変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2010年07月

妊婦ゆりあ

今日は久しぶりにいつものSMクラブに電話して妊婦のゆりあを指名した。
15時45分頃にホテルに入るといつものようにシャワーを浴びて待っていると16時頃にゆりあがやって来た。
写真で見るよりはやはりちょっと老けていて、少し疲れた感じだった。
早速裸になると彼女は風呂場に行き、まずはオシッコをしてくれた。
ホテルに備えつけの大きめのコーヒーカップにちょうど満杯になる程度、放出してくれた。
黄色で濃そうなオシッコの入ったコーヒーカップを一旦洗面台の上に置いた。
そしてベッドの上にお互い横になった。
彼女は妊娠8ヶ月ということだが、乳首を触られると痛いとのことなので、まずはディープキスをしたあとに乳輪を舐めてあげた。
しばらく乳房を舐めたあと、彼女の股間に手を伸ばしてマンコを触ると既にヌルヌルになっていた。
そこで僕は彼女の下半身に移動して彼女の両脚を広げてるとそのヌルヌルマンコをさらけ出し舐めた。
彼女のマンコはさっき放尿したせいかオシッコの匂いと味がした。
そのごクリトリスを吸い、舐めた。
そしていよいよヌルヌルマンコに指を挿入したら指はマン汁でベタベタになり生臭い匂いがした。
そのマン汁を彼女のアナルにも塗ってアナルに軽く小指を立てたが、残念ながらお尻は嫌がられた。
しばらく彼女のマンコを舐めたりクリトリスを鼻で刺激していたが、また彼女の横に添い寝してマンコに指を挿入したまま攻めたり、キスをしたり乳首を舐めた。
そして背中やお尻を舐めてあげると彼女は急に喘ぎ声を上げ始めた。
そこでそのまま彼女の背中やお尻を舐めていたが、また下半身に移ってマンコを舐めた。
そのあとまた彼女を仰向けにして僕は彼女の両脚の間に座り、試しに正常位でチンポを挿入しようとしたら「絶対ダメ」と言われてしまったので、じぁあ、と彼女の顔面にチンポを近づけてフェラしてもらった。
しばらく彼女のフェラを堪能していたが、結局また69に切り替えて彼女のお尻を抱えながら舐めまくった。
そして彼女のヌルヌルマンコの匂いを嗅ぎながら、69で彼女のマンコを舐めていると、直ぐにイキそうになり彼女に「イッちゃう」と伝えると彼女は僕のチンポを手でしごきながらザーメンを絞り出してくれた。
大量にザーメンを発射したあと彼女はティッシュで僕の身体に飛び散ったザーメンを吹いてくれ、さらに少し飲み込んだようで自分の口も拭いていた。
その後、一緒にお風呂に入り風呂からでると少し話をした。続きを読む

熟女ひとみ

今日は以前開拓した人妻デリヘルの店に電話した。
20時15分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っているとひとみがやって来た。
ひとみは部屋に入るなりまず挨拶と言うことで跪くと僕のガウンをまくってチンポをパクリとくわえて即尺してきた。
1分程度しゃぶったあとに改めて挨拶してきた。(冷たいお茶どうぞと缶入りのお茶をくれた)
ひとみは38歳ということだったがどう見ても40代後半の下町のババァに見えた。
普通の客であればチンポが萎えるかもしれないが、誰専の僕は既にチンポをしゃぶられた段階でビンビンになっていた。
彼女は1万円を受け取ると服を脱ぎ、シャワーを浴びにバスルームに入った。
僕はその間に彼女のパンティの匂いを嗅いでみると、汗とオシッコの匂いがプンプンした。
彼女は風呂場から出る時に足をドアにぶつけたらしくとても痛がっていた。
早速仰向けになるとキスをしてきた。
そして僕の乳首を舐め、さらにチンポをしゃぶりながら乳首を弄くってきた。
その後69になると僕も彼女のお尻を抱えてマンコとアナルに舌を挿入して舐めた。
続いてアナルにも小指を入れようとしたら「切れやすいからダメ」というので止めた。
彼女のマンコを良く見ると何度も使い古されたようなドドメ色になっていて淫靡な形をしていた。
そして舐めると酸味とオシッコの混ざった味がした。
しばらく69で互いに舐めあっていたが、僕は69だとM属性にスイッチが入り直ぐにイキそうになった。
そこでそのことを伝えると「じゃぁ、ちょっと休憩」と言ってチンポではなく太もも等を舐めはじめた。
そしてまた軽く僕のチンポをしゃぶったあとに「そろそろ入れてみよっか」と言って仰向けになった僕のチンポを掴むと彼女は僕に背を向けるようにして腰を下ろし、チンポをマンコに挿入した。
使い古したマンコにしてはなかなか締め付けのあるマンコだった。
彼女はそのまま後ろ向きで座り込みながら腰を振ると、次に体位を入れ替えて正常位になり、僕はチンポを挿入しようとした。
腰を入れてマンコにチンポを当てると彼女は「オチンチンが堅いわね」と言っていたが、僕が奥まで挿入すると「ウウッ」と呻いた。
そして正常位で彼女にキスをしながらしばらく交尾して、さらに彼女が「バックもやってみる?」と聞いてきたので今度はバックで彼女のお尻を掴みながら犯したあと、再び正常位にもどった。続きを読む

ハッテンサウナで責められた。

今日もまたいつものハッテンサウナに行ってみた。
20時ちょっと前に入ると今日は既にかなりの客が入っていた。
早速風呂に行って体を洗うとミストサウナルームに入った。
すると先客が2人いて彼らは互いにチンポを扱いていた。
僕が椅子に座るとほぼ同時にその内の1人がザーメンを発射したようだった。(曇ってザーメンは見えなかった)
そしてその2人が出て行ったかと思うと、代わりにまた数人が入ってきて入口付近でしゃぶり始めた。
僕はそれを横目で見ながら2階にあがった。
そしてミックスルームを回ってみたが、どの部屋も盛っているカップルでいっぱいだった。
そこでしかたなく3階のミックスルームに行って見た
しかしそこでもどの部屋も満杯だったので、仕方なく絡んでいるカップルを見ていた。
しばらくそのカップルを見ていたが、飽きたところでまたミックスルームを覗いて見ると、ある部屋が空いていたのでそこで寝待ちした。
すると何人かのオヤジがやってきては通り過ぎた後、1人の年はとっているが無精ヒゲをはやした筋肉質のガチオヤジが立ち止まり、しゃがみ込んで僕の乳首を弄り始めた。
僕もガチオヤジの股間に手を伸ばしてオヤジのチンポを扱きだした。
オヤジはすぐに僕の下半身に掛けていたバスタオルを剥ぎ取るとかがみ込んで僕のチンポをしゃぶりはじめた。
そして左手で僕の乳首を弄っていた。
僕はその間オヤジのチンポを扱いていた。
そのうちオヤジが僕の股を広げて太ももや玉裏を舐めだした。
そして自分の下半身を僕の顔に近づけてくるので僕もオヤジのチンポをしゃぶった。
オヤジは僕がチンポをくわえると気持ちよさそうに軽く喘いだ。
そして僕の股間をさらに広げるとなんと僕のアナルまで舐めだした。
オヤジは僕のアナルを舐めまわし唾でヌルヌルにするとさらに僕のアナルに指を挿入してきた。
今度は僕の方がチンポをくわえたままウウーと軽く叫んだ。 オヤジはアナルの中で指を動かしたり僕のチンポをしゃぶっていた。
しかしアナルはやっぱりジンジンして快感を味わう余裕はなかった。
オヤジは指を変えながら僕のアナルの奥底ま挿入してもぞもぞと動かしていた。
そして指を引き抜くと指をしゃぶってヌメリを良くし、またアナルに挿入したり、さらにアナルにも舌を挿入して舐めていた。
僕もオヤジのチンポをしゃぶっていたが、そのうちにもっと楽な姿勢でしゃぶりたくなりオヤジの腰を引き寄せて69の体型となった。続きを読む

ゆうこちゃん7回目

今日はいつものゆうこちゃんを指名した。
15時50分にホテルに入りシャワーを浴びて部屋の窓からカレンちゃんが来るのを待ちながら見ていた。
とても蒸し暑い日だったので部屋に設置してあった据え置き型のクーラーをガンガンに効かせていたら、クーラーの風向口から白い蒸気が目に見えていた。
窓から彼女が来るのは見えないまま、しばらくすると部屋の電話が鳴り、彼女が来たことを教えてくれた。
部屋をノックする音が聞こえて扉を開けるといつものようにミニスカートで今回は薄手のノースリーブの服を着ていた。
彼女は「むっちゃ、暑いね」と言いながら首に着けていたカウベルのような首輪を取ると店に一旦電話した。
そして暑い暑いと言っている彼女をクーラーの前に立たせてあげると「アー、スゴくキモチイイ」と言っていた。
そんな彼女を早速僕は抱き寄せて服の上から乳房を揉みはじめると早速彼女のMスイッチが入り潤んだ目で「ウッ、ウッ」と軽く喘ぎ始めた。
そして僕はクーラーの前で彼女の服を脱がせ始めると彼女は「いっぱい汗かいてるよ」と言っていたが僕は「ゆうこちゃんの汗なら大丈夫だよ」と言いながら確かに汗でビッショリとなっている背中に手を回し抱き寄せると彼女の乳首に吸い付いた。すっかり責められモードになっている彼女の左の乳首を吸いながら右手で彼女の右の乳房を揉みしだいた。
そして喘いでいる彼女の口を塞ぐようにディープキスをして彼女のタバコのヤニ臭い味のする舌に吸い付き、さらにそのままパンティを脱がした。
全裸になった彼女をベットに横にすると彼女の右側に添い寝するとまた乳房を揉み、舐めた。
そしてキスをしながら彼女の下半身に右手を伸ばしてマンコのひだをわけると中指でクリを摩った。
彼女はクリトリスを触られるたびに「ヒッ」と軽く叫んで体を硬くした。
そんな彼女に対してさらに僕は中指をマンコに挿入した。
そしてきっとSMプレイでガバガバになったと思われるマンコの奥深くまで指を挿入しながら、マンコの中を掻き回した。
その後、僕は彼女の下半身に移動すると彼女のパイパン気味に剃っている股間を開いてクリトリスを舐めた。
その時さっきマンコに挿入していた右手の中指に白いマンカスが沢山ついているのがわかった。
そこでそのマンカスをきれいに舐めとるとマンコにも舌を挿入して舐めまくった。
さらにいつものようにマンコの奥深くに舌を入れて鼻先をクリにあてて刺激した。続きを読む

久しぶりのハッテンサウナ

今日は久しぶりにハッテンサウナに行ってみた。
20時20分頃にサウナに入ると早速風呂場に行った。
そして体を洗うとミストサウナルームに入った。
そこで汗を流していると前に座っていたオヤジが突然僕のチンポを触り扱きはじめた。
僕は興奮して身を任せているとそのオヤジは僕の前でしゃがみ込みパクッとチンポをくわえてフェラし始めた。
僕はヒンヤリとした口と舌使いにチンポがビンビンになってしまったが、それ以上にサウナルームが暑くてのぼせてきはじめた。
そこでそのオヤジのフェラが一段落したとこで残念だが席を立ち、チンポをビンビンに勃たせたままミストサウナルームを出た。
そして体をまた洗い、バスタオルで拭いたあとバスタオルを腰に巻いて2階に上がった。
そして2階の通路で立っているとガタイの良いオヤジがやってきて僕のチンポを触り始めた。
僕のチンポはすぐにビンビンになるとそのオヤジも僕のチンポをパクッとくわえてフェラし始めた。
僕はしばらくうっとりとフェラに感じていると、オヤジが「部屋に行こう」と言い出した。
僕は頷いてオヤジの後をついていくとオヤジは2階の奥のミックスルームに入っていった。
僕は誰もいない部屋に入ると先に座り込むとオヤジはいきなり自分の腰に巻いてあったバスタオルを取り、ブランとさせたチンポを僕の顔に近づけてきた。
僕は仕方なくそのオヤジのチンポをくわえると一生懸命しゃぶり始めた。
しばらく膝立ちのままオヤジのチンポをくわえていたがそのうちにオヤジが仰向けに寝転がり大の字になったので、僕はオヤジの半勃起したチンポをしゃぶりだした。
そしてしばらくチンポをフェラしたりオヤジの乳首を甘噛みしていたが、またオヤジが立ち上がったので僕は膝立ちでしゃぶっていた。
そのうちにオヤジが「イクゾッ、どこに出して欲しい」と聞くので「顔にぶっかけてください」と言うと、「よしっ、わかった」と言いながら自分でチンポを扱きはじめた。
そして「イクゾーッ」と叫ぶど温かなザーメンを僕の顎から胸にかけて大量に発射した。
そのオヤジのザーメンは熱くて割とサラサラした感触だった。
オヤジは「ありがとよ」と何度か言うと僕の肩をポンポンと叩いて去って行った。
するとすぐその後に僕のプレイを見ていたと思われしきオヤジがやってきて僕の顔の前に股間を近づけてきたので、そのオヤジの下半身に巻いたバスタオルをめくるとオヤジのチンポをまたくわえてフェラを始めた。続きを読む
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