変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2009年04月

またまた上野地下

今日も昼過ぎに上野地下へ行ってみた。
相変わらずの混みようだったが、なんとか後ろの立ち見席にたどりついた。
最後尾の席のすぐ後ろに寄りかかりながら映画を見ていたが、すぐ隣のオヤジを見ると、ローライズのジーンズで半分ケツが見えている状態で腰をつきだし映画を見ていた。
するとすぐにジジイがやってきて、そのはみ出したケツを撫でていた。
そして、いつのまにかジーンズをずりおろしていたが、良く見るとその半ケツオヤジは女性もののパンティを履いていた。
半ケツオヤジのジーンズを下ろしたジジイは、早速自分のチンポを取り出して、半ケツオヤジのアナルに挿入しようとしていた。
半ケツオヤジも自らローションを取り出して自分のアナルに塗りつけて、さらに腰をかがめてジジイのチンポが挿入しやすいようにしていた。
しばらくすると無事に挿入できたのか、ジジイが腰を振りはじめていた。
3分くらいするとジジイはイッたのか、無言でオヤジから腰を離すとチンポをズボンの中にしまい込んでいた。
そのジジイがいなくなると直ぐにちょっとガタイの良い別の中年オヤジが来てチンポを半ケツオヤジに挿入してきて、腰を振りはじめた。
半ケツオヤジはいつのまにかラッシュを手に取って嗅ぎだし、感じまくっていた。
そのガタイの良いオヤジも5分くらいするとイってしまったのか、またチンポを抜き出すとズボンにしまい、そそくさと離れていった。
僕は誰もいなくなった半ケツオヤジのアナルにそっと指を挿入すると、ローションかザーメンかわからないがヌルヌルになっていた。
2人目がいなくなった後は、誰も半ケツオヤジに挿入しないので、折角なので僕が挿入しようかと思っていたところ、いつのまにか最初に半ケツオヤジに挿入していたジジイが僕の横にきて今度は僕のチンポを弄くり始めていた。僕はそのまま無抵抗にしていると、ジジイは僕のジーンズのボタンを外して、直接チンポを掴みだしてしごき始めた。
僕はそのまま成人映画を見ながらジジイのしごきに感じていたところ、いつのまにかさらに2人オヤジが僕の乳首や金玉、アナルを弄り始めていた。
そしていつのまにかジジイに代わって僕のチンポを扱いていたオヤジに「イッちゃうよ」と小声で囁くと「いいからイってごらん」とさらに激しく扱かれて、僕は大量のザーメンを発射してしまった。
オヤジは僕のチンポについたザーメンを手に取り、僕がイッたことを確認すると今度は僕にオヤジのチンポを触らせようとしたが、ちょっと冷めてしまった僕はオヤジに断って映画館を出た。
今思えば、あの時隣のオヤジのアナルに挿入してみたかったかも。




超デカイちんぽの外人ニューハーフ 3

吉田さん4回目

今日、久しぶりに吉田さんと会った。
いつものホテル街を歩いていると、吉田さんがお仲間と一緒に歩いていたが、僕の顔を見るなりニコニコしながら近づいてきて、僕の腕をとって直ぐにいつもの連れ込み旅館に入っていった。
吉田さんに宿代込で1万円を払って旅館代を払ってもらうと、その旅館ではちょうどキャンペーンをしていたらしくスナック菓子をくれると言うので、キャラメルコーンと薄焼き煎餅をもらった。
部屋に入ると早速服を脱いで吉田さんと一緒に風呂場に行った。
そして吉田さんに体を流してもらいチンコも丁寧に洗って貰った。
吉田さんは僕の体を洗い流しながら「ええ体やねえ〜」とさすり始めた。
そして今回も吉田さんに立ったままオシッコをしてもらった。
なかなか出そうで出ないと言っていたが、2〜3分待つと股間から薄黄色のオシッコがチョロチョロと流れてきた。
僕はそれを手で受け止めて少し飲んでみたが、ちょっとしょっぱい味がした。
その後、体を拭いて布団の上に仰向けになると吉田さんは僕に抱きついてきて僕の耳の中を舐め回してきた。
そして僕の下半身に移動してから僕のチンポを摘むといつものように「これなに〜」と言って口でくわえてフェラをしてくれた。
さらに太股にキスをしたり、乳首を摘んだりと奉仕をしてきた。
僕もそんな吉田さんの垂れたおっぱいを両手で揉みまくった。
吉田さんが再び僕に抱きついて、僕の耳を舐めてきた時に僕も吉田さんのお尻を掴んでマンコとアナルを指で触った。
すると吉田さんは「お尻は気色悪いからダメ〜」と言ってきたのでちょっと濡れているマンコを指でいじった。
次に吉田さんは膝立ちになって僕の顔の上に立つと「オサネを舐めて〜」と言って僕にマンコを押しつけてきたので僕も吉田さんのマメを舐めてあげた。
吉田さんは「そこ〜、そこ〜」と言いながらしばらく腰を押しつけてきたが、その後一旦僕から離れるとゴムを持ってきて僕のビンビンになっているチンポにゴムを被せてくれた。
そして僕のチンポを掴むといつものように騎乗位で乗っかってきた。
騎乗位になると吉田さんは「そこ〜、そこ〜、ええよ〜」と言いながら激しく腰を振ってきた。
僕も合わせて腰を突き上げると吉田さんは直ぐにイキそうになって「イク〜、イク〜」と言いながら僕の胸を鷲掴みにしてさらに激しく腰を振ってきた。
僕も吉田さんをイカせてあげようと腰を振ると吉田さんは「イク〜ッ」と言って腰を振って僕の胸を強く握ってきた。
その時、吉田さんのマンコが収縮して僕のチンポを吸い取るように締め付けてきた。
それを感じた僕も急にイキそうになって、吉田さんがイッた少し後にザーメンがビュルビュルッと発射しているのを感じながらイってしまった。
吉田さんはいつものように相当気持ち良かったようで、しばらく僕の上でマンコをヒクヒクさせながらじっと座っていた。
3分程座っていたが、その後ゆっくりと僕から降りて僕のザーメンの溜まったゴムを取ってチンポを拭いてくれた。
その後、一緒に風呂に入った後、いつものようにお茶を飲みながらしばらく話をした。
(今年の阪神は弱い。最近はお客も減ってきた。若い子はサービスが悪いので客の食い付きが悪い。マレーシア人を紹介している人もいるが実はタイ人の場合が多い。またマレーシア人は若い子もいるがやはりお客は少し年をとっても日本人を好む。ただし30代でも宿代込で1万8千円はする。駅前には韓国人のオカマがいるが女性と見分けがつかない。デブ専の店があるようで夜の8時半頃になると100繕瓩ぅ妊屬僚が帰宅していくので、それに比べるとジュンちゃん(吉田さんのお仲間でポッチャリしている40弱の中年女性)が全然やせて見える等。)

帰りにいつもの焼鳥屋で焼き鳥を4本食べて帰った。




山の手慕情 白ムチ五十路おっかさん 椿かをる

上野地下

今日は13時過ぎに上野地下に行ってみた。
休日の昼間は特に混んでおり、立ち見も含めて大混雑だった。
僕はラッシュアワーのような人混みをかき分けて後ろの立ち見席からさらに奥に進み、スクリーンに向かって左側の壁際に立った。
するとすぐにオヤジがやってきて僕の股間を弄り始め、僕が無抵抗だと一気にジーパンとパンツを下ろしてチンポを扱きはじめた。
僕はさせるがままにしていたが、しばらくして僕からオヤジのチャックを開けてチンポを掴みだし、いきなりしゃがんでフェラをした。
オヤジはチンポは事前に洗っていたのか無味無臭だった。
オヤジは僕のフェラにとても気持ち良さそうに腰を押しつけ、さらに乳首を摘むように僕の手を誘導した。
僕はオヤジの乳首を指先で軽く捻りつぶしたり、胸全体を鷲掴みしながらフェラをしていたら、オヤジが僕の口からチンポを抜いて乳首を舐めるように言ってきた。
オヤジの言うとおりに乳首を舐めているとオヤジは自分でチンポを扱き始めた。
そしてイキそうになると、また僕の口の中にチンポを挿入して腰を押し付けたままビクビクとチンポを震わせて僕の喉の奥深くにザーメンを発射した。
僕はザーメンを飲み込まなかったので、オヤジがチンポ引き抜くと口の中に生臭いザーメンの匂いが充満していた。
オヤジがティッシュを僕にくれたので僕は口の中にため込んでいたザーメンをティッシュに吐き出した。
オヤジが去ったあと、僕のフェラを見ていたギャラリーが次々とやって来たのでその後3本のチンポをくわえてしゃぶったが、後の3人はザーメンは発射しないで去っていった。
流石に長時間しゃがんだ状態でフェラをしていると足が痺れてきたので、4人目が終わったところでスクリーンの前付近まで動いて壁際の段差に腰掛けた。
するとそこにはでっぷりと太って年老いた白人が座っており、しばらくすると僕の膝を触ってきた。
僕も外人に興味があったのでそのままにしていたら、その白人は僕のジーパンの前を開いてチンポを出して扱き始めた。
そしてさらに股間に顔を寄せて、僕のチンポをしゃぶり始めた。
白人の口はちょっとヒンヤリしていて僕はそのフェラに感じていた。
白人はしばらくフェラをするとまた手で扱き始めた。
僕も白人のチンポに興味があったので、白人の股間を弄り、チンポを触ってみたが想像していたデカマラではなく、仮性包茎の小さなフニャチンだった。
ちょっと残念に思いながらも白人のフニャチンを揉んでいたが、フニャチンはいっこうに大きくならず、そのうちに白人も僕のチンポを扱くのをやめて僕に軽く挨拶をしたあと座席に座ってしまった。
仕方がないので、僕はいつもの立ち見席に行こうとしたが、そこはもはやどうにもならないほど混んでいたので、諦めてスクリーンに向かって右側の前の方でポルノ映画を見ていた。
そこでは浮気をしている人妻がバスルームで失禁をしていた。
そのシーンで股間を膨らませながら立ち見席を見ると少し空いてきたようだったので、また後ろの立ち見席に向かった。
すると、すぐにオヤジがやってきて僕の股間をいじりはじめた。
オヤジは僕のジーパンをパンツをおろしてチンポを激しく扱いていた。
そのうち別のオヤジが僕の乳首をつまんだり舐めたりしてきた。
僕は映画で人妻が責められているのを見ながら感じ始めてとうとう大量のザーメンを発射してしまった。
すると何人かのオヤジが僕のザーメンで濡れたチンポを触って、僕がイッタのを確認してきた。
僕はジーパンをあげて映画館を出た。
今日は久しぶりに口内発射でザーメンを感じることができた。





ニューハーフ逆アナ狂い

生理と黄金

今日いつものSMクラブに久しぶりにいって、女教師っぽい熟女のなつみさんを指名した。
20:30頃にホテルに入ってシャワーを浴びて待っていると、なつみさんがやってきた。
早速12000円を払うとベットの上に仰向けになった。
彼女はむき出しになっている僕のチンコを足の裏でグリグリ押さえつけた後、パンティだけ脱いでいつものように顔面騎乗をしてきた。
彼女はちょうど生理中だったので、マンコを舐めるとタンポンの紐が口に入ってきた。生理中の彼女のマンコは相変わらず生臭い匂いで興奮した。
僕はタンポンの紐と一緒にマンコを舐めたり、アナルの中に舌を突っ込んで綺麗に舐めた。
そして彼女にタンポンを抜いてもらって再びマンコを舐めた。
今日は多い日だというので期待していたが、経血はあまり出ていなかった。
しばらく彼女のマンコやアナルをもう匂いもしないくらいに綺麗に舐めたところで、彼女に聖水を出してもらった。
彼女のクリトリスのすぐ下にある尿道口に舌を入れているとチョッロとしょっぱい聖水が出てきて、さらにチョロチョロと濃い味の聖水が放出されてきた。
僕はそれを綺麗に飲み干したとき、首筋に液体が付いたのがわかった。
最初、聖水をこぼしてしまったのかと思って手で触ると、甘い薬品の匂いがしたので彼女が自分に浣腸をしたのがわかった。
すぐに彼女は「そろそろ黄金行こうか」と言ったので一緒にバスルームに行った。
彼女は洗面器の上に跨ってしばらく息むと、最初に小さい黄金の塊が1つボトッと落ちてきた。そしてさらに息むとボトボトッと5個くらい落ちてきた。
彼女は「まだお腹に残っていそう」というとさらにイチジク浣腸を追加しにトイレにいってきた。
僕はその間に黄金の塊を一つ摘まむと匂いを嗅いだりかじってみたが、相変わらず匂いが少ない健康的な黄金だった。
彼女がバスルームに戻りまた洗面器の上に跨るとブバッ、ブリッと大きなオナラをした後、ちょっと大きめの黄金が4個くらい排出されてきた。
また黄金とともに彼女のマンコから経血が垂れてきて洗面器の中に赤い跡を残した。
彼女は「もう出そうもない」というとシャワーで股間を洗った。
そしてまたベットに戻り顔面騎乗の状態で彼女は僕のチンポを扱いてくれた。
彼女のマンコからは今度は経血がどんどん垂れてきており、僕はそれを啜って飲み込んだら鉄っぽい味がした。
そして彼女の手コキに感じて「イクッ」と喘いで彼女の手に大量のザーメンをかけてしまった。
僕は下半身についたザーメンをティッシュで拭きとりながら、口の周りを拭くと、彼女の経血で真っ赤になっていた。

彼女がホテルを出た後バスルームに戻り、洗面器に残っていた彼女の黄金をベットにもってきてその黄金の一つを手でつぶして匂いを嗅ぎながらオナニーをして、もう一回ザーメンを発射した。




排泄遊戯 魅惑の糞女マニア 花泉結香

西川口のレイカちゃん

今日は9時頃に西川口に行ってみた。
西川口流で有名なピンサロがあればと思ってウロウロしてみたが、やはり摘発を受けてほとんど撤退してしまったようで見つけられなかった。
僕は悶々としながら諦めて帰ろうかと思った時、駅からかなり離れたある交差点に立っていた爺さんが怪しい手つきをしながら僕に何か訴えかけていた。
一旦は通り過ぎたが駅に戻ろうとまた戻ろうとしたら爺さんが近づいてきて「遊ばないか」と言ってきた。
僕は「何かできるの?」と聞くと「12000円で最後まで」と返してきたが、ちょっと渋ったら「11000円で良い」と言ってきた。
多分、年増か東南アジア系の女の子だろうと思って聞くと日本人で二十歳から二十九歳までだと言うので半信半疑で付いて行った。
すると怪しげな古いビルの入り口に行ってそこで別のオヤジにバトンタッチされ、ビルの駐車場で女の子の写真を見せられた。
ぼったくりじゃないかと思いながらも写真を見ると皆可愛らしい女の子ばかりだった。
とりあえず一番若い二十歳の子を指名したがその子はハーフのような彫りの深い顔立ちをしていた。
それでも写真と実物が違うことは良くあるので、まぁ騙されたと思って期待しないでオヤジと一緒にエレベーターに載りビルの4階にあがった。
家の玄関で11000円を払って家に入り、オヤジが出て行くのと同時に女の子の待っている部屋に入った。
薄暗い部屋に立っていた子は写真と同じがそれよりも綺麗な若い女の子でビックリした。(今二十歳で可愛いと言うよりは綺麗)
しかもスタイルがとても良かった。
はじめましての挨拶もそこそこに彼女は服を脱いだが、バストは上品なCカップでウエストがキュッとしまり、可愛らしいお尻をしていた。
慎重は160冂度で体重は40糎緘召箸い辰心兇犬妨えた。
彼女はシャワー室に行ってお湯をだしている間、僕は服を脱いでワクワクしていた。
彼女にとってその日は僕が最初の客だったらしくそれもラッキーだった。服を脱ぎ終わると、彼女が脱いだTバックのパンティを手に取り、クロッチの部分の匂いを嗅ぐと、直前でオシッコを拭き残したのか少し湿り気がありアンモニアの匂いがたっぷりした。
シャワー室で胸やチンポを洗ってもらうと、部屋に戻り布団の上で向かい合って座った。
彼女がどのように責めて欲しいか聞いてきたので、逆に僕が責めると言って彼女を布団の上に仰向けに寝させた。
そしてまずディープキスをしたが、彼女の前歯はちょっと欠けていた。
彼女の息が漏れるようなしゃべり方からなんとなく気がついてはいたが、こんな若くて綺麗な子がこんな仕事をしているのでなんとなくワケありのような気がした。
キスをした後、彼女の形の良い美乳に吸いついた。
そして彼女の乳首を舌で転がしたり甘噛みしたりして刺激していると彼女は気持ちよさそうに眼を閉じていた。
そしていよいよ彼女の股に手を差し込みクリトリスを指で転がすと、彼女のあそこはしっとり潤んでいた。
指でマンコを開き中指を挿入して刺激をすると彼女は軽く喘ぎ声をあげた。
僕は彼女の下半身に体を移動させ股間をぱっくり開くと彼女の陰毛は綺麗に刈り上げられていた。
僕はむき出しのマンコに舌で吸いつくと、彼女のマンコはちょっとしょっぱくて酸っぱい味がした。
そしてクリトリスに唇を当てて吸いついたり、マンコの中に舌を挿入したり、さらに僕の鼻で彼女のマンコやクリトリスを刺激した。
すっかりうるんだマンコに中指と人差し指を挿入してマンコの中を刺激したところ彼女の喘ぎ声が大きくなっていった。
マンコの中に指を抜き差ししたり、膣の内壁を擦ったりして刺激をあたえているとマン汁が溢れてきたので、そのマン汁を肛門につけてアナルの中にも指を挿入しようとした、
彼女のアナルはきつくてなかなか入らなく小指を半分挿入していったところ彼女は気がついて「お尻はだめなの、ごめんね」と言ってきたのでそれ以上挿入するのは諦めた。
そこで再びマンコに指を2本挿入してピストンしながら彼女の横に添い寝するような体制になって彼女にキスをしたり乳首に吸いついた。
すると彼女のマンコはグショグショになってきたので指を3本に増やしてみた。
その状態で激しく手を動かすと彼女はどんどん感じ始めてちょっとイキそうになってきたようで「最初から激しくされると疲れちゃう、そろそろ入れようか」と言ってきた。
そこで彼女を責めるのをやめて手をマンコから抜くと指はマン汁でびっしょり濡れていた。
そして膝立ちの状態になって彼女にフェラをしてもらった。
彼女の綺麗な顔で優しくフェラをしてもらうと、みるみるうちにチンポがビンビンとなった。
十分勃起したといころで仰向けになり、彼女にゴムをつけてもらい最初は騎乗位で挿入したが彼女のあそこはちょっとキツかった。
彼女は僕の上で腰を振り僕もそれに合わせて腰をふった。
そしてそのまま起き上がり、彼女を抱きよせて座位の状態になったら彼女は「AVみたい」と言った。
しばらくそのまま座位でプレイしていたが、ちょっと足が痛くなってきたので、今度は彼女を寝かせて正常位で挿入した。
そしてすぐに彼女の太ももを抱えあげ、マングリ返しの状態でチンポを奥深くまで挿入して腰を振ったら、彼女は綺麗な顔の眉間に皺を寄せて喘いでいた。
その顔を見て僕は彼女にキスをして、そのまま彼女の締め付けに僕はイキそうになり彼女の頭を腕で抱え込んできつく抱きしめながらフィニッシュした。
僕はしばらく抱きついたいたが、起き上がってまだ大きくなっているチンポを抜いて彼女から離れると彼女が「気持ちよかった?」と聞いてくるので、「とても気持ちよかったよ」と答えた。
その後まだ時間があったので裸のまましばらくおしゃべりをした。

その日はシャワーを浴びずに彼女の匂いを付けたまま服を着たが、指の匂いを嗅ぐと生臭くてちょっとすっぱい彼女のマン汁の匂いがたっぷり染み込んでいた。
帰り際に玄関の明るい場所で彼女の顔を良く見ると、目がブラウンで本当にハーフのようだったので「ハーフみたいだね」というと「でもニューハーフじゃないよ」と返してきた。

こんなに綺麗で若い子と11000円で遊べる西川口は凄いと思った。
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りなちゃんとアナルファック

今日は池袋のいつものSMクラブに寄った。
まだ今日は誰もお客のついていない‘りなちゃん’を指名してホテルで待った。
7時過ぎにホテルに入り、ホテルでシャワーを浴びて待っていると、りなちゃんがやってきた。
写真よりもちょっとブスっぽかったが性格は良さそうだった。
彼女はシャワーやうがいをしたがっていたが、それをさせないで彼女をベットに座らせて上半身の服を脱がせ、ブラジャーを取ってから軽くキスをしながら乳首をつまんだり、指先で転がしていた。
次にスカートやタイツを脱がせて、彼女をベットに横にした。
そして彼女と長い間ディープキスをしたが、少しタバコに味がした。
さらに乳房を揉みながら彼女のパンティを脱がせた。
彼女はオリモノシートを付けていたがちょうど生理が終わりかけということで、うっすらと血がついていた。
そして彼女の股間を開くと、早速マンコにむしゃぶりついた。
シャワーも浴びていないマンコはちょっとしょっぱくて酸っぱい味がした。
クリトリスに吸いついて舌で転がすと、彼女は喘ぎ始めた。
さらにマンコに指を挿入して、アナルにも指を深く挿入した。
すると、アナルの中にお目当ての黄金が小さい塊でいくつも入っているのがわかった。
僕はその黄金をひっぱりだそうと指で掻きだそうとしたが、肛門のすぐそばまでは来るがなかなか外にまだ出そうとすると括約筋が邪魔をして出すことができなかった。
彼女はマンコの指による刺激であまり気づいていなかったが、何度もアナルの黄金を掻きだそうとしていると「ウンチが出ちゃいそう。トイレに行っていい」と言ってきた。
僕は「見せてくれるならいいよ」と言うと、「それはオプション料がかかるからダメ」と言うのでトイレには行かせずに引き続きマンコとアナルを責め続けた。
アナルの黄金はなかなか描きだせそうになかったので、一旦普通にマンコとアナルをピストンしていたところ彼女が「イッちゃいそう」というので「イってごらん」とさらに激しく指を動かした。
すると彼女は「イクッ、イクッ、イッちゃう〜」と叫んで、マンコをヒクヒクさせてイってしまった。
イってしまった彼女に今度はアナルに2本指を挿入してさっきまで肛門のすぐ近くまで運んでいた黄金を二本の指で挟んでとうとう彼女に気付かれずに掻きだしすぐにティッシュに軽く包んだ。
彼女は「そろそろアナルファックする」というので「いいよ」というと彼女はその前に僕のチンポをフェラしてくれた。
彼女のフェラはとても気持ち良くそのままでもイってしまいそうだったが、途中で彼女を抱きよせてベットに仰向けにしてアナルに挿入した。
彼女のアナルにチンポを激しく挿入していると彼女は目を閉じて喘ぎ始めたので、さっきティシュに包んだ彼女の黄金をこっそり取り出して少しかじってみた。
彼女の黄金は匂いも苦味も少なく食べやすかった。
そして彼女の黄金を味わいながらフィニッシュした。


彼女とホテルを一緒に出た後、康竜でラーメンと餃子を食べて帰った。








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