変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2008年07月

可愛い妊婦さん

今日は午前中にいつも良く行くSMクラブ(ほとんどデリヘル)に予約を入れた。
前から狙っていた大塚愛似のちょー可愛い妊婦のレイちゃんを指名したところ空いていたのでワクワクしながらホテルで待っていると、写真よりもさらに可愛いレイちゃんがやってきた。
レイちゃんはとっても顔が小さいのにお目めパッチリと大きくてモデルのような顔立ちだった。
さらにおっぱいが小ぶりでお腹がパンパンに丸く張っていてそのギャップに僕のチンポは直ぐにビンビンになっていた。
お互い既にシャワーは浴びていたので彼女の服を脱がせると彼女のパンティにオリモノシートがついていたので、早速匂いを嗅いだが残念ながらまだ着けたばかりのようであまり匂いはしなかった。
そして彼女の可愛い乳首に吸い付いたところ、彼女はもう母乳が出ると言うので、少し乳首を絞ってもらいほのかに甘い母乳を飲ませてもらった。
その後ベッドに腰掛けて彼女を仰向けに押し倒した。
彼女は乳首が感じやすいとのことなので母乳でちょっとベタつく彼女の乳首を舌で念入りに責めた。
右手で彼女の左乳首を摘まみながら、右乳首を唇と舌で吸いまわしていると彼女が少しずつ可愛い声で喘ぎ始めた。
そこで今度は彼女にディープキスをすると彼女も舌を差し出してきたので舌を絡ませながら彼女の唾をすすり、さらに彼女の舌を僕の唇で挟みこみまるで舌をフェラするように吸い上げた。
そして再び彼女の乳首を責めながら右手を彼女の股間に割り込ませると彼女のマンコはうっすらと濡れてきていた。
クリトリスを刺激したときに彼女が敏感に反応してきたので、今度は彼女の両足を開脚させ、薄毛の陰毛の下にある可愛いマンコを御開帳した。
そして彼女のクリトリスを舌で舐めあげると彼女はまた喘ぎ声をあげてきた。
もはや彼女の性感帯はクリトリスを思った僕は彼女のクリトリスを集中的に吸いつき鼻で刺激を続けた。すると彼女の喘ぎ声はますます激しくなってきた。
僕は右手の中指をマンコの中に挿入させてマンコに内側からピストン運動で刺激加えると彼女の膣内はヌルヌルになってきたのでさらに人差し指も挿入して2本指でマンコを刺激しているといつのまにか彼女の膣からは大量の白いマン汁が溢れ出てきていた。
僕はそれに気づくと、クリトリスを吸うのを一旦止めてその大量のマン汁をを啜った。マン汁はちょっと酸味があったがそれほど特徴のある味ではなかった。
さらに溢れ出てくるそのマン汁を彼女の肛門に塗りたくり、そっと右手の中指をマンコから抜いてアナルに挿入するとスルリと肛門の奥深くに入ってしまった。
彼女は何も言わないで喘ぎ声だけ激しくなるので、僕は口でクリトリスを責め続けながら右手の人差し指をマンコに、中指はアナルに挿入して責め続けていると、レイちゃんはイキそうになったようですごい喘ぎ声を上げながらイってしまった。
僕はそれでも責める手を休めずに今度はアナルの奥底まで指でかき回し、口ではクリトリスに吸いついて責め続けると、彼女はまた「またイキそう、イッちゃう!」と言いながらイってしまった。
僕はそんな彼女を見ているとたまらなくなって、彼女のマンコと肛門から指を引き抜くとそのままチンポを彼女のマンコに挿入しようとした。
(ちなみにアナルに挿入していた指は残念ながら少しもウンチの匂いがしなかった)
すると彼女は「中には出さないで」と言うので本番OKと判断し彼女のマンコにチンポを挿入した。そして正上位でしばらく腰を振っていたがそのうちにいきそうになり
慌ててチンポを抜いて。彼女のまるまる膨らんだお腹の上にザーメンを発射してしまった。
その後ザーメンを処理してからいつものように少し雑談をした。(いつもは舌で舐められてもイカないのに今回はとても気持ち良かったとか、変態ではないけどアナルを責められるのは弱いとか、越谷に住んでいて今回3人目の妊娠だとか、介護士の資格を持っているとか)等。
さらにダメモトで彼女の裸の写真を撮っても良いかと聞いたところ、OK合図がでたので、パンツだけ履いた状態で丸々としたお腹の可愛い乳首が見えている写真を2枚ほど撮った。
レイちゃんはとても可愛くてなんでも受け入れてくれたのでとても楽しいひとときであった。
また、いつかレイちゃんとプレイをしたいと思った。



ファッションサロン

今日、仕事の帰り道に5000円のサロンの看板が出ていたので、ちょっと寄ってみた。
夕方18時半頃で時間帯も早かったせいもあるかもしれないが、店の中は誰もいなくて少し驚いた。
ソファに座って女の子を待っていると、結構年増に思えるエリカちゃんがやってきた。
まぁ、もともとそんなに期待していなかったので構わなかったが、明るいところで見るとたぶん可愛くはないと思われた。
早速、ズボンを脱ごうとすると「上着も脱げば」とエリカちゃんが言ってきた。
さらに「ここは本番もできる本サロだけどどうする?」と聞いてきた。
噂には聞いたことはあったが、体験したことはなかったので追加で5000円払ってお願いした。
僕は靴下以外は全て脱いでソファに横になり彼女が僕のチンポを丁寧に拭いてくれた。
そして最初にディープキスをしながら僕は彼女のマンコに右手の中指を挿入した。
彼女のマンコの中は既にヌルヌルしていた。
次に彼女が僕のチンポを生フェラしてくれたので、しばらくしてから69の体勢になった。
彼女のマンコとアナルを舐めているとイキそうになったので、彼女に騎乗位で挿入してもらった。
挿入されると僕は直ぐにイキそうになり、彼女に「イクッ」と言ってザーメンをゴムの中に吐き出した。
イッたあとしばらく彼女を抱きしめてその後も彼女は生フェラをしてくれたが、チンポが敏感になっていたのでそれ以上は止めてもらった。
終わってから彼女と少し話したが、日本語のイントネーションが少しおかしかったので、「台湾から来たの?」と聞くと「違うわよ、茨城よ」と言われてしまった。
茨城から来て一年半程このお店で働いているらしい。
ちょっと失礼な聞き方をしてしまった。
しかし初めての本サロは手軽に本番ができるので良かった。
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久しぶりのヘルス

今日は仕事で移動中の昼間に久しぶりにファッションヘルス(ソープランド)に寄った。
徹夜明けで風呂に入ってなかったのでサッパリしたかったこともあるが、そこは前から駅のホームで見かけていたので気にはなっていた店だった。
総額一万円を払ってロビーで待たされた後5分位して呼ばれた。
女の子はリサちゃんと言って、25歳で身長は167センチのスレンダーな美人さんだった。
部屋に入ると早速服を脱いでいるとリサちゃんも一緒に裸になってスタイルの良い裸を見せてくれた。
そして一緒に浴室に入り彼女に体を洗ってもらった。
昨日から風呂に入っていなかったので全身をソープで洗ってもらい、ついでに髪も水洗いした。
一通りあらって湯船に浸かりサッパリしてから体を拭いて彼女と一緒にベッドに腰掛けた。
最初は僕がベッドに横になり、彼女のリップ攻めに身を任せていた。
彼女は僕の乳首やお腹に舌を這わせてたまに僕の口にキスをしながら下半身に移り、太股から玉袋にキスをしたあとゴムを出してきて僕のビンビンになったチンポに被せてフェラをしてきた。
彼女のサービスが終わったあと、今度は彼女がベッドの横になり、僕が彼女のそれほど大きくないけど形の良い乳房をもんで陥没している乳首を舌や指で責めてたたせようとした。
そしてさらに彼女の股に右手を割り込ませ、彼女のマンコに中指を挿入した。
彼女のマンコは良い感じに濡れており、僕は更に人差し指も一緒に挿入した。
そして右手をピストンさせながら彼女の乳首を吸い回した後、僕は顔を彼女の股間に突っ込んで彼女の多めの陰毛が生えている割れ目に舌を入れて、クリトリスを刺激した。
彼女の陰毛の少しオシッコ臭い匂いに興奮しがら舌でクリトリスを刺激し、右手の二本の指をピストンしていると、彼女の息遣いが少しずつ荒くなってきた。
僕はこのまま彼女をイカせようとさらにピストンを続けていたが、彼女が起き上がり‘今度は私が責める’と言ってきたので、それ以上責めるのは諦めて指を抜いた。
彼女のマンコに挿入していた指は彼女のマン汁がついて少し酸っぱい匂いがして興奮した。
横になった僕の上に彼女は騎乗位の姿勢になって素股で腰を振り始めたがローションをチンポに多めに付けすぎたせいかチンポへの刺激が強すぎて今ひとつイキそうにはならなかった。
そこで彼女に抱きついてもらったりキスをしてもらったがやはりダメで彼女も疲れてきたようだったので、仕方なくゴムフェラ(このヘルスは生フェラは禁止)をシックスナインでしてもらい、彼女のマンコに指を挿入しながらクリトリスをしゃぶっているうちにザーメンを発射した。
終わったあと彼女とちょっと話して帰ってた。
(服や下着にはあまりお金をかけない。働いたお金は貯金してエステを開業したい。 昔エステをやっていた等)

なかなか可愛いくて綺麗な姫だった。
45分 1万円

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リリーちゃん

今日、22時30分頃にホテル街を歩いていたら、東南アジア系の姉ちゃんに声をかけられた。
どうやらマレーシア出身でなかなか顔も良く、スタイルも魅力的だったので、交渉したところ、特別にホテル代込みで一万三千円で合意した。
するとスタスタと近くのホテルに飛び込み、サッサとチェックインしてしまった。
しかも、その姉ちゃんは携帯電話で誰かを呼び出しているので、俺は「あんたが良い」と言ったが、「もっと綺麗で若い子を連れて来る」と言って聞かないのでしかたなく諦めて一緒にホテルのエレベーターに乗って彼女のおっぱいを揉みながら部屋に入った。
部屋に入ると風呂にお湯を入れたりタオルを用意したりと妙に手際がよいのでチョッピリ不安になり服を着たまま女の子を待った。
そしてその呼び込みの姉ちゃんと話ながら彼女のおっぱいを揉んだり僕の堅くなったチンポをズボンの上から触らせたりしてそのまま彼女をベッドに押し倒したところで部屋のチャイムがなって褐色の女の子が入ってきた。
その女の子は確かに呼び込み姉ちゃんよりは若そうなだが顔はイマイチでちょっと体がユルい感じの子だった。
ただ誰専の僕としてはとりあえず代わりの女の子が無事に来たことでとりあえずホッとして、呼び込み姉ちゃんに金を払った。
呼び込み姉ちゃんが部屋を出た後に女の子と話したがリリーと言うマレーシア出身の女の子だった。
その子と一緒に風呂に入り彼女に体洗ってもらい浴槽に浸かりながら歯を磨いた。
風呂から出て体を拭き彼女も歯を磨くと早速ベッドに添い寝した。
そしてキスをしたあとちょっと垂れ気味のおっぱいと乳首を舌で刺激した。
次に早速彼女の両足を開きパックリとマンコを御開帳してクリトリスを舌でチロチロと刺激した。
しかし彼女はあまり気持ち良さそうではなかったので、次に彼女のマンコに指を挿入しようとしたら嫌がられた。
しようがなく僕は彼女のアナルを舐めながら鼻先で彼女のクリトリスとマンコを刺激した。
そして彼女のアナルにも指を挿入してみたところ、何も言わなかったのでさらに奥まで突っ込んでみたところやはり嫌がられた。
しかたなくまた舌と鼻で彼女のマンコを刺激していたが、だんだん飽きてきたので、そろそろ挿入したいと伝えた。
すると彼女は部屋に備え付けのゴムをチンポに装着し、ゴム有りのまま軽くフェラをして騎乗位で彼女のマンコに僕のチンポを挿入した。
しばらく彼女は僕の上で腰を振っていたが、彼女は騎乗位だとイキそうになると言って正常位になろうとしたが、僕はそれを許さず、騎乗位のまま僕が起き上がりお互い抱きしめあったまま腰を振った。
すると今度は僕がイキそうになり、イクッと言ってザーメンを発射した。
彼女もあと少しでイキそうになったようで、イッた僕のチンポをくわえたまま腰を振り続け、とうとう僕のチンポを食い締めながらイッたようだった。(かなり強烈な締め付けだった)
プレイが終わったあと、二人で風呂に入り一緒にホテルを出た。
一万三千円ならまあまあかな。

帰り道にいつもの立ち食い焼鳥屋で焼き鳥を7本食べて、さらに近くのラーメン屋で餃子とラーメンを食べて帰った。続きを読む
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