変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2008年04月

もえちゃん

今日も馴染みのSMクラブ(というよりデリヘル)に電話して前から狙っていたMっ気があると紹介されていた○えちゃんを指名した。
待ち合わせ時間から30分遅れてホテルにきたもえちゃんは店のホームページの写真よりだいぶ痩せこけて老けて見えた。
でも噂通りかなりおっとりとした子だった。
時間もなかったので早速ベッドに押し倒してキスをした。
そして服を脱がせにかかったが、その間もえちゃんはずっとマイペースでお喋りをしていた。
服を脱がせた後はもえちゃんが感じやすいと言っていた乳首を集中的に責めた。
も○ちゃんは1月に出産したばかりで乳首に吸い付くとちょっと母乳が出てきて、ほんのりと甘味を感じることができた。
さすがに乳首を責められている間はもえちゃんもお喋りはできずにずっと可愛い喘ぎ声をあげていた。
乳首を一通り責めた後はいよいよマンコに指を這わせたところ、もうそこはヌルヌルになっていた。
そこで早速人差し指と中指の二本を挿入してグリグリと掻き回した。
その後はクンニをしていたが、もえちゃんはずっと喘ぎ声をあげたままだったので、今度はホテルに備え付けられていたローションをもえちゃんのアナルに垂らして中指をアナルに挿入した。
右手をアナルとマンコの二本差しの状態でピストンして、左手は片方の乳首を刺激し、さらに口でもう片方の乳首に吸い付いていたらも○ちゃんの喘ぎ声は少しずつ高くなってきた。
そのままアナルとマンコと両乳首を責め続けていたところ、彼女の喘ぎ声はますまし高くなり彼女はしばらくして、僕アナルとマンコに挿入している右手を外して欲しいと手をよこして来た。
そこで挿入していた指を抜いて中指の匂いを嗅ぐとウンコの匂いがタップリしていた。(でも滓はついていなかった)
そしてもえちゃんの両足を担いでビンビンになっているチンポをもえちゃんのマンコに当ててちょっと押し込むとスルリとマンコにチンポが挿入されてしまった。
その瞬間に僕は腰を動かすこともなくイキそうになり、慌ててチンポを抜いてもえちゃんの腹部にタップリのザーメンを吐き出した。
その後はもえちゃんと20分くらいお話をして、彼女の将来の夢なんかを聞きながら背中をさすってあげていた。
そしてホテルの休憩時間も迫ってきたので、2人でお風呂に入り一緒にホテルをでた。
マイペースでとてもおっとりした子だったが、礼儀正しくしっかりした子だった。
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中国マッサージと黄金プレイ

その日は、SMクラブにも事前に予約していており、中国の子とエッチしたあとに近くのホテルに入り、全裸になって女の子を待った。
しばらくして女の子が入ってきたので、早速彼女が服を脱ぎ始めた。
彼女は僕をベットに座らせ、下着姿のまま僕を抱き寄せた。
そして僕を彼女の大きな乳房で挟み込むようにしながら唾を僕の口に3回垂らしてくれた。
そしていつものように僕をベットに押し倒し仰向けになった僕の顔面に騎乗してきた。彼女は下着を履いたまま僕にマンコに匂いを嗅ぐように命じ、僕は少し酸っぱい匂いのする彼女の股間に鼻を埋めた。
しばらくすると彼女はパンツを脱いで直接僕に股間を押し付けて顔面騎乗してきた。
僕はいつものようにクリトリスとマンコとアナルを舌がつりそうになるまで力強く舐めて奉仕した。彼女のマンコが何も味がしなくなるまで綺麗に舐めたあと、彼女に聖水をねだった。すると彼女はチョロチョロと僕の口の中に直接放尿してくれた。今回はいつもよりも量がすくなかったが、その分味が濃くしっかり味わうことができた。
その後彼女は黄金を僕に排出してくれるため気張ってくれたが、その日は自然便難しそうだった。そこで浣腸をすることとなったが、彼女は浣腸を入れる前にアナルを拡張するため僕に指を1本挿入してと頼んできた。僕は中指にローションを垂らしたあと、彼女のアナルにぐっと奥深く挿入した。
僕はそこで彼女の黄金に触れるのではないかと期待したが、挿入しただけでは黄金の感触はなかった。
しばらくアナルに挿入していただg、僕は彼女のマンコにも指を挿入したくなって、マンコに人差し指も挿入した。
そして2本の指でアナルとマンコに間の肉を挟みこむように力を加えたところ、彼女はマンコとアナルを強烈に締め付けてきた。
僕は彼女に「とても締め付けがキツイですね」と伝えたが、彼女は特に意識はしていないようで、その後もクリトリスと刺激したりすると何度も2本の指を強烈に締め付けてきた。しばらくしてから彼女が「そろそろいいかな」と言ってきたので、2本の指をゆっくり抜くと、その指は少しふやけていた。
そして二人で浴室に入り、彼女にお湯浣腸をした。
彼女のアナルに浣腸器で3回お湯を挿入したところで僕がバスタブの中に座り、彼女がバスタブの縁に両足をかけて僕の口に照準を合わせた。
直ぐに温かいお湯が僕の口の中にダイレクトに放出され、そのうち小さな黄金が僕の口に入ってきたなと思っていたところに大きな黄金の塊がストライクで僕の口の中に噴出されたきた。僕はそれを口の中で転がしながら残りのお湯と小さな黄金を口で受け止めていた。
彼女が「もう終わったかな」と言ってバスタブから足を下ろしたので、僕は口の中の黄金の固まりを手の上に吐き出し、匂いを嗅いだり舐めたりした。
そして、その黄金を一旦洗面器の中に移して身体を洗ったあと、また二人でベットに行き、彼女に顔面騎乗をしてもらいながらいつものように手コキでイカせてもらうことにした。
再び彼女の大きなお尻の下で彼女のアナルを舐めていると、まだ彼女のアナルにはお湯が残っていたようで、そのお湯が僕の口に飛び込んできた。
そのお湯は彼女のアナルの奥のほうに溜まっていたせいか、黄金が溶け込んでいてとても苦く、匂いもあったが顔面を押さえ込まれていたので僕は吐き出すこともできずそのままその黄金汁を飲み込んでしまった。
そのことに興奮してしまった僕は、彼女の手コキでまたまたザーメンを吐き出してしまった。
事前に中国人の子で一回発射していたのでそれほど量は多くはなかったが、ゼリー状になった濃いザーメンがドロリと僕のお腹の上に吐き出されていた。
自然便ではなかったが、またまた彼女の黄金と聖水を味わうことが出来てとても満足だった。



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中国マッサージと黄金プレイ

先週の水曜日に通りを歩いていたら、中年の女性に片言の日本語で話しかけられた。
どうもマッサージを受けていかないかということだったが、ただのマッサージではなさそうで「エッチできるの?」と聞いたところ「1万円払えばできる」と答えてきた。
半信半疑で誘われるままビルの一室に入っていくと、「前払いで1万を寄こせ」と言ってきた。
「本当にエッチができるのか」と念押しをしながら払うと、ある部屋に案内された。
薄暗いそこには30代と思われる女性がいて、中国語で呼び込みの女性と会話したあと、その呼び込みの女性はまた外に出ていった。
部屋にいた女性は僕に服を脱ぐように言ってきたので、これは出来るだろうと、さっさと全裸になった。
彼女は僕のを見て「あなたカッコいいねー」と言いながらシャワー室に案内してくれたので、僕は軽く身体を洗いついでに歯磨きも念入りにした。
シャワー室から僕が出て行くと、入れ替わりでその女性がシャワー室に入ってきた。
僕は部屋の中で待機しながら彼女が脱いだ下着のクロッチ部分を嗅いでいた。
微かにオシッコとチーズっぽい匂いに興奮していたら彼女がシャワーから戻ってきた。
彼女は「恥ずかしいねー」と言いながら部屋に入ってきたので、僕は彼女を抱きしめて、彼女の小さい微乳を揉み始めた。
そして彼女にキスをしてみると彼女から逆にディープキス返してくれて僕らはそのままベットに横になった。
僕が仰向けになり彼女が僕に覆いかぶさる形でディープキスをしたあと、彼女は僕の身体を丹念に舐め始めた。
僕の乳首や脇腹を舐めたあと、僕のビンビンになっているチンポを生フェラしてくれた。僕も彼女を股間に手をやりマンコを探ってみると、そこはもう濡れ濡れだった。
僕は1週間以上オナニーもせずに溜まっていたので、彼女に「もう入れたい」と告げると、彼女は僕のチンポにゴムを被せてくれたあと騎上位の体型でマンコに僕のチンポを挿入してきた。
彼女のマンコに根元までしっかり挿入されて、その締め付けの余韻を楽しんでいる間もなく、彼女は直ぐに激しく腰を振り始めてきた。
そしてしばらくすると彼女は「イキそう、イキそう、」と言ってきたので、僕も彼女の背中に両腕を回して彼女をぐっと抱き寄せた。
そして僕も彼女をマンコにチンポを突き上げていると彼女は「イクイク」と言って僕のチンポを締め付けてきた。
僕も溜まらなくなって彼女とほぼ同時にイってしまった。彼女はしばらく僕の身体の上でビクンビクンしていた。
しばらく彼女と軽くキスをしたあと、彼女のまだキツくなっているマンコからチンポをゆっくり引き出すと、ゴムの中には大量のザーメンが溜まっていた。
彼女は僕のチンポからゴムを外すと、ティッシュで丁寧に僕のチンポを拭いてくれた。
あとで帰るときにまた彼女と抱き合って、軽くキスをした後、バイバイをして帰ったが、また行っても良いかなと思ったお店だった。

この後、いつものSMクラブに行った。


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