変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2010年03月

まやちゃんと顔面騎乗プレイ

今日も変態M性感の店に行った。
18時前に事務所についてまやちゃんを指名した。
アロマの匂いのするホテルで待っていると18時過ぎにまやちゃんがやってきた。
彼女はちょっと背が高くてオラオラ系の女王様タイプだった。
軽くカウンセリングをすると一緒にシャワーを浴びた。
シャワーをあびたら彼女は体操服に着替えて早速ベッドに仰向けになるよう命令された。
僕はそれに従うと彼女はパンティを履いたまま僕の顔に座り込み匂いを嗅ぐように言った。
僕はモチロン彼女の股間の匂いを嗅ぎまくったが、残念なことにあまり匂いはしなかった。
次に彼女はパンティを脱ぐと生アナルを僕の顔に押し付けてきた。
僕は一生懸命アナルの中まで舌を挿入してアナルを舐めまくった。
しかし既に何人かのお客とプレイをしているせいかアナルはとても綺麗で何の味もしなかった。
僕が彼女のアナルを舐めていると彼女は僕の両足を持ち上げると僕のお尻にローションを垂らし、アナルに指を挿入してきた。
彼女は「なにこんなにスルリと指が入って。アナルの経験あるんじゃないの」と言いながら挿入した指を何度も抜き差ししてきた。
彼女は僕のアナルに指を入れて遊んでいたが、ローションがたっぷり塗られていたためか、ほとんど痛みもなくアナルの指が入っているのを感じていた。
しばらく僕のアナルを責めていた彼女だがオシッコをかなり溜めていたようで突然「もう我慢できない」と言うと僕の顔を見下ろすように跨り「少しもこぼすんじゃないよ」と言うと僕の口の中に放尿してきた。
僕は息もしないでゴクゴクと彼女のオシッコを飲んだが、薄味でお湯のように飲めた。
一滴もこぼさずに飲み干すと彼女は「飲んだ後は当然綺麗にするのよ。ウォシュレットのようにね」と言ってきたので、僕は尿道口を中心に舐めまわしたあと、マンコの中まで舌を挿入して舐めた。
マンコの中は少しべたつくような感触と酸っぱい味がした。
しばらく舐めていると、彼女は腰を浮かせて腰の位置をずらして僕の顔を膝で押さえつけると僕の顔を見下ろしながら唾を垂らしてきた。
僕は口を開けて垂れてきた唾とらえると彼女は2度、3度と唾を垂らしてきた。続きを読む

公園でハッテン

今日は天気も良く昼の12時頃に久し振りに発展公園に行ってみた。
もしかして最近はもう誰もいないかな、と思いながら行ってみたところ林の中にオヤジが3名ほどたむろっていた。
林の奥深くに入り込み松の木にもたれて5分ほど待っていると、40代くらいでマスクをしたいかにもキモイ感じの眼鏡オヤジがやってきた。
そのオヤジは僕の前に近づくといきなり僕の股間を撫でると、すぐにジーンズのチャックを下ろしてベルトを外し、ジーンズを膝まで下ろした。
そしてパンツから半勃起している僕のチンポを掴みだすと、軽く扱き始めた。
すぐに僕のチンポは反応してビンビンになると、オヤジは僕の前にしゃがみ込み口を開くとパックリと僕のチンポを咥えてフェラをし始めた。
オヤジは僕の亀頭を舌でチロチロと舐めたり咥えたまま激しく頭を振りはじめた。
そのキモイオヤジにしばらく僕はチンポをしゃぶられていたが、オヤジは少しずつ僕のお尻に手を伸ばしてきてチンポをしゃぶりながら僕のお尻を両手で開き始めてきた。
そして僕のアナルに指を挿入するように押し込んできた。
そして僕のチンポを口から吐き出すと僕を後ろ向きにさせて僕のお尻を大きく開くとアナルに舌を挿入して舐めはじめ、さらに僕のアナルが唾でヌルヌルになってくると指を1本挿入してきた。
オヤジは指を挿入してはまた抜いて何度も僕のアナルに舌を挿入してきた。
僕はアナルに指を入れられるたびに痛さと違和感で「ウウッ」とうめいていた。
何度も指を挿入されるうちに指がアナル奥深くまで入ると、そのままの状態でまた僕のチンポを咥えると僕のチンポをしゃぶりはじめた。
キモオヤジは僕のチンポをしゃぶりながらアナルの指を出し入れしようとしたが、唾だけではまだすべりがあまりよくなく指の出し入れがきつかった。
するとキモオヤジはまたチンポを口から吐き出し、自分のカバンの中を漁りはじめるとローションらしきものを取り出して僕のアナルに垂らしてきた。
そして僕のアナルがヌルヌルですべりが良くなるとまた指を奥深くまでグイッと挿入した。
僕は身体の芯に棒をさされたように「ウッ」とうめきながら体をピンとさせると、キモオヤジは指を挿入したまま僕のチンポを咥えてフェラし始めた。
キモオヤジがローションでヌルヌルになった僕のアナルの指を出し入れしながら僕のチンポをフェラしていると、林の中にいた他のオヤジが入れ替わり立ち替わり見学に来てきた。
僕は下半身むき出しでアナルに指を挿入されたままフェラされている状態を明るい日差しの中で皆に見られていた。
そのうち一人のジジイがチンポを自分で扱きながら近づいてきた。
そのジジイは僕のすぐそばまできてチンポを差し出すようにしてきたので、僕はフェラされたままそのジジイのチンポを右手で扱いてあげた。
しばらく扱いてやるとそのジジイは気持ち良くなったのかイキそうになったように腰をかがめたが、まだイキたくなかったのか離れていってしまった。
僕はまだキモオヤジにチンポをしゃぶられていたが、なかなか僕がイカないせいかキモオヤジは一旦フェラをやめて今度はアナルを執拗に責め始めた。
キモオヤジは僕を後ろ向きにすると何度もお尻を開いて僕のアナルに指を入れ、また抜いたかと思うと舌を挿入したりローションを追加して人差し指や中指を変えながらアナルに挿入してきた。
そして挿入した指をグイッと奥まで突っ込むと、さらにそのままアナルの中をグリグリかき回してきた。
僕はそのたびに体をピンと硬直させつま先立ちのようになってしまった。
何度かそんなことが繰り返されたあと、キモオヤジはまた僕の前にしゃがみこむとフェラをし始めた。
しかしキモオヤジはだんだん足が疲れてきたのか、今度は立ち上がって僕の横に添うと今度は手コキで扱き始めた。
僕もそろそろイキそうになってきたので、「イクよ」と小声で囁くとオヤジはさらに早くチンポを扱き始めた。
そしてとうとう僕はギャラリーの見ている前で大量のザーメンを発射した。
僕のザーメンは濃いようでドロッと手コキをしていたオヤジの手に一部かかり、残りは林の中の落ち葉のうえにボタボタとこぼれた。
僕がイッたことを見届けるとギャラリーは立ち去っていった。
そしてキモオヤジがら渡されたティッシュでチンポを拭くと、ジーンズをあげて林を出た。(12時40分くらいになっていた)
久し振りに来た発展公園だったが、まだ盛っていることが良くわかった。

金髪外人を試してみた

今日は初めて金髪外人のデリヘルを専門に扱っている店に電話してみた。
「キスがオーケーなノリの良い女の子いる」と聞くと「ノリが良いかどうかはわからないが新人の娘がいる」と回答してきた。
僕は‘そんなこと聞いていないのに’と思いながらもまあいいやと思ってその娘をお願いし、最初なので30分9000円のお試しコースにしてみた。
女の子はニキと言う二十歳のオーストラリア人とのこと。
このニキだがホテルに入って店に電話した時には10分程で着くと言っていたのに20分、30分経っても来ないので店に2回も確認の電話をしたが、そのたびに「もう向かってますのですぐに着きます」、「今部屋の前まで来ているはずです」と調子の良いことを言っていた。
40分経ってやっと部屋の呼び鈴が鳴りニキが入ってきた。
僕が「遅かったね」と言うとニキは「そう遅かった!受け付けが不親切!」と謝りもしないでなにやら怒っていた。
‘怒りたいのはこっちの方だよ’と思いながらも最初から険悪なムードだと楽しくないので、ぐっと我慢して「そう大変だったね」と言いながら顔を良く見ると‘ふーん、これで20歳か’と思うような老け顔だった。(日本人なら25歳くらい?)
ただ、外人は子供の頃から大人びているしこんなものか、と思っていたらニキは「先にお金ください、1万円」と言ってきた。
「えっ、9000円でしょ」と言うとニキは「そう9000円」と言いながらお金を受け取った。
‘もしかして1000円余分に取るつもりだったのか’とちょっと疑念に感じていたら、彼女は持参してきたファッション雑誌を持ってベッドに倒れ込みペラペラと捲りながら「これいいよね、これ欲しいな」と言っていた。
僕は相手にせずに「そうだね、そうだね」と適当に相槌をうちながら彼女の大きな胸を揉み、キスをしようとしたら「キスはダメ」と断られてしまった。
‘やっぱり外人はキスを嫌がるなー’と思っていたら、彼女が突然起き上がり「30分しかないからシャワー浴びよう」と言った。
僕は「もうシャワーを浴びたからいいよ」と言ったが「もう一回浴びる」と言って服を脱ぎだした。
服を脱いだ彼女の胸は結構垂れていてさらに下半身がかなり弛んでいたのでますます二十歳は怪しいな思いはじめた。続きを読む

発展サウナで乱交

今日は久しぶりに発展サウナに行ってみた。
18時50分くらいに入ってからロッカーで服を脱ぎ、風呂に入って体を丁寧に綺麗にすると2階3階のミックスルームをうろついて誰か激しく交尾をしていないか探して見たが、残念ながら期待にそうような交尾をしている男はいなかった。
そこで仕方なく3階の部屋でバスタオルを腰に掛けて寝待ちをしていると10分もしないうちに頭の毛が薄くなってきているちょっとキモいオヤジが寄って来て僕のチンポをさすりはじめた。
しかし誰専の僕のチンポは直ぐにムクムクと大きくなり、キモオヤジは気を良くしたのかバスタオルを剥ぎ取ると僕に抱きついてきてディープキスをしてきた。
そして乳首を撫でながら「気持ち良いか」と聞くので「気持ち良い」と答えると「よーし」と言いながら満足そうだった。(この会話はその後何度も繰り返された)
次に僕の下半身に移動すると僕のチンポを咥えてしゃぶりはじめた。
僕は「うっ」と快感を味わっているとさらにそのまま僕の両足をあげてアナルを舐めてきた。
しばらくチングリ返しでアナル舐められた後、今度は69になり僕もオヤジのチンポを舐めさせられた。
しかしキモオヤジは既に一度発射していたため、いくらチンポをしゃぶってもフニャフニャだった。
それからオヤジは69から体勢を戻すと座位になって僕をきつく抱擁してまたディープキスをした。
そして「可愛いな」といいながらまだディープキスしてきた。
その間に何人かのギャラリーが立ち止まって僕たち2人を眺めていたが、ギャラリーが僕に手を出してくるとオヤジは振り払うように邪魔をして僕を独占していた。
そしてギャラリーに見せつけるように僕の両足を高くあげチングリ返しにするとアナルを舐め、さらに肛門を広げながら舌を中に挿入してきた。
舌で僕のアナルの中を舐めまわしたあとは、今度はアナルに何度も唾を垂らしながらぐいッと指を挿入してきた。(本当はチンポを挿入したいんだろうが、一度イっているせいかずっとフニャチンのままだった)
キモオヤジは僕のアナルの奥深くまで指を挿入すると「根元まで入ったよ」と得意げに言いながら何度か動かすとまた抜いた。
2時間くらいディープキスと抱擁、乳首とアナル舐めやフェラで責められたが、キモオヤジは自分がイッたり僕をイカせるつもりがあるのかないのかよくわからないまま同じことを繰り返し、何度も「可愛いな」と言いながら抱きしめてディープキスばかりしてくるばかりで次第につまらなくなってきたので隙をみて逃げ出した。
しばらくミックスルームを徘徊したり、寝待ちして別のオヤジが来るのを待っていたが、誰とも会うことができず「今日は駄目かな」と思いながら諦めかけていた。
そんなとき3階の部屋で交尾しているオヤジ見つけたのでうらやましく2人をみていたら、さっき僕がキモオヤジに責められている時にギャラリーで来ていたガチオヤジが近づいてきて、僕のチンポを撫ではじめてきた。
そして「あのオヤジとは終わったの」と聞いてくるので「うん」とうなづくと、僕の手を握って空いている部屋に連れていかれてそこで抱きあった。
ガチオヤジのチンポはビックリするくらい太いデカマラで片手で握るとやっと指が回る程度で、さらにビンビンに堅くなっていた。
僕は嬉しくなり今度は僕から積極的にチンポをくわえて舐めはじめた。
口を大きく開いて歯をたてないようにしゃぶるとガチオヤジは気持ちが良いようで「うぉー、うぉー」と喘いでいた。
そして「さっきは責められるばかりかと思っていたけど、責めてもくれるんだ」と言いながら僕の頭を掴み股間に押しつけた。
しかしガチオヤジはちょっとイキそうになったのか僕の顔持ち上げフェラを止めさせると、ガチオヤジの胸に持ってきて僕に乳首を舐めるように促した。
そこで僕はガチオヤジの乳首を舐め、さらにガチオヤジとディープキスをした。
すると、ガチオヤジ以外に誰かが僕のチンポを扱いているのがわかった。(ガチオヤジの両手が僕の背中にあるのに誰かがチンポを扱いている)
しかし僕はそれをほっといてオヤジの乳首を舐めたり、キスをしながらデカマラを手で扱いていたらチンポを触っていた奴が突然アナルにローションを塗ってきた。
「!」と驚いているとさらにそいつはアナルに指を入れてきた。
ガチオヤジは別の誰かが僕のアナルを弄っていることを知っているようで「ケツは感じるのか」「ケツがチンポを欲しがってるんだろ」等と言ってきた。
僕は‘もしこのままガチオヤジのデカマラを入れられたら絶対にアナルが壊れちゃう’と思った僕は「そんなことないです」と囁いた。
そして入れられたら困ると思って「また口でさせてください」と言ってガチオヤジのデカマラをくわえてフェラし始めた。続きを読む
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

月別アーカイブ
最新コメント
記事検索
プロフィール

管理人

メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ