変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2009年07月

顔面騎乗で聖水

今日はいつものSMクラブに電話した。
19時過ぎに電話したが22時からしか空いていなかったので、それまで上野の個室ビデオで時間をつぶしていた。(1回発射した)
22時ホテルに入ってシャワーを浴びてくつろいでいると樹梨がやってきた。
先日、彼女と会った際にアナルを触診してもらいアナル内に痔と思われる個所があると言われてたので、その後ボラギノールを注入して治療していた。
そこでその効果が出ているかどうかを調べて欲しいと彼女に伝えた。
彼女は早速下着姿になると僕も全裸になりベットの上で四つん這いになった。
そして顔を枕に埋めてお尻を高くあげてアナルが丸見えの姿勢になった。
彼女はアナルにたっぷりのワセリンを塗るとゆっくりと指を挿入してきた。
入口は全然痛みもなく平気だったが、やはり奥の方で痛みを感じるところがあり、彼女は「やっぱりまだ完治していないようだね、痔の薬に頼るよりオロナイン軟膏を自分の指を挿入して塗った方がいいよ。あとウォシュレットの水流をあまり強めにしない方が良い」とアドバイスしてくれた。
そしてアナルバイブを挿入するのはやめて入口に置いて振動だけを感じさせるようにしてくれた。
彼女はパンティを脱ぐと僕の顔面に座り込み顔騎状態となった。
僕は一生懸命彼女のアナルに舌を挿入して彼女のアナルを舐めた。
彼女は尿道口も舐めるように腰をずらしてきたので今度は彼女の尿道口を舌で探し出し吸いついた。
彼女は「今日は6時間溜めているから濃いいのが出るよ」というと尿道口からチョロチョロと聖水が溢れてきた。
彼女の聖水は我慢していただけあって確かに味が濃くしょっぱかった。
20秒くらい緩やかな放尿が続き、僕はそれを一滴残ら綺麗に飲み干した。
その後彼女はアナルに力を入れて気張り始めた。
彼女おアナルが膨らみ開こうとするので僕はそこに舌を差し込みアナルの中まできれいに舐めまわした。
彼女は「どう何か出てきた?」と聞いてきたが、黄金の欠片も出てきていなかったので「いいえ、何も出てきてないです」と答えた。
「そう、おかしいなあ、きっと残っているはずなんだけど」とさらに一生懸命気張り始めた。
10分近く彼女は気張ってくれて僕も彼女のアナルを刺激したが、結局黄金は出てこなかった。
彼女は「5時頃にうんこしたので、まだ絶対少し残っていると思ったんだけどごめんね」と謝ってくれた。
そして黄金オプション付きのコースだったが、通常のMコースで対応してくれることになった。
その後は彼女がクリトリスを舐められるのが好きだというので、舌でクリトリスを舐めまわしながら彼女が手コキをしてくれた。
彼女は舌でクリトリスを激しくレロレロすると感じるらしく「あん、もっとそのまま舌で刺激して」、「舌を休めないでガンバって」と言いながら手コキを激しくしてきた。
僕は顔面騎乗で奉仕している状態と彼女の手コキに興奮してイキそうになり「ああっ、イってしまいます」というと彼女は一旦手コキを止めてチンポの根もとをギュッと握りしめて「ダメよ、勝手にイッちゃ、しっかり舌を動かして」と言ってきたので舌の振動を激しくしたら、また手コキを再開してくれた。
そしてとうとう彼女の手コキでこの日2回目のザーメンを発射した。
彼女はそれでも手コキを緩めずに「どう、くすぐったいんでしょ」と言ってわざと意地悪をしてきた。
僕は「ああ、くすぐったいです」と足を閉じて身をよじると彼女は手コキをやめてくれた。
そして2回目の割にはチンポの周辺に大量に出ていたザーメンをティッシュで拭き取り服を来た。
結局黄金をもらうことは出来なかったが、まあ満足できた。


帰りにオロチョンラーメンと餃子を食べて帰った。

健康マッサージのルルちゃん

今日は飲み会だったが終わった後、久しぶりに健康マッサージの店に行った。
22時過ぎに店の近くの曲がり角を曲がるといつもの呼び込みのネエちゃんにちょうど呼び止められて、一緒に店に入った。
金がないので9千円にまけてもらい個室に入ると上海出身のルルちゃんがいた。
ルルちゃんは見た目はちょっと彫が深くてちょっとエキゾチックな顔をしていたが、良く見るとかなり歳をとっているように見えた。
とは言え、誰専の僕は既にちんこを膨らましていると彼女は「ようこそ」と僕に抱きついて来た。
僕も彼女の服の上から乳房を揉むと、フニャフニャの柔らかい乳房だった。
早速、服を脱いでシャワールームに行くと、別の女の子がシャワーを浴びている最中だったので外でしばらく待っていたら、割と可愛い子がシャワールームから出てきた。
シャワールームで彼女に軽く汗を流してもらうとまた部屋に戻り、ベットに仰向けになった。
彼女はベットの横に立って僕の乳首に吸いつきながらチンポを扱きはじめた。
僕も彼女の股間に手を伸ばすと既にそこはヌルヌルしていた。(ローションのせいかもしれない)
彼女はチンポを軽く咥えると直ぐにゴムを被せてきて騎乗位で挿入しようとしてきたので僕は「その前にルルちゃんのマンコを舐めさせて」と言って彼女をベットに仰向けにさせた。
そしてキスをしようとすると彼女はチュッとしただけでディープキスは嫌がった。
さらに乳首を舌で転がすと「くすぐったい」と嫌がったので股を開脚させてマンコを舐めた。
いつものようにクリトリスに吸いつき右手の指を2本マンコに挿入した。
マンコの中は子宮口がせり出してきており指で触ることができた。
僕は指を折り曲げて膣の腹をさすってみた。
彼女は僕がマンコをいじりまわしている間も特に反応が少なかったので、もういいかと思って正常位で挿入した。
彼女のマンコはそれほどきつくもなくあまり刺激もなかったので、正常位で腰を振りながら彼女を抱き抱えて体を起こし、座位で抱きつきながら挿入しさらには最後は僕が仰向けになって騎乗位でセックスをした。
5分から10分くらい腰を振ってイキそうになったのでそのまま止めることなくフィニッシュして終わった。
飲んで疲れた後でもあったのでそのままベットの上で仰向けになり、彼女にマッサージをしてもらった。
彼女は腰を中心に手でもんだり叩いたり、足や膝で踏んだりしながらマッサージしてくれた。
15分くらいマッサージしてもらってから服を着て部屋を出た。
帰りに受付では珍しく待っている客がいた。
呼び込みのネエチャンに「今日は混んでるの?」と聞くと「金曜日だからね」とのこと。
「次回はもっと若い子をお願いするよ」とネエチャンに伝えると店を出た。
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発展映画館から漫画喫茶で調教プレイ

今日は久しぶりに上野地下に行ってみた。
19:50くらいに入り、最終回だったので客は大分減っていたが、最後部の立ち見席にいくと直ぐに2人のオヤジが寄ってきて僕の股間に手を伸ばしてきた。(一人は50前後リーマンで一人は30代のマッスルオヤジだった)
オヤジ共は僕のシャツをたくしあげて乳首に吸いつき、またズボンのベルトを外して下半身をむき出しにしチンポを扱き始めた。
僕も負けじと2人チンポをズボンがら取り出して両手で2本のチンポを扱いていた。
そうこうしているうちにリーマンオヤジが僕の頭を押さえつけてきたので、僕はしゃがみ込んでリーマンオヤジのチンポを咥えてしゃぶりはじめた。そしてしばらくしてから、今度はマッスルオヤジのチンポをしゃぶって交互に2人チンポをしゃぶっていた。
リーマンオヤジのチンポは細くて短い粗チンだったが、マッスルオヤジのチンポは太さも長さもたっぷりあるデカマラだった。(しかも亀頭から先走り汁が垂れていた)
2人のチンポをしゃぶっている間にいつの間にかギャラリーも何人か増えて、そのうちの一人が僕を立たせてディープキスをしてきた。
そして「もっと舌をだせ」と言って僕の舌に吸いついてきた。
僕はそいつに唇を奪われながらも2本のチンポは離さないで扱いていた。
キスが終わるとまたしゃがんで2本のチンポを交互にしゃぶっていた。
僕はできればマッスルオヤジのデカマラをずっとしゃぶって濃いザーメンが欲しかったのだが、途中でリーマンオヤジが「先にイクぞ」と僕の口を独占してしゃぶらせてきたので、しかたなく粗チンを一生懸命しゃぶっていたら硬くなっていた粗チンが急に膨らんで、口の中にぴゅー、ぴゅー、ぴゅーと何度も生臭いザーメンが発射された。
リーマンオヤジはそのまま立ち去り、マッスルオヤジまで去ってしまったので仕方なく呆然と後ろの壁に寄り掛かって映画を見ていた。
すると今度は雪駄を履いた和風の50過ぎのオヤジがやってきて僕の股間を弄りはじめたので僕はなすがままにされていた。
オヤジは僕のズボンとパンツを完全に下ろすと下半身を丸裸の状態でチンポを扱き始めた。
そのオヤジ以外にも何人かのオヤジが僕のケツを触ったりとちょっかいを出してきたのだが、和風オヤジが全て手で払いのけ、僕を独占していた。
そして僕の頭を引き寄せると乳首を舐めさせて、さらに頭を押し下げて僕にフェラを強要してきた。
そのオヤジのチンポは長さは普通だったがなかなか太かった。
僕は下半身丸裸でケツをつきだすような感じでしゃがみ込んでオヤジのチンポをしゃぶらされた。
オヤジのチンポは堅くなるもののイキはせずに20分近くしゃぶらされていた。
そのうちに足が痺れてきたころにオヤジは僕を立たせて「映画が終わるので、このまま出るぞ」と言って僕にズボンを引き上げさせた。
そしてオヤジに連れられて映画館を出て近くの個室のある漫喫につれていかれた。
オヤジは僕のことを気にいったようで、漫喫に行く間「君はとてもあのような場所にいるタイプには見えないね」「たまにムラムラとして無性に犯されたくなるのかな」といろいろとしゃべりかけてきたが僕はただ「ハイ、ハイ」とうなづくだけだった。
漫喫について個室に入ると僕は直ぐに全裸にさせられて乳首を吸われた。
そしてソファの上で仰向けにさせられると両足を抱え込まされた状態でローションをアナルに垂らされて、アナルの奥深くまで指を突っ込まれた。さらに鞄の中からアナルバイブを取り出してきて突っ込まれたので僕は「ちょっと痛いです」と言うとオヤジはバイブの挿入を諦め、「チンポのしゃぶり方を教えてやる」と言って僕のチンポを咥えてしゃぶりはじめた。
確かにオヤジのしゃぶり方は舌使いもうまくてなかなか気持ち良かった。
しばらくオヤジはしゃぶっていたが今度は僕をソファの上で四つん這いにさせてオヤジのチンポをしゃぶらせてきた。
僕は一生懸命オヤジのチンポをしゃぶっていたが、オヤジはSっ気があるようで「深くゆっくりとしゃぶれ、歯を立てるな、舌をつかえ」といろいろと注文を付けてきた。
さらに姿勢を変えさせられてソファの下で正坐させられたままソファに座っているオヤジのチンポをしゃぶらされた。
その状態でオヤジは自分のズボンのベルトを外して僕の首に巻きつけ首輪のようにしてしまった。
そしてベルトをぐっと引き上げて僕に乳首を吸わせながら「おまえは俺の犬になるんだ、わかったか」と囁いてきたので「ハイ」と答えると「違うだろ、ワンだろ」と言うので「ワン」と答えた。
さらに「今日は俺のチンポのしゃぶり方をしっかり覚えるんだ、次はホテルでじっくりケツの穴を開発してやる、わかったか」というので「ワン」と答えた。
オヤジは満足したようで、左右の乳首を吸わせたあとまたチンポをしゃぶらせてきた。
僕は全裸に首に巻かれたベルトを引っ張られながら、左右の乳首、チンポという順番で何回も吸わされしゃぶらされ、その間ずっと耳元で「おまえは俺の犬、ポチだ」「これから月に1回は調教してやる」「もっとふかくゆっくりしゃぶれ」「俺の言うことを何でも聞くんだ」「こらからおまえは俺の体を燃え上がらせるためにいるんだ、わかったか」と囁かれ、そのたびに僕は「ワン」と答えさせられた。
オヤジもたまに囁きながら僕の耳を舐めまくり、さらにディープキスをしてきた。
オヤジは遅漏なのかなかなかイク気配も見せずにずっとベルトを持ったまま僕にチンポしゃぶらせていたが1時間近くたち、僕の顎もつかれてもういい加減勘弁してもらおうかと思っていたところで「そろそろイってもいいか」と聞いてきたので「イってください」と答えたところ「口の中で出すぞ」というので頷いた。
オヤジは自分でチンポを扱き始めると俺の頭をチンポに押し付けてきたので亀頭を口に含んでオヤジが発射するのを待っていた。
オヤジは手で扱くのをやめると僕の頭をぐっと押し付けてきたので僕は深く加えながら舌を使ってしゃぶりはじめた。
しばらくするとオヤジは「ウーッ」とうなり声を上げ始めると太マラがさらに膨らんで「うっ」と叫んだところでビューっとザーメンが口の中に広がっていくのがわかった。
さらに「ウーッ、うっ」と叫ぶたびにちょっと塩気のあるザーメンが亀頭から発射されてきてオヤジは体を硬直させていた。
僕は最後の一滴が出るまで咥えたまま、オヤジのザーメンを口の中に溜めこんだ。
そして吸いつきながらもゆっくりチンポを抜き出した。
僕は口の中にたっぷりと溜まったザーメンを個室のゴミ箱の中に吐き出した。
そしてオヤジと一緒に服を着て部屋を出た。
部屋を出る時にオヤジは携帯の電話番号を渡してきて「気が向いたらまたここにかけてくれ」と言ってきた。
漫喫を出るとオヤジは「ありがとう、また良ければ会おう」と言って別れた。
映画館だけでサクッと抜いて終わらせるつもりが結局自分はイクことができずに逆に2本のチンポを抜くこととなったが、なかなか濃い体験だった。
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素人のやよちゃん

今日は出会い系サイトで知り合ったやよちゃんと新宿で会った。
やよちゃんとは以前も1回だけ会ったことがあり、その時は彼女に駅構内のトイレでウンコとオシッコを出してきてもらい、それを買ったことがあった。(その時のウンコとオシッコは直ぐにトイレの個室に入って味見させてもらいながらオナニーをした)
今回はプチ(クンニ)での援1万ということで21時にアルタ前で待ち合わせをして、東口のホテル街に行った。
彼女は23歳だが見た目にはとても真面目そうな子でとても援目的で売りとかしそうには見えない子で、実際に本番での売りはやったことはないとのこと。(今まではオナ見や手コキのみらしい)
男性経験も付き合った3人の男性だけで、初体験は高校生の時に20代の社会人と済ませたとのこと。
ホテルに入ると汗もかいているのでシャワーを浴びようかというと、彼女はそんなつもりはなかったようで「あぁ、そうシャワーね。別に入らなくてもいいけど」と言ってきた。
「でも僕はシャワーを浴びた方がいいでしょ」と聞くと「別に構わないよ」とあっけらかんと返してきたので、折角なのでシャワーを浴びていない彼女をクンニしたかったのでそのまま彼女をベットに座らせて彼女の服を脱がせた。
ブラとパンティになっただけのところで彼女の思ったよりも小さい貧乳に手を伸ばし、ブラの下から乳首を摘まみ乳房を揉んだ。
そして彼女をベットに横にして、ブラをずらして乳首を舐めまくった。
彼女は乳首が結構感じるようで、乳首を舌で転がしたり、唇で吸い上げると「うっ」とビクッとして、「ああ、気持いい」と感じていた。
右と左の乳首を交互に吸いつきながらさらに彼女の口にキスをしようとすると「キスはだめ、好きになっちゃうから」と可愛いことを言って嫌がった。
仕方がないのでキスは諦めまた乳首を吸いついていたが、そろそろクンニをしたくなったのでパンティに手をかけて両足からスルリと抜いた。
彼女のパンティはグレーのとても地味なものだったが、股間のクロッチにはベッタリとマン汁とオリモノの滓がついていた。
パンティを脱がして彼女の両足をM字開脚させると、マン滓とマン汁が混ざって白いバターのようなペーストがついているマンコが見えた。
そのマンコを手で開いてベットリとついているマン滓に舌を伸ばしてそのマン滓を綺麗に舐めとった。
ちょっと酸っぱくてしょっぱい美味しいマン滓だった。
マンコの奥にまで舌を挿入しマン滓を綺麗に舐めとるとマンコの上に小さく慎ましやかに存在しているクリトリスを舌で転がした。
彼女はマンコの中よりクリトリス感じるとのことで、今までチンポを挿入されてイッたことはなく、オナニーもクリトリスを指で転がしているだけとのこと。
そこでその可愛いクリトリスを集中的に刺激した。
あまり激しいのは痛くなるということなので、舌でチロチロと舐めると彼女は右足をピンと伸ばして力が入っているのがわかった。
さらに右手の中指を左右に振ってクリトリスをさすると「アアッ」と叫んでビクッと体を硬直させた。
そして「それ気持ち良い」というので、指での刺激を中心に責めた。
途中で指を切り替えて、中指をマンコの中に奥深く挿入して人差し指でクリトリスをさすっていると、マンコの中がギュッギュッっとキツク締め付けてきて、とても感じているのがわかった。
もはやマンコの中はびしょ濡れになっており彼女も「このままされたらイッちゃう」というので、指の刺激を速めて何度か舌でも吸いつきながら責めていると「あっ、イッちゃう」、「イッ、イクッ」、「イクッ!」と叫びながら体を硬直させて両足をピンと伸ばしたままイッてしまった。
僕はそれでもクリトリスに吸いついていると、やはり彼女は敏感になっているようで股を閉じて「ダメッ、くすぐったい」と体をくねらせた。
仕方がないので彼女の乳房を優しく揉みながら一旦休憩した。
そして攻守を交代し、僕の好きな顔面騎乗の状態になってもらって彼女に手コキをしてもらった。
僕は彼女の大きなお尻を目の前にしてお尻を両手で開きながらまたマンコに吸いついた。
彼女はちょっと「アッ」と言ったが、手コキを続けていた。
僕はマンコの上にある可憐なアナルにも舌を差し込んで舐めると彼女は
「フフッ」と少し笑っていた。
僕がアナルに指を挿入しようとすると「アン、ダメ痛いから」と言うので「アナルに挿入したことないの?」と聞くと、「ない」とのこと。
アナルを中心に舌をドリルのように差し込んで舐め続けているうちに彼女の手コキで僕はイカされてしまい、彼女の見ている目の前で大量のザーメンを発射してしまった。
彼女はチンポや腹の上に溜まっているザーメンをティッシュで拭いてくれた後服を着ようとしたので、僕が「良かったらまたオシッコしてくれないか」と言うと「良いよ」と言ってくれたので、一緒にバスルームに入って彼女は洗面器のうえに立った。
彼女は「出そうででない」と言ってしばらく息んでいたので「僕が見ているとでないかな」と僕は遠慮してバスルームを出た。
するとしばらくしてバスルームの中から「ポタポタ」と音が聞こえたと思ったら、すぐに「ジャバジャバ」と大きな放尿音が聞こえてきた。
僕がバスルームに入ると洗面器の中には黄色くて濃そうなオシッコがたっぷり溜まっていた。
それを空のペットボトルの容器にこぼさないように残さず移すとお互い服を着てホテルを出た新宿駅に向かった。
駅に行く途中、少しおしゃべりをした。
・ラブホテル街を歩くのはドキドキする。
・いつもは車の中でオナ見や手コキ等のプチをしている。
・新宿等の人の多いところにはあまり来ない。
・本の売りはまだしたことはないが、やるなら3万くらい。

駅に着くころ雨が少し降ってきた。
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台湾人のゆき(西川口)

今日は久しぶりに西川口に行ってみた。
いつもの交差点にいってそれらしきアンチャンの前をうろつくが何故かキャッチされない。
しばらく歩いていると前回呼び込みしてきたアンチャンがいたので近づくと向こうも気がついてきて声をかけてきた。
時間もなかったので1万円で中国人でいいと言うと、すぐに案内人の別のアンチャンがやってきた。
歩きながら「今は日本人はいないのか」と聞くと「以前は日本人の店もあったが摘発されたかもしれない」とのこと。
「ロシア人は?」と聞くと、「今ちょうど連絡しているがもうしばらくかかる」と言っていた。
またその頃に行ってみようと思った。
あるマンションに連れてこられたあと、4階の部屋に連れていかれた。
「新人の子がいる」というので期待しながら1万円払うと女の子のいる部屋に通された。
女の子はゆきという自称26歳の台湾人だったがちょっとおっぱいが垂れており30前後のように見えた。
早速汗をかいた服を脱いでシャワーを浴びた。
シャワーを浴びたあと布団を引いた場所に座って彼女を抱き寄せた。
とりあえずキスをしようとすると、キスはNGだというので仕方なく彼女の垂れ気味の乳房を揉みまわしながら、乳首に吸い付いた。
すると彼女は乳首が弱いようで、ちょっとビクッとした。
しばらく舐めまわしあと彼女の下半身に移動して彼女の両足を大きく開脚させて、パックリとマンコを開帳した。
そして今日は客は僕が最初だと言っていた彼女のクリトリスとマンコの中を舐めまわした。
彼女はクリトリスもそこそこ感じるようで舐められている間喘いでいた。
しかし指をマンコに入れようとすると嫌がってきた。
時間もないのでさっさとハメてしまおうと彼女にゴムをつけてもらいゴム越しに軽くフェラをしたあと両足を抱えて正常位でチンポを挿入した。
そしてチンポをより深くハメる為腰を押し付けて彼女の両足をマングリ返しのように抱えて彼女を布団に押し付けた。
その状態で腰を振って彼女を喘がせたあと、5分くらいしてザーメンを発射した。
フィニッシュするとチンポを引き抜きゴムを外して軽くチンポを拭くとシャワーも浴びずにそのまま部屋を出た。

今日の女の子はサービスも良くなくて疲れだけが残った。
やはり中国人や台湾人はハズレが多いと感じた。

サロンのハルちゃん

今日は会社帰りにいつもの激安サロンに寄ってみた。
ただ、20時以降は割高になっており、1階が3500円で2階が4000円になっていた。
いつもなら2階の女の子の方が可愛いのでそっちに行くのだが、呼び込みの兄ちゃんが3500円を勧めて「今は1階も2階も女の子に差がない」と言うので1階に入ってみた。
部屋の中はもともとソファが4席しかないが客は1人だけだった。
待っている間ちょっとだけ呼び込みの兄ちゃんの話しを期待したが、やってきたのは年増のチョイポチャオバサンだった。(たぶん30代後半?)
‘やっぱりな’と少々がっかりしながらも誰専の僕は彼女をソファの横に座らせて早速彼女の乳を揉み始めた。
彼女はハルちゃん言って山梨出身の女の子だった。
彼女のちょっと垂れているおっぱいを揉みながら話をしていたが、彼女は以前横浜でもサロンで働いており、そこは本番ができる本サロだったらしい。
客は9900円で本番ができるらしかったが女の子への実入りは少なく「最低だった」と言っていた。
そんな話を聞きながら彼女の乳房を揉み、そしてディープキスをした。
さらに彼女のパンティを脱がせると、少し弛んだお腹の下の股間に手を伸ばし、マンコに指を挿入した。
彼女のマンコは少し濡れていて、僕はマンコの入口を指を弄りヌルヌルを楽しんだ。
ただ、座った状態ではマンコに指を入れにくいので、彼女に「そろそろ舐めてくれる?」とお願いして彼女をソファの上で四つん這いにさせた。
彼女は僕のチンポをパクリと加えこんでフェラをし始めた。
僕は四つん這いになった彼女の股間に手を伸ばし、改めてマンコに指を挿入した。
彼女のマンコの中はすっかり濡れていて、僕は濡れた指を抜いてはマンコの匂いを嗅いだ。(匂いは控えめで少しだけ生臭くて酸っぱい匂いがした)
マンコに何度も指を挿入しながらいつものようにアナルにも指を這わしてみたが、彼女は特に嫌がらなかった。
そこでダメもとで指を舐めて唾をつけ左手の中指をアナルに少しずつ挿入してみた。
それでも彼女は何も言わないので調子に乗ってどんどん奥深くまで挿入していった。
彼女のアナルはヒクヒクと締め付けてきていたがさらに僕は深く挿入した。
そして中指が根元まですっかり挿入されたところで指を動かしながら黄金を探していると、彼女のアナルの背中側に指を回したところで黄金の塊の触感があった。
彼女はその時手コキをしていたが、僕は興奮してその黄金に指を埋めたところでイキそうになり、彼女に「イキそうだから咥えて」と言って彼女にチンポを咥えさせてアナルがら指を引き抜きその匂いを嗅いだ。
その瞬間僕はイってしまい、彼女の口の中にザーメンを発射した。
僕はアナルから抜いた中指を良く見たが、匂いはたっぷりついていたのに黄金の滓は見当たらなかった。
彼女は僕のチンポをお絞りで丁寧拭いてくれ、僕も彼女から渡されたお絞りで手を拭いたあとズボンを履いた。
そして彼女からもらった名刺の裏に彼女の携帯の電話番号を書いてもらった。
彼女は「金曜日の夜か土曜日にプライベートで会わない?」と聞いてきたので、「また連絡する」と言って店を出た。
若くて可愛らしい女の子ではなかったが、なんでもさせてくれそうな子だった。

帰りにモスバーガーでホットチキンバーガーを食べた後、うまたまやでオムハヤシを食べた。

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発展旅館で掘った

今日は久しぶりに線路脇の発展旅館に行ってみた。
21:00頃に行ってみたが金曜日の夜ということもあり、そこそこ混んでいた。
まずは受付で2000円払ってロッカールームで服を脱ぎ、風呂場に入って身体の汗を軽くながしてさらに念のためシャワ浣をしておいた。
そして2階のミックスルームに入るとどの部屋も寝待ちの人がいて、どうしようかと迷ったが、紫外線の部屋で寝待ちをしていたオヤジが下半身丸出しで寝ていたので近づいてそっとチンポを撫でてみた。
するとオヤジは特に嫌がらずチンポもムクムクと大きくなってきたのでそのチンポをパックリと咥えてみた。
チンポは僕の口の中でビンビンに堅く大きくなりオヤジも「アー、アー」と軽く喘いでいた。
そのまま15分〜20分近くオヤジのチンポを丁寧に舐め、裏筋や玉袋の裏まで舐めているうちにオヤジのチンポが僕の唾液でヌルヌルになってしまった。そしてそのうちオヤジはイキそうになったのか足をちょっと縮めてきた。僕もしゃぶりと手コキのスピードを速めてみるとオヤジは急に自分の手でチンポをかばい、僕に向かって‘ゴメン’というような合図をした。
どうもまだイキたくなかったらしい。
仕方なくその後も寝待ちしている人間のチンポを2名ほどしゃぶってみたが、どれもイキそうになると「ちょっとまって」と言う感じで断られてしまった。
(金曜日で泊まりで来ている人は、もしかして早い時間のフェラではイキたくないのかもしれない)
仕方がないのであるミックスルームでプレイしている連中をしばらく眺めていた。
そこでは2段ベットの上下で3組のカップルがプレイをしていたが、いずれもケツマンコにチンポをぶっ込みホモセックスをしていた。
それぞれ正常位、バック、騎乗位で盛んに腰を振っていた。
5分ほど彼らのプレイを眺めていたあと、僕も別のミックスルーム行ってそこが空いていたので寝待ちしていた。
しかし20分くらい誰も来てくれなくて、そのうちうつらうつらと寝てしまった。
しばらくして人の気配で目を覚ますと4名くらいの人間が僕を取り囲んでいた。
そのうちの一人のスリムガチのオヤジが僕に近づくと僕のチンポを撫でながら乳首を摘まんできた。
そして僕の上に覆いかぶさりキスをしてきたので、僕もオヤジのケツを触ってみるとオヤジは褌をしていた。
僕はそのオヤジのされるがままに身を任せていると、オヤジは僕が着ていた浴衣を全てはぎ取りチンポを扱き始めた。
するとギャラリーの一人が僕に乳首に吸いついてきた。(その人も褌をしていた)
僕は2人に責められながら喘いでいるとチンポを扱いていたオヤジが急に褌を外して、僕の下半身に腰かけてきた。
そして僕のチンポを掴むとなんと自分のケツマンコに挿入してきた。
騎乗位になった状態で僕はオヤジのアナル自分のチンポが入って締め付けられているのを感じていた。
オヤジはその状態で腰を振り、また僕にキスをしてきた。
さらに乳首を吸っていた人がオヤジのチンポを扱き、さらに僕にもキスをしてきてちょうど3Pの状態となった。
しばらくそのままギャラリーが見ている中で3人で互いにチンポを扱いたりキスや乳首を吸っていたが、騎乗位で僕に乗っかっているオヤジを残してみんな部屋を出て行ってしまった。
2人きりになると、オヤジはケツから僕のチンポを一旦抜くと、寝ていた僕を起こしてオヤジが逆に仰向けに寝た。
そして僕に正常位で挿入するように言ってきた。
僕はそれに従い、オヤジの誘導されるがままオヤジのケツマンコに僕のチンポを挿入した。
そしてオヤジの両足を抱えあげてより深く挿入すると、オヤジは「むう、なかなか気持ちいい」と言いながら掘られていた。
オヤジのケツマンコは十分使い込まれているようでローションもないのにそれほどキツくもなく、僕のチンポを包み込んでいた。
オヤジの身体は全体的に筋肉質で尻も無駄な肉がなく固めだった。
オヤジをちんぐり返しの状態で掘っている間、その尻が体にあたり少し痛かったのでちょっと体勢をかえて掘ろうとしたらチンポがケツマンコから抜けてしまった。
そこでオヤジの腰の下に枕を入れて再度挿入しまた掘りはじめた
そのうち僕がイキそうになったのでオヤジに「イッちゃいそうだよ」と言うとオヤジは「構わないから出しな」と返してきた。
そこで僕は腰を振るスピードを上げてチンポをオヤジのケツマンコに叩きつけると、オヤジも「ウッ、ウッ」と反応し、僕は溜まらず「イクーッ」と言いながら腰を振りつつザーメンをケツマンコの奥に流し込んだ。
たっぷりケツマンコにザーメンを流し込んだあとも、僕はしばらく動けずに肩で「ハ、ハァ」と息をしながら余韻を感じていた。
そしてゆっくりとチンポをオヤジのケツマンコから抜き出すとティッシュを取ってオヤジのケツマンコに詰めてあげた。
僕もチンポをティッシュで拭くと、全裸のままフラフラになりながら部屋をでて、風呂場に入り体を洗った。
最初は何もないまま帰ることになるかと思ったが、久し振りにケツマンコをすることができて満足できた。

帰りにいつもの焼鳥屋で焼き鳥を4本食べた。

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