変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2007年10月

乱パ

今日は久しぶりに乱交パーティーに参加した。
季節はずれの台風がきており、途中何度か止めようかと思ったが、一万円の格安パーティーで前から興味があったので頑張って行ってみた。
部屋はウィークリーマンションの一部屋でとてもせまかったが、そこに男7人、女3人の計10人が座る場所にも困る程詰め込まれていた。
こんな天気の悪い日にも関わらず、安いパーティーだといつも混雑しているようである。
しかし安いなりに女はどうみても40過ぎのババアばかりでしかもそのうちの2人はとても太っていた。
見た瞬間に後悔したが、この天気の中、何もせずに帰るのは悔しがったので金を払って参加した。
シャワーを浴びて部屋に入ると早速3人の中でもっともブサイクで太っている女がやってきて、プレイに誘って来たのでとりあえず最初の一発ということでエッチした。
溜まっていたので直ぐにイキそうになったがちょっと我慢して正上位でフィニッシュした。
その後はしばらく充電していたが、30分くらいして3人の中で一番まともな顔をしていた人妻とエッチをしたが、どうにもガバガバなマンコでイクことが出来ず、結局諦めてしまった。
今日はなんだかそれ以上はできそうもなかったのでシャワーを浴びて引き上げた。
毎回終わった後に思うのだが、安いパーティーはやはりそれなりのサービスしかないものだ。
まあ、一万円でホテル代込みのたちんぼのババアとやったと思えば、まだ安い方かもしれない。

黄金&たちんぼ

今日は久しぶりにSMプレイをした。
いつものクラブに連絡して40分のMコースを予約してホテルで待っているとみろくがやって来た。
彼女とは約一年前にスカSコースをした以来だった。
彼女はちょうど黄金も出そうということだったので、せっかくなのでオプションでつけてもらった。(合計で一万三千円)
早速裸になると、彼女から強力なビンタをもらい、同時に乳首をひねりあげられてしまった。
次に手をピンクのロープで後ろ手に縛り上げられて、ベットにうつ伏せにされアナルに指を突っ込まれ、さらに仰向けにされてから顔面騎乗でマンコとアナルの奉仕をさせられた。
何度か息が苦しくなるほど騎乗と奉仕を繰り返しているうちに縛られている手が痛くなってきたので、一旦ロープをほどいてもらい再び騎乗された。
そのうちに彼女は聖水を出したいと言ってきたので、騎乗されたまま聖水を全て受け止めた。
大量だったが、味は薄く飲みやすい聖水であった。
そのあとも騎乗を繰り返し、僕はマンコとアナルを繰り返し奉仕した。
そしてアナルの奥深くに舌を突っ込んだ時、舌が黄金の存在を確認した。
ホテルの部屋の電話がなり、残り10分になってから、風呂場に行き、仰向けに横になった僕の上で彼女は大きな塊の黄金を僕の口の中にひねり出した。
僕は一旦口で受け、そして口から出して眺めたが、匂いも少なく健康的な黄金であった。
引き続き彼女のアナルを舐めている時に彼女もここぞとばかりに僕のチンポをしごきあげ、あえなく発射してしまった。
彼女が帰ったあと僕はその黄金をコンドームで二重に包み、更にティッシュでくるんで持ち帰った。
帰る途中に中国人と思われる女性の呼び込みがマッサージを勧めて来るので、一万円でいいならつき合ってやると言ったら問題ないと言うので、ならばと後をついて行った。
暗い部屋に通されると30前後と思われる女性がいて早速脱がせて押し倒しが、キスは駄目だとか指を入れるなとかウルサいことばかりいいとにかくコンドームをつけたがるので、サッサとチンポをぶっ込んで発射して帰ってきた。
どうも最近あった中国人女はサービスが悪いのでしばらくは止めよう。
しかし一晩でホテル代込みで2万6千円払って、スカMと本番というのは安いのか高いのか良くわからんが、ちょっともったいない気がした。
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