変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2010年05月

潮吹きのあやちゃん

今日はいつものデリヘルであやちゃんを指名した。
15時50分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると16時5分くらいにあやちゃんがやってきた。
あやちゃんは普通っぽいが可愛らしい子だった。
恥ずかしがり屋なのか、部屋のカーテンを開けていたのを閉めてしまった。
ただ、言葉使いは丁寧で謙遜していた。
彼女が服を脱いで下着だけになるとそこからは僕が脱がせにかかった。
彼女は「汗かいてますよ」恥ずかしがっていたが僕は「その方がいいよ」とブラを外して確かに汗でじっとり湿っている彼女を抱き寄せ乳首を摘んだり転がしながら責めた。
彼女は乳首が感じるようで乳首を激しく転がすと「アッ、アッ」と喘いだ。
そしてそのままパンティを下ろしてキスをしたところ、「シャワーを浴びませんか」と言うので軽くシャワーを浴びた。
風呂から出ると彼女をベッドに横にして、乳首が感じると言うので全裸で仰向けにした彼女の乳首を重点的に責めた。
右の乳首を唇で吸い、左の乳首を右手で摘んだり転がしていると、彼女の喘ぎ声がだんだん高くなった。
特に左の乳首を右手の手のひらで高速で摩ると「アアッ、んんっ」と声がどんどん高くなってきた。
さらに乳首の責めを続けながらディープキスをして口を塞ぎ、下半身にも手を伸ばして小陰唇を開いてみると、マンコは既にローションでも塗ったかのように入り口付近がヌルヌルしていた。
そこで僕はマンコに指を入れてキスと指入れで彼女を愛撫した。
その後下半身に移動して両足をパックリ開脚すると彼女の股間に顔をうずめて、マンコのヌルヌルを舐めとった。
そして唇でクリトリスを舐めながら両手を上にあげて乳首をつまんで転がしてみた。
すると彼女の喘ぎ声がまた激しくなってきた。
僕はいよいよ彼女のヌルヌルマンコに右手の中指と人差し指を挿入しながら左手は乳首をそのまま弄った。
そしてクリトリスは唇で吸いついて舐めまくった。
そのうちに彼女の喘ぎ声がだんだん途切れがちになり、体をよじって硬くしはじめてきた。
僕はそんな彼女の反応を見ながらマンコに挿入した右手の2本指をだんだん早く動かし、体を彼女の上半身に移動して両乳首を左手と口で吸って転がしていった。
しばらくすると彼女が「イっちゃいそう」とかすれるような声で囁いた。
僕は「イってごらん」とますます指の速度をあげはじめた。
すると彼女はもう一度「イっちゃいそう」と囁くと足を閉じてきて体をよじり始めた。
そして何も言わずに眉間にシワを寄せながら一度体をビクンとさせた。
それでも僕は手を緩めずに指を早く動かしていると右手で僕の手を押しのけようとしてきた。続きを読む

変態女王樹里さん

今日は久しぶりに変態フェチの店に行った。
事務所で色っぽい雰囲気を醸し出していた樹里さんを指名してホテルに入った。
20時20分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、樹里さんがやって来た。
珍しく写真とおんなじように茶髪でウェーブの聞いたロングの髪が色っぽい綺麗な女の子だった。(プロフィールでは31歳)
まずはカウンセリングをしたが樹里さんは黄金は得意なようで、前日に予約してくれれば自然便をモリモリ顔の上に排泄したり、塗りたくってくれるとのこと。
また昨日なら二日酔いだったのでゲロも可能とのことだった。
ただ今日はお金も時間もないのでいつもの40分コースにした。
なかなか変態度の高そうな樹里さんだが本人も変態プレイは楽しいので好きとのこと。
樹里さんの言われるまままたお風呂に入って体を洗われると、全裸でベッドの上で仰向けになって待っていろと言う。
そこで言われた通りにしているとブルマと体操服に着替えた彼女がやってきて、僕に目隠しをして両手の手首同士を縛り上げると部屋を暗くしてしまった。
そして「こんな格好で恥ずかしくないの、この変態君」とさっそくプレイに入ってきた。
彼女は僕のチンチンやわき腹を刺激したあと、口にペットボトルの烏龍茶を含んで(たぶん)僕の口やお腹の上に垂らしてきた。
次にチンポに唾を垂らすと軽くしごくと、そのあと僕のチンポを舐めていた。(たぶん)
さらに僕の股を開くとアナルを指で軽く刺激をして玉袋をサワサワと触りながらアナルを舐めてくれた。(たぶん)
そしてアナルにたっぷりのローションを塗ると、指をグイッと挿入してきた。
僕は彼女にはアナルは未経験ということにしていたが彼女は「何このアナルはスルッと指が入るわね」とまるで見透かしたゆうに責めてきた。
そして「ここが前立腺よ」と言いながらアナルの内側を押してきたが僕は相変わらずの違和感に「ウンコが出ちゃいそうになりますっ」と叫んで抜いてもらった。
そこで彼女は僕のアイマスクを剥ぎ取ると「もっとイタズラしてあげる」と言って小さいローターをコンドームに入れてバイブさせながらチンポの裏筋を刺激してきた。
そして次にそのローターをアナルの中に挿入してきた。
入れた瞬間こそ一時的に軽い痛みがあったが、ローターを全部飲み込んだあとはお尻の奥でジージーと刺激していた。続きを読む

ゆうこちゃん6回目

今日は久しぶりにゆうこちゃんとあった。
17時45分にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると18時5分くらいにやってきた。
入ってくるなり「オシッコがしたい」と言うので一緒トイレに行って洋式便器で彼女がオシッコをするのを一緒に見ていた。
暗くてあまり良く見えなかったが、彼女はとても恥ずかしがっていた。
オシッコが終わって股間をトイレットペーパーで軽く拭いた彼女を僕は強く抱きしめてディープキスをした。
そして服を脱がせて乳房を揉みながらまだ陥没している乳首を舐め、さらにパンティの上からマンコを刺激すると、M女のスイッチの入った彼女は潤んだ目をしながら喘ぎ始めた。
そんな彼女をベッドに横にするとさらに乳首を重点的に舐めた。
そしてパンティを下ろしてクリトリスに吸い付くと彼女は「アアッ」と叫んだ。
僕はいつものようにクリトリスを鼻でこすりながらマンコを舐めると、それだけで彼女は「イキそう」と囁いた。
それを聞いて僕は鼻の動きを早くしてクリトリスを責めると彼女は「アアーッ!」と言いながら体をビクビクさせながらまずは1回イってしまった。
僕はイってしまってちょっとぐったりしている彼女のマンコに右手中指と人差し指を挿入すると、また彼女は喘ぎはじめた。
さらに中指でマンコの奥深くの子宮の入り口あたりを優しくさすり人差し指で膣の浅めで尿道口付近をさするとまた彼女は「イっちゃう、イっちゃう」と囁いた。
僕はそれを聞いてきた指の動きをますます早くすると彼女はまた体を硬直させながらイってしまった。
しかし指の動きを止めないでさらにディープキスをしながら責めていると、彼女はかすれたような息をしながらビクンビクンとお腹をひくつかせていた。
そして一旦、指の動きを緩め僕のチンポを彼女の顔に近づけてフェラをさせた。
彼女は美味しそうにチンポをしゃぶっていたが、またマンコに挿入していた指を動かしはじめるとチンポをしゃぶりながら喘ぎフェラがおろそかになってきた。
そこで一旦チンポを彼女の口から抜くとまた彼女の下半身に移動して彼女の股を開いた。
そして今度は中指をアナルに奥深く挿入した。
そしていつものように黄金の滓を探したが、小さい粒しか感じられなかった。
しかしそうやって黄金を探す為にアナルの中指を動かしていると彼女は気持ち良いようで、「イヤーッ、ヒャーッ」と喘ぎまくっていた。続きを読む
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