変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2009年03月

久し振りの健康マッサージ

今日は久し振りの健康マッサージ屋に行った。
ここは韓国人が経営しているマッサージ屋だ。
呼び込みをしているオーナーの奥さんと店の前でバッタリあって、そのまま店に入った。
女の子がずいぶん変わったということなので期待して入り、早速1万円を払って女の子の準備ができるのを待った。
店員に呼ばれて部屋にはいるとマレーシア人のアキちゃんが待っていた。
年は20代後半といったところだろう。
服を脱いで彼女にキスをしようとすると、彼女は軽いライトキスしかさせてくれなかった。
そしてシャワーを浴びると、そのまま全裸でベットのうえでうつ伏せになると彼女がバスタオルを一枚かけてくれた状態でマッサージをしてくれた。
マッサージはかなり念入りにしてくれて、肩や腰を揉んでもらった。
さらに僕の背中に乗って足で腰からふくらはぎまで揉んでもらい、かなり気持ちよかった。
その後、仰向けになってふとももをしばらく揉んでもらったあと、彼女は服を脱いで全裸になった。
彼女はすぐに僕のチンポにゴムを被せるとそのままフェラをした。
その後、僕は彼女に顔面騎乗してもらって彼女のマンコを舐めた。
彼女は直ぐにあえぎ始めてイキそうになったのか、僕に上になるように求めた。
そこで僕は彼女を仰向けにして彼女の股間を開いてマンコを舐めた。
さらに指を入れようとすると、指入れはNGとのことだった。
仕方ないのでまたマンコとアナルを舐めていると、彼女は「早く入れて」と催促するので、仕方なく正常位で挿入した。
すると彼女は直ぐに「イクイク」と喘ぎ始めて僕の首に腕をまわして抱きついてきた。
僕はお構いなしに腰を振りチンポを叩きつけていたが、久し振りの本番で早々とイキそうになり、そのままフィニッシュした。
終わった後、アキちゃんと少しだけ話をした。(最近は暇で、今日は僕が最初のお客だとか、家では自炊をしているとか)
帰り際に店員に「他にどんな子がいるか」と聞いたところ中国人と台湾人の子がいると写真を見せてもらった。(台湾人の子がそこそこ可愛かった)
次はキスと指入れをさせてくれる女の子にお願いしようと思った。




ドリーム学園11 完全版

ピンサロのゆなちゃん

今日もいつもの激安サロン(3000円)に行った。
夜7時頃だったが激混みで15分〜20分待つと言われたが、実際には30分近く待たされた。
その間、周りの席で一生懸命女子高生の制服姿でフェラをしている女の子を見ながら割と可愛い子が多いなと股関を膨らませていた。
だが随分待たされて来た女の子(ゆなちゃん)はちょっとぼーっとして結構年がいっているように見える冴えない女の子だった。
とりあえず、「今日は混んでるね〜、疲れていない」とふると、「2〜3日前は店が休みだったの」とちょっと噛み合わなかった。
それでも「今日は大変でしょう?」と聞くと「18時入りだから大丈夫」と返してきてくれた。(でも昼間は別の仕事をしているとのことだったが、職種が違えば気分転換になるそうだ)
僕は早速ジーパンとパンツを脱ぐと、彼女もブラとパンツを脱いで僕の手とチンポを拭いてくれたが、ゆなちゃんはなかなか良い体をしていた。
その時、急に彼女が僕の身長をズバリと言い当てたので少し驚いた。(彼女の特技だそうだ。ちなみに彼女は164cmとのこと)
そしてまずは長いディープキスをした。
彼女は舌をチロチロと小刻みに動かしていたが、その舌を唇で押さえると彼女の舌を吸いあげた。
そして彼女の舌を僕の唇でフェラするように抜き差ししていた。
その長いキスの間僕は右手で彼女の股間に手を伸ばしマンコの入り口を刺激していた。
するとマンコがヌルヌルになってきたので中指を奥深くまで挿入した。
キスをしながらマンコの指を優しく動かしていると彼女は少し気持ちよくなってきたようで、僕の首に手を回してキスを強く吸い付いてきた。
僕は調子に乗ってさらにアナルにもマン汁を塗りつけゆっくりと押し込んでみた。
するとちょっと指が挿入されたところで彼女が唇を離して「お尻はダメ〜」と言ってきた。
そこでキスは止めて彼女にチンポをくわえてもらった。
彼女は最初チロチロと亀頭を舐めたり玉袋を舐めていたが、そのうちパクッとチンポをくわえた。
僕は彼女が一生懸命フェラをしている間、ずっと彼女のマンコに指を挿入して、ゆっくりマンコの中をかき回していた。
そしてマンコに挿入している指を一本から二本に増やしたところで、彼女のフェラにイキそうになり「イクよっ」て小さく叫んで彼女の口内にザーメンを発射した。
彼女は僕のザーメンを搾り取るように亀頭の根元を軽く吸い付いてチンポから口を離した。
そして僕のチンポを軽く拭いたあとザーメンをお絞りに吐き出して「ごちそうさま」と言った。
僕も「ありがとう」と言って彼女を抱きしめた。
マンコから抜いた指の匂いを嗅ぐと、マン汁の生臭くて酸っぱい匂いがプンプンしていた。
顔はいまいちだったが、まあまあスッキリすることができた。





不朽の名作!裏・及川奈央

上野地下

今日の夕方に上野地下の成人映画館に行った。
この時間帯は人が多いようで激混みだった。
なんとか後ろの立ち見席まで行ったがそこから奥には進めない状況だった。
仕方がないので其処に立ってポルノ映画をちょっと見ていたら、すぐに横から僕の股関を触ってくるオヤジがいて僕はそのまま座席の最後尾のパイプに寄りかかった。
すると更に別のオヤジが横からやって来て、僕の乳首を弄りながらズボンを下ろし始めた。
そのオヤジはすっかりズボンを下ろすと僕の前にかがみ込みチンポにしゃぶりついた。
先に手を出していたオヤジも僕のワイシャツをたくしあげ、乳首に吸い付いてきた。
僕は下半身を剥き出しにしてパイプにアゴを乗っけたままケツを突き出してチンポと乳首をしゃぶられている状態になった。
するとギャラリーが集まってきて、そのうちの一人が僕の剥き出しのケツを掴んで割ってアナルを剥き出しにしてきた。
そしてアナルにローションを垂らしたかと思うと指を挿入してきた。
僕はアナルの違和感に耐えながら思わず小さな喘ぎ声をあげてしまった。
さらにアナルに指を挿入していたオヤジはなんとアナルに電動バイブを挿入してきた。
そしてそのバイブのスイッチを入れた瞬間、アナルが痺れような強烈な刺激を感じた。
オヤジはブルブル震えているアナルバイブを抜き差しして僕を責め立てた。
僕はアナルへの刺激にあまり慣れていないので腰が落ちそうになったが必死で顔を最後尾の座席に乗せて耐えていた。
ギャラリーはいつの間にかさらに増えて、フェラとアナルバイブ以外にも、いくつもの手が僕の乳首を摘んだり、キンタマを揉んだり、さらに剥き出しのケツをひっぱたいていた。
僕はあまりに刺激が強すぎて、イクことも出来ずに沢山のギャラリーの前で恥ずかしい声で喘いでいた。
すると、乳首をつねるように責めていたオヤジが耳もとで「こんなに多くの前で見られて気持ちがいいのか?縛られて責められたいんだろ」と囁いてきたので、僕はかすかに頷いた。
するとオヤジはさらに僕の乳首を強く押し潰すようにつねりながら、オヤジのデカマラを僕に握らせて「でかいだろ。これをぶち込まれたいんだろ」と言ってきた。
しばらく4〜5人に嬲られながら喘いでいたが、アナルにバイブを挿入していたオヤジがバイブを抜いたところでイキそうになって「もう、イっちゃう」と叫ぶと大量のザーメンをフェラをしていたオヤジの口に発射した。
すると周りのオヤジが僕のケツを叩きながら去って行った。
僕はズボンを引き上げると足取りをふらつきながら映画館を出て行った。
久々に濃い体験だった。





ニューハーフ 美女と熟女

臨月妊婦ナオミ

今日は久しぶりのSMクラブで3月出産予定の臨月ナオミちゃんを指名した。
ナオミちゃんは144cmのとても小柄な女の子だったがお腹はパンパンに膨れており、おっぱいも大きくなっていて体格にギャップがあった。
ナオミちゃんは今日は僕が最初のお客だということだったが、一緒に風呂に入ってシャワーを浴び、早速ベットに並んで腰かけてディープキスをした。
そして、彼女を僕の前にひざまつかせるとフェラをさせた。
彼女は唇では吸いついたり舌でチロチロと亀頭を舐めたりして一生懸命奉仕してくれた。
5分ほど舐めてもらったと、彼女をベットに横にして再びディープキスをしながら彼女の乳房を揉みながら、乳首を舌で転がした。
彼女の乳首は妊娠のせいで黒くなっていたが、まだ母乳はでていなかった。
彼女は乳首を吸われている間、ずっと目を閉じたままだった。
さらに片手で彼女のマンコを触ってみると、ヌルッと潤んでいた。
彼女の乳首吸いつきながら彼女のマンコを刺激していると、すこしずつ彼女の股が開き、ピチャピチャとイヤラシイ音がしてきた。
そこで僕は彼女の下半身に移動して彼女の股間を最大限開き、彼女のマンコに吸いついた。
クリトリスに吸いつきながら少しずつ右手の中指をマンコに挿入していき、次に人差し指も挿入してみた。
彼女のマンコはマン汁でゆるゆるとなっており、2本指でも比較的簡単に
挿入できた。クリトリスに吸いつきながらマンコの2本指責めを繰り返していると、いつのまにか2本指の間から白いマン汁が溢れてきていた。
僕は、そのマン汁をズズッと啜ったが、特段匂いや酸味はなかった。
かなりマン汁が出てきているので、そのままアナルに指を挿入しようとしたらそこは嫌がったので諦めて、アナルを舐めるだけにした。
しばらくクリトリスとマンコを乳首を責めていたが、そっと体位を入れ替えて仰向けになった彼女に覆いかぶさるようにしてチンポを彼女のマンコに擦りつけるようにしたら、彼女が「ローションつける?」と言ってきたので、てっきりチンポをマンコに挿入しても良いのかと思ってチンポにローションを垂らしてもらった。
そして彼女に誘導してもらうまま、正常位で彼女のマンコに挿入した。
ちょっとゆるいかなと思いながらも適度な締め付けを感じながら、腰を振っていたが、我慢できなくなって「イクッ」と言ってそのまま大量のザーメンを発射した。
そして彼女から体を離してみると、彼女のマンコの中に発射しているのではなく、陰毛の中に発射していた。
つまりスマタでイっていたのだった。
てっきり彼女のマンコに挿入していたと思っていた僕はちょっとガッカリしたが、でも彼女のスマタのテクニックに感心した。
その後、一緒に風呂に入ったが、その時彼女に立ったままオシッコをしてもらった。
彼女の股間から短い時間だったが、シャーッと透明なオシッコが流れ出て、僕はそのオシッコに手をのばし暖かさを感じた。
風呂から出ると少しだけ話をした。
(彼女はまだ20歳で今回の妊娠は初めての子で男の子を出産する予定。まだ入店して1ヵ月も経っていない。出産した後も続ける予定)
ホテルを出ると、いつもの焼鳥屋で焼き鳥を4本食べた。
ちなみに今回のホテルは純和風のホテルでショート(90分)で2980円だった。





新妻妊婦連続中出しアナルセックス 川上茜

ハッテンサウナ

久し振りに上野の発展サウナに行った。
風呂に入ってミストサウナに入ると、隣に座ったオヤジが俺の乳首をチンポを触りはじめてきたので、おれもオヤジのチンポをさすっているとオヤジのチンポがビンビンになってきたので、おれはオヤジの前にひざまつきオヤジのチンポをフェラした。
しばらくチンポをしゃぶっているとオヤジが「2階へ行こう」と誘ってきたので、俺はうなづいて一緒に風呂場を出て2階に行った。
そして空いている部屋で横になるとオヤジは俺の乳首を舐めはじめ、さらにチンポをしゃぶりはじめた。
しばらくオヤジの好きにさせていたが、俺もオヤジのチンポをしゃぶって69の体勢となった。
そのまま2人で互いのチンポをしゃぶりあっていたが、オヤジが「どんなことされたい?」と聞くので、「ザーメンをぶっかけて欲しい」と言うと「もうザーメンはでない」と言うので俺は諦めてオヤジから離れた。
そして3階の部屋で寝待ちしていると、今度は別のオヤジが近寄ってきて俺の乳首を触り始め、さらにチンポをしゃぶってきた。
今度は俺は何もせずにオヤジの好きなようにさせていたら、オヤジは俺のチンポを丁寧に何分もしゃぶっていた。
そこに別のオヤジがやってきて、チンポをしゃぶられている俺にキスをしてきた。
そして俺の乳首を舐めはじめてきた。
俺もそのオヤジのチンポを扱いていたが、2人オヤジに責められているうちにイキそうになり「ああっ、もうイキそう」と言うと俺のチンポをしゃぶっているオヤジがさらに激しく扱きあげて俺はとうとうオヤジの口の中にザーメンを発射してしまった。
オヤジは俺のザーメンを最後まで吸い取ったあと、ティッシュの中にザーメンを吐き出していた。
久し振りにオヤジの口の中にザーメンを発射して、満足だった。

アナルファック(みなみ)

今日は久しぶりに池袋のSMクラブに連絡した。
目当てのりんちゃんは予約でいっぱいだったので代わりにみなみちゃんを指名した。
先に事務所で15800円を払いホテルに入って待っていると、20分くらいしてやっとやって来た。
写真通りスレンダーな感じだが、年は少し老けて見えた。(プロフでは27歳だったが30歳くらいに見えた)
とりあえず服を脱がせると、外見通りにどちらかというと痩せ形で胸もBカップ未満と言ったところだった。
軽く彼女の胸を揉みながらキスをした後、まずは僕がベッドに腰掛けた状態で彼女がフロアに正座して僕のチンポをしゃぶらせた。
そのまま5分くらいしゃぶらせた後、彼女をベッドに横にさせ、キスをしながら貧乳を揉んでクリトリスをいじると「濡れていないから痛い」といってきた。
そこで次に彼女の股を開かせてマンコを舐めた。
しかし彼女のクリトリスは完全に包皮に隠れていくら舐めでも現れてこなかった。
さらに彼女が「無精髭が痛い」と言うので、舐めるのは止めて指をマンコに挿入した。さらにアナルにも指を挿入しようとすると「ゴムをつけて」と言うので仕方なくコンドームを被せて挿入した。しかしその日は既に二回も浣腸プレイをしていたということもあり肛門の奥に黄金らしきものはなにも感じられなかった。
さらに彼女はアナルに挿入した指が痛いと言うので、仕方なく指を抜いてアナルバイブを手にとった。
すると今度は「ローションつけて」と言うのでローションを着けてバイブを挿入して振動レベルを強にし、右手の指を二本マンコに入れて、クリトリスを吸いながら左手で貧乳を揉んでいた。
そのまま10分くらい責めていたがほとんどマグロ状態だった。
ただマンコはピチャピチャと汁が出ていた。
あまりに反応が少ないので途中で飽きて来て今度は彼女に奉仕をさせた。すると彼女は僕の乳首を軽く舐めた後、チンポをくわえてフェラをし始めた。
彼女はどうもフェラチオが好きなのかもしくは自信があるのか舌でチロチロしたり唇で締め付けたりといろいろ技を繰り出してきた。
5分ちょっとフェラをしてもらったが、あまりこれだけに時間を費やすのもつまらないので、「そろそろ入れたい」と彼女に言った。
そして後ろからの座位の体位で一旦挿入して僕は彼女に後ろから抱きついて彼女のオッパイを揉んだ。
しかし彼女が動き難いと言うので仕方なく彼女を四つん這いにさせて彼女をバックから掘り込んだ。
すると彼女は急に喘ぎ声を上げ始めた。
僕は彼女の片腕を持って彼女を引き寄せて深く何度も腰を打ちつけてそのままフィニッシュした。
終わってから二人で風呂に入り、体を洗ってからホテルを出たが、今回の女の子は顔はまあまあだったが、サービス精神が今一つでがっかりだった。

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