンポが堅くなったところで正常位のまま彼女の両脚を持ち上げマングリ返しの状態でアナルにチンポを押しつけた。
しかしアナルにはまた弾かれたのでまたマンコに入れてチンポを固め、もう一度アナルの挿入を試みた。
何度かチャレンジしていると突然ニュルッとアナルにチンポが入り彼女が「ヤッ」と叫ぶと強烈な締め付けをチンポに感じた。
まるでチンポ全部を余すとこなく均等にぎゅっと強く握りしめられたようだった。
彼女は「ウウッ」と小さく呻きながら耐えていたが、僕はその締め付けだけで少しザーメンを漏らしてしまった。
僕は「動かすよ」と言うとチンポを少し引くと彼女は「ダ、ダメ」とさらにアナルを締め付けたようだった。
その瞬間にチンポがニュルッと押しだされてしまった。(その刺激でまたザーメンを漏らしてしまった)
もうこれ以上は無理かなと思って「じゃあ、マンコに挿入するね」と言うとマンコにチンポを挿入してトドメの刺激で残りのザーメンを吐き出した。
フィニッシュした僕はチンポを抜くとゴムに溜まったザーメンを彼女に見せてゴミ箱に捨てた。
そして一緒に風呂場に行くとシャワーを浴びながら話をした。

・彼氏とちょっとだけアナルファックをしたことがある
・将来はキャバクラを開きたい
 スナックでも良い
 だから最低でも500万出来れば1000万貯めたい
・結構派手なネイルの飾りをしている
・19歳で専門学校に通いながら池袋でキャバ嬢をやっていてナンバーワンになったこともある
 (枕営業はしていなくてトークだけで頑張った、)
・でも父親にバレて‘男に媚びを売るような仕事はするな’と怒られた
・調理師の専門学校に通っていて今はホテルの洋食のシェフをしている
・今までの風俗経験ではソープの角海老に半年だけいたことがある

シャワーを浴びて彼女は服を着替えたあと、彼女は「今日はあまりできなくてスミマセン。今度はもっと頑張ります」と言うので僕は「こちらこそ恥ずかしいことばかりばかりさせてゴメンね。でもとっても癒されたよ」と言うと彼女は「お腹がスッキリしたので良かったです」と言った。
そして帰りがけに「お客さんが最初で良かったです。また指名してください」と言ってくれたので、僕も「なかなか
来れないけど、また機会があれば指名するよ」と言ってメールアドレスを渡した。
彼女は「‘寂しいから会いに来て’とか営業メールいっぱいしちゃいますよ」と言うので、「いいよ、そうかキャバクラの時にしてたんだよね」と話した。
そして「もしお店を開いたら連絡頂戴ね」と伝えると「必ず連絡します」と言ってくれた。(たぶん忘れていると思うが)
そして彼女が部屋を出る時に軽くギュッとしてバイバイした。
しかし、直ぐに後で戻ってきて「お店に電話してアンケートに答えてもらわなければいけないので」と言われたので、お店の人に「健気で良かったですよ」と伝えておいた。
そして本当に彼女とバイバイした。

とても初々しくて、また頑張り屋さんの女の子で良かった。続きを読む

ねね(3回目)

今日は久しぶりの性感フェチ系の店に連絡しねねを指名した。(3日前くらいに携帯メールで生理が始まったと連絡あった)
14時40分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると15時10分くらいにネネが来た。
相変わらず受付嬢か学校の先生のような綺麗だけどちょっとツンとしたような雰囲気があった。
彼女は部屋に入ると「今日はウンチはいいの?」と聞くので「時間がないから」と答えると、ちょっと残念そうな顔をした。
そして12000円払うと彼女は早速服を脱ぎだした。
下着姿になると僕のところに来て浴衣を捲って乳首を摘まみ、チンポを軽くしごいた。
さらに下着を脱いで、全裸になるとベットの掛け布団を取り去りベッドのうえに浴衣を敷きだした。
「オシッコが溜まっている」と言う彼女は僕を仰向けにすると僕の顔を跨ぎ「沢山でるわよ」と言うと‘ジョワー’とものすごい勢いでオシッコが出てきた。
マンコに口をつけていたわけではないので、さすがに口から溢れてきたがゴクゴクと飲み干した。
そのあとマンコを舌で綺麗にしたあと、彼女はマンコからタンポンを抜くと僕の口に咥えさせ、さらにその奥に詰めていたウェットティッシュを取り出すと僕の鼻の下においた。
彼女は生理4日目だったが経血はあまりついていなかった。
しかしマン汁の生臭さはプンプンしていた。
僕はタンポンをしゃぶっていると彼女はこんにゃくゼリーを取り出して口にいれて咀嚼していたのでタンポンを吐き出して待っていた。
すると彼女は僕の顔を覗き込んでから口の中にグジューと咀嚼したこんにゃくゼリーを垂らした。(もう1回それを繰り返した)
その後、彼女が顔面騎乗の形で腰を降ろしてきたので僕は彼女のマンコとアナルに舌を挿入しながら舐めまわした。
(ただクリトリスを舐めようとすると腰を浮かして避けたので自分が責められてイカされるのは苦手らしい)
そして今度は彼女が僕のチンポを軽く扱いた後、さらにローションを口に含んでから僕の乳首を舐めはじめた。
しばらく僕の乳首を舐めていたがそのうちに僕の下半身に移動して今度はチンポをしゃぶりはじめ、また手コキでチンコを扱いていた。
僕はそんな彼女の胸を触ろうと手を伸ばして胸の付近を弄っていると彼女はこちらを向いて僕の手を取り自分の胸に当てて「ほら触りたいんでしょ。どうおっぱい柔らかい?」と言ってきたので僕は彼女の形の良い乳房を触った。(しかしあまり長くは触らせてくれなかった)続きを読む

ポッチャリのるな

今日はいつものデリヘルの系列店に行ってみた。
細身のドMと言うことで要望したらルナを紹介された。
13時55分頃にレンタルルームに入ると15時10分位にルナがやってきた。
ルナは顔はHPの写真に少し似ていたが身体つきは細身どころかぽっちゃりのユルユル体系だった。
しかし僕はルナにお金を払うと上着を脱がせ早速キスをした。
そしてワイシャツとズボン姿の僕は、ズボンのチャックを開けて早速しゃぶらせた。
ベッドの横で膝まづいてチンポをしゃぶっている彼女の頭や頬を撫でながら彼女のフェラを堪能していた。
しばらくして彼女を抱きあげると、またキスをした。
そして服を着せたまま胸を揉むと、彼女は「あふっ」と軽く喘いだ。
さらに股間に手を伸ばして、パンティストッキングの上から股間を押すと「あっ、ああん」と喘いだ。
しばらく股間を揉んだあと、彼女のパンティストッキングとパンティを一緒に脱がせた。
そしてマンコに手を伸ばして小陰唇を広げるとクリトリスを弄った。
彼女のマンコは既にヌルヌルになっており、クリトリスを刺激するたびに彼女は腰を引くように悶えた。
そんな彼女の上着を脱がせると全裸にし、またキスをしながら乳房を揉んだ。
ヌルヌルのマンコに指を入れ、クリトリスを弄るとマンコの中は溢れたマン汁でグチャグチャと音がしていた。
僕は一旦マンコから指を抜いて彼女をベッドに座らせると、後ろから彼女の乳首と乳房を揉んだ。
そして彼女を四つん這いにさせると後ろからマンコに指を入れた。
相変わらずグチャグチャとマン汁の音がするマンコに僕はとりあえずと思って膝立ちになると、生チンポをマンコに当てて、彼女が「ゴムは?」と言うのを無視してバックから挿入して彼女を犯した。
バックで彼女の腰を掴んでパンパンと犯していると彼女は「アッ、アッ、アッ」とチンポの振りに合わせて声をあげ、そのうち「イヤアァァ」と言い出すと、突然彼女が腰を引いてチンポを抜いた。
僕が「イキそうになったの」と聞くと、彼女は頷いた。
そこで今度は彼女を仰向けにしてキスをしながら乳房を揉み、彼女の両手を頭の上に持っていくと彼女が持っていた髪止めで両手を縛った。
手が動かせない状態で彼女の乳首や乳房を舐めると、彼女は横を向いて「あうっ、あっ」と喘いでいた。
そしてまたマンコに指を入れて激しく責めるとマンコからクチャクチャと音がした。
僕は挿入した指をマンコの奥まで入れると、彼女の子宮がせり出してきているのがわかった。
そんなマンコから指を抜いて匂いを嗅ぐと、酸っぱくて生臭いマン汁の匂いがタップリ染みついており、それを彼女の鼻に持っていって匂いを嗅がせると、さらに口の中に入れて舐めさせた。
そのあと、今度はアナルに指を入れようとすると、痛がって嫌がった。
「じゃあローションをつけようか」と僕は言って、彼女が持ってきたローションをアナルにつけて指を挿入しようとしたが、それでも痛がった。
僕は「HPにはアナルできると書いてあったじゃん」と言ってアナルを責めると彼女は「ちょっとほぐしてから」と言って自分の指でアナルを押しはじめた。
その間、僕は彼女のクリトリスやマンコに指を挿入していると相変わらずマンコの中はグチャグチャに濡れていたので指を追加して3本挿入して責め続けると、彼女は激しく悶えてイキそうになっていた。
僕はそろそろと思ってまたまたアナルに指を入れようとすると、また彼女は痛がり「お尻が切れてるかも」と言った。
しかし特に切れてる様子もないので隙を見て一気に彼女のアナルに中指を挿入した。
するとアナルの中に小さなウンチの塊のようなものを感じたが、やっぱり彼女が痛がるので、直ぐに指を抜いた。
結局アナルは無理そうなので、仕方なくマンコに生チンポを挿入した。
そしてマンコに挿入されたチンポや、彼女の裸体を携帯カメラで撮り、挿入したままクリトリスを弄るとマンコがキュッと締まるのがわかった。
僕は「このまま中に出してもいい」と聞くと、やはり「中はダメ」と言うので「じゃあ、最後は口の中に出すね」と言って腰を振り、そろそろイキそうだなと思ったところでチンポを抜いて彼女の口の中に突っ込んだ。
しばらく彼女の口でしゃぶらせた後、彼女の口の中にドピュッドピュッと発射した。
そして最後に僕のザーメンを溜めた彼女の口の写真も撮った。
その後、軽くシャワーを浴びると、少し話をした。
・立川で友達と一緒に住んでいる
・友達は立川のキャバクラで働いている。
・自分も最初は立川の風俗で働いていたが、お客が少ない割には風俗店が多くお茶を引いていたので移った。
・今日は11時〜1時位はお客が少なかった。

14時55分くらいにレンタルルームを出た。
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