変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2009年11月

あすかちゃん3回目

今日は12時からまた妊婦のあすかちゃんを指名した。
僕にとっては同じ女の子を短期間に3回も指名するのは珍しい。
彼女がお気に入りなのは確かだが同時に彼女は僕がたまたま空いている時に出勤しているので連続してプレイすることになった。
ホテルでシャワーを浴びて待っていると彼女がやってきた。
彼女は僕の顔を見ると少し驚いたような顔をしていた。
どうやら日は跨いでいたが出勤日の関係で彼女も僕が連続してお客になったらしい。
とりあえずお金を払うと彼女は手を洗ってうがいをした。
そして早速服を脱ぎはじめた。
マタニティ用の服を脱いでパンティとブラだけになると、彼女を抱き寄せて待ちきれないようにキスをした。
そしてブラを外すといつものように母乳を絞り出してもらいほんのりと甘い母乳を舐めまくった。
彼女は乳首を吸われるとすぐに「ウンッ、アアン」と悶えはじめた。
僕はベッドに座ったまま彼女を前に立たせて、彼女の乳首に吸い付き乳房を揉みながらパンティの上からマンコを押さえていると、彼女は堪らないように足をくねらせた。
興奮した僕は彼女のパンティを脱がせると、クロッチ部分に今回もオリモノシートが付いていて愛液を吸って酸っぱい匂いをさせていた。
僕は全裸の彼女をベッドに横にさせると彼女の右側に添い寝をして彼女にディープキスをした。
そしていきなり下半身に左手を伸ばし、マンコの小陰唇を開いて指を挿入するとそこはグショグショに濡れていた。
彼女は当然喘いでいたが僕が唇を塞いでいたので声をあげることはできなかった。
そしてキスをしながら、乳房や乳首、マンコに手を伸ばして責めはじめた。
僕はヌルヌルになっているマンコの中に左手の人差し指と中指を挿入するとまずは1回彼女をイかそうと指の腹で彼女の膣壁をマッサージしながら抜き差しをしていた。
ほどなく彼女のマンコはマン汁でグショグショになってきて彼女は僕に「イっちゃう」と囁いたので僕はますます指の動きを速めてまた乳首を転がしたりした。
彼女は「アン、イクッ」「イっちゃう」と言いながらとうとう体を硬直させながらイってしまった。
そして僕がマンコの中で指を動かすとくすぐったそうにしていた。
僕は右手で彼女の頭を抱えると顔を赤らめている彼女に「可愛いね」と言いながらキスをした。
しばらくは乳首や耳を触られるとくすぐったそうにしていた。続きを読む

あすかちゃん2回目

今日は前回プレイをしたあすかちゃんが今回夜番に入っていることがわかったので指名した。
20時頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると直ぐに可愛いあすかちゃんがやってきた。
早速お金を払うと彼女は手と口だけ洗ってプレイに入った。(今日、夜番になって僕が最初の客)
服を着たままの彼女を抱き寄せるとディープキスをした。
そしてキスをしながら服の上から彼女の乳房を揉んだ。
3分くらいキスをしたあと彼女の服を脱がせて、パンティ一枚にさせた。
(彼女は妊婦用のジーンズとセクシーな下着をつけていた)
彼女の丸々と張ったお腹をさすりながら、黒く変色している乳首に吸いついた。
彼女は乳首が感じやすいのでアーンと喘ぎながら腰をくねらせていた。
そして今回も彼女に少し母乳を絞ってもらい舐めさせてもらった。
ほんのりと甘くて優しい味がした。
彼女の乳房はDかEカップ程度と思われツンと乳首が上を向いている美乳だが、普段(妊娠する前)はBカップとのこと。乳首を吸ったりディープキスをしながら彼女のパンティの上から股間を押さえると湿り気が感じられた。
僕は我慢できなくなり彼女の妊婦用だが可愛い青のパンティを下ろしたら、クロッチ部分につけていたオリモノシートが濡れ濡れだった。
匂いを嗅ぐと既に酸っぱい香りがしていた。(これはあとで頂いた)
そして全裸にした彼女をベッドに横にすると僕も横に添い寝して彼女の頭を抱えてディープキスをしながら乳房を揉んだ。
彼女はキスで僕に口を塞がれながらもウンウン喘いでいた。
僕は彼女の舌に吸い付いたり歯ぐきを舐めたりしながらキスを楽しんだ。
そして軽くフェラをしてもらった後、いよいよ乳房から下半身に手を伸ばして指でマンコに触れるとそこはマン汁でビックリするぐらいグッショリと濡れていた。(今まで会った女性の中でもベスト3に入るくらいに濡れていて、直ぐにでもチンポを挿入できそうだった)
そのヌレヌレのマンコに僕の中指はスルリと入り、人差し指もなんなく挿入できた。
僕は右手の指2本を挿入しながら彼女の膣の内側を指の腹でさすり口で乳首を吸いながら責めた。
すると感じやすい彼女は直ぐにイキそうになったようで「アン、イっちゃいそう」と小声で囁いてきた。
それを聞いた僕は「良いからイってごらん」とグショグショのマンコの中で指の動きを速めた。
すると彼女は「アン、アン」と喘ぎ声の間隔を短くしながら「イクッ、うーん」とイってしまった。続きを読む

発展映画館で手コキ

今日もいつもの上野の発展映画館に行ってみた。19時40分頃に入るといつもよりはかなり空いていた。
いつものように後ろの立ち見席に行くと30代くらいの男性が複数のオヤジにジーパンを下げられケツを丸出しにしながら責められていた。
沢山のギャラリーに囲まれていて良く見えなかったがチンポをしごかれケツに手を突っ込まれ、乳首をいじられているようだった。
その光景を隣で股間を膨らませながら見ているとどこからかオヤジがやって来て後ろから手をまわすようにして僕の股間を触ってきた。
僕が抵抗しないでされるがままにしていると、そのオヤジは僕の前に来てズボンのチャックを外し、僕のチンポを掴みだし扱き始めた。
そしてさらに僕のワイシャツのボタンを外すと中のTシャツをたくしあげ僕の両乳首を吸い始めた。
しかしそのオヤジの唾はとても臭くて僕は自分が汚されている気分になった。
オヤジは執拗に僕の乳首を吸ったり指で摘んだりしながら僕のチンポを扱いていたが僕がなかなかイかないのて僕のチンポにその臭い唾を何度も垂らしてベトベトにしながら扱き始めた。
しかし扱きかたがあまり上手ではなくチンポが痛くなってきたので腰を引いてオヤジの手を押さえて扱くのを止めさせた。
するとオヤジは僕がイったと思ったようでポケットからハンカチを出して僕のチンポを拭きはじめた。
僕はちょうど良かったと思いながらチンポを拭いてもらってズボンをあげるとその場を立ち去り前の方に移動した。
そして通路側から2つ目の席に座った。
するとすぐに別のオヤジがやって来て僕の股間を触り始めた。
オヤジ席に座った状態の僕のズボンのチャックとベルトを外すと半勃起状態のチンポを掴みだし優しく扱きはじめた。
僕は正面のポルノ映画を見ながらオヤジの扱きに身を任せていた。
しばらくするとそのオヤジも僕のチンポに唾を垂らしてしごいていたが優しい手つきだったので気持ちよかった。
さらにオヤジは隣の席から僕の股間に顔をうずめてフェラをし始めた。
僕はとうとうイキそうになって「もうダメ、イっちゃう」と小声で言うとオヤジはさらに強く吸い付きながら激しくフェラを続けた。
僕はとうとう体を硬直させながらオヤジの口の中に大量のザーメンを発射した。
オヤジは一滴残らず吸い取るまで僕のチンポをくわえたまま動かずに最後に亀頭に舌を這わせてザーメンをキレイに吸い取った。
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妊婦のあすかちゃん

今日は昼間から久しぶりのSMクラブに電話した。
妊婦さん希望で話しをしたらその日は沢山妊婦さんが出勤しているとのことで、オススメの妊婦さんを紹介してもらった。
そして14時45分くらいからホテルに入りシャワーを浴びて女の子を待った。
しばらくすると部屋のドアを叩く音がして女の子がやって来た。
女の子はあすかちゃんという名のなかなか可愛い子でかなりお腹も目立ってきていた。(妊娠8ヶ月目に入ったとのこと)
まずは13000円を払うと早速彼女は服を脱ぎだした。
僕はベッドに座って彼女が服を脱ぐところを見ていたが彼女が下着だけになったところで彼女を引き寄せてそこから先は僕に脱がせるように頼んだ。
彼女は汗ばんでいるのでシャワーを浴びようとしていたが、僕が「そのままが良い」と言うと恥ずかしがりながら近くに来てブラを外されるのをじっとしながら待っていた。(ちなみに今日は僕が最初のお客だった)
彼女のブラを外すと乳輪が黒くなり乳首が立っている立派な乳房があらわになった。
彼女に「母乳は出るの?」と聞くと「少しだけ出るよ」と答えて実際に乳首を絞ると黒い乳首から母乳が染み出してきた。
右と左でそれぞれ絞ってもらい僕はそれを舌で舐めとるとほのかに甘い味がした。
そのまま彼女の乳首に吸いつくと、彼女は早くも「アァン、アン」と腰を震わせながら喘いでいた。(彼女は乳首がとても感じるらしい)
そこで彼女を強く抱きよせて両乳首を吸いまくりまた指で摘まみまくった。
さらに股間にも手を回しパンティの上からマンコを押すと、ジットリと湿っているのがわかった。
しばらく乳首を愛撫していたがもうたまらなくなり彼女のパンティを下ろした。
彼女のパンティのクロッチ部分にはオリモノシートが付けてあり、匂いを嗅ぐと酸っぱい香りがしていた。
そのまま彼女をベットに連れ込もうとしたが、彼女が「うがいだけさせて」というので彼女のうがいが終わるのを待ち彼女とベットに一緒に横になった。
そして彼女にディープキスをしながら乳首を指で摘まみながら転がした。
彼女の口の中は仄かにイソジンの味がしており、僕は彼女の舌を吸いつきながら長い時間ディープキスを楽しんだ。
彼女は乳首を愛撫されることで感じていたようだったが、僕が口を塞いでいたので喘ぎ声を出すことが出来ずに体を悶えさせていた。
そこでディープキスをやめて乳首に吸いつくと彼女は思う存分声をあげて悶えはじめた。
僕は母乳を絞りつくすように彼女の乳首を強く吸い、また指で優しく転がして愛撫した。
さらに右手を下半身に移動して股間を触るとマンコは濡れており、マンコの上部に触れると彼女はビクッと悶えた。
僕は乳首から少しずつ下半身に移動しながら舐めはじめ、大きく張っているお腹や、そのお臍、太股と舐めながら少しずつマンコに近づいた。
彼女はそのたびに「アアン、アッ、アッ、アハーン」と大きな喘ぎ声をあげていた。
そして両足をパックリ開いていよいよ大陰唇と小陰唇を指で開きヌメヌメと光っているマンコに吸いついた。
すると彼女は「ヒーッ」と声をあげて腰を浮かせ気味に悶えた。
僕は皮に隠れているクリトリスに吸いつき、さらにマンコの奥の中まで舌を挿入して舐めまくった。
さらに右手の人差し指と中指を挿入して膣の壁を指の腹で優しく刺激した。彼女はその間ずっと大きな声で喘いでいた。
すっかりマンコは濡れ濡れのビチョビチョになっており、これらなアナルもいけるかなと思って、アナルを舌でペロペロ舐めた後、右手の子指に唾をつけてアナルにそっと挿入してみた。
すると彼女はさらに喘ぎ声が大きくはなったが嫌がりはしなかったので今度は薬指にマン汁を付けてアナルの奥深くまで挿入した。
(黄金の滓は残念ながら感じられなかった)
人差し指と中指はマンコに挿入されていたままなので右手で2穴を同時に挿入している状態で口でクリトリスに吸いつき左手で乳首を揉んでいた。
彼女はすっかり興奮していて「アア、すごく気持ち良い」と喘いでおり、そのうち「もうイッちゃう」と言いだしながら自分でも両手でクリトリスを刺激し始めたいた。
僕は「イっていいよ」と言いながらさらに右手の動きを激しく抜き差しし始めた。
ただ、口でクリトリスに吸いつきながらの体勢では少しきつくなったので一旦指を引き抜いて、彼女の左横に添い寝するように移動し、また乳首を口で吸いつきながら今度は人差し指と中指だけマンコに挿入して指の腹で尿道を刺激するように抜き差しをした。
(指を引き抜いた時、アナルに挿入していた薬指の匂いを嗅いだが、あまりウンコの匂いはしなかった)
彼女を抱き寄せながら乳首や口にキスをして、右手でマンコを刺激していると彼女はマンコはグショグショになっているのがわかった。
グチョグチョと大きな音を立てながらマンコを刺激していると彼女は自分の両手で両乳房を揉み始め、そのうちに彼女は「イヤ、イッちゃう」と言いながら大きく喘ぎ、しばらくすると「アアン、イッちゃった」と顔を上気させながら大きなため息をつき、「すごく気持ち良かった」とはにかんだ。
僕は彼女のイッた顔を抱きよせてキスをしながら頭を撫でてあげた。
そしてマンコに挿入していた右手の匂いを嗅ぐと酸っぱい匂いがプンプンしていた。(女性のマン汁はイクと酸味が強くなるように思う)
しばらく休憩していたが、また僕が彼女にディープキスをしながら乳首を指で転がし、さらにマンコにさっきと同じように右手の人差し指と中指を挿入して刺激し始めた。
するとイッたばかりだというのに直ぐに感じ始めてマンコはヌルヌルになった。
僕はもうたまらなくなり彼女の口にチンポを近づけると彼女は待ちかねたようにチンポにしゃぶりついてペロペロ、ちゅぱちゅぱと吸いついてきた。
そしてレロレロと舌を亀頭に這わせて舐めまくり愛おしげに僕のチンポをフェラした。
ひととおり彼女の唾でチンポが濡れたのを確認すると僕は彼女の下半身に移動して両足を広げ、生チンコを彼女のグショグショのマンコに正常位で挿入した。
彼女は「エー、ダメよ」と言いながらもスルリと入った生チンコに感じたようで「ゴムつけて」と言ってきた。
そこで僕は生チンコを挿入して腰を振りながらもベットの上にあったコンドームの袋をとって彼女にゴムを付けてもらうとあらためて正常位で挿入した。
彼女はチンポが挿入された瞬間「アハーン」とため息をつき、僕が腰を振るとおおきく喘ぎ始めた。
僕は腰を振りながら大きく張ったお腹を撫でたり、乳房を鷲掴みにして揉みまくった。
彼女のマンコはマン汁でヌルヌルだったせいか締め付けはいまいちだったが、妊婦に挿入していることでとても興奮した。
さらに僕は彼女の背中に手を回し、そのまま抱き起こすようにして座位となった。
そして僕が今度はベットの上に寝ることで騎乗位の体勢となった。
騎乗位になると彼女はなんだかSっ気が出てきたのか「中に入れたらいけないんだよ〜」と言いながら僕の乳首をつねりながら腰を振っていた。
そして僕が汗をかいて感じている顔を見下ろしながら楽しそうに何度も「いけないんだ〜」と僕の乳首に吸いついたり乳首を抓ったりしていた。
僕はそんな彼女のオッパイを揉みながら腰を突き上げていると彼女は不意に腰をあげて僕のチンポを抜いてしまった。
そしてゴムのとれた僕のチンポをフェラしはじめた。
僕は本番でイクのはやめて彼女に「最後は69で」とお願いした。
彼女は大きなお尻を僕の顔に向けると僕の顔を跨いだ。
そして僕が彼女のアナルやマンコに吸いつくと、彼女も僕のチンポを深く吸い始めた。
僕はそれまでに十分興奮していたのですぐにイキそうになり「イッちゃうよ」と伝えると彼女はさらに強く吸いはじめた。
僕は下半身に力を入れたまま彼女の口の中に大量のザーメンをドクンドクンと発射した。
彼女はその間、じっとチンポに吸いついて最後の一滴が出るまで絞り出すようにチンポに吸いついていた。
そしてザーメンを口に溜めたまま僕の亀頭をペロペロと舐めた。
僕はイってしまったため敏感になった亀頭を舐められてくすぐったくなり、起き上がってしまった。
すると彼女は口に溜まっていたザーメンをベットの上にあるティッシュを取り出して、そこに吐き出した。
そして僕のチンポも拭いてくれた。
僕は彼女に「とても気持ち良かったよ。ありがとう。ところであすかちゃんはとても感じやすいんだね」と伝えると彼女は「そう」と言って笑った。
そしてしばらく休憩したあと彼女はバスルームにお湯を入れにいった。
そしてそのままトイレにいった。
僕は彼女に聖水をもらう予定だったのでトイレから出てきた彼女に「もしかしてオシッコしちゃった?」ときくと彼女は急に気づいたように「あっ、ゴメンナサイ」ととても申し訳なさそうに謝ってくれた。
ただ彼女が「妊娠中はお腹がはって膀胱を圧迫するのですぐにまた出ると思う」と言ってくれた。
そこでラベンダーの香りがするお湯の溜まったバスタブに一緒に入って彼女に顔や胸やチンポを洗ってもらい、さらにシャワーを浴びながらボディソープでアナルやチンポを丁寧に洗ってもらった。
僕は先に風呂から出ると体を拭いて服を着て、彼女が風呂から出るのを待った。
そして彼女が風呂から上がって体を拭き終わった後に「オシッコ出そう?」と聞くと「出そう」と笑って答えてくれたので空の350?のペットボトルを差し出した。
彼女は全裸のままフロアにしゃがみ込み、小陰唇を広げながらペットボトルの口を尿道口に近づけて僕の前でオシッコをし始めた。
オシッコはチョロチョロッと50ccほどペットボトルの中に溜まり僕はそれを受取った。(後で飲んだが薄味だった)
そして彼女が服を着る間少しおしゃべりをした。

・学生時代は陸上の短距離の選手だった。
 (そのせいかスラッとしている)
・今は29歳で12歳の女の子がいる。
 (17歳で産んだ)
・お店のママはとても面倒見が良い。
 でも昼間はあまりお客が来ないので夜番に変更しようかと思っている。
・母乳は長い人だと2年くらい出る人もいるが離乳食で乳離れを促すこと。
・僕は童顔らしい。
・出産したら母乳コースで出たい。

彼女が服を着るとホテルを一緒に出て、手を握って駅前まで歩いた。
彼女と別れると帰りにラーメンを食べて帰った。
とてもいい子だったのでまた会いたいな。
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聖水たっぷりと顔面騎乗で手コキ

今日は久しぶりにいつものSMクラブに行ってみた。
20時30分過ぎにホテルに入りバスルームでシャワーを浴びて女の子を待った。
しばらくするとみろくがやって来た。
8000円渡すと早速オシッコをしたいと言うので、ベッドの上に仰向けになった。
彼女は服を着たままパンティだけ下ろすと僕の顔を跨いでで僕を見下ろした。
そしてゆっくりと腰を下ろすと大きなお尻で僕の顔面に座り込んだ。
僕は彼女のマンコにしゃぶりつくと舌でクリトリスの下にある尿道口を探り当て聖水が出てくるのを待った。
するとすぐにチョロッと聖水が尿道口から出てきて一旦止まったあと今度はシャーと勢いよく放尿してきた。
僕はその聖水を残らず飲み込むためにゴクゴクと味わうことなく喉に流し込んだ。
ただ相変わらず味も匂いも薄くてお湯のようなオシッコだった。
彼女は何度か放尿を止めながらも5分近く僕の顔に座って放尿を続け、僕もゲップをしながら大量の聖水を飲み込んだ。(多分800CC近くはあったと思われる)
彼女は自分のマンコに押しつぶされながら必死で聖水を飲み込む僕の顔をじっと見ていた。
そして最後まで絞りだすと「あー、いっぱいでちゃったね〜」と言いながら立ち上がった。
僕は楽になったと同時に大きなゲップをしてしまった。
立ち上がった彼女は僕のビンビンに勃起したチンポを目にすると「何こんなにチンポを大きくしてんの」と言いながら僕のチンポを踏みつけた。
そして顔面に向かって唾を何度も垂らし始めた。
僕はその唾をすべて口でキャッチして彼女の唾液を味わった。
さらに彼女は僕の顔を足で何度も踏みつけながら「どう、こんなことされて嬉しいでしょ」と楽しそうに責めたてた。
そのプレイの最中に彼女が突然「キャッ」と叫んで「ゴキブリがいる」とベッドの下を指差した。
僕が「どうします?」と聞くと「退治して!」と言うので僕は部屋のスリッパで叩き殺しゴミ箱に捨てた。
そして其の後ご褒美として顔面騎乗でアナルとマンコの奉仕をさせてもらった。
彼女はお昼にウンコしたとのことでアナルから生々しい匂いがしており、また舌で舐めると甘苦い味が感じられた。
僕は興奮しながらアナルの中まで舌を挿入して匂いも味もすっかり無くなるまで綺麗になめた。
彼女もアナルを舐められるのが好きなので僕がアナルを舐めているのをじっとしたまま動かなかった。
僕がアナルの奥まで何度も舌を挿入していると彼女はなんだかイキミ始めてアナルを開いたり閉じたりするようになった。
僕はアナルが開いた時にぐっと舌を挿入してアナルの奥深くまで舐めた。
彼女は「うんこが出そうだと思うんだけど、どう?」と聞くので「まだ何もないですね」と答えた。
そして彼女が僕のために黄金を出してくれようとしているのを嬉しく思って、小指に唾をつけて彼女のアナルの奥までそっと挿入した。
しかし黄金の触感は感じられなかった。
僕はさらに人差し指と中指にも唾をつけて彼女のマンコに指を挿入したり、クリトリスを優しく刺激してみた。
そして再び舌でアナルを舐めて彼女の黄金が出てくるかどうか期待しながら奥まで舌を挿入して刺激をしたが、残念ながら今日は出てこなかった。
その代り黄金を出そうと息んでいたせいか‘またオシッコがしたくなった’と言いながら立ち上がると僕の顔に向って跨いでまた腰を下ろし再び口の中に放尿をし始めた。
相変わらずお湯のような味の薄い聖水だった。
オシッコを出しつくすと僕はマンコに舌を挿入して舐めた。
彼女のマンコは少しざらついて酸っぱい味がしてマン滓がたっぷりついているようだった。
そのマン滓を綺麗に舐め取りながら舌を奥まで挿入した。
彼女は僕が舌でマンコを舐めている間、その刺激を感じているようでずっと大人しく僕の顔の上に座っていたが、5分くらいすると僕の顔に性器を押しつけるようにして息を塞ぎ、僕が苦しむのを楽しんでみていた。
そのうちにホテルの部屋の電話がなってそろそろ時間が来たことがわかったので、最後に彼女は僕の顔にお尻を押しつけたまま僕のチンポを扱き始めた。
すると僕は直ぐに興奮してしまい、彼女のマンコに埋もれながら「イクッ」と叫ぶと大量のザーメンを吐き出して、彼女の手を汚してしまった。
僕の射精が最後まで終わるのを確認すると彼女はバスルームに行って体を洗いはじめたので、僕はその間彼女のパンティのクロッチの匂いを嗅いでいた。
お風呂から出てくると彼女は服を着ながら少し話をした。

・セックスはあまり好きではない。
 どちらかというと顔面騎乗等でアナルやオマンコを舐められているのが好き。
・オナニーでイクのもあまり好きではない。イってしまうと疲れたり眠くなったりするから。
・最近はお客も減った。金曜日の夜はそこそこお客もいるがやはり平日は少なくなって気がするとのこと。

少し時間もオーバーしていたので、彼女は服を着ると直ぐにホテルを出てしまった。
僕も後からホテルを出るとラーメンを食べて帰った。
22時を過ぎていた。

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発展映画館で濃厚フェラ

今日は18時40分頃に上野の地下に行った。
相変わらず混雑はしていたが後ろの立ち見席にはまだ余裕があった。
いつものように立ち見席に近づき、さらに奥に行こうとしたところで、一人に手を握られてまたもう一人にも股間を弄られていた。
今回はやけにアプローチが早いなと思いながらそのままにしていると股間を弄っていたオヤジは僕のチンポを引きずり出して扱き始め、手を握っていたオヤジは自分のチンポを僕に握らせた。
しばらくそのままにしていたが、ギャラリーが増えて来て場所が狭くなってきたので立ち見席から更に奥のスペースに移った。
そしてそこでオヤジのチンポを握っていたらそのオヤジが僕の頭を押さえつけてチンポをしゃぶらせようと近づけてきた。
仕方ないので中腰になってそのオヤジのチンポを口にくわえてフェラチオをし始めた。
するとギャラリーの中で帽子を被った少し若めの青年が僕の前にしゃがみ込み僕の中腰の股を開いて半勃起のチンポを掴みだしパックリとくわえてきた。
さらに別のオヤジが自分のチンポを出してきて僕に握らせた。
僕はチンポをくわえられながらフェラと手コキをしていた。
しばらくすると僕がフェラをしていたオヤジが腰を突き出すと僕の口の中に生臭いザーメンをタップリ放出してきた。
僕は突然でちょっと驚いていたら発射したオヤジの隣にいたリーマンが僕の頭を掴むとそのままチンポを押し込まれてしまった。
僕は放出されたザーメンを吐き出すことも出来ずに口に溜めたままそのリーマンのチンポをフェラしていた。
良く見るとさらにもう1人オヤジもチンポを出して待ち構えているのがわかった。
僕は2人目のリーマンのチンポをしゃぶっていたら、そのリーマンはイキそうになったのか途中でチンポを引き抜いた。
僕はその間に口の中に溜まっていた生臭いザーメンを地面に吐き出した。
すると今度は僕が手コキをしていたオヤジが僕の頭を掴んでチンポを近づけてきた。
僕はちょっと向きを変えてそのオヤジのチンポをしゃぶらされながらリーマンのチンポを手コキしていた。(その間も帽子を被った青年は僕のチンポをしゃぶっていた)
そのオヤジはすぐにイキそうになったようで少しだけザーメンを口の中に垂らしてはチンポを抜いた。
するとさっきのリーマンがまた僕の頭を掴んでチンポを口の中に押し込んできた。
僕はまたしても体の向きを変えてリーマンのチンポをしゃぶっていた。
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デリヘルのゆうこちゃん(2回目)

今日は以前プレイしたことのあるデリヘルに電話して、ゆうこちゃんを再び指名した。

16時45分頃にホテルに入り、シャワーを浴びてアダルトチャンネルを見ながら待っていると、彼女がやってきた。
彼女はミニのスカートにシャツとグレーのカーディガンを来ており、頭をポニーテールのように結んで、パッと見た感じでは女子高生のようだった。
今日の彼女は16時入りだが今日は僕が最初の客とのこと。
彼女に指名料込で11000円払うと早速僕はベットに座ったままで彼女を抱きよせてディープキスをした。
そしてキスをしながら彼女のシャツのボタンを外し、さらにブラも外して乳房を揉むとすぐに彼女は感じ始めて乳首をちょっと強めにつまむたびに体をビクンビクンさせていた。
そのまま上半身を裸にしてミニのスカートも脱がせてベットの横にして、ディープキスをしながらさらに乳房を揉んだ。
そして次に横になっている彼女の顔にチンポを近づけると彼女はチンポをパクリと口にくわえてたっぷりフェラをしはじめた。
彼女はしばらくは頬を締め付けながらフェラをしていたが、そのうち舌で亀頭や裏筋をペロペロと舐めていた。
しばらくフェラを堪能した後、ふたたび彼女にディープキスをしながら乳首を摘まんだ。
彼女は乳首がかなり感じるようで、乳房や乳首を責めると目を潤ませながら大きな声で喘いでいた。
そんな彼女の下半身に移るといよいよパンティを脱がせ、両足をM字に開かせると彼女は恥ずかしさに感じたように「アアッ」と喘いだ。
僕はマンコを開くと強くクリトリスを吸いついたら、彼女は「ヒー」と叫び、さらにマンコに人差し指、アナルに中指を挿入すると体をヒクつかせながら悶えまくった。
アナルに奥深く中指を挿入して弄ると彼女の黄金の塊が詰まっているのがわかった。
そのままアナルとマンコの2本差しで膣の壁をマッサージしたりアナルやマンコの奥深くに挿入したりして責めると彼女は「イクッ」と言いだした。
さらにマンコに挿入した人差し指を内側(尿道側)に曲げてGスポを責めると「そこ感じちゃう」「イクッ」と悶えまくって、とうとうイってしまった。
それでも僕は責めるのをやめずにGスポを責めていると続けてさらに続けてイってしまいマンコからは酸っぱい匂いのするマン汁が溢れてきた。
そこで一旦休憩し、指を引き抜くと中指にはべっとり茶色の黄金が付着していたので、ティッシュで拭いた。
そしてぐったりしている彼女を起して、ホテルに備えられている浴衣の紐で彼女の手を後ろ手に縛っり、その状態で彼女にイマラチオさせた。
後ろ手に縛られている彼女の頭を掴んでイマラチオさせるのはとても興奮する光景で僕はさらに彼女を責めたくなった。
そこでイマラチオを終わらせると手を縛ったまま彼女を仰向けにさせ、今度は両足首も浴衣の紐で縛った。
そしてその状態で再びマンコとアナルに指を挿入して責め始めた。
彼女は縛られることで被虐的に感じたのか目をウルウルさせて僕の責めに悶えながら喘いでいた。
相変わらず彼女は挿入したマンコやアナルの指を動かすたびに「アッ、アッ」と悶えていた。
僕は今度はアナルに中にたっぷり詰まっていた黄金を中指でかき回していた。
そして試しにアナルの中の黄金を指でほじくって掻き出してみると、たっぷりの黄金が指に付着してきたので、それとティッシュの中に包み込んだ。
そして彼女に対して「可愛い顔をして、こんな臭いものをため込んでいたらダメだろう」と言うと「ダメッ、お願いやめて」「嫌ぁ、やめてー」と激しく叫び始めた。
ただそれは彼女としては明らかに感じている叫びだった。
僕は「臭いものを全部取り除いてやるから、出してみろ」と言いながら何度もアナルに中指を挿入して中の黄金を掻きだした。
彼女はそのたびに「イヤ、イヤッ」「お願いやめてぇー」と目を潤ませて声をあげていたが、本気で抵抗してこないので僕はどんどん黄金を掻きだしてはティッシュに臭い黄金を包んだ。
そしてたっぷりの黄金をティッシュに掻き出し、一通りアナルの中が空になると、ティッシュでアナルを拭いてさらに舌で綺麗にしてあげた。
悶え疲れてぐったりしている彼女の両足首の縛りだけ解いてあげると、彼女の両足を広げて仰向けになった彼女に覆いかぶさった。
そして正常位のまま生のチンコを挿入した。
彼女は生チンコを挿入した瞬間「あはっ」と悶えたのでその口をディープキスで塞いだ。
そして腰を振り始めるとすぐにまた大きな声で喘ぎ始め、腰の動きを早くすると「イクッ」と早くもイキ始めた。
僕はそのまま腰を激しく振ってチンポをたたき込むと彼女は「イクッ、イクッ」とイってしまった。
僕もそのままフィニッシュに向かってピストンを続け、彼女に「イクよっ」と叫ぶとチンポを彼女のマンコから引き抜いて彼女のお腹の上にザーメンを発射した。(今思えば口の中に発射すれば良かった)
そして近くにあったタオルでザーメンを拭いてあげると彼女の隣に横になり彼女の頭を撫でてあげながら少し休んだ。
しばらく休んだあと、一緒にお風呂に入ってシャワーを浴びた。
シャワーを浴びたあと服を着ながら少し話をした。

・彼女の身長は155cmでまだ20歳。
・今36歳の彼氏と付き合っている。
・今日は彼氏のシャツを着ていたところ。
 (2Lサイズだということなので彼氏はかなり大柄と思われる)
・彼女が高校に入った頃は、ルーズソックスは既に流行が終わっていて、
 紺ソ(紺のソックス)がトレンドだった。
・女子高だったが、男の先生はほとんど既婚者の40過ぎだったので
 男として見れなかった。

服を着終わった頃にちょうど時間となり、1枚だけ写真を撮ったあと一緒にホテルを出て駅まで一緒に歩いて別れた。
彼女はとても感じやすいドMな女の子でまた会いたいと思った。

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