変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2008年01月

黄金プレイ

今日は初めに池袋のマン喫で女の子から使用済みパンツをもらった。
その後、マン喫にあるコップに聖水をたっぷり入れてもらった。
その女の子は大人しそうな色白の子でとても可愛い子だった。
できればまたもう一度会いたいな。

その後、久しぶりのSMクラブに行って黄金コースをお願いした。
突然の黄金コースだったが女の子は下剤を仕込んでくれてホテルに来てくれた。
結構薬が効いていたのか、部屋に入るときからそわそわしていたが、とうとう我慢できなくなったのか、湿ったオナラをし始めてパンツに少しもらしたようだった。
(そのパンツは、後でお土産にいただいた)
そこで早速バスルームに行って黄金を僕の手にひねり出してもらった。
最初は薬が出たが、その後は固形のブツが次々アナルから出てきた。
女の子は「あまりでなくてごめんね」と謝っていたが、僕には十分な量でだった。
黄金の後は聖水も出してもらったが、プレイの前に一度タップリ聖水を飲んでいたので全部は飲まずに1/3程をゴックンした。
その後一旦部屋に戻り、ベットの上で顔面騎乗で女の子を奉仕したが、彼女がオナラが出そうというのでそのまま顔にオナラを引っ掛けてもらった。
でも、それほど匂いはしなかった。
彼女は「まだ黄金が残っていそう」といって、今度は小さい飴玉を3個アナルに入れてきた。(以前、プライベートで飴玉を入れたら黄金が出たらしい)
僕は彼女の飴玉が挿入されたアナルを舐めていたがやはり甘い味がした。
しばらくして彼女が「出るかも」と言ってきたので、またバスルームに行って彼女が踏ん張るところを見ていたが、出てきたのは飴玉とあと白っぽい腸汁と思われる粘液だけだった。
その粘液は鼻水のようで匂いも味もしなかったが彼女の体液と思うと興奮した。
結局、自然便を直接口にもらうことはできず、その日はザーメンも発射できなかったが、彼女は顔も性格の良く十分満足した。


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ケツマンコ

先週末の金曜日に久しぶりにハッテンサウナに行ってきた。
ちょっと疲れていたのでサクッと抜いて帰るつもりで入ったが、ロッカー室で服を脱いでいるとキモイオヤジがチラチラと俺を見ているのがわかった。
俺は無視して風呂場に向うと案の定そのオヤジがついてきた。
俺は洗い場で身体を洗った後スチームサウナに入ると、そのオヤジも後から入ってきて、俺の前に座った。
そして直ぐに俺のチンチンと乳首を触り始めた。
俺はちょっとだけそのままにさせていたが、直ぐに手を振り払った。
オヤジはそれでもしつこく触ってきたが、その都度冷たく邪険に振り払っているとさすがに諦めてサウナを出て行った。
その後、俺はミックスルームに入り部屋をウロついているとガタイの良いオヤジと目があい、そのまま布団の上で69の体制となった。
オヤジのチンポはビンビンでしかもかなりの太マラだったので俺は興奮して夢中でしゃぶった。
俺はオヤジに「このまま顔に出してくれ」と言ったところオヤジは膝立ちになって俺の顔の上でチンポを扱き始めた。
オヤジはチンポを俺の口に押し付け俺はチンポを舌で舐めていたところ、オヤジは「イクッ、イクゾ!」と言って大量のザーメンを俺の口から鼻にかけてぶっかけてきた。
大量のザーメンは俺の首筋を伝わり下に流れ落ちたが、俺はそれを顔に塗りたくった。
オヤジは俺に濃厚なキスをして「ありがとう」と言って出て行った。
その後またミックスルームを徘徊していると、うつぶせでケツを丸出しにしているガチムチがいたので近寄ってケツを探ると既にアナルはヌルヌルだった。
俺はアナルに指を挿入しながら、そのガチムチに「入れていいか」と訪ねるとそいつがうなずくので早速ガチムチから渡されたローションをアナルとチンポに塗りたくり後背位でチンポをアナルに挿入した。
ヌルッと直ぐに俺のチンポはガチムチのアナルに吸い込まれたがそいつのアナルの締りは抜群であった。
俺は腰を動かしケツマンコを責めると、ガチムチは「アッアッ」と喘ぎ声を上げ始め俺も直ぐにイってしまい。溜まったザーメンをそいつのアナルに注ぎこんだ。
久しぶりのケツマンコだったが、締りだけみればマンコより気持ちが良いとあらためて実感した。

スカプレイ5

昨年末の31日にいつものSMクラブに予約してMコースの黄金オプション付のプレイをした。
久しぶりにみくとプレイしたが、彼女もなんとなく僕のことを覚えてくれていた。
僕は裸になったあと後ろ手に縛り上げられ、まず最初にベッドの横に膝立ちしてからうつ伏せの形で上半身をベッドに預けてお尻をみくに突き出したポーズになった。
みくは僕のお尻を両手で割り、肛門を観察しはじめた。
その後、綿棒を取り出して少しローションを垂らした後、綿棒を僕の肛門の周りをツンツンしながらアナルの中に入れてきた。
しばらくアナルの奥まで差し込んでから綿棒を抜くと、僕のウンチが付いていたようでみくはその茶色く汚れた綿棒をうつ伏せになり身動き取れない僕の顔に近づけてきた。
次に僕は縛られたままベッドの上に仰向けにされ、みくが下着を脱いで顔面騎乗してきた。
僕は生臭い臭いのするみくのマンコを丁寧に舐めた。
みくのマンコにはトイレで付着したのかティッシュの滓が残っていた。
そのうちみくは「オシッコだすよ」と言って、僕の口をマンコで塞いだままチョロチョロと聖水を流し込んできた。
口を完全に塞がれていたので飲み込むしかなかったが、ちょっと濃い口の味だった。
聖水を飲まされた後、舌でマンコを綺麗にしてから今度は肛門を舐めさせられた。
また口をピッタリ塞がれたまま舌で奉仕していたら、みくの肛門が少しずつ開きはじめた。
舌をアナルの中に差し込むと奥に黄金があった。
何度か肛門が開いたり閉じたりしているうちに、とうとうみくの黄金の一部が口の中に押し込まれてきた。
最初は割と固めであったが途中から軟便になってきた。
口を完全に塞がれているので吐き出される黄金は飲み込めぬまま全て口の中に蓄えていたがちょっと苦しくなってきたので一旦洗面器に吐き出させてもらった。
ただ吐き出す前にみくの前で黄金をクチャクチヤ噛むようにさせられた。
黄金を吐き出したあと再びみくのアナルを舐めまわし黄金のカスを舌で綺麗にしたあと肛門に口をつけていると残りの軟便がニュルニュルと口の中に押し込まれてきた。
そして口がいっぱいになったらまた洗面器に吐き出し、結局3回にわたって口の中に黄金を詰め込んでもらった。
3回目に黄金を詰め込んでもらったときは、口の中に黄金いっぱいのままチンポをしごいてもらい大量のザーメンを発射してしまった。
ザーメンを発射した瞬間に、口の中の黄金がとても苦く感じてきたので縛られていた手をほどいてもらい、風呂場にいって口の中の黄金を全て吐き出した。
でも、少しだけみくの黄金を飲み込んだと思う。
とても楽しい一日であった。
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