変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2010年01月

M性感のさやかちゃん

今日は初めてのSMクラブに行ってみた。
事務所に行くと店員にリピーターが多いと言われたさやかちゃんを指名して40分で1万円のM性感コースにしてみた。
2時間3000円のホテルに8時20分頃に入るといつものようにシャワーを浴びて女の子を待った。
8時50分くらいしてホテルに来たさやかちゃんは顔は地味だったがとてもスレンダーな体型に女子事務員の制服ような服を着ていてなんだかエロい雰囲気を醸し出していた。(29歳)
まず最初にカウンセリングをしてこちらの好みを伝えると、早速風呂に入ろうとするので、僕は既に入っていてさやかちゃんには風呂には入って欲しくないと伝えると「わかったけど、チンポとアナルだけはもう一回洗って」と言われたので、もう一度シャワーでチンポとアナルを洗った。
すると彼女は事務員のような服を脱いでセーラー服に着替えた。
着替える途中に見えた彼女の下着はフリルの付いた純白でとても綺麗だった。
彼女が着替え終わると僕はベッドの上に仰向けになった。
するとさやかちゃんは服を着たまま四つん這いで僕の顔の上に来て最初に唾を垂らしてきたので僕は大きく口を空けてそれを受け止めて飲み込んだ。
そして僕に近づいてきて僕の乳首を噛んだり舐めたりした。
しばらく僕の乳首を責めた後、今度は服を着たまま顔面騎乗して「こうやって匂いを嗅がされるのが好きなんでしょ」とパンティを擦り付けてきた。
さらにパンティを脱いで顔面騎乗してきたので僕は思う存分彼女のマンコの臭いを嗅いだ。
彼女は僕のチンポがビンビンになっているのを見ると「なに大きくしてんの」とチンポを握りしめてきた。
そして今度は僕の下半身に移動して、僕に両足を抱えさせたままアナルを舐めてきた。
彼女は「アナルのシワが丸見えよ」と言いながらアナルにローションを垂らして、そこに綿棒を突っ込まれた。
綿棒でアナルをかき回して抜いた後、彼女はゴム手袋をするとローションを指にたっぷり垂らしてアナルに指を挿入し、もう一方の手で手コキをしてくれた。
そして今度はアナルバイブを入れられてアナルの奥深くでビリビリとバイブが振動している状態で再び乳首を舐められながら手コキをされた。
そのうちにアナルバイブが自然に抜けてしまったら、彼女は太股とチンポの玉袋をサワサワと愛撫し始めた。
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映画館で挿入

今日はSMクラブの娘とプレイしたあと、上野の発展映画館に行った。
後ろの立見席に行くと2人のオヤジから早速股間を弄られた。
そのうちの痩せたガリオヤジが結構強引に僕の前に立ちふさがり結局もう一人のオヤジを排除してしまった。
そしてそのガリオヤジは僕のYシャツをはずして、乳首を摘まんできた。
そしてズボンのチャックを外すとチンポを手コキでしごき始めながら僕の顔を引き寄せると強烈なディープキスをしてきて僕の舌を吸いついてきた。
ガリオヤジはしばらくは僕を責めていたが、そのうちに僕の頭を押さえつけるとガリオヤジの股間に近付けてきたので僕は仕方なくしゃがみ込んでガリオヤジのチンポを咥えてしゃぶり始めた。
ガリオヤジのチンポを一生懸命しゃぶっていると、横からヒゲのオヤジがデカマラをぶら下げて顔に近づけてきたので僕はガリオヤジのチンポをしゃぶったままヒゲオヤジのチンポを手でしごき始めた。
そのままフェラと手コキを続けているとヒゲオヤジが僕の顎を掴んで自分のチンポの方に引き寄せてきたので、しかたなくガリオヤジのチンポを吐き出して手コキに切り替え、ヒゲオヤジのチンポをしゃぶり始めた。
しばらくすると今度はガリオヤジが僕を立たせようとするのでヒゲオヤジのチンポを吐き出して手コキに切り替えた。
するとガリオヤジは僕の半勃起したチンポを扱いて勃たせると、ズボンを半分さげて後ろを向いて僕にケツを押し付けてきた。
そして僕のチンポを掴むと自分のアナルに挿入させようとしてきた。
しかし、そう簡単にはガリオヤジのチンポには入らずに何度も唾を僕のチンポや自分のアナルに垂らしては試していた。
すると何度目かのトライでとうとうガリオヤジのアナルに僕のチンポが入ってしまった。
僕はヒゲオヤジのチンポを手コキしながら挿入したまま動かないでいるとガリオヤジはアナルを強烈に締め付けてきた。
僕はそれでもたくさんのギャラリーが見ている前でヒゲオヤジのチンポを手コキしており、腰を動かすことができずに締め付けを感じていた。
しかし、しばらくするとヒゲオヤジは僕から去って行った。
ガリオヤジは何度もアナルの括約筋に力を込めて僕のチンポをギューッとキツく締め付けていた。
ただ何度もキツく僕のチンポを締め付けているうちに少しずつチンポが押し出されてきて、とうとうガリオヤジのアナルから押し出されてしまった。続きを読む

M女のみちる

今日は鬼金棒でラーメンを食べた後、いつものSMクラブでM女のみちるを指名した。
夕方4時くらいにホテルに入りシャワーを浴びて待っていたらみちるちゃんがやってきた。
みちるちゃんは吉田美和に似ていて愛嬌のある顔をしていた。
彼女がうがいだけしたら、すぐに抱き寄せてディープキスをした。
そしてブラを脱がせて彼女の乳首に吸い付き乳房をモミモミした。
彼女はとても乳首が感じやすいようで、目を閉じてウットリしたように喘ぎ足をガクガクし始めた。
そこで彼女をベッドに寝かしてパンティだけの状態で引き続き乳首を責めた。
さらに両腕を頭の上において左手で拘束して両脇を舌で舐めた。
彼女の脇を舐めたり乳首を指で転がしているだけで、彼女の喘ぎ声は「ウーン、ウッ」と途切れ始めてそれだけてイキそうだった。
そこで一旦乳首責めを止めてパンティの上からマンコを押してみたり、パンティを脱がせてクロッチ部分の匂いを嗅いでみた。
そしてパンティを脱がせると皮か剥けきったクリを舌で吸い付き、さらに右手の中指と人差し指を挿入して激しく動かした。すると感じやすい彼女はすぐに悶え始めて「ダメーッ、イっちゃうよ」と足を閉じるようにくねらせたが、僕は指マンをやめずに逆に左手で彼女の乳首を転がしながら、彼女の唇を奪ってディープキスをした。
すると彼女はまもなく「イャーッ」と言いながらイってしまった。
その後はしばらく全身敏感になってしまったようで、乳首を触られるのもクリをいじられるのもくすぐったそうにしていた。そこで彼女に添い寝をして彼女の頭を撫でながらちょっとだけ休んだあとまた再び乳首を指で弄りだした。
そして体を彼女の下半身に移動すると、彼女の両足を全開に開いて、パイパンに剃られている彼女のマンコに吸い付いた。
そしてマンコに舌を挿入したりクリトリスに唇で吸い付いたりした。
さらに彼女のアナルを舐めたり舌を挿入しながらクリを鼻で刺激していたところ、彼女のアナルは柔らかくほぐれてきたので中指を奥深くまで挿入してみたら、彼女は全然嫌がらずに逆に喘いできた。(アナルの中に黄金の感触はなかった)
そこでアナルの中指を抜き差し刺激して、さらにマンコに人差し指と薬指を挿入して2穴を責めた。
すると彼女は激しく喘ぎ始めてまた「ダメ、イッちゃうー」と体を硬直し始めた。
彼女のアナルもマンコもユルユルになっており、マンコは子宮がせり出してきているようだった。
僕はアナルの中指をグルグル回しながら、膣の内側(尿道側)を指の腹でさすっていたら彼女はとうとう「イャーッ、イクッ」と体をピンと硬直して股を閉じながらイってしまった。
そのまま彼女はしばらく動かなくなったので、ゆっくりと2穴から指を抜くと指の根元にベッチョリと白いマン汁がたくさん絡みついていた。
そのマン汁は粘り気があって大量の鼻水のようだった。
僕はそのマン汁を彼女に見せると彼女はとても恥ずかしそうに「アッ、ゴメンね、拭かないと」と言ってティッシュを取ろうとしたが僕は舌でマン汁を全部舐めてしまった。(あまり味はなかった)
そして彼女の横にまた添い寝して乳房を撫でていたがそろそろいいかなと思って彼女の両股を開いてチンポを挿入しようとした。
すると彼女は笑いながら「ダメー、入っちゃう」と腰をずらして「お口でしてあげるね」と言っていたが僕は「ゴムをつけたらいい?」と聞くと「エー」と言っていたが、はっきりダメとも言わないので枕もとにあったゴムをつけて彼女のマンコに挿入してみた。
彼女はチンポが挿入された瞬間眉をひそめて刺激に耐えているようだったが、僕が腰を振りはじめるとやっぱり感じてしまうのか「アッ、アッ」と喘ぎ始めた。
彼女のマンコはマン汁のせいかあまり締め付けも強くなかったが、それでも腰を振りはじめるととても気持ち良く、彼女もだんだん目を閉じて感じているようだった。
そして腰の動きを速くすると彼女はまた「アー、イッちゃう」と喘ぎながら漏らしていたので、さらに腰の動きを速くするともはや彼女は何も言わずに「ウンッ、ウンッ」としかめっ面にになってきた。
僕もそんな彼女を見ているうちに興奮して彼女に「イクよッ」と伝えるとラストスパートで腰を激しく振ってフィニッシュした。
そしてゆっくり彼女のマンコから腰を抜くとゴムの中にザーメンがたっぷりと入っていた。
彼女はそのゴムを受取るとティッシュに包んでさらに僕のチンポを丁寧に拭いてくれた。
彼女は僕が汗をかいているのを見ると「暑かった?」と聞いてきたので、僕は「うん、でもとっても気持ち良かった」と言って横になった。
彼女は僕の横で「私はなんだかイキすぎて腰が重いな」と笑いながらゆっくりと起き上がった。
そして少し話をしたところ彼女は今整体をならっているとのことなので「へー、すごいね」と言うと「揉んであげるからうつ伏せになって」と言って僕をうつ伏せにすると背中や腰を揉んでくれた。続きを読む

久しぶりの吉田さん(6回目)

今日は久しぶりに熟女の垂れたおっぱいと、生チンコをマンコで締め付けられながらの中出しが恋しくなったので吉田さんに会いに行った。
ホテル街をぶらついていると吉田さんのお仲間(その女性にもずいぶん前に相手してもらったことがある)に会ったので、行方を聞いてみると、「今日来ているのでちょっと待ってて。呼んでくるから」と携帯をかけながら探しに行ってくれた。
しばらくすると吉田さんがやって来て「あら〜随分と久しぶりやね。げんき〜」と僕の腕を掴むと、有無を言わさず目の前の旅館に入って行った。
旅館に入ると吉田さんに旅館代込で1万円を払って受付をしてもらい、部屋に入った。
そしてさっそく服を脱ぐと風呂場に行って体を洗ってもらった。
吉田さんは洗い場で僕のチンポをボディシャンプーで洗いながら「げんき〜」と言いながら唇でチンポにキスをしてくれて、さらにパックリと咥えるとフェラしてくれた。
するとみるみるうちにチンポはムクムクと大きくなり、硬くなった。
その状態でお風呂を出ると、体を拭いてベットで吉田さんを待っていた。
しばらくすると吉田さんが風呂から上がってきた。
そしてさっそくベットに仰向けになると吉田さんが僕に覆いかぶさり、耳や首筋に吸いついてきた。
そしてそのまま下半身に移動して僕の太股や玉袋の裏を舐めながら、「気持ちええ?」と聞いてくるので「あぁー、気持ちいいよ」と僕は答えた。
そして吉田さんがまた僕の上半身にあがって僕の腕にキスをしてきたので、僕も吉田さんの垂れたオッパイをモミモミしながら抱きしめた。
そして吉田さんのマンコに手を伸ばすと、すでにしっとりと濡れていた。
僕は吉田さんの垂れたオッパイに吸いつきながら吉田さんのクリトリスを刺激していた。
そのうち吉田さんが「そろそろしよか」と言いながら、ベットの上に備えてあるゴムに手を伸ばしたが、「ゴムっている?」と聞いてきたので「なくて良いよ」と答えると、吉田さんは僕の生チンポを持つとそのまま騎乗位で挿入してきた。
そしてゆっくりと腰を動かしてきて「ああー」と喘ぎ始めた。
僕も下から吉田さんのマンコにチンポを叩きつけるように突きあげると吉田さんは「イイーッ、気持ちいイー」と悶え始めた。
僕は吉田さんの垂れた乳房をもみながら腰の動きを速めていくと、すぐに吉田さんは「イグーッ、イグーッ」と言い始め、僕の胸を掴みながら腰を合わせていた。
そして「イクーッ、イーッ:と叫ぶと無言のまま顔をしかめたまま僕のチンポをキューと締め付けてイってしまった。
そして僕も吉田さんのキツイ締め付けに耐えられず吉田さんを抱きしめたまま腰を突き上げて「イクッ」と叫んでザーメンを吉田さんのマンコの奥深くに発射した。
吉田さんは「アー、気持ちイー」と言いながら僕の胸の上で横になって休んでいた。
僕もしばらく吉田さんの背中を撫でながら休んでいた。
そのまま5分程度休んだ後、吉田さんは僕から降りて、僕のチンポをティッシュで拭いてくれた。
そしてまた一緒にお風呂に入り体を洗ってもらい、風呂からあがると少し話をした。

・正月は大阪に戻っていた。
・末娘(26歳)が今度結婚するが、いろいろと面倒だ。

服を着て先に旅館を出ると、駅までの帰りにいつもの焼き鳥屋でやきとりを6本食べた。

久しぶりの黄金プレイ

今日は久しぶりに以前行っていたSMクラブに予約してみた。
8時50分頃にホテルに入るとシャワーを浴びて女の子を待っていたら、9時10分頃にみろくが来た。
早速ベットの上に仰向けになった寝ると、彼女は僕の顔を覗き込み唾を何回も垂らしてくれた。
僕は口を開けてこぼさないよう全て受け止めて飲み込んだ。
その後、彼女は僕のチンポを足の裏で踏みつけると服を着たまま僕の胸の上に座り込み、僕の両頬を思いっきり2回ずつビンタした。
僕が頭がジンジンしている間に彼女はストッキングとパンティだけ脱ぐと、今度は僕の顔を見下ろすように顔面の上に座り込んできた。
彼女は少し中腰気味になって完全に股間を押しつけずに、僕にマンコの匂いを嗅ぐように言ったので僕は彼女の香水と少しオシッコ(アンモニア)臭いマンコの香りを思う存分吸いこんだ。
次に彼女はお尻を僕の顔に押し付けるように体勢を入れ替えて「あたしのお尻の匂いも嗅ぎなさい」と言ったの僕は彼女の大きなお尻に顔をうずめて匂いを嗅いだがあまり匂いはなかった。
ただ、僕のチンポが少し大きくなってきたのを彼女が気づくと「あたしのマンコや尻の匂いを嗅ぎながらチンポを大きくさせてるなんて変態ね」と言いながら僕のチンポを指ではじいた。
そしてこんどはどっかと僕の顔の上にお尻を下ろして座り込んできたので、僕は彼女のアナルに舌を入れて舐めまくった。
アナルの周りを舐めるだけではなく舌を細めてアナルの中奥深くにも何度も挿入して舐めた。
3分ほど舐めた後で、彼女が腰をずらしてきたので今度は彼女のマンコとクリトリスを舐めまくった。
顔が彼女の大きなお尻で押しつぶされて何も見えない状態だったので、舌でクリトリスを探し当て、優しく吸いついて舌で転がしたり、尿道口やマンコに中に舌を挿入した。
その間、彼女は僕の乳首を抓ったりチンポを撫でたりしていたので僕のチンポはビンビンになっていた。
5分くらい彼女のマンコを舐めていた時に、口の中にチョロッと温かい汁が流れてきた。
最初はちょっと良く分からなかったが、彼女が「フフフ」と笑ったので彼女のオシッコだということがわかった。
そして、さらにチョロチョロッと温かいオシッコが流れてきたので、ベットにこぼさないよう飲み込んだ。
彼女は「オシッコ飲んでチンポをビンビンにさせているなんてやっぱり変態の便器ね」と言いながらさらにシャーッとばかりに放尿をしてきた。
僕は彼女の尿道口に吸いついて一滴残らずこぼさないように飲み込んだ。
いつものように薄味の飲みやすいオシッコだった。
彼女はオシッコを出し切ってしまうと「全部出たから綺麗にしてね」と言ったので、マンコをまた綺麗に舐めはじめた。
十分彼女のマンコを綺麗に舐め終わると、彼女はアナルを僕に押し付けてきたのでまたアナルに舌を挿入して舐めまくった。
そのうちに彼女が何度かイキミ始めて、アナルが大きく開くようになってきた。
僕がアナルが開くタイミングで舌を中まで挿入すると、彼女は「ウンコが出てきているのがわかる?」と聞いてきたが、まだ舌には何も感じられなかったので「まだみたいです」と答えた。
しかし何度も彼女が息んでアナルを開いているうちに、アナルの奥に塊があるのを舌で感じた。
その塊は彼女が息むたびに少しずつ手前に出てきたが、舌でアナルを舐めているせいか最後の排出するまでには至らなかった。
そこで彼女は「場所を移そうか」と言ってバスルームに向かった。
そこで僕はタイルの上に仰向けになると、彼女は僕の胸を跨いで和式便器に座るようにしゃがんでお尻を僕の顔の上においた。
しばらくすると、まずはオマンコからオシッコが沢山放出されて僕の胸の上を流れた。
そしていよいよ彼女のアナルが開いて茶色い塊が顔を見せた。
その塊は全て出てくる前に括約筋で途中で切られて小さな塊となって僕の口の中に落ちてきた。
僕は口の中でその塊を噛んでみると柔らかく、強烈な苦味の中に仄かな甘みを感じた。
そして次の黄金が出てくる前に思い切って飲み込んだ。
その後彼女はさらに息み続けて小さな塊の黄金を3〜4回排出してきた。
僕はそれらの黄金をこぼさないように全て口で受け止め、口の中で咀嚼した。
彼女の黄金はどれも柔らかくて、匂いはそれほど強烈ではなかった。
ちょっとジャリジャリとした感触があったが、不思議な甘みが感じられて今回は口の中に入れた黄金を全て飲み込み完食することができた。(後から聞いたところでは昨日は高菜を食べたのと、最近は肉は食べいないとのこと)
彼女はウンコをすべて排泄すると僕のチンポにローションを垂らして「チンポをこんなにしてるなんてどうしようもない変態便器ね」といいながら手コキし始めた。
彼女の黄金を完食した僕は興奮したまま彼女の手コキにあっという間に感じてしまい。すぐに大量のザーメンを発射してフィニッシュしてしまった。
そしてバスルームで身体と口を洗って服を着て少し話をした。
・他のお客からも黄金が甘いと言われたことはある。
・最近はお客も減ってきた。

最後に2,000円割引券をもらって別れた。
帰りに醤油とんこつ風味のラーメンを食べた。


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トイレでハッテン

今日は久しぶりに掲示板で募集していた発展トイレに行ってみた。
20時30分頃にトイレに着くと、一番奥の個室だけ閉まっていた。
合図のノックをすると扉が開き、中には大人しそうなサラリーマンがワイシャツとダウンジャケットを着て、腰にはブランケットのようなものを巻いて立っていた。
今日は何人の相手をしたかと聞いてみると既に8人相手にしたとのこと。
僕は早速ズボンのベルトを外して下着も一緒に膝まで下げるとそのリーマンはすぐに僕のチンポをしゃぶり始めた。
そしてフェラで僕のチンポがフル勃起したところでラッシュの小瓶を取り出して思いっきり吸い込んでいた。
彼は5分近くチンポをしゃぶっていたが、そのうちにチンポを吐き出して立ち上がるとケツをまくって僕の方に突き出してきた。
そこで彼のアナルに指を突っ込んでみると今までのザーメンのせいかヌルヌルになっていた。
僕はフル勃起したチンポを彼のアナルに当てるとそのままヌルッと挿入した。
そしてバックからケツマンコを掘りあげた。
彼は僕が腰を振るたびに「アッアッ」と喘いでいた。
ケツマンコでチンポを挿入して3分程度たったところでイキそうになり、彼に「イクよっ」と伝えると6日分のザーメンをかれのケツマンコの中にドピュッドピュッと発射した。
しばらくそのままの体勢で余韻に浸っていたが、トイレの個室の外にも誰かの気配がしてきたので、ケツマンコからチンポを引き抜くと、そのリーマンにチンポを舌でキレイにしゃぶってもらい、さらにティッシュで拭いて貰った。
そしてズボンを上げると個室の外に出た。
時間としては10分程度だったと思う。
久しぶりのケツマンコだった。続きを読む
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