変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2008年12月

一夜の体験

このブログで知り合った看護師(いわゆる看護婦)と昨夜会った。
待ち合わせの駅であった時はとてもそれまでメッセ交換した時の淫乱さのイメージはなくて、見た感じはとても真面目そうな子だった。
でもスレンダーなのに乳房が大きく見えたて、セクシーな体型だった。
駅を出たあと「くうかい」で餃子とラーメンを食べてラブホに入った。
お互いちょっと緊張していたところもあったが、とりあえずバスルームに湯を張りお互いベットに腰かけた。
そしていきなり彼女にディープキスをした。
キスをしながら彼女をベットに押し倒して、そのまま彼女の舌を吸いついたり、彼女の歯の裏や歯茎を舐めまわした。
そして彼女の大きな乳房を揉みまわしながら、彼女の服を脱がせにかかった。
彼女はセクシーな柄のブラジャーをしていて、そのブラをずらしながら彼女の乳首を
露わにしたところ、彼女の乳首は陥没していて乳りんしか見えなかった。
でも、その陥没している乳首を集中的に吸って舌で転がすと少しずつ乳首が勃起してきた。
彼女の上半身をすっかり裸にすると彼女の乳首を吸いつきながら、彼女の下半身に手をまわしスカートをまくりあげて彼女の股間をパンツのうえから責め始めた。
彼女のパンツはブラとお揃いでセクシーなフリルのついて勝負下着といった感じだった。
僕はネクタイをはずしてベットを降りてベットの横から彼女のパンツに鼻を擦りつけて匂いを嗅ぐと、まだお風呂に入っていない彼女の股間は少しオシッコの匂いが混じった生臭い匂いをしていた。
僕はその匂いに興奮してストッキングとパンツを脱がすと股間にむしゃぶりついた。
彼女の陰毛はそれほど濃くはなく、少しオシッコの匂いが染みついており、マンコはすっかりヌルヌルになっていた。(マン汁が溢れるというようなものではなく、ローションでヌルッているという感じ)
僕は早速彼女のクリトリスに吸いつきながら彼女のマンコに右手を挿入して激しく出し入れをした。
彼女はすっかり目を閉じて口を半開きにしながら喘いでいた。
僕はさらに彼女のマン汁をアナルにつけてアナルとマンコの2穴に指を挿入した。
(残念ながらアナルの中には黄金はなかった)
しばらく僕は彼女の唇でクリトリス吸い、右手でマンコとアナル、左手で乳首を責めていたら、彼女は「イキそう、イッちゃう」と言いながら体をくねり始めた。
僕はさらに激しく彼女のマンコの手を動かしていると、彼女は体をのけぞらしてとうとうイってしまった。
そして「ちょっと休憩させて」と言ってしばらくぐったりとしていた。
(乳首とか触るとくすぐったそうにしていた)
その後、彼女がヘアバンドが外れたらしく探していたが諦めてまだ体が敏感になっている状態のまま一緒にお風呂に入り浴槽で後ろから彼女の乳房を揉んだら、「まだ休憩中」と言ってくすぐったそうにしていた。(ヘアバンドは後から見つかった)
風呂を出るとお互いバスタオルを巻いて、歯磨きをしてから一緒にベットに入った。
そしてまた彼女にキスをしながら、乳首をいじくりまわすと彼女はちょっとくすぐったそうにしながらも僕に抱きついてきた。
そして相変わらず彼女の陥没乳首に吸いついて勃起させて股間に手を伸ばすと、彼女のマンコはやはりヌルヌルになっていた。
僕は今度は左手でマンコのクリトリスを刺激しながら彼女にキスをしていると、彼女が僕の大きくなったチンチンを触りながら「これを入れて」と言ってきたので、正常位で彼女の股間に生でチンポを挿入した。
そして、彼女の両足を高々と抱えあげて彼女の奥深くにチンポを挿入してピストン運動をした。
彼女のマンコはヌルヌルだったので締め付けはそれほど感じられなかったがそのヌルヌルがとても気持ち良かった。
僕がイキそうになると彼女は「顔にかけて」と言ってきたので、チンポを抜くと彼女の顔に向けて発射したら、彼女の口の中にザーメンが入りそのまま彼女は僕のチンポを加えてくれたので大部分のザーメンが彼女の口の中に入った。
彼女は口の中に入ったザーメンをティッシュの中に吐き出した。(僕のザーメンの生臭い匂いがした)
そして今度はぼくが「ちょっと休憩」と言って一緒にTVのバラエティ番組を見ていた。
彼女は割とお笑いや芸能ネタに詳しくて、TVを見ながらいろいろと話していた。
1時間〜2時間ほどTVを見ているうちに彼女が僕にピタッと寄り添ってきたので僕も彼女の首に腕をまわして抱きよせて彼女の彼女の乳首を指で転がし始めた。
彼女は僕にキスを迫ってきたので僕も応じたが、彼女の口は僕のザーメンのせいで生臭かった。
それでも彼女のマンコに手を伸ばすと彼女のマンコはヌルヌルになっており僕のチンチンは直ぐに大きくなっていた。
彼女はそれに気づくと、僕の上に馬乗りになって騎乗位で挿入してきた。
騎乗位でのSEXではしばらくは彼女が腰を振るのに任せていたが、そのうち僕からも下から腰を突き上げて、奥深くまでチンポが届くように突いた。
彼女は眉間に皺を寄せながら腰をふっていたが、僕もヌルヌルのマンコに気持ち良くなって「もうイキそう」というと彼女は発射寸前で腰をあげてチンポを抜いた。
僕はザーメンを自分の股間に垂らしたところに彼女も座り込んだため、彼女のお尻にもザーメンがたっぷりついてしまったので、ティッシュでザーメンを拭きとった。
僕だけイってしまったので今度は僕が手で彼女のマンコに指を挿入して彼女のクリトリスを責めた。
そして彼女のマンコの尿道付近のざらついたところを集中的に刺激しているうちに彼女はイってしまった。
そして二人でベットの中でいろいろとおしゃべりをした。
その日はそのまま寝てしまったが、翌朝彼女が僕に寄り添ってきてくれたので起きてそのまままた彼女とセックスをした。
彼女をまた指で責めている時にホテルのフロントから電話がかかってきて、「あと少しでチェックアウトだ」と知らせてきたので、すぐに正常位で彼女と繋がって彼女のマンコに腰を叩きつけて、彼女のお腹のうえにザーメンを発射した。
その時はすでに9時40分ほどでチェックアウト20分前だった。
そのまま服を着てホテルを出て蒲田駅で彼女と別れた。
とてもエッチで感じやすい子だったので僕も短い間に3発も発射することができた。
また会いたいな。

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いくみちゃん

今日は池袋のSMクラブに寄った。(アナルファックが安い店)
昨日入店したばかりのいくみちゃんを指名してホテルで待った。
やってきたのは、ちょっとヤンキーっぽい子で話し方も‘あざーす’という感じで一瞬大丈夫かなと不安に思った。
ただ、良く話してみると割と性格のいい子だったので安心した。
(ドリカムの吉田美和をちょっと若くして不細工にした感じ)
彼女が店に電話したあと早速彼女の上着を脱がすと華奢な体に乳房がちょっと盛り上がっているだけの高校生のような体格だった。
(本人は昨日誕生日を迎えたばかりの21歳と言っていたが)
彼女を抱きよせて乳首吸うと彼女は気持ち良さそうに眼を閉じた。
彼女にどこが感じるのと聞くと「ココっす」と股間を指したので彼女のパンツを脱がすと、彼女のパンツの股間はまっ茶色に汚れていた。
彼女に「パンツすごい汚れているね」と言うと、「生理が終わったばっかりだから」と返事をしてきた。
なるほどと彼女のマンコを舐めはじめると、確かに鉄分の味がしてきた。
彼女のクリトリスとマンコを舐めながら乳首を弄っていると彼女は気持ちよさそうに声をあげ、マン汁を出してきた。
僕は右手の指2本を彼女のマンコに挿入して、激しくピストンをした。
すると彼女のマンコの中がユルユルになってくるのがわかった。
さらに右手の薬指を彼女のアナルに挿入して2穴責めを行った。
そして僕はベットの上で膝立ちとなり彼女に生フェラをさせた。
彼女に生フェラをさせながら2穴責めをしていると、彼女のあそこがすっかりふやけているのがわかった。(アナルに黄金はなかった)
そこで彼女に「そろそろ入れようか」といって、僕が仰向けになった。
彼女は僕のチンポにゴムをつけて騎乗位になって挿入してきたが、なんとアナルではなくそのままマンコに挿入してきた。
僕は気持ちが良いので、そのまま彼女の貧乳を揉みながらマンコに挿入して騎乗位で腰を突き上げていた。
しばらく騎乗位を楽しんだ後、今度はバックで彼女を責めることにした。
そこで四つんばいになった彼女の後ろからアナルにチンポを挿入したところ、入るには入ったが彼女は「痛い」と言うので、結局マンコに挿入した。アナルからチンポを抜き出す時にゴムが外れたが、そのままマンコに挿入した。
そしてバックでマンコを突き上げて、そのままフィニッシュした。
フィニッシュする際に、少し彼女のマンコにザーメンが入ったかもしれないが彼女は生理が終わったばかりでもあり、まあ大丈夫だろう。

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深夜のハッテン映画館

昨晩は10時頃から上野の成人映画館に向かった。(土曜の夜はオールナイトなので)
途中、常連にしているSMクラブに寄って樹里から聖水を飲んだ。
樹里はかなりオシッコを我慢していたようで、濃くて大量の聖水を排出してくれたので飲みごたえがあった。
(ちなみに彼女に黄金オプションはしていないのか聞いたところ、いつも下痢なのでしていないとのこと)
その後映画館についた後、いつものように後ろの立ち見席で前の手すりにより掛って成人映画を見ていたところ、さっそく僕の背後から手を回してチンポをさすってくるオヤジがいた。
そのオヤジは僕のチンポをジーパンからつまみだすとローションを垂らしてしごき始めた。
僕はちょっと刺激が強すぎたので腰を引いてしまったが、オヤジはそれを僕が感じているのと思ったらしくますます熱心に扱き始めた。
そのうち一人二人とさらに僕に手を出してくるオヤジが増えて、気づけば下半身はパンツまで下ろされて、3人のオヤジに乳首や脇の下を吸われながらチンポを扱かれていた。
そのうちイキそうになったので、チンポを扱いていた最初のオヤジに「イキそう」と伝えたら、そのまま壁側に連れていかれてそこでオヤジ達に弄られまくった。
そしてとうとうみんなの見ている前でザーメンをオヤジの手の中に発射してしまった。
イッた後は、しばらく映画館内のロビーで休んだあと、席に座って普通にポルノ映画を見ていた。
冷静にあたりを見渡すと深夜のその成人映画館はかなり乱れていた。
座席でフェラチオされている男や、ずっと(5分くらい)キスをしているオヤジ達、下半身丸出しで映画館横のベンチで寝ているオヤジや、立ち見席で同じく下半身丸出しで後ろからケツを舐められてオヤジ、座席でパンツをおろされたまま寝ている女装子等、平日ほど大混雑はしていないが濃さが増している気がした。
いつまでこの映画館が営業しているかわからないが、ハッテン場としては伝説の映画館だと思う。


吉田さん2回目

今日は久しぶりにまたあの吉田さんとエッチをした。
いつものホテル街をあるいているといつもの場所に吉田さんはいた。
吉田さんは僕の顔を見るとうれしそうに近寄ってきて自動販売機でホットレモンをおごってくれると僕の腕をとって直ぐにいつもの連れ込み旅館に入って行った。
部屋に入ると早速互いに服を脱いで吉田さんはトイレでオシッコをしたあて一緒に風呂に入った。
風呂の中では吉田さんは僕の体を洗ってくれた後にビンビンになったチンポを丁寧に洗いながら「これなに〜」と言って軽くしごいてくれた。
風呂から出ると部屋のテレビをつけてアダルトビデオを見ながら二人でベッドに横になった。
吉田さんは早速仰向けになった僕に跨ると僕の乳首をつねったりチンポをしごきながら「気持ちいいか」と聞いてきたので「気持ち良いよ〜」と返した。
そして次に顔の上にマンコを持ってきては「舐めろ〜舐めろ〜」と押し付けてきたので、ペロペロとドドメ色したちょっと小便くさいマンコを舐めてあげた。
その後、吉田さんは再び僕のチンポや太ももにキスをしながら扱いてきたので「早く吉田さんのマンコに入れたいよ」と言うと吉田さんは僕のチンポにコンドームをつけて騎乗位て挿入してきた。
そして「気持ち良いか、気持ち良いか」としきりに訊きながら猛烈に腰を振ってきた。
そこで僕も吉田さんの垂れた乳房を鷲掴みしながら腰を突き上げると吉田さんは「あーイクイク」と言いながら僕の両手に指を絡ませながらイってしまった。
僕は吉田さんのユルユルマンコにそれほどイキそうにはならなかったが、吉田さんがイった時にはチンポを締め付けてきたので吉田さんがイった直後に僕もイってしまった。
お互いイった後はしばらく疲れて動けなくなり、吉田さんはそのままチンポを挿入した状態でマンコをヒクヒクさせながら休んでいたが、3分程した後に腰を上げて僕のチンポからコンドームを外してティッシュでキレイにしてくれた。
その後またお互い風呂に入ったあと雑談をした。
(最近は日本人の女の子がほとんど立っていないとか、出身は大阪で田舎がないのが寂しいとか:どうりで関西弁だったわけた)
旅館の冷蔵庫にあるミネラルウォーターを貰ったあと、吉田さんより先に旅館を出ていつもの焼き鳥屋で焼き鳥を5本食べた。
旅館代込みで一万ならババアでも安いと思った。続きを読む

中国マッサージ

今日は最初に上野の発展場に行ってみた。
初めてだったのでどんな場所かちょっと不安があったが、入るなり入口の直そばで全裸にさせられた。
お金(1500円)を払って咥え専用のリストをして部屋に入った。
10人弱のオヤジがいたので3人程のオヤジのチンポをしゃぶったが、誰も発射に行く前に止めさせてしまうので欲求不満となっていた。(ちなみに、一人のオヤジのチンポにはでっかいピアスリングがついていたので驚いた)
10時には店が終わるので仕方なく外に出たが、このまま帰るのはつまらないので帰りに馴染みの中国マッサージ屋に寄った。
そこは1万円で最後までさせてくれるのでたまに行く店のうちの一つだった。
久し振りだったので最初見つけるのにちょっと迷ったが、ビルの4Fのマッサージのお店に入ると見覚えのあるオバチャンがいた。
2人ほど顔見せをしてもらって、あやちゃんを指名した。
あやちゃんはなかなか可愛い顔をしていて何歳と聞くと25歳と言っていたが、たぶん30前くらいと思われた。
あやちゃんの部屋に入ると早速服を脱いであやちゃんと一緒にシャワールームに入りあやちゃんに軽く体を洗ってもらった。
そして部屋に戻るとまずはうつぶせになって、あやちゃんにマッサージをしてもらった。
あやちゃんにマッサージしてもらっている間、スーフー(中国語で気持ち良いということ)とお互い言い合っていた。
肩から両足のふくらはぎまで軽くマッサージしてもらった後、仰向けになってさらにマッサージを続けてくれようとしていたが、もう我慢しきれなくなりあやちゃんを抱きよせ服を脱がせた。
そしてあやちゃんをベットに横にすると乳首を舌で転がした。
あやちゃんにキスをしようとすると、それはNGというのでそれではとあやちゃんの両足を開いてマンコに吸いつきクンニをした。
あやちゃんのマンコをに吸いつき中指をそっと挿入するとあやちゃんは気持ちよさそうにちょっと鼻息が荒くなってきた。
ただ指を2本挿入すると痛がることがあったので左手で乳首をつまみ、舌でクリトリスを吸い、右手の中指をマンコに挿入してあやちゃんを責めた。
あやちゃんは僕に責められている間、両足を僕の肩に乗せて耐えるような姿勢になっていた。
しばらくそれを続けるとあやちゃんが「早く入れて」というので、あやちゃんにコンドームを付けてもらい、少しフェラをしてもらった。
あやちゃんにフェラをしてもらっている時にあやちゃんのマンコをいじるとあやちゃんが僕の手をお尻の方に持っていくので、そのままあやちゃんのアナルをいじくって、ちょっと挿入してみた。
普通だとすぐに嫌がるかと思ったが、あまり嫌がらなかったので少し中に指を挿入したらやはり嫌がったのであきらめて指を抜いた。
あやちゃんはフェラをやめるとベッドの上に仰向けになったので、そのまま正常位であやちゃんに挿入した。
もともと欲求不満気味だった僕はすぐにイキそうになったが、腰を振るのではなく奥深くへ押しつけるようにセックスをした。
あやちゃんは気持ちい良いと言って顔をしかめてきたので、僕も腰を振り始めあやちゃんのマンコに叩きつけるように腰をふった。
そしてあやちゃんが「イクッイクッ」と言ってきたので、僕も我慢することなくザーメンを発射した。
その後しばらく疲れて休んでいるうちにあやちゃんはシャワーを浴びてきた。
その後あやちゃんと少しお話をした。
(あやちゃんは瀋陽出身だとか、火鍋等の辛い料理は好きだとか…)
そして最後にまた抱き合ってお別れをした。
割と可愛い子だったので、また行ってもいいかな。

帰り際に味源で味噌オロチョンと餃子を食べて帰った。

なつみさん2

いつものSMクラブに電話をして、前回お世話になってなつみさんを指名した。
9時半頃にホテルに入り歯を磨いていると彼女がやってきた。
相変わらずグラマラスなボディに眼鏡をかけてキリッとした女王様の雰囲気を醸し出していた。
1万3千円を払うと早速彼女は僕をベットに仰向けにさせて顔面騎乗してきた。
彼女の大きなお尻で僕の顔面は押さえつけられているうちに目がチカチカしてきて痛くなってきたので一旦外してもらった。
すると彼女は洗面所の方に向かっていき、たぶん浣腸をしたように思われた。
戻ってきた彼女は今度は僕の両手を縛り、再び顔面騎乗してきた。
今度は彼女はマンコを僕の口に押し付け奉仕をさせてくれた。
久し振りの彼女のマンコは前と同じように生臭い匂いがプンプンしていた。
僕は彼女のクリトリスに吸いつき、そしてマンコの中を丁寧に舐めた。
しばらくすると彼女は腰を持ち上げて僕の唾と彼女のマン汁で濡れた股間を僕の胸に擦りつけて、「アタシの匂いを付けてあげるわ」と盛んに腰を振っていた。
3回ほどその行為を繰り返した後、彼女は僕の顔にもマンコを擦りつけたっぷり匂いをつけた後、さらに顔に唾を吐きかけてくれた。
そして僕の両手を縛っていた縄をほどいてバスルームに連れていかれた。
そこで僕は仰向けに寝て彼女の黄金を待った。
彼女は僕の胸を跨いで中腰になり、最初にオシッコをしてきたので僕はすかさず彼女のマンコに顔を寄せて飲んだ。
彼女のオシッコが終わると同時に彼女のアナルから小粒の黄金がボトボトと僕の胸の上に排出されてきた。
僕はその黄金を両手で拾い上げ集めて、洗面器の中に移した。
一旦、黄金が出終わったところで彼女のアナルを舌で綺麗に舐めとると、グリセリン浣腸の甘い味がした。
アナルを舐めとった後も彼女はまた便意を催したので僕の胸の上に排出してもらった。
すっかり黄金を出し終わると彼女は‘どうして欲しいか’と聞くので、足でチンポを扱いてもらうようお願いした。
僕は彼女の黄金の一つを鼻の近くに持っていき、彼女の黄金の匂いを嗅ぎながらチンポを足で扱いてもらった。
僕はだんだん興奮してきてその黄金の半分近くを口に入れ、咀嚼しては吐き出して彼女の黄金をたっぷり味わった。
そのうちに彼女に扱いてもらっているチンポがイキそうになって、彼女に「イキそうです」と言うと、「それならちゃんとお願いしなさい」と命令されたので「お願いです。イカせてください」と言いながら、彼女の黄金の匂いを嗅ぎながらザーメンを発射した。
彼女は僕のザーメンを搾り取るように足の裏をチンポに押し付けた。
その後僕はシャワーで体を綺麗にして、まだ時間があったので彼女としばらく話をした。(彼女が街でM男君にナンパされたとか、釣りの雰囲気が好きだとか)

帰りに古本屋でSMマニアとビサージュを買って帰った。
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