変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2010年10月

何でもありのうららちゃん

今日は初めてのデリヘルに電話してみた。
新人割引と言うことでうららちゃんを指名すると60分14000円だった。
20時20分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってるとうららちゃんが来た。
うららちゃんは小柄(150センチ)でちょっとポッチャリしていたが笑顔がエロい子だった。
HPでは36歳ということだが、まあそんな感じだった。
彼女は入って来るなり僕の前に跪くと浴衣をめくって即尺してきた。
3分くらいフェラして僕のチンポがビンビンにすると、その後店に電話して14000円を受け取った。
そしてまずは立ったまま抱きしめてディープキスをした。
僕は彼女の舌に吸い付きながら服を脱がすと、なんと彼女はノーブラにノーパンだった。
早速は彼女の柔らくちょっと垂れ気味の乳房を揉みながらベッドに横になった。
そしてまたキスをしながら、股間に手を伸ばした。
すでにそこには温かいマン汁が溢れていた。
ヌルヌルしているマンコに中指を浅く挿入して膣の内側の壁をマッサージすると、彼女は「アッ、アン」と喘ぎだした。
さらに乳首を吸いながら人差し指も挿入して2本指で膣の中で掻き回した。
指を奥深くまで挿入して子宮の入り口をマッサージしてあげると声をあげて「アッ、アーッ」と大きく喘ぎだした。
僕は下半身に移動して両足をM字に開脚させてクリトリスに吸いついた。
そしていつものようにマンコに舌を挿入しながら鼻の頭でクリトリスを押し潰すように刺激をすると、僕の頭を抱えながら身をよじるようにヒーヒーと喘いだ。
次にマンコに右手の人差し指を挿入すると同時にアナルにも中指を挿入した。
彼女のアナルは開発されているのか、すんなり指を飲み込んだ。
アナルの奥深くまで中指を挿入して掻き回すが黄金は見つからなかった。
さらに薬指もマンコに挿入してアナルとマンコの2穴を責めた。
すると彼女の喘ぎ声が一段と高くなり身をよじらせてきた。
僕は中指をアナルから抜いてマンコだけ掻き回し始め、さらに左手でクリトリスの皮を剥いて剥き出しにすると舌でペロペロと舐めた。
しばらく彼女のマンコをかき回していただが、そろそろ良いかなと思って彼女の両脚を広げて腰を入れると正常位の体勢でビンビンになっている生チンポをマンコに当てて挿入した。
彼女のヌルヌルのマンコにぬるりとチンポが入り、腰を振るとまた彼女は喘ぎ始めた。続きを読む

久しぶりのハッテンサウナで3本抜き

今日は久しぶりに駒込のハッテンサウナに行った。
20時過ぎに入ったが月曜日のせいか空いていた。
風呂場で体を洗うと3階のミックスルームに行った。
ほどんど普通に寝ている中で一組だけ正常位で交尾しているカップルがいた。
僕は寝ているオヤジ達を見て回っていたが、そのうちに一人の寝待ちしているオヤジと目が合った。
そこで僕はそのオヤジの横に座り浴衣をめくるとフニャフニャになっているチンポを掴みそっと口に運ぶとパクリとくわえてフェラした。
オヤジのチンポはフニャチンだったフェラをすると少しずつ口の中で大きくなり、オヤジは直ぐにイキそうになったようで「このままイッていいのか」と僕に聞いた。
僕はチンポをくわえたまま頷くとチンポをさらに激しくしゃぶり続けた。
するとさすがにイクときは固くなりトロトロとザーメンを放出してきた。
勢いはあまりなかったが口の中に生臭いザーメンが広がっていくのがわかった。
僕はしばらくザーメンを口の中に溜めたままフニャチンをしゃぶっていたが、チンポを吐き出すと口の中のザーメンをティッシュに吐き出した。
僕はオヤジのそばを離れると部屋を移動した。
そして今度は僕が寝待ちしてみたが、誰も手を出してくれなかった。
そこでまた起き上がってしばらく各部屋をうろついていたが、みんな横を向いていびきをかきながら熟睡しているオヤジばかりでなかなかこれという出会いはなかった。
仕方なく最初に部屋に入ってきた時に交尾をしていたカップルを眺めていた。
このカップルはケツマンコにずっぽしチンポをぶっさして正常位で激しく腰を振っていた。
そんなカップルを見ているとやっぱり誰かのチンポが欲しくなってきたので、また部屋をうろつきだした。
そしていい感じで仰向けに寝ているオヤジを見つけるとそばによって股間の浴衣をめくりあげた。
すると結構長いチンポがデレンと横になっていて、触るとなかなか重量感があった。
僕はたまらずにパックリと口でしゃぶると、みるみるうちに固くなりビンビンになった。
勃起したチンポはかなり立派で長くて口には入りきらない大きさだった。
そのオヤジはフェラの最初のうちはまだ寝息を立てていたが、繰り返ししゃぶっていると「ウッ」と喘ぎ声をだしてきた。
しかしチンポはビンビンだったが、今度のオヤジはなかなかイク気配はなかった。
僕はかなり長い間オヤジの立派なチンポをしゃぶったり、手でしごいていた。続きを読む

変態りなちゃん(2回目)

今日は久しぶりにフェチ性感に行って、以前プレイしたことのあるりなちゃんを指名した。
りなちゃんは以前ゲロプレイをしてくれたので今回も期待していたところ、お店の人が「ちょうど生理が始まっちゃったんですが、いいですか?」と聞くので僕は内心喜びながら「かまいません」と答えた。
17時過ぎにホテルに入りシャワーを浴びて待っているとりなちゃんがやってきた。
りなちゃんは小柄で顔つきはちょっと老けたCharaのような感じだがスタイルはなかなか良い。
また、肩と足首にタトゥーを入れている。
彼女は僕のことを少しだけ覚えていてくれて、カウンセリングも簡単にするとすぐにプレイに入ってきた。
(ゲロとウンコも出るようあれば出すとのこと)
最初に彼女は股間に手を突っ込むとマンコの中から千切れたスポンジを取り出してきた。
出勤中に生理が始まるとこれで栓をするとのこと。
彼女は少し血がついたそのスポンジを僕の鼻に付けてきて「どう、臭いでしょ」と言ってきた。
確かにそのスポンジは経血とオリモノなどの匂いが混ざって生臭い強烈な匂いがしたが、僕はその臭さに興奮して「臭いです。でもいい匂いです」と答えた。
そして僕は全裸で仰向けになってベッドに横たわると彼女は後ろ向きのまま僕を跨ぎ、「しっかりと匂いを嗅ぐのよ」と言いながら腰を下ろしてきた。
僕は‘あの強烈な匂いに塞がれてしまうのか’とちょっとドキドキしながら顔でマンコを受け止めたが、意外にもそれほど臭くはなかった。
そこで僕は彼女のマンコやアナルに舌を挿入して舐めまくった。
その間、彼女はチンポに唾を垂らして扱いていた。
マンコを舐めていると彼女は何も言わずに、すぐにオシッコをしてきた。
彼女は色の濃いオシッコを僕の口に注いだあと、すっと立ち上がると僕を跨いだまま下半身に移動し、またオシッコを出して今度はチンポにかけてきた。
そして唾とオシッコでヌルヌル、ビチョビチョになった僕のチンポをしごきだした。
そしてまた僕の方に振り返ると今度はたっぷりの唾を口の中に垂らし、さらにペッと唾を顔に吐きかけて顔中に塗りたくった。
さらに乳首に唾を垂らして乳首をヌルヌルにしながらつまみ上げた。
そのうちに彼女は口の中に指を突っ込みゲロを出そうとしたが、残念ながら今回は大量の透明な粘液しかでなかった。
それでも僕はその粘液を口で受けてヌルヌルの食感を感じながら飲み込んだ。
しかし味はほとんどなかった。続きを読む
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