変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2008年05月

健康マッサージ

今日は遅くなったが前から気になっていたあるビルの2階にあるマッサージ屋に行ってみた。
駅を降りてしばらく歩いて交差点にさしかかるといつものネエちゃんが声をかけてきた。
そのネエちゃんも眼鏡っ子の萌え系で、ホントはそのネエちゃんでも良いんだか呼び込みしかやっていないと言うので諦めてマッサージ店に入った。
そして一万円の前金を払って部屋に通された。
マッサージ屋にはいつも3人の女の子がいるらしいが、今日はアヤちゃんという31歳のタイ人の子がついた。
そのアヤちゃんは年の割にはなかなか可愛くてキスもオーケーとのこと。
早速服を全部脱いでシャワーを浴びて部屋に戻ったらアヤちゃんも服を全部脱いだ。
そこで僕はアヤちゃんを抱きしめてキスをした。アヤちゃんはキスをしながら僕のビンビンになったチンポを軽くしごいてきたので僕も片手でアヤちゃんの可愛い乳房をもみほぐしながらもう片方の手てアヤちゃんのマンコの中に指を挿入した。
するとアヤちゃんのマンコは少しだけ潤んでいた。
しばらくそのままキスをした後、僕はアヤちゃんをベッドに押し倒し仰向けになったアヤちゃんの両脚を開いてパックリご開帳したマンコに吸い付いた。
そしてクリトリスを舌で重点的に刺激をするとアヤちゃんは可愛い喘ぎ声をあげてきた。
更に僕は右手の人差し指と中指をマンコに挿入したが、アヤちゃんのマンコはなかなか狭く、またヒダヒダもあってちょっと名器っぽかった。
右手の2本指でマンコにピストン運動をしながら、口でクリトリスを吸いまくり、左手でアヤちゃんの左乳房を揉みまわすことを続けてアヤちゃんがイクところを見たかったのだが、何度かアヤちゃんも盛り上がるのだがなかなかイクことはできず10分程続けたところで、僕は我慢出来ずにアヤちゃんに挿入しようとした。
するとアヤちゃんは慌てて僕にゴム(サック)をつけてくれ、しばらくフェラしてくれた後、アヤちゃんに正常位で挿入した。
挿入した直後はアヤちゃんにキスをしながらアヤちゃんのマンコの締りを感じていた。
そして、腰を振ってパンパンと良い音を立てながらアヤちゃんのマンコに僕のチンポを叩き込んだ。
しばらくピストン運動を続けたあと、アヤちゃんにキスをしたところでイキそうになり、そのままフィニッシュした。
イッた後もアヤちゃんのマンコは僕のチンポを締め付けていたが、そっとチンポを引き抜くとゴムの中に大量のザーメンが溜まっていた。
その後、またシャワーを浴びて部屋に戻り、少しアヤちゃんとお話をした(アヤちゃんは身長が159cmしかないのでもっと欲しいとか、バンコクは渋滞が多くて嫌だとか、僕がもっと若いと思っていたとか・・・)。
そしてアヤちゃんと何度かハグして軽くキスをしてから店を出たら、呼び込みのネエちゃんがいたので、他の女の子の話もして別れた。
まあ1万円なら安いと思った。

駅に行くまでにラーメン屋で味噌ラーメンを食べた後、終電で家に着いた。

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久しぶりの妊婦さん(今日は3発)

ハッテンサウナを出たあとすぐにホテルに入り、予約をしていたSMクラブ(日中のSMクラブとは別)に電話をして、女の子に来てもらうようにしてもらうように依頼した。(予約していた時間にギリギリ間に合った)
女の子はかおるちゃんという妊婦で出産予定日は既に過ぎていてお腹がパンパン・まんまるに膨らんでいた。(今日が最後の出勤で、僕が最後のお客だった)
もともと小柄な女の子だったようで妊婦の割にはオッパイもそれほど大きくなく(乳首は真っ黒に黒ずんでいたが)、スレンダーな身体に大きく張ったお腹のギャップに色気を感じた。(チンポも元気になっていた)
顔はちょっとヤンキーっぽいところもあったが、笑顔が可愛い子だった。
ホテルに入ってきてから、しばらくはその女の子の身の上話をずっと聞いていた。(出産にお金がない、産婦人科の態度が酷い、等)
10分くらい話を聞いた後、彼女はシャワーを浴びに行ったので、その間に彼女の脱いだパンツの股間を嗅いだら、ちょっと酸味とチーズ臭い匂いがした。
シャワーから出てきた彼女に「もう臨月なら母乳が出るの?」と聞いたところ、「出るよ」ということだったので、黒ずんだ乳首を絞ってもらい染み出た母乳を口に含んだところちょっと甘い味が感じられた。
その後ベットに誘い、まずは2人で横になって長いキスをした後、さっき母乳が出てきた乳首を吸いながら口の中で転がした。
同時に左手で彼女のマンコに手を伸ばし、割れ目をいじっていたがその間彼女はずっと目を閉じて大きなお腹をかばっていた。
そして彼女の両足を開き、オマンコを開帳してからクリトリスを右手てクリクリしながら左手の中指をマンコに挿入して軽くピストンをした。
すると彼女のマンコが濡れてきて、酸っぱい匂いがしてきた。
しかし、しばらくすると彼女が「膣の奥に指を入れられると、お腹が痛くなる」と言ってきたので一旦中止して、クリトリスだけ吸いついていた。
その後、彼女に再びキスをして乳首を吸ったあと、彼女にフェラをしてもらった。
しかし既に今日は2回発射しているので、フェラだけでは大きくならなかった。
なので、素股にしてもらい彼女に抱きついてキスをしながら腰を振っているとみるみるうちに僕のチンポが元気になってきた。
すると、元気になった僕のチンポが彼女の股間のマンコに何度か入りそうになり、彼女が「あっ、やばい」と言ってきた。
妊婦でなければそのまま挿入してもいいかなと思ったが彼女は臨月なので大事をとってまたフェラにしてもらった。
ただ、今回はフェラにするとチンポの元気がなくなるので、結局69で彼女のマンコに吸い付きながらフェラをしてもらい、そのまま彼女の口の中にザーメンを発射した。
その後、彼女とシャワーを浴びてから、彼女とこれからどうするのという話をして(母乳コースで復帰するとか、顔が可愛いんだから顔出すればとか等)、一緒にホテルを出た。
駅近くまで一緒にお喋りをしながら帰って彼女と別れたあと、いつもの焼き鳥屋で焼き鳥を10本食べて帰った。

今日は、黄金、ハッテン、妊婦と濃い一日だったが、まだ一日に3発発射できることがわかったので、よかった。

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ハッテンサウナ(今日は3発)

SMクラブを後にした後に久しぶりにハッテンサウナに行った。
最初に風呂に入りミストサウナに行くと、中で2人男が既に交尾をしていた。
僕がその行為を見ていたが、もうどちらかが発射していたのかミストサウナを出ていった。
風呂からあがり2階のミックスルームで1人寝待ちしていたオヤジのチンポをフェラした。
オヤジのチンポは立派でみるみるうちに大きくそそり立った。
しばらくするとオヤジはイキそうになったようだが、オヤジはまだイキたくなかったようでチンポを手で防御してきた。
そこでそのオヤジはあきらめて別のミックスルーム移ったが、そこで一人のキモイ青年が俺に抱きついてきた。
俺はしばらく付き合っていたが、その青年の息が臭いのでキスされるのを避けるためその青年の包茎チンポをフェラしていた。
青年は‘気持ちいい’と言っていたが、30分以上扱いたりフェラしてもなかなかイカずにチンポも勃ったりフニャチンになったりで疲れてきたので、途中で逃げてきた。
その後疲れたので3階のミックスルームで今度は僕が寝待で待機していると筋肉質な50〜60近い親父が俺の乳首をいじってきた。
そのオヤジは俺の乳首を甘噛みしてさらに背中に手を回しながら俺を抱きしめてきた。
1時間近くそのオヤジに全身をキスをされたり、乳首を攻められたり、チンポを扱かれているうちにイキそうになり、オヤジにイクイクと囁きながらオヤジの手にザーメンを出してしまった。
久しぶりに男に気持ち良くしてもらった。



お口にいっぱい(今日は3発)

今日は午後から空いたので、いつものSMクラブに電話していつもの女の子を指名した。
5月にしては蒸し暑くホテルのクーラーを付けて待っていたら、女の子がやって来た。
女の子にとって今日は僕が最初の客だったようで、まず最初に蒸れたのパンティの匂いをたっぷり嗅いだ。
次に彼女にパンツを脱いでもらい、パンツのクロッチについた染みの匂いを嗅いで、舌で綺麗に汚れを舐め取った。
そして彼女のアナルのマンコをいつものように舌で奉仕をした。
彼女のアナルが唾でヌルヌルになったところで右手の中指を彼女のアナルの奥深くに挿入したところ、黄金に指がつきあたった。
さらに左手の人差し指をマンコにも挿入して2本の指で彼女を攻めた。
数分彼女を2穴で攻めたあと指を抜くと右手の中指の爪に黄金の滓がついていた。
その後、ベットにあお向けになりいつものように顔面騎乗となった。
彼女はゴムのエネマシリンジを持ってきており、それを彼女のアナルに挿入して空気を送り込み、オナラを2回出してもらった。
アナルの中に黄金があったせいか、十分臭いオナラが僕の顔に噴射された。
そしていつものように彼女は顔面騎乗したところから少し腰を浮かせて、僕の口に聖水を注ぎ込んでくれた。
今日の聖水は朝からトイレに行っていなかったということでとても濃い味がした。
聖水を綺麗に飲み干すと彼女は僕に唾を3回ほど垂らしてくれた。
そして69の体制になって、彼女は僕の顔の上でイキミはじめた。
彼女のアナルが大きく開くと、その中に黄金が控えているのが見れた。彼女は直ぐに出ないように舌で押さえておいてくれと言ったので、アナルの中に舌を突っ込み、彼女の黄金が直ぐには出ないようにした。
しかしいつまでもそうしているわけにはいかないので、彼女は自然便を排出するために本格的にイキミ始めた。
すると、彼女のアナルがより一層大きくなり、とうとう黄金が僕の口の中に排出された。
最初は口の半分くらいの大きさだったが、2回目に排出された黄金は結構大きくて口から少しはみ出てしまった。
僕はそれを吐き出さないよう一生懸命口の中に溜め込み、彼女の黄金の微かに甘い匂いと味を感じていた。(食べれるものなら食べたいのだが、そこまではまだ出来ないのが残念)
そして、しばらくその状態で彼女の黄金を鼻の下に塗りつけながら黄金を堪能していたが、彼女が僕のチンポを扱き始めたので、僕は黄金を口いっぱいに咥えながら大量のザーメンを発射してしまった。
すると急に彼女の黄金が苦く感じてきたので、黄金をティッシュの上に吐き出し、洗面所に行って口をすすいだ。
吐き出した黄金はとりあえずティッシュに包んでビニール袋に入れ、匂いが出てこないようにきつく縛ってポケットに入れてホテルを出た。
(でも、家に付く頃には匂いが漏れてきたので結局捨てたが)

ホテル代込みで40分15000円で、今のところこれより安くて黄金プレイの出来る店は知らない。(安いホテルが取れないともう600円程あがるが)

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