変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2009年06月

また生理中の黄金拝受

昨日は上野で初めてのSMクラブに行ってみた。
18:00頃に上野に着くと、ある雑居ビルにある事務所に入った。
そのSMクラブたぶん老舗で以前そこの女王様がSM雑誌に出ていることがあったので興味があり、一度雑誌に出ている女王様から黄金をもらいたいと思っていた。
しかし昨日はその女王様は出勤していなかったため新人の子を紹介された。
最初はやめようかと思ったが、その女王様がちょうど生理中だと聞いたのでこれはラッキーと思ってお願いした。
ちょっと高いかなと思いながらも黄金コースで2万2000円円払って、事務所の上にあるレンタルルームで待っているとチカという27歳の女性がやってきた。
身長は160僂杷票蠅淵▲ぅ薀ぅ鵑範咾貌れ墨をしておりいかにも女王様といった風情の女の子だった。
ただ、物腰はとても丁寧で良さそうな子だった。
彼女が準備をしている間にユニットバスでシャワーを浴びて汗を流した。
バスを出ると彼女はブルーシートを床にひいて準備万端だった。
早速ブルーシートの上に仰向けになると、彼女は直ぐにスカートをめくって顔面騎乗してくれた。
彼女は「生理中だから臭いでしょう」と言いながら座り込んできたが、確かに生臭い匂いがしていた。
でも僕にとっては芳しい匂いであり、むしゃぶりつく様に彼女の性器に吸いついた。
やはり生理中ということもあってしょっぱいマンコだった。
僕のチンポは直ぐにビンビンになってしまい、彼女はそれを発見して「なに、もうこんなになっちゃったの」とチンポを手ではじきながら唾をペッとチンポに吐きかけた。
僕はまず綺麗に彼女のマンコの内側の経血やマン滓を舐めて吸い取ると次にクリトリスや尿道口を舌で刺激した。
彼女はそんな僕を見ながら「本当に好きなんだねえ。美味しいの?」と聞いてくるので「美味しいです」とお尻の下からうめくように答えた。
そして鼻をマンコに擦りつけながらペロペロ、チュパチュパとしょっぱい経血を吸い取った。
彼女はどうやら経血で真っ赤になっている僕の顔を見ながら「すごいことになっているわよ」と言った。
僕は「そろそろ聖水をいただけますか」とお願いすると「じゃあ、みんな出しちゃおうか」と言っていきみ始めた。
すると彼女のアナルが少し開いたかと思うとプスッと音がして硫黄臭いオナラが出てきた。
その後もプスッ、プスッとオナラをしたかと思うとニュルニュルッ柔らか目の黄金が少し絞り出されてきた。
僕は口を開けてその黄金を口の中に落とした。
僕が黄金を口の中で転がして味わっているとまた少しだけ黄金が排泄されてきた。
僕はそれも口の中に入れると少し咀嚼してみた。
彼女の黄金もやはり苦味が強く感じられたが硫黄の匂いも感じられた。
飲み込もうかどうか迷っていた時に彼女がオシッコをしてきたのでそれを受るために黄金を口に溜めたまま彼女のマンコに近づいて聖水を口に受けて飲み込んだ。
その結果黄金も一緒に飲み込むこととなり、聖水を飲みきると口の中の黄金も半分くらいになっていた。
そこで残っていた黄金も思い切って全部飲み込んだ。
聖水を出し切ッた後にまた彼女が息むと少しだけ黄金が出てきたので僕はアナルに口をぴったりとつけて舌で黄金を舐めとった。
そのままアナルを舌で刺激しながら何度か黄金が出てくるたびに口の中に吸い取った。
ある程度口の中に黄金が溜まったところで彼女は自分の両手でお尻を広げてアナルを触りながら「まだまだ残ってるんだけど、スッキリでないの。ちょっと水を入れてくるわね」と言ってバスルームに行ってしまった。
僕は口の中に溜まっていた黄金を吐き出して彼女の未消化物を確認してみた。(野菜の繊維と思われるものが混ざっていた)
彼女がバスルームから戻ってくる前にまた口の中に戻してまた少し飲み込んでみた。
バスルームから戻った彼女はまた僕の上にお尻を向けたしゃがみこみ、息みはじめた。
するとピューッと茶色い水が排出された後ウネウネと柔らかい黄金が吐き出されてきたので僕はそれらをすべてこぼさないように口をあけて受け止めた。
さらにまた聖水も出てきたのでそれも口で受けて飲み込んだ。
もう聖水も黄金も一段落してきたところでもう終わったかなとおもっていたら最後にアナルが大きく開いて少し固めの健康的な大きな便が吐きだされてきた。
僕はそれをこぼさないように大きく口あけて受け止めると口の中は黄金でいっぱいとなった。
彼女はそんな僕を見て「ホント便器だね」と笑いながら唾を僕の口に垂らしてくれて、さらに口の周りについている黄金を手で拭きとってそれを僕の胸やお腹に擦りつけた。
そして彼女は僕のチンポを扱き始めながらまた少し放尿してくれて今度は首や胸にもかけてくれた。(今日はオシッコが沢山出たとのこと)
僕は口いっぱいとなった黄金を味わいながら彼女の放尿を受け止めていたがチンポは興奮でずっとビンビンになっており、彼女の扱きでイキそうになっていた。
そこで黄金でいっぱいの口で「もうダメ、イッちゃうよ」とモゴモゴさせながら言うと「じゃあ、このままイッちゃう?」とそのままチンポを扱いてくれたので、僕は「アア〜」と情けない声をあげて大量のザーメンを発射して僕のお腹や彼女の手にぶっかけてしまった。
彼女は発射したザーメンを軽く拭いてくれたが僕はイってしまったせいで口の中の黄金が急に苦く感じられたので、もったいないけどユニットバスに行って便器の中に口の中の黄金をすべて吐き出した。
そして黄金とザーメンがついている身体と、黄金と経血まみれの顔を洗った。
ユニットバスから出ると既にブルーシートは片づけられており、服を着ながら彼女と少し話をした。
・彼女はこのクラブには入ってまだ1ヶ月程度ということだが、18歳から21歳まで六本木のSMクラブで働いていたことがあったとのこと。
・彼女自身はMもやったことがある。前につきあっていた彼がSだったので舐めさせられたり縛られたり等の軽い責めも受けたが、やはりいつの間にか自分がSになっていた。
・黄金マニアは少なくはないが、黄金コースができる女王様が少ないので混んでいる。

19時頃に部屋を出たが、帰りにゲップをしたら硫黄の匂いがした。
いつもの値段よりはちょっと高めだったが、女王様もいい人でとても満足だった。
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久しぶりの発展サウナ

今日は久しぶりに上野の発展サウナに行ってみた。
9時過ぎに入ってみたが、それほど混雑はしていなかった。
ロッカールームで服を脱ぐと早速風呂場に向かった。
風呂場では軽く体を流すとミストルームに入った。
僕がミストルームに入ったときは誰もいなかったが、僕のすぐあとからオヤジが入ってきた。
オヤジは僕の前に座るなり、僕のチンチンに手を出してきた。
そこで僕もオヤジのチンチンを触ってみた。
しばらく二人で互いのチンチンを扱き合っていたが、そのうちオヤジが僕の頭に手を伸ばしてきて僕の頭をオヤジのチンチンに誘導してきたので、僕は仕方なくオヤジの前にしゃがみこみ、オヤジのチンチンを口に咥えた。
オヤジのチンチンはダラリとしていたが、しゃぶっているうちにどんどん大きくなってかなりのデカマラになっていた。
僕は懸命にオヤジのチンポをしゃぶっていたがそのうちオヤジが「熱くなってきたので、ちょっと休憩」といってミストルームを出ていったので、僕も一緒に外に出て、洗い場で汗を流した。
そしてしばらく体を冷やしたあと、また再びミストルームに入った。
今度ミストルームに入ると、さっきのオヤジ以外にもう一人のちょっと若めのオヤジがいた。
僕はとりあえずその若めのオヤジは無視してさっきのオヤジのチンポをしゃがんでしゃぶりはじめたが、しばらくして上を見てみるとオヤジは俺にチンチンをしゃぶられながら、その若めのオヤジからも乳首を舐められていた。
僕はしゃぶっていたオヤジのチンチンを咥えるのをやめると、その若めのオヤジのチンチンを加え始めた。
若めのオヤジのチンチンは最初のオヤジよりもちょっと小さめだったがチンチン自体は硬かった。
そのうち若めのオヤジも最初のオヤジのチンチンを加え始めて、3P状態となった。
ただ、今度若めのオヤジが「熱い」と言いだしてミストルームを出て行ったので自然に3Pは解消された。
僕は風呂を出ると、2階のミックスルームで寝待ちとなった。
すると直ぐに割と若そうなガチタイプの若者がやってきて、僕の隣に寝た。
これは誘っているかなと思って若者のチンポに手を出したが、若者は何も抵抗しなかったので、すぐにパックリ口に咥えた。
すると若者はすぐに感度良く喘ぎ始めたので、僕は自信をもってチンポをしゃぶりはじめた。
若者は最初は喘ぎ声を出すだけだったが、そのうち腰を振ってきて僕にチンポを押しつけてきた。
そして僕の喉の奥深くまで突っ込んできた。
そしてそのうち若者は「でちゃうよ、このまま口にでちゃうよ」と言ってきたので僕は無言で頷いた。
そして僕の喉の奥深くにチンポを押しつけてきたと思うと、ビュッビュッとザーメンを発射入してきた。
彼がザーメンを発射したとき彼のチンポが絞られて、脈打っているのがわかった。
彼が僕の口の中にザーメンをすべて発射だしたことが分かると彼はチンポを抜いて「ありがとう」と言ってティッシュで拭き始めた。
僕も口の中に溜まっている生臭いザーメンをティッシュの上に吐き出した。
彼がミックスルームを出ていったあと、僕も口を濯ぎに部屋を出て別のミックスルームに入った。
するとすぐに気持ち悪そうな太ったオヤジが僕の隣に添い寝してきた。
そして僕のチンチンを扱き始めると僕の乳首に吸いついてきた。
僕はオヤジのなすがままにされていたら、オヤジはローションを取り出して僕のチンチンに塗りたくりながら扱き始めた。
さらにオヤジは自分の唾もチンチンに垂らして扱いてくれたが、扱く力が強くちょっと刺激が強すぎて痛くなってきた。
オヤジが「気持ちいいか」と聞いてくるので、仕方なく「気持ちいいけど、口でやってくれないかな」と言うと、オヤジはローションと自分の唾まみれになっている僕のチンポをフェラし始めた。
僕は直ぐにイキそうになってオヤジに「イクよ」と伝えると、オヤジはフェラを止めてまた手で扱き始めた。
そして僕は「イクッ」と叫んでオヤジの手を強く握りしめながら大量のザーメンを発射してしまった。(僕のお腹にザーメンが飛び散っていた)
僕はオヤジにザーメンとローションでヌルヌルになったチンポをティッシュで拭いてもらったあと部屋を出て風呂に入り体を洗った。
久し振りの発展サウナだったがまあまあ満足できた。
(滞在は約1時間)


女装子映画館

今日は久しぶり(2〜3年ぶり?)に上野の映画館の2階に行ってみた。夜の9時過ぎに入ってみたが思ったよりも人が入っていた。
ここは女装子が来ることで有名な映画館で入った時にはすでに3人の女装子が座っていた。
僕は一番後ろの端の席に座ったが、近くにいた女装子が直ぐに近づいてきて遊ばないかと声を掛けてきた。
なかなか綺麗な女装子だったが有料で金を取ると言う。
ここにはプロがいることを知っていたので試しに「いくら」と聞くと「5000円」と言ってきた。
冗談じゃないと思って「じゃあ結構」と言うと「4000円にまける」と言ってきたが、「無理」と答えると去っていった。
そしてしばらく館内とポルノ映画を見ていたが、残りの女装子2人もオヤジ達とプレイ中だった。
僕は1時間程度映画を見ていたが、一人の女装子がフリーになったのを見て、その隣に座ってみた。
後ろから見ていた時はスタイルも良くてちょっと期待していたが、前から見るとかなりの爺さんでちょっと引いてしまった。
でも、誰専の僕はとりあえず股間に手を出してみたところ、その女装子は僕の片手を取って胸にもっていった。
そこで僕は胸の乳首を触りながら、股間の勃起したチンポをストッキングごしにさすって刺激してみた。
その女装子はしばらくうっとりしていたが、途中で時計を見て「もうそろそろ戻らなきゃ、今日はありがと」と言って席を立ってしまった。
仕方がないのでそのまま一人で少しの間映画を見ていたが、僕もあまり遅くはなりたくなかったので席をたった。
そして一旦トイレに入って手を洗い出ようとしたところで、最初に僕に声を掛けてきたプロの女装子が入ってきた。
そしてまた「ちょっと遊ばない」と声をかけてきた。
僕が「2000円しかない」と試しに言ってみると、「最低でも3000円なの」と言うので‘ま〜、このままヌかずに帰るのもつまらんか’と思って3000円払った。
ちなみに何ができるのか聞くと「手と口」というので「お尻はできないの」と言ってみたら、「お尻は別コース」と言ってきた。
たぶん、ホテルにでも行って高い金をぼったくるのだろう。
トイレの個室に入ると彼女(?)は僕のズボンのジッパーを下ろすと少し大きくなりかけているチンポを掴みあげ扱き始めた。
僕は彼女の胸を触っていみるとなんとその胸は膨らんでいた。
彼女は胸を触りやすいように服をたくしあげてくれたので膨らんでいる胸を充分に触ってみたが少し固めだった。
ホルモン注射で膨らませたのかシリコンでも入っているのかわからないがちょっと驚いた。
そして彼女は僕の前でしゃがみこみ僕のチンポをパクッと咥えてフェラをし始めた。
彼女のフェラはなかなか上手で僕は直ぐにイキそうになった。
彼女にそれを伝えると彼女は口からチンポを吐き出して手コキに切り替えた。
そしてザーメンを発射した僕は彼女の手にザーメンをぶっかけてしまった。
彼女は「溜まっていたね〜」と言いながらトイレットペーパーで僕のチンポを綺麗にしてくれた。
僕はスッキリすると服を整え個室から出て映画館を後にした。
(11時過ぎになっていた)

映画館の入場料が1900円だったので合計約5000円で女装子のフェラ抜きは
良く考えるとちょっと高いかな。

吉田さん5回目

今日、久しぶりに吉田さんとあった。
ホテル街でお仲間2人と立ち話していた吉田さんは僕を見るなり「あら久しぶり、元気にしてた?」と嬉しそうに寄ってきた。
そして僕の腕をとるといつもの旅館に連れ込んだ。
とりあえず1万渡すと「なんか飲みたいもんあるか?おごったる」と言うのでコーラを買って貰って部屋に入った。
部屋に入ると早速コーラを少し飲んでから服を脱いで、バスルームに行った。
そして僕のビンビンになっているチンポを洗いながら「お久しぶりやねえ」と言ってチンポにチュッチュッとキスをした。
そして股間の中まで泡をつけて綺麗に洗うと軽くチンポをフェラした。
僕はしばらくされるがままになっていたが、途中から吉田さんのフェラにあわせて腰を振って彼女の口にピストンした。
その後ボディソープの泡をすっかり流すと彼女に「今日もオシッコするところ見せて」とお願いした。
吉田さんは「出るかな〜」と言いながらたったまま待っていたが「あっ出るかもしれへん」と言ってチョロッとこぼれたかと思うとシャーとばかりに放尿してくれた。
僕は吉田さんのオシッコを両手で受け止めて、一杯になったオシッコを少し飲んでみた。
吉田さんのオシッコの味はとても薄くて匂いもなくお湯のようだった。
先にお風呂から出ると体を綺麗に拭いてベッドに横になって吉田さんをまった。
吉田さんも直ぐにやって来て、僕に覆い被さるといつものように「これなに〜」と言ってチンポをつかみ軽く扱きながらキスをしてきた。
そして僕に抱きつくと僕の耳や目、鼻にもチュッチュッとキスをしてきたた。
僕も吉田さんの垂れ気味のおっぱいを揉みながら乳首をつまみ愛撫してあげていた。
そのうち彼女は僕の下半身に体を移してチンポをペロペロし始めた。
そしてさらに僕の両足を上げると玉袋の裏を舐め始め、手で僕のアナルを触り始めた。
アナルを手で触りながらチンポのフェラを5分程度続けているうちに吉田さんは「もうええから入れて〜」と言ってきた。
僕は「今日は生でもいい?」と聞くと「ええよ」と言ってくれたので今回は彼女を仰向けにさせて、彼女の股間を開いてクンニをした。
彼女は「そこええよ〜」と言いながら腰をグイグイ押しつけてきた。
そしてまた「そろそろ入れて」と言ってきたので、生チンポを彼女に挿入した。
彼女は「あ〜久し振り〜」と言いながら喘いでいた。
僕は吉田さんの緩いマンコにチンポを奥深く押しつけていると、彼女はすぐに「あ〜、イク〜、イク〜」と言ってきた。
僕はそれを聞いて腰を激しく振ってチンポを叩きこんだら、彼女は「イ〜、イク〜」と言いながら僕の腕を強く掴みながらイってしまった。
その瞬間彼女のマンコはいつものように‘きゅ〜’と僕のチンポを絞りあげ、僕はそれを感じながら大量のザーメンをマンコの奥深くに発射した。
彼女は「あ〜、気持イイ〜」と深く溜息をつきながら僕の腕を痛くなるくらい強く握りしめて余韻に浸っていた。
そしてしばらく時間がたって彼女の余韻がひと段落した後、そっとチンポを抜いた。
彼女が「ティッシュ、ティッシュ」というのでボックスから3〜4枚ティッシュを取ると彼女に渡した。
彼女はそれを股間に当てるとザーメンをマンコから絞り出しているようだった。
彼女はティッシュで股間を拭くとそのままバスルームに行ったので、僕もティッシュでチンポを拭いてバスルームに行った。
バスルームで彼女は僕のチンポを丁寧に拭いてくれた後、イソジンを渡してくれたので僕はそれで少しうがいをした。
バスルームから出ると彼女と少し話をした。
(タイやマレーシア人の女の子は22歳くらいでいるがホテル代込で2万円でサービスが良いかどうかわからない、興味があるなら今度紹介してあげる。最近日本人の女の子を外人のカップルを良く見る等)

旅館を出る時フロントでサービスのお菓子(チョコと柿ピー)をもらって帰った。

生理と黄金2

昨日は早めにあがることができたので、一旦上野のアダルトグッズの店でエネマグラを買ってから、いつものSMクラブに行ってみた。
久し振りに樹里を指名して18時45分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていたところ7時半頃に彼女はやってきた。
彼女は30後半だがとてもスリムでジーンズが良く似合う女性だ。
彼女はホテルに入ると「今日は生理中で痛み止めの薬を飲んでいるからオシッコは濃くて苦いと思うし、うんこはきっと下痢だよ」言いながらいろいろな道具を出して準備を始めだした。
彼女は服を脱いでブラとパンティだけの姿になると、全裸になっている僕をロープで縛りあげた。
僕の両手は頭の後ろで固定され、全身から股間までをロープが巻かれ、彼女は立ったまま動けなくなった僕の乳首やチンポを触って言葉責めをしてきた。
次に彼女は僕をベットの上で四つん這いにさせるとお尻を開いて僕のアナルを全開にした。
そしてワセリンをアナルに塗り込めると指を挿入してきた。
彼女は「どんな感じ」と聞いてくるので「違和感があって、少し痛い」と伝えると、「痛いのはこの辺?」と指を押してきた。
僕は確かにそこが痛くて「そこです。そこが痛いです」と答えると、「ここはちょっと腫れてるみたいね。ザラついているし固いうんこをすると切れちゃいそう」と先日の前立腺プレイの時の女性と同じことを言っていた。
僕が「どうでうればいいですか」と聞くと、「しばらく腫れが引くのを待った方がいいわね。薬局でボラギノールを買ってみたら」とアドバイスしてくれた。
僕もその方がいいかなと思っていたので、今度ボラギノールで治療してみようと思う。
アナル責めはそこで終わりにすると、彼女はベットのうえに僕を仰向けにさせると用意してきたバナナを食べ始め口の中で咀嚼すると僕の口を開けさせて、その中に吐き出した。僕はそのプレイだけでチンポがビンビンになるのがわかった。
3回ほどバナナを咀嚼したものを口の中に吐き出してくれると、最後にお茶を口に入れて僕の口の中に吐き出してくれた。
僕はそれらをとても美味しく食べることができた。
次に彼女は僕の顔の上でパンティを脱ぐと生理ナプキンをはずして僕の鼻の上に押し付けた。
それは少しオシッコの匂いも染みついてとても興奮する臭いだった。
僕がそれを深呼吸しながら嗅いでいるとチンコがビンビンに固くなっており、彼女は「どうしたのこんなにチンコを固くして。変態ね」と責めてきた。
そしてとうとうマンコをむき出しのまま僕の顔の上にどっかと座ってお尻を押し付けてきた。
僕は一生懸命彼女のマンコを舐めたところちょっとだけ生理の味がしたが、どちらかというとオシッコのしょっぱさの味が強かった。
彼女はお尻をグリグリ押し付けるので僕は息が出来ずにとても苦しくなった。
彼女は「どう私のお尻は美味しいかい」と聞いて少しお尻をあげてくれたので僕はゼイゼイ言いながら「とても美味しいです」と答えた。
彼女は何度もお尻をずらして座る位置を変えながら顔面騎乗でお尻を押し付けた。
そのたびに僕は彼女のアナルやマンコに舌を挿入して深く丁寧に舐めた。
そして彼女のクリトリスと尿道口に吸いついていた時に彼女が「おしっこだすよ」と言ってきたので僕は尿道口に舌をあてて聖水が出てくるのをまった。
しばらくするとそこからチョロッと聖水が出てくると、次にシャーと大量の聖水が出てきた。
確かに彼女が言うとおり濃くて苦味のある聖水だったが、彼女は遠慮なくどんどん出してくるので僕はゴクゴクと喉をならして彼女のオシッコを飲み干した。
全部飲み干すと僕のチンポがカチカチに固くなっており、彼女は「手で何もいじらなくてもこんなに固くなるなんてすごいね」と僕のチンポをひっぱたいた。
さらにマンコを舐めていると彼女が「そろそろうんこ行こうか、アナルをしっかり舐めてね」と言って僕にお尻を押し付けてきた。
僕は下痢便が出てくるものと覚悟してアナルに舌を這わせながら吸いついた。
彼女は何度か息んでいたが不思議と下痢便がすぐには出てこなかった。
さらにアナルの中に舌を挿入するとアナルの中に固い健康便の触感を感じることができた。
しばらく彼女が息むうちに少しずつ彼女の黄金が顔を出してきて僕の舌で感じられるようになってきた。
ただあまり舌でその黄金を舐めていると逆に黄金が引っ込んでしまうので少し口を開けたまままっていたら小さい黄金が僕の口の中に生み出されてきた。
その黄金は少し柔らかめだったが下痢便ではなくちょうど良い硬さでやはり苦味が強かった。
お尻を押しつけられたままの僕はそれを吐き出すことはできずに次の黄金が出てくるのに備えて飲み込んだ。
彼女はさらにお尻を押しつけながら息むとまた小さい黄金が出てきたのでそれを口の中に溜め舌の上で転がしていた。
その時ホテルの部屋の電話がなったので彼女が電話に出ると、クラブからもうすぐ時間だという知らせだった。
そこでベットではなくバスルームで残りの続きをすることになった。
彼女はベットの上で横になっている僕を見て「生理の血で首が真っ赤になっているわよ。それにとっても臭いわね」と言った。
バスルームで横になると彼女は「まだ残っていそう、今度は少しお尻を離すわよ」と言いながら僕の顔の真上で息みはじめた。
彼女の小さいアナルが何度も開いたりしぼんだりしているうちに細長い黄金が僕の鼻の上で吐き出されてきた。
僕はそれをこぼさないように口の中に溜めこんだ。
さらにもう少しアナルから吐き出されてきたが、それはなかなか口の中には落ちてこなかったので唇を寄せてその黄金に吸いつき舌で舐めとった。
口の中の半分くらいか黄金で埋まったところで樹里は僕のチンポを扱き始めた。
興奮していた僕は直ぐにイキそうになり彼女の手を掴んで「ダメ、イッちゃう」と伝えると彼女はチンポの根元をギュッと握って「まだイカせないわよ」と扱くのをやめた。
そんな寸止めを繰り返しされたあと、とうとう僕は彼女の手にドロッとした大量のザーメンをぶっかけてイッた。
彼女は「あ〜あ、イッちゃったね〜」と言いながら立ち上がり、僕も洗面器の中に口の中に溜まっていた黄金を吐き出した。
そしてお互いシャワーを浴びた。
彼女いわく、実はスカプレイは初めてだそうで今回健康な黄金が出せたのでちょっと自信がついたとのことだった。
その後彼女と楽しく話した後彼女はホテルを出た。

ホテルを出ると雨がまだ少し降っていた。
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西川口のくみちゃん

今日は久しぶりにまた西川口に行ってみた。
21時過ぎに駅を出て前回いった交差点に行ってみたが、あの時のジイさんはいなかった。
しかたがないのでしばらくブラブラしていると別の交差点で胡散臭いオヤジが何人かうろついているのを見た。
そこに近づいてみると一人のオヤジが「遊ばないか」と話しかけてきた。
オヤジは中国人で10000円だというので日本人がいるかと聞くと日本人だと12000円とのこと。
少しオヤジと交渉すると11000円でいいというので、ついて行ったところかなり歩いたところのアパートに案内された。
そこの3階の一番端の家に入ったところカーテンや襖でしきられた怪しげな雰囲気の部屋がいくつかあった。
そこで中国人の女の子の写真を見ていたが、中国人の子は皆写真写りはとても可愛い子だった。
しばらくして一番奥の部屋に通されるとそこには30過ぎの女性が立っていた。
その女性は顔に自信がないのか終始うつむき加減で相手をしてくれた。
まずは服を脱いでシャワールームに行くと彼女は僕のチンポを中心に洗い流してくれた。
女性はクミちゃんという名で先週からここで働いているとのこと。
シャワーを浴びると部屋に戻り、早速彼女は裸になったが、胸も大きく割りとスタイルは良かった。
そしてコンドームの封を切ると、そこにローションを少し垂らして準備をした。
(彼女は目が悪いので、暗いところでもすぐに装着できるように準備をしているとのこと)
最初にまず彼女とディープキスをしたあと、僕が仰向けになって寝ると彼女はいきなり僕のチンポをパクリとくわえるフェラをしてくれた。
ずいぶん慣れているようで、彼女のフェラはとても気持ち良かった。
そして玉の裏まで舐めると、僕の両足をちょっと持ち上げて僕にちょっと両膝を抱えてくれるように言ってきた。
僕は言われたとおりに両膝を抱えると、いきなり僕のアナルを舐めはじめてきた。
さらにアナルの中にまで舌を挿入してきて舐めてくれた。
そこまで舐められたのは女性では初めてで(男性には一度ある)とても気持ち良くて思わず喘ぎ声が出てしまった。
彼女はアナルや玉を何度も丁寧に舐めてくれるので僕はそのまま身を任せて気持ち良さを感じていた。
5分くらいアナルを舐めてもらったあと、またチンポをフェラしてくれた。
そのフェラを続けられるとそのままでイッちゃいそうなので彼女がちょっとフェラを中断したところで攻守交代で今度は彼女が仰向けになってもらい、僕が彼女の両足をパックリ開いてマンコを御開帳した。
そして彼女のマンコにむしゃぶりついた。
彼女にとって今日は僕が最初の客だったのか、マンコやその周辺の陰毛からオシッコのアンモニアの匂いがたっぷりしてきた。
僕はその匂いに興奮しながらお返しとばかりにアナルにも舌を伸ばして僕もアナルの中まで舌を挿入して舐めた。
彼女は指入れはNGとのことなので舌を奥深くまで挿入すると彼女は「凄すぎる〜」と喘ぎ始めた。
アナルをなめなめした後マンコに戻ってクリトリスをチュパチュパ吸いつくと彼女は「イヤ〜ン、くすぐったい」と言って体をよじってきた。
そしてマンコに舌を挿入して鼻でクリトリスを押さえつけると「何その技は?凄すぎる〜」とまた悶えてきた。
アナルやマンコに舌を挿入して鼻でマンコやクリトリスを刺激して彼女をしばらく責めていたが、彼女が「そろそろ入れたい」というのでまた僕が仰向けになり彼女が僕のチンポにさっきゴムを騎乗位で僕のチンポを挿入してきた。
そして僕のチンポをすっかり挿入してしまうと、彼女は僕に抱きついてきたので僕も彼女の背中に手をまわしてギュッと抱きしめてお互いディープキスをした。
お互いしっかり抱きついた状態で彼女が腰を振ってきたので僕もそれに合わせて腰を突き上げて子宮に届けとチンポを奥深く挿入した。
しばらくその状態を楽しんでいたが彼女が「どんな体位がいい?」と聞いてくるので、「逆にくみちゃんはどんな体位がいいの」と聞くと「バックがいい」と言うので、いったんチンポを抜いて彼女を四つん這いにさせるとチンポを尻を掴んでチンポをわざとアナルにあてた。
すると彼女は「そこはダメー」と言って僕のチンポを掴んでマンコに誘導した。
そこでバックから彼女のマンコにチンポを挿入して、奥深くまでたたきこんだ。
しばらくピストンしていたあと、ちょっと休憩してチンポを奥深く挿入したままチンポをグリグリ動かした。
四つん這いになっている彼女をバックからついていると彼女のスタイルの良いお尻とそのアナルが丸見えでとてもエロティックだった。
僕は後ろから手をまわし、彼女の乳房を揉みまわした。
そしてまたピストンをし始めた。
そのまま激しくピストンをしていると彼女の喘ぎ声も強くなってきて、マンコがチンポを締め付けてきた。
僕は堪らなくなってそのままザーメンを発射して後ろから彼女に抱きついた。
しばらくそのまま動かずに余韻を楽しんでいたが、チンポを抜きだそうとすると彼女のマンコの締め付けがまだキツクてゴムが取り残されそうになった。
チンポを抜くと彼女がティッシュで僕のチンポを拭いてくれた。
その後またシャワールームに行って体を洗うと、部屋に戻って少し彼女とおしゃべりをした。
・昔、巣鴨のピンサロで働いていた。
・あと小岩のピンサロでも働いていた。
・ここは1週間前から働いているがある日サディストなオヤジがきて不愉快だった。
・あと16歳の少年も来たことがあった、等)
話をしている時に彼女の顔を正面から見ることができたが、確かに少し老けてやつれ顔だったが、そんなに不細工な顔だとは思わなかった。
それよりもやはり日本人の女性と楽しくプレイができたので満足できた。

帰りに焼き鳥屋によって焼き鳥を3本食べた

駅のトイレで

今日は知る人ぞ知る割と有名なある地下鉄のトイレに久しぶりに行ってみた。
21時半近くになっていたがトイレには1人のサラリーマン(40代前後)が小便器の前に立っていた。
少し見ていたが用を足している素振りもなく直ぐにお仲間だと感じた。
そこで僕も隣りの小便器の前に立ってチンポを見えるようにしごき始めた。
するとそのリーマンも勃起しているチンポを見えるようにしごき始めた。
僕はすぐ後ろにある洋式の個室トイレに無言で誘い、リーマンが入ってくるなり便座に座ってリーマンのチンポをくわえた。
リーマンはおとなしくしゃぶられていたが5分ほどすると僕の乳首をワイシャツの上から触り始めた。
その間も僕はひたすらリーマンのチンポをくわえて、亀頭や裏筋を丁寧に舐めたり吸いついたりしながらフェラを続けた。
さらに5分くらいしゃぶっていると、リーマンが手でチンポをしごき始めた。
射精の時が近いと感じた僕はドキドキしながらフェラを続けていた。
するとリーマンは僕の頭を軽く押さえてチンポを突き出すと勢い良くザーメンを口の中に発射してきた。
その時僕は舌で尿道口を舐めていたがビューッ、ビューッと計4回くらいザーメンが発射されるのがハッキリと感じられた。
僕はリーマンのザーメンを一滴残らず吸い取るようにしゃぶって口の中に溜め、チンポが少し小さくなったところでザーメンをこぼさないようにそっとチンポから唇を離した。
口から離したあとにもリーマンのチンポから少しザーメンが垂れてきたので、それも唇で軽く吸い取るとトイレットペーパーでリーマンのチンポを優しく拭いてあげた。
そしてリーマンは先に個室を出て行った。
僕は口の中に溜まっていた大量のザーメンを何枚も重ねたトイレットペーパーの上に吐き出すとその生臭い匂いを嗅いでみた。
そしてそのままその個室の中でオナニーをして、リーマンのザーメンの上に僕のザーメンを発射した。
久しぶりのハッテントイレだった。
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