変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2008年08月

成人映画館

今日の夕方に久しぶりに千代田区にある成人映画館に行った。
地下にあるその汚く古びた映画館は発展場としても有名だが日中は900円で、夜になると600円で入れる。
僕が入った時には20人前後いたように思われた。
僕は一番後ろの列の端から2番目の席に座った。
しばらくすると僕の隣の端の席にオヤジが座った。
僕は期待してじっとしていたがオヤジは手を出したくてもちょっと勇気が無かったようで結局オヤジは何もせずに席を立った。
その後にまたすぐにちょっと若い別のオヤジが座ってきた。
僕はオヤジが手を出しやすいように映画のエロいシーンでズボンの上からチンポをしごき始めた。
すると隣のオヤジはそろそろと左手を僕の膝の上に置き、それとなく足を触り始めた。
そして僕が何も抵抗しないとわかると、左手で僕の股間を触り始めた。
僕はなすがままにされているとオヤジはどんどん大胆になってきて、ズボンのチャックを下げて直接僕のビンビンになったチンポをつまみ出してきた。
その頃になると僕の席の後ろで立っていた若い兄さんが僕の後ろから顔を近づけてきて、僕の耳の後ろあたりにキスをしてきた。
さらに兄さんは僕のあごをもって後ろ向きでキスをしようとしてきた。
僕は兄さんと後ろ向きでキスをしながら、隣のオヤジにチンポをしごかれている状態となった。
そのうちに隣のオヤジは僕のズボンのベルトを外して、チンポをしごきやすくして、さらにワイシャツのボタンも外し、Tシャツをまくり乳首を責め始めた。
僕はすっかり淫らに感じ始めてオヤジの腕を握りしめていた。
オヤジが僕のチンポを責めていると僕とキスをしている兄さんも僕のTシャツの首筋から手を突っ込み乳首を触り始めてきた。
2人の男から責められていると周りになんとなくギャラリーがいるのがわかった。
途中で後ろの兄さんも僕のチンポをたまに触っていたが、結局隣のオヤジにチンポをしごかれながら、後ろの兄さんにキスをされつつ乳首をつままれているうちに僕はだんだんイキそうになり、隣のオヤジの腕を握りしめながら「イクッ」と小さく叫んで、下腹部にザーメンを放出してしまった。
するとオヤジや兄さん達は僕のザーメンを絞り取るようにチンポをしごき、また下腹部のザーメンを触っていた。
しばらくすると後ろの兄さんは僕から離れ、隣のオヤジも濡れティッシュで僕のチンポを綺麗して下腹部のザーメンを拭き取った後、席を離れて行った。
僕はズボンを履き直し、ワイシャツを整えて映画館を出た。
久し振りの映画館でのハッテンだったが満足した。

帰りにキサクカレーと黒兵衛の味噌ラーメンを食った。
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激安サロン

今日、五反田のピンクサロンに行ってみた。
以前に行って安かった記憶があったのだが、もしかしたら閉店しているかと思ったら、ちゃんと営業していた。
しかも店舗が増えて2階にも店ができていた。
確か以前は3000円でやっていたと思ったが、今回来てみると1階がなんと2千円で2階が3千円の相変わらずの激安サロンだった。(ダブルは倍額)
何が違うのか店の前の兄ちゃんに聞いたところ、2Fは年齢若く(20代前半)指名も取れる姫で、1Fは20代後半から30代とのことだった。(ちなみに1Fは待ち状態だった)
どちらにしろ安いので今回は2Fに入った。
関は4席だけで僕以外に2人いたが、すぐに一人は出ていった。
フワフワの幅の長いソファに座ってまっていたら、5分程でビキニの水着に短パンという姿で女の子がやってきた。
女の子はカリンちゃんという名だったが、来るなりディープキスをしてきた。
僕はその姫のオッパイを揉んでその柔らかさを楽しんでいた。
早速、女の子は僕にズボンを脱ぐように言ってきたので、僕はズボンと一緒にパンツ脱いだ。
女の子は冷たいおしぼりで僕のチンポを丁寧に拭いている間、彼女のオッパイを揉んでいた。
すっかりチンポを拭き終わった後で、僕はカリンちゃんと再びディープキスをしながら彼女の股間を弄り、クリトリスを探していた。
そして彼女のマンコをクンニするために体勢を変えて僕はソファを降りてひざまずくようになって彼女の股間を開き、クリトリスに吸いついた。
彼女のマンコはちょっぴりオシッコのアンモニアのような匂いがしてとても興奮した。そしてさらにマンコの中に舌を挿入するとちょっぴり粘つく感触と酸っぱい味がした。
マンコに中を一通り舐めまわすと、今度は右手の人差し指と中指をカリンちゃんのマンコに挿入しながら、彼女のクリトリスに吸いついた。
ゆっくり優しく彼女のマンコの内側を摩りながら、クリトリスを吸いついていると彼女はちょっと喘ぎ声を上げ始めた。
しばらくその体勢で彼女にクンニしていたが、時間が迫ってきたようで彼女が「今度は私が舐めるね」と言ってきたので、ソファのうえでシックスナインになった。
そして彼女は僕のビンビンになったチンポをパックリと加えてフェラチオをし始めたので、僕も彼女のお尻を抱え込み彼女のマンコやアナルをなめ始めた。
彼女のマンコに顔を埋めてマンコやアナルを舐めまくっているうちに、彼女のフェラのおかげでイキそうになり、彼女の口の中にたっぷりザーメンを発射してしまった。
すると彼女は僕のザーメンを口の中に蓄えたまま、まず僕のチンポをおしぼりできれいに拭いてくれ、その拭いたおしぼりの中にザーメンを吐き出した。
彼女は一旦ウガイをしに控え室に戻ったので、僕はパンツとズボンを履いた。
戻ってきた彼女を見ると最初は暗くてわからなかったが、ナカナカ可愛い子だったので、「可愛いね」と言いながらまたキスをした。
そして手をつないだまま部屋を出た。
とても安くてサービスの良いサロンだったので、また次回も行こうと思う。

健康マッサージ

昨日はホテルから帰る途中に、以前行ったことのある健康マッサージの店に立ち寄った。
ここはアジア女性が1万円で最後までプレイさせてくれる店で、前回タイの女の子とプレイしたときはサービスが良かったのでまたよってみた。
あるビルの階段をあがって受付を見ると以前街頭で呼び込みをしていた女の子が受付をしていた。
僕は1万円を前払いして部屋に通されたところ、韓国人のココちゃんが迎えてくれた。
ココちゃんは30歳程度(後で聞いたら27歳)でまあまあ可愛い顔をしていた。
服を脱いで早速シャワーを浴びると彼女はまずはマッサージをしてくれた。僕はうつ伏せになりながら彼女のマッサージを受けていたが、力が弱くてあまり気持ち良くはなかった。
5分くらいおざなりのマッサージをした後で彼女は服を脱いでシャワーを浴びに行った。僕は彼女が脱いだパンティのクロッチの匂いを嗅いだところ、おしっこの匂いにちょっとして興奮した。
彼女が戻ってきたので、バスタオルを脱がせてまずをキスをしようとすると、彼女はキスはNGだという。
かなりがっかりしながらも仕方なしに彼女をベッドに横にして、彼女の柔らかい乳房を揉んで、乳首に吸いついた。
そして彼女のマンコを弄ろうとしたところ、指入れもNGという。かなり興ざめとなったがとりあえず発射しないわけにはいかないので、彼女のクリトリスを扱きながら乳房を愛撫した。
そして体制を彼女の下半身にもっていき、彼女の股間をM字開脚させてクリトリスに吸いついた。
彼女のクリトリスに吸いつきながら乳房を愛撫していると、少しだけ彼女のマンコが濡れてきた。
僕はさっさと終わらせようと思い彼女にゴムをつけてもらってちょっとだけフェラをしてもらったあと正常位で挿入した。
しばらく正常位でプレイしたあと今度は座位になって腰をふっていたが、キスができないのでいま一つ気持ちが乗らず、結局また正常位にもどって腰を振りながら乳房を揉んだ。
彼女はだんだん喘ぎ声が大きくなってきたが、彼女をイカせようとは思わなかったのでそのままザーメンを発射した。
終わった後、彼女はしきりに「ツヨイネ、ツヨイネ」と言っていたが、部屋も暑かったのさっさと服を来て部屋を出た。
帰りがけ受付のネエチャンと「あの娘のサービスはいま一つだったよ」と話ながら、今度は別の娘を紹介してもらうことで部屋を出た。(受付の彼女も実は韓国人だそうだ)
ちなみに受付のネエチャンもなかなか萌え系なのだがプレイはしないとのこと。

帰りにベッカーズの「粗挽きグリルチーズバーガー」を食った。





顔面騎乗プレイ

昨日は久しぶりに常連のSMクラブに連絡して、いつもの女の子を指名した。
ホテルで待っていると直ぐに彼女はやって来た。
約3ヶ月となったが少し老けたように思えた。
彼女が来てからお金(8千円)を前払いしたあと、彼女は「オシッコ我慢してるので直ぐにでも出そう」と言うので早速ベッドに横になり彼女の聖水を待った。
彼女はあお向けになった僕の顔を跨ぎ、僕の顔を見下ろしながらゆっくりと腰を下ろしてきた。
僕が彼女のマンコを口で塞いだ途端、彼女のマンコから聖水がシャーと溢れ出てきた。
僕はこぼさないように必死に吸いつきながらも、舌で彼女の聖水が出てきている尿道口付近を舌で舐めてみたら、聖水が小さな尿道口から勢いよく出てくるのがわかった。。
排泄はかなり長い間続いたが、薄味で飲みやすかったので何度もゲップしながら大量の聖水を飲み干した。
おしっこを全部飲んだあとはそのまま彼女のクリトリスをひたすら舐めた。
そして彼女は僕に顔にお尻を向けてそのまま座り込み、顔面騎乗の形をとった。
いつものように彼女のマンコに舌を挿入して舐めまくり、またクリトリスを唇と舌で吸いまくった。
彼女はその間ずっと無口で気持ちよさそうにうっとりしていた。
僕はさらに中指を舐めて彼女のアナルに深く挿入した。
中指を根元まで押し込んでアナルの奥深くを探ったところ中指の先端に黄金らしきものを感じることができた。
僕はそれをなんとか掻きだそうとしたが、するりと逃げて捕まえることができなかった。
しばらくクリトリスを舐めながらアナルをほじくりまわしていたが、結局あきらめてアナルから中指を抜くと指先にしっかりと黄金の滓が付着していた。
僕はその指先の鼻に近付けて嗅いだがほのかに黄金の匂いがする程度でとても控え目な匂いだった。
そこで綺麗に舐めとって今度は味を確認してみたが、やはり苦味は少なくとても薄味だった。これならもっと食べれたかもしれなかったが彼女はその日はすでに黄金プレイを日中にしてしまった後だったので残念ながら黄金オプションは利用できなかった。
それでも彼女の黄金を感じ取ることができただけでも満足な僕は、彼女に顔面騎乗されたまま電マを亀頭に押し当てられ、しばらくしてから彼女の尻にひかれたまま僕はドロッとしたザーメンが発射されるのを彼女に見られながらイってしまった。
久し振りにみろくとのプレイができて満足だった。






レイちゃん

今日はとても暑い日だった。
休日出勤に行く前の午前中に前回プレイしてとっても相性の良かったレイちゃんとまた会った。
ホテルで待っていると可愛いレイちゃんがやってきた。
レイちゃんは既に妊娠9ヵ月を過ぎており臨月のためお腹がパンパンに膨らんでいたが、既に3人目の子供のせいか慣れているようで暑い中でもとても元気だった。
彼女は部屋に入るなりまず歯磨きをし始めた。
別に磨かなくてもいいのにと不思議に思ったがどうも前日にニンニク料理を食べたようで気にしていたようだ。
歯磨きが終わると早速彼女は服を脱ぎだして華奢な体に似つかわしくない大きなお腹を見せてくれた。
今回も僕は携帯で1枚写真をとらせてもらった。
そして二人で横に並んでベッドに腰掛けて、小さいながらも出産に備えて膨らんできた乳房を揉んでみた。
彼女に乳を絞り出してもらい垂れてくる甘い母乳をペロペロと舐めていると口の中が甘ったるくなってきた。
十分彼女の乳を舐めた後ベッドに横になり彼女とディープキスをした。(ニンニク香りはもちろんしなかった)
彼女は積極的に舌を出してきて僕の口の中をかき回すので、僕も彼女の舌に吸い付き彼女の口の中を舐めまわした。
キスをしながら彼女の性感帯である乳首を右手で摘んだり、弾いたりしていると彼女が可愛らしく喘ぎ始めた。
乳首を責めたところで一旦攻守交代をして、今回は彼女に僕のビンビンになったチンポをフェラチオしてもらった。彼女は僕のチンポをぱっくり加えて上下したり、舌でチロチロと亀頭を舐めたりと奉仕してくれた。
彼女のフェラチオをしている可愛い横顔を見ながら幸せな気分に浸りながら再度攻守交代をして、また彼女の乳首を舌で吸ったり転がしたり甘噛みして責め始め、さらに右手でやさしく彼女のクリトリスを撫で始めた。
彼女のクリトリスを撫でているとマンコが少しずつ濡れてくるのがわかった。
しばらくは彼女のマンコが十分潤んでくるまで乳首とクリトリスを優しく責め続けていると少しずつヌチャヌチャと彼女のマンコからイヤラシイ音が聞こえるようになってきた。それにともない彼女の喘ぎ声も時々高くなってきて、しばらくすると彼女のマンコはヌルヌルとなってきた。
そこで体勢を入れ替えて僕は彼女の下半身に体を移し、彼女の股間に顔をうずめてクンニをした。
彼女はクリトリスを舐められた瞬間に「アアッ!」と体をビクつかせ、すでにヌルヌルとなっていた彼女のマンコはどんどんマン汁を垂らしながら洪水になってきた。
そして彼女のマンコに右手の人差し指をスルリと挿入してやさしく膣の裏側を優しく撫でた。さらに彼女のアナルに舌を挿入して舐めると彼女は「アッ、気持ちいい」と喘いだ。そこでマン汁をアナルに塗りつけて今回も彼女の性感帯の一つであるアナルに右手の中指を挿入した。マン汁のおかげで彼女のアナルにはほとんど抵抗なく挿入できた。人差し指をマンコで中指をアナルに挿入してさらに舌でクリトリスを舐め、左手で彼女の乳首を責めていると彼女はもはや喘ぎっぱなしとなり、時折「イヤ〜ッつ」と何度も体をビクつかせた。彼女はクリトリスを舐められるのとマンコの入り口付近で尿道側を撫でられると特に感じるようで何度も体を捩じらせて「またイッちゃう」と悶えていた。そしてアナルの奥深くに中指を挿入してかき回していると「お尻はバッチイよ〜」と言って嫌がるそぶりをしていたが、アナルは彼女の性感帯と知っていた僕はお構いなしにさらに奥深くに挿入して、あわよくば彼女の黄金がないかと探し回ったが残念なことに黄金の感触は得られなかった。
何度も彼女をイカせてマンコもアナルもふやけるほど柔らかくほぐしたところで、もうそろそろいいかなと指を両穴から抜き体勢を正常位にもどしてチンポをマンコに挿入しようとした。彼女は「中で出さないでね。中で出して精液が子宮にかかると子宮が収縮するらしいから。ゴメンネ」と言ってくれたので彼女のマンコにそっと生で挿入した。
彼女のマンコはヌレヌレ状態だったのでチンポを挿入してもあまり締め付け感はなかった。僕はチンポを挿入しながら胸に彼女の小さな頭を抱えながらそれまで彼女のアナルに挿入していた中指の匂いを嗅いだ。すると今回は彼女の黄金の匂いがたっぷりした。
ただ特に指に黄金の滓がついているようには見えなかったが、僕はその黄金の匂いのする中指を匂いがあまりしなくなるまでしゃぶった。
そして体を起して正常位の状態で彼女の腰を掴み腰を激しく振った。
するとまた彼女は喘ぎ始めたので、彼女がイってくれれば締め付け感が得られるかなと期待していたが、その前に僕の方が彼女の黄金の匂いで興奮していたのでイキそうになり、結局前回と同じように彼女のパンパンに膨らんだお腹の上にザーメンを発射してしまった。


帰りに近くのラーメン屋でつけ麺大盛りを食べたが本当に大盛りだった。
(2人前の玉400gの麺が入っているとのこと)


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サロン

黄金プレイが終わった後、駅に向かう途中で3000円という破格のサロンがあった。
入口にいた呼び込みのオヤジに「指名料が別途強制的にとられるんじゃないの?」と聞くと「指名してくれなくても構わないし、はずれはいないよ」というので半信半疑に部屋に入った。
入口で3000円を払って部屋に入ると部屋には誰もいなかったのでちょっと不安になったが、ソファで待っていると割と可愛い女の子がやってきた。
その子はドールちゃんと名乗っていたが、何となく日本語が片言のようだったので「どこの生まれ?」と聞いたら「仙台」と答えてきた。
僕は早速ズボンとパンツを脱ぐと、彼女は僕のチンポをおしぼりで何度も拭いた後パクッと咥えてきた。
彼女のフェラは激しく上下させるものではなく、ひんやりとして口でくわえたまま舌でチロチロとマラをじっくり舐めまわすやり方だった。
僕は彼女のマンコに手を伸ばしクリトリスと乳首をいじっていた。(マンコへの指入れは指名してくれた人だけらしい)
クリトリスをいじっていた指の匂いを嗅ぐと、マン汁の匂いがして僕は急に興奮してきてそのまま彼女の口の中にザーメンを発射してしまった。
彼女はザーメンの最後の一滴まで絞りとるように口に咥えたままゆっくりと口を動かし、スポンとザーメンを溜めたまま口を話しておしぼりにザーメンを吐き出した。
終わった後、いつものように彼女と雑談して(いつかは田舎に帰りたい、彼女の彼氏は場所を選ばない特殊な仕事をしている等)サロンを出た。
3000円であれば十分満足できる店だった。続きを読む

黄金プレイ

今日もいつものSMクラブに連絡して真生を指名した。
ホテルで待っていたら、小柄で華奢な真生がやって来た。
早速、真生は女王様コスチュームに着替えると僕はベッドに仰向けになった。
真生はまずは僕の体をまたぎ胸の上に座ると僕の顔を撫でながら唾液を垂らしてきた。
3〜4回唾をたらした後、再び立ち上がり下着を脱いで今度はお尻を突き出すようにして僕の顔を押し潰してきた。
僕は息苦しさに耐えながら必死で真生のアナルに舌を入れて奉仕した。
しばらくすると真生は立ち上がり再び僕の方に向きなおしてしゃがみこんだ。
僕は真生のマンコに顔を近づけて聖水が出てくるのを待った。
直ぐに真生マンコの間からチロチロと聖水が出てきたと思ったら、シャーとばかりにそれは勢いをまして僕の口の中にそそがれていった。
沢山でて来たので一回だけ休憩をもらってゲップをした後は約ペットボトル一本半以上の聖水を全て飲み干した。
そしてベッドを降りて床に横たわるといよいよ真生の黄金を待った。
真生はいつものように尻を突き出してしゃがみ込むと直ぐにアナルからうねうねと柔らかい黄金が排泄されてきた。
僕は口を開いてアナルに近づけて、真生の黄金をこぼさないように口いっぱいにくわえ込んだ。
これ以上に排泄されるとこぼれてしまうというところで真生の排泄は止まった。
相変わらず真生の黄金は匂いも苦味も控えめでちょっと甘味も感じられた。
僕は少しだけ真生の黄金を飲み込んだ。
前回かなりの量を飲み込んだので今回も頑張って咀嚼していたら、未消化のナッツが混じっているのがわかった。
そのナッツの味を確かめようとしていると真生が僕のチンポにローションを垂らしてしごき始めた。
すると僕は直ぐにイキそうになり、止めるのも間に合わずザーメンを発射してしまった。
イッてしまうと途端に真生の黄金が苦く感じられてきた。
真生が僕のチンポから最後の一滴までザーメンを搾り取り、ティッシュで拭き取るまで僕は真生の黄金を口の中に詰め込んだまま、待っていた。
やっと真生の処理が終わったので僕はトイレに行って口の中の黄金を吐き出した。
そして風呂場で顔と口の中を洗って出た。
その後真生にナッツの話をしたら、昨日ナッツ入りのチョコレートを食べたということだった。

帰りにホープ軒のラーメンと粋家の油そばを食べて帰った。
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掘られた…

昨日から大番に一泊した。
夜中の2時くらいに入館すると、まずはトイレで腹の中を空にして風呂にいった。もうみんな寝ていると思ったが結構起きている人がいた。
風呂で汗を流し、歯を磨いて昔個室ビデオボックスでもらったローションをアナルに塗って2階のソファで座っていた。
すると何人か通り過ぎた後、一人のガタイの良いオヤジが僕の横に座り、直ぐに僕のチンポをイジリ始めた。
オヤジは僕の浴衣を開いて乳首を吸いながら、チンポをしごいていた。
しばらくオヤジの好きなようにさせていたが僕もガマンできなくなりオヤジのチンポを弄りビンビンになったところでソファを降りてオヤジの股間に顔をうずめてフェラを始めた。
オヤジはフェラをしている僕の乳首やチンポを弄っているうちに尻に手を伸ばし僕のアナルがローションでヌルヌルなことに気が付いた。
するとオヤジは僕をソファに向かって四つん這いにさせたまま僕の後ろに周りこんで、ビンビンに堅くなったチンポを僕のアナルに挿入しようとしてきた。
僕は期待はしていたがいざ挿入されようとするてオヤジのマラのでかさにアナルに激痛がはしった。
そのため無意識にアナルを閉じていたがオヤジは負けじとガンガンついてきて僕はソファに腰掛けに顔を押し付けられたまま痛みに耐えていた。
何回かオヤジはチャレンジしたがどうしても入らなかったので僕はせめてとフェラでイカせてやろうとオヤジのチンポをしゃぶったが、そのうちにオヤジはミックスルームに誘ってきた。
僕は仕方ないので一緒にミックスルームに入ったところオヤジは直ぐに全裸になり、僕の浴衣も脱がせた。
そしてしばらく互いにフェラ等をしていたが、オヤジはやはり僕を四つん這いにさせて挿入を試みてきた。
オヤジは自分が持ってきたローションを僕のアナルの奥深くまで注入してチンポを挿入してきた。
するといくぶんアナルもほぐれてきたのか先っぽがアナルに押し込まれてきた。
でも直ぐに押し出されてしまったが、オヤジはイケると思ったのか今度は正常位になったり騎乗位にしたりと様々な体位で挿入しようとしてきた。
僕はその都度激痛に耐えながら、なんとか素股でイッてくれないかと願っていたがオヤジは挿入に必死だった。
そしてとうとう僕をうつ伏せの状態でバックからチンポをメリメリっとばかりに挿入してきた。
オヤジは「どうだとうとう入ったぜ」と耳元で囁くので、僕は「動かないで」とお願いしたが、オヤジは「処女じゃあるまいし、しまりのいいマンコだぜ」と言いながらバックからズンズン突き始めた。
オヤジが突くたびに僕は「アッ、アッ」喘いでしまい、寝息が聞こえるミックスルームで僕の喘ぎ声が響いていた。
僕はうつ伏せになったまま体をこわばらせてずっと耐えていたが、オヤジが「気持ちいいか」と聞くので「大きすぎてイタイ。早くイって」と答えてアナルを締め上げた。オヤジは「そろそろイクぜ、中で出すぞ」と言ってきたが、僕はもはや耐えているだけで「早くイって」と返すのが精いっぱいだった。
するとオヤジは「ウっ」と言いながら2度3度深く突き上げ僕のアナルの中でイッたようだった。しかしアナルがジンジンしている僕はオヤジが中だししたのかどうかもわからなかった。
オヤジは枕もとのティッシュを取り出し、僕のアナルを拭いて、最後にアナルにティッシュを詰めた。僕はしばらく放心していたが、しばらくして隣のミックスルームに移って寝始めた。
夜明け前(6時頃)に誰かが僕のチンポを弄っているのに気が付き、薄眼を開けてみるとガチムチ兄貴と思われる奴が僕のチンポを扱いていた。
僕のチンポは敏感に反応してビンビンになってしまうと、そのガチムチはフェラをし始めた。ガチムチはフェラと手コキを交互に行っていたが、そのうち僕はイキそうになって、ガチムチが手コキをしている時に大量のザーメンを発射してイってしまった。
さらに7時頃になるとまた別のオヤジが僕のチンポを触っていた。そいつは僕が起きたのに気がつくと、僕を隣の個室のある館に誘ってきてオヤジが泊っている部屋にとおされた。
そこで僕は全裸にされてからベット寝かされてオヤジからフェラと手コキで責められてまたイってしまった。イってしまった僕はもうすっかり帰りたくなったのだが、オヤジが自分のオナニーを見てくれと言ってきたのでしばらく見ていたが、オヤジがキスを迫ってきたり乳首を舐めるように言ってきたので「もう勘弁」と断って部屋を出た。
掘られたのは久し振りだったが、やはりまだ痛さの方が強く感じてしまった。





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