変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2011年02月

りなちゃん(4回目)とゲロプレイ

今日は久しぶりにフェチ性感のデリヘルに電話してりなちゃんを指名した。
15時50分頃にホテルに入り、待っていると16時過ぎにりなちゃんがやってきた。
りなちゃんは僕の顔を見るなり「久しぶりだね。どうしたのこんな早くに」と言ってきた。
僕は「たまたまだよ」と言いながらりなちゃんを部屋に迎え入れた。
りなちゃんが「今日はどうする?」と聞いてきたので「ゲロが出せればいいな」と言うと「今、ハンバーガー食べたばかりだからハンバーガー味だけどいい?」と聞くので「是非ください」と言った。
そしてベットの上に浴衣を引いて準備をすると早速僕は全裸で仰向けになった。
すると彼女はペットボトルのお茶を飲みながらいきなり僕の顔を跨いで立ったまま口からお茶を垂らしてきた。
僕はこぼれないように口を開けてお茶を受けていると「こっちも出てきたよ」と言いながらオシッコをしてきた。
僕はマンコの下に顔を移動して彼女の聖水を受けたがとっても濃くて苦い聖水だった。
聖水が全部出終わると彼女は僕の上半身に四つん這いになってきて、いきなりゲロをしてきた。
最初の一口は僕の口に入ったが残りは首の周りにこぼれてしまった。
それでも口に入ったゲロは酸っぱいながらも確かにハンバーガーの味がして挽き肉が混ざっていた。
僕はそのゲロを咀嚼しながら飲み込むと、彼女は僕の下半身に移動してビンビンに勃起しているチンポに向かってゲロをしていた。
そしてゲロまみれになった僕のチンポをしごきだした。
僕も突き出された彼女の可愛い小さなお尻を抱え込むとアナルに吸い付き、彼女のアナルに舌を挿入した。
アナルの奥深くまで舌を挿入していると「もしかしたら黄金もでるかも」と言うので期待に胸を膨らませながらアナルを舐めた。
しかし彼女のアナルはヒクヒクしていたが黄金の塊は残念ながら感じられなかった。
そうこうしているうちに彼女は僕の下半身をゲロまみれにして、さらに唾を吐きかけながらベトベトにしてチンポをしごいていた。
しばらく彼女と69の状態になっていたが、そのうちにまた彼女は立ち上がり、僕の顔を跨いできた。
そして再び苦くて濃いオシッコを僕に飲ませると、「キレイにして」と言って顔騎となった。
さらに69になって僕のチンポをまたしごきだしたので僕も彼女のアナルに吸いつくと突然「ブッ」とオナラをしてきた。
一瞬、僕の口がガスで膨らんで鼻から微かにオナラの臭いをさせながら抜けていった。続きを読む

また楽しいジュンちゃん(2回目)

今日も前回楽しかったジュンコちゃんを指名した。
20時50分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、21時5分くらいにジュンちゃんがやってきた。
服を脱がせて下着姿にするとブラを上げて乳首を吸った。
すると彼女は目を閉じてウットリとしていた。
パンティも脱がせてマンコのワレメを開いて指を入れて見ると既にヌルヌルに濡れていた。
そして風呂場に行くと前回僕がオシッコをするところをあまり見せられなかったので、今度は僕が彼女に立ちションしているところを見せた。
最初はすぐには出なかったがしばらくすると溜まっていたオシッコが長々と出てきた。
彼女は僕のオチンチンを摘むと僕がオシッコをしているのを目を輝かせながら「凄い、まだ出てる」と言いながらチンポを指で支えていた。
その後シャワーを浴びて風呂を出ると身体を拭いてベットに横になりディープキスをした。
僕はキスをしながら右側の乳首を指で転がした。
かなり長くキスをした後、今度は左側の乳首を唇で吸い、舌で転がした。
すると彼女は「アーン」「ウーン」と静かに喘いでいた。
僕はマンコに手を伸ばし、まずはクリトリスを中指の腹で転がした。
次に小陰唇を開いてマンコの入り口に中指を入れると既にぐっしょりと濡れていた。
そこでさらに人差し指も挿入してマンコの中をかき回すとキュッとマンコが締まり彼女がビクンと反応した。
グショグショに濡れているマンコの中に挿入した2本の指をゆっくり、そして速くかき回しさらにマンコの中でせり出してきた子宮の入口を指の腹でマッサージすると彼女は顔を仰け反らせて感じていた。
僕は左手で彼女の頭を抱きかかえ乳首を口で吸い、マンコの指を動かしていると彼女の喘ぎ声がだんだん大きくなるのがわかった。
そして強弱をつけながら指の動きを激しくしていると彼女は「気持ちいいー」と呻いた。
僕はそのまましばらく力の限り指を動かしていたが彼女のマンコがキューッと締め付けてきたあたりで力尽き、手を動かすのを止めた。
そしてまたいつものように顔を股の間に入れて舌でクリトリスを転がしたり、マンコの中まで舌を挿入して彼女のマン汁を吸い取った。
さらにアナルにも舌を挿入して舐めると「ヒャアッ」てちょっと驚いたような声をあげた。
そして僕はヌルヌルになった彼女のアナルにいきなり小指をヌルッと奥まで入れると「ダメダメーッ」と抵抗してきた。
そこで仕方がないので小指をアナルから抜いた。続きを読む

とっても楽しいジュンちゃん

今日はいつものデリヘルに電話してジュンコちゃんを指名した。
20時20分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると20時40分頃に彼女が来た。
彼女は目がクリクリッとしてちょっと垂れ目で、髪の毛は短いソバージュで陽気な感じだった。
彼女と‘はじめまして’の挨拶をして2〜3言葉を交わしたところ、彼女が「優しそうな感じですね」と言うので「でも変態だよ」と言うと目を輝かせながら「どんな風に変態なんですか」と聞いてきた。
そこで僕が「じゃあプレイが終わったらオシッコしてくれる」と言うと「えーっ、変態ですね〜」と笑った。
でも「実はちょうど今オシッコしたかったんです。お兄さんもオシッコしてくれたら見せてあげるよ」と言うので「今はでないよ」「じゃあ、今のうちにお茶を飲んで後でしてください」と言うことになり、彼女は服を脱いで風呂場に一緒に行った。
僕はお茶を飲んで空になったペットボトルを持ち込んで来るのを見つけると「ダメダメダメダメ、恥ずかしいよ」と言ってきたが「だから‘僕は変態だ’って言ったでしょ」と言って彼女を座らせてペットボトルの口を彼女のオマンコに当てた。
彼女は「イヤーッ、恥ずかしい、これじゃでないよー」と言っていたが、もともと尿意があったのでそれでもチョロチョロッとオシッコがこぼれだすと、シャーッと勢いよく放尿してきた。
僕は一生懸命ペットボトルの口に当てようとしたが、しゃがみ込んでいる彼女の足に邪魔されてほとんど手に掛かってペットボトルの中には入らなかった。
そのうちに彼女の放尿は終わりペットボトルを取り出すとオシッコはあまり入っていなかった。
でも彼女のマンコにはオシッコと違うヌルヌルしたものが出てきていたので僕は「恥ずかしいよーって言ってたのに感じていたね、可愛いね」と意地悪く言いながらクリトリスをクリクリしごきながら彼女にキスをした。
すると彼女も僕のチンポに顔を近づけるとパクリとくわえてフェラし始めた。
しばらくクリトリスを弄りながらフェラされていたがシャワーをあびて風呂をあがった。
彼女は「人前でオシッコしたの初めて」と言うので「そりゃ感激だね。僕は君のオシッコを最初に見た人だ」と言うと「そうよ、私の処女を奪ったのよ」となんだかわけの分からないことを言っていた。
その後タオルで身体を拭いた後、ベットに横になった。
そして最初に彼女の顔を抱き寄せてキスをした。続きを読む
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