変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2007年08月

サロンPART2

今日もピンサロに行ってきた。
最近サロンの手頃な安さが気に入っているが、今日のは16時までなら2000円と言う激安なサロンだった。
しかも店内は4席しかないため、店の前に待ち行列ができていた。
あまりの安さに女の子の質はあまり期待はせず、ま〜ババアでもしょうがないと覚悟していた。
しかし待っている時にチラッとドアの中の女の子が見えたのだが、その娘はガングロだがスラッとしてなかなか可愛い子だったのでちょっと期待してしまった。
20分くらい待ってやっと中に通されて、さっきのガングロの子でも来ないかと期待していたら、来たのは朝青龍だった。
(やはり期待するとロクなことがない。見た瞬間に自分の顔が引いていくのがわかった)
しかも見た目だけでなく態度も横綱級で、服は脱ぐが俺が体に触ろうとするとなにげに手で振り払い、挙げ句の果てには俺のチンポをしゃぶる前に5分以上お絞りで拭いていやがった。
‘そりゃあ暑い中、店の前で待たされてんだから股間が蒸れているのはわかるが、テメエにはお似合いのチンポだろう!’と心の中では叫んだが、怒るとイケなくなるので気を静めてされるがままにしていた。
どうせ上野の発展サウナでオヤジどもにしゃぶられている俺にしてみれば、朝青龍にしゃぶらてもイク自信はあったしね。
それでも俺は薄目で上を向きながらさっきのガングロ姉ちゃんの顔を思い浮かべながらなんとか時間内(20分)に発射して店をでた。
店の外ではホストのような若い兄ちゃんが女の子の評価を聞くので俺はありのままを伝えたら申し訳なさそうにしていた。
まあ値段も安いし兄ちゃんの態度も好感が持てたのでまた来てもいいかな。
ただし次は朝青龍(ミナミちゃん)以外で…。

またまた発展サウナ

先週の金曜日に時間が余ったのでまたまた上野の発展サウナに行った。
まだ夕方4時半頃だったが結構混雑していた。
風呂に入ってすぐに二階にあがって奥の部屋で寝待ちしていると、もはや初老と思われる一人のオヤジがやってきて俺のチンチンをさすり始めた。
俺は感じてすぐにチンチンが勃起してきたところで、オヤジが俺の乳首を舐め始めた。
俺もオヤジのチンポを手で責めていたら先走りで亀頭がヌルヌルしてきたのでパックリとオヤジのチンポを口でくわえた。
するとオヤジも俺のチンチンをくわえてちょうど69の形になった。
俺は69の下側でオヤジのチンポをガンガン受けて、俺もチンチンをオヤジの口にガンガン突き上げた。
そのうちに一人の見物人が混ざってきて俺の手にチンポにぎらせた。
俺とオヤジは69の体位を止めて俺が膝立ちの状態で見物人のチンポをしごきながらキスをして、オヤジはしゃがみ込んで俺のチンポをしごいたり舐め回したりしていた。
そうこうしているうちに俺はイキそうになり、見物人とキスをしながらオヤジの手の中にザーメンをぶっかけた。
入館してから1時間以内の出来事だった。続きを読む

上野サロン

昨日は久しぶりに普通の風俗に行ってきた。
35分6000円のピンサロである。
席に通されて5分くらい待つと薄暗くてわかりにくいが35から40代くらいの若作りした姉ちゃんがやって来た。
しかし彼女の体はとてもエロくお尻や胸は吸い付きたくなるような曲線でなかなか良かった。
彼女は早速俺のチンポを丁寧にしゃぶり始めた。
俺も彼女のブラを外して乳を揉み、パンティの中に指を差込み、クリを撫で始めた。
そのうち攻守交代で今度は俺が彼女をソファの上に寝かせて彼女とキスをし、そして乳首も吸いまくった。
片手は彼女のマンコを責め続けていると彼女のアソコからはヌルヌルとマン汁が溢れてきた。
俺は体勢を変えて彼女のマンコに口をつけ、彼女のクリを吸い付きながらマン汁をすすった。
彼女はかなり感じているようでマン汁の味も濃く酸味が強くなってきていた。
俺は鼻でクリを責めていたので鼻がマン汁でテカテカになってしまった。
さらに俺は彼女を気持ち良くさせようと、彼女のマンコに中指を差込みクンニと中指ピストンで責めたら彼女は体をビクビクさせてきた。
さらに人差し指を追加してピストンをしたら、彼女のマンコはビショビショになり指にマン汁が垂れそうになった。
そこで時間も気になってきたのでまた攻守交代で彼女がソファの上で四つん這いになり俺のチンポをしゃぶり始めた。
俺は左手で彼女のマンコに指を挿入しながら引き続きクリを責めていた。
彼女は丁寧に俺のチンポを舐めていたがだんだんフェラのスピードが早くなってきて、俺はたまらすベニスをビクンビクンさせて大量のザーメンを彼女の口の中に発射してしまった。
最高に気持ち良かった。
帰り際に彼女を店の出口で見ると小柄な30後半の姉ちゃんだった。
帰る時、鼻についたマン汁が乾いて酸っぱい匂いを出していた。続きを読む

夜の公園で

昨日の夜7時半頃に発展場として有名な千葉県の公園に久々に行った。
すでに真っ暗な状態で、公園の中にある雑木林の中は何も見えない状態だったが、薄明かりを頼りに雑木林に入って木に寄りかかって人がくるのを待っていた。
すると10分もしないうちに人影が現れてこちらに近づいてきた。
そして俺の前までくるといきなり俺の股間をまさぐり始めた。
俺のチンポは既に期待でビンビンになっており、俺もソイツの股間をもみはじめた。
目が慣れてきて男の様子がわかってきたのでよく見ると30代前後の筋肉質な奴だった。
そのうちソイツは携帯を取り出して俺のチンポの写真を取りたいと言ってきた。
変な奴だとは思いつつソイツに俺のビンビンとなったチンポの写真を3枚撮らせてやったが、その写真をズリネタにするのだと言っていた。
ところでソイツのチンポも固くビンビンになっていたので俺はしゃがみこんでソイツのチンポをくわえた。
ソイツのチンポはズル剥けで、チンポをしゃぶりにしゃぶっているとどこからかさらに人影が増えていて俺達の行為を見学しているのがわかった。
するとそのうちの一人が近寄ってきてしゃがんでいる俺の前でチンポを出し、男のTシャツをまくりあげキスをし始めた。
俺は男のズル剥けチンポをしゃぶりながらもう一人のチンポも手でしごき始めた。
もう一人の男は直ぐに亀頭から先走りがヌルヌルと出てきたので俺はそれをチンポにまぶしながらしごいきまくった。
ズル剥けチンポの男はなかなかイカなかったが、もう一人の男に乳首責めやキスをしているうちに感じてきたのか自分からもチンポをしごきだし、とうとう‘イクッ’と叫んで俺の口の中に小便のように勢い良くザーメンを発射した。
俺はちょっとしょっぱくて生臭い男のザーメンを口の中に溜めたあと口からダラリと垂らした。
もう一人の男はその一部始終を見ていたが、男がイクのを見てからちょっと我々から離れてしまった。
するとザーメンを発射したズル剥け男が今度は俺のチンポを手でしごき始めた。
俺は男のズル剥けチンポの触感を片手で確認しながらしばらくすると男の手コキでイッてしまった。
なかなか良いハッテンであった。

発展サウナ

昨日の夜に久しぶりに上野の発展サウナに行った。
しかし平日で夜も遅かったせいか、あまり人はいなかった。
しばらくウケで寝待ちしていたが、誰もこないので、逆にこちらから寝ているオヤジのチンポをしゃぶりに行った。
その結果、一人は口内で発射し、またもう一人を手コキで抜いてあげた。
昨日は時間もなかったので以上で終わりにした。
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