変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2009年08月

さや(出産直後)

今日は久しぶりのSMクラブに電話をした。
好みの妊婦の子が予約できなかったので仕方なくサイトの写真で素朴そうな女の子さやちゃんを指名した。
ホテルに入り待っているとさやちゃんがやって来た。
ただ写真とはだいぶ違って手慣れた感じの三十路の熟女っぽくてちょっとがっかりだった。
とは言え女の子を前にすればすぐに気持ちを切り替えることができる僕は、早速彼女の服を脱がせた。
つい最近出産したばかりというさやちゃんのお腹には帝王切開をしたばかりで傷跡がはっきり残っておりかさぶたがまだあった。
ちょっと引いたがこういうのも新鮮かなと思って彼女をベッドに横にすると彼女の乳房を揉んでみた。
少し母乳が出るはずとのことだったがいくら乳首を押さえても母乳は出なかったので彼女に乳首を揉んで母乳を出してもらうと少しだけ乳首から母乳が染み出してきたので唇を寄せてチュッと吸い取ると少しだけ甘い味がした。
そのあと彼女の唇を吸い舌を絡ませて長いディープキスをした。
かなりの長い時間キスをして舌や唾液を吸ったりしてディープキスの感触楽しんだ。
そして次に舌で乳首を転がしながら股間に右手を挿入してクリトリスを刺激した。
彼女はその間じっと目を閉じて横を向いていた。
僕はさらに彼女の下半身に体を移して彼女の両足を開いてパックリとマンコを御開帳した。
そして彼女の少し潤んだマンコを舐めて右手の中指をマンコの奥深くまで挿入した。
彼女のマンコは人妻だけあってかなり緩く楽に挿入ができたのて試しに指を2本挿入してみたところそれも割とスムーズに挿入することができた。そしてアナルにも小指挿入してみたが特に抵抗はなかったので思い切って中指を奥深くまで挿入してみた。
そしていつものように黄金の滓がないか探ってみたが、残念ながらそれは見つからなかった。
しばらくの間右手でアナルとマンコの二穴に指を挿入し、左手で乳首を転がし、舌でクリトリスを舐めながら責めていた。
彼女のマンコが十分潤んできたところでマンコとアナルから指を抜き、体を上半身に移して両手で乳房を揉みながら唇で乳首舐めた。
そしてさらに彼女にキスしなから素股した。
素股をしながら彼女のマンコにチンポを挿入しようとすると彼女が「ダメ!子供が出来やすいからゴムを付けて」と言うのでホテルに備えつけてあったコンドームを装着して彼女のマンコに挿入した。
しかし彼女のマンコはやはり今ひとつ締まりが悪かったのでアナルの挿入に切り替えた。
彼女にバックの体勢になってもらいアナルにチンポを挿入しようとしたが、アナルは逆に締め付けがキツく、何度か指でほぐしてみたり唾やローションをつけても挿入できなかった。
仕方なくアナルファックは諦めて、そのままバックの体勢で外れかけたコンドームを取っ払い生でマンコに挿入した。(彼女は生だということに気づいていなかった)
そしてバックで腰を振りながらチンポをマンコに叩き込み、ある程度イキそうになったところでマンコからチンポを引き抜き最後は彼女にフェラをさせ彼女の頭を掴んだまま腰を振り、イマラチオ状態て彼女の口の中に大量のザーメンを発射した。
彼女は口の中にザーメンを溜めたまま僕のチンポをティッシュで拭いてくれ、そして彼女も口に溜まったザーメンをティッシュの中に吐き出して洗面所でうがいをしに行った。
そのあと彼女はシャワーを浴びて出てきたので少しお話をしたが、1人で一方的に喋るので少し興醒めしてしまった。
ただ久しぶりに生で本番ができたのでまあまあ満足だった。

帰りにいつもの焼鳥屋で焼き鳥を7本食べた。続きを読む

サロンのさやかちゃん

今日は15時過ぎにいつもの激安サロンに行ってみた。
久しぶりに普通の可愛い女の子とプレイしたかったので2階の3000円のコースを選んだ。
4席ある部屋は2席が埋まっていて一番手前のソファに座らされた。
5分くらい待ってるとバスロープのような物を羽織ったとてもスレンダーなさやかちゃんがやって来た。
黒髪が長く大人っぽい雰囲気を醸し出していた。僕の左隣りに座ると僕にしだれかかって来たので、思わず彼女を抱きしめてしまった。
そしてディープキスをした。
彼女の口は直前まで飴でも舐めていたのか、甘くミントの味がした。(手軽に出来てとてもいいサービスだと思う)
僕は左手で彼女を抱き寄せ、ウットリしながら彼女と舌を絡めながらそっと彼女の股間に右手をいれるとパンティの上からアソコをナデナデした。
そしてさらにパンティの下に手をいれると短い陰毛を掻き分けて彼女のマンコの上部にあるクリトリスを優しく指で撫でた。
彼女とかなり長い間クリトリスを撫でながらキスをしていたが、その後彼女のパンティとブラを外して全裸にして僕もズボンを下ろしてた。
そして彼女は僕のチンポをおしぼりで丁寧に拭いてくれて、四つん這いになってフェラの体制になった。
でも僕は彼女の貧乳とも言えそうなちいさなおっぱいを舐めてみたかったので、彼女にソファの上で膝立ちしてもらった。
僕は彼女にAカップも無いような小さな乳房を揉みながらそのうえにチョンと乗っかっている乳首を舐めた。
そして左手を彼女の股間に差し込み、彼女のマンコに指を入れてみた。
彼女のマンコは既に濡れていて中指がヌルッと奥まで挿入できた。
彼女のマンコの中を優しく撫でまわしながら乳首を舐めて、またキスをした。
十分彼女の貧乳を堪能した後、いよいよ彼女にフェラをしてもらった。
彼女は四つん這いになって僕のチンポをパクリと咥えて扱き始めた。
僕は彼女のマンコに指を挿入しながら彼女のフェラに身を任せていた。
彼女のマンコの中で指を動かしていると彼女のマンコがどんどん濡れてくるのがわかったので、そのマン汁を彼女のアナルに塗って、アナルに少しずつ指を挿入してみた。
アナルに中指の第1関節まで入ったところで彼女が腰を少し振ってしまったので、それ以上挿入するのはやめてまたマンコへの愛撫だけとなった。
フェラをしてから5分〜10分くらいして、僕は彼女の口の中にザーメンを発射した。
彼女は口で扱くのをやめて僕のザーメンが出尽くしてしまうのを待ってゆっくりと口を離した。
そしておしぼりの中にザーメンを吐き出した。
僕はマンコに挿入していた中指の匂いを嗅ぐと、生臭いく酸っぱい匂いがプンプンしていた。
彼女にチンポを拭いてもらうと僕はズボンをあげて店を出た。





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映画館で女装子と手コキ

今日は上野の成人映画館に行った。
1900円払って2階席に行くと既に3人くらいの女装子がいた。
後ろ側の席に座っているプロは無視して前よりの席に座った。
するとすぐ後ろの席に中年のカップルが座っていた。
最初は女装子とオヤジかと思っていたらどうも女の方は純女のようだった。
周りの観客の何人かも気がついているようでその純女に横からちょっかいをかけていたが、その純女は全く無視して相方のオヤジとディープキスをし、オヤジは純女の胸に手を入れて乳房を揉んでいた。
それをしばらく眺めているうちに一つ前の列に新しくきた女装子が座った。
プロでは無さそうなので思い切って左横に座ってみた。
その女装子は元は中年男と思われたが割と目が大きくて鼻が高く、肌も手入れがされておりまぁまぁ見られる感じだった。
横に座っても特に嫌がる素振りも見せなかったので、「どうも、なかなか綺麗な方ですね」とお世辞を言うと「いい気持ちにさせてもらえる?」と返してきたので‘これはオーケー’と思い、早速彼女の真っ赤なブラを外して乳首を指で転がしてあげた。
さらに赤いパンティもずらしてペニクリをつまみ出し、軽くしごくとムクムクと大きくなっていった。
そのままペニクリと乳首を刺激していたが、そろそろペニクリをしゃぷってあげようとすると「ちょっと待ってゴムを付けるから」と言ってコンドームを出してきた。
しゃぶられる方からゴムを出してくるのも珍しいなと思いながらも彼女がゴムを付けるのを待ち、軽くフェラしてあげた。
しかし座席に座りながらのフェラは結構体勢もキツく遣りづらかったのでそのうちにまたペニクリと乳首への刺激だけになった。
しばらくそのまま刺激をしていたが、女装子が「ペニクリよりも足や胸をサワサワと触れるか触れないか程度で触って欲しい」と言ってきた。
「くすぐったくないの?」聞くと「くすぐったい時もあるけどそっちの方が感じるの」と言うのでペニクリの扱きは止めて乳首と足や玉袋等をサワサワと撫でてあげた。
彼女はその間たまに「あっ、気持ちいい」「あはん」と喘ぎ声をあげたり身体をちょっとびくつかせてながらずっと目を閉じて感じているようだった。
そのまま20分くらい刺激してあげていると彼女がゆっくりと唇を開いて「ちょっとイっちゃったみたい」と言って目をあけた。
でもゴムを被ったままのペニクリは小さいままだったが、彼女曰わく‘ドライ’でイったとのこと。

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公衆便所で発展

今日は掲示板の募集を見てある駅近くの公衆便所に行ってみた。
20時50分くらいにそのトイレに着くと、一番奥の個室のドアが閉まっていたので合図のノックをした。
すると鍵が開いてドアが内側に開いた。
中に入ると真面目そうで内気そうなリーマンがワイシャツだけ羽織った状態で立っていた。
僕は早速ズボンのベルトを外し始めるとそのリーマンはしゃがんでフェラの体勢で待ち構えた。
僕はズボンを下ろしてチンポを突き出すとリーマンは待ってたとばかりにチンポをくわえ、美味しそうにしゃぶり始めた。
リーマンのフェラはなかなか上手で吸い付かれているうちにみるみるチンポが大きくなっていった。
しばらくフェラしているとリーマンはチンポを口にくわえたままラッシュの小瓶を取り出して鼻に差し込むと思いっきり吸い込んでいた。
そしてワイシャツを捲りあげたので僕はリーマンの乳首を抓りあげるとリーマンは感じたようでチンポを吐き出し「アアッ」と喘ぎ、また僕のチンポにしゃぶりついた。
5分くらいフェラをするとリーマンはビンビンになったチンポを吐き出し立ち上がって後ろ向きになった。
リーマンが何を望んでいるかがわかったのでケツマンコに指を入れてみると既にヌルヌルになっていた。
僕が「もう何人にやられたのか」と聞くとリーマンは指を3本たてながらケツを突き出してきた。
既に3人ものザーメンでヌルヌルになって熱くなっているリーマンのケツマンコにチンポを突っ込むとスルリと難なく入ってしまった。
そしてリーマンの腰を両手で抱えると激しくピストンをしてチンポをリーマンのケツマンコに叩き込んだ。
リーマンのケツマンコは既にユルユルでイマイチ締まりが弱かったが、リーマン自体は感じているようで僕が腰を振っている間ずっと身体をくねらせてケツを押し付けて悶えていた。
5分くらいリーマンの腰を抱えて腰を振っている間にだんだん僕もこのシチュエーションに興奮してきてイキそうになり「そろそろイクぞ」と言うとリーマンは頷いてきたので、僕はフィニッシュとばかりに激しく腰を振りザーメンをリーマンのケツマンコの中に発射した。
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彫り師のみぃちゃん

今日は久し振りのSMクラブに行った。
新人の子を指名して20時頃にホテルに入り女の子の到着を待った。
ホテルで15分くらい待っていると、指名したみぃちゃんがやってきた。
部屋に入ってきた彼女は171の長身で体格も大柄で、体型は南海キャンディーズのしずちゃんをちょっと小さくした感じだった。
ただ顔は割と幼い顔をしていてまだ20歳の平成生まれとのこと。
入ってきた彼女は今日入店で、僕が2人目の客とのことだった。
しばらくしゃべったあと彼女はオシッコがしたいというので、バスルームに行った。
二人とも全裸でバスルームに入ったあと、彼女は僕にチンポに液体石鹸を付けて軽く洗ってくれたあと、彼女はしゃがみこみ放尿の姿勢になった。
僕はホテルのコップを2個手に持ち、彼女が放尿するのを待った。
しばらくするとチョロッとオシッコがこぼれたあと、すぐにジョーッと勢い良く放尿されてきた。
すごい勢いで出てきたのでコップ2杯では足りないかと思ったが、勢いはコップ2杯目の途中で急に衰えてちょうど2杯でおさまった。
彼女のおしっこは黄色くて濃そうだった。
僕は彼女のオシッコを持ってバスルームを出たが彼女はそのままシャワーを浴びていたので、僕は洗面所でこっそり彼女のオシッコを飲んでみた。
するとお予想通り味が濃くしょっぱかったが、オシッコがまだ温かかったので普通に飲めた。
その後歯磨きをして彼女が持ってきたイソジンでうがいをして彼女が出てくるのを待った。
彼女はほどなくバスタオルを体に巻いてシャワーから出てきた。
彼女の肩や首裏から背中、あと右足の甲に入れ墨がしてあったので彼女にこれは「いつ頃入れたの?」と聞くと「18歳」だと言う。
さらに「自分は彫り師見習いで背中以外は自分で入れた」とのこと。
感心しながら早速彼女と一緒にベットに入り、彼女の右横に添い寝した。
彼女は責められるのが好きというので、横から彼女の乳首を指でつまんだり、舌で転がしたりすると「気持ちいい」と身を任せていた。
彼女に「どこが気持ちいい?」聞くと「乳首とクリトリス、ただクリトリスは皮を剥かれて直接刺激をされるとくすぐったいので上の方を触って欲しい」と答えた。
そこで僕は彼女の乳首を舌でペロペロ、チロチロと舐めまくりながら彼女の股間に手を伸ばし、クリトリスを直接触らないように小陰唇の上のあたりをすこしずつ開きながら指でマッサージした。
さらに横を向いて喘いでいる彼女を無理やり上を向かせてディープキスをした。(ただ、彼女はちょっとキスには抵抗があるみたいで、しばらくするとまたプイと横を向いてしまった」
しばらくその体勢で愛撫していると彼女のマンコがしっとりと潤んできたので、体勢を彼女の下半身に移して彼女の股間をグイッと開きオマンコを大きく開帳した。
そして股間に顔をうずめて彼女のマンコにキスをした。
いつもならクリトリスを中心に舌で舐めまくるのだが、試しに彼女のクリを直接舌で舐めると、ビクッと反応して「あっ、だめっ、くすぐったい」と言うのでクリの上をチロチロと舌で転がした。
そして右手の中指に唾をつけて彼女のマンコに挿入した。
彼女のマンコは既に潤んでいたが、締め付けがきつく膣の襞が指を圧迫してくるようだった。
舌でクリトリスの上を刺激し、右手の中指でマンコを摩り、左手で彼女の乳首を摘まむ3点攻撃を続けていると彼女はうっとりと喘ぎ声をあげていた。
マンコの中が十分に濡れてきたので試しに人差し指も追加して2本で挿入したが、2本だとかなりキツくマンコの奥まで挿入するのが難しそうだった(途中で彼女が‘イッ’と痛がっていたみたいだった)のであまり無理はせずにまた中指1本だけにした。
その代りに彼女はAFも経験があるということだったのでアナルに中指を挿入してみた。
するとキツさはあったが奥まで挿入することができた。
そこで人差し指はマンコに入れて、中指はアナルの2本差しで責めてみた。
アナルに入れた中指で黄金の欠片がないかいろいろと探ってみたが、残念ながらそれは見つからなかった。
アナルで指を動かしていると彼女が「アナルはローションを付けないと痛い」というので、それ以上アナルを探索するのはやめて中指を引き抜いて匂いを嗅いだがやはり黄金の匂いは感じられなかった。
またマンコとクリトリスだけの責め、しばらくしたところで彼女に試しに「いつもオナニーしているところを見たい」と言うと「あたしにもオナニーを見せてくれるならいいよ」と言ってくれたのでまた彼女の横に移ってチンポを扱いて見せた。
彼女もクリトリスに手を伸ばして高速で指を回転させてきた。
僕はチンポを扱きながら乳首を舐めてあげると「ああっ、それ気持ちいい」と喘いだ。さらに僕の扱いているチンポが彼女の太ももにあたると、「チンチンが当たっている〜」とそれも感じているようだった。
そこで僕はチンポを扱くのをやめて彼女にチンポを押しつけて、乳首をチロチロ、ペロペロと舐めまくった。
彼女はだんだん興奮してきて喘ぎ声も高くなってきたので、さらに右手の中指をマンコに軽く挿入して彼女のオナニーを手助けした。
彼女はついに「イキそう」と口にし、「イクッ、イックッー」と叫ぶと体をビクン、ビクンとひくつかせ、マンコを締め付けながらイってしまった。
彼女は顔を真っ赤に上気させてしばらくハア、ハアと荒い息を吐いていたので、僕は彼女の横側を撫でながら乳首を軽く舐めてあげていた。
そしてマンコの指を抜いて入口付近を触ってみると、ローションでも塗りたくったかのようにヌルヌルしていた。
僕は彼女の息がまだ静まらないうちにまた彼女の股間に身体を移し、彼女のヌルヌルを吸い取るように舐めた。
そしてまたクリトリスを舐めて、マンコに指を挿入してしばらく軽い愛撫をしていた。
次に正常位の形で彼女の体に覆いかぶさり彼女の両乳房を揉みながらチンポを彼女の股間に押し付けて素股プレイになった。
素股を続けながらちょっと腰の位置を入れ替えたところ彼女が「だめ、入っちゃいそう」と言って僕のチンポを掴んでしまった。
そこで最後は口内発射にしようかと思い彼女にフェラをお願いした。
僕はベットの上で上半身を起こして足を投げ出している状態になり、僕のチンポを咥えるためにベットの上で四つん這いとなった。
チンポを咥えた彼女は一生懸命フェラをしていたがまだあまり経験がないのか、ただ上下運動を繰り返すだけだった。
たまに亀頭を舌でチロチロとしてみたりはするのだが正直フェラはあまり上手くなかった。
僕は四つん這いでフェラをしている彼女の乳房を揉みながらイキそうになるのを待っていたがなかなかそんな感じにはならずに時間が経っていった。(いつもなら69で僕が下になり女の子のマンコを舐めながらであれば直ぐにイクのだが、まだ時間があるのと彼女の口の中に発射しているところを直接見たかったのでそのまま彼女のフェラに身を任せていた)
彼女に「疲れない?」と聞くと「ううん」とチンポを加えながら首を横に振るので、そのまま彼女のフェラを続けてもらった。
そのうち彼女はやっぱり疲れたのか、僕のチンポに大量の唾を吐きだして手で扱き始めた。
何度も唾を吐いて扱いているうちに僕のチンポは彼女の唾でベトベトになり僕の股間に彼女の唾液に水たまりができていた。
そして僕も彼女の両乳房を揉んでいるうちにやっとイキそうになり、彼女に「そろそろイクよ」と言うと彼女の頭を押さえつけた。
彼女は口で亀頭を含んだまま手で扱きを続けた。
僕は「ウッ、イクッ」と叫ぶと彼女の口の中にザーメンを発射した。
彼女はしばらくそのままザーメンを口で受けていると、僕に目で「もういい?」というように合図してきたので、「もういいよ」と言うと彼女はチンポから口を離した。
僕が「いっぱい出た?」と聞くと口を押さえながら頷き僕にティッシュを渡すと洗面所にザーメンを吐き出しに行った。
その後彼女はまたシャワーに入り、僕はチンポを拭いてテレビで‘とんねるずのみなさんのおかげでした’で北川景子と韓国俳優(チョン・ウソン?)の「食わず嫌い」を見ていた。
彼女がシャワーから出てくるとしばらくベットに座っておしゃべりをした。

・初体験は14歳
・‘お茶を引く’と言う言葉を知らなかった
・友達に誘われて今の店に入ったが、その前は箱型のヘルスで働いていた。
・携帯が僕のと色まで全く一緒でビックリした。今の携帯のメーカーが使いやすいのでお気に入りとのこと。

彼女がホテルを出てから、僕は洗面所にある彼女のオシッコの入っているコップを持って、少し飲んでみた。
彼女のオシッコはすっかり冷めていて、やはりエグ味としょっぱさが強くなっていたので、残念ながら全部は飲むことができなかった。

ホテルを出ると、いつもの焼鳥屋で焼き鳥を13本食べて帰った。
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