変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2010年12月

ニューハーフのなるみちゃん

今日は初めてニューハーフのお店に行ってみた。
おまかせ60分にして19時15分にホテル入りまっていたら、30分くらいしてなるみちゃんがやってきた。
なるみちゃんは身長174センチの高めの娘でゴシック系の可愛らしい服を着ていた。
確かに男の子をイメージしようと思えばできなくはないが、その辺の女性より可愛らしいニューハーフの娘だった。
今はキャンペーン期間中ということで交通費込みで1万円を払うと早速彼女は服を脱ぎだした。
服を脱いでいる途中で彼女は僕がニューハーフが初めてと知って「大丈夫ですか?竿とかついてますよ」と聞いてきたが、もちろん今まで散々オヤジのチンポをしゃぶっていた僕にとっては無駄な気遣いであり「大丈夫、大丈夫」と答えながら彼女を抱き寄せキスをすると彼女はそれだけで「ウンッ」と感じて顎を上げた。
僕は‘こりゃ感じやすい娘だな’と思いながら彼女をベッドに仰向けに寝かせて、貧乳の乳首を舐めると体をビクンと震わせた。
反応が良いのでさらに乳首を指で転がしディープキスをすると体を仰け反らせながら悶えていた。
そんな彼女のまだ脱いでいなかったストッキングを取り去るとブラジャーとお揃いの可愛いパンテイを履いていた。
そしてパンテイの真ん中にはちょっとだけモッコリと膨らんでいた。
僕はその最後の1枚を脱がせるとそこにはパイパンになったちっちゃな竿と金玉が露わになった。
特に彼女の竿は完全な真性包茎で皮が亀頭をすっぽりと覆い、出口も小さいので、皮を剥こうとするとちょっと痛がった。(勃起しても剥けない小学生のようなチンポ)
そんな可愛らしいチンポをパクリと咥えてフェラをしてやると「いやぁ…」と言いながら悶えていた。
そして「本当にニューハーフは初めてなんですか、なんか上手」と聞いてきた。
僕はチンポをしゃぶったことは何度もあるがニューハーフは本当に初めてなので「そうだよ、君が初めて」と言いながら彼女の皮つきチンポを舌で剥きながらしゃぶってあげた。
次にいよいよ彼女をマングリ返しにして綺麗なアナルに唾をつけて指を挿入すると「ウッ」とのけ反りながら感じていた。
ぼくが「今日は何人ここにチンポを入れられたの?」と聞くと小さい声で「まだ1人だけです」とのこと。
つまり今日は僕が2人目の客らしい。続きを読む

女王ひとみ様

今日も最近良く行くデリヘルに連絡した。
そしてHPに女王様系とかかれていたひとみを指名してみた。
19時15分くらいにホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると19時30分頃にひとみが来た。
48歳のひとみはさすがに老け気味だったが昨日までハワイに行っていたということで良く焼けていた。
「どんなプレイが良いの」と聞いてきたので「顔騎で奉仕させてください。人間便器として聖水や唾液、黄金などひとみさんの体から出るものは何でもいただきます」と言うと「そうなの。変態なんだね。なんでもっと早く私を指名しなかったの」と目を輝かせながら僕の乳首をつねりあげた。
そして「今ちょうどオシッコが溜まってるんだ。どのように出して欲しい?」と聞くので「ベッドの上で顔騎されながら飲みたいです」と言うと「私のオシッコは半端な出方じゃないよ。こぼすかもしれないから風呂場に行こう」と言って服を脱ぎだし全裸になった。
僕はこぼさず飲み干す自信があったが、もし本当にこぼしたらマズいので風呂場に行った。
そして彼女は風呂場で立ったまま片足を上げたので僕はしゃがみ込んで彼女のマンコに口を寄せた。
すると彼女の言った通りにシャーッと勢いよくオシッコが出てきた。
でも最初こそ的が外れてちょっとこぼしたが、すぐにマンコに口をつけてゴクゴクと飲み干した。
確かに勢いもよく量も多かったがこぼさずに飲んでるとひとみは「いい飲みっぷりだね」と感心していた。
僕が全部飲み干すと彼女は「キレイに掃除しな」と言うのでマンコをペロペロと舐めまわした。
そして軽く身体を洗って風呂場を出た。
風呂場から出て身体を拭いていると彼女が「いつ私のことを知ったの」と聞くので「3日前くらいです」と答えると「その頃はハワイだね。今まで私に責められることを想像してオナッてたの?」と聞くので「そうです」と答えた。
「どこでオナッてたの」と聞いてきたので「トイレです」と言うと「そうだろ。お前みたいな変態はトイレでオナッてザーメンを発射するところをみんなに見てもらえばいいんだよ。変態のクセにもっと早く私を指名しなかったのは許せない。これからお仕置きだね」と言って僕をベッドに仰向けにさせた。
そして乳首をつねりあげながら四つん這いで僕の顔に近づくと溜めた唾をタラーっと落としてきた。
僕は口を開けて受け取っていると、さらにペッと顔に唾を吐きかけてきた。
そして彼女は僕の顔を跨ぐと勢いよく座り込んだ。続きを読む

オナベとのプレイ

今日は最近見つけたデリヘルに電話してみた。
目当ての娘は予約で一杯だったので、HPに‘オナベだけど男も大丈夫’と書いている娘を指名してみた。
20時ちょっと前にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると部屋のドアを叩く音がした。
ドアをあけて見ると想像以上に男らしい子が立っていた。
頭は五分刈りの坊主にして肩の肉付きも良くガッチリしていて何より声が低かった。
ちょっと呆気にとられている僕の顔を見たオナベの彼女(彼?)は「大丈夫ですか、こんなんでも」と言ってきたので、僕は我に返り「どうぞ、どうぞ」と招き入れた。
そしてつい口から「カッコいいねー」と言いながら、さすがの誰専の僕もどこからどう見ても男らしい彼を見ながら‘この娘とプレイできるかな〜’とちょっと不安に思った。(発展サウナでオヤジを相手にするのとは、ちょっと違う雰囲気だし、いくらオナベとは言え心構えとしてはボーイッシュな女性をイメージしていた)
そんな僕の気持ちを知ってか知らずか彼はちょっと照れながら店に電話したあと、僕は8000円を渡した。
そして彼を引き寄せると早速服を脱がせてみた。
胸はプロテクターでしっかり押さえつけてあり、服を着た時はペッタンコだったが、服を脱がすとちょっとだけ膨らみのある乳房が現れた。(以前会ったデリヘルのるいちゃんくらい)
彼曰わく、男性ホルモンの注射を打って身体を変えているとのこと。
そしてズボンを下ろし下着を脱がそうとすると「シャワーを浴びたい」と言うので最初は「浴びなくてもいいよ」と言ったが、どうしても浴びたいと言うので軽く浴びてきてもらった。
(今日は僕が最初の客らしい)
彼がシャワーを浴びている間に彼が脱いだボクサータイプのパンツを見ると、そこはやっぱり女性のオリモノらしき汚れがついていた。(ただし匂いはあまりなかった)
彼がシャワーから出てくるとベッドに引き寄せて一緒に横になった。
近くで見てもやっぱり男顔だが、目だけは女性のようにパッチリした目だった。
たぶんホルモン注射をする前で髪の毛をのばしていたら美人だったと思われた。
ちょっと勇気をだしてディープキスをしたら彼も舌をだして絡んできた。
そして貧乳の乳房を揉みながら乳首を舐めると目を閉じてウットリしてきた。
さらに股間に手を伸ばしてクリトリスを弄ると「アッ、ウン」と喘ぎだした。
しばらくクリトリスをいじっているとやっぱりマンコが湿ってくるのがわかった。続きを読む

Sのルカちゃん

発展映画館の後に久しぶりのSMクラブに連絡した。
写真がとっても可愛いルカちゃんを指名して19時40分にホテルに入った。
シャワーを浴びて待っていると20時15分頃にルカちゃんがやってきた。
ルカちゃんは写真通りに可愛い娘だった。
彼女は僕を見ると「どこかで会ったことがあるような気がする」と言った。
「そう」と言いながら‘もしかしたらどけかで逢ってるかな’と思いつつ、まずは13000円を払うと彼女は全裸になった。
僕は彼女の言われるがままにベッドの上で仰向けになると、脚を広げて手を頭の上に置くように命令された。
すると彼女は横から僕に近づくと乳首を指で摘んだり口で柔らかく噛んだり舌で舐めたりした。
僕が「唾をください」と哀願すると彼女は「いいわよ」と言いながら僕の顔を覗き込み唾を僕の口の中に垂らしてくれた。
そして彼女は今度は僕の下半身に移動すると「脚を持って」と言うので両脚を抱えてアナルが丸見えの姿勢になった。
すると彼女はゆっくりと僕のキンタマ袋を舐め始めた。
さらに皮ごとタマを口の中にくわえたりチンポの裏筋を舐めたりした。
そしてチンポを掴むと亀頭をゆっくり舐めあげてそのままフェラをした。
彼女は亀頭を舌で叩いたり、キュッと締め付けたりしたあと、チンポをしごき始めた。
そしてローションをチンポに垂らすとしごきあげた。
しばらく手コキをされていたが、僕が「奉仕させてください」と言うと、僕の上半身に移動してきて顔を跨ぐとこちらを向いたままゆっくりと僕の顔に座り込んだ。
僕はマンコの上部にあるクリトリスをナメナメすると「ウン、フン」と静かに喘ぎだした。
そして舐めている僕の顔を見下ろしながら「可愛いわね」と言った。
そのうちに彼女がちょっと座り直したところでマンコに舌を挿入した。
彼女は「舐めるの上手ね」と言ってくれた。
彼女は舐められながら腰をクイックイッと振ってマンコを僕の鼻や舌に押し付け始めた。
しばらく彼女のマンコを舐めていたが、そのうちに彼女は体勢を反対にして僕に背中を向けるようにしてまた座り込んだ。
そこで今度はアナルに舌を挿入したところ「ウン、気持ちいいわ」と言ってくれた。
さらに後ろからそっと彼女の形の良い乳房を揉んだがマシュマロのように柔らかかった。
しばらく後ろ向きの顔騎をしていたが、また彼女は僕の下半身に移動してチンポをしごきだした。
そして唾をいっぱい垂らしながらグチョグチョと音を立てて「イヤラシー」と言っていた。
続きを読む

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野のハッテン映画館に行ってみた。
17時過ぎに入館してみたが、そこそこ賑わっていた。
いつものように後ろの立ち見席に行き、壁に寄りかかった瞬間に2人オヤジが寄ってきて、僕の股間と乳首をいじってきた。
そのうち股間を触っていたオヤジはすぐに立ち去ったが乳首をいじっていたオヤジは、そのうちに股間も揉みはじめ、さらに顔を摘んだり乳首を捻りあげたりしていた。
しかしそのオヤジもまた去ったところで別のオヤジがやってきてそいつは股間のファスナーを開けると僕の半勃起状態のチンポをつまみ出し、ローションをつけてしごきだした。
しかし5分程しごいていたかと思うと、そのオヤジも去っていった。
すると今度は隣でみていたリーマンが僕のケツを揉みだし、さらにチンポをしごきだした。
そのリーマンは僕のズボンのベルトを外すと下着を下ろし、直接アナルを指で責めたてた。
そしてさらにポケットからローションを出すと自分の指にたっぷりつけてそのまま僕のアナルに塗り込むとグイッとアナルへ指を挿入してきた。
そしてアナルの奥深くまで指を入れ込みながら僕のチンポをしごいていた。
周りにギャラリーが集まりはじめた頃、リーマンは僕を壁側に向かせると自分のチンポにローションを塗って、僕のケツを両手で広げてきた。
僕が「無理だよ」と言うと「当てるだけ」と言いながらローションの付いたチンポをグッと押し付けてきた。
どうみても挿入させようとしていることはミエミエだったが、僕はリーマンが諦めるのを待っていた。
3〜4回試みたあと流石に諦めて自分のチンポを僕のアナルに押し付けたまま僕のチンポをしごきだした。
僕はちょっと可哀想になったのでそのリーマンのチンポを掴むと、リーマンの前にしゃがみ込みリーマンのチンポをしゃぶってあげた。
しばらくフェラっていたがそのうちにリーマンは僕の頭を抑えこんで腰を前に突き出すような動きをしてきた。
もうすぐイキそうなのかなと思いながらフェラを続けていたら急にリーマンのチンポが萎えてきた。
もしかしてイったのかなと思ったが口の中にはザーメンの生臭い液体も臭いもなかった。
(結局イかなかったのか、既に一度ザーメンを出したばかりで少なかったのかもしれない)
そのリーマンはそそくさとズボンを上げると立ち去った。
リーマンがいなくなるとギャラリーから2人のオヤジが直ぐに近寄って来て僕のチンポと乳首を責め始めた。続きを読む

看護士のるいちゃん(2回目)

地雷デブ娘の後は口直しで割とまともな娘がいる別のお店に電話した。(おまかせコースの1万円)
16時過ぎに女の子が来たが顔を見ると以前プレイしたエロ看護士の‘るい’ちゃんだった。
彼女は僕が以前会ったことを伝えると「ごめんなさい、チェンジしましょうか」と恐縮していたので、「いや、るいちゃんの方がいい」と言って部屋に入れた。
彼女が軽くシャワーを浴びると早速一緒にベッドに入り抱き合った。
彼女は直前の‘のぶえ’とは真逆のスレンダーボディで乳房はどうみてもAカップの貧乳だった。
そんな細身の彼女を腕の中に抱きしめてディープキスをした。
しばらくはただ抱き合いながらキスをしていたが、ゆっくりと僅かに隆起している彼女の乳房を揉み、乳首を指で転がした。
彼女は乳房は貧乳だが乳首は感じやすく立っていて、指で素早くマッサージをするとカヨワイ喘ぎ声をあげていた。
2〜3分乳首をマッサージしていたが、いよいよ下半身に移動して彼女の両脚を広げマンコに吸い付いた。
そしていつものようにクリトリスの皮を剥くと舌で転がしたり唇で吸い付いたりした。
すると彼女は身をよじらせながら「アン、アン」と喘ぎ始めた。
さらにいつものように舌をマンコに挿入しながら鼻でクリトリスを押さえつけてマッサージをすると「アーッ、ア〜ン」一段と喘ぎ声が大きくなった。
僕は両手を伸ばしてそんな彼女の乳首を転がしながらクリトリスやマンコを責めていると、そのうちに小さく「イッ、イっちゃいそう」と声が聞こえた。
僕はそれを聞いてマンコとクリトリスを刺激するスピードを少しだけ速めると、彼女は「アーッ」と両脚で僕の頭をキツく挟みつけながらイってしまった。
彼女の腹筋が少しだけビクビクしているのを見てマンコに指を挿入すると、マンコの中はキューッとひくついていた。
そしてそのまま指を挿入した状態で彼女に添い寝してまたディープキスをしていたが、僕が彼女のマンコに挿入していた指をゆっくりともぞもぞ動かすと口を外して「アハッ」と喘いだ。
そして急に起きあがると今度は彼女が僕の下半身に移動してチンポをパクリとくわえてフェラし始めた。
彼女は亀頭を舌で突っつくように刺激したり、口の中で亀頭を舐めまわすようにしてチンポをビンビンに勃たせてくれた。
そしてビンビンになった僕のチンポに早くもコンドームを被せてしまった。続きを読む

爆デブのぶえ

今日はなんだか女の子に責められたくていつもの安いデリヘルに地雷覚悟でデブ娘を指名した。
その娘はキャンペーン期間中なのか破格の70分5000円だった。
15時20分頃にホテルに入りシャワーを浴びて彼女が来るのを待った。
15時50分過ぎにホテルのドアが叩かれてのぶえが来た。
想像以上のデブ娘で体重はゆうに120キロ以上ありそうだった。
彼女は店に電話するとシャワーを浴びようとするので制止したが、「あたしが嫌」と言って無理やり入った
そこで彼女がシャワーを浴びているうちに彼女のパンティの匂いを嗅いでみるとクロッチからアンモニアの臭いが強烈にした。
シャワーから出た彼女は特に腹から下は圧巻で、ミシュランのマスコットのように何重にもたるんだ腹と、小錦や曙ばりに垂れている太ももがすごかった。
のぶえはその巨体を重そうにゆらしながら体を拭くと僕は早速彼女に顔騎をお願いした。
彼女は僕を押しつぶさないようにと2つの枕の間に僕の顔をおくと、彼女は枕の上に足を乗せて和式便所で用を足すような姿勢となった
真下から見る彼女のマンコは何重にも肉が邪魔して奥深くにあった
それをかきわけてクリトリスとマンコを舐めるとまだ少しアンモニアの臭いがした。
僕がマンコに舌を挿入したりクリトリスを舐めると何気に可愛い声で喘いだ。
僕は彼女のマンコを舐めながら下から手を伸ばし垂れた乳房や腹を掴んだ。
しばらくマンコやクリトリスを舐めていると汗だかオシッコのようなものが首筋に流れてきた。
そしてしばらく顔騎で舐めたあと今度は彼女を仰向けにして両脚を広げてまたマンコを舐めた。
そして右手の中指を挿入した。
そのまま左手でクリトリスを刺激すると、そこは弱いようで身体をひくつかせてきた。
すっかりぐしょぐしょに濡れているマンコにさらに人差し指を挿入し、クリトリスと一緒に責めると悶えまくってきた。。
でもアナルに小指を入れようとしたら「尻は禁止」と言われてしまった。
そこで添い寝してディープキスをする
右手でアナルは諦めてマンコをかき回し、左手と口で乳房揉んだり、乳首を吸う前に一旦チンポをくわえさせた。
そしてまた彼女の右横に添い寝して右手で今度はクリトリス中心に責めた。
そのうちに彼女は「このままだとイクからやめて」とか言い出してきた。
しかし僕は止めずにさらに少し動きを早めると、小さく「イクーッ」と叫ぶと少しだけ身体がビクついた
そんな彼女のマンコに指をゆっくり挿入するとキューッ、キューッと締め付けているのがわかった。
しかしイッタばかりは彼女も敏感らしくクリトリスを触られるのを嫌がった。
そこで彼女がまたフェラをしてくれることになった。
僕は69が一番感じると伝えると彼女は「よっこらしょ」と僕に跨がって四つん這いになると、僕の顔に弛んだケツをつきつけてきたのでまた舌を突きだしてアナルやマンコを舐めた。
そして舐めながらマンコに指を入れて掻き回した。
彼女のでっかいケツを抱えながらアナルを舐め回しているうちに、種が上がってきたので「イクよっ」と言いながら彼女の口の中に大量のザーメンを発射した。
彼女は最後の一滴までザーメンを吸いとるとおもむろに体を起こしてティッシュをとりザーメンを吐き出した。
そして僕のチンポを拭いてくれた。
その後一緒にシャワーを浴びると少し話をした。続きを読む
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