変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2011年07月

うるさい増井

今日は久しぶりにいつものデリヘルに連絡した。
21歳の増井と言う子を指名して20時45分くらいにホテルに入った。
シャワーを浴びて待っていると21時頃に増井がやってきた。
写真で見るよりデブでとてもHPに記載されているウエスト70に収まるような体型ではなかった。
また器量もかなり残念な感じだった。(いわゆる地雷っぽい娘)
しかし賑やかさはプロフィール通りでいきなり「増井でーす」と敬礼したあとつまらないギャグを喋りながらさらに僕の浴衣を捲るとチンポをつかみだした。
しかしちゃっかりお金は前払いと請求してくるので払うと、またおしゃべりがウザイいので直ぐに服を脱がせて全裸にした。
そしてお風呂に入りたいと言うのを無視してベッドに押し倒すと乳首を舐めた。
彼女は乳首は敏感なようで「アー、アー」と喘いだ。
さらに両脚を掴んでマングリ返しにするとマンコにしゃぶりついた。
さすがに今日僕が初めての客で風呂に入っていないというだけあって、マンコはオシッコ臭く白いチーズのようなちょっと酸っぱいマン滓の味がした。
彼女はずいぶんと感じやすいようで小陰唇を掻き分けてクリトリスを吸うと大きな声を上げて喘ぎ、またマンコに舌を挿入すると同じように喘いだ。
しかもマンコからは大量のマン汁が溢れてローションでも垂らしたかのようにヌルヌルになっていた。
僕はさらにアナルにも舌を挿入して鼻でマンコを刺激するとまたまた大きな声で喘いでいた。しばらくアナルを舐めていたがまたクリトリスに戻って吸うように舐めながら舌を動かすとギャーギャーうるさいほど喘ぎまくっていた。
僕はしばらくクリトリスを吸い舐めていたが彼女が少しぐったりしたところで今度は指を挿入してみた。
彼女のマンコは基本的にヌルヌルのユルユルでいきなり2本指がヌルリと挿入できた。
そこで僕はその指をマンコの奥深くまで挿入して、奥の子宮口を触りながら乳首を吸った。
するとまたウルサイ程に悶えてきた。
僕はマン汁でグショグショになったマンコをかき回していると彼女の喘ぎ声はより一層ウルサクなってきた。
そしてマンコに挿入した手の指を激しい勢いで動かすと彼女がシーツを掴みながら悶絶してきたので僕は一旦休むと直ぐに「お風呂に行こうか」と言って起き上がった。
彼女も「ウン」と頷いて風呂に向かったので僕は彼女の後から風呂場に向かったが、行く途中でマンコに挿入した指を見ると指にはヌルヌルのマン汁が糸を引いており、さらにマン滓らしき白い物体が付いていたので僕はそのマン汁を舌で舐めとった。
彼女のマン汁は生臭く、アンモニアの匂いとちょっと酸味が感じられた。続きを読む

公園で手コキ発展

今日は15時過ぎに久しぶりに発展公園に行ってみた。
曇り空の中、雑木林を分け入ってみるとチラホラとお仲間らしいオヤジたちがたむろっていた。
奥まで入り、雑木林の端まで行くと一人のキモイオヤジが棒に腰かけてじっと僕を見ていた。
僕もそのオヤジを見ていると、オヤジは自分の股間を揉み始めた。
そこで僕はオヤジの横に座るとオヤジは自分のチンポを掴みだしたので、僕はその半勃起状態のチンポをしごいた。
オヤジも僕の股間に手を伸ばし、ジーンズの上からチンポを揉みだした。
しばらく互いに股間を揉んでいたが、オヤジが人目を気にして‘奥へ行こう’と目配せしてきたので、オヤジの後について行った。
少し歩くと茂みが生い茂っているところがあり、その中に入るとちょっとしたスペースがあった。
そしてオヤジは立ち止まるといきなり僕のジーンズのベルトを外し、前をあけるとパンツから僕のチンポを掴みだし扱きだした。
そして僕のTシャツを捲りあげると乳首を吸い舐めだした。
僕は顔に滴る汗を拭きながらオヤジの手コキと愛撫を感じていたら、オヤジはしゃがんで僕の汗臭いチンポをパクリと咥えてしゃぶりだした。
オヤジは亀頭に舌を這わせて吸いあげ、僕はオヤジの短髪の頭を掴んでフェラを堪能していた。
しばらくオヤジは僕のチンポをしゃぶっていたが、またオヤジは立ち上がると手で僕のチンポを扱き、乳首を舐めだした。
オヤジの手コキは少し強かったので「ちょっと痛い」と伝えると、オヤジは力を緩めて扱きだした。
そのまま10分程度扱いていると僕は少しだけイキそうな気配がしてきた。
そこで「最後は口に出したい」というとオヤジはまたしゃがみこみ僕のチンポを口に咥えてしゃぶりだした。
そしてチンポを咥えたまま両手で僕の乳首をつまみしゃぶってくれた。
そのままオヤジのフェラを堪能していたがまだイク感じにはならなかった。
するとオヤジは僕のチンポを吐き出すとまた立ちあがり、手で扱きだした。
少し風が吹いている茂みの中でキモイオヤジに手コキをされているうちにとうとう僕はイキそうになり「イクッ」と小声で囁くとオヤジはチンポを扱くスピードを速めた。
そして僕はとうとうチンポからどろっとした白くて濃いザーメンを発射した。
オヤジは最後の一滴まで絞り出すように僕のチンポを扱いていたが、僕は刺激が強すぎて腰を引きオヤジの手を外した。
チンポの先には白いザーメンが少し溜まっていたがオヤジが濡れティッシュを出してきたのでそれでチンポを拭いた。
そしてジーンズを上げるとそそくさと雑木林を後にした。
久しぶりに野外で手コキをされたが、この時期は暑かった。
続きを読む

ソープの熟女エイコ

今日は何年ぶりかでソープランドに行ってみた。
暑い昼下がりにソープ街の人通りは少なかったが、それでも店の中にはそこそこ客が来ていた。
その中でも僕あえて古そうな鄙びたソープに入ってみた。
呼び込みもおらず、臨時の店番らしい婆さんも愛想がなかったが、なんとなく老舗っぽかったのと安かったので入ってみた。15時50分頃に店に入ると16時くらいに婆さんに呼ばれると、エレベーターの前で50歳はとうに過ぎたと思われる小柄な姫が待っていた。
ただいきなり僕の手を取ると自分の胸に押し付け「背の高いハンサムさん、いらっしゃい」と愛嬌は良かった。
僕が「オシッコだしてもらえるかな?」と聞くと「ん〜、たぶん大丈夫」と答えた
そしてエレベーターで一緒に3〜4階に上がると部屋に通されたが、やはり部屋も古臭くて薄暗かった。
部屋では彼女が冷蔵庫から冷たいオレンジジュースを出してくれたのでそれを半分飲んだ。
僕がジュースを飲んでいる間に彼女はさっさと服を脱ぐと全裸になった。
乳房もお尻も垂れていて、まさに熟女体型の彼女を抱き寄せると乳首を軽く舐めた。(と言うより彼女から近づいて舐めさせてくれた)
そして僕も汗ばんだTシャツを脱いでハンガーで干してもらうと、残りの服も全部脱いで風呂場に入った。
風呂場に入ると彼女は早速僕をスケベ椅子に座らせて軽く股間を洗い流してくれた。
そして湯船に入り汗を流した。
湯船で休んでいると彼女「出るかも」と言うので湯船から出た。
彼女が「どんなふうに出せばいい?」と聞くので「顔に掛けて」と言うとタイルの上に寝転んだ。
彼女は僕を跨いで「これでいい?」と聞くので「もう少し腰を落として」とお願いすると彼女のマンコが目の前にきた。
彼女が「出るわよ」と言うとマンコの閉じた小陰唇の間から黄色いオシッコがチョロチョロと垂れてきた。
僕はそれを口で受け止め半分くらい飲み込んだ。
彼女のオシッコは酸味が強く濃い味だった。
そして彼女にシャワーで体や口を洗い流してもらうとまた湯船に入り歯を磨いた。
すると彼女が「私も入って良いかしら」と聞くので「どうぞどうぞ」と促すと彼女も湯船に入ってきて早速僕のチンチンを握ってきた。
僕も彼女の乳房を柔らかく揉んでいたら、彼女が「しゃぶっていいかしら」と言うので「お願いします」と腰を浮かせると彼女も腰の間に自分の足を入れて僕のチンポを水面上にださせると、パクリとくわえてしゃぶりだした。
彼女は亀頭や竿を丁寧に突っつくようにしゃぶっていた。続きを読む
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

月別アーカイブ
最新コメント
記事検索
プロフィール

管理人

メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ