変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2009年02月

聖水でお腹一杯

夕方に久し振りに上野の名画座(2F)の方に行った。
地下程ではないが、そこそこ混んでいた。
後ろの立ち見席に立っていると。すぐに隣のオヤジに股間を弄られ、チンチンを扱かれながら乳首を吸われた。
そしてズボンを完全に下されて下半身丸出しにされたままチンポやアナルを触られ、さらにキスをされた。
結局みんなが見ている前でチンポを扱かれながら大量のザーメンを空中に発射してしまった。

その後、いつものSMクラブに行った。
久し振りにみろくを指名してホテルで待っていると、彼女はワンピースとニーハイという服装でやってきた。
まずはプレイ代の8千円を渡したところで早速彼女はニーハイとパンティを脱いだので彼女のパンティのクロッチ部分の匂いを嗅いだらちょっと酸っぱい匂いがしていた。
彼女は直前まで沢山の水を飲んでいたようで直ぐにでもおしっこが出るというので、ベットの上に仰向けになって彼女を待った。
彼女は仰向けになった僕を跨ぐとしゃがみこんでオマンコを顔に近づけてきた。
僕は彼女のマンコに舌を入れて舐めていると直ぐにチョロッと聖水が排出された。
彼女は一気には出さずに何回にも分けて聖水を飲ませてくれたが、相当溜まっていたようで、何回飲まされたかわからなかった。
一回の聖水がちょうど口いっぱい程度で20回以上は飲まされたような気がした。
彼女の聖水はいつも薄めで飲みやすいのだが今回はさすがにお腹が膨れてくるのがわかった。(最終的にはたぶん1リットル程度飲んだ気がした)
そして全て飲み干した後に大量のげっぷが出てしまった。
彼女はすっきりした顔で立ち上がり、今度は僕の顔に何度も唾を吐いてくれた。
そしていつものようにお尻を僕の顔に押し付けるような形で顔面騎乗になると僕は彼女のアナルを丁寧に舐めた。(彼女はアナルを舐められるのが好きである)
彼女は僕に舌をアナルの中まで挿入するように命令し、自分からもお尻を押しつけてきた。僕は舌がつりそうになりながら彼女のアナルを一生懸命舐めた。
そしてある程度彼女のアナルがほぐれてきたところで、右手の中指をそっと彼女のアナルの奥深くまで挿入した。
彼女はその後にスカプレイの予約があるということだったが、アナルの中に黄金は見当たらなく、肛門の最奥にちょっと小さい黄金の痕跡が感じられた程度であった。
さらに彼女のマンコに人差し指を挿入して2穴に指を挿入した。
彼女は時々僕の指を締め付けてくれたので、ヒクヒク締め付けられるのが感じられた。
その後指を抜いてみると爪の先に少しだけ黄金の滓が付着していたが、匂いはほとんどなかった。
次に彼女のマンコに舌を挿入してマンコやクリトリスを舐めまくった。
彼女は舐められている間ずっと静かにしていたが、そのうち僕にオナニーをするように命令した。
そこで僕は彼女に唾をチンポに垂らしてもらうようにお願いしたら、たっぷりの唾でベトベトにしてくれた。
さらに彼女は「また聖水が出そう」と言ってマンコからチョロっと聖水を出してくれた。
今度の聖水は濃厚で匂いも強いものだった。
僕は聖水を飲みながら唾でベトベトになったチンポを扱いて、みろくが見ている前でザーメンを発射した。
ちょうどその時店から10分前の電話がかかってきた。

彼女と別れて、帰り道に500円の博多ラーメンを食べて、焼き鳥3本食べた。

激安ピンサロ

今日はまた別の激安ピンサロに行ってみた。
店の前で女の子の写真を見ていると可愛い子とそうでない子の差が結構あった。
3000円払って部屋に入ると15人くらい座れそうなソファが用意されていた。
ソファに座ってどきどきしながら待っている割と可愛いあおいちゃんが学校の制服姿でやってきた。
あおいちゃんはまだ20歳とのこと。
僕はズボンを下ろしてチンポをお絞りで拭いてもらうと早速キスをして彼女の服を脱がせた。
するとあおいちゃんの乳房は結構大きくてしかも垂れずにパンパンに張っていて嬉しくなった。
しばらくキスをしながら彼女の胸を揉んでいたら彼女も僕のチンポをしごいてくれた。
そして、あおいちゃんが僕のチンポをパクッとくわえてくれたので僕はあおいちゃんのマンコに手を差し込んだ。
するとアソコにローションを付けているのか既にヌルヌルになっていた。
でも途中から本気汁が出てきたようでヌルヌルからグショグショになってきた。
その日はなかなかイキそうにならなかったがあおいちゃんは長い間一生懸命フェラをしてくれた。そしてとうとうあおいちゃんの口内にザーメンを発射した。
なかなかイカなかった分、ドプッと大量のザーメンがチンポの中を通過するのがわかった。
あおいちゃんは口内のザーメンをお絞りに吐き出して、僕のチンポを綺麗に拭いてくれた。
女の子はなかなか良かったのでまた来ても良いかなと思っているが、ただ店員がしきりにフロア内を見回りに来ているのがうざかった。
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吉田さん3回目

今日は久しぶりに吉田さんと会った。
いつものようにホテル街を歩いていたら、吉田さんが立っていた。
最初は僕に気付かなかったようだが近くまで来ると気がついて嬉しそうに近づいてきて、僕の腕をとって「今日どうする?」と聞いてきた。
僕は「遊ぼうか」と言って吉田さんの腰に手をまわして早速近くのいつものホテルに入った。
そのホテルは最近サービス内容が変わったようでショート(90分)で2980円のコースが出来ていて、さらに靴下を一足くれた。
二人で部屋に入ると早速お互い服を脱いでお風呂に入った。
お風呂に入りシャワーを浴びていると吉田さんは僕の少し大きくなったチンポを愛おしそうに両手で包みこみ「これなに〜」と言って軽くキスをしたり、亀頭の雁を指でさすったりして洗ってくれた。
そしてパクリとチンポを咥えて軽くフェラをしてくれた。
全身を軽く洗うと僕は吉田さんに「オシッコするところ見せてくれる?」とお願いすると、吉田さんは「ええよ」と言って僕の前に立った。
しばらくするとほとんど無色のオシッコが吉田さんのオマンコから流れ出てきた。
最初はチョロチョロだったが途中からシャーと勢い良く出てきたので、僕はそのオシッコを両手に溜めて「温かいね」と言いながら思い切って少し口に含んで飲んでみた。吉田さんのオシッコは塩味がしたが匂いはほとんどなかった。
風呂から出ると早速布団に入り吉田さんとキスをした。
吉田さんはいつものように「ここ気持ちええか〜」と言いながら僕の乳首をつねったり胸やふとももを舐めていた。
そして僕のチンポを摘まむと「これなに〜」と言いながらまたパクリを咥えてフェラをしてくれた。
僕は吉田さんの垂れた乳房を揉みながらそのフェラの気持ち良さに身を任せていた。
僕も責められてばかりもいられないので、吉田さんの股間に手を伸ばしてマンコに指を挿入しマンコの奥深くをかき回していた。
すると吉田さんは僕の胸を跨いで顔にマンコを押しつけてきたので、僕は
吉田さんの熟れたマンコを両手で開いてクリトリスを吸いつきなが吉田さんの乳房を揉みまくった。
吉田さんは気持ちよさそうに「そこ〜、そこ〜」とどんどん股間を押しつけながら腰を振っていた。
そのうちに吉田さんは我慢できなくなったようで「そろそろチンポ入れて〜」と言いながらゴムを手に取り僕のチンポに被せた。
そして騎乗位で僕のチンポを自分のマンコにそっと挿入しながら腰の上に座りこんだ。
僕のチンポを挿入したまま最初は吉田さんが腰を振っていたが、僕も腰を突き上げると吉田さんは「いい〜、いい〜」と喘ぎ始めた。
僕はちょっとイキそうになってしまったので一旦突き上げるのを止めて、奥深く挿入したままチンポでかき回すように腰を回した。
それからまた再びどんどん突き上げると吉田さんは、「そこ〜、そこ〜」と言いながら僕の胸を強く掴み、さらに「いく〜、いく〜」と言って腰を振り始めた。そしてとうとう「いい〜」と言いながら僕の胸を強く握りしめてきたので、僕も吉田さんの背中に手を回して抱きよせ、ザーメンを発射した。
ザーメンを発射しながらもしばらくは吉田さんが完全にイクまで腰を振り続けた。
吉田さんは動きを止めて「ああ、気持ええ〜」といいながら「しばらくこのままにさせて」と言って僕のチンポを挿入したまま座り込んでいた。
僕も吉田さんのマンコがヒクヒクしているのを感じていた。
5分ほどして吉田さんは腰をあげてティッシュを取り、僕のゴムを外してチンポを綺麗に拭いてくれながら「イッた後のしばらく力が抜けた感じが好きなんや」と言っていた。
その後、またお風呂で身体を洗ったあと着替えをしながらおしゃべりをした。
(先月から大阪に帰っていて姉の子供(37〜38歳)の結婚式に出ていた。
ちょうど今日から出ていたので僕と会えたのは何かの引き合わせかもしれない。
吉田さんは8人兄弟の末っ子で、吉田さん自身も子供がいて既に結婚している等)

その後ホテルを出ると、いつもの焼き鳥屋で焼き鳥を6本食べまた駅ナカのカレー屋でスタミナカレーを食べて帰宅した。
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