変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2011年10月

久しぶりの自然黄金

今日は火曜日に予約していたたまに行くSMクラブ(もどき?)に行った。
10時15分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると10時45分頃に女の子が来た。
店のHPの写真よりちょっと老けた感じだったが可愛らしい顔立ちだった。
彼女は僕が黄金プレイを予約していることを知っていたので部屋に入るなり「あなたが女の子の黄金を見たいと言っている変態クンかしら」と近づくと僕の浴衣をはだけると乳首を摘まんだ。
そして僕のアソコがビンビンになっているのに気がつくと「女の子の肛門からウンコが出るところを妄想してたのかしら」と言いながらチンポに唾をダラ〜と垂らして扱いてくれた。
僕は「アアっ」と悶えながらイヤラシイ彼女の目を見つめてちょっと腰が引けてしまった。
その後、彼女はお店に電話すると前払いで支払いまた僕の所に戻って乳首やチンポをいじりながらカウンセリングをしてくれた。
僕が聖水や黄金やゲロでも生理でもOKと聞くと「まぁ、そこまでの変態っていないのよね。嬉しい。便器クンて呼ぶわね」と喜んでくれた。
そして早速僕は浴衣を脱いで全裸でベッドに仰向けになると彼女は僕の両手を掴み手枷をはめてしまった。
僕は手が動かせない状態で寝ていると彼女は服を着たまま僕の顔に跨り「さあ、匂いを嗅ぐのよ」と腰をおろしてきた。
僕のお願いを聞いてくれた彼女は2日間家のお風呂に入らずに来てくれたらしく、ストッキングの上からでもプ〜ンとオシッコの吹き残しとオリモノの乾いたような匂いがしてきた。
彼女は僕を見下ろしながら腰を下ろしていたがその時「口をあ〜んと大きくあけなさい」と言いながらタップリの唾を何度も僕の口に垂らしてくれた。
そして彼女は今度はパンストを脱いでパンティの状態で僕の顔に座り込み腰をグイグイ押し付けてきた。
彼女は「どう、あなたの言うとおりお風呂に入ってないから臭いでしょ。どんな匂いがする?しっかり匂いを嗅ぐのよ便器クン」と言うので僕は「とてもイヤラシイ匂いがします。でもいい匂いです」と答えた。
そしてビンビンになっている僕のチンポを見ると、「あら、もうこんなにチンポを固くして。イヤラシイ変態ね」と言いながら唾をぺッぺッとかけてくれた。
しばらくパンティ越しにマンコの匂いを嗅がされていたが、いよいよ彼女はパンティを脱ぐと、まずはそのパンティのクロッチ部分を裏返しにして身動き出来ない僕の鼻に近付け「良く嗅ぐのよ」とこすりつけた。
それはアンモニアとオリモノ(マン汁)が混ざって乾いたとてもエッチでキツイ匂いがした。
僕は大きく深呼吸しながらそのクッサイ匂いを嗅いでクラクラしていた。
彼女はパンティを取りあげるとクロッチ部分がちょうど僕の鼻のところに来るようにしてパンティを頭から被せてしまった。
僕は彼女のパンティの臭いを嗅がされながらチンポをビンビンにしていると彼女は僕が被っているパンティをちょっとだけあげて僕の口を出してくれて、また唾を僕の口の中に垂らしてくれた。
そしてとうとうマンコが露わになった状態で僕の顔の上に少しだけ腰をおろしてきた。
彼女は「口を大きくあ〜んして」というので口を開けていると、チョロッと聖水がこぼれてきた。
彼女は「こぼさないでね」といいながら今度はシャーッと放尿してきたので、僕はオシッコの出る位置を良くみながら顔を少しずらして受け止め飲み込んだ。
彼女は「朝一番のオシッコだから濃いわよ、こぼさずに飲んでね」と言いながら僕が飲み込むのを確認しては何度も放尿を止めたり出したりしてくれた。
彼女のオシッコは確かに色が濃くてちょっと苦みのある濃い聖水だった。
直接マンコに口をつけて飲むことができなかったので、口からオシッコが外れてしまうこともあり少しこぼしてしまったが、たっぷりと朝の濃い一番搾りを飲むことができた。
その後彼女は「キレイにしてね」とそのまま腰をおろしてきた。
彼女のオマンコはちょっと黒ずんでいて、小陰唇の内側はグロテスクなピンク色で少しだけマン汁が見えていた。
そして風呂に入っていない割には残念ながらそれほど汚れてはいなかったが、ただ匂いは強く深呼吸するとイヤラシイ匂いが鼻の中に充満していった。
そんな彼女のマンコに僕は舌を突き出して中まで挿入し、さらにクリトリスを吸い取るように舐めた。
彼女は「こっちも舐めるのよ」とお尻の位置をずらしてアナルを押し付けてきたので、僕はアナルにも舌を挿入して舐めまわした。
彼女は「ここから黄金が出てくるんだからしっかり舐めてね」と言うので、僕は彼女のアナルの中や周りをペロペロと何度も舐めまわした。
そのうちに彼女が「そろそろお風呂に行こうか」というので風呂場に行った。
彼女が「タバコ吸わせてもらっていい?」と言うので、「どうぞ、タバコ吸うとウンコしたくなるんですよね」と言うと「良く知ってるね」と言いながら彼女はタバコに火をつけてバスタブの上にしゃがんで座った。
そのうちに「オナラが出そうなんだけど嗅ぐ?」と言うので僕は彼女のアナルに顔を近づけると「ブハ、ビビビ」と大きな音がして、ガスがでた。
少しニラのような匂いがしたがそれほど臭くもなかった。
彼女はその後2回大きなオナラをしたので、僕は全てその匂いを吸いこんだ。
そして彼女が「そろそろ出るわよ」と言うと、アナルから細めの柔らかい黄金が顔を出してきた。
僕は慌てて狭い洗い場で仰向けになって顔を近づけたが、最初の塊は残念ながら僕の胸に落ちた。
僕はその出たばかりのホヤホヤの温かい黄金をすかさず口に入れたが、久しぶりの自然黄金で苦みが強くちょっとウェッとなった。
彼女は黄金を口に入れて目を白黒している僕を見て「無理に食べなくてもいいわよ」「食べた振りをして洗面器に出せば」と言ってくれたが、そう言われると‘食べなきゃ’という気持ちになって口の中の黄金を咀嚼して飲み込んだ。
彼女の黄金は柔らかく、繊維質が多くて臭いはそれほどキツクなく最初の1個目は全部飲み込んだ。
そのうちに「また出るわよ」というので、今度はアナルの直下で口を開けてまっていると、またウネウネと柔らかい黄金が肛門から排泄され、今度は僕の口の中にうまく落ちた。
僕はそれも咀嚼してキレイに食べた。
彼女はそんな僕に「可愛いわね。唾を足してあげる」と言うとタラ〜リとまたたっぷりの唾を入れてくれた。
彼女は引き続き息んでくれたが、しばらくはウンコは出なかった。
彼女は「2日溜めていたからまだまだ出るはず」と言って気張っていると、その後小さな黄金がまた2回ほど排泄された。
僕は口で受け取ろうとしたが風呂場が狭くてうまく体勢が取れずにいずれも手で受けてしまった。
そこで手に取った黄金を分解してどんなものが混ざっているか見ていると、彼女は「本当に黄金が好きなのね。可愛らしいわ」と僕を見て言った。
その後さらに3回ほど小さなウンコを排泄してくれたが、1個だけ口に入ったが残りは全て手で受け取ることとなった。
彼女は「しっかりウンコを鼻につけて匂いを嗅ぎなさい」と言うので手にとった黄金を鼻につけて匂いを嗅いだ。
しかし彼女のウンコはそれほど匂いはしなかった。(興奮してわからなかっただけかもしれない)
僕は受け取った彼女のウンコを手の中で一つにすると中身を分解して未消化の食べ物を探しだした。
すると大根やニンジンのような根野菜やエノキダケのような野菜が沢山見つかった、
僕はそれらを口に入れて味を確認していると、彼女は「スゴイ、こんなに本気で黄金好きの人初めて」と嬉しそうだった。
全てのウンコを出しつくした彼女は僕の前に立つと「オシッコが出そう」と言いながら僕にオシッコをかけてくれた。
僕はまた口で受けながらオシッコを飲むと、彼女が「便器なんだからお尻をキレイにして」というので彼女の黄金がべったり付着しているアナルを舐め、さらにクリトリスも舐めまわした。
彼女はアナルやオマンコを僕に舐めさせながら彼女も僕のチンポを扱きだした。
そして唾を垂らしてベトベトにして扱き、たまに口の中にしゃぶってくれた。
僕は彼女のウンコを両手で握りしめ、ニチャニチャとウンコを握りつぶしながら彼女のフェラを感じていた。
そしてとうとう僕は彼女のウンコを両手で握りしめながら彼女の手コキでザーメンを発射してしまった。
彼女は「沢山でたね〜」と言いながら僕のザーメンを手に取ると、ウンコがいっぱいついている口の周りにつけて「自分のも舐めなさい」と言った。
僕は少しだけザーメンを舐めたが、やっぱり自分のはちょっと苦手でザーメンのエグミだけは感じていた。
その後彼女はシャワーをひねり、僕のウンコまみれになっている手を洗い流し、さらに口を濯いだ。
そして湯を溜めていたバスタブの中に入ると身体の汚れを全て洗い、さらに顔もあらった。
彼女は自分のバックからマウスウォッシュを持ってきてくれたので、それで口の中を濯いだ。
そしてバスタブの中でさっぱりすると軽くシャワーを浴びてから部屋に戻った。
その後、彼女と少し話をした。

・黄金(スカトロ)の本を持っていて、女王様が男性にウンコを食わせる写真を見せて「こういうプレイをしたかったの」言った。
・でもなかなかここまで本気でスカトロをしてくれる客がいないので、今日は嬉しかった。
・僕の名前を覚えておくので次回からは安いコースの料金でもスカトロをさせてあげる
 年末の抜き収めと、年始の抜き始めにおいで。
・生理中はお店を休んでいるけど、事前予約をしてくれたら生理中でもOK
・実は風俗はこの店が初めてで、プライベートでもSMやスカトロはしない

彼女は2日間履き続けた匂いがタップリ染みついたパンティをお土産にくれた。
そして一緒にホテルを出た。(ちょうど12時になっていた)

久しぶりに自然黄金でのプレイが出来て興奮した。
帰りに何度かゲップをするとその度に彼女の黄金の匂いがした。
続きを読む

緊張しまくりのゆかりちゃん

今日は朝から初めてのゆかりちゃんを指名してみた。
9時45分頃にホテルに入ると10時頃にゆかりちゃんが来た。
店のHPでは新人で緊張しているとのことだったが、確かに部屋に入ってきた彼女はどこかオドオドしていて目をキョロキョロさせていた。
でも顔は可愛らしく目がバッチリしていた。(榮倉奈々系?)
彼女が店に電話したあと、まず彼女を抱きしめて軽くキスをした。
そして「可愛いね」と言うと、「そ、そんなこと全然ないです」と謙遜していた。
僕は彼女の上着を脱がせると、ブラ姿にしてブラの上から乳房を揉んだ
さらにブラも外すと思ったよりも小さいオッパイが現れた。(貧乳と言ってもいいくらい)
その薄い胸を揉み乳首を弄っている間も彼女は緊張したように身体をこわばらせていた。
そこで彼女を抱きしめたまましばらくじっとしていた。
彼女の身体は熱くなっていて僕は「暖かくて気持ちいいね」と言うと「そ、そうですか」と答えた。
そんな彼女を僕はお姫様抱っこしてベッドに運んだ。
ベッドでジーンズとパンティと靴下を脱がせ彼女を全裸にすると覆い被さった。
そしてキスをしながら乳房を揉み彼女に「どこが感じやすいの?」と聞くと「えっ、あっ、どこだろ…」とオドオドしているので「じゃあ、これから探そうか」と股間に手を伸ばし、マンコに指を入れるとそこは既にヌルヌルだった。
そこで両脚を広げてマンコを開帳すると、白いマン汁とマン滓が付着していてマン汁を触ると糸を引いていた。
僕はそのマンコに舌を伸ばし、マン汁とマン滓を一気に舐めまくった。
少しアンモニア味もして興奮の味だった。
そして彼女のクリトリスを剥いて舌で舐めた。
刺激に弱そうだったのでしばらくは舌で舐めるだけにして指も挿入せずに膣の入り口だけを刺激した。
彼女は「あっ、はぁ」と小さく喘いでいた。
クリトリスをしばらく舐めているとだんだん彼女の喘ぎ声が荒くなったが、彼女は口に手をあてて声を出さないように耐えていた。
そんな彼女に添い寝をするように横になり刺激している指を少しずつマンコに挿入した。
既にマンコの中はヌルヌルだった。
さらに僕は立ち膝になって彼女の顔にチンポを近づけると彼女は僕のチンポをくわえてくれた。
彼女がチンポをしゃぶるのに夢中になっている間にマンコの指を奥深くまで挿入しさらにアナルにも中指を挿入していった。(残念ながらアナルの中に黄金の塊は全くなかった)
彼女は中指が奥に挿入されると何度かチンポをしゃぶるのが止まったが僕がその度に挿入を止めて、ゆっくりインサートしているうちにアナルもマンコも十分奥まで挿入された。
しばらく指を2穴に挿入した状態でゆっくり責めていたが、彼女が刺激が強すぎるようなのでマンコから指を抜いてアナルの中指だけゆっくり動かしていた。
しかしまた彼女が「ちょっと痛いです」と言うのでアナルからも指を一旦抜くと、またクリトリスを優しく舐めて刺激していた。
股間に顔を突っ込んでクリトリスを舐め、片手で乳首を摘まんで彼女を愛撫していたが、彼女の感じ具合を見ながら少しずつまたアナルに指を入れてみた。
彼女は特に嫌がらなかったので、そのまま挿入した状態でまた彼女のマンコにも指を入れると彼女は「アアッ」と喘いだ。
僕は指を挿入したまましばらく動かさなかったが、ゆっくり優しく指を抜き差ししながらクリトリスを舐めてみると彼女は少しずつ喘ぎだし、だんだん喘ぎ声が大きくなってきた。
そして指の動きに合わせるように「アッ、アッ、アッ」と喘ぎ、さらに「ウウッ」と身体を悶えた。
彼女は「ダメ、ダメです」と言うので、「どうしたの、イキそうなの、イッてごらん」と彼女は手で口を押さえながらも「ヒッ、イヤッ」と悶えた。
そしてとうとう「アッ、アッ、ンンーッ」と身体をこわばらせた。
僕が「イッちゃった?」と聞くと頷くので、彼女を強く抱きしめてキスをした。
そしてしばらく抱き合っていたが、今度は僕が枕元のゴムを取るとチンポに装着し、正常位で挿入した。
その後、彼女を抱きあげて一瞬座位となったが、また彼女を仰向けにすると正常位で腰を振った。
僕は彼女のまだ緊張が残る目をみながらチンポを挿入していると、すぐにタネが上がってきてあっという間にイッてしまった。
そして彼女のマンコからチンポを抜くとザーメンが溜まっているゴムを外すと、彼女がティッシュを取ってチンポを拭いてくれた。
彼女は「シャワーを浴びていいですか」と言うので一人でシャワーを浴びさせてあげ、僕はその間に彼女の脱いだパンティを拾い上げクロッチの部分を見ると、ガビガビになったオリモノがへばり付いていた。
そうこうしているうちに彼女がシャワーからあがってきたので少し話をした。

・今、24歳。所沢で一人暮らし
 でも西武ファンではない
・リストカットの痕があるが18歳くらいのときつけた
・今は夜勤で仕分けの立ち仕事で辛い
・このまま年を取って続けることはできないのでお金を貯めて介護や医療事務の資格を取りたい
 昨日も夜勤で終わってから風呂も入らずに寝てしまい、そのまま店に出勤した。
 (どうりで髪の毛が埃くさかったし、パンティにオリモノがへばり付いていたようだ)
・風俗は全く初めて。
 日曜日にこの店に初出勤したばかりで火曜日の出勤のあと今日の出勤になった
 僕でまだ5人目

最後に話をした時には少し笑顔が出たが、最後まで緊張感というか初々しさが残っている女の子だった。
ホテルを出ると10時30分頃だった。
続きを読む

またまた可愛いカナちゃん(4回目)

今日もいつものデリヘルに電話して、またカナちゃんを指名した。(最近、この娘にハマっている)
19時15分頃にホテルに着いたが満室だったため待合室で待たされ、19時30分頃に部屋に入りシャワーを浴びて待っていた。
すると19時45分頃にカナちゃんがやってきて、やっぱり色白で赤いメガネをして萌え系の雰囲気を醸し出していた。(薄いグレーの地味な上着とジーンズという格好)
彼女が店に電話すると僕は直ぐに引き寄せてベッドの横に座らせ、顎に手をあてるとキスをした。
そして服の上から柔らかい乳房を揉み、その後長袖のTシャツを脱がせた。
彼女は脱いだTシャツを棚の上に置くと僕は立ったまま彼女を強く抱きしめてブラの隙間から乳首を摘んだ。
すると彼女は「アッ」と軽く喘いだ。
そしてブラを外し靴下も脱がせてパンティ1枚にすると、彼女をまた抱きしめてキスをしながらパンティの上からクリトリスを刺激した。
彼女は軽く喘ぎながら、僕のビンビンになったチンポを扱きだした。
しばらく立ったまま彼女のクリを刺激していたが、パンティを脱がせると彼女が「シャワーを浴びよう」と言うので風呂場に行き、僕のチンポだけを洗い彼女の身体は洗わせずにあがった。
そして風呂からあがるとバスタオルを巻いた彼女を抱きしめ、またキスをしてお姫様抱っこしてベッドに運んだ。
そしてカナちゃんに添い寝すると抱きしめながらディープキスをした。
僕はカナちゃんと舌を絡めあい吸いまくった。
そして彼女の胸に移動すると柔らかいマシュマロ乳房を口に頬張り、口の中でピンク色の乳首を舌で舐めたり転がした。
彼女は「アアン、イアア」と小さく喘いでいた。
そしてかなり長い間彼女の乳房を優しく舐めまわしていたが、今度は彼女の両腕を掴んで頭の上で固定すると彼女の左右の脇の下を舐めまわした。
彼女の脇はちょっとしょっぱい味と生々しいエロい匂いがした。
さらに彼女の左の耳たぶを舐めたあと、また乳首を吸った。
彼女の身体を舐めまわしている時に彼女のお腹がグルグルと何度も鳴っているのが聞こえた。
僕は目を瞑って感じている彼女の可愛い顔に見ながら乳房を吸いまくり、その後身体を下半身に移動して彼女のおへそを舐めた。
そしていよいよ彼女の両脚を持ちあげるとマングリ返しながらマンコを開帳してクリトリスを舐めた。
彼女はクリトリスを舐められると、ときおり「アッ」と小さく叫んでビクンと震えた。
さらに中指を挿入する「アアアッ」と叫び、ちょっと身体を反らせた。
僕は既にヌルヌルになっている彼女の膣に中指を出し入れしながら膣の腹側を刺激したところ彼女は「イヤァァッ」と大声で喘ぎ悶えた。
そして激しく指を動かしているうちに彼女は「ダメ、オシッコしたい」と良いながら悶え始め、さらに「トイレに行かせて」と言ってきた。
僕は「オシッコなら僕の口の中にしてごらん」と言ったが「恥ずかしい、恥ずかしい」の一辺倒だった。(ちょっと涙目)
しかし僕は彼女のオシッコを直接飲もうと彼女のマンコから指を抜いてマンコを開き、口をつけようとするとそこには白いマン汁がたっぷり垂れていて、それを舐め取るとちょっと塩味がした。
そして「いつでもいいよ」とマンコを舐めていたが、やっぱり彼女は「恥ずかしいから出ない」というので、「じゃあ、オシッコ見せてくれるならいいよ」と言うと彼女は小さく頷いた。
そこで一緒に風呂場に行くと彼女の片足を浴槽の上にあげて、股間の間に洗面器を置くと中に放尿させた。
彼女のオシッコは黄色くて濃厚だったが直ぐに放尿は止まり彼女は「恥ずかし過ぎてもう出ない」と言った。
僕は少しマンコを刺激したがやはりそれ以上は出ないというので、また彼女を連れてベッドに戻った。
そして再び添い寝しながらオシッコを出したマンコに中指を突っ込んで中指1本で彼女を責めたが、さっきと同じように膣の腹側を責めていると彼女は刺激が強すぎるのか身体を横にしながら悶えていた。続きを読む

可愛いカナちゃん(3回目)

今日は午前中に続いて2回目のデリヘルに行った。
午前に同じ店に電話して最近オキにのカナちゃんを20時から指名していたが、仕事が押してホテルに入ったのは20時15分を過ぎていた。
そしてシャワーを浴びて待っていると20時30分前にカナちゃんがやってきた。
彼女は相変わらず透き通るような白い肌とちょっと赤毛のロングのヘアーで白人の血が流れていることを感じさせていた。(タレ目でちょっとベッキークルーエルのような感じ)
また服装もフリフリのピンクの上着と森ガールのような茶色スカートに赤いメガネをしていて、萌え系のスタイルだった。
カナちゃんは部屋に入って店に電話すると、僕は直ぐに彼女を抱きしめた。
細いウエストと柔らかいもち肌がとても心地よかった。
抱きしめながら彼女の胸を優しく揉むと「アン」と小さく喘いだ。
そして彼女のピンクの上着を脱がせると、Tシャツをたくしあげてブラをだすとブラの間からフニャフニャに柔らかいマシュマロ乳房揉んだ。
さらにTシャツやブラも脱がせてスカートとレギンスを下ろすと、パンティと靴下だけの格好にした。
そして柔らかい乳房を口の中に頬張りながらパンティのクロッチ部分を指で押さえると彼女は「アッ、アアン」と喘ぎだした。
さらに僕が乳首を舐めまくりマンコをパンティのクロッチの上から押さえて刺激すると「アッ、アッ、アッ」と喘ぎ声が大きくなり、さらに腰を引き気味に悶えだした。
彼女は今にもイッてしまいそうなほど悶えてきたので、僕は責めるのを一旦止めてパンティを脱がせると彼女を僕の前にしゃがませて僕のチンポをしゃぶらせた。(彼女はしゃがむ前にメガネを外して長い髪を束ねた)
彼女が午前中の姫とは違ってつたないフェラを一生懸命しているあいだ、僕は彼女の髪を撫で柔らかい乳房を揉み小さなピンク色の乳首を弄っていた。
そしてしばらくチンポをしゃぶらせたあと、彼女の口からチンポを引き抜き彼女をお姫様抱っこしてベッドに運んだ。
ベッドの上で彼女の靴下を脱がせると彼女の横に添い寝をしてディープキスをした。
そしてマシュマロ乳房を揉みながら彼女の下半身に移動して彼女の両脚をパックリ開いてオマンコを開帳するとクリトリス目掛けて舌を舐めまわした。
すると彼女は「アアアッ」と大きな声を上げた。
さらにクリトリスに何度も吸いつくと「アッ、アン」と体をひくつかせていた。
僕がマンコに指を挿入すると「ヤーッ」と身悶え、身体をよじらせて横向きになった。
しかし僕は彼女を仰向けにすると彼女のオマンコに右手の人差し指と中指をゆっくり挿入すると膣の内側をマッサージするように動かし、さらに左手でクリトリスを弄ったり舌で舐めまわした。続きを読む

エロモード全開の姫

今日はいつもの店で新しい姫を指名した。
10時20分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると10時45分くらいには彼女が来た。
部屋にきた彼女は思ったよりも小柄だったが、胸がツンと張っていてスタイルは良かった。
ただ顔は地味でおばさんぽくてちょっと残念だった。
部屋に入ると彼女は「スミマセン、ちょっとアガッてます」と言うので僕は「HPのプロフには‘エロい’ってなってたけど」と言うと、「そうなんです。特にオチンチンをしゃぶるのが大好きなんです」と言った。
そして彼女は店に電話したあといきなり僕に近づいてきて跪くと、僕の浴衣を捲るとチンポをくわえてしゃぶりだした。
彼女はしゃぶり好きと言うだけあって、吸いつきや舌使いがとても良く今までのフェラの中でも最上級だった。
舌で亀頭や竿をツンツンと突くような舌使いと吸引力を堪能していた僕も、フェラしている彼女の首から服の隙間に手を差し込んで大きく張っている乳房を揉んだ。
しばらくしゃぶらせていたが、そのうちに彼女を立たせると服を脱がせ、下着姿にすると後ろから抱きつくように乳房と股間を刺激した。
パンティのクロッチのうえからマンコを刺激すると彼女は「アアッ」と悶えた。
そんな彼女のパンティを脱がせて全裸にするとベッドに四つん這いにさせた。
すると彼女はベットの上で待ちきれないように腰を小刻みに振っていた。
そこで彼女のお尻を割ってマンコにしゃぶりつくと「アン」と嬉しそうに喘いだ。
しばらくクリトリスを舐めたあと彼女のマンコに指を入れると既に中はヌルヌルで熱くなっていた。
さらにアナルにも指を入れてみたが彼女は特に嫌がらないので指を奥まで挿入して黄金を探してみた。
しかし残念ながら黄金の塊らしきものは少しも見つからなかったのでアナルとマンコの2穴を指で挟むように責めた。
そしてアナルから指を抜いてマンコの指は挿入したまま彼女を仰向けにするとクリトリスを舐めた。
マンコを責め続けながら彼女の横に添い寝をして彼女の乳房を揉むが、なぜか右側の乳房だけは中に詰め物でもしているかのように固かった。
彼女曰わく「生理前はこちらだけ張る」とのこと。
そして左側の乳房が性感帯と言うことなので左側の乳首や乳房を責めた。
そのうちに彼女が「チンポしゃぶりたい」と言うので僕は彼女を責めるのを止めて仰向けになった。
彼女は待ってましたとばかりに四つん這いになると僕のチンポにしゃぶりついてきた。
しばらくしゃぶらせていたが僕は彼女の乳房を揉みながらフェラを堪能しているとそのうちに僕の胸に跨がってきてキスしはじめた
そこで僕もディープキスをしたが、そのうちに彼女を強く抱きしめると彼女の腰が少し上がった。
そこに僕が腰をあげてチンポを当てると、ヌルリとチンポが吸い込まれてしまった。
彼女は「ウウッ」と少し呻くと直ぐに何もしなくても腰を振り始めた。
騎乗位で腰を振っている彼女はとても気持ちよさそうに笑っていた。
僕はなすがままに彼女のマンコを味わっていた。
しはらく彼女は腰を激しく振っていたが、このままではイッてしまいそうだったのでまた彼女に抜いて貰った。
そして今度はまた僕が責めるため、彼女を仰向けにしてクリトリスを舐めマンコに中指と人差し指を挿入した。
十分指がヌルヌルになったところで中指をまたアナルに挿入した
そしてその代わりに薬指をマンコに挿入して2穴を刺激し、さらにクリトリスを舐めたり乳首を弄った。続きを読む

ふとっちょちえ

今日は急遽携帯サイトで見つけた新しい店に電話をしてみた。受付のオヤジに「Mっ気のある子」と要求して19時30分頃にホテルに入った。
そしてシャワーを浴びて待っていると19時45分頃にちえがやってきた。
僕はちえを見た瞬間に店のホームページにアップされている彼女の写真とあまりにギャップがありちょっと唖然としてしまった。
ホームページのプロフにはウエストは62になっていたが、実際にはどうみても80はゆうに超えてる爆デブだった。
顔もお世辞にも可愛いとは言えない地味な顔立ちで、さすがにこれは無いだろうと思ったが、もともと誰専の僕はそれでも笑顔で迎え入れた。
そして前金で払うと早速抱き寄せようとした。
しかし、ちえが「シャワーを浴びたい」と言うので「シャワーなんかいいから」と言っても「シャワーを浴びないとできない」と頑固なので仕方なくシャワーを浴びさせた。
この時点で‘今日は久々の地雷かな’と少し萎えかけてた。
ちえはシャワーを浴びると
バスタオルを身体にしっかり巻いて出てきた。
とにかく金を払ったのでやることやらないともったいないので僕はちえを呼ぶとベッドに腰掛けた僕の前にしゃがませてチンポをしゃぶらせた。
そしてフェラをしている最中彼女の巨乳を少し怒りの力を込めて揉みし抱いた。
するとちえは「痛くしないで」と言うので「ん?、ちえはMなんだろ」と言うと「そんなにSMほどのMじゃないよ、痛いのは苦手」と言うのでまた気分が萎えかけてきた。
それでもエロモードを盛り上げながらちえをベッドに寝かせるとでっかい乳房を揉みながら乳首をクリクリした。
そして股間に手をのばしてクリトリスを弄ると「アンッ」と悶えた。
しばらくクリトリスを弄ったあとにマンコに指を挿入するとそこは既にヌルヌルだった。
僕は人差し指と中指をマンコにニュルニュルと奥まで挿入すると「ん〜、指が長くて気持ちいい」と悶えた。
そこで僕はマンコの奥の子宮を押したり指をグリグリと回転させると「アンアン」と喘ぎだした。
そして僕は指を高速で抜き差ししながら膣の中のお腹側の浅いところを猛烈に動かすと彼女は「ダメ、イッちゃうよ」と言い出した。
僕はそんなことは無視してさらに激しく指を動かすと彼女はとうとう「イクッ、イクーッ」と叫ぶと身体縮こまりながら腹筋とマンコをキューッと締め付けながら言ってしまった。
僕は「デブはイキやすいのかな」と思っていた。続きを読む

可愛いカナちゃん(2回目)

今日は以前プレイして良かったかなちゃんを指名してみた。
14時30分頃にホテルに入ると15時5分頃にかなちゃんがやってきた。
相変わらず透き通るような白い肌とスラッとしたスタイルだった。
そして今回は赤いメガネをしていて、ちょっと賢そうなメガネっ娘な感じで萌え萌えしていた。
彼女は部屋に入るなり店に電話して、そして先にプレイ代を払うとソファに座っている僕の横に座らせると9月の台風の時の話しなんかをしながら彼女を抱き寄せて服の上から胸を揉んでいた。
彼女の乳房は相変わらず柔らかくてとても揉み心地が良く彼女の話は上の空で揉んでいた。
そして上着のパーカーやTシャツを脱がしてさらにスカートを脱がそうとすると彼女はソファから立ち上がって自分でスカートを脱いでくれた。
彼女の下着はブラとパンテイがお揃いではなかったが、どちらも柄物でカジュアルな感じだった。(パンテイは高校時代から履いていたらしい)
僕もソファから立ち上がると下着姿になった彼女を引き寄せて抱きしめた。
そして彼女の髪を撫でたあと、彼女の顎を持ち上げてるとディープキスをした。
そしてキスをしながらブラのホックを外してブラを取ると僕はまたソファに座ると目の前にある彼女の乳房を揉みしだき、さらにとても小さな乳首をクリクリと摘んだり舌で舐めたりした。
彼女は乳首を弄られている間、「ン、ンン」と感じているのを押し殺すよう喘いでいた。
さらにパンテイの上から股間のクロッチ部分を押すとしっとりと濡れていた。
僕は彼女の柔らかい乳首を揉みながらクロッチの上からクリトリスを押してみた。
すると彼女は明らかに感じているようで「アン、アアン」と喘ぎ声も少し大きくなってきた。
そこで僕は彼女のパンテイを下ろすと彼女は下ろしたパンテイを隠すように持ち去り「パンテイが濡れちゃった」とつぶやきながら綺麗に畳んでしまった。
僕は全裸になった彼女をまた抱きしめると彼女は「汗かいているので臭くないですか。お家からきたばっかりだしシャワー浴びましょう」と言うので僕は「かなちゃんは少しも臭くないよ。僕もシャワー浴びたばかりだしシャワーはいいよ」と言ってまた抱きしめた。
そして「オチンチン舐めてくれる」と聞いた。
すると彼女は何も言わずに目で何かを訴えかけるように見つめてきた。
「どうしたの、もしかしてシャワーを浴て欲しいの」と聞くと頷くので「じゃあ、シャワーを浴びようか」と一緒にお風呂場に行った。続きを読む
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

月別アーカイブ
最新コメント
記事検索
プロフィール

管理人

メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ