変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2011年05月

ニューハーフさおり

今日は久しぶりにニューハーフの店に連絡してみた。
19時40分頃に部屋に入りお金を払って待っているとさおりが部屋に入ってきた。
ニューハーフと言ってもまだどこか男の匂いが残っている女装子のようだった。
彼女はガリガリに痩せていて、しかも大きなメガネをしていた。(いわゆるメガネっ娘の感じ)
「今日は僕で何人め?」と聞くと「まだ初めて」と答えた。
そこで「じゃあ、まだ今日は発射してないの」と聞くと頷いた。
僕はとりあえず彼女を軽く抱き寄せてキスをしてみたた。
そして股間に手を伸ばすと既にデッカいチンポがビンビンに固くなっていた。
そのチンポを軽くさすると「イヤァン」と敏感に悶えた。
僕もそれだけでチンポがビンビンになっていた。
しかし一旦そこで愛撫は止めて、一緒にシャワーを浴びに行った。
シャワールームで彼女のチンポを見てみるとニューハーフには似つかわしくない巨根が反るように勃っていた。
彼女はシャワーを浴びながらしだれかかってきたので、僕はその巨根を軽くしごくと「ヤァン」と腰砕けになった。
そして彼女の巨根からは既にヌルッとした先走りが漏れていた。
とりあえずシャワーを浴びるとまた部屋に戻った。
僕が全裸のまま布団に座っていると彼女は僕の後ろに座り、背中から手を伸ばして僕の乳首をつまみだした。
そして首を出してきてキスをしてきた。
僕はそのまま彼女を布団に押し倒してキスを続けた。
さらに彼女の乳首を甘噛みすると彼女は「ヒャア」と激しく悶えた。
僕は既にビンビンに勃起している彼女のチンポを掴むと上下にしごきだした。
さらに乳首を責めるのは止めてチンポをパクリとくわえてしゃぶってみた。
彼女のチンポは太く長く硬さ充分で立派なものだった。
しばらく僕は彼女のチンポをしゃぶっていたが、そのうちに彼女と攻守を交代して彼女がフェラし始めてきた。
僕は仰向けに寝たまま彼女のフェラを堪能し、ブラブラしている彼女のチンポを足でこすりながら刺激してやった。
しばらく彼女はフェラをしていたが、彼女を引き寄せてキスをして彼女のチンポをしごきだした。
そして「イキたくなったらイって、出すとこみたい」と伝えると彼女は頷き、自分でデカチンポをしごきだした。
僕は左手の中指に唾を付けると彼女のアナルにを挿入して刺激した。
そして3分くらい扱いていると彼女が「イキそう、イってもいい?」と聞くので「良いよ、イってごらん」と返した。続きを読む

久しぶりの黄金プレイ

今日はいつものデリヘルに連絡して久しぶりにひとみ嬢を予約した。
20時にはホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると20時15分過ぎにひとみ嬢がやってきた。
彼女は早速全裸になると僕はベッドの上で仰向けになった。
すると彼女は僕の顔を跨ぐと腰を下ろしてマンコを顔に近づけてきた。
そしてチョロッとオシッコが出てきたかと思うと次にはシャーッと勢いよくオシッコが僕の口の中に注がれてきた。
彼女のオシッコは量が多かった割には味も濃く少し苦味があった。
僕はそれを一滴もこぼさずにキレイに飲み干すとトイレットペーパーの代わりに彼女のマンコを綺麗に舐めた。
すると彼女は「オナラが出そう」と言うと、僕の顔の前にアナルを近づけ「ププーッ」と僕の顔面に向かって放屁した。(あまり臭いはなかったが、少しだけニラのような香りがした)
次に僕は部屋の床に仰向けに寝ると彼女が催してくるのを待った。
彼女はしゃがむとタバコを吸いながら排便に集中していた。
しばらく(3分程度)集中していたが、そのうちに僕を跨ぐと胸のすぐ上に腰を下ろしいきみ始めた。
最初はチョロチョロと残尿が僕の胸から首筋に放出されてきたが、そのうちに肛門が盛り上がりニョロっと細くて短い黄金が僕の胸の上に排泄された。
さらに肛門は盛り上がったままで彼女が息むとニョロニョロっとさっきよりも少し長い黄金が2回排泄されて僕の胸に落ち、首筋に流れていった。
排泄されたばかりの黄金は温かく、左手で触っていると周りが柔らかく中に固めの塊があった。
最初はあまり匂いはしなかったが、触っているうちに肥やしのような強烈な匂いが漂ってきた。
彼女は「ふ〜、出た〜」と言うと「綺麗に舐めるのよ」とお尻を突き出しきたので、僕はまだ黄金の残り滓が残っているアナルを綺麗に舐め、さらにアナルの中まで舌を挿入して綺麗に掃除した。(あまり味はなかった)
そしてしばらく彼女が排泄した黄金を左手の指で集めては胸の上でニチャニチャと触感を楽しんでいた。
彼女の黄金は全部で片手の握り拳くらいで食物繊維が多そうだった。
そして彼女は僕の腹の上に座って僕が彼女の黄金を弄っているのを見ながら、僕のチンポを扱いていた。
5分ほど彼女の黄金を触っていたが、結局トイレットペーパーに包んでトイレに流してしまった。
(今回は食糞はなし)
その後、一旦風呂場に入ると胸周りを含めてボディーソープや歯磨き粉と歯ブラシを使ってキレイにした。続きを読む

元気なジュンちゃん(3回目)

今日は久しぶりにジュンちゃんを指名した。
20時25分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると20時40分頃に彼女がやってきた。
彼女は部屋に入るなり「ただいまっ!」と元気いっぱいに挨拶してきたので、僕も「久しぶりっ!」と返した。
彼女は「今日は暑いね」と言ったあと、「さっき出しちゃったよ」と言うので「僕は今出そうだよ」と返すと彼女は「ホント!じゃあ見せて」と言いながらさっさと服を脱ぎ全裸になり風呂場に行こうとした。
僕はそんな彼女を一旦引き寄せて、スッポンポンになった彼女を抱きしめしばらくキスをしたあとに一緒に風呂場に行った。
風呂場に入ると僕はオシッコをしようと気張ったが、既にチンポはビンビンに勃起しており尿意はあるのになかなか出そうになかった。
彼女はじっと僕のチンポを見て、オシッコが出るのを今か今かと待っいた。
僕は目を瞑りながら集中していたが、しばらくするとやっとオシッコが下まで下がってきたので僕は「そろそろ出るよ」と言うと彼女は僕のチンポを支えながらさらにじっと見ていた。
そしてとうとう最初にピュッとオシッコを飛ばすと、そのあとピュッ、ピュッ、チョロチョロとオシッコが出てきた。
彼女は嬉しそうにオシッコが出るのを見ながら僕のチンポを支えていた。
僕が「もう出ないよ」と言うと彼女は僕のチンポに顔を寄せて、オシッコが出たばかりの亀頭にチュッとキスをするとニッコリ僕に向かって笑った。
僕はそんな彼女が可愛くなり、ギュッと抱きしめて彼女の乳首に吸い付いき舐めまわした。
そのあと、軽くシャワーで流したあと、風呂場を出た。
彼女が風呂からあがると、すぐに抱き寄せてキスをして乳首を摘んだり、乳房を揉みしだいた。
かなり長いあいだ彼女を抱きしめてキスをしていたが、そのうちに彼女を連れてベッドに横になった。
彼女は「ベッドのシーツって気持ちいい」と言いながら横になると僕は彼女の唇を奪い、また長いディープキスをした。
彼女の唇の触感を楽しみながら僕は彼女の乳房や乳首を右手で摘んだり転がしたり揉んだりしていた。
さらに股間に手を伸ばすとオマンコの小陰唇を開き、クリトリスを中指でコリコリとマッサージしていた。
10分近く彼女の唇を楽しんだあと、僕はやっとキスを止めて、彼女の股間に移動した。
そして彼女に「ローター好き?」と聞くと、「好き」と言うので鞄からローターを出してもらい、彼女のクリトリスに当ててみた。
さらにマンコにローターを挿入すると唇でクリトリスを摘み、吸い上げた。
その間、彼女はうっとりとしながらずっと「アッ、アッ」と喘いでいた。続きを読む

不思議な‘みち’ちゃん

今日は久しぶりにいつものデリヘルに電話した。
13時にみちちゃんを指名したが12時35分にはホテルに入り、シャワーを浴びて待っていた。
13時5分くらいに部屋のドアを叩く音がして開けるとみちちゃんがいた。
ちょっとカエル顔でパッと見はとても可愛いと言う感じではなかったが、雰囲気はCoccoに良く似ていた。
スレンダーで上京してきたばかりの素朴な田舎娘のような印象だった。
僕は彼女にお金を払うと早速抱きしめたところ、彼女も僕の背中に手を回して抱きついてきた。
彼女の身体は華奢でかぼそく、温かかった。
しばらく抱き締めたあと彼女にキスをし、さらに彼女の小さな胸を揉み、服の下からも手を差し入れてブラの下の乳首を摘んだり転がした。
そして手を彼女の背中に回して彼女のブラのホックを外し、乳房を大きく揉んでみた。
その後彼女の上着を脱がせ、上半身を裸にして抱きしめた。
そして部屋の床に座らせてベッドに座っている僕のチンポをしゃぶらせてフェラさせた。
しばらく彼女にチンポをしゃぶらせてフェラさせた後、彼女を抱き上げてベッドにあげ横にさせた。
僕は彼女に添い寝しながらキスをして乳房や乳首を揉んだ。
乳房を揉みながらパンティの股間をいじりまわしていたが、彼女の下半身に移動してパンティを下ろした。
そして彼女のまだピンク色のきれいマンコに舌を挿入して舐め、いつものように鼻でクリトリスを押し付けた。
さらにクリトリスを舌で舐め、唇で吸い、右手の中指を挿入した。
挿入した中指で彼女の膣の浅めの場所を押してマッサージし、合わせて左手でもクリトリスをマッサージすると、彼女は目を閉じたまま時おり気持ち良さそうに喘いだ。
彼女のマンコからはマン汁が溢れていたのでこのままイクかな、と思いながらかなり長いあいだ彼女のマンコとクリトリスを刺激していた。
しかし彼女は感じてはいたようだったが、イクまではなかった。
僕は10分以上マンコとクリトリスを刺激していたが、また下半身から移動していつものように添い寝してクリトリスやマンコを優しく刺激していた。
そこでまた10分程度刺激していたところ、彼女は気持ちよさそうに目を瞑りうっとりしながら喘いでいた。
僕はちょっと手が疲れてもきたので、彼女自身にも手でクリトリスを触らせてオナニーさせた。
そして僕は右手の中指と人差し指2本を挿入して膣の中をマッサージした。
既に彼女のマンコの中はマン汁でヌルヌルのグショグショになっていた。
しばらくそのまま彼女がイクのを待っていたが結局イクことはなかった。
そこで僕はまた彼女の下半身に移動してまたマンコとクリトリスを吸った。続きを読む
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