変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2011年11月

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
11時30分前に特選映画館に入るとそこそこ混んでいた。
既にアチコチでオヤジが別のオヤジのチンポをしゃぶっているのを見ながら、やっぱり特選は違うな、と思いながら後ろの立ち見席を横断して奥の横に立っていた。
しばらく館内を見回したりポルノ映画を見ていたら、やっぱりオヤジがどこからともなくやってきて、僕の股間を触りだした。
僕がそのままにしておくとオヤジは僕のズボンのチャックを下ろして手を突っ込むとビンビンになったチンポを掴みだしてきた。
そしてチンポをしごき始めた。
僕はオヤジの手コキに感じながら映画を見ていたら、ちょっと若めのお兄さんが僕の隣にやってきて、僕が手コキされているのを見ていた。
そして途中から僕の背後に手を伸ばして僕のお尻を触りはじめた。
それを見たオヤジはお兄さんの股間にも手を伸ばしお兄さんのチンポを掴みだしてきた。
そしてそのチンポを僕に掴ませるとまた僕のチンポをしごくのに専念してきた。
僕がお兄さんのチンポをしごいていると最初は小さかったチンポがムクムクと大きくなってきた。
そんなチンポの亀頭を親指でマッサージしているといつのまにかお兄さんとオヤジが僕のスーツのズボンを下ろしきて、下半身を裸にしてしまった。
そんな状態でチンポをしごかれているうちに、僕はイキそうになりオヤジに「イッちゃう」と言うと、「イケイケ」とオヤジはわざわざ他の観客にもチンポが見えるように僕の横に移りながらチンポを扱いた。
そしてオヤジとお兄さんは僕のチンポを注視している中で、僕はザーメンを発射し他の観客も見ている中でザーメンをボトボトと床に垂らした。
全部ザーメンが出るのを見届けるとお兄さんは場所を移りオヤジは濡れティッシュで僕のチンポを軽く拭いて去って行った。
僕はぐったりしながらもズボンとパンツを引き上げてヨロヨロと映画館を後にした。
時間は11時45分過ぎだった。続きを読む

オタク姫と縄プレイ

今日はたまたま見ていたデリヘルのHPで以前から興味があった姫が出勤していたので自宅の駅まで帰っていたが、電話をすると予約が取れると言うのでまた戻った。
ホテルには20時35分頃に入りシャワーを済ませて待っていると50分頃に姫がやってきた。
HPでは顔は見えなかったが、目がパッチリとした予想通り可愛らしい子だった。
久しぶりの出勤だと言う彼女は部屋に入るなりバッグからローションやイソジン等いろいろなものを取り出しながら「最初に何をすればいいんだろう」と言うので「お店に電話するんじゃないの」と言うと「あっ、そうでした」とお店に電話し始めた。
そしてバッグから黒い縄を取り出して「自分で縛れるんです」と言ったので、「じゃあ、後で縛ってみせて」と答えた。
その後、彼女がどうしてもお風呂に入ると言うので、入らせている間に彼女の脱いだパンティのクロッチ部分を見るとそこはしっとりと濡れており、黄色いオリモノが付着し濃厚な臭いがしていた。
僕はその臭いを深呼吸すると舌でペロペロと舐めた。
そのうちに彼女が風呂からあがって来たので横に座らせるとキスをした。
彼女の舌には銀色の丸いピアスがしてあった。
彼女は積極的に僕の乳首を舐めてきたので、僕も彼女の乳首をクリクリした。
そして彼女をベッドに仰向けに押し倒すと、横に添い寝してまたキスをした。
彼女の舌に吸いついてベロピアスを一緒に舐めてみた。
その後、乳首に吸いつくとアアッと悶えた。
彼女は乳首や乳房がとても感じるらしく、Cカップの乳房を揉み続けると激しく悶えて手で乳房を隠そうとしたので僕は彼女の両手を掴むと頭の上で押さえつけ、抵抗できないようにして乳首を吸いついた。
彼女はそんなシチュエーションに感じてしまうのか、目をウルウルさせながら「アアー、イヤー」と喘いでいた。
さらにむき出しになった脇を舐めると「ヤン、くすぐったい」と言うので今度は下に移動してお臍を舐めるとまた「くすぐったいー」と言って抵抗した。
さらに下半身に移動して両脚を押し広げ、マンコをパックリと開帳するとそこは無毛のパイパンだった。
彼女は「恥ずかしぃぃ」と手でマンコを隠したが、その手をどけると可愛らしいクリトリスをむき出しにして舌で吸いついた。
すると彼女は「アン、イヤァッ、アン」と激しく悶えだした。
僕は久しぶりにマンコに舌を入れると鼻でクリトリスを押してみた。
さらにアナルに舌を伸ばしてアナルに舌を挿入するように舐めると「ア、アナルはダメ」と言った。
そこで再びマンコを舐め、中指を挿入してみた。
彼女のマンコはヌルヌルでキツめだった。
マンコの中で指を動かすと彼女は「ウウッ」と悶えた。
そこに人差し指を追加で挿入すると、さらに悶えた。
しばらく2本指でマンコを責め立て彼女は感じまくっていたが、指を挿入したまま僕は膝立ちしてチンポを顔に近づけると彼女にしゃぶらせた。
彼女のベロピでフェラしているのを僕は見ていた。
僕は彼女の頭を掴んで無理やりイマラチオをしたり、腰を振って喉の奥深くまでチンポを挿入すると、彼女は「ウェッ」とチンポを吐き出した。
そこでフェラを止めさせると添い寝して、今度はマンコに薬指も挿入して3本指でマンコを責めた。
そのまま激しく膣の裏側をこすりあげるように動かすと、彼女は「ヒーッ、イッ、イッチャウ」と言いながら悶えまくった。
それを聞いてさらに膣の奥まで指を挿入しながら大きく指を掻きまわすように動かすと手で僕の手を押しのけようとしながら「イクッ、イッチャウ」と言いながら悶絶した。
そして彼女が急に身体を丸めるように縮こまり、膣をキューッと何度も締め付けながらイッてしまった。
彼女の膣の中はもうぐっしょりと濡れていた。
僕が「イッちゃった?」と聞くと、彼女はぐったりしながら頷いた。
僕はそんな彼女を抱きしめながらキスをした。
そしてまだ敏感なマンコの指をゆっくりと動かしてみた。
彼女は「アアッ」とのけ反ったが、彼女が今度は自分がフェラしたいと言うのでマンコから指を抜き、彼女の顔にチンポを近づけてしゃぶらせた。
彼女にフェラさせている間にマンコに挿入していた右手の指を見ると、指は彼女のマン汁でネットリびしょびしょになっており、僕はその指の匂いを嗅ぐと酸っぱい匂いがプンプンした。
そしてその指をしゃぶって彼女のマン汁と舐め取った。
そのうちに彼女はチンポを吐き出して「ちゃんと座ってしゃぶりたい」と言うので、僕がベッドを横に座り、彼女がベッドの横で僕の前にしゃがみ込みフェラをしはじめた。
僕は彼女の黒髪をかき上げながら僕のチンポをしゃぶっている彼女の顔を見ていた。
彼女はベロピアスを亀頭にあてたり、口の中で舌を転がしながらチンポをしゃぶっているのをしばらく味わっていたが、そのうちフェラを止めさせると今度は彼女に自分で縄を縛らせてみた。
彼女は持参した黒い紐で、鏡の前で器用に自分を亀甲縛りしていた。
一通り縛り終わったら、最後は僕が彼女の手を後ろ手に縛った。続きを読む

とても可愛い女の子の生理と浣腸プレイ

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話をしてみた。
新人の22才と言う女の子を指名して14時頃にホテルに入ってシャワーを浴びて待っていると新人のはるなちゃんがやって来たがびっくりした。
この店はなんでもありの店の代わりに女の子は風俗慣れをしている子が多く、しかも30歳以上の熟女がほとんどだったが、彼女は本当に若く、しかも普通に渋谷や青山を普段歩いていそうなオシャレで可愛らしい女の子だった。(見た目はAK48の小島陽菜と夏菜を合わせたような感じ。もしくは歴ドルの美甘子似)
彼女はベッドに座っている僕と目が合うとちょっと照れたようにはにかみながら近づいてきたので、僕も手を差し出して抱き寄せると早速彼女とキスをした。
そして彼女はしゃがみ込むと浴衣を捲って僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
可愛い女の子にフェラをさせていることで、僕のチンポはすっかりビンビンになっていた。
そして彼女がフェラをしている間、僕は彼女の胸に手を伸ばし乳首のあたりをさすった。
彼女は肩が露出しているブラトップの服装だったがブラジャーは着けておらず、乳首を触るとダイレクトに触感が伝わった。
そこでブラトップの上から乳首のあたりをクリクリと押していると、彼女はチンポをしゃぶりながら「アハッ」と軽く喘いだ。
しばらく彼女はチンポをしゃぶった後チンポを吐き出すと「先にしなければ」と言うので、「電話でしょ」というと笑いながらお店に電話をしていた。
彼女はスマホをを使いながらお店に電話し終わると彼女に1万4千円を払った。
そしてまた彼女を引き寄せるとギュッと抱きしめた。
彼女の身体は温かくていい匂いがした。
僕が「今日は僕が最初の客?」というと「そう」と答えた。
僕は嬉しくなって彼女のブラトップを下ろして脱がせると、形の良い乳房ぬいむしゃぶりついた。
そして乳首を舐めまわすと、彼女は「アッ、アン」と喘ぎだした。
そんな彼女のちょっと短めでピッタリタイプの黒のスカートを捲ると、なんと彼女はノーパンだった。
陰毛は少なめで、オマンコの周りは全く無毛だった。
僕は彼女のクリトリスの付近を軽くマッサージすると彼女はちょっと腰を引いて悶えた。
僕はもう我慢できなくなって、彼女をベッドに四つん這いにさせた。
そして彼女にお尻を突き出させて丸く小さいお尻を手で割ると、まだピンク色のオマンコが見えた。
僕は彼女のお尻に顔をうずめると最初にアナルを舐め、アナルの中まで舌を挿入した。
そして次に可愛いオマンコに舌を挿入し、クリトリスを舐めた。
そして中指をゆっくりとマンコに挿入すると、マンコの中はキツくて温かった。
しばらく指をマンコに抜き差ししていたが、次に彼女を仰向けに寝かせると横に添い寝して彼女を抱きしめキスをした。
彼女の寝顔はとても可愛くて見とれながらも股間に右手を伸ばしてクリトリスを弄った。
そしてマンコに指を挿入すると奥まで指を挿入し、さらに指を挿入したまま彼女の下半身に移動すると両脚を広げて彼女のキレイなマンコにむしゃぶりついた。
僕は彼女の小さなクリトリスを舐めながら指を奥深く入れていたが、どうもキツくて指が奥まで入らなかった。
そして膣の奥に何かザラザラするものがあったので、もしやと思って取り出すとやっぱりスポンジだった。
スポンジを取った後に生理の経血がタラーっと垂れてきたので僕は慌ててその血を舐め取った。
彼女は驚いたように「あっ、ダメ」と言っていたが、僕は「ん、大丈夫」と言うとさらに彼女のマンコを舐めた。
そして引き続きマンコに指を挿入してクリトリスを舐めだすと彼女は「アアッ、アッ」と喘ぎだした。
僕はそのまま指を激しく動かしていると彼女はだんだん激しく悶えはじめてきた。
さらに僕は彼女のアナルにも中指を挿入すると、嬉しいことにアナルの奥に少しウンチの塊を感じることができた。
僕は2穴に指を挿入したまま動かしていると、彼女は「アーッ、アッ、アン」と身をよじらせてきた。
そこで僕は一旦彼女を責めるのを止めて「浣腸しようか」と言った。
彼女は特に嫌がりもせずに「うん」と頷き、スカートとレギンスを脱いで全裸になった。
彼女のオッパイはDカップで上を向いておりウェストもしっかりくびれて、とてもスタイルが良かった。
そんな彼女のマンコから抜いた指は生理の血で真っ赤になっていて、アナルに挿入していた指には爪の先が茶色く曇っていた。
僕はその指を彼女に見えないように舌でペロリと舐めたあと、彼女に「いつから生理になったの?」と聞くと「今日突然・・・、生理でも大丈夫ですか」と言うので、「ううん、全然平気」と内心喜んでいるのを隠して答えた。
そしてお風呂場に行くと、彼女が持ってきた浣腸器で洗面器に溜めたお湯を彼女の肛門に注入した。
浣腸器で11回入れたあたりで彼女が「そろそろお腹がいっぱいです」というので結局12回(50ccの浣腸器で600cc)注入した。
そして「じゃあ少し我慢しようか」と彼女をバスタブの縁に座らせて、少し話をしながら彼女を抱きよせキスをした。
さらに彼女の手をとり「オナニーしてごらん」と言うと彼女は手で自分の股間に手を伸ばしクリトリスを弄りだし、うっとりと感じ始めてきた。
僕はそんな彼女のお腹に手をあて、浣腸で少し膨れた下腹をさすっていた。
そして彼女の前にしゃがむと、彼女のマンコに指を挿入してゆっくり動かした。
その後、クリトリスも刺激しながら指を動かすと彼女は「ハァ、ハァ」と喘ぎだした。
さらに膣の内側をこすりあげるように早く動かすと「ウッ、イヤァ、アッ、アッ」と激しく悶え、僕の腕をギュッと握りしめて身をよじらせ、両脚をギュッと縮めながら最後はイッたような感じで「ハア、ハア」と荒い息をついた。
そんな彼女の前に僕は立って今度はチンポをしゃぶらせた。
僕は一生懸命僕のチンポをしゃぶっている彼女の髪の毛を掻きあげてキレイな横顔を眺めていた。
そのうちに彼女がチンポを吐き出し顔を歪ませて「そろそろ出そう」と言ってきた。
そこで彼女をバスタブの縁にしゃがませて洗面器をお尻の下に構えると「このまま出してごらん」と言ったが、彼女は緊張してなかなか出なかった。
僕は彼女のアナルに中指を入れてみるとアナルの中に熱いお湯が感じられた。
そのうちに「うん、出るっ」と言うと彼女のアナルから茶色の液体がビューッと洗面器に排泄された。
彼女のウンコは未消化の野菜(海苔やゴマや大根)等が混じった液体で、固形の塊はほとんどなかった。
さらに息むと生理の血が垂れて洗面器の縁を赤く染めた。
彼女は何度も茶色の液体ウンチを排泄して、たまにブハッと大きな音を立てて軟便のような塊を排泄することがあったがほとんどは液体便だった。
そして濃い茶色の液体が洗面器半分くらい溜まったところで、最後にブブッ、ブハッとオナラをすると「もう出ない」と言った。
僕は洗面器の彼女の排泄物混じりの温かい茶色の液体をかき混ぜると、ウンコの独特の苦い匂いがした。
そして洗面器の底の方にはドロドロの未消化の野菜屑がたまったウンコが溜まっていた。
それはとてもこんな可愛い子のお腹から出たとは思えない匂いと排泄物だった。
僕はその洗面器を風呂場から出して一旦トイレの中に保管すると、風呂場に戻り彼女のお尻をシャワーで綺麗に洗った。
その時彼女が「オシッコもしたくなった」と言うので、ホテルのコップを持ってきて「これにしてくれるかな」と言うとちょっと驚いたような顔をしたがそれでもコップを股にあててオシッコをしようとしてくれた。
しかし「緊張して出ない」と言うので諦めてお風呂を出た。
そして彼女をベットに横にすると、また添い寝して抱きしめた。(彼女の身体が温かかった)
しばらく彼女の可愛い顔に見とれて何もしないで抱きしめていたが、また彼女の股間に手を伸ばしてマンコに中指を挿入してみた。
マン汁と生理の血でヌルヌルになっている彼女のマンコには人差し指も追加して2本指でかき回した。
彼女が「アウッ、ウッ、アン」と悶えてきたところで膣の腹側の壁を奥深くから浅め指の腹で押すように激しくマッサージすると彼女は身を悶えて激しく感じた。
「うっ、うっ」と悶えて僕の腕を握りしめると感じすぎるのか手を押しのけようとした。
それでも指を動かすのを止めないでいると彼女は「うーっ」と呻くようにイッてしまい、ちょっと涙目になっていた。
僕はそんな彼女を抱き締めると、耳元で「今度は僕が入れていい?最初はマンコで最後はアナルに入れていい」と聞くと彼女は頷いた。
ただ「アナル初めてだから大丈夫かな」というので僕はちょっと驚いて「アナル初めてなんだ」と言うと「うん」と頷くので「じゃあ、最初は指を入れて、ゆっくり慣らしてみようか。僕のチンポはそんなに大きくないから最初にはちょうどいいと思うよ」と言うと、彼女はちょっと笑いながら頷いた。
そして彼女の下半身に移ると彼女の両脚を開いて彼女の生理中のマンコにチンポをあてた。
すると彼女が「ゴムをしてもらえますか」というので「生理中でもした方がいい?」と聞くと「ゴメンナサイ」と頷くのでゴムをつけた。
そして正常位で彼女のケチャマンにヌルッと挿入すると、彼女のケチャマンは温かくキツく締め付けてきた。
僕がしばらく腰を振っていると彼女は激しく悶えた。
しかしそのうち腰を振るのを止めるとマンコからチンポを抜き、いよいよ彼女のアナルにローションを垂らして正常位でアナルにチンポを挿入しようとした。
しかし、やはり直ぐには初アナルにはなかなか入らなかった。
そこでまず中指を1本挿入し、さらに人差し指を追加して2本挿入してみた。
そこで指を抜き差ししてみたが、ここまでは大丈夫というのでさらに薬指も追加して3本挿入してみた。
すると「うん、少し痛いかも」といった。
「じゃあ、体位を変えて騎乗位にしよう」と言うと僕が仰向けになり、彼女が上から腰をおろしてきた。
彼女は何度か失敗したがそのうちにチンポがキツく締まる感じがすると、とうとう彼女のアナルにチンポが挿入された。
彼女も「あっ、入ったかな」と言うとゆっくり腰をおろしてきたが、さらに奥まで入れようと僕が腰をあげると彼女が少し腰の位置をずらした。
すると途中で途中で抜けてしまった。
さらにまたチャレンジしたが、また抜けてしまった。
そこで今度はバックで挿入することにした。
彼女のアナルと僕のチンポにローションをタップリ追加して挿入しようとしたが、やはり滑って今度はマンコに入ってしまった。
僕はたぶんゴムが邪魔をしていると思い、そこで彼女には見えないようにゴムを外して今度は生チンポを彼女のアナルにあてて腰を押すと、やっと彼女のアナルにムリムリッと入って行った。
僕は彼女に「入ったよ」と言いながら腰を進めてしっかり奥までチンポを挿入した。
彼女の初アナルは流石にキツかった。
僕は彼女に「大丈夫?」と聞くと「うっ、大丈夫と思う」「なんか変な感じ」とちょっと不安そうに答えた。
しかし腰をゆっくり動かすと「い、痛い」と呻いた。
僕は腰を動かすのを止めてアナルの奥深くにチンポを挿入したまま、彼女のアナルの締め付けを感じていた。
そしてまた腰を動かすと「やっぱり痛いかも」といった。
僕は彼女の初アナルを味わっただけで十分だったので「じゃあ抜こうか」というと彼女は「ゴメンナサイ」と謝った。
そこで僕は彼女のアナルからチンポを抜くと、抜く寸前に彼女のアナルが僕のチンポをキツク締め付けた。
アナルからチンポが抜けた瞬間に彼女は「はぁ」と息を突き、さらに彼女の大便の匂いがした
そして、また新しいゴムをつけると今度は彼女のマンコに正常位で挿入した。
僕は可愛い彼女を抱き締めると、そのまま起き上がらせて座位になり、彼女を抱きしめながら腰を突き上げた。
さらにチンポを挿入したまま僕は仰向けになると騎乗位になって腰を突き上げ、また起き上がり座位になった。
そして彼女を抱きしめてキスをしながら「どの体位が良い?感じる?」と聞くと「何でもすき」と言うので、最後はまた正常位になった。(その時、店から15分前の電話が鳴ってきた)
そして彼女の両脚をぐっと両手で押し広げ、生理の血で少し赤くなっているマンコを露わにしてチンポを挿入すると正常位でゆっくり腰を振った。
そしてどんどん腰の動きを速めると、彼女は顔をしかめつらしながら「アッアッアッアッ」と腰の動きに合わせて悶えだした。
彼女のマンコは少しずつ締め付けが強くなっていくのがわかり、さらに僕は彼女の可愛い顔が悶える顔を見ながらだんだんタネが上がってきた。
そして僕は「イクよ、イクーッ」と言うとザーメンを発射した。
そして腰を振るのをやめると、彼女のうえに覆いかぶさり休んだ。
そして「あー、気持ち良かった」というろ彼女は僕の背中に手を回してギュッと抱きしめてくれた。
しばらく彼女の腕の中で休んでいたが、そのうちに起き出して彼女のマンコからチンポをヌルリと抜き、ティッシュを取ると彼女に渡した。
僕もチンポのゴムを取るとティッシュでチンポを拭いた。
そして一緒にお風呂に入ると身体を洗って風呂を出て、少し話をした。

・神奈川の茅ヶ崎に住んでいる
 実家暮らし
・鎌倉は良く行くしブラブラしている(お煎餅屋に寄る)
・昼の仕事のシフトが空いた時に店に出ている
・まだ11月7日に入ったばかりでついたお客は10人未満
 最初のお客さんは本当に緊張した。
 良いお客さんばかりだったがまだリピーターはいない
・風俗はこの店が初めて
・たぶんMだと思う
・浣腸は3回目くらい
 浣腸プレイにはそんなに抵抗はない
・平成元年8月生まれの22才

その後も彼女とは何度も抱き合って、15時半頃に彼女は先に部屋に出た。
僕は彼女が出たあと、トイレに置いてあった彼女の排泄物をかき混ぜてウンコの中身を確認した。
そして未消化の固形物を集めるとお湯で綺麗に洗い、手で押し固めてある程度水分を抜いた。
しかしホテルの時間も近づいてきたのでそこでオナニーをするのはやめてティッシュにくるんで持ち帰った。(マンコに詰めてあった生理用のスポンジも一緒に持ち帰った)

そして16時頃にホテルを出た。
とても若く可愛らしく、しかも初アナルを貰うことができて感動した。
また会いたいなと思った。
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キレイなおねえさんとの黄金プレイ(2回目)

今日は久しぶりにSMクラブに連絡して以前プレイしたとってもキレイなおねえさんを指名した。
13時45分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると14時10分くらいにおねえさんが来た。
彼女は僕を覚えていてくれていて、部屋に入るなり「今回もまた黄金プレイにするの?」と聞かれた。
僕が「今日はちょっと時間がないから」と答えると「40分のショートプレイで割引料金で黄金プレイをするけど」と言ってくれたので、「じゃぁ」と言って黄金プレイにしてもらった(店には内緒)。
5000円程追加で払うと早速僕はベッドの上に四つん這いにさせられた。
彼女が「お尻を良く見えるようにして」と言うのでお尻を突き出すようにすると、彼女は僕のお尻を手で割って「あら〜、お尻の穴が丸見えよ」と言いながら僕のアナルを鑑賞していた。
彼女は「こんな格好で恥ずかしいわね」と言いながら僕のアナルにローションを垂らすとアナルをヌルヌルにしては指でアナルをマッサージしてくれた。
さらに彼女はお尻に顔を突っ込むと舌を出してアナルをペロペロと舐め始めた。
僕はその気持ち良さと恥ずかしさで「アァッ」と声を上げてしまった。
さらに彼女は僕のアナルに指を挿入してきた。
しかしそれほどアナルは責めないで、今度は背中にもローションを垂らして手でマッサージしてくれた。
さらに彼女は僕を仰向けにすると半勃起している僕のチンポを軽くしごきながら「あらっ、もう固くしてんの」と言ってきた。
彼女はその後パンティとブラの下着姿になると、‘蒟蒻畑’ゼリーを口に含み十分に咀嚼すると僕の口の中にグジューとばかりに垂らしてくれた。
僕は彼女の唾がたっぷり混ざった甘いゼリーの残骸を美味しくいただいた。
彼女はさらにもう一回それを繰り返したあと今度は僕の顔を跨ぐと僕の顔の上に腰を下ろしてきた。
そして顔面騎乗されたまま僕は股間の匂いを嗅がされた。
彼女の股間は生々しい女性の匂いがしてチンポがビンビンに勃ってきた。
さらに彼女はパンティを脱ぐとクロッチ部分を僕の鼻に押し付けてきた。
そこは白い汚れがこびりついており、生臭いオリモノの臭いと少しだけアンモニアの臭いが混じっていて興奮しまくりだった。
そして彼女はパンティを僕に被せてクロッチ部分が鼻に押し付けるようにして「どう、しっかり臭いを嗅ぐのよ」と言ってきた。
僕はもちろんパンティを鼻に擦り付けながら深呼吸して彼女のいやらしい臭いを堪能した。続きを読む

映画館で発展

今日は久しぶりに成人映画館に寄ってみた。
19時35分頃にラスト1本の1000円割引中に入ると、お客は5〜6人といったところだった。
最初は大人しく座席に座ってポルノ映画を見ていたが、途中からズボンのチャックを開きチンポを出して扱いていた。
そして途中で館内の後ろにある喫煙所に入ると、一番後ろの席のオヤジが目で追ってきているのがわかった。
僕は喫煙所の中の席に座りまたチンポを出して一人で扱いていると、そのオヤジが少しずつ近いてきてドアのガラス窓から喫煙所の中の僕を見ていた。
僕がオヤジに見られていることに気づいてもチンポを扱くのを止めないことがわかると、オヤジは喫煙所のドアをあけて中に入って隣の席に座った。
そして僕のビンビンになったチンポの亀頭を触ると、扱き始めた。
僕が「アッ」とちょっと軽く喘ぐと、オヤジはチンポに顔を近づけパクリと僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
僕は「アアッ」と久しぶりのオヤジのフェラをしばらく堪能していたが、突然喫煙所の外で映画館の店員がうろついている気配に気づくとオヤジは急にフェラを止めて喫煙所を出て行ってしまった。
僕はちょっと残念に思いながらしばらく喫煙所に取り残されて座っていたが、そのうちに喫煙所を出て今度はトイレに向かった。
そしてあのオヤジがもしくは誰か来ないかなと思って待っていたがなかなか来ないので仕方なく座席でポルノ映画を見ながら自分で手コキしようかな、と思ったらさっきのオヤジがトイレに入ってきた。
そして僕の隣の小便器に立つと、むき出しの僕のチンポに手を伸ばし亀頭を触り始めた。
そこで僕がトイレの個室を指差して向かうと、付いてきた。
個室に入りドアを閉めると、オヤジは僕のチンポをちょっと扱くと、直ぐにしゃがみこんで口に咥えてしゃぶりだしてきた。
僕はズボンのベルトを外し、ズボンを下ろしてしゃぶりやすくしてあげると、オヤジは僕の睾丸を触りながらチンポをしゃぶっていた。
そしてしばらくオヤジは僕のチンポを咥えて頭を振りながらフェラをし、僕はその様子をずっとみていた。
その後、チンポを吐き出すと今度は手で扱き始めた。
僕は久しぶりのオヤジのフェラと手コキでイキそうになったので「もうイキそう」と言うと、オヤジは再びチンポを咥えてしゃぶりだした。
僕はそんなオヤジの口の中にとうとう大量のザーメンを発射してしまった。
オヤジはチンポから口を離さず吸いついてきたので僕はちょっと腰を引いてしまった。
そしてオヤジは最後の1滴までザーメンを吸いつくすと、口の中にザーメンを溜めたままさっさとトイレを出てしまった。(きっと飲んだのではないか)
僕もズボンをあげてトイレの個室を出ると、そのまま映画館を出た。
時間は20時10分頃になっていた。

久しぶりのハッテンだったがスッキリした。続きを読む
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