変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2008年11月

はじめてのAFプレイ

今日は池袋で初めてのSMクラブに連絡してみた。
そこではAFが15800円でできると携帯サイトに出ていたので、電話で確認してみるとその通りだというので早速事務所に行き受付をした。
事務所ですぐにプレイできる子を写真で確認して‘かこ’という子を指名した。
その後ホテル行きシャワーを浴びて女の子を待っているとかこちゃんがやってきた。
写真で見たよりは老けてみえたがあまり気にせずすぐにかこちゃんの服を脱がせて乳首にむしゃぶりついた。
今日は初めてのお客ということもあり、またシャワーも浴びせていなかったのでかこちゃんは煙草の匂いがプンプンしていた。(ディープキスにもタバコの味がした)
パンツも脱がせて全裸にしてベットに横にするとキスをしながら乳首を舐めた。
そしてかこちゃんの両足を掴んで股間を開かせるとかこちゃんはパイパンだった。
そのパイパンのマンコにむしゃぶりつくとちょっとしょっぱい味がした。
僕はクリトリスを集中的に舌で責めて、左手で乳首を転がし、右手の人差し指と中指をマンコに挿入してかこちゃんを責めた。
そしていよいよ右手の中指をアナルに挿入してみた。
アナルの奥深くまで中指を挿入するとなんとなく黄金らしき触感が感じられたのでその黄金を探すように中指をかき回した。
クリトリスを乳首とマンコとアナルの2穴責めをしばらく続けたあとアナルに挿入していた中指を引き出すと、ベットリと黄金の滓が指先に付着していた。
僕はかこちゃんに見られないようにその指先の黄金のカスを綺麗に舐めとった。
そして今度はアナルバイブをかこちゃんのアナルに挿入して、バイブと手マンコでかこちゃんを責めた。
そのまま5分ほどかこちゃんを責めた後僕はベットの上で膝立ちとなり、かこちゃんフェラをさせた。
そしてチンポをしっかり立たせたあとにゴムをつけてもらって僕がベットの上で仰向けになった状態でかこちゃんが騎乗位でアナルに挿入した。
かこちゃんのアナルはしっかり僕のチンポを締め付けたまま、ゆっくり腰を振ってくれた。
しばらくはかこちゃんに任せていたが、そろそろ僕もイキたくなったので、僕からも腰を強く突き上げていったところ、急にかこちゃんの表情が険しくなり本気で気持ち良くなりはじめたようだった。
それをみた僕はさらに腰を強くかこちゃんのアナルに叩きつけているとかこちゃんはますます眉間に皺をよせて喘ぎ声も激しくなってきた。
僕は騎乗位のかこちゃんのオッパイを揉みながらかこちゃんのアナルにチンポをたたき込み、最後にかこちゃんの背中に手を回してかこちゃんを抱きよせながらザーメンを発射した。
ザーメンを発射した後はしばらく疲れてハアハア言っていたが、かこちゃんは僕のチンポからゴムを外してチンポを拭いてくれた。
その後、かこちゃんはトイレでオシッコをして、それぞれ風呂でシャワーを浴びたあとしばらくおしゃべりをした。(池袋のラブホテルの話や、美味しいラーメン屋の話等)
その後二人でホテルを一緒に出て、かこちゃんが教えてくれたラーメン屋(なんつっ亭)まで一緒に帰った。
そこでラーメンと餃子を食った後、さらにつけ麺屋の‘のぶなが’で並を注文して帰った。
二日続けて男と女のアナルを掘ったのはなかなか良い経験であったが、アナルはどちらもしまりがよくてゴム付きならばマンコよりも気持ちがいいと思った。

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久しぶりのケツマンコ

昨日の晩はハッテンサウナに泊まった。
夜の11時半過ぎに入ったが結構人がいた。
風呂に入り早速ミックスルームで寝待ちしていると、小柄で筋肉質なやや若手と思われるオヤジがやって来た。
オヤジは俺のチンポをさすりながら浴衣をめくるとチンポをパックリをくわえてしゃぶりはじめた。
そして片手で俺の乳首をいじくり始めた
すぐに俺のチンポはビンビンになりオヤジのフェラに感じ始めていた。
そのうちオヤジは俺の浴衣をすべて脱がすと抱きついてキスをしてきた。
そして互いに乳首を吸いついていた。オヤジは俺の手を持つとオヤジのケツの方へ誘導していくので両手でオヤジのケツを掴むとオヤジのケツを割りながらアナルを軽くさすってやった。
するとオヤジはとても感じたようで喘ぎ声を上げてきた。
その後しばらくオヤジは俺のチンポを再び加えてフェラをしていたが、オヤジの小袋からコンドームを取り出して俺のチンポに被せてまたフェラをしてきた。
そしてしばらくすると俺の腰にまたがり騎乗位で自分のアナルに俺のチンポを挿入してきた。
そしてオヤジは腰を振ってきたので、俺もケツマンコの締りの良さに感じて腰を突き上げた。
しばらくオヤジは俺の上で腰を振っていたが、そのうち腰をあげて俺の隣で四つん這いとなった。
俺は察してオヤジの後ろに回るとオヤジのケツを掴みバックから挿入してやった。
挿入された瞬間、オヤジは深く喘ぎ、さらに俺が腰を振ると「スゴイ、スゴイ」と声をあげた。
そのころになると俺のまわりにギャラリーが増えてきて、俺たちの交尾を見学していた。
俺は腰を振るスピードをあげるとさらに深くオヤジのケツマンコにチンポをたたき込み、そのままフィニッシュした。
オヤジのケツマンコからチンポを引き抜きゴムを取ると、少し糞の匂いがした。
ギャラリーからは交尾の終わった俺に対して手を出してくる奴らが多かったが、それを振りほどいて風呂に行き、体を洗ってそのままミックスルームで寝た。
久し振りの男のケツマンコだったが、やはり気持ち良かった。

公園で立ちバック

今日は日が暮れた頃にハッテン公園に行った。
さすがに寒くなってきたせいか人影は少なかったが、2〜3人ほど林の中を徘徊していたのがわかった。
今日も林の一番奥の木に持たれてまっていたら、かなり体格の良いオヤジが少しずつ近づいてきた。
暗くて良く顔は見えなかったが、とりあえず今日はこのオヤジでイイやと思いオヤジが僕のチンポをさすってくるのに身をまかせた。
僕からもオヤジのチンポもさすっているとオヤジのチンポが固くなってきたのがわかったので、すかざずオヤジの前にしゃがみ込みチンポを引っぱり出してフェラをし始めた。
オヤジのチンポはちょっと細身であまり雁は張っていなかった。
オヤジのザーメンを絞り出すためにしばらくオヤジのチンポをしゃぶっていたら、オヤジは僕を立たせて僕の乳首やチンポを刺激し始めた。
オヤジはのなすがままにさせているとオヤジはだんだん激しくなってきて、僕のジーパンとパンツを引き下ろすと寄りかかっていた木に向かって立たせて僕の尻を両手で割り僕のアナルを舌でなめ始めてきた。
オヤジは念入りに僕のアナルの奥深くまで舐めると指を中に挿入してきた。
そして何度か指でアナルを刺激するとオヤジはアナルにチンポを挿入してこようとしてきた。
僕はいつものようにたぶん無理だろうと思いながら痛みに耐えていたがオヤジはしつこくチンポをアナルに押し付けてきた。
僕は痛みに耐えながらこのまま素股でイってくれないかと思っていたが、オヤジは何度も僕のアナルを舐め、指を挿入して僕のアナルを揉みほぐしてきた。
僕は木を両手で掴んで下半身丸裸のままお尻を突き出し、オヤジのチンポの押し付けに耐えていたが何度目かのオヤジのアナル舐めのあととうとうオヤジのチンポの先がメリメリッとばかりに入ってきた。
僕はウンコが出そうな違和感と痛みに耐えながらオヤジの挿入に耐えていた。
オヤジは何度か腰を振って僕のアナルに慣らしながらさらに深く挿入しようとしてきた。
僕は「イタイ、イタイ、早くイって」とお願いしていたがオヤジは全く聞く耳持たずで腰を何度か振った後にチンポを引き出した。
そしてチンポに唾をたっぷりつけてまた僕のアナルにググッと挿入してきた。
オヤジは僕の背中を押してもっと下にしゃがみ込ませてチンポが奥深くに挿入できる体制にさせようとしていた。
僕は木を掴んだままお尻を突き出し、必死で痛みに耐えていた。
オヤジは何度も腰を振り、僕はそのたびに「アッアッ」と喘ぎ声をあげていた。
オヤジにケツを掘られている間、何人かのギャラリーが侵されている僕を見ているのがわかった。
オヤジは何度かアナルからチンポを抜いてはアナルとチンポに唾をつけてまた掘り込んできた。
そのうち僕のアナルもほぐれてきたのか、割とスムーズに挿入されてくるようになった。
チンポの痛みは相変わらずあったが、それよりもオヤジのチンポがアナルの中をズルリ、ズルリと行ったり来たりするのがだんだん感じられてきた。
長い間オヤジにアナルを掘り込まれていたがだんだん足が疲れてきたので、オヤジに
「早くイって」とお願いした。
何度かお願いしているうちにオヤジも腰を深く突き出し僕のアナルの奥深くまで挿入していたがそのうちにチンポを引き出した。
どうもイッタらしいのだがザーメンが発射された感覚はなかった。
それでもオヤジは僕のアナルにティッシュを押し込んで良く拭いてくれた。
オヤジは何度も僕のチンポを触って刺激した後、その場を立ち去った。
久しぶりに掘り込まれたが、慣らしているうちに以外と耐えられるものだとわかった。
ただ今でもまだアナルはジンジンしている。

妊婦のゆかちゃん

今日は久しぶりに妊婦の子とプレイした。
本当は新しく見つけたSMクラブで浣腸プレイをしようと思っていたのだが、想定より7千円も高かったのでいつものお店に電話した。
遅い時間だったがゆかちゃんなら大丈夫とのことだったので早速10時頃に2時間3000円のホテルに入って待っていた。
しかしゆかちゃんはなかなか来ないのでずっと透明人間の映画やアダルトビデオを見て時間を潰していた。
10時50分頃になってやっとゆかちゃんがやって来た。
ゆかちゃんはホームページの紹介の通り特別可愛いと言う感じではなかったが「こんな地味で素朴そうな女の子が」といった印象の子だった。(妊娠9ヶ月でかなりお腹が目立っていた)
僕は既にシャワーも浴びて準備万端だったので彼女が店に電話をしてお金(13000円)を受け取ると直ぐに服を脱がせにかかり、ベッドに座らせてディープキスをした。
そして彼女のブラジャーを外して乳首をクリクリしてから彼女の股間をM字に開脚させてパンツの匂いを嗅いだ。
すると彼女が恥ずかしがったので彼女のパンツを脱がせてみたらクロッチにマンカスが付着していた。
僕はそれの匂いも嗅ごうとしたら彼女が激しく抵抗してきたので諦めて彼女の股間を開いてclitorisに吸い付いた。
しばらく彼女のクリトリスに吸い付いた後、右手の中指を舐めて彼女のマンコに挿入した。
しかし彼女が怖がってあまり深くまで挿入することは出来なかった。
仕方がないのでクリトリスをさすりながらゆっくり中指を動かしていたが結局彼女が怖がるので諦めてアナルに指をあてた。
すると案の定彼女はアナルへのタッチを嫌がった。
ちょっと興ざめしながらも、彼女のクリトリスだけを緩やかにさすった。
しばらくそのままさすっていたが彼女は気持ち良さそうにするもののイクわけでもなく漫然とさすっていたら彼女が「交代しよう」と言ってきたので彼女に任せてみた。
彼女は僕の乳首やわき腹、太ももなどを舐めまわした後に金玉に吸い付いた。
ただ別に気持ちよくはなくてチンポはしぼんでしまっていた。
その後彼女は僕のチンポをしゃぶりはじめ、亀頭をチロチロしてみたり、竿に吸いついてみたりしているうちにチンポが勃起してきた。
彼女はフェラをしている間に何度も目線をあげて僕の顔を見ていたが、僕はこのあとどうやってザーメンを発射しようか考えていた。
どう考えても本番は無理そうなのでオシッコでもさせようかと思っていたが、面倒臭くなってきてそのまま69の体勢になった。
彼女が僕のチンポに吸いついて、僕は彼女のお尻を抱えてマンコに吸いつこうとしたらマンコに何か白いものがついていた。
てっきりティッシュの残り滓かと思って指で取り去ろうとすると、触れた瞬間に溶けてしまい、どうやらマンカスかマン汁が固まったものだということがわかった。
まだマンコについているその白いものを舌で舐めとった時に僕はイキそうになり、「イクよ」と言って彼女の口の中にザーメンを発射した。
ザーメンの最初の一撃は彼女の口の中に発射されたが、その後彼女は口を離したため残りは僕の陰毛の中に垂れてしまった。
彼女はティッシュをとってそのザーメンを拭きとったあと、口の中に溜めていたザーメンをティッシュの中に吐き出した。
その後彼女はシャワーを浴びに入ったので僕はすかさず彼女が履いていた自前のパンティのクロッチの匂いを嗅いだ。
彼女がシャワーから出てきたがまだ時間もたっぷりあったのでと少しおしゃべりをした。
(彼女は10月から入店したとか、その前は家電製品のコールセンターをしていたとか、コールセンターの仕事は忙しくて土日がなかったとか、出身は熊本だとか、21歳年上の旦那(40後半)と結婚しているので子供は一人で良いとか、お腹が張って固くなるとか…、等)

彼女とホテルを一緒に出たあとも二人並んでホテル街をあるき途中で別れた。
そして駅までに行く道でいつもの焼き鳥屋で焼き鳥を5本食べた。
(すでに11時40分過ぎになっていた)



公園でハッテン

今日は久しぶりに海岸沿いのハッテン公園に行った。
すでに日も暮れており林の中は薄暗くなっていたが、結構人がいた。
林の奥の木に持たれてまっていたら、すぐに2人のオヤジが同時にやってきて、俺のチンコをさすり始めてきた。
一人のオヤジは俺のシャツをたくしあげ乳首をつまんだり舐めはじめて、もう一人はチンコをシゴいていた。
俺はオヤジのなすがままにさせていたところ、さらに二人のオヤジがやってきて一人は俺の乳首を舐めていたオヤジのチンコをシゴき、もう一人は俺のケツを触り始めた。
俺の乳首を舐めていたオヤジが俺のジーパンのベルトを外したので俺のジーパンはスルリと落ちてしまった。
そしてチンコをさすっていたオヤジが俺のパンツを下ろしてしまったので、俺は下半身丸裸の状態をなった。
すると俺のケツをさすっていたオヤジが俺のケツを割ってチンポを押し付けてきた。
さらに俺のチンポをシゴいていたオヤジが、俺の頭を押し下げてフェラをするようにオヤジの下半身に俺の頭を押し付けてきた。
その結果俺はケツを突き出すような体制になってオヤジのチンコをフェラしはじめた。
俺のケツにチンポを押し付けていたオヤジは体勢を何度も変えながら俺のケツにチンポを挿入しようと必死だったが、ケツに何もローションも塗っていなかったのでチンポはアナルで弾かれて入らず、素股のような状態になっていた。
しばらくその状態でいると俺の乳首を舐めていたオヤジはいつのまにか離れており、俺がフェラをしていたオヤジも別の男とキスをしていた。
そして俺がチンポをしゃぶっていたオヤジもそのキスをしていたオヤジと一緒にどこかに行ってしまい、俺のケツに挿入しようとしているオヤジだけが残った。
オヤジは一生懸命掘り込もうとしていたが、何も濡れていない状態ではやはり挿入することはできず、素股でイッてくれないかと思っていたらオヤジはあきらめて俺の前に回り込んで俺にフェラをするよう俺の頭を押し下げてきた。
俺は仕方がないのでオヤジのチンポをしゃぶりはじめた。
オヤジのチンポの亀頭を舌で舐めながら3分くらいしゃぶっていたらオヤジは俺の頭を掴んで腰を振りはじめ、最後に俺の喉の奥深くにザーメンを発射してイッた。
オヤジが立ち去った後またその場で木に寄りかかって待っていたら、すぐに次のオヤジがやってきて俺のチンコをさすりはじめた。
俺もオヤジの股間をさすり始めると、オヤジがズボンのベルトを外し始めたので、俺はしゃがみ込んでオヤジのチンポをフェラしはじめた。
また舌でオヤジのチンポの亀頭を舐めたり、唇でカリを挟んだり、思いっきり吸い込んだりしながらイカセようとしたが、オヤジはなかなかイカなかった。
5分以上しゃぶっていたら、オヤジが俺の頭を掴んで腰を振りはじめイマラチオ状態となった。(その間、2〜3人が入れ替わり立ち替わり見学に来ていたようだ)
その状態でさらに3分以上チンポをくわえていたが、ずっとしゃがみ込んでいたので足が痛くなりあごも疲れてきて体力の限界に達してきたあたりでオヤジの腰の振り方が急に激しくなり、最後は腰を思いっきり突き上げて俺ののど奥に大量のザーメンを発射してきた。
オヤジの亀頭の先からちょっとしょっぱくて、生臭く甘苦い液がピュッピュッと出てくるのが感じられた。
俺はやっと解放されて大量のザーメンを口の中に溜めたまま木に寄りかかり、ドロリと口の中の大量のザーメンを垂らして吐き出したが、口の中は生臭いままだった。
また木によりかかったまま休んでいたところ5分くらいしてから、別のオヤジがやってきた。
オヤジは俺のシャツをたくしあげ、俺の乳首を執拗に舐めはじめた。
そして俺のチンコを出してベルトをはずしてジーパンを下ろすと、金玉からケツの間にかけてさすりはじめた。
俺はオヤジのなずがままになっていたら、オヤジは俺の顎を掴みディープキスをしてきた。
かなり長い間ディープキスをしながらオヤジは俺の乳首やチンコをシゴいていた。
だんだん俺も気分が出てきて、なんとなくイキそうな感じとなってきた。
オヤジは乳首や脇の下を舐めたり噛んだりしながら長い間愛撫してきたが、またオヤジに長いディープキスをされながらチンコをシゴかれているうちに、たまらなくなりオヤジのキスを振りほどき「イクッ、イッちゃう」と言ったがオヤジはシゴくのをやめず、俺はとうとう大量のザーメンを空中に発射してしまった。
俺はしばらく呆然としていたが、見物人達が立ち去るのを見てそそくさとパンツとジーパンを引き上げて、公園を後にした。
久しぶりの公園でのハッテンであったが、なかなか濃い体験ができた。


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