変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2009年09月

デリヘル2連発

今日は午後からラブホテルに入り、デリヘルを連続で頼んだ。
最初は14時からあいりちゃんが来た。
駅の改札口で待っていると携帯にあいりちゃんから非通知で連絡があった。
あいりちゃんは思ったよりも小柄(150cm)で服の上からでも胸が大きく膨らんでいるのがわかるグラマー体系だった。
駅を出てから5分程歩いたところにあるラブホテルに入った。
祝日は3時間て5000円とちょっと高めだったが部屋は綺麗だった。
部屋に入るまずは14000を払った。(指名料や交通費が含まれている)
そして風呂のお湯を入れている間にお互い歯を磨いて下着姿となり、ベッドに座ってディープキスをした。
ディープキスをしながら彼女の大きく形の良いEカップの乳房を揉みさらにブラジャーを外して乳首を転がした。
すると彼女は「乳首ば敏感過ぎるので大きく揉むようにして欲しい」と言ってきたので両手で彼女の乳房を揉みしごいた。
風呂の湯が溜まったところで一緒に風呂に入った。
彼女は甘えるのが好きなようで湯船の中で僕に抱きついてきてまたディープキスをしてきた。
しばらくキスをしながら乳房を揉んでいると僕のチンポがビンビンに勃ってきた。
一旦湯船を出ると彼女に全身を洗ってもらった。
そして僕が先に風呂を上がって体を拭いた。
彼女が風呂から上がるまで待ちながら彼女が脱いだパンティを見るとクロッチの部分が黄色くなってしっとりと濡れていた。
そのうちに彼女が風呂からあがると早速彼女をベットの横に座らせてまたディープキスをした。
そしてそのまま押し倒した。
彼女は背中が感じるということなので背中を優しく撫でてあげるとビクンビクンと体をさせていた。
そしてうつ伏せの彼女のお尻を両手で広げてアナルに吸い付いた。
彼女のアナルを舐めながらアナルに指を挿入しようとするとアナルへの指入れはダメと言うことなので、仕方なくマンコに指を挿入した。
しかしマンコも彼女は少し痛がるので今度は彼女を仰向けにさせてM字開脚にしてからマンコに吸い付いた。
僕はクリトリスに吸い付きながらマンコに右手中指を挿入し、左手で乳房を揉んだ。
しばらくその状態で責めていたが、彼女が「今度は私が責める」と言うので、僕がベットに仰向けになり彼女が僕の乳首を舐めてきた。
彼女は僕の左乳首に吸い付きながら右乳首を手で摘んでいた。
僕はそんな彼女の髪の毛を優しく撫でていたら彼女が「やっぱりコッチが良い」とチンポを掴んでフェラしてきた。
彼女はフェラがとても好きなようで、僕のチンポをパックリくわえてバキュームフェラをしたかと思うと口の中で亀頭だけを舌で舐め回したり、尿道口に舌を入れてみたりといろんな技を使ってきた。
10分くらい僕のチンポを舐め回したりしていたが最後は69でフィニッシュして彼女にザーメンをゴックンしてもらいたかった(この店は飲精が基本プレイに含まれている)ので、そのことを伝えると彼女は今日に限って喉を痛めているので無理と言われてしまった。
ガッカリしたが仕方がないのでそのまま69になって僕は彼女のマンコを舐め彼女はフェラを続けた。
69なって数分も経たずに僕は彼女の口の中に3日分の大量のザーメンを発射した。
彼女は僕のザーメンを一滴残らず絞り取るようにしばらく亀頭に吸い付いていたが、ゆっくりとチンポを抜いてきた。
そして僕の前で口の中に溜まっている大量のザーメンを見せてくれた後、手のひらに吐き出して僕の白いザーメンを指でかき回していた。
彼女曰わく、本来はザーメンのゴックンは大好きだが一度喉のクラジミアにかかってから、喉の調子が悪い時にはゴックンはしなくなったとのこと。
ただフェラは大好きでしかも生フェラじゃないと我慢汁が出てくるのがわからないので嫌だそうだ。
そんな彼女はその後風呂に入り、僕は一人でテレビを見ていた。
そして彼女が風呂からあがると服を着替えて僕に抱きついてきてまたキスをせがんできた。
僕も彼女を抱きしめてキスをすると彼女は部屋を出て行った。
旦那が名古屋に単身赴任している結婚3年目の人妻だったが、かなり甘えん坊な人妻だった。続きを読む

発展トイレでフェラ

今日はサイトの掲示板で募集していたある地下鉄のトイレに行ってみた。
20時過ぎにトイレに着いたが、入れ替わりでリーマンが出て行っただけで誰もいなかった。
もう帰ったかな、と思ってたがしばらく小便器の前に立っていたらちょっと若めの大人しそうなリーマンが入ってきた。
彼は僕の方をチラッと見ると僕からちょっと離れた小便器に向かったがなんとなくお仲間を探しているような雰囲気を感じた。
そこでずっと小便器の前に立っていると彼も特に用を足しているようには見えなかったのでほぼ確信してチンポをしごいて勃起させると彼に見えるようにした。
彼はそれをガン見しながら彼も少し大きくなったチンポを見せてきた。
そこで僕は小便器の後ろに空いている洋式の個室に誘うように入ると彼も続いて入ってきた。
僕は洋式の便器に座ると直ぐに彼のズボンを下ろし始めた。
彼はブリーフを履いていたが少し勃起していたチンポが浮かび上がっていた。
僕は彼のブリーフを下ろすと半勃起状態のチンポを右手で掴むと口に咥えてしゃぶった。
すると彼のチンポはムクムクと大きくなっていった。
僕は大きくなった彼のチンポの亀頭を舐めまわすようにしゃぶり、またそのまま裏筋にも吸いつきながら彼の裏玉を手で撫でた。
彼は弱々しい顔でうっとりしていたが、そのうち僕のシャツを捲りあげ僕の乳首を捻りあげてきた。
そしてさらに自分のシャツも捲りあげで僕の顎を掴んで乳首を舐めるように誘導してきた。
そこで僕は彼のチンポを手で扱きながら彼の乳首をしゃぶりはじめた。
彼は乳首が感じるようで、少し甘噛みするとビクッと体を震わせた。
そして僕の手からチンポを取ると自分でチンポを扱き始めた。
僕は彼の右乳首を唇で吸いながら左乳首を手でつまんでいた。
すると自分のチンポを扱いていた彼は、そっと僕の耳元に口を寄せて「もう、いっちゃいそう」と囁いた。
そこで僕は彼の乳首を吸うのを止めて手で乳首を揉みながら彼が扱いているチンポの亀頭を咥えた。
僕は亀頭ををただ唇で吸いついていたところ、彼はチンポを扱きながら軽く「ウッ」と言うと亀頭の先からザーメンをピュッピュッと発射して僕の口の中にカルキ臭い匂いが広がった。
彼が発射し終わると僕は彼のチンポを咥えるのをやめて口の中に溜まっていたザーメンをトイレットペーパーの中に吐き出した。
そして彼のチンポも拭いてあげた。(彼のチンポの先からは白いザーメンが少しこぼれていた)
彼はそそくさとズボンを上げると個室のドアを開けて外に行った。
僕はそのまま個室の中に残り、余韻に浸りながらオナニーをして自分も大量のザーメンを発射しスッキリした。
久し振りのトイレでのハッテンが出来てよかった。

健康マッサージのあやちゃんとあきちゃん

今日は最初に西川口に行ってみたが、呼び込みのおっちゃんは何故か誰もいなかった。
しばらくウロウロしてはみたが、結局諦めて電車に乗り、仕方がないので久しぶりに健康マッサージの店に行ってみた。
9時半過ぎに店に入って見るといつものメガネを掛けた萌系のオネエチャンがいなくて、代わりに初めて見る中国人のネエチャンがいた。
そのネエチャンはあやちゃんと言ってつい最近メガネのネエチャンが3週間程中国に戻るので留守番をしているらしかった。
僕はそのあやちゃんに「いつものように9000円で良いよね」と言うと困ったように「私良く知らないので困ります。10000でお願いできますか」と言ってきた。
ただ僕が「いつも9000円でやってもらっているから今回もお願い」と言うと、それで受けてくれた。
あやちゃんは普段は大宮の飲み屋で働いているとのことで30半ばといった感じだったが笑うと可愛らしく、スタイルも良いので「今日はオネエチャンが相手してよ」と言うと「私はダメなの。私なんかより全然可愛い子を用意するから待ってて」と言うので受付のソファで待っていた。
しかし15分くらい待っても呼ばれないのでどうしたのかとあやちゃんに聞くと、まだ店には来ていなくて今向かっているところだと言う。
「いつも10時には来るの。可愛いくてサービスの良い子だからもうちょっと待ってね」と言うので仕方なく待っていたが10時過ぎても女の子は来なかった。
するとあやちゃんは「もうすぐ来ると思うから先にシャワー浴びましょう」と言って部屋に通された。
服を脱いで全裸になるとあやちゃんは恥ずかしそうにバスタオルを巻いてくれたが、その仕草が可愛いかったのでシャワーを浴びたあともチンポを少し大きくした状態で彼女に体を拭いてもらったがその時は少し照れながらも割り切ったように全身を拭いてくれた。
そして部屋に戻ったがまだ彼女が来ないので引き続きマッサージをしてもらった。
一通りマッサージをしてもらってもまだ彼女がが来ないので「もういいからあやちゃん相手してよ」と言うと「私なんかより若くて可愛いからもうちょっと待って」と言いなからさらにマッサージを続けてくれるのので彼女の手を引き寄せ抱きしめて彼女の乳房やお尻を揉んでみた。
彼女は笑いながら仕方ないわねといった感じで「ダメダメ」と軽く抵抗した。
彼女に「あやちゃんは最近エッチしたことないの」と聞くと「彼氏がいないからない」と言うので「じゃあ、1人エッチしてるの」とさらに聞くと「中国の女はそんなことしないよ」と答えてきた。
そんな話をしているとやっと女の子が到着したらしくあやちゃんは部屋を出ていった。
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