変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2007年03月

奉仕

昨日の昼に二十歳の女の子とMプレイをした。
彼女は前日から風呂に入らないようにしてもらっていたのでホテルに着くなり直ぐに彼女の体を舌で綺麗にした。
始めに両足を指の間から明日の裏まで舐めたあと、早速彼女のマンコを丁寧に舐めた。(クリトリスが感じるらしい)
ちなみに彼女は前日に彼氏とHをして2発中出しされたままだと言っていたが、残念ながら彼氏のザーメンはほとんど残っていなかったようだ。
彼女のマンコを綺麗にした後、事前に買っておいた‘とろけるプリン’を彼女が食べて、それを僕の口の中に垂らしてもらった。
さらにペットボトルのお茶も一旦口に含んで垂らしてもらい、あとは唾が溜まるたびに溜まった唾をもらった。
最後は彼女に顔面騎乗になってもらい、彼女のマンコを舐めながら発射した。
プレイが終わった後は二人で風呂に入り彼女の体を洗ってあげた。
彼女は身長が152〜3センチで体重も40キロ前半と思われる小柄で色白な子だがおっぱいはそこそこあり(Cカップ?)美乳だった。
今度は彼女が生理中の時に中出しされた彼氏のザーメンと一緒に彼女のマンコをすすりたいものだ。続きを読む

掘られた…

昨日、ハッテンサウナに行ったが、そこで久しぶりに掘られてしまった。
最初はミックスルームで他人が掘りあっているのを何人かのギャラリーと一緒に見ていただけだが、そのうち見物人の一人が僕に手をだしてきた。
彼は結構若くてガチムチ系だったが何よりチンポがでかかった。
僕は夢中になってそのチンポをしゃぶっていたが、そのうち彼が‘ケツマンコに入れてやる’と僕を仰向けにして両足を担いでアナルにローションを塗り始めた。
僕はこんなでっかいチンポは到底入らないだろうと思っていたが、彼はゴムをつけたチンポを無理やり押し込んできた。
僕はあまりの痛さに声もでなくて肛門に力を入れた為、彼のチンポは何度もアナルから弾かれてしまったが、何度もローションを付け直して押し込んでいるうちにとうとうメリメリッとばかりにデカいチンポが挿入されてきた。
さすがに根元までは入らなかったようだが、彼は僕の両足を担いだまま、ピストンを始めた。
彼に押し込まれるたびに僕は呻き声をあげいつの間にか僕らの周りにも見物人が集まってきていた。
ジンジンするケツマンコに耐えていると彼はイキそうになったようで、一旦チンポをケツマンコから出すと僕の口の中に押し込み発射した。
彼はグッタリして横になっている僕の肩を軽くたたいて‘ありがとう’と言うと去っていった。
久しぶりのケツマンコだった。

駅のトイレ

昨日、ある地下鉄の駅に行った。
その駅のトイレは発展場で有名だ。
僕が行った時間はまだ午後5時前だったのでトイレには誰もいなかったが奥の洋式個室だけ閉まっていた。
しばらくするとその個室の扉がほんの少しだけ開いて外の様子をうかがっていたので僕はちんぽをしごいておっ立てながら扉に近づき扉を開けた。
中には20代後半と思われる若者がズボンを下ろしてブリーフ姿で股関をモッコリさせて立っていた。
おれは直ぐにそのブリーフを下ろし、ちんぽをしゃぶりはじめた。
ちんぽをの根元にはコックリングがはめてられていた。
そのちんぽを15分くらいしゃぶっていると、若者はイクっと言って、ザーメンを僕の手の上に発射してきた。
僕はそのザーメンを拭き取ると個室を出てトイレを後にした。続きを読む

3P

昨日いつもの発展サウナに行った。
最初にミストサウナで50過ぎのガチムチ系のオヤジのちんぽをしゃぶっていたら5分程で口の中にビュッビュッと温かいザーメンを発射してた。
それを口から手に吐き出して匂いを嗅いだらうっすらとザーメンの匂いがした。
(割と薄めのザーメンだったと思う)
その後ミックスルームに移動したら、さっきのオヤジが来て俺が発射するところを見たいと俺のちんぽをしゃぶってきた。
しかし俺はちょっと疲れ気味だったのでなかなかイケなかった。
そのうち見物していた別のオヤジが俺に近づいてきて俺にちんぽをくわえさせてきた。
俺は自分のちんぽをしゃぶられながらそのオヤジのちんぽしゃぶっていた。
しばらくしゃぶっているうちにそのオヤジはイキそうになったのか突然離れていった。
そのあと入れ替わりで20代前半か10後半と思われる体格の良い若者が絡んできたので今度はそいつのちんぽをしゃぶった。
彼のちんぽは長くて反り返っておりしゃぶりがいがあった。
いつの間にか見物人が増えており、俺は仰向けにされて股を開かされ誰かが俺のケツマンコに唾を付けながら指で掘ってきた。
若者は俺の口に長いちんぽを突っ込んでピストンさせながら俺のちんぽを手でしごいていた。
そのうち俺は堪らなくなって若者にちんぽをしごかれながら大量のザーメンを発射してしまった。
すると若者は俺の口からちんぽをを抜き取り別の見物人にちんぽをしゃぶらせていた。
若者がいなくなると最初のオヤジが仰向けに寝ていた俺の顔の近くに来てまたちんぽをくわえさせてきた。
俺は軽く口に含む程度でしゃぶっていたらオヤジは自分でしごきはじめ、俺の口の周りに二回目とは思えない程の温かい大量のザーメンを発射してきた。
俺はやっと解放されて起き上がって周りを見ると先ほどの若者がオヤジにちんぽをしゃぶられながら別のオヤジのちんぽをしゃぶっていた。
しばらくそれを見物した後、俺はサウナをあとにした。
なかなか刺激的な体験だった。

妊婦のゆいちゃんとプレイ2

今日久しぶりに安達祐実に良く似たチョー可愛いロリロリ妊婦のゆいちゃん(22歳)とプレイした。(安達祐美よりも可愛いかも)
彼女とは2ヶ月半ぶりだがすでに妊娠8ヶ月となり立派なお腹をしていた。
乳首も立派に茶色くなっており、吸うと気のせいか甘さを感じた。
彼女が風呂に入っている間に彼女のパンティの股関部分の匂いを嗅ぐとほのかにオリモノの甘酸っぱくチーズのような匂いがした。
今回も最初はディープキスから乳首、マンコ、クリトリス、アナル、足指を舐めまくっていたら、敏感な彼女は可愛い声をあげて悶えまくっていた。
特に耳たぶはくすぐったいらしくて嫌がっていた。
(途中でイってしまったらしく、その後はどこを触ってもビクビクさせていた)
彼女のマンコは相変わらず毛深くで陰毛にオシッコ臭が染み付いていて興奮した。
指マン、鼻マンで責めていたら指も顔も彼女の甘酸っぱい匂いがしみついた。
最後は僕がベットの端に座り彼女をベッドの横に正座させてフェラさせた。
イキそうになったので彼女の可愛い頭を掴んでイマラチオさせ、最後は口内に大量に射精した。
口を開かせて中に溜まったザーメンを確認したあとに吐き出させた。
その後、一緒にお風呂に入り彼女の肩を揉んであげた。
風呂から出た後、彼女に風呂場で立ったままグラスの中に放尿してもらった。
薄い色の聖水がコップ半分程度でたのでそれを一気に飲んだか薄味で飲みやすくとても美味であった。
ホテルをでたあとしばらくは手をつないで歩いた。
また出産までに一度は会いたいな。

公園で…

先週の日曜日に発展で有名な公園に出かけた。
日も暮れそうな夕方だったが天気も良く暖かかったのでそこそこ人は集まっていた。
ぶらぶら歩いてるとジーンズを少し下げて赤い褌をチラチラ見せている40過ぎ位のガタイの良い親父と目があった。
そこで2人で茂みの奥に入り込み木陰で盛った。
2人ともジーンズを下げてちんぽを互いにしごき合いながらキスをして、ビンビンに反り返った親父のちんぽをしゃぶった。
最後は2人でまたしごき合い2人ともイキそうになってほぼ同時に射精した。
親父は結構溜まっていた見たいで大量のザーメンを発射していた。
気がつくと周りで1〜2人がうらやましそうに見物していた。続きを読む
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