変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2011年01月

ニューハーフの美少女

今日はまたニューハーフのお店に行ってみた。
部屋に通されて待っているとビックリするくらい綺麗で可愛い少女が入ってきた。
顔とあごが小さく目がパッチリとしていて茶髪のロングヘァでAKB48の篠田麻里子に似ていた。
今まで風俗で会った女性の中でもトップクラスで、僕はちょっと絶句しながら見とれていた。
彼女は固まっている僕を見ながら少し笑っていたが、僕が「綺麗ですね」と言うと「ありがとう」と言いながら微笑んだ。
そして一緒にシャワーに行こうとしたが、我慢出来ずに抱き寄せててディープキスをしてしまった。
キスをしながら乳房を揉むとそこはやっぱり貧乳で、さらに股間に手をまわすとちょっとこんもりとした膨らみがあった。
しばらくキスをしたあと一緒に服を脱ぐと、彼女には似つかわしくないパイパンで真性包茎の可愛いオチンチンがついていた。
そしてシャワールームで身体を洗ってもらい部屋に戻るともう待ちきれなくなって布団に座り抱き寄せてキスをした。
彼女は乳首が感じるようでキスをしながら乳首を摘むと喘ぎ声が出た。
そこでキスを止めて乳首を指と唇で集中的に責めると「ヒーン、ヒーン」と可愛い声がこぼれた。
そして彼女の下半身に移動すると包茎の可愛いオチンチンが結構大きく勃起していた。
僕はそのオチンチンをパクリとくわえると口の中でモゴモゴチュパチュパと吸いまくった。
さらに両脚を抱えあげるとマングリ返しにしてアナルを舐めた。
彼女の股間には一切毛がなくて完全にツルツルだった。
僕はオチンチンやタマタマを舐めたあとアナルに右手の中指を挿入してみた。
そしてアナルの指を抜き差ししながら乳首を摘み、さらにキスをした。
しばらくその状態で責めていたが、悶える彼女が可愛くてアナルから指を抜いて彼女の背中に手を回して強く抱きしめた。
そして乳首を抓ると「気持ちいい」と囁いた。
彼女は乳首を強くつねられると喘ぎ声が高まるので力を込めて乳首を潰すくらい強くつねってみたが、彼女はどんどん気持ち良くなっていったようでずっと「気持ちいい」と言っていた。
しばらく抱きしめながら乳首をぐりぐり潰していたがそのうちに股間のオチンチンに手を伸ばすと何やら汁が垂れて濡れていた。
そのことを彼女に言うと「恥ずかしい」と目を伏せてそっぽを向いた。
僕は彼女の我慢汁が出ているチンポをパクリとくわえるとバキュームフェラで強く吸い、口の中でチンポを転がした。続きを読む

可愛いみっちゃん(3回目)

今日も可愛いみっちゃんを指名した。
21時30分に待ち合わせだったが20時45分にはホテルに入りシャワーを浴びて待っていた。
しかし彼女は21時45分になってやっと来た。
僕は彼女を見た瞬間に怒る気もなくなっていたが、それでも少しムッとした様子を演じながら部屋に入れた。
そして彼女が店に電話してプレイ代8000円を払うと、僕はベッドの端に座り彼女を床に座らせると遅刻した罰としてすぐに尺八をさせた。
彼女が一生懸命に僕のチンポをしゃぶっているのを見ながら胸の服の隙間から手を入れて乳首をつまむとビクッと震えた。
しばらくそれを繰り返しているうちに彼女の服を脱がせパンティとブラだけにした。
そして彼女を立たせてキツく抱きしめながらキスをした。
キスしている間も乳房を揉んで乳首を摘まむとビクンビクンしていた。
僕はキスをしながら彼女をベッドに寝かせ、横に添い寝しながらブラも外した。
そしてさらに両手を後ろ手に縛った。
動けない彼女のあらわになった乳首を摘み、手のひらで転がした。
そして指を高速に動かしながら乳首を弾くと彼女は激しく喘いだ。
次に右手を彼女の股間に移動し、パンティの上からクリトリスを押さえた。
悶える彼女のパンティを脱がすと、クロッチ部分が相変わらず湿って酸っぱい臭いがしていた。
脱がしたパンティの臭いを嗅いでいると彼女がそれを見て「ダメーッ」と恥ずかしがるので逆にパンティを彼女の顔近くに持って行き「ほら、臭いを嗅いでご覧、いやらしい臭いがするよ」と言うと彼女は顔を背けながら目を潤ませていた。
すでに濡れているクリトリスを弄くりまわすと足をモジモジさせるのでまた縄で今度は両脚を縛った。
そして思う存分にクリトリスを剥いて指でさすったり舐めたりした。
さらに彼女のマンコに右手の中指と薬指を挿入し、左手でクリトリスや乳首を刺激すると彼女は悶えまくった。
あんまり暴れて足が窮屈そうだったので足の縛りだけ解いてあげた。
そして両脚をパックリ開いて顔を押し付けマンコとクリトリスを舐めまくった。
いつものように鼻でクリトリスを押さえながら顔を振ると、尋常ではない悶えかたで足で顔を挟んで動きを止めようとする。
僕はヌレヌレのマンコのマン汁を彼女のアナルにも塗りたくり右手中指をヌルリと深く挿入した。
そして指をかき回しながら黄金を探すと奥の方にウンコの滓のようなものがあった。
嬉しくなって他にもないかと右手をアナルの中でクルリと動かすと感じるのか「ヒーっ」と叫んだ。
僕はさらにマンコにも右手の人差し指と薬指を挿入して2穴責めし、さらにフェラもさせた。
彼女が激しく悶えているところでアナルとマンコに挿入した指を引っこ抜き、指の腹でクリトリスを集中して責め高速でマッサージをした。(中指には臭いはほとんどなかった)
そして彼女が悶えっぱなしだったので少し休んだ。
彼女は休んでいる間、僕にキスをしてきた。
続きを読む

久しぶりの発展サウナ

今日は久しぶりに上野の発展サウナに行ってみた。
20時頃に入ってみると月曜日というのにそこそこ客がいた。
ロッカールームで服を脱ぎ風呂に行くと、割とガタイが良い40代後半と思えるオヤジがチラチラと僕を見ていた。
僕もまんざらでもなかったので誘うように目を見ながら風呂を上がるとついてきた。
そして体を拭いてバスタオルを巻いているとオヤジが近づいてきて、いきなりタオルの上からチンポを握ってきた。
すっかり勃起してしまった僕もオヤジのチンポを握り返した。
するとオヤジはついて来いというように手を動かし、一緒に2階のミックスルームに行った。
そして部屋に入るといきなり抱きついてきて押し倒された。
僕はオヤジに身体をぴったりと合わせるときつく抱きしめられ、オヤジはチンポを押しつけながら腰を振ってきた。
僕も両手をオヤジの背中に回して抱きしめてみた。
オヤジは僕の閉じた足にチンポを押し付け素股のように腰を振ってきた。
そして僕の乳首を摘まみ回した。
途中でオヤジは僕の上から身体を起こして下半身に移動するとチンポをパクリと咥えてフェラされた。
そこで僕もオヤジの股間に手を伸ばし、ビンビンになっているチンポをしごいた。
しばらくオヤジは僕のチンポを美味しそうにしゃぶり亀頭を唇で圧迫していたが、また仰向けになっている僕に被さりギュッとキツく抱きしめた。
そしてまた腰を押しつけてきたが、次は僕のチンポをオヤジのチンポを一緒に握りしめてしごき始めた。
しばらくしごかれたあと、今度は僕がオヤジの股間に顔をうずめてフェラをしはじめた。
そしてオヤジの顔を跨いで自分が上の69になった。
いつのまにか僕らの周りにはギャラリーが何人か来ていた。
僕は彼のチンポを美味しくしゃぶり亀頭をジュバジュバと唾を垂らしながら吸いついていたが、そのうちにオヤジ自身が手で自分のチンポをしごき始めたので僕は手からはみ出しているオヤジの亀頭を舐めていた。
すると突然オヤジの手が止まったかと思うと亀頭の先からザーメンがトロリ、トロリと垂れてきた。
僕は思わずそのザーメンを手にとりカルキ臭い匂いを嗅ぐとオヤジの体に塗りたくりまた顔を近づけて匂いを嗅いだ。
彼はまだ僕のチンポを右手でしごきながら、左手でティッシュとって自分のザーメンを拭いていた。
そのうちにギャラリーの一人が僕の乳首をつまんできた。
そして僕の顔に股関のチンポを近づけてきた。
僕は思わずチンポをしゃぶっていた。
ザーメンを発射したオヤジは身体を拭くとすぐにいなくなったので、今度は僕はそのギャラリーのオヤジとプレイとなった。
その新しいオヤジは僕の乳首をキツくつねりあげ、その間一生懸命僕はチンポをしゃぶっていた。
そのうちにオヤジが僕のお尻に手を回し、僕のアナルに指を入れようとした。
僕はアナルに力を入れて指が入らないように塞ぎながらひたすらしゃぶっていた。
オヤジは「しゃぶるの好きか」と聞くので頷くと、「ケツは感じるのか」と聞くので「まだ経験ないです」と言うと「そりゃ残念だな」と言いながらまたケツに指を入れようとした。
そして今度はアナルと中指に唾をたっぷりつけてアナルに指をあてると、とうとうアナルの奥深くまでヌルッと挿入してしまった。
僕はしゃぶるのをやめて「ウッ」と言いながら背筋をピンとして耐えた。
オヤジは一旦入った指をアナルの中でグリグリかき回した。
そして違和感に耐えている僕の顎を掴み、品定めをするようにゆっくり動かすと「なかなかイイ男だな、ケツにぶち込みてえな」と言ってきた。
僕はアナルにオヤジのデカチンポを入れられないようにオヤジのチンポを手でしごき早くオヤジのザーメンを出させようとしたが、オヤジは僕のアナルをかき回している時にギャラリーが沢山集まって来たところでポンポンと僕の肩を叩いて去ってしまった。

オヤジが去っていた後、僕は座った状態でちょっとホッとしていたら、ギャラリーで見ていたオヤジが‘待ってました’とばかりに僕に抱きついて来てキスをしてきた。
そのオヤジは随分積極的で僕を座った状態でキツく抱きしめながら顔を舐め、キスを押し付けてくるので僕はだんだん後ろに仰け反ってきた。続きを読む

可愛いみっちゃん(2回目)

今日は以前プレイしたことのあるみっちゃんを指名した。
19時30分の待ち合わせだったが18時45分にはホテルに入り、シャワーを済ませて待ってあると19時15分に彼女が来た。
彼女は僕の顔を見ると「お久しぶりです」と頭を下げて靴を整えて部屋に入ってきた。
相変わらず人形のような可愛らしい服を着てアニメ声のような高くてほんわかした声だった。彼女が店に電話し終わると早速僕は彼女を引き寄せ抱きしめた。
そして彼女の匂いを嗅ぐと彼女が「臭くてお鼻が曲がっちゃいますよ」と前回と同じようなことを言っていた。
でも彼女は良い匂いの香水を強めに付けており、体臭はまったくしなかった。
(ただ、もしかしたら体臭が強いので香水を強めににつけているのかもしれないがそれはわからなかった)
そして彼女にキスをすると「ルージュがついちゃった、ゴメンナサイ」と謝っていた。
僕はそんな彼女のスカートと服を脱がせて、ベッドに座らせキスをした。
そのまま左手で乳房を優しく揉むとビクンと反応した。
さらにベッドに寝かせてディープキスをしながら花柄のブラを外し、乳首を触るとまたビクンビクンと跳ね、さらに「アン、アア〜ン」と大きな声で喘ぎ始めた。
しばらくキスと乳首責めで彼女は悶えていたが、次に下半身に移動してパンティストッキングを脱がせて彼女の股間に鼻をつけた。
彼女はそれだけでもビクンと反応していだが、さらにパンティのクロッチに鼻を強めに押し当て嗅ぎ始めるとビクンビクンと跳ねた。
そんな彼女が可愛くて僕は一旦彼女の上半身に移動すると彼女を抱きしめキスをして、また下半身に戻った。
そしていよいよパンティを下ろして両脚をM字に開きパックリとマンコを開帳した。
脱がせたパンティのクロッチ部分にはベッタリとマン滓やオリモノ等の黄色い分泌物がへばりついていた。
開帳したマンコの小陰唇を指で開くと既に白いマン汁が溢れていた。
僕はそのヌルヌルのマン汁を舌で舐めとった。
しばらくマンコを舐めたりクリトリスを吸ったり、さらにはアナルも舐めて彼女を責めていたが、彼女にお願いして鞄から彼女が持参したローターとアイマスクと縄手錠を出してもらった。
そして彼女にアイマスクをすると「何も見えないょ〜」と可愛く言ってきた。
さらに彼女が好きだと言うローターのスイッチを入れてクリトリスに当てると「ヤンッ!」と身体が跳ねた。
ローターで責めている間、彼女はずっと大きな声で喘いでいた。続きを読む

久しぶりの黄金

今年初めてのプレイに、先日プレイしたひとみ嬢に16時30分頃に直接メールしたところ、夜は空いているとのことだったので予約してもらった。
19時30分で予約したがホテルには19時5分頃には着いたので早めに店に連絡してシャワーを浴びて待っていると19時20分頃にひとみが来た。
彼女は部屋に入ってちょっと喋ったあと早速服を脱いでベッドにタオルを引き、僕はその上に仰向けになった。
そして彼女は僕の顔を見下ろすように跨ぐと腰を下ろしてきたので僕は彼女のマンコに吸い付くと彼女はシャーっと口の中に勢いよく放尿してきた。
今日の彼女のオシッコは濃いめで量も多かった。
そのオシッコを一滴もこぼさずに飲み干すと、彼女は向きを変えてアナルを僕の方に向けてしゃがみ込んだ。
そしていきみ始めたがどうもダメなようで僕に向かって「お尻の穴を舐めて刺激しなさい」と言ってきた。
そこで僕は下からアナルを舐めていたが「この体勢だと出ないわ」と言ってベッドの上で四つん這いになった。
僕は彼女が突き出したお尻を抱えてアナルを舐めていると、プスーッと匂い付きのオナラが出てきた。
その後何回かオナラをしたあと「ベッドだと柔らかいので出しにくい」と言ってベッドから降り、床の上にしゃがみ込んで息み始めた。
しばらく息んでいると「出そう、出るからすぐに横になって」と言うので慌てて床の上に仰向けになると彼女は急いで僕の顔の上にしゃがみ込んだ。
そしてチョロッとオシッコが顔にかかった後にニュルニュルッと柔らかい黄金がアナルから吐き出されて僕の口の中に落ちてきた。
そして入りきらなかった黄金は僕の顎の上にこぼれた。
排泄は直ぐに終わり、彼女は大量のティッシュを手に取ると口からはみ出た黄金を拭き取ってくれた。
そして僕に向かって「口の中のも吐き出す?」と聞くので僕は「頑張ってみます」と返した。
そして口の中の黄金を咀嚼しているとそんなにも苦くはなく、また柔らかいのでなんだか食べられそうな気がした。
彼女がティッシュを片付けている間に彼女の黄金を咀嚼しているとそのうちに少しずつ飲み込めるようになってきた。
彼女の黄金が口の中で減ってきたが最後に未消化の野菜が口の中に残った。
そしてそれも全て飲み込むととうとう口の中の黄金はなくなった。
僕は全部飲み込めた達成感に浸っていたら彼女が「どう、今日のディナーは、美味しい?」と聞きながら僕のチンポをしごくので僕は「美味しかったです」と返した。続きを読む
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