変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2009年10月

たちんぼミミちゃん

今日は発展映画館を出た後にさらに電車に乗っていつものホテル街に行ってみた。
そして久しぶりに吉田さんを探してみたが、出ていなかった。
そこで諦めて駅に戻る道を歩いていたところ、向こうから背が高くスレンダーで彫りの深い綺麗な熟女が歩いてくるのがわかった。
話しかけてみるとホテル代別で1万5千円とのこと。
それは高いと値切ると1万3千円と言ってきた。
それでもいつもの相場ならパスするところだが、顔が綺麗だったのとキスもOKということなので一緒にホテルに入った。
彼女はミミちゃんと言って、台湾人とのこと。
日本に来たのは1年前ということだが、日本語もかなり上手だった。
ホテルの部屋に入ると早速シャワーを浴びるために服を脱いだ。
彼女は真っ赤な上下の下着をつけておりスレンダーの割には胸もあってそそられた。
服を脱いでバスルームに入ると彼女に体を洗ってもらった。
チンポまでボディーシャンプーで綺麗にしてもらうと、彼女にその場でオシッコをしてもらった。
浴室の床に座ると彼女は僕の前に立ち、少しするとユルユルとオシッコをしてきた。
僕は彼女のマンコを広げて放尿を見ていたが、たまらず口を寄せて彼女のオシッコを飲んでみた。
ちょっとしょっぱさがあったが飲みやすく、放尿が終わった後も彼女のマンコに吸いついて残りの滴を吸い取った。
バスルームから出ると、歯を磨いてベットに横になった。
最初は彼女が責めてきて僕の乳首を吸ったり脇を舐めてきた。
そして下半身に移動すると僕のチンポにゴムを付けてフェラをしてきた。
僕も四つん這いでフェラをしている彼女の股間に手をまわして彼女のマンコをいじくりまわした。
すると彼女は僕の顔を跨いできて69の形となったので、僕は彼女のマンコに吸いついてクリトリスを舐めた。
そしてマンコに指を入れるとともに彼女のアナルにも小指を挿入してみた。
すると彼女は気がついてフェラをやめて「お尻はだめよ。でも舐められるのは好き」というのでマンコにだけ指を挿入してアナルを舐めながら舌を挿入した。
しばらく69でお互いを愛撫していたが、彼女が「暑いね」といって起き上がってクーラーの室温を低くしてきた。
僕はそのまま彼女を仰向けにベットに寝かせて彼女の両足をパックリ開いてクリトリスを舐めはじめた。
すると彼女は激しく喘ぎ始めて、ビクンビクンと体をヒクつかせた。
さらにクリトリスを入念に舐めまわしながら右手の指を2本挿入して彼女のオマンコの壁の裏側を優しくマッサージした。
そしてクリトリスを舐めるのをやめて彼女の横に添い寝して彼女の乳首を吸いながら彼女のマンコの指を激しく動かした。
彼女が大きく喘ぐので、彼女の口をキスで塞いで激しくディープキスをした。
そしてマンコに挿入している指を抜いて彼女のクリトリスを優しくマッサージしながらキスをしたり乳首を舌で転がしてみた。
彼女は悶えまくり「早くチンポを入れて」とせがむので彼女の両足を開いて腰を入れて正常位で彼女のマンコにチンポを挿入した。
彼女は感じやすいのか、チンポを挿入した瞬間に「アハ〜」とため息をついて、僕がチンポを動かすたびに喘いだ。
しばらく普通に腰を振っていたが、彼女の喘ぎ声がだんだん激しくなってきたので僕も合わせて腰をすばやく振ると彼女は「イクッ、イクッ」と言って目をギュッとつぶり、シーツを握りしめてマンコでチンポを締め付けてきた。
僕もそのまま今日2回目のザーメンを発射したが、発射してもそのまましばらくは腰を振って彼女が完全にイクまで腰を振り続けた。
そして彼女の上に覆いかぶさったまましばらく彼女の髪を撫でながら休んだ。
しばらく彼女の上で休んだあと起き上がり彼女のマンコからチンポを抜いて、ザーメンがたっぷり入ったゴムを彼女にとってもらった。
そして2人でバスルームに入り彼女に体を洗ってもらった後、部屋で服を着ながらしばらく話をした。

・彼女の年は30代後半で中学生の娘がいる。
・24歳で結婚したが今は離婚している。
・最近はホテル街で呼び込みをしていると私服刑事がやってきて客の振りをして捕まえることがある。最初は僕のことも刑事かと思っていた。
・捕まると10日間程度拘留される。

その後、一緒にホテルを出た。
途中でいつもの焼鳥屋で焼き鳥を10本食べた。

またまた発展映画館

久しぶりにまた発展映画館に行ってみた。
19時過ぎに館内に入ると、相変わらずあちこちでオヤジ同士がチンポを扱かれていた。
いつものように後ろの立ち見席に行って、壁際に寄りかかりながらポルノ映画を見ていると、隣でオヤジのチンポを扱いて射精させたばかりのオヤジが俺の前に立ち、ズボンの上からチンポを揉み始めた。
オヤジは僕の目を見つめながらYシャツのボタンを一つ一つ外していき、YシャツとTシャツを捲りあげると僕の乳首を甘噛みし始めた。
そしてズボンのベルトを外すとパンツごと一緒にずりおろして、僕のチンポを扱き始めた。
オヤジは俺の左の乳首を噛みながら何度も手に唾をつけて俺のチンポに垂らして扱いていたところ、さらに2人オヤジが近づいてきた。
その2人オヤジも僕の右の乳首と金玉を摘まんだり揉みながら責めてきた。
僕は3人のオヤジに壁に押し付けられたまま皆の見ている前で両乳首を摘ままれ、チンコを扱かれていた。
そして最初に僕を責めていたオヤジが2本の指をゆっくりと僕の口に近づけて、口の中に挿入してきた。
さらに後からきたオヤジの一人が僕の右手を取って自分のチンポを持ってきたので仕方なくそのオヤジのチンポを掴んで扱いてあげた。
両乳首とチンポを責められ、口に指を2本咥えさせられ、オヤジのチンポを扱いている状態で5分ほど責められていたが、その刺激にたまらなくなってオヤジ達に「イキそう」と伝えるとオヤジたちは僕のチンポを扱きながらも僕の前を離れて、周りの皆に僕がザーメンを発射するところを良く見えるように移動した。
そして僕は顔をうつむいたまま「イクッ」と小さく叫ぶとチンコから大量の白いザーメンを皆の前で発射した。
さらに発射したザーメンは僕のチンポを扱いていたオヤジの手にもべっとりとかかってしまった。
チンポを扱いてくれてたオヤジはポケットから濡れティッシュを出してきて僕のチンポを拭いて、手に付いたザーメンは舐めていた。
僕はそのままズボンを上げるとよろつきながら映画館を出た。

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
既に19時30分を過ぎておりピークの混雑は過ぎていたが、それでも中はほぼ満員だった。
館内では最後の上映を行っていたが、後方の立ち見エリアでは何人もの男が下半身を裸にされてチンポを扱かれたりしゃぶられていた。
僕も後方の立ち見エリアの奥に行くと最後列の座席で座っている男が隣の男にチンポをしゃぶられていた。
僕はすっかり股間を膨らませていたが、最初のうちは僕がノンケに見えたのか周りのオヤジどもは少し様子見のようだった。
しかし僕が周りのハッテンプレイを見ても何も動じないのを見てお仲間とわかったのか早速2人のオヤジが同時に手を出してきた。
一人は僕の股間を撫でながら直ぐにジッパーを下ろして勃起したチンポを引っ張り出して扱いたり亀頭を撫で始めた。
(そのうちにズボンを下ろして下半身丸出しにされてしまった)
もう一人はワイシャツのボタンを全て外してTシャツを捲り上げ、僕の乳首に吸い付いてきた。
そのまま2人のオヤジにチンポと乳首を責められながら僕はスクリーンの中で女性がバックから犯されているのを見ていた。
そのうちにチンポを扱いいたオヤジも乳首を吸い始めて、2人のオヤジに両乳首を吸われながらチンポを責められていた。
僕もだんだん興奮してきて最初に僕の乳首を吸っていたオヤジの股間に手を延ばすとチャックを下ろして下着の中に手を入れてオヤジのチンポを揉みだした。
するとムクムクとオヤジのチンポが勃起してくるのがわかった。
僕はますます興奮して僕のチンポ扱いているオヤジに「ダメ、イっちゃうよ」と小声で伝えると、オヤジは一旦しごくのを止めてくれた。
でも、またすぐに扱き始ると、僕は勃起したオヤジのチンポを触りながら両乳首を吸われて、下半身裸でみんなの前に晒されているシチュエーションに興奮してまたイキそうになり2人のオヤジに「イクッ、イっちゃうよ」と言うと今度は益々チンポを早く扱き始めて乳首を吸うのを止めて僕がザーメンを発射する瞬間を見届けようとした。
結局僕は「出ちゃう」て言いながら少し腰を引き気味にして大量のザーメンを発射し、チンポを扱いていたオヤジの手をザーメンまみれにした。
僕はザーメンを出し切るとズボンをあげた。
すると僕にザーメンを手にぶっかけられたオヤジはそのザーメンをこぼさないようにしながら離れていった。
僕は少し放心状態になりながらヨロヨロとあるいて館内を出た。続きを読む
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