変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2007年05月

自然便

今日は大塚のSMクラブ(はるかぜ)のママに黄金コースをお願いした。
以前からママとプレイをしたかったのだがなかなか都合がつかないまま、そのうちママが6月で引退するとのことだったので、今回なんとかスケジュールを合わせて予約をいれた。
ホテルでママに初めてあった感想は思った以上に小柄だった。
それとメガネをかけていてホームページの写真やSMビデオよりは老けて見えた。
ただメガネをとってプレイに入るとビデオの雰囲気が出て来た。
最初、黄金をもよおすまでは雑談をしていたがそのうちママが「そろそろ」と言ってきたのでホテルの床にバスタオルを引いてまずは聖水をもらった。
この聖水はしっかり山吹色に色も色づいて、しかも濃い味であった。
それを飲み干すとママは僕のチンチンをいじくり始め、顔面騎乗してきた。
僕は夢中でママのマンコをしゃぶり始めた。
ママは僕の体を引っ掻いたり乳首をつねって黄金がもよおすのを待っていたが、まだなかなか時間がかかりそうだったので、部屋のユニットバスの中で待つことにした。
ユニットバスの中に入るととママは僕に口の中に唾を垂らしたり、顔に吐きかけたりしながら僕のチンポをしごいていたが、そのうちバスの縁にしゃがみこんでいきみ始めた。
僕はママのアナルを舐めながら黄金が出てくるのを待っていた。
ママは何度もいきんでいたがなかなか黄金は出ずにそのかわり聖水がチョロチョロ出たりマン汁が垂れてきた。
僕はそれを手で受け止めて舐めていた。
そのうちママが「もうすぐ出るわよ」と言ったので僕はアナルを凝視した。
すると確かにアナルのすぐ奥に黄金らしきものが見え隠れしていた。
それからしばらくいきんでいるうちに、小さい黄金がまず一つポロリと落ちてきた。
僕はそれを受け取ると指で潰して分解してみた。
それは固めで匂いはとても控えめだった。
さらにアナルの奥から黄金が顔を出してきたので僕はそっとそれをつまんで引っ張り出すと今度はかなりの量の黄金が出て来た。
一旦、それらの黄金を右手に全て受けたまま、ママのアナルを舌で掃除した。
するとママはバスから降りて僕に唾を吐きかけながら黄金を口に含んだままチンポをしごくよう命じた。
僕は言われた通りに黄金の半分を口に含んだままチンポをしごいた。
そしてママに唾を吐きかけられ、ビンタをされながら僕は大量のザーメンを発射してそれを一部始終ママに見られた。
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妊婦ののりちゃんとプレイ

今日は妊婦のりのチャンとプレイをした。
妊娠9ヶ月の22歳のまあまあ可愛い子だった。
シャワーを浴びたら早速ベッドに寝かせてディープキスをした。
彼女の歯の裏から舌の根元までなめ回し、彼女の舌をチュウチュウ吸った。
次に彼女の黒くなった乳首を舌で転がしまくり左手で彼女のマンコをまさぐり始めた。
彼女はクリトリスが弱いらしくクリを指で圧迫すると喘ぎ声をあげてきた。
僕は彼女の股を開いてオマンコを開帳し舌と鼻で責め始めたら彼女の喘ぎ声も少しずつ激しくなってきた。
ただアナルは苦手なようだった。
オマンコをベチャベチャにした後、再び彼女に寄り添い彼女の乳首を責めながらマンコに軽く指を入れてクリをさすると、ヌルヌルとしたマン汁が染み出してきて彼女が本気の喘ぎ声を出してきた。
僕はその口を再びディープキスで塞ぎながらクリを責め続けていると彼女は股を閉じて足をよじり始めてきた。
そして‘イッちゃう’と小さくつぶやいた後に‘ウンッ、ウンッ’と言って体ビクビクさせながらイッしまった。
その後は体中がくすぐったいらしくしばらく横になっていたが、今度はホテルに備え付けてあったアイマスクを彼女につけて嫌がる彼女の両足を再び開いてマンコを開帳してなめ始めた。
イッたあとのマンコのマン汁は少し酸味があった。
最後は横になったままの彼女にチンポをくわえさせイマラチオで発射した。
発射したあと彼女に口を開いてもらうと白っぽい透明なザーメンが溜まっていた。
最後に彼女の立派なお腹の写真を撮った。

69

今日は久しぶりに鶯谷の発展旅館(?)に行ってきた。
相変わらず来ているのは少なかったが寝待ちしている奴のチンポを片っ端からしゃぶっていき4人のチンポをしゃぶって3人発射させた。
次に俺が寝待ちしていると、オヤジが1人やって来て、俺のチンポをしごきはじめた。
俺がチンポをビンビンにしているとオヤジは俺の顔を跨いで四つん這いになり、俺にチンポを加えさせ69の形になった。
俺はすぐに堪らなくなってオヤジの口の中に大量のザーメンをドクドクと発射した。
オヤジはそれでも俺のチンポをしゃぶり続け、そのうち俺の尻の穴にチンポを入れたそうだったので俺はオヤジを振り切って上がった。
もうしばらくはチンポはいらないな。

パーティー

今日、渋谷のパーティーに参加した。
246沿いの高級ホテルの一室で開催されており、14時から22時まで通しでやっているらしいが、僕が参加した時(19時過ぎ)は男は僕を含めて2人だけで、女性は3人だった。
その3人はどう控えめにみてもマニア向けのブスの年増でいくら安いパーティーでもこれはちょっと詐欺だろうと最初は思った。
ただ僕もそこそこマニアなのであまり問題はなかったが、一回戦以上できるかは少し不安があった。
そのうち風呂からさらに1人女性が出てきて、もう1人の男とプレイを始めたら、残りの3人の年増が僕をベッドに押し倒して責め始めた。
僕は呆気なく手コキでイカされて一回戦が終わり、シャワーを浴びて出てみるともう一人の男とプレイをしている女性(ゆりちゃん)は結構若くてそこそこ可愛いことがわかった。
そこで休憩してからその子に相手をしてもらおうと思ったが、ブスの3人が喋りまくりなかなかその子と話すキッカケが掴めなかった。
そのうちに結構時間が経ってきたので、もうブスは完全に無視してその子に直接声をかけてプレイをお願いした。
その子とはキス、クンニ、正常位、座位、騎乗位の順にプレイをして、最後は座位で発射した。
その子とプレイが出来たのでもう他のブスはどうでもよくなり、結局手コキ一回とエッチ一回で帰ってきた。
回数をこなしたかったらもっとできたかもしれないが、3人のブスより1人の可愛い子(量より質)である。
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