変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2011年06月

発展映画館で手コキ

今日は新橋の成人映画館に初めて行ってみた。
19時40分頃に映画館に入ると既に最後の上映が始まる前で通常1200円のところ1000円だった。
館内はガラガラで5人程度しか客はおらずちょっとガッカリしたが、それでも最終上映のポルノ映画を見ていた。
内容は大して面白くもなく興奮するような画もなかったが、それでもセックスの場面ではチンコをズボンの上から扱いていた。
すると帽子を被った30代くらいの兄さんが、僕の斜め後ろに座った。
僕はもしかしたらと思いながらも、今度はチャックを下ろして生チンポを掴みだし扱きだした。
すると明らかにその兄さんは僕のチンポをガン見しているようだった。
そこで僕はさらに見せつけるように勃起したチンポを扱き、亀頭を撫でたりしながらその兄さんをチラチラ見ていた。
しばらくすると兄さんは一旦喫煙所に行ったが、また戻ってくるとちょっと僕のオナニーを見た後に僕の肩をトンと叩いてスクリーン横のトイレに入って行った。
僕もしばらくしてから席を立ち、そのトイレに向かった。
トイレのドアを開けて入るとさっきの兄さんが小便器の前に立っていた。
僕が横に立ちチンポを出すと、すぐに僕のチンポを掴んできた。
僕も兄さんのビンビンになっているチンポを掴むと、亀頭の先からちょっと糸を引くような先走りが漏れていた。(匂いはなかった)
兄さんはしばらく僕のチンポを扱いていたが、おもむろににしゃがみ込むといきなり僕のチンポをパクリとくわえてしゃぶりだした。
僕は兄さんのフェラを堪能していた。
お兄さんのフェラは亀頭や竿を上手に舌や唇で締め付けながら吸い上げてとても気持ち良く、僕は直ぐにイキそうになった。
でも僕が「イキそう」と言う前にチンポをしゃぶるのを止めて手コキに切り替えてしまった。
しかし僕の種はもう上がってきており「ダメ、イッちゃう」と言うと、お兄さんはさらにチンポをしごく動きを早めたので僕は自分のチンポの前に手を当てて、そこに大量のザーメンを吹き上げてしまった。
お兄さんは僕がザーメンを出し切るのを見届けると一人でトイレを出て、僕は自分の手に溜まった大量の白いザーメンを洗面所に流した。
そして身なりを整えてトイレを出た。
館内にはお兄さんが後部座席に座っていて僕を見ていたが、僕はそのまま映画館を出た。
時間は20時15分過ぎくらいになっていた。
初めての映画館だったが、ハッテン出来て良かった。続きを読む

甘えん坊のみちちゃん(2回目)

今日は久しぶりにいつものデリヘルに電話をして、以前プレイして良かったみちちゃんを指名した。
20時05分頃にホテルに入ると風呂でシャワーを浴びて汗を流した。
そして部屋のクーラーを下げて涼んで待っていると20時30分頃にみちちゃんが来た。
スレンダーな彼女は肩紐のワンピースを着ていたが以前と変わらずあか抜けない素朴な、いでたちだった。
彼女は部屋に入るなりソファに座った僕に近づき抱きついてきた。
そして直ぐにキスをしてきた。
しばらくディープキスをしたあと僕が「お店に電話しなくていいの?」と聞くとニッコリ微笑んで顔を胸にうずめてきた。
そこで僕が既にビンビンになっているチンポを彼女に握らせて舐めさせようとすると「電話しなきゃ」と言ってお店に電話をし始めた。
電話が終わるとまた抱き合ってキスをした。
僕は彼女を膝まつかせてチンポをくわえさせた。
そしてフェラしている彼女の髪を撫であげチンポを咥えている彼女の口を見ていた。
丁寧にチンポを舐めている彼女に「チンポ美味しい?」と聞くと、うなずいていた。
しばらくフェラさせたあと彼女を抱き上げてキスをして、キスをしたまま彼女のブラとワンピースを脱がせた。
彼女のほとんどペッタンコの乳房を揉み、ピンと勃っている乳首を指で転がすと目を閉じて小さく喘いだ。
そして彼女の両乳首を僕の両手の親指で押さえながらグリグリ回すと「アンッ」と身体をビクつかせた。
(彼女の乳首は少し平べったく膨らんでいた)
さらに股間に手を伸ばしてパンティの上からマンコを刺激した後パンティを脱がせてみると、股間のクロッチ部分が濡れていた。
脱がせたパンティを手にとり僕がクロッチ部分を嗅ぐと、彼女は恥ずかしそうに嫌がった。
しばらくクンクンとちょっと酸っぱいマン汁の匂いを嗅いだあとパンティをソファに置いて立ち上がり、再びキスをしたままベッドに行った。
そして彼女をベットに寝かせると添い寝してディープキスをした。
次に彼女の乳首を指で転がし、唇で吸い付き、右手で乳房を揉みしだいた。
しばらくオッパイを責めたあと、僕は下半身に移動して彼女の細い両脚を開きマンコに舌を挿入した。
そしてクリトリスを掘り出しすと、クリトリスを包んでいる皮を向き舌で舐め吸い付いた。
彼女はクリトリスが感じるようで強く舐めたり吸うと「あぁ〜ん」と喘ぎ腹筋を震わせた。
しばらくクリトリスを集中して責めていたが、ふと彼女に「ローターは好き?」と聞くと「うん」と頷くのでローターを鞄から出して貰った。続きを読む

中国人のユマちゃん

今日は久しぶりにある駅に寄り道してみた。
21時半頃になんとなく風俗の匂いを期待しながら歩いていると、案の定呼び込みのオネエチャンと目があった。
最初はよくあるマッサージ屋かと思ったが、いきなり「遊ばない、最後までで1万円だよ」と言ってきた。
あまりにストレートなので「エッチできるの?」と聞いたら「もちろん、可愛い子いるよ。ただ部屋代が1500かかるよ」と返してきた。
これはもしかして新しい店が出来たのかと思い「女の子は中国人?」と聞くと「そうだよ」と携帯の写メを見せてきた。
確かに可愛い子がいたので、じゃぁ、とばかりに付いていくとある雑居ビルの2階に連れていかれた。
そしていかにもとってつけたような部屋代を払う自販機があり1500円を払って60分のボタンを押すと1畳ちょっとしかない部屋に通された。
そしてしばらく待っていると部屋のドアをノックする音が聞こえてスレンダーな女の子が入ってきた。
女の子は28歳のユマちゃんと言い、なかなか可愛い子だった。
彼女は部屋に入ると服を脱ぐように言い、彼女も服を脱ぐと一緒にシャワーを浴びに行った。(彼女が全裸になったところで軽く彼女の乳首を吸ったがピンと勃っていた)
シャワーを浴びに行く途中で別の女の子に出会ったが、その子もなかなか可愛い子だった。
シャワーを浴びて戻ると早速彼女を布団の上に横にさせて添い寝した。
そしてキスはダメとのことだったので彼女のBカップの乳房を左手で揉み、右手でピンと勃起している乳首を摘んだり弾いたりした。
さらに乳首を唇で吸ったり舌で舐めていると、彼女は喘ぎだした。
しばらく乳房を大きく揉んだり乳首を転がしたりして、しつこくオッパイを愛撫していると彼女の喘ぎ声が「アン、アアン」と短く、大きくなってきた。
僕は彼女の下半身に移動すると彼女の股を多く広げてマンコを眺めた。
小陰唇のビラビラはそれ程大きくはなかったが、かなり黒ずんでいた。
そしてクリトリスは奥深くに隠れていた。
僕は小陰唇を広げて舌で舐めると彼女が「ウウン」と喘いだ。
さらに僕はマンコの上部のクリトリスを舌で探し出して唇で吸いあげた。
そしてクリトリスだけを集中して舐めたり吸ったりすると、彼女の喘ぎ声も少し大きくなり感じているようだった。
次にマンコに舌を挿入し、さらに彼女をマングリ返しにするとアナルも舐めて、舌を挿入した。
すると彼女は「気持ちイイ」と言いながら喘ぎだした。続きを読む

駅のトイレで発展

今日は久しぶりにある駅のトイレに行ってみた。
昼過ぎに行ってみた時はちょうどトイレが清掃中で誰もいなかったので戻ったが、夜20時30分頃にもう一度行き、洋式の個室でオナニーをしながら待っていた。(ちなみにその個室には誰かのザーメンが床にこぼれていた)
しばらくすると小便器の前に立ったまま動かないオヤジが出てきた。
これはお仲間かなと思って、個室を出てそのオヤジの横に立ってチンポを取り出すと、オヤジも見せつけるように勃起したチンポを扱きだした。(なかなかの巨根だった)
そして個室の方へ目配せするので一緒に個室に入った。
個室に入るなりオヤジは僕のチンポに手をだして扱きだしたので、僕もオヤジのチンポをズボンから掴みだしぶっといチンポを扱いていた。
お互いに5分ほどチンポを扱いていたが、僕が便器に座るとオヤジのぶっといチンポをくわえた。
しかしあまりに太いので奥までは飲み込めず、亀頭をしゃぶりながら竿を右手でしごいていた。
オヤジも僕の乳首や股間をいじりまわし、チンポをしゃぶられながらも僕のチンポを扱いてくれた。
しばらく一心不乱に僕は巨根をしゃぶっていたが、そのうち顔から汗がしたたり、口の中に唾が溜まってきた頃、オヤジが「ウッ、ウッ」と息を吐きながら自分からも腰を振ってきた。
僕はもうそろそろイキそうなのかな、と思いながら口に突っ込まれてい巨根の先を舌と唇で吸い上げていた。
するととうとう「ウウッ」と唸るとオヤジのチンポの亀頭からピュッとザーメンが発射されるのがわかった。
僕は扱くのを止めてザーメンが亀頭から出てくるのを舌で感じていた。
そしてオヤジが最後の一滴までザーメンを吐き出した後にチンポを吐き出し、口の中に生臭いザーメンを溜めたままオヤジのチンポをトイレットペーパーでキレイに拭いてあげた。
そしてそのトイレットペーパーに自分の口の中にあるザーメンを吐き出した。(ザーメンを吐き出すと独特の絡みつくようなえぐみが感じられた)
オヤジは巨根をズボンの中にしまうと個室を出て行った。
僕はその後も個室に残ったままオナニーをした。

久しぶりのトイレでの発展だった。

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
15時過ぎに入館してみたが、物凄い混雑ぶりだった。
あちこちでオヤジ達がキスをしたり、手コキをしたり、フェラをしていたりとハッテンしていて、僕のチンポもムクムクと勃起してきた。
そんな中でちょっと館内をウロウロしたあと、後ろの立ち見エリアの一画にスペースを見つけたのでそこでポルノ映画を見ていた。
すると5分もしないうちに背の低い50過ぎと思われるオヤジが近づいてきて僕の股間を掴んできた。
オヤジは僕のチンポをズボン越しに扱いていたが、そのうちにチャックを下ろしてチンポを掴みだした。
そして生チンポを手コキしながら僕のワイシャツをたくしあげて僕の乳首を吸い出した。
オヤジにしばらく手コキで責められていたが、そのうちに別のオヤジが近づいてきて僕の左手をとり自分のチンポに引き寄せてきた。
仕方ないので僕はそのオヤジのチンポを扱いていた。
チンポを扱き扱かれていたが、僕のチンポを扱いていた最初のオヤジは自分のバックからローションを取り出して、僕のチンポに掛けて扱きだした。
ローションのヌルヌルに僕のチンポは刺激が強すぎてちょっと腰を引き気味になった。
しかしオヤジは僕が感じているのと勘違いしたのか扱く手を緩めずに、乳首との両方を責め続けた。
そしてさらにオヤジは自分のバックから何やら道具を取り出すと僕のチンポに被せた。
最初はコンドームを被せようとしたのかと思ったが、よく見るとゴム製の大人のオモチャのようだった。
オヤジはそのオモチャ毎僕のチンポを扱きだした。
そして僕はとうとうイキそうになり、オヤジに「イキそう」と言ったがオヤジはそのオモチャを外すことなく扱き続けたため、僕は「イクッ」と小さく叫ぶと内股になりながらゴム製のオモチャの中に大量のザーメンを発射してしまった。
オヤジは僕が全てのザーメンを出し切るのを待つかのようにしばらくじっとしていたが、そのうちにゴム製のオモチャ慎重にチンポから外して、まるで僕のザーメンをこぼさないようビニールの袋の中にしまっていた。
しかしオモチャが取れた時にチンポの中にまだ残っていたザーメンの残り汁がピュッと飛んでしまった。
オヤジは自分のバックから濡れティッシュを2枚取り出すと僕のチンポに掛けてくれた。
僕は濡れティッシュでチンポを拭くと、身なりを整えて映画館を出た。
まだ16時前だった。
久しぶりの発展映画館だったがまぁまぁ満足した。

元気なじゅんちゃん(4回目)

今日もじゅんちゃんを指名してみた。
20時45分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると21時ちょうどに彼女がやってきた。
彼女は今回も元気よく「こんばんは」と挨拶をして「雨のなかありがとう」と言った。
僕「今日の最終だけど疲れてない?」と聞くと「大丈夫だよ」と言ってくれた。
彼女は店に電話すると早速服を脱ぎはじめた。
服を脱ぐ途中で彼女を抱き寄せるとキスをした。
そしてキスをしながら彼女の服を脱がせ、そのまま下着も脱がせた。
彼女は僕の胸の乳首に吸い付き舌を這わせていたが、そのうちにしゃがんで僕のビンビンになったチンポをくわえてフェラしてくれた。
僕もそんな彼女の乳首を指で摘んだり、股間に手を伸ばして小陰唇を開きクリトリスをマッサージしてあげた。
すると彼女は「アッ、アッ」と喘ぎだした。
僕は彼女を起きあがらせるとさらに指をマンコに挿入すると膣の中をかき回しはじめた。
そしてマンコに指を挿入したまま途中で彼女をベッドに横にすると添い寝をしながらキスしてさらにマンコの中をかき回した。
彼女に「どこが気持ちいいの?」と聞くと「クリトリス」と答えたので右手でマンコをかき回し、左手でクリトリスの包皮を剥いて、ピンク色の小さな突起をマッサージしてあげた。
すると彼女はたまに「アアッ」と叫びながら喘いでいた。
しばらくそんな状態で彼女を責めていたが、途中から彼女の左手を掴みマンコに持っていくとオナニーをさせた。
(途中で彼女にチンポをくわえさせた)
そうしてまた5分くらい愛撫していると喘ぎ声が少し変わってきたので「イキそう?」と聞くと「イクとこ見たいの?」と聞き返すので「うん」と頷くと「じゃあ、ちょっと本気体勢になるかな」と言うとベッドから足がはみ出るように寝てたのをベッドの真ん中に移動してクリトリスを弄る手を右手に入れ替えて目を瞑った。
僕もマンコに挿入している手を奥まで入れて子宮の入り口を優しくマッサージしたり、膣の浅いところを激しくマッサージしてみた。
すると最初こそうっとりとしていた彼女がだんだん悶えかた変わってきて、左手でベッドのシーツを掴みだした。
そして「ウーン、ウーン」と喘ぎだしたかと思うと「アッ、イク、イキそう」と言いながら最後は「アーッ」と叫んで内股になりながらイッてしまった。
そしてマンコの中の指がキューッと締め付けられた。
僕が「イッたの?」と聞くと頷くので可愛くなって彼女を抱きしめてキスをした。続きを読む
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