変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2008年09月

ハッテン映画館

今日の夕方に久しぶりに地下のハッテン映画館に行った。
日曜日の夕方はそれほど混んではおらず一番後ろの壁際に立っていた。
しばらくすると一人のオヤジに股間を弄られ、そのまま何もしないでいるとジーパンとトランクスを脱がされて、下半身をむき出しにされてしまった。
オヤジは俺のビンビンに硬くなったチンポをパックリとしゃぶり、ジュボジュボを音を立ててフェラをしていた。
しばらくするとオヤジとは別にむき出しになった俺のケツを触る奴がいて、そいつは俺のケツを割ってアナルを触り始めた。
するとフェラをしていたオヤジが急にやめて、俺のズボンをあげてどこかへ行ってしまい、それと同時にケツを触っていた奴もいなくなった。
俺は仕方なく、しばらく壁際に寄り添ってポルノ映画を見ていた。
するとしばらくしてからまた別のオヤジが俺の股間を触り始めた。
オヤジは俺のジーパンを下ろしてチンポを扱いていたが「席に座ろう」と囁いてきた。
俺はオヤジの後について中央の席に座った。
オヤジは早速俺のシーパンとトランクスを下ろすとポケットから紐を出し、ビンビンになっているチンポの根元と玉袋を縛りあげて、簡単にはイカないようにしてしまった。
そして俺のチンポをフェラした。
さらに俺の顎を持ってキスをしてきた。長いキスの間オヤジはずっと俺のチンポを扱いていた。
俺のチンポはパンパンに張って少し痛くなってきた時にふと廊下を見ると年配の女装子がずっと俺のことを見ていた。
俺もオヤジとキスをしながらその女装子のことをずっと見ていると女装子は俺の横に座ってきた。
そして俺の手をとって、握ったり親指をしゃぶり始めた。
キスをしていたオヤジは俺のチンポを縛っていた紐を解いて、また俺のチンポを扱きながらキスをしてきた。
俺はオヤジにチンポをしながら女装子の股間を弄っていた。
その女装子はタイツを履いており、股間はフニャフニャだった。
俺はだんだん気持が良くなってきて、キスをしているオヤジに「イカせて」とお願いした。
するとオヤジは手コキをやめてフェラをし始めた。
俺は女装子の股間を弄りながらイキそうになり「イクイク」と喘ぎながらオヤジの口の中にたっぷりとザーメンを発射した。
オヤジはザーメンを吐き出すこともなく俺のザーメンを最後の一滴まで吸い取って、最後にティッシュに吐き出して席をたった。
俺は放心状態だったところ女装子が俺にキスをしてきた。
俺は軽く舌を絡めたが、結局ジーパンをあげて服を整えて映画館を出た。
久し振りの特選地下だったが、満足できた。







Sコース

今日は初めてのSMクラブに電話してみた。
初回ということで、一旦事務所に出かけて受付と会員証をもらい16時にホテルに到着して、女の子を待った。
女の子はあやちゃんと言って、この店に登録してからまだ一か月とのこと。
その前までは新宿で風俗をしていたらしいが、SMはこの店が初めてということだったが、ちょっと田舎のアカぬけない女の子といった感じだった。(でも、胸の谷間に蝶の刺青をしていた)
あやちゃんは、SMプレイの道具を綺麗に机の上に並べるとベットに腰かけている僕の前で正坐して「よろしくお願いしますと」と挨拶をしてきた。
僕はそんなあやちゃんを引き寄せてはじめにディープキスをした。
そして服を脱がせて胸を揉みながら乳首を舌で転がすとアンアンを可愛い声で喘ぎ始めた。
それからあやちゃんをベットに座らせると、僕はあやちゃんの前に立ち、フェラチオをさせた。
あやちゃんは僕を上目づかいで見ながら丁寧に僕のチンポをしゃぶっていた。
僕は時々にあやちゃんの頭をつかんでイマラチオをした。
その後僕はあやちゃんをベットに横にするとパンティの上からマンコを刺激し始めた。そしてまたディープキスをしながらあやちゃんの乳首を指で刺激しながら、パンティを脱がせた。
あやちゃんのマンコに吸いついてクリトリスを舐めまくった後で、あやちゃんをベットから起こして、あやちゃんの手を後ろにまわして後ろ手のまま手枷をした。
そしてまたあやちゃんをベットに仰向けに寝かせて、クリトリスを責め始めた。あやちゃんのまんこは少し濡れ始めたがゆるゆるで指を2本簡単に咥えこんだ。僕はあやちゃんのアナルにも中指を入れると簡単に挿入することができた。あやちゃんのアナルの中には黄金が詰まっているのが確認できた。
僕は一通りあやちゃんのマンコとアナルの2か所責めをした後、アナルから指を抜くと、べっとりと黄金が中指に付着していた。
僕はその黄金を舌で綺麗に舐めとると、でっかいバイブをあやちゃんのマンコに、アナルバイブをアナルに挿入した。
あやちゃんは2か所にバイブを咥えて喘いでいた。
マンコに挿入していたバイブを激しくピストンさせるとあやちゃんを「イッちゃう、イッちゃう」と言った。
あやちゃんがビクビクといイったのを確認すると、マンコとアナルからバイブを取り出して、あやちゃんをバスルームに連れて行った。
そしてあやちゃんのアナルにぬるま湯で600cc程浣腸した。
浣腸したあやちゃんを再びベットに横にさせ、またマンコにバイブを突っ込み責めた。そして乳首を揉みながらディープキスをした。
さっきあやちゃんの黄金を舐めた口でキスをしたので、気づかれるかなと思ったが、あやちゃんはバイブの刺激でそれどころではなかったようで僕の口に吸いついていた。
しばらくあやちゃんのマンコを責めているとあやちゃんが、「漏れちゃうう」と訴えてきたので、僕はあやちゃんを起こしてフェラをさせた。
しばらくフェラをさせたあと、またバスルームにあやちゃんを連れて行き、洗面器の上に跨らせた。
僕はあやちゃんのアナルに指を突っ込むと、お湯の中に黄金が漂っているのがわかった。何度かアナルをかき回したあと指を引き抜くと、しばらくするとあやちゃんは茶色の液体をアナルから噴出し始めた。
最初は液体だけであったが、徐々に固形物が混じり始めて、そのうち軟便をビチビチを吐き出してきた。
5分程いきみ続けたからあやちゃんの排泄は終わった。
僕は洗面器の半分ほどにたまった茶色の液体と固形物をあやちゃんの顔の前に近づけた。
あやちゃんのお尻を軽く洗ってあげた後、またベットに連れて行き、今度は目隠しもして仰向けに寝かせてバイブを挿入した。
そしてバイブを激しく挿入しながら携帯のカメラであやちゃんを3枚撮った。
携帯のシャッター音が鳴ったが、バイブの音とあやちゃんの喘ぎ声で気付かなかったようだった。
そしてそのまま激しくピストンをしていると、またあやちゃんはイッたようだった。
僕はバイブを抜き取りチンポをあやちゃんに挿入しようとるするとあやちゃんは気づいて「ダメ入っちゃう」と言ってきた。
僕は素股の振りをしてマンコに後ろにピストンをしていたが、ちょっと角度を変えるとチンポがスルリとマンコに入ってしまった。
するとあやちゃんはまた「入っちゃう」と言って体を上にずらしてチンポを抜いてきた。
僕は仕方がないのであやちゃんを起こして、目隠しと手枷のままでフェラをさせた。
そして最後はあやちゃんの頭を掴んでイマラチオの状態で口の中にたっぷりザーメンを吐き出した。
僕はティッシュを取り出しあやちゃんの口からザーメンがドロリと吐き出されるのを受けたあげた。
そしてあやちゃんの目隠しと手枷をとってあげてあやちゃんを解放してあげた。
あやちゃんはその後バスルームに行って体を洗って服をきて、また僕の前で正坐して「ありがとうございました」と頭をさげた。
僕が「目隠ししてフェラさせるのって興奮するね」というと、「Sですね〜」とほほ笑んだ。
ホテル代は別だが2万円で浣腸もできてのSコースはなかなかリーズナブルと思った。(ただ、可愛い女の子は少ないかも)

帰りにいつもの立ち食い焼鳥屋で焼き鳥を7本食べた。

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