変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2011年12月

久しぶりのカナちゃん(5回目)

今日は久しぶりにカナちゃんと会えた
いつも行くホテルは軒並み満室になっていたが辛うじてコストパフォーマンスの悪そうなホテルが空いていた。
14時35分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、15時15分頃に彼女がやってきた。久しぶりに見た彼女はモクモクの真っ白な帽子とそこから垂れ下がっている長い耳のような手袋をつけて相変わらずメルヘンチックな感じだった。
彼女は「寒いですね〜、手が冷たいです」と良いながら部屋に入り、僕が「可愛い格好してるね」と言うと嬉しそうに「これ手袋になるんですよ」と帽子から垂れ下がった紐みたいなものを見せた。
そして彼女がお店に電話すると早速彼女を抱きしめた。
僕は彼女の冷えた身体抱きしめながら彼女の髪を撫でていた。
そして軽くキスをしたあと彼女は「ウガイをしなきゃ」と風呂場に行った。
僕も一緒に風呂場に入りウガイをしたあと、彼女にチンチンを洗って貰った。
そして風呂を出ると二人でベッドに横になって座り、少し話をした後抱きしめてキスをした。
今度はディープキスをしたあと彼女の上着を脱がせ、下着姿にするとそのままディープキスしながらブラの上から柔らかいマシュマロ乳房を揉むと、彼女うは彼女は軽く喘いだ。(彼女の下着はブラが花柄の可愛らしいフリルがついていて、パンティはボクサータイプの派手な柄物で、マンコがもっこりしていた)
彼女の舌を吸い出して何度も舌を絡めて舐めあい、かなり長い間キスをしていた。
さらに彼女のブラを外してベッドに横にさせると、僕は覆い被さるように彼女を抱きしめてまたキスをした。
そして柔らかい乳房を揉みながらパンティの上からクリトリスを押さえた。
彼女もクリが特に感じるようで、ときおり「アッ」と叫ぶとビクンと身体を跳ねさせて悶えた。
しばらくパンティの上からクリを責めていたが、そのうちにパンティの中に手を入れて直接クリトリスを弄りだした。
小陰唇を開くとマンコの上部にあるクリトリスを直接触ると彼女は今まで以上に激しく悶え、そのうちに感じすぎるのか僕の手を押しのけようとしてきた。
そこで手でクリを弄るのを一旦止めると、今度は彼女のボクサータイプのパンティを下ろして両脚を広げるとマンコを舌で舐めはじめた。
彼女のオマンコは僕が今日の初めての客のせいか、オシッコ臭くてしょっぱい味がした。
そんな彼女は、やはりクリトリスが敏感で舌でクリを舐められた瞬間に身体をビクンとさせて「はうっ」と喘いだ。
彼女はビクンと震えるたびに腰をずらしたが、僕は彼女のクリトリスについていきさらに舐め続けた。
そしてマンコに中指をゆっくり挿入した。
彼女は「ああぁっ」と悶えたが、僕はクリも弄りながらマンコを責め続けた。
さらにマンコに人差し指を追加して2本入れたが、それは痛がったので止めた。
マンコを責め続けているうちに彼女はイキそうになったのか、両手で僕の指を股間から外そうとしてきた。
しかし僕は彼女の手を押さえてさらに責め続けた。
彼女は「いやぁぁ」と叫び。必死で手を押して僕が責めるのをやめさせようとした。
しかしそれでも責め続けると、彼女うはとうとう白い身体をよじり、ギュッと縮こまるのように身体を丸めたので、そこで一旦指を抜いてあげた。
彼女は「ハァハァ」言っていたが、しかしイッた感じではなかった。
そんな彼女を今度は四つん這いにさせると、僕は彼女のマンコを舐めさらにアナルにも舌を挿入した。
そして軽くマンコに指を挿入したあとは、彼女のアナルに指を入れた。
彼女は最初アナルに指を入れると痛がったのであまり動かさないようにゆっくり奥まで挿入すると、そこには大きな黄金の固まりがあった。
それはかなり大きなウンチの塊で指を奥まで入れるとどんどん溢れてくるようだった。
しかし、アナルの中を激しくかき回すとそのうちに痛がってきて、彼女は四つん這いからうつぶせになった。
そこで僕も指を大きく動かすのは止めて、しかしどこまで黄金があるのかを確認するためにゆっくりとウンチの中を指を動かしていた。
彼女はうつ伏せの状態ではあまり痛くないのか「ウン、ウン」と言いながらも大人しく耐えていた。
僕は彼女のウンチの塊がどのくらいあるのだろうと右に左にウンチの中を指を掻きまわしたが、いくらでも出てきそうなほどの大きな塊だった。
そこでこのまま動かして彼女の便意が高まるのを待った。
すると彼女は「ううっ、なんか変な感じ」と言うと、そのうちに「あの、トイレに行ってもいいですか」と言いだした。
僕は内心‘やった’と思いながらアナルから指を抜くと、指先にベットリと付いていた彼女の黄金の滓を彼女に見えないように舐め取った。(匂いも味もあまりしなかった)
そして全裸の彼女を風呂場に連れていくと(このホテルは風呂場の横にトイレがある)、彼女を洋式トイレに座らせて僕の前で排泄させた。
彼女は僕に抱きつくので僕も彼女の背中に手を回し抱きしめた。
そして最初、彼女はチョロチョロとオシッコをしたが、その後はウンウンと気張っていると「ブリッ」と恥ずかしい音をさせた後はまた僕にしがみついたままじっとしていた。
しばらくしてから彼女がトイレットペーパーを巻き取りお尻を拭き、立ち上がったので「もういいの」と言うと「恥ずかしくて出ない」と言った。
そこでまたベットの上でうつ伏せ状態にさせてアナルに指を入れると、まだ黄金の塊が残っていた。
僕が「まだ残ってるね。出すの手伝ってあげるよ」と言うと、アナルに指を入れたまま彼女をまた風呂場で連れて行った。
そして「今度は風呂場でしてみる?」と聞くと「いや〜、恥ずかしくてダメ」と言うのでまた洋式トイレに座らせ一旦肛門から指を抜いた。
彼女は僕にしがみついたまままた息んでいると、小さくプリッ、ムリッと音がした。
僕は彼女を抱きしめながら「音が出るのを気にしちゃだめだよ」と言って彼女の恥ずかしさを取り除いてあげようとした。
そしてしばらくすると‘ポチャン’と便器の中にウンコが落ちる音がした。
でもまだ残っているようで彼女は必死で僕に抱きついていたので僕も彼女の背中に手を回し抱きしめていた。
彼女は「恥ずかしくて出ない」と言うので僕は「ちょっと待って、手伝ってあげる」と言うと肛門に手を伸ばし、そっと中指を挿入した。
すると黄金の塊がまだ残っているのがわかったのでそれを掻きだすように動かすと、彼女も一緒に息んで肛門の中のウンチが一緒の降りてきた。
そして僕の指を排泄すると同時に小さなウンチの塊を僕の手のひらに排泄した。
僕はそれをそっと便器の内側に置いた。
さらにもう1回アナルに指を入れると奥の方にまだウンチの塊があったのでまたそれを掻きだすようにして指と一緒に排泄した。
そしてもうさすがにウンチはなくなったようなので彼女を便座から抱きあげるとベットルームに連れて戻った。
彼女はちょっと涙目になって「恥ずかしくて死にそう」と言うので「ゴメンね恥ずかしい思いさせて。でも僕は可愛い子の恥ずかしい姿を見たいんだよ」と言った。
彼女は時計を見るとかなり時間が経っていて「もうあまり時間がないよ」と言った。
そこでいつもの69になると彼女の可愛い小さな白いお尻を抱えながら僕はチンポをしゃぶってもらった。
彼女のマンコには白いマン汁で溢れていて「恥ずかしい」と言いながらも感じていたようだった。
そしてそのマン汁を全て舐め取るとオシッコの味も混ざっていて少ししょっぱかった。
そんな彼女のマンコを舐め、さらにウンコをしたばかりのアナルも舐めているうちに直ぐにイキそうになり彼女に「イクよっ」と伝えると彼女の口の中にドピュンドピュンと大量のザーメンを発射した。
彼女は僕のザーメンを全部吸い取ってくれるとそれをティッシュの上に吐き出した。
僕は「あ〜、気持ち良かった」と言うと彼女も「それは良かったです」と微笑んだ。
そして一緒に風呂場でうがいをして身体を洗って風呂から先に出ると彼女の脱いだパンティの匂いを嗅いだ。
彼女のクロッチ部分は結構酸っぱくてキツイ匂いがした。
彼女が風呂場から出てくると、一緒に服を着ながら話をした。

・コミケは行きたかったが今はオリジナルキャラを作って遊んでいるので欲しいものがない
・昨日は家の大掃除
 下着とかをほとんど洗ってしまったので今上下がチグハグになっている
 下着は柄物が好きで多い
・ゲームセンターのUFOキャッチャーが結構得意
 マドカマギカのグッズやフィギュアを取っている
 でもその分自分の部屋が狭くなってきた
・今年は地震のことが一番思い出す(来年小学生の妹が怖がっていた)
 地震の時はすでに店で働いていた
・かなりの冷え性

そして最後にメールアドレスを交換すると一緒にホテルを出て、駅まで手をつないで歩いた。
年の最後に彼女と会えてよかった。
帰りにヤキトリを14本食べた。
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久しぶりのゆうこ(9回目)

今日はちょー久しぶり(昨年の11月以来1年ぶり)にゆうこを指名してみた。
15時30分過ぎにはホテルに入ってシャワーを浴びて待っていた。
しかし16時からの約束で待っていたのだが彼女が来たのは16時30分過ぎだった。
部屋に入ってくるなり「懐かしい〜」と彼女は言った。
彼女も懐かしいちょっと甘い匂いの香水の匂いをさせていた。
僕は「やっと会えたのにずいぶん遅れたね」と言ったら彼女は「電車が10分遅れて猛ダッシュした」と言い訳していた。(今日は僕が最初のお客だった)
彼女はお金を受け取るとお店に電話し、上着を脱ぎだした。
久しぶりに彼女の下着姿を見たが、下半身が少し太って緩くなっていた。
僕が「少し太った」と聞くと「そんなことないよ」と言っていたが、1年前よりは確実に太っていた。下着姿になった彼女を引き寄せると立ったままキスをした。
そして乳房を揉むと「アアッ」と潤んだ目になって、いつものMのスイッチが入ったようだった。
僕はベットに座ると彼女を僕の膝の上に座らせて後ろから彼女の乳房を揉みしだいた。
そしてブラを外すと柔らかくて全然突起していない彼女の乳首を指で挟んで摘まみながら乳房を大きく揉んだ。
彼女はそれだけで十分感じるようで「いやぁぁぁ、あぁぁぁ」と喘いでいた。
そしてパンティの上から股間のクリトリス付近を押さえると「ウッ、アッ」と感じているようだった。
そんな彼女を今度はベットに仰向けで寝かせると、両腕を頭の上において彼女にキスをして乳房に吸いついた。
彼女はこの格好が犯されていると感じるのか、顔を横に向けて悶えていた。
僕は彼女の乳房を大きく口に含むと口の中でもぐもぐしながら、パンティの上からグリグリとクリトリスを押し続けた。
すると彼女は何度も「あうっ、ひぃっ」と身体をビクンと跳ねながら感じており、そのうちにパンティのクロッチ部分もしっとりと浸みてくるのがわかった。
そこで僕は彼女のパンティを脱がして、そのまま両脚を持ち上げると彼女のマンコに吸いついた。
彼女のマンコはもう2年以上も風俗を続けている割には、綺麗な肌色とピンク色のままだった。
そしてクリトリスを剥くと、彼女のクリトリスは勃起していて亀頭がはっきりとわかりしかもハート型をしていた。
(僕の知っている女性の中では一番大きい方にはいる)
僕はそのクリトリスを舌でチュッと吸いつき舌で舐めると彼女はやはり「うあぁっ」と悶えた。
さらに右手の中指を彼女のマンコに挿入して掻きまわした。
口で乳首を吸い、左手でクリトリスを刺激し、右手でマンコの中を掻きまわしていると彼女の喘ぎ声は「アン、アン」と連続的になっていった。
マンコに挿入している指を追加して2本指で掻きまわしていると、彼女の喘ぎ声が連続的にだんだん大きくなっていくので‘これはいっちゃうかな’と思って指の動きに集中して速めていった。
すると彼女はやっぱり「いやぁ、いっちゃうぅぅ」と言い出したので、さらに指の動きを速めて膣の腹側を押すように刺激していた。
しばらくすると彼女は「いっちゃう、あっ、いくぅ」と言ってお腹を縮めたあとマンコをキューッと締め付けてイッてしまった。
しかし、彼女はまだイケそうな気がしたので、一旦は指の動きを押さえてマンコの締りを感じていたがまた動きを速めていった。
するとやっぱり「いやあぁ、いっちゃうぅぅ」と言って、またイッてしまった。
それをもう1回だけ繰り返して合計3回ほどイカせたところで彼女に覆いかぶさるようにして抱きしめてあげた。
彼女は連続3回イッてしまったためか、まだ腹筋をビクビクさせて「ハァハァ」と荒い息をしていた。
僕はマンコからマン汁でヌルヌルになった指を抜くと彼女の鼻と口の近くにその指を持っていき、匂いを嗅がせた。
僕が「酸っぱい匂いがするね」というと目を潤ませたまま恥ずかしそうに横を向いた。
僕はそんな彼女を頬を撫でで上げながらキスをして、その後彼女を四つん這いにした。
そして彼女の両手を掴むとホテルの浴衣の紐で後ろ手に縛ってしまった。
彼女は両手を背中に回され、顔をベッドに押しつけて身体を支えて、お尻を高く突き上げてアナルもマンコも丸見えの恥ずかしい状態になった。
僕は「イヤラシイ格好だね」と言うとお尻を割って丸見えのマンコとアナルにしゃぶりついた。
お尻を高く突き出しているせいか僕がマンコに指を入れるとマンコの中に空気が入り膣の中が膨らんでいるのがわかった。
そして時おり「ププッ」とオマンコで可愛らしいオナラをしていた。
僕は舌でアナルを十分に湿らせると中指をグッとアナルの中に挿入して、アナルの中に黄金の滓がないかを探したが、残念ながら今回は見つからなかった。
マンコとアナルに指を2本入れたまま刺激をしていたが、彼女がアナルの方が「痛い」と言ったので一旦指を抜いて、舌でアナルを刺激した。
舌をアナルに挿入するとかなり奥深くまで舌が挿入できているのがわかった。
そして十分ほぐれたアナルにまた指を挿入していると彼女はお尻を高く突き上げる体位から、ただのうつ伏せになったので、僕もアナルの奥まで挿入していた指を肛門の入り口まで戻して、浅めに指を抜き差しをしていた。
さらに彼女を横向きにさせてアナルを刺激して、マンコやクリトリスを刺激した。
その後、黄金の入っていないアナルから指を抜くと、彼女を仰向けにさせたままチンポをマンコにあてて、正常位で生チンポを挿入した。
そして奥まで腰を進めてしっかり挿入するとゆっくり腰を動かしたした。
彼女はやっぱりチンポが一番いいのか「アン、アアン、アアン」と腰を動かすたびに喘ぎ悶えた。
しばらく正常位で腰を振っていたが、久しぶりのゆうこの乱れ姿とマンコの適度な締め付けで早くもイッてしまいそうになった。
そこで腰を動かすのをやめて落ち着こうとしていると、彼女がマンコをキュッと締め付けてきた。
それで僕はちょっとザーメンを漏らしそうになったので、慌ててマンコからチンポを抜くと彼女のお腹の上にトロッとザーメンを漏らした。
そこで今度は69になって彼女にフェラしてもらいながら僕は彼女のマンコとアナルをしゃぶった。
直ぐに僕はイキそうになり、彼女の口の中に残りのザーメンを吐き出した。
彼女は僕のザーメンが全て出てくるまでじっとチンポを口に含んでいたが、そのうちにニュルッとチンポを抜くとザーメンを口に蓄えたままティッシュを取ってザーメンを吐き出した。
僕は「あぁ、すっきりした」と言うとちょうどお店から時間終了10分前の電話がかかってきた。
僕と彼女は一緒にお風呂にはいって身体を洗うと、服を着ながら少し話をした。

・今は魔柄にハマっている
・暇な時は全部仕事を入れてる
 なので飲み会や遊びに行く時だけ休みにして貰っている
・1月1日まで仕事を入れている
・今は渋谷の実家にいるのでTatooは入れられない
 入れたら家を追い出される
・来年の1月で23歳
・仲里依紗に他の人にも似ていると言われたが自分ではわからない
・冬になるとブーツとかを履いていたが、脱ぐのが面倒になるので今でもミニスカートとサンダル
・食事は控え室の近くのHotto Mottoがゆでたろうで済ませることが多いが、忙しい時は何も食べない
・2年前の彼氏は、今は変わった
・mixi、モバゲー、GREEに入っているがmixiは最近はほとんどログインしていない。
 モバゲー、GREEはゲームだけしかやってない

今年初めてのゆうこちゃんだったが、最後に会えて良かった

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フシギちゃんのエリ

今日は1回戦が終わったあと引き続き同じホテルに留まり、30分くらい(11時55分頃)してからいつものデリヘルの店に電話してエリを呼んだ。
12時過ぎに部屋の呼び鈴が鳴らされてドアを開けると赤いメガネをしたちょっとオールドミスの女教師っぽいエリが立っていた。
彼女を部屋に入れるといきなり僕に抱きついてきて「身体が冷たいの」と甘えてきた。
そして僕のピンク色の浴衣を見ては「ピンク色の浴衣だ〜」と何故か嬉しそうに笑っていた。
彼女のしゃべり方はかなり舌足らずで萌え系アニメの小学生のような感じだった。
僕はそんなエリを抱きしめるといきなり服の上から乳房を揉んだ。
彼女の乳房は意外にボリュームがあり、またウエストもくびれていてなかなかグラマーなスタイルだった。
しばらく彼女を抱きしめキスをしていたが、彼女が「電話しなきゃ」というので離してあげると彼女は店に電話した。
電話が終わると彼女をパンティとハイソックスだけ残して裸に剥いた。(なんと腋毛が生えていた)
そしてお姫様抱っこしてベッドに仰向けに寝させると横にすると彼女に添い寝して顔を見つめながらキスをした。
そして股間に手を伸ばしてパンティの上からクリトリスを揉むと彼女は「アアン」と軽く悶えた。
さらに激しくクリトリスをマッサージしていると「イヤアアア〜ン」と身をよじりながら喘ぎまくった。
そしていつのまにかパンティがシットリとするのがわかるほど濡れてきた。
そこで僕はパンティの隙間から手を差し込んでマンコを触るとそこはローションでも垂らしているかと思うほどチョーぬるぬるしていた。
そんな彼女のパンティを下ろすとクロッチ部分は案の定マン汁でヌルヌルになっており、そのクロッチを鼻にあてて匂いを嗅ぐと彼女が「らめーっ」と叫んだ。
しかしそんなことにお構いなくしっかり匂いを吸いこむと、チーズとオシッコと酸味の混じったかなりキツイ匂いがプンプンしていた。
そして彼女の両脚を掴んでマングリ返しにすると、グショグショになっているマンコに吸いついた。
彼女はその瞬間に「アアーッ」と叫び、クリトリスに吸いつくと「ヤンヤン」「ヒイィーッ」と悶えまくった。
さらにマンコに指を挿入すると「痛い、痛いの」と言うので指入れはNGなのかと思ったら「前にお客さんに激しく指入れされて切れちゃったの」「優しくしてもらえますか」と言うので、じゃあと中指をゆっくり挿入してそのまま動かさないでじっとしていた。
そして中で少しだけ指を動かすと、なんだか切なそうな目で僕を見つめていた。
さらにクリトリスに手をあててゆっくり指を動かすと、また感じて喘ぎだした。
そのうちに「いやら〜、いやら〜」と言いながら悶えてきた。
そして「漏れちゃう」「お潮が漏れちゃう」と言うので「漏らしてご覧、可愛いエリがオシッコ漏らしちゃうところを見てはあげる」と言うと「らめ、らめ、おふとんびしょびしょになっちゃう」と言うから「大丈夫、濡れても平気だよ」と言ったが「いやら〜、トイレいく〜」と言うので「じゃあ、お風呂場に行こう」と彼女を風呂場に連れていった。
そして風呂場でしゃがみこませると、洗面所のコップにオシッコをさせた。
するといきなりシャーッと大量のオシッコを勢いよく吐き出し、またたく間にコップをオシッコでいっぱいにするとさらにコップから溢れてもオシッコはいつまでも止まらなかった。(たぶん、700cc〜1000ccくらいはあったのでは)
僕はそのオシッコを風呂場に置くと、彼女をまたベットに連れ戻してキスをした。
そしてゆっくりマンコに指を挿入するとさっきの続きをした。
さらにヌレヌレのマン汁をアナルにも塗して指を挿入すると「アアン、お尻はだめ〜」と言っていたがとりあえず奥まで挿入すると動かさないでじっとしていた。(残念ながら黄金の塊は感じられなかった)
彼女はクリトリスが特に感じるようで、クリトリスを指をマッサージしながら挿入した中指をクリクリ動かすと激しく喘いだ。
さらにマンコが指に慣れてきたところでアナルの指は抜いて、今度は膣の腹側を押さえながら指を抜き差ししてマッサージするとも身を捩らせて悶え、「らめ、らめ、おかしくなっちゃう」「あっ、もうらめ、これ以上はいや」「あっ、いっちゃう、いっちゃう」「イクーッ」と言いながらイッてしまった。
そして挿入した指をキューっと締め付けて、さらにヒクヒクしているのがわかった。
僕はマン汁でグショグショになった中指を抜くとマン汁を舐めて、さらにクリトリスを舐めると彼女はまだ敏感なのか「アアーッ」と叫んで身体を固くした。
しばらくそのまま添い寝していたが、またクリトリスあたりを軽く刺激していると、彼女が「早く入れて」と言うので枕元のゴムをつけて両脚を広げてマンコをぱっくり開帳すると正常位で挿入した。
そのまましばらく正常位で腰を振っていたが、既に僕は1回イッているのでイキそうな気配は全くなかった。
そこで今度は彼女を抱き抱えて座位になるとキスをしながらセックスをした。
そしてさらに彼女を抱いたまま立ちあがって駅弁をしてみたが、すぐに疲れてやめると今度は僕が仰向けになって騎乗位の体位になった。
そこで下から腰を突き上げながら、彼女の形のよいグラマーなオッパイを揉みしだき、オッパイの感触を楽しんでいた。
そのうちに今度は彼女が僕の腕を掴んで引っ張り上げるような仕草をしたので、僕はチンポを挿入したまま起き上がり、また座位で抱き合った。
さらにそのまままた正常位の体位に移って腰を振った。
しかしなかなかタネが上がってくる気配がなかったので、今度は彼女を四つん這いにするとバックからチンポを挿入しようとしたが、少し疲れたのかチンポが萎えて挿入できなかった。
そこで一旦セックスをやめて彼女を抱きしめると、彼女にディープキスしてチンポが勃起するのを待った。
そして十分固くなったところでまた正常位で挿入すると腰を振った。
今度は両脚を固めて、腰を深く振ってチンポを奥まで挿入した。
彼女は「イイッ、気持ちいいっ」と喘いでいたが、残念ながら今日の僕は疲れていてなかなかイキそうでイケなかった。
プレイ時間も残り少なくなくなってきたので、仕方なく彼女のマンコからチンポを抜くと、必ずイケる必殺の69になってもらった。
そして彼女にお口でしゃぶってもらいながら彼女の可愛い小さなお尻を抱えてアナルを舐めて小指を入れようとすると、やっぱり手でアナルを隠そうとするのでお尻は諦めてマンコに舌を挿入した。
彼女のマンコの奥はマン滓のネットリしたざらつきと酸味があり、美味しかった。
いつもの69であれば直ぐにタネが上がってくるのだが、今日はなかなかイキそうな感じには至らなかった。
しかしそれでも彼女のマンコに溢れている白いマン汁をすすり、チーズ味のマン滓を舐めながらしゃぶられているうちに少しずつ感じてきて、やっとイキそうな気がしてきた。
そして「イキそう」「イッちゃう」「イクッ」と叫ぶと彼女のお口に本日2回目のザーメンを吐き出した。
彼女はしばらくチンポを咥えたまま、全てのザーメンが出ききるまでチンポに吸いついていた。
そして全部出ききるとチンポを吐き出し、口の中に溜め込んでザーメンを味わっていて、どうするのかと思っていたらゴクンと飲み込んでくれた。
そして「味はしなくて、飲みやすい」と言ってくれた。
彼女曰く、ザーメンが強烈に生臭い人や、しょっぱい人がいて、そういう人のザーメンはティッシュに吐き出してしまうとのこと。
僕のザーメンは飲みやすくて美味しかったと言ってくれた。
その後、一緒にシャワーを浴びると少し話をした。

・今は東久留米に住んでいる。
・19歳の時に高校から付き合っていた彼と初体験をした。(本当は18歳の時にチャレンジしたが痛くて出来なかった)
・5月に入店
 それまで風俗の経験はなし
・中学生の頃から濡れやすくパンツを交換していた
・メガネは伊達であり、視力が1.5から下がったことがない
・アニメしゃべりと言われるが、意識してるわけではなくアニメオタクでもない
・身長は155センチ
 175センチくらい欲しかった

そして服を着ると、一緒にホテルを出た。
既に13時15分頃になっていた。

しゃべり方はほとんどアニメ声優のような感じで、しかもエロかった。
オッパイもでかくてスタイルも良かったが、ただ顔は地味というか馬面というかカエルのような感じでちょっと残念な感じだった。
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熟女のミー

今日は初めてのデリヘルに連絡してみた。
そこで熟女の美いを指名してみた
10時15分にホテルに入ってシャワーを浴びて待っていると10時35分頃に来た。
写真よりは老けて見えたが、綺麗系の熟女だった。
部屋に入ってくるなり抱きしめると、服を着たままおっぱいを揉んでみた。
彼女も僕の浴衣を捲ってビンビンになったチンポを触っていた。
そして彼女は僕に温かいペットボトルのお茶をくれたあと店に電話すると、僕は早速彼女のスカートを脱がせた。
彼女は「うがいだけはさせて」と言ったが無理やりブラを外して上着以外は脱がせた。
さらに洗面所に行った彼女が「オシッコしたい」と言うので、これはラッキーと思って「オシッコするところ見せて」と言うと風呂場に入った。
彼女が風呂場でしゃがみ込むと、僕は洗面所にあったコップに持って彼女の股間にあてた。
すると彼女はシャーッと勢いよくオシッコをし始めた。
オシッコは小陰唇にあたって一部コップから漏れると、彼女は恥ずかしそうにシャワーでこぼれたオシッコを流していた。
彼女のオシッコがコップにたっぷり溜まっているのを僕は匂いを嗅ぐと、香ばしい匂いがした。
彼女は洗面所でうがいをするとパンティをTバックに履き替えた。(上着とTバックだけの姿になった)
そして一緒にベッドに行くと抱きしめてディープキスをした。
さらに彼女の顔にチンポを近づけると上着を着たまましゃぶらせた。
しばらく彼女のフェラを味わっていたが、チンポを口から抜くと今度は彼女のTバックの上からクリトリスを弄った。
彼女のクリトリスは勃起しているのかTバックの上からも突起が感じられた。
彼女はクリトリスが感じるのか弄られていると「ア〜ン、アア〜ン」と色っぽく喘いでいだ。
僕は彼女に添い寝したまま彼女を見つめながらクリトリスをいじった。
彼女も僕の目を見つめながら僕の手をギュッと握り、だんだん喘ぎ声が激しくなってきた。
僕は彼女のTバックの下に指を入れてみた。
するともはやマンコはヌルヌルになっていた。
僕はマンコから指を抜くとまたTバックの上からクリトリスを刺激し、さらにTバックごと指をマンコに入れた。
すると彼女は僕の手をギューッと力を込めて握りしめたまま「イクッ」と小さく叫ぶとイッてしまった。
僕は彼女にキスをしながらマンコに指を挿入するとキュッ、キュッと指を締め付けてきた。
しばらく彼女と見つめあいながらキスをしていたが、僕は彼女の下半身に移動するとTバックを脱がせて彼女の両脚をあげ、マングリ返しにすると彼女のヌルヌルのマンコを舐めた。
そしてアナルも舐めて指を入れようとすると「お尻はダメ、怖いから」と言って断れてしまった。
そこで鼻でクリトリスを押しつけながらマンコに舌を挿入して責めていると彼女はまた軽くイッてしまった。
そのうちに彼女が「そろそろ入れて」というので、僕はそのままイッたばかりの彼女のマンコに生チンポを挿入した。
彼女は嬉しそうに感じてくれたので、僕も正常位で彼女を抱きしめた。
そしてそのまま彼女を抱きあげると座位になり、彼女とキスをした。
さらに彼女と鼻を突き合わせながら、腰も突き上げた。
その後、僕が仰向けになり騎乗位になると、僕は下から彼女の胸を揉みしだきながら腰を突き上げた。
しばらく騎乗位でセックスしたあと今度は彼女を四つん這いにさせバックから突いた。
そして彼女のお尻を掴んでパンパンと腰を打ちつけているうちにイキそうになったので、「このまま中に出していい」と聞くと「中に出して」と言うので、「イクよッ」と叫ぶと彼女のマンコに大量のザーメンをドクドクと吐き出した。
僕は最後までザーメンを彼女のマンコに吐き出すと、「あ〜、すっきりした」と言いながらチンポを抜くと四つん這いになった彼女のマンコを見たがからはザーメンはあまり出てこなかった。
彼女に「ザーメン出て来ないね」と言うと「そう」と彼女は仰向けになってM字に両脚を開いた。
そしてちょっと息むと「プッ」とオナラのようにマンコから空気が漏れたが、やっぱりザーメンは出て来なかった。
そこで、そのまま一緒にお風呂に入りに行った。
彼女はそこで殺菌用洗剤のグリースを手に取ると僕のチンポを洗ってくれた。
(原液は強力なので洗剤や水で薄めて使うらしい)
そしてシャワーを浴びると服を着ながら少し話をした。

・昭和45年生まれの41歳
・この店は1年くらい
・旦那はいるが、どうもあまりうまくいってないよう
 子供はいない
 もちろん旦那にはこの仕事をしていることは内緒
・ピルを飲んでいる(生理が止まる)


彼女に服を着させると先に部屋から帰し、僕は部屋に残ると彼女からもらったTバックのパンティにさっきコップに溜めておいた彼女のオシッコをつけてはドライヤーで乾かしておいた。
ホテルは17時までフリータイムなのでそのまま少し休んだ。
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ドMのまほ

今日も最近見つけた激安風俗店に行った。
17時15分にレンタルルームに入り待っていると、17時32分頃にまほが来た。
顔は確かに店のHP並みに可愛いらしかったが、体型はぽっちゃりだった。
お金を払って店に電話すると早速キスをして、服を脱がせにがかった。
彼女は首に手錠や鍵のネックレスをしており、ドMの匂いがプンプンしてきた。
そこで下着姿にしたところで大きなデカパイを握り潰すように揉むと「アァッ」と案の定目を潤ませるように喘いだ。
さらにブラに手を入れて乳首を露わにすると少し力を込め摘んだ。
しかし彼女は嫌がりはせずにちょっと耐えるように首を横にして感じていた。
それならと下半身に移動すると両脚を広げてパンティの上からグリグリとクリトリスを押すとパンティのクロッチ部分がしっとり濡れてくるのがわかった。
そこでパンティを下ろすとプ〜ンとオシッコの匂いがした。
そんな臭いマンコに指を2本挿入すると彼女は悶えた。
彼女のマンコは直ぐにグショグシヨになり、指でかき回すとマン汁塗れで指がベトベトになった。
そのマン汁がたっぷりついた酸っぱい匂いのする指を彼女の鼻に近付けてイヤラシイ匂いを嗅がせ、さらに口に指を突っ込んでしゃぶらせた。
次にマン汁をアナルに塗すとそのまま中指を挿入した。
すると彼女は「痛い」と言って嫌がった。
僕は「HPにアナルファック出来ると書いてあったじゃん」と指を抜かないで責め続けると「でも出来ないの」「痛いっ」と言うので、「じゃあ。ローションをつけよう」と彼女が持参したローションをアナルに垂らし、さらに指サックも付けてアナルに挿入した。(初めて指サックを見た)
彼女が「気持良いっ」と言うので、‘やっぱりローションをつければすんなり入るな’と思って良くみたら、マンコに指が挿入されていた。
そこで気がついてまたアナルに入れたが「アアーッ」と叫ぶが痛がりはしなかった。
そこでアナルの中を掻きまわしてウンチの滓を探してみたが、感じられなかったので「今日はウンチはした?」と聞くと「少しだけした」「でもまだ残っていると思う」と言った。
「じゃあ、このままチンポを入れると僕のチンポがウンチ塗れになるね」とアナルをかき回した。
彼女は「いゃぁ、出そうになる」と言うので「ウンチが出そうなの」と聞くと頷いた。
「じゃあここで出しなよ」と言うと「イヤイヤ」と嫌がるので「じゃあアナルファックしちゃうよ」と言うとそれも‘イヤ’と言う。
僕は‘アナルファックかウンチをするか’と言うと「バスルームでする」と言うのでバスルームに一緒に入った。
そして彼女はバスルームでしゃがみ込みと僕は彼女の後ろに座った。
彼女はしばらく息むがやはり直ぐにはでなかった。
僕はアナルに指を奥深くまで挿入すると便意を促したが、それでもなかなか出なかった。
そのうちに彼女が‘出そう’と言うのでアナルから指を抜いた。
指サックにはちょっと茶色のウンチの滓がついていたが、臭いはそれほど感じられなかった。
彼女は息んでいるが、やっぱり出なかった。
そこでまた指を挿入してしばらく待った。
すると、また「出そう」と言うので、アナルに挿入していた指を抜いて今度は肛門を触っていると、肛門が開いて内壁が露わになっているのがわかった。
そして彼女が「出た」と言った。続きを読む

18歳ののぞみ

今日は前回も行った激安風俗店でのぞみを指名してみた。
19時40分頃にレンタルルームに入りシャワーを浴びている最中にのぞみはやってきた。
茶髪でつけまつげをした、いかにもギャル系の女の子が立っていた。
彼女は僕が身体を拭いている間、タバコを吸っていた。
僕が身体を拭いている時に彼女に年を聞くと、まだ18歳だと言った。(生まれた年はと聞くと平成5年生まれとのこと)
「今年高校を卒業したのか」と聞くと「そう」と応えた。
店のHPでは20歳になっていたので、ちょっと訳ありかと思い「いつから風俗で働いているの」と聞くと「卒業しとからすぐ」と答えた。
‘ふ〜ん’と思いながら聞いていると彼女が「お金を先に…」と言うので8000円払って100円のお釣りを貰った。
彼女は貰ったお金を財布に入れる時にわざわざ今日お客から貰っていたと思われるお金を無造作に全て見えるところで勘定をしていた。(どうもまだ店にお金を戻していないようで4〜5万円はあるようだった)
彼女は天然なのか良くわからないがのんびりしていた。
しかし僕はそんな彼女を抱きしめてるとキスをして、彼女も抱きついてきた。
僕は彼女を抱きしめながら頭を撫でたあと、早速彼女の服を脱がせ始めた。
彼女も服を脱ぐのを手伝った。
全裸になった彼女は色も白く肌もキレイで、確かに若さが感じられた。
僕は彼女をベッドに横にすると、彼女に覆い被さりキスをした。
そしてCカップの乳房を揉み乳首を舐めると彼女は「アアッ」と喘いだ。
しばらく乳首を責めていると彼女はいきなり「チンチン入れて」と言ってきた。
しかし僕はそれを無視して両足を広げるとマンコに顔を埋めてクリトリスを舐めた。
すると彼女はまた「アアッ」と喘いだ。
彼女は感じやすいと思った僕は彼女の両脚を広げてオマンコを開帳するとクリトリスを重点的に責めた。
彼女のマンコは少しオシッコの臭いがした。
その時に彼女の携帯がなった。
彼女がお客と会えたことを店に連絡しなかったので店から督促が来たらしい。
彼女が電話を終わると、また僕は彼女のクリトリスを舐めていた。
そしてさらにアナルに唾をつけて指を挿入すると彼女は「痛い、痛い」と痛がった。
そこでローションを垂らして中指を挿入したが、それでも‘痛い’と嫌がった。
しかし、もともとHPでは‘アナルファックOK’になっていたので「‘アナルできるなんて嘘じゃん’とお店に言っちゃうよ」と言ってみた。続きを読む

初アナルのミキちゃん

今日は初めての店に電話してみた。
風俗慣れしていない若い子をとお願いすると、体験入店のミキちゃんはどうですか、と言うのでその子をお願いした。
19時50分頃にレンタルルームに着いて1500円を払って部屋に入るとこれからシャワーを浴びようかというときにドアがノックされた。
ドアを開けると垢抜けないポッチャリ系のミキちゃんがいた。(子豚ちゃん、と言う感じ)
そこでシャワーを浴びるまで待ってもらっていると、彼女は店の連絡に四苦八苦していた。
僕がシャワーを浴びて出るとやっと連絡が出来たようだった。
彼女に「新人なんだって」と聞くと「今日入店したばかりです」と答えた。
僕はちょっと地雷風の容姿にテンションもそれほどあがっていなかったが、‘今日入店’と聞いてちょっとテンションが上がった。
とりあえず8000円を払ってお釣りを貰うと彼女は「携帯の電池が切れそうなので充電していいですか」と聞いてきた。
僕は「モチロンいいよ」と言う彼女は充電器を取り出してコンセントに差し込み充電してきた。
そんな彼女を早速僕は抱き寄せてるとキスした。
そして上着を脱がせてキスをして乳房を揉むと彼女「アアーッ」と派手に悶えた。
僕が「感じやすいの」と聞くと「感じやすい」とのこと
そんな彼女の服を全部脱がせてベッドに横にすると、お腹はすっかり弛んでいてミシュランのマスコットのような段々腹になっていた。
僕はそんな彼女に覆い被さりキスをしながら乳首を摘むと彼女は「アアッ、アッ、アッ」と派手に悶えた。
さらに僕がクリトリスを弄りまわすとなんともう「イッちゃう」と言い出した。
僕は‘すごい感じやすいな。もしかして最近エッチしてないのかな’と思いながら両脚を持ち上げてマンコをしゃぶりつくとそれこそ「ヒャーッ、アッ」と叫び、僕がさらにクリトリスを舐めると「ヒャッ、ヤッ、イヤッ」と身悶えし、さらに「アハアハハ」と笑い出した。
僕が「くすぐったいの」と聞くと彼女は頷いた。
しかし僕はクリトリスの責めを続けると彼女は「アハッ、アアッ」と早くもイッてしまった。
しかし僕はそのあともマンコに指を入れて膣内を掻き回し、さらに指を挿入したままチンポを顔に近づけてしゃぶらせた。
しかし彼女はクリトリスを弄られると我慢できないようでチンポをしゃぶる動きがたびたび止まった。
僕はそんな彼女のマンコを責めるのを一旦止めて今度は彼女を四つん這いにさせアナルをほぐしにかかった。
そしてアナルを舐めて指をグッと奥深くまで挿入すると「イヤアアア」と叫んだ。続きを読む

エロエロな姫

今日は以前プレイしたゆいを指名した。
朝の10時10分頃にホテルに入るとシャワーを浴びて待っていた。
すると10時40分頃に彼女がやってきた。
ドアを開けると彼女は「フフフ」と笑っていて「ごめんね〜、まだ生理が来てないの」と言った。(事前に生理中のプレイを希望していた)
そして部屋に入るなり僕のそばによってきて、いきなりバスローブを捲りチンポを触ってきた。
さらに彼女はベッドに座っている僕の横に座ると、僕の乳首を摘んできた。
そしてキスをしてきたが直前まで飴を舐めていたのか唾が甘かった。
彼女は僕の手を取り自分の胸に当てるとノーブラだった。
そしてブラウスのボタンを一つ外して乳房を見せてくれた。
僕はその柔らかい乳房を揉み、さらにボタンをもう一つ外すと露わになった乳房に吸いついた。
しばらく彼女の柔らかい乳房を堪能したあと彼女は店に電話した。
そして僕を仰向けに寝させたあと服を着たまま腰を下ろして顔面騎乗となった。
彼女が昨日からお風呂に入っていないという股間の臭いをパンティストッキング越しに嗅いだ。
さらに彼女がやっても良いと言うので、そのパンストを破って直接パンティのクロッチに鼻をこすりつけて嗅いだ。
その間彼女は僕のビンビンになっているチンポに唾を垂らしながら扱いていた。
そして彼女のパンストを下ろすとさらにパンティを下ろした。
彼女は一旦ベッドの上で立ち上がると自分のパンティを僕の鼻にこすりつけて「昨日から風呂に入っていなかったの。今日も朝ウンコやオシッコをしたあと拭いてないの。どんな臭いがするかしら」と言っていた。
さらにそのパンティを僕の頭に被せるとクロッチ部分が鼻にくるようにして臭いを嗅がされた。
彼女のパンティは確かにオシッコの臭いもしたが、全体的にはオリモノのチーズっぽい臭いが強く、そんなに激臭ではなかった。
そして彼女は顔に被さったパンティを少し捲って僕の口を出すとそこに甘い唾を垂らしくれた。
その後彼女は僕の顔を跨いでマンコを見せてくれた。
彼女のマンコは小陰唇はどす黒く、中は赤色がかったピンクで使い込んだようなイヤラシイ色をしていた。
そしていよいよ彼女は腰を下ろして顔騎となった。
僕は最初にアナルを舐めた。
彼女は「朝ウンコをして拭いてない」と言っていたがウンコの味は全くしなかった。
さらに口をずらしてマンコに舌を挿入しクリトリスを舐めた。続きを読む

甘えん坊のみち(4回目)

今日は久しぶりにいつものデリヘルでみちを指名した。
それはみちがサービス日ということで2000円引きの6000でプレイできるからだった。
ただ、僕はちょうど風邪を引いてしまい体調はかなり悪かった。
それでも21時にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると21時20分過ぎにみちがやってきた。
久しぶりの彼女はかなり垢抜けていて少しだけ可愛くなっていた。
僕は彼女を見ると「やっと会えたね。会いたかったよ」と半分お世辞も混ぜながら抱きしめると彼女も「ほんと」と言いながら抱きついてきた。
そして彼女がキスを迫るのでキスをしてあげたが、彼女はキスをするときはいつも半目で白眼をみせていてちょっと気持ち悪い顔になった。
しかしそれでも散々抱きしめてキスをしたあと彼女が店に電話した。
僕は電話している間も彼女の胸を揉んでいると、彼女は電話が終わった後に怒った振りをしながらまたキスを迫ってきた。
僕が「化粧旨くなったね」と言うと「頑張ったもん。でも化粧する人は嫌い?」と言うので「そんなことはないよ」と返事しながら僕は彼女の服を脱がせた。
彼女を下着姿にするとキスをしながらパンツの上からマンコを弄った。
するとクロッチ部分がしっとり濡れてくるのがわかった。
さらにブラを外すとAカップかBカップ程度の貧乳が現れて、僕は乳首を摘まむように乳房を揉んだ。
さらにパンツも脱がせると、脱がせたパンツのクロッチ部分を彼女の前で臭いを嗅いだ。
すると彼女が慌てパンツを取りかえそうとするが、それをはぐらかしてまた臭いを嗅ぎ「濡れている、イヤラシイな」と言うと、彼女はパンティを奪いながら「そんなことないもん、指でマンコとこすれたがら濡れただけ」と言った。
僕は「本当に濡れていないかチェックする」と言うと彼女をソファの前のテーブルに手をつかせてお尻を突き出させた。
そしてお尻を割るとアナルが丸見えの状態でマンコを開き、マンコを触るとやっぱり濡れていた。
僕は「イヤラシイな、やっぱり濡れているじゃん」と言いながら、今度は丸見えのアナルを舐めた。
そしてマンコとクリトリスを舐めたあと、アナルに右手中指を挿入した。
さらにマンコにも指を挿入して2穴に指を挿入して同時に責めた。
そのうちに「アナルはダメ」と言うので「ウンコが出そうになった?」と聞くと黙って頷くので「じゃあ、ウンコしようか」と言うと風呂場に連れて行った。
そして「ウンコ出すのを手伝ってあげる」と言いうとまたアナルに中指を奥深くまで挿入した。
すると今度は肛門の奥深くに黄金の滓が感じられた。
僕は「出そうになった?」と聞くと、また頷くので風呂場にしゃがませて排便の姿勢を取らせた。
しかしやはり緊張するのかなかなかウンコは出なかった。
その代わりに「オシッコが出そう」と彼女は言うと、シャーッと勢い良くオシッコが出てきた。
僕は彼女の後ろでそのオシッコを手のひらに溜めると彼女に見えないように飲んだ。
彼女のオシッコは味が濃くて臭いも強かった。
彼女も「イヤーッ、オシッコの臭いがする」と恥ずかしがった。
オシッコが出終わるとまた排便の為に息んでいたがなかなか出なかった
そこで僕は彼女の前に周りバスタブに腰掛けると彼女にチンポをしゃぶらせてしばらく待つこととした。
彼女は僕のチンポを亀頭咥えると舌でチロチロとしゃぶりながら息んでいた。続きを読む
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