変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

りなちゃん(4回目)とゲロプレイ

今日は久しぶりにフェチ性感のデリヘルに電話してりなちゃんを指名した。
15時50分頃にホテルに入り、待っていると16時過ぎにりなちゃんがやってきた。
りなちゃんは僕の顔を見るなり「久しぶりだね。どうしたのこんな早くに」と言ってきた。
僕は「たまたまだよ」と言いながらりなちゃんを部屋に迎え入れた。
りなちゃんが「今日はどうする?」と聞いてきたので「ゲロが出せればいいな」と言うと「今、ハンバーガー食べたばかりだからハンバーガー味だけどいい?」と聞くので「是非ください」と言った。
そしてベットの上に浴衣を引いて準備をすると早速僕は全裸で仰向けになった。
すると彼女はペットボトルのお茶を飲みながらいきなり僕の顔を跨いで立ったまま口からお茶を垂らしてきた。
僕はこぼれないように口を開けてお茶を受けていると「こっちも出てきたよ」と言いながらオシッコをしてきた。
僕はマンコの下に顔を移動して彼女の聖水を受けたがとっても濃くて苦い聖水だった。
聖水が全部出終わると彼女は僕の上半身に四つん這いになってきて、いきなりゲロをしてきた。
最初の一口は僕の口に入ったが残りは首の周りにこぼれてしまった。
それでも口に入ったゲロは酸っぱいながらも確かにハンバーガーの味がして挽き肉が混ざっていた。
僕はそのゲロを咀嚼しながら飲み込むと、彼女は僕の下半身に移動してビンビンに勃起しているチンポに向かってゲロをしていた。
そしてゲロまみれになった僕のチンポをしごきだした。
僕も突き出された彼女の可愛い小さなお尻を抱え込むとアナルに吸い付き、彼女のアナルに舌を挿入した。
アナルの奥深くまで舌を挿入していると「もしかしたら黄金もでるかも」と言うので期待に胸を膨らませながらアナルを舐めた。
しかし彼女のアナルはヒクヒクしていたが黄金の塊は残念ながら感じられなかった。
そうこうしているうちに彼女は僕の下半身をゲロまみれにして、さらに唾を吐きかけながらベトベトにしてチンポをしごいていた。
しばらく彼女と69の状態になっていたが、そのうちにまた彼女は立ち上がり、僕の顔を跨いできた。
そして再び苦くて濃いオシッコを僕に飲ませると、「キレイにして」と言って顔騎となった。
さらに69になって僕のチンポをまたしごきだしたので僕も彼女のアナルに吸いつくと突然「ブッ」とオナラをしてきた。
一瞬、僕の口がガスで膨らんで鼻から微かにオナラの臭いをさせながら抜けていった。続きを読む

また楽しいジュンちゃん(2回目)

今日も前回楽しかったジュンコちゃんを指名した。
20時50分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、21時5分くらいにジュンちゃんがやってきた。
服を脱がせて下着姿にするとブラを上げて乳首を吸った。
すると彼女は目を閉じてウットリとしていた。
パンティも脱がせてマンコのワレメを開いて指を入れて見ると既にヌルヌルに濡れていた。
そして風呂場に行くと前回僕がオシッコをするところをあまり見せられなかったので、今度は僕が彼女に立ちションしているところを見せた。
最初はすぐには出なかったがしばらくすると溜まっていたオシッコが長々と出てきた。
彼女は僕のオチンチンを摘むと僕がオシッコをしているのを目を輝かせながら「凄い、まだ出てる」と言いながらチンポを指で支えていた。
その後シャワーを浴びて風呂を出ると身体を拭いてベットに横になりディープキスをした。
僕はキスをしながら右側の乳首を指で転がした。
かなり長くキスをした後、今度は左側の乳首を唇で吸い、舌で転がした。
すると彼女は「アーン」「ウーン」と静かに喘いでいた。
僕はマンコに手を伸ばし、まずはクリトリスを中指の腹で転がした。
次に小陰唇を開いてマンコの入り口に中指を入れると既にぐっしょりと濡れていた。
そこでさらに人差し指も挿入してマンコの中をかき回すとキュッとマンコが締まり彼女がビクンと反応した。
グショグショに濡れているマンコの中に挿入した2本の指をゆっくり、そして速くかき回しさらにマンコの中でせり出してきた子宮の入口を指の腹でマッサージすると彼女は顔を仰け反らせて感じていた。
僕は左手で彼女の頭を抱きかかえ乳首を口で吸い、マンコの指を動かしていると彼女の喘ぎ声がだんだん大きくなるのがわかった。
そして強弱をつけながら指の動きを激しくしていると彼女は「気持ちいいー」と呻いた。
僕はそのまましばらく力の限り指を動かしていたが彼女のマンコがキューッと締め付けてきたあたりで力尽き、手を動かすのを止めた。
そしてまたいつものように顔を股の間に入れて舌でクリトリスを転がしたり、マンコの中まで舌を挿入して彼女のマン汁を吸い取った。
さらにアナルにも舌を挿入して舐めると「ヒャアッ」てちょっと驚いたような声をあげた。
そして僕はヌルヌルになった彼女のアナルにいきなり小指をヌルッと奥まで入れると「ダメダメーッ」と抵抗してきた。
そこで仕方がないので小指をアナルから抜いた。続きを読む

とっても楽しいジュンちゃん

今日はいつものデリヘルに電話してジュンコちゃんを指名した。
20時20分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると20時40分頃に彼女が来た。
彼女は目がクリクリッとしてちょっと垂れ目で、髪の毛は短いソバージュで陽気な感じだった。
彼女と‘はじめまして’の挨拶をして2〜3言葉を交わしたところ、彼女が「優しそうな感じですね」と言うので「でも変態だよ」と言うと目を輝かせながら「どんな風に変態なんですか」と聞いてきた。
そこで僕が「じゃあプレイが終わったらオシッコしてくれる」と言うと「えーっ、変態ですね〜」と笑った。
でも「実はちょうど今オシッコしたかったんです。お兄さんもオシッコしてくれたら見せてあげるよ」と言うので「今はでないよ」「じゃあ、今のうちにお茶を飲んで後でしてください」と言うことになり、彼女は服を脱いで風呂場に一緒に行った。
僕はお茶を飲んで空になったペットボトルを持ち込んで来るのを見つけると「ダメダメダメダメ、恥ずかしいよ」と言ってきたが「だから‘僕は変態だ’って言ったでしょ」と言って彼女を座らせてペットボトルの口を彼女のオマンコに当てた。
彼女は「イヤーッ、恥ずかしい、これじゃでないよー」と言っていたが、もともと尿意があったのでそれでもチョロチョロッとオシッコがこぼれだすと、シャーッと勢いよく放尿してきた。
僕は一生懸命ペットボトルの口に当てようとしたが、しゃがみ込んでいる彼女の足に邪魔されてほとんど手に掛かってペットボトルの中には入らなかった。
そのうちに彼女の放尿は終わりペットボトルを取り出すとオシッコはあまり入っていなかった。
でも彼女のマンコにはオシッコと違うヌルヌルしたものが出てきていたので僕は「恥ずかしいよーって言ってたのに感じていたね、可愛いね」と意地悪く言いながらクリトリスをクリクリしごきながら彼女にキスをした。
すると彼女も僕のチンポに顔を近づけるとパクリとくわえてフェラし始めた。
しばらくクリトリスを弄りながらフェラされていたがシャワーをあびて風呂をあがった。
彼女は「人前でオシッコしたの初めて」と言うので「そりゃ感激だね。僕は君のオシッコを最初に見た人だ」と言うと「そうよ、私の処女を奪ったのよ」となんだかわけの分からないことを言っていた。
その後タオルで身体を拭いた後、ベットに横になった。
そして最初に彼女の顔を抱き寄せてキスをした。続きを読む

ニューハーフの美少女

今日はまたニューハーフのお店に行ってみた。
部屋に通されて待っているとビックリするくらい綺麗で可愛い少女が入ってきた。
顔とあごが小さく目がパッチリとしていて茶髪のロングヘァでAKB48の篠田麻里子に似ていた。
今まで風俗で会った女性の中でもトップクラスで、僕はちょっと絶句しながら見とれていた。
彼女は固まっている僕を見ながら少し笑っていたが、僕が「綺麗ですね」と言うと「ありがとう」と言いながら微笑んだ。
そして一緒にシャワーに行こうとしたが、我慢出来ずに抱き寄せててディープキスをしてしまった。
キスをしながら乳房を揉むとそこはやっぱり貧乳で、さらに股間に手をまわすとちょっとこんもりとした膨らみがあった。
しばらくキスをしたあと一緒に服を脱ぐと、彼女には似つかわしくないパイパンで真性包茎の可愛いオチンチンがついていた。
そしてシャワールームで身体を洗ってもらい部屋に戻るともう待ちきれなくなって布団に座り抱き寄せてキスをした。
彼女は乳首が感じるようでキスをしながら乳首を摘むと喘ぎ声が出た。
そこでキスを止めて乳首を指と唇で集中的に責めると「ヒーン、ヒーン」と可愛い声がこぼれた。
そして彼女の下半身に移動すると包茎の可愛いオチンチンが結構大きく勃起していた。
僕はそのオチンチンをパクリとくわえると口の中でモゴモゴチュパチュパと吸いまくった。
さらに両脚を抱えあげるとマングリ返しにしてアナルを舐めた。
彼女の股間には一切毛がなくて完全にツルツルだった。
僕はオチンチンやタマタマを舐めたあとアナルに右手の中指を挿入してみた。
そしてアナルの指を抜き差ししながら乳首を摘み、さらにキスをした。
しばらくその状態で責めていたが、悶える彼女が可愛くてアナルから指を抜いて彼女の背中に手を回して強く抱きしめた。
そして乳首を抓ると「気持ちいい」と囁いた。
彼女は乳首を強くつねられると喘ぎ声が高まるので力を込めて乳首を潰すくらい強くつねってみたが、彼女はどんどん気持ち良くなっていったようでずっと「気持ちいい」と言っていた。
しばらく抱きしめながら乳首をぐりぐり潰していたがそのうちに股間のオチンチンに手を伸ばすと何やら汁が垂れて濡れていた。
そのことを彼女に言うと「恥ずかしい」と目を伏せてそっぽを向いた。
僕は彼女の我慢汁が出ているチンポをパクリとくわえるとバキュームフェラで強く吸い、口の中でチンポを転がした。続きを読む

可愛いみっちゃん(3回目)

今日も可愛いみっちゃんを指名した。
21時30分に待ち合わせだったが20時45分にはホテルに入りシャワーを浴びて待っていた。
しかし彼女は21時45分になってやっと来た。
僕は彼女を見た瞬間に怒る気もなくなっていたが、それでも少しムッとした様子を演じながら部屋に入れた。
そして彼女が店に電話してプレイ代8000円を払うと、僕はベッドの端に座り彼女を床に座らせると遅刻した罰としてすぐに尺八をさせた。
彼女が一生懸命に僕のチンポをしゃぶっているのを見ながら胸の服の隙間から手を入れて乳首をつまむとビクッと震えた。
しばらくそれを繰り返しているうちに彼女の服を脱がせパンティとブラだけにした。
そして彼女を立たせてキツく抱きしめながらキスをした。
キスしている間も乳房を揉んで乳首を摘まむとビクンビクンしていた。
僕はキスをしながら彼女をベッドに寝かせ、横に添い寝しながらブラも外した。
そしてさらに両手を後ろ手に縛った。
動けない彼女のあらわになった乳首を摘み、手のひらで転がした。
そして指を高速に動かしながら乳首を弾くと彼女は激しく喘いだ。
次に右手を彼女の股間に移動し、パンティの上からクリトリスを押さえた。
悶える彼女のパンティを脱がすと、クロッチ部分が相変わらず湿って酸っぱい臭いがしていた。
脱がしたパンティの臭いを嗅いでいると彼女がそれを見て「ダメーッ」と恥ずかしがるので逆にパンティを彼女の顔近くに持って行き「ほら、臭いを嗅いでご覧、いやらしい臭いがするよ」と言うと彼女は顔を背けながら目を潤ませていた。
すでに濡れているクリトリスを弄くりまわすと足をモジモジさせるのでまた縄で今度は両脚を縛った。
そして思う存分にクリトリスを剥いて指でさすったり舐めたりした。
さらに彼女のマンコに右手の中指と薬指を挿入し、左手でクリトリスや乳首を刺激すると彼女は悶えまくった。
あんまり暴れて足が窮屈そうだったので足の縛りだけ解いてあげた。
そして両脚をパックリ開いて顔を押し付けマンコとクリトリスを舐めまくった。
いつものように鼻でクリトリスを押さえながら顔を振ると、尋常ではない悶えかたで足で顔を挟んで動きを止めようとする。
僕はヌレヌレのマンコのマン汁を彼女のアナルにも塗りたくり右手中指をヌルリと深く挿入した。
そして指をかき回しながら黄金を探すと奥の方にウンコの滓のようなものがあった。
嬉しくなって他にもないかと右手をアナルの中でクルリと動かすと感じるのか「ヒーっ」と叫んだ。
僕はさらにマンコにも右手の人差し指と薬指を挿入して2穴責めし、さらにフェラもさせた。
彼女が激しく悶えているところでアナルとマンコに挿入した指を引っこ抜き、指の腹でクリトリスを集中して責め高速でマッサージをした。(中指には臭いはほとんどなかった)
そして彼女が悶えっぱなしだったので少し休んだ。
彼女は休んでいる間、僕にキスをしてきた。
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久しぶりの発展サウナ

今日は久しぶりに上野の発展サウナに行ってみた。
20時頃に入ってみると月曜日というのにそこそこ客がいた。
ロッカールームで服を脱ぎ風呂に行くと、割とガタイが良い40代後半と思えるオヤジがチラチラと僕を見ていた。
僕もまんざらでもなかったので誘うように目を見ながら風呂を上がるとついてきた。
そして体を拭いてバスタオルを巻いているとオヤジが近づいてきて、いきなりタオルの上からチンポを握ってきた。
すっかり勃起してしまった僕もオヤジのチンポを握り返した。
するとオヤジはついて来いというように手を動かし、一緒に2階のミックスルームに行った。
そして部屋に入るといきなり抱きついてきて押し倒された。
僕はオヤジに身体をぴったりと合わせるときつく抱きしめられ、オヤジはチンポを押しつけながら腰を振ってきた。
僕も両手をオヤジの背中に回して抱きしめてみた。
オヤジは僕の閉じた足にチンポを押し付け素股のように腰を振ってきた。
そして僕の乳首を摘まみ回した。
途中でオヤジは僕の上から身体を起こして下半身に移動するとチンポをパクリと咥えてフェラされた。
そこで僕もオヤジの股間に手を伸ばし、ビンビンになっているチンポをしごいた。
しばらくオヤジは僕のチンポを美味しそうにしゃぶり亀頭を唇で圧迫していたが、また仰向けになっている僕に被さりギュッとキツく抱きしめた。
そしてまた腰を押しつけてきたが、次は僕のチンポをオヤジのチンポを一緒に握りしめてしごき始めた。
しばらくしごかれたあと、今度は僕がオヤジの股間に顔をうずめてフェラをしはじめた。
そしてオヤジの顔を跨いで自分が上の69になった。
いつのまにか僕らの周りにはギャラリーが何人か来ていた。
僕は彼のチンポを美味しくしゃぶり亀頭をジュバジュバと唾を垂らしながら吸いついていたが、そのうちにオヤジ自身が手で自分のチンポをしごき始めたので僕は手からはみ出しているオヤジの亀頭を舐めていた。
すると突然オヤジの手が止まったかと思うと亀頭の先からザーメンがトロリ、トロリと垂れてきた。
僕は思わずそのザーメンを手にとりカルキ臭い匂いを嗅ぐとオヤジの体に塗りたくりまた顔を近づけて匂いを嗅いだ。
彼はまだ僕のチンポを右手でしごきながら、左手でティッシュとって自分のザーメンを拭いていた。
そのうちにギャラリーの一人が僕の乳首をつまんできた。
そして僕の顔に股関のチンポを近づけてきた。
僕は思わずチンポをしゃぶっていた。
ザーメンを発射したオヤジは身体を拭くとすぐにいなくなったので、今度は僕はそのギャラリーのオヤジとプレイとなった。
その新しいオヤジは僕の乳首をキツくつねりあげ、その間一生懸命僕はチンポをしゃぶっていた。
そのうちにオヤジが僕のお尻に手を回し、僕のアナルに指を入れようとした。
僕はアナルに力を入れて指が入らないように塞ぎながらひたすらしゃぶっていた。
オヤジは「しゃぶるの好きか」と聞くので頷くと、「ケツは感じるのか」と聞くので「まだ経験ないです」と言うと「そりゃ残念だな」と言いながらまたケツに指を入れようとした。
そして今度はアナルと中指に唾をたっぷりつけてアナルに指をあてると、とうとうアナルの奥深くまでヌルッと挿入してしまった。
僕はしゃぶるのをやめて「ウッ」と言いながら背筋をピンとして耐えた。
オヤジは一旦入った指をアナルの中でグリグリかき回した。
そして違和感に耐えている僕の顎を掴み、品定めをするようにゆっくり動かすと「なかなかイイ男だな、ケツにぶち込みてえな」と言ってきた。
僕はアナルにオヤジのデカチンポを入れられないようにオヤジのチンポを手でしごき早くオヤジのザーメンを出させようとしたが、オヤジは僕のアナルをかき回している時にギャラリーが沢山集まって来たところでポンポンと僕の肩を叩いて去ってしまった。

オヤジが去っていた後、僕は座った状態でちょっとホッとしていたら、ギャラリーで見ていたオヤジが‘待ってました’とばかりに僕に抱きついて来てキスをしてきた。
そのオヤジは随分積極的で僕を座った状態でキツく抱きしめながら顔を舐め、キスを押し付けてくるので僕はだんだん後ろに仰け反ってきた。続きを読む

可愛いみっちゃん(2回目)

今日は以前プレイしたことのあるみっちゃんを指名した。
19時30分の待ち合わせだったが18時45分にはホテルに入り、シャワーを済ませて待ってあると19時15分に彼女が来た。
彼女は僕の顔を見ると「お久しぶりです」と頭を下げて靴を整えて部屋に入ってきた。
相変わらず人形のような可愛らしい服を着てアニメ声のような高くてほんわかした声だった。彼女が店に電話し終わると早速僕は彼女を引き寄せ抱きしめた。
そして彼女の匂いを嗅ぐと彼女が「臭くてお鼻が曲がっちゃいますよ」と前回と同じようなことを言っていた。
でも彼女は良い匂いの香水を強めに付けており、体臭はまったくしなかった。
(ただ、もしかしたら体臭が強いので香水を強めににつけているのかもしれないがそれはわからなかった)
そして彼女にキスをすると「ルージュがついちゃった、ゴメンナサイ」と謝っていた。
僕はそんな彼女のスカートと服を脱がせて、ベッドに座らせキスをした。
そのまま左手で乳房を優しく揉むとビクンと反応した。
さらにベッドに寝かせてディープキスをしながら花柄のブラを外し、乳首を触るとまたビクンビクンと跳ね、さらに「アン、アア〜ン」と大きな声で喘ぎ始めた。
しばらくキスと乳首責めで彼女は悶えていたが、次に下半身に移動してパンティストッキングを脱がせて彼女の股間に鼻をつけた。
彼女はそれだけでもビクンと反応していだが、さらにパンティのクロッチに鼻を強めに押し当て嗅ぎ始めるとビクンビクンと跳ねた。
そんな彼女が可愛くて僕は一旦彼女の上半身に移動すると彼女を抱きしめキスをして、また下半身に戻った。
そしていよいよパンティを下ろして両脚をM字に開きパックリとマンコを開帳した。
脱がせたパンティのクロッチ部分にはベッタリとマン滓やオリモノ等の黄色い分泌物がへばりついていた。
開帳したマンコの小陰唇を指で開くと既に白いマン汁が溢れていた。
僕はそのヌルヌルのマン汁を舌で舐めとった。
しばらくマンコを舐めたりクリトリスを吸ったり、さらにはアナルも舐めて彼女を責めていたが、彼女にお願いして鞄から彼女が持参したローターとアイマスクと縄手錠を出してもらった。
そして彼女にアイマスクをすると「何も見えないょ〜」と可愛く言ってきた。
さらに彼女が好きだと言うローターのスイッチを入れてクリトリスに当てると「ヤンッ!」と身体が跳ねた。
ローターで責めている間、彼女はずっと大きな声で喘いでいた。続きを読む

久しぶりの黄金

今年初めてのプレイに、先日プレイしたひとみ嬢に16時30分頃に直接メールしたところ、夜は空いているとのことだったので予約してもらった。
19時30分で予約したがホテルには19時5分頃には着いたので早めに店に連絡してシャワーを浴びて待っていると19時20分頃にひとみが来た。
彼女は部屋に入ってちょっと喋ったあと早速服を脱いでベッドにタオルを引き、僕はその上に仰向けになった。
そして彼女は僕の顔を見下ろすように跨ぐと腰を下ろしてきたので僕は彼女のマンコに吸い付くと彼女はシャーっと口の中に勢いよく放尿してきた。
今日の彼女のオシッコは濃いめで量も多かった。
そのオシッコを一滴もこぼさずに飲み干すと、彼女は向きを変えてアナルを僕の方に向けてしゃがみ込んだ。
そしていきみ始めたがどうもダメなようで僕に向かって「お尻の穴を舐めて刺激しなさい」と言ってきた。
そこで僕は下からアナルを舐めていたが「この体勢だと出ないわ」と言ってベッドの上で四つん這いになった。
僕は彼女が突き出したお尻を抱えてアナルを舐めていると、プスーッと匂い付きのオナラが出てきた。
その後何回かオナラをしたあと「ベッドだと柔らかいので出しにくい」と言ってベッドから降り、床の上にしゃがみ込んで息み始めた。
しばらく息んでいると「出そう、出るからすぐに横になって」と言うので慌てて床の上に仰向けになると彼女は急いで僕の顔の上にしゃがみ込んだ。
そしてチョロッとオシッコが顔にかかった後にニュルニュルッと柔らかい黄金がアナルから吐き出されて僕の口の中に落ちてきた。
そして入りきらなかった黄金は僕の顎の上にこぼれた。
排泄は直ぐに終わり、彼女は大量のティッシュを手に取ると口からはみ出た黄金を拭き取ってくれた。
そして僕に向かって「口の中のも吐き出す?」と聞くので僕は「頑張ってみます」と返した。
そして口の中の黄金を咀嚼しているとそんなにも苦くはなく、また柔らかいのでなんだか食べられそうな気がした。
彼女がティッシュを片付けている間に彼女の黄金を咀嚼しているとそのうちに少しずつ飲み込めるようになってきた。
彼女の黄金が口の中で減ってきたが最後に未消化の野菜が口の中に残った。
そしてそれも全て飲み込むととうとう口の中の黄金はなくなった。
僕は全部飲み込めた達成感に浸っていたら彼女が「どう、今日のディナーは、美味しい?」と聞きながら僕のチンポをしごくので僕は「美味しかったです」と返した。続きを読む

ニューハーフのなるみちゃん

今日は初めてニューハーフのお店に行ってみた。
おまかせ60分にして19時15分にホテル入りまっていたら、30分くらいしてなるみちゃんがやってきた。
なるみちゃんは身長174センチの高めの娘でゴシック系の可愛らしい服を着ていた。
確かに男の子をイメージしようと思えばできなくはないが、その辺の女性より可愛らしいニューハーフの娘だった。
今はキャンペーン期間中ということで交通費込みで1万円を払うと早速彼女は服を脱ぎだした。
服を脱いでいる途中で彼女は僕がニューハーフが初めてと知って「大丈夫ですか?竿とかついてますよ」と聞いてきたが、もちろん今まで散々オヤジのチンポをしゃぶっていた僕にとっては無駄な気遣いであり「大丈夫、大丈夫」と答えながら彼女を抱き寄せキスをすると彼女はそれだけで「ウンッ」と感じて顎を上げた。
僕は‘こりゃ感じやすい娘だな’と思いながら彼女をベッドに仰向けに寝かせて、貧乳の乳首を舐めると体をビクンと震わせた。
反応が良いのでさらに乳首を指で転がしディープキスをすると体を仰け反らせながら悶えていた。
そんな彼女のまだ脱いでいなかったストッキングを取り去るとブラジャーとお揃いの可愛いパンテイを履いていた。
そしてパンテイの真ん中にはちょっとだけモッコリと膨らんでいた。
僕はその最後の1枚を脱がせるとそこにはパイパンになったちっちゃな竿と金玉が露わになった。
特に彼女の竿は完全な真性包茎で皮が亀頭をすっぽりと覆い、出口も小さいので、皮を剥こうとするとちょっと痛がった。(勃起しても剥けない小学生のようなチンポ)
そんな可愛らしいチンポをパクリと咥えてフェラをしてやると「いやぁ…」と言いながら悶えていた。
そして「本当にニューハーフは初めてなんですか、なんか上手」と聞いてきた。
僕はチンポをしゃぶったことは何度もあるがニューハーフは本当に初めてなので「そうだよ、君が初めて」と言いながら彼女の皮つきチンポを舌で剥きながらしゃぶってあげた。
次にいよいよ彼女をマングリ返しにして綺麗なアナルに唾をつけて指を挿入すると「ウッ」とのけ反りながら感じていた。
ぼくが「今日は何人ここにチンポを入れられたの?」と聞くと小さい声で「まだ1人だけです」とのこと。
つまり今日は僕が2人目の客らしい。続きを読む

女王ひとみ様

今日も最近良く行くデリヘルに連絡した。
そしてHPに女王様系とかかれていたひとみを指名してみた。
19時15分くらいにホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると19時30分頃にひとみが来た。
48歳のひとみはさすがに老け気味だったが昨日までハワイに行っていたということで良く焼けていた。
「どんなプレイが良いの」と聞いてきたので「顔騎で奉仕させてください。人間便器として聖水や唾液、黄金などひとみさんの体から出るものは何でもいただきます」と言うと「そうなの。変態なんだね。なんでもっと早く私を指名しなかったの」と目を輝かせながら僕の乳首をつねりあげた。
そして「今ちょうどオシッコが溜まってるんだ。どのように出して欲しい?」と聞くので「ベッドの上で顔騎されながら飲みたいです」と言うと「私のオシッコは半端な出方じゃないよ。こぼすかもしれないから風呂場に行こう」と言って服を脱ぎだし全裸になった。
僕はこぼさず飲み干す自信があったが、もし本当にこぼしたらマズいので風呂場に行った。
そして彼女は風呂場で立ったまま片足を上げたので僕はしゃがみ込んで彼女のマンコに口を寄せた。
すると彼女の言った通りにシャーッと勢いよくオシッコが出てきた。
でも最初こそ的が外れてちょっとこぼしたが、すぐにマンコに口をつけてゴクゴクと飲み干した。
確かに勢いもよく量も多かったがこぼさずに飲んでるとひとみは「いい飲みっぷりだね」と感心していた。
僕が全部飲み干すと彼女は「キレイに掃除しな」と言うのでマンコをペロペロと舐めまわした。
そして軽く身体を洗って風呂場を出た。
風呂場から出て身体を拭いていると彼女が「いつ私のことを知ったの」と聞くので「3日前くらいです」と答えると「その頃はハワイだね。今まで私に責められることを想像してオナッてたの?」と聞くので「そうです」と答えた。
「どこでオナッてたの」と聞いてきたので「トイレです」と言うと「そうだろ。お前みたいな変態はトイレでオナッてザーメンを発射するところをみんなに見てもらえばいいんだよ。変態のクセにもっと早く私を指名しなかったのは許せない。これからお仕置きだね」と言って僕をベッドに仰向けにさせた。
そして乳首をつねりあげながら四つん這いで僕の顔に近づくと溜めた唾をタラーっと落としてきた。
僕は口を開けて受け取っていると、さらにペッと顔に唾を吐きかけてきた。
そして彼女は僕の顔を跨ぐと勢いよく座り込んだ。続きを読む

オナベとのプレイ

今日は最近見つけたデリヘルに電話してみた。
目当ての娘は予約で一杯だったので、HPに‘オナベだけど男も大丈夫’と書いている娘を指名してみた。
20時ちょっと前にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると部屋のドアを叩く音がした。
ドアをあけて見ると想像以上に男らしい子が立っていた。
頭は五分刈りの坊主にして肩の肉付きも良くガッチリしていて何より声が低かった。
ちょっと呆気にとられている僕の顔を見たオナベの彼女(彼?)は「大丈夫ですか、こんなんでも」と言ってきたので、僕は我に返り「どうぞ、どうぞ」と招き入れた。
そしてつい口から「カッコいいねー」と言いながら、さすがの誰専の僕もどこからどう見ても男らしい彼を見ながら‘この娘とプレイできるかな〜’とちょっと不安に思った。(発展サウナでオヤジを相手にするのとは、ちょっと違う雰囲気だし、いくらオナベとは言え心構えとしてはボーイッシュな女性をイメージしていた)
そんな僕の気持ちを知ってか知らずか彼はちょっと照れながら店に電話したあと、僕は8000円を渡した。
そして彼を引き寄せると早速服を脱がせてみた。
胸はプロテクターでしっかり押さえつけてあり、服を着た時はペッタンコだったが、服を脱がすとちょっとだけ膨らみのある乳房が現れた。(以前会ったデリヘルのるいちゃんくらい)
彼曰わく、男性ホルモンの注射を打って身体を変えているとのこと。
そしてズボンを下ろし下着を脱がそうとすると「シャワーを浴びたい」と言うので最初は「浴びなくてもいいよ」と言ったが、どうしても浴びたいと言うので軽く浴びてきてもらった。
(今日は僕が最初の客らしい)
彼がシャワーを浴びている間に彼が脱いだボクサータイプのパンツを見ると、そこはやっぱり女性のオリモノらしき汚れがついていた。(ただし匂いはあまりなかった)
彼がシャワーから出てくるとベッドに引き寄せて一緒に横になった。
近くで見てもやっぱり男顔だが、目だけは女性のようにパッチリした目だった。
たぶんホルモン注射をする前で髪の毛をのばしていたら美人だったと思われた。
ちょっと勇気をだしてディープキスをしたら彼も舌をだして絡んできた。
そして貧乳の乳房を揉みながら乳首を舐めると目を閉じてウットリしてきた。
さらに股間に手を伸ばしてクリトリスを弄ると「アッ、ウン」と喘ぎだした。
しばらくクリトリスをいじっているとやっぱりマンコが湿ってくるのがわかった。続きを読む

Sのルカちゃん

発展映画館の後に久しぶりのSMクラブに連絡した。
写真がとっても可愛いルカちゃんを指名して19時40分にホテルに入った。
シャワーを浴びて待っていると20時15分頃にルカちゃんがやってきた。
ルカちゃんは写真通りに可愛い娘だった。
彼女は僕を見ると「どこかで会ったことがあるような気がする」と言った。
「そう」と言いながら‘もしかしたらどけかで逢ってるかな’と思いつつ、まずは13000円を払うと彼女は全裸になった。
僕は彼女の言われるがままにベッドの上で仰向けになると、脚を広げて手を頭の上に置くように命令された。
すると彼女は横から僕に近づくと乳首を指で摘んだり口で柔らかく噛んだり舌で舐めたりした。
僕が「唾をください」と哀願すると彼女は「いいわよ」と言いながら僕の顔を覗き込み唾を僕の口の中に垂らしてくれた。
そして彼女は今度は僕の下半身に移動すると「脚を持って」と言うので両脚を抱えてアナルが丸見えの姿勢になった。
すると彼女はゆっくりと僕のキンタマ袋を舐め始めた。
さらに皮ごとタマを口の中にくわえたりチンポの裏筋を舐めたりした。
そしてチンポを掴むと亀頭をゆっくり舐めあげてそのままフェラをした。
彼女は亀頭を舌で叩いたり、キュッと締め付けたりしたあと、チンポをしごき始めた。
そしてローションをチンポに垂らすとしごきあげた。
しばらく手コキをされていたが、僕が「奉仕させてください」と言うと、僕の上半身に移動してきて顔を跨ぐとこちらを向いたままゆっくりと僕の顔に座り込んだ。
僕はマンコの上部にあるクリトリスをナメナメすると「ウン、フン」と静かに喘ぎだした。
そして舐めている僕の顔を見下ろしながら「可愛いわね」と言った。
そのうちに彼女がちょっと座り直したところでマンコに舌を挿入した。
彼女は「舐めるの上手ね」と言ってくれた。
彼女は舐められながら腰をクイックイッと振ってマンコを僕の鼻や舌に押し付け始めた。
しばらく彼女のマンコを舐めていたが、そのうちに彼女は体勢を反対にして僕に背中を向けるようにしてまた座り込んだ。
そこで今度はアナルに舌を挿入したところ「ウン、気持ちいいわ」と言ってくれた。
さらに後ろからそっと彼女の形の良い乳房を揉んだがマシュマロのように柔らかかった。
しばらく後ろ向きの顔騎をしていたが、また彼女は僕の下半身に移動してチンポをしごきだした。
そして唾をいっぱい垂らしながらグチョグチョと音を立てて「イヤラシー」と言っていた。
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久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野のハッテン映画館に行ってみた。
17時過ぎに入館してみたが、そこそこ賑わっていた。
いつものように後ろの立ち見席に行き、壁に寄りかかった瞬間に2人オヤジが寄ってきて、僕の股間と乳首をいじってきた。
そのうち股間を触っていたオヤジはすぐに立ち去ったが乳首をいじっていたオヤジは、そのうちに股間も揉みはじめ、さらに顔を摘んだり乳首を捻りあげたりしていた。
しかしそのオヤジもまた去ったところで別のオヤジがやってきてそいつは股間のファスナーを開けると僕の半勃起状態のチンポをつまみ出し、ローションをつけてしごきだした。
しかし5分程しごいていたかと思うと、そのオヤジも去っていった。
すると今度は隣でみていたリーマンが僕のケツを揉みだし、さらにチンポをしごきだした。
そのリーマンは僕のズボンのベルトを外すと下着を下ろし、直接アナルを指で責めたてた。
そしてさらにポケットからローションを出すと自分の指にたっぷりつけてそのまま僕のアナルに塗り込むとグイッとアナルへ指を挿入してきた。
そしてアナルの奥深くまで指を入れ込みながら僕のチンポをしごいていた。
周りにギャラリーが集まりはじめた頃、リーマンは僕を壁側に向かせると自分のチンポにローションを塗って、僕のケツを両手で広げてきた。
僕が「無理だよ」と言うと「当てるだけ」と言いながらローションの付いたチンポをグッと押し付けてきた。
どうみても挿入させようとしていることはミエミエだったが、僕はリーマンが諦めるのを待っていた。
3〜4回試みたあと流石に諦めて自分のチンポを僕のアナルに押し付けたまま僕のチンポをしごきだした。
僕はちょっと可哀想になったのでそのリーマンのチンポを掴むと、リーマンの前にしゃがみ込みリーマンのチンポをしゃぶってあげた。
しばらくフェラっていたがそのうちにリーマンは僕の頭を抑えこんで腰を前に突き出すような動きをしてきた。
もうすぐイキそうなのかなと思いながらフェラを続けていたら急にリーマンのチンポが萎えてきた。
もしかしてイったのかなと思ったが口の中にはザーメンの生臭い液体も臭いもなかった。
(結局イかなかったのか、既に一度ザーメンを出したばかりで少なかったのかもしれない)
そのリーマンはそそくさとズボンを上げると立ち去った。
リーマンがいなくなるとギャラリーから2人のオヤジが直ぐに近寄って来て僕のチンポと乳首を責め始めた。続きを読む

看護士のるいちゃん(2回目)

地雷デブ娘の後は口直しで割とまともな娘がいる別のお店に電話した。(おまかせコースの1万円)
16時過ぎに女の子が来たが顔を見ると以前プレイしたエロ看護士の‘るい’ちゃんだった。
彼女は僕が以前会ったことを伝えると「ごめんなさい、チェンジしましょうか」と恐縮していたので、「いや、るいちゃんの方がいい」と言って部屋に入れた。
彼女が軽くシャワーを浴びると早速一緒にベッドに入り抱き合った。
彼女は直前の‘のぶえ’とは真逆のスレンダーボディで乳房はどうみてもAカップの貧乳だった。
そんな細身の彼女を腕の中に抱きしめてディープキスをした。
しばらくはただ抱き合いながらキスをしていたが、ゆっくりと僅かに隆起している彼女の乳房を揉み、乳首を指で転がした。
彼女は乳房は貧乳だが乳首は感じやすく立っていて、指で素早くマッサージをするとカヨワイ喘ぎ声をあげていた。
2〜3分乳首をマッサージしていたが、いよいよ下半身に移動して彼女の両脚を広げマンコに吸い付いた。
そしていつものようにクリトリスの皮を剥くと舌で転がしたり唇で吸い付いたりした。
すると彼女は身をよじらせながら「アン、アン」と喘ぎ始めた。
さらにいつものように舌をマンコに挿入しながら鼻でクリトリスを押さえつけてマッサージをすると「アーッ、ア〜ン」一段と喘ぎ声が大きくなった。
僕は両手を伸ばしてそんな彼女の乳首を転がしながらクリトリスやマンコを責めていると、そのうちに小さく「イッ、イっちゃいそう」と声が聞こえた。
僕はそれを聞いてマンコとクリトリスを刺激するスピードを少しだけ速めると、彼女は「アーッ」と両脚で僕の頭をキツく挟みつけながらイってしまった。
彼女の腹筋が少しだけビクビクしているのを見てマンコに指を挿入すると、マンコの中はキューッとひくついていた。
そしてそのまま指を挿入した状態で彼女に添い寝してまたディープキスをしていたが、僕が彼女のマンコに挿入していた指をゆっくりともぞもぞ動かすと口を外して「アハッ」と喘いだ。
そして急に起きあがると今度は彼女が僕の下半身に移動してチンポをパクリとくわえてフェラし始めた。
彼女は亀頭を舌で突っつくように刺激したり、口の中で亀頭を舐めまわすようにしてチンポをビンビンに勃たせてくれた。
そしてビンビンになった僕のチンポに早くもコンドームを被せてしまった。続きを読む

爆デブのぶえ

今日はなんだか女の子に責められたくていつもの安いデリヘルに地雷覚悟でデブ娘を指名した。
その娘はキャンペーン期間中なのか破格の70分5000円だった。
15時20分頃にホテルに入りシャワーを浴びて彼女が来るのを待った。
15時50分過ぎにホテルのドアが叩かれてのぶえが来た。
想像以上のデブ娘で体重はゆうに120キロ以上ありそうだった。
彼女は店に電話するとシャワーを浴びようとするので制止したが、「あたしが嫌」と言って無理やり入った
そこで彼女がシャワーを浴びているうちに彼女のパンティの匂いを嗅いでみるとクロッチからアンモニアの臭いが強烈にした。
シャワーから出た彼女は特に腹から下は圧巻で、ミシュランのマスコットのように何重にもたるんだ腹と、小錦や曙ばりに垂れている太ももがすごかった。
のぶえはその巨体を重そうにゆらしながら体を拭くと僕は早速彼女に顔騎をお願いした。
彼女は僕を押しつぶさないようにと2つの枕の間に僕の顔をおくと、彼女は枕の上に足を乗せて和式便所で用を足すような姿勢となった
真下から見る彼女のマンコは何重にも肉が邪魔して奥深くにあった
それをかきわけてクリトリスとマンコを舐めるとまだ少しアンモニアの臭いがした。
僕がマンコに舌を挿入したりクリトリスを舐めると何気に可愛い声で喘いだ。
僕は彼女のマンコを舐めながら下から手を伸ばし垂れた乳房や腹を掴んだ。
しばらくマンコやクリトリスを舐めていると汗だかオシッコのようなものが首筋に流れてきた。
そしてしばらく顔騎で舐めたあと今度は彼女を仰向けにして両脚を広げてまたマンコを舐めた。
そして右手の中指を挿入した。
そのまま左手でクリトリスを刺激すると、そこは弱いようで身体をひくつかせてきた。
すっかりぐしょぐしょに濡れているマンコにさらに人差し指を挿入し、クリトリスと一緒に責めると悶えまくってきた。。
でもアナルに小指を入れようとしたら「尻は禁止」と言われてしまった。
そこで添い寝してディープキスをする
右手でアナルは諦めてマンコをかき回し、左手と口で乳房揉んだり、乳首を吸う前に一旦チンポをくわえさせた。
そしてまた彼女の右横に添い寝して右手で今度はクリトリス中心に責めた。
そのうちに彼女は「このままだとイクからやめて」とか言い出してきた。
しかし僕は止めずにさらに少し動きを早めると、小さく「イクーッ」と叫ぶと少しだけ身体がビクついた
そんな彼女のマンコに指をゆっくり挿入するとキューッ、キューッと締め付けているのがわかった。
しかしイッタばかりは彼女も敏感らしくクリトリスを触られるのを嫌がった。
そこで彼女がまたフェラをしてくれることになった。
僕は69が一番感じると伝えると彼女は「よっこらしょ」と僕に跨がって四つん這いになると、僕の顔に弛んだケツをつきつけてきたのでまた舌を突きだしてアナルやマンコを舐めた。
そして舐めながらマンコに指を入れて掻き回した。
彼女のでっかいケツを抱えながらアナルを舐め回しているうちに、種が上がってきたので「イクよっ」と言いながら彼女の口の中に大量のザーメンを発射した。
彼女は最後の一滴までザーメンを吸いとるとおもむろに体を起こしてティッシュをとりザーメンを吐き出した。
そして僕のチンポを拭いてくれた。
その後一緒にシャワーを浴びると少し話をした。続きを読む

可愛いみっちゃん

今日も先日見つけたばかりの割安のデリヘルに行ってみた。
以前、ホテルのエレベーターで偶然会って話をしたみっちゃんを指名した。
みっちゃんはちょっとぽっちゃりしているが可愛らしい顔をしていてしゃべるとほんわかとした印象があった。
21時40分頃にホテルに入りシャワーを浴びてゆっくり待っているとちょうど21時頃にみっちゃんがやってきた。
みっちゃんはやっぱり可愛らしい姿でちょっと高めの声で挨拶をしてきた。
彼女は最初はどうも僕のことを覚えていなかったようだったが、エレベータで会ったその時の状況を詳しく教えると思い出してくれた。
その後彼女が店に電話してから早速8000円を払った。
そして彼女がシャワーを浴びようとするので、それを制止すると「いいの本当に? 臭くて鼻が曲がっちゃうかもしれませんよ」と言いながらもシャワーを浴びるのを止めてくれた。
でも、彼女の身体からは香水のいい匂いしかしなかった。
次に歯を磨こうとするので、それも制止すると「晩御飯に何を食べたかわかっちゃうかも」と言いながらも諦めて僕のキスを受け入れてくれた。
でも、ちっとも食べ物の匂いはしなかった。
そんな可愛らしい彼女をベッドに押し倒すとまずはディープキスをした。
そして服の上から乳房を揉むと彼女はそれだけで「やん」とひくついた。
僕はしばらく乳房を揉んだあと、彼女の上半身の服を脱がせにかかった。
そしてブラまで全部脱がせると彼女の小さな乳房を直に揉み、さらに乳首を摘まんで立たせた。
次に下半身に移動してスカートとストッキングだけ脱がせた。
パンティの上から匂いを嗅ぐと確かにアンモニアとチーズの混じった濃い匂いがした。
さらにパンティの上からいじくると彼女はビクンビクンとびくつきながらパンティがシットリと濡れていた。
そこで彼女のパンティを脱がせると、クロッチに今日一日に出たと思われる黄色いオリモノがベッタリと塗りたくっていて強烈な臭いがした。
僕は興奮しながらマンコに吸いついたが、残念ながらマンコは臭い匂いはしなかった。
そしていつものようにマンコを舐めて、さらにクリトリス剥きだしにして舐めた。
十分、マンコが濡れたところで右手の指を続けざまに3本挿入した。
しかし彼女のマンコはキツイながらも3本の指を受け入れてくれた。
僕は左手でクリトリスをマッサージしながら右手の指で膣の浅いところを激しく刺激すると「アー、アーン、ハ〜ン」とすごい大きな声で喘いでいた。
その喘ぎ声を聞いて僕は彼女をイカせようと高速で手を動かしたら、彼女は身をよじりながら悶えてさらには身体をひくつかせマンコを何度もキューと締め付けてきたが、彼女の口から「イクッ」という言葉が出てこなかったのでイったかどうかはわからなかった。
ただ彼女のマンコはマン汁でグショグショになっていて指がふやけていそうだった。
しばらく激しくマンコの浅いところをグリグリと刺激して彼女を悶えさせていたが、手がツリそうになったので少し動かすのを抑えて親指でクリトリスをやさしく撫でまわした。
そしてその次にアナルに小指を入れた。
しかしみっちゃんは何も言わないで喘いでいた。
そこでそのまま指を挿入した状態で2穴を責め、さらに左手や唇で彼女の乳首をつまんだり吸ったりした。
(その間も彼女はずっと喘ぎっぱなしだった)
その後、僕は小指を外してまたマンコだけ責めた。
みっちゃんを指で責めながらキスをすると、手を僕の首に回して抱きついてきた。続きを読む

デリヘルのマーちゃん

今日は初めてのデリヘルに電話してみた。
熟女やデブが多いようで、値段がかなり安い店だった。
とりあえずすぐに入れる娘でエロい娘をリクエストしたらマーちゃんを紹介してくれた。
9時前にホテルに入りいつものようにシャワーを浴びて待っているとマーちゃんがやってきた。
マーちゃんは42歳とのことだったが、ぽっちゃり系で眼鏡をかけていてどこにてもいる隣のオバサンといった感じだった。
(普通の店なら雇ってもらうのは難しいかも)
でも、誰専の僕にとってはそのぶん逆に親近感がわき、いけないことをしているようでちょっと興奮した。
最初に8000円払うと彼女はいきなりディープキスしてきたのでこれは期待できるかも、とちょっとワクワクした。
そしてお店に1本電話するとウガイをしたあとにまたキスをしてきた。
僕も彼女と舌を絡めながら乳房を揉むと「じゃあお風呂に入ろうか」と言ってきたので「僕はもう入ったからいいよ」と言うと「でも私が汚いから」と言って風呂場に行こうとするのを引き留めるとそのままベッドに押し倒した。
僕は「お風呂に入ったらせっかくの匂いが消えちゃうよ」と言ってパンティを下げようとした。
彼女は「ダメ臭いから」と脱がされるのを身をよじって抵抗していたが、僕がキスをしながらパンティとストッキングを膝上まで下げて股間に手を挿入すると諦めたように大人しくなった。
彼女は服を着たまま下着だけ半分下ろされるという恥ずかしい格好で僕にマンコを広げられクリトリスを弄られていた。
すると彼女のマンコはすっかり濡れてきており、僕は彼女の頭を左手で抱え、右手でクリトリスの皮を剥きながらマッサージをした。
すると彼女は僕の腕の中で早くも激しく悶え初めて、「ハァ、ハァーン」と言いながら僕の腕にしがみつき、頭を仰け反らせていた。
僕はそんな彼女の舌に吸いつくとさらにクリトリスへのマッサージを強め、そして中指を1本挿入した。
すると彼女はキスしながらもたまに口を外してたまらなくなったように喘いだ。
僕はどんどんクリトリスやマンコを刺激するスピードを速めると彼女は僕の頭をギュッと抱えたり、腕をキツく握ってきた。
僕はますます激しくクリへのマッサージとマンコのピストンを激しくすると、とうとう彼女は「イッ、イッ」と言い出したのでこのままイクかなと思って腕を早く動かしていだが、結局イカないまま僕の指の方が疲れてきてしまった。続きを読む

変態りなちゃん(3回目)

今日は久しぶりにフェチデリヘルのりなちゃんに会った
20時10分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると30分前くらいに彼女がやってきた。
彼女は僕のことを覚えていてくれてニヤニヤと笑いながら部屋に入ってきた。
そして早速彼女は僕の前に立つと浴衣を捲り乳首を捻りあげ「もうアソコを固くして。今日はどうされたいの」と聞いてきた。
僕が「りなさんの便器にしてください」と言うと「そう、便器になりたいの。便器がこんなもの着てちゃダメよね」と言って浴衣を脱がせると僕をベッドの上に仰向けに寝かせた。
そして僕の乳首をまた捻りながら唾を僕の口の中に垂らしてくれた。
さらに「今日はクシャミがしたい気分なの」と言うと、ティッシュをひねってコヨリを作り、自分の鼻をくすぐると「クション」と何度も僕の顔に唾をぶちまけた。
そして唾でベトベトになった僕の顔を手のひらで塗りたくった。
次に彼女は立ち上がり僕の顔を跨ぐと「いくわよ」と言いながら早速オシッコを垂らしてきた。
僕はこぼさないように顔を移動させながらオシッコを飲んでいたが、彼女のオシッコが一部太ももをつたってこぼれたりするので彼女は一旦放尿を止めると中腰になり僕は彼女のマンコにピタッと口をつけた。
そして彼女が放尿の残りを始めたが、今度は一滴もこぼさずに飲み干すことができた。(味は薄いが匂いは強いオシッコだった)
彼女は「上手に飲んでるわね」と誉めてくれた。
僕はそねまま彼女のマンコに舌を入れてキレイに舐めた。
その後、彼女は僕の身体をまたがったまま四つん這いになりお尻を突き出して僕のチンポをしごき始めた。
僕も彼女の小さなお尻を抱えてアナルに舌を挿入しつ舐めまくった。
しばらくチンポをしごかれながら舐めていると、彼女がまた「オシッコをしたい」と言って僕に跨がってきた。
今度チョロチョロだったがこぼさずに飲み干して彼女のマンコを綺麗に舐めた。
そしてまた彼女はクシャミをした後、ジュジューと鼻水を垂らしてきたので飲み込んだが一部が鼻の上に垂れると彼女はその鼻水を手のひらで僕の顔の上にまんべんなく塗りたくった。
その後、自分のパンティを持ってくると今日一日中付けていたオリモノシートを剥がして僕の鼻に押し付けて嗅がせた。
それはとっても酸っぱい匂いがした。
彼女は「そんなものの嗅いで興奮してるなんて変態ね。どんな匂いがするの?」と言うので僕は「とてもいい匂いがします」と答えた。続きを読む

デリヘルのゆうこちゃん(8回目)

今日はちょっと風邪気味だったが久しぶりにゆうこちゃんを指名した。
1度電話したことはあったがその時は予約が入っていて7月以来となった。
17時ちょっと前にホテルに入るとシャワーを浴びて彼女が来るのを待った。
17時10分くらいにゆうこちゃんがホテルに来たがいつものようにパンク系かゴスロリ系のファッションで可愛らしい服を着ていた。
とりあえず11000円を払うと早速彼女を抱き寄せて服を着たままディープキスをした。
そして服の上から軽く乳房を揉んだあと、彼女の服を脱がせ始めた。
しかし彼女の服は複雑で脱がせるのは難しく結局彼女に自分で脱いでもらった。(色っぽいガードルなんかを履いていた)
そして服を脱がせたところで彼女の小さい乳首を捻りあげながらキスをすると、彼女はいつものようにMのスイッチが入り、目が潤んできた。(彼女の乳首はとても柔らかく陥没しているわけではないが突起になってない。ただ捻られると凄く感じるらしい)
そんな彼女をベッドの横に正座させて僕がベッドに腰掛けた。
半勃起のチンポを彼女の顔の前に近づけると彼女は僕のチンポを両手で包み愛おしそうに舐め始めた。
僕はそんな彼女の顔や頭を撫でてあげた。
彼女のフェラを堪能している時に僕は彼女の肩越しに背中側から手を伸ばし、股間に指を挿入してみると、そこはすっかり濡れていた。
彼女の濡れているマンコの小陰唇を広げてマンコの入り口を弄くると彼女はフェラをしたまま「ウッ、ウン」と喘いだ。
そんな彼女の脇を持ち上げると抱き寄せて僕がベッドに仰向けになりながらキスをした。
そして今度は彼女をベッドに仰向けにすると、直ぐにマングリ返しにして彼女のマンコに吸い付いた。(今日は僕が初めての客なのでチーズのようなマン滓の味がした)
すると彼女は直ぐに激しく悶え始めた。
僕はいつものように彼女のクリトリスを剥くと、亀頭のような形をした少し大きめのクリトリスに吸い付き、唇と舌でマッサージした。
彼女は「アッ、ヒャー、アンッ」と喘ぎまくり、さらに右手の中指と人差し指を挿入すると身体をびくつかせていた。
そして左手で乳房を激しく揉んでいると、彼女はとうとう「イクッ、イクーッ」と言いながら腹筋とマンコをびくつかせてイッてしまった。
そんな彼女に優しくキスをしながらも指は挿入したままさらに奥深くに入れて子宮の入り口をマッサージしてみた。
そしてまた剥き出しになっているクリトリスを舐めた。続きを読む

デリヘルあかり

今日は早めに上がって最近見つけたデリヘルに連絡した。
値段の安い1万円のおまかせコースにしたが以前プレイして良かった女の子に当たらないかと期待していた。(出勤していることはわかっていたので)
15時過ぎにホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると、部屋のドアが叩かれたので期待しながらドアを開けると、残念ながら別の女の子だった。
ちょっと老け顔で風俗慣れしていそうな顔だったが、胸は出ていてスタイルは良かった。
名前はあかりといい32歳ということだが、実際には30代後半に見えた。
ただ、顔はまあまあで若い頃は派手な感じでモテたのではないかと思えた。
僕は既にシャワーを浴びていたので彼女だけシャワーを浴びにバスルームに行き、身体を軽く流してタオルを巻いて出てきた。
彼女は気を使っているのかよくしゃべり、適当に相づちをうっていた。
そして早速2人とも全裸になるとベッドに入った。
僕の左手を腕枕をしながら彼女を抱き寄せてディープキスをして形の良い柔らかい乳房を揉んだ。
しかしディープキスはするが、彼女はなかなか舌を出してこないので歯ぐきを舐めていたがそれも口を閉じようとしてきた。
そこで乳首が感じるというので彼女の左の乳首を右手の指で優しく速く撫でた。
すると小さく「アーン」と喘いだ。
僕はもうキスは止めて右側の乳首を吸い、両乳首を責めた。。
次に股間に手を伸ばして、右手でマンコのビラビラを開いて入口を弄くってみると、もうヌメッていた。
さらにクリトリス付近を右手の中指の腹でじっくりとマッサージした。
しばらく乳首とクリトリスを責めたあといよいよ下半身に移動して彼女の両脚を大きく開くとマンコに吸いついた。
その瞬間、彼女は「ウッ」と小さく喘いだ。
僕はそんな彼女のクリトリスの皮を剥いて舌で舐めたあと、右手の中指をマンコの奥深くまで挿入した。
彼女のマンコはなかなかきつかった。
そして奥深くでかき回していたが、彼女が「あまり奥深くは痛い」と言うので入口付近の浅い箇所を責めた。
そして中指を挿入したまま太ももから足の指まで唇を這わして舐めた。
彼女の太ももは股間付近がなぜか熱くなっていて、その辺を舐めると彼女は特に喘いだ。
次に一旦マンコから指を抜くと、いつものように鼻をクリトリスに押し当ててマンコに舌を挿入した。
その後、鼻をマンコに押し当てアナルに舌を挿入してアナルを舌で刺激した。続きを読む

何でもありのうららちゃん

今日は初めてのデリヘルに電話してみた。
新人割引と言うことでうららちゃんを指名すると60分14000円だった。
20時20分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってるとうららちゃんが来た。
うららちゃんは小柄(150センチ)でちょっとポッチャリしていたが笑顔がエロい子だった。
HPでは36歳ということだが、まあそんな感じだった。
彼女は入って来るなり僕の前に跪くと浴衣をめくって即尺してきた。
3分くらいフェラして僕のチンポがビンビンにすると、その後店に電話して14000円を受け取った。
そしてまずは立ったまま抱きしめてディープキスをした。
僕は彼女の舌に吸い付きながら服を脱がすと、なんと彼女はノーブラにノーパンだった。
早速は彼女の柔らくちょっと垂れ気味の乳房を揉みながらベッドに横になった。
そしてまたキスをしながら、股間に手を伸ばした。
すでにそこには温かいマン汁が溢れていた。
ヌルヌルしているマンコに中指を浅く挿入して膣の内側の壁をマッサージすると、彼女は「アッ、アン」と喘ぎだした。
さらに乳首を吸いながら人差し指も挿入して2本指で膣の中で掻き回した。
指を奥深くまで挿入して子宮の入り口をマッサージしてあげると声をあげて「アッ、アーッ」と大きく喘ぎだした。
僕は下半身に移動して両足をM字に開脚させてクリトリスに吸いついた。
そしていつものようにマンコに舌を挿入しながら鼻の頭でクリトリスを押し潰すように刺激をすると、僕の頭を抱えながら身をよじるようにヒーヒーと喘いだ。
次にマンコに右手の人差し指を挿入すると同時にアナルにも中指を挿入した。
彼女のアナルは開発されているのか、すんなり指を飲み込んだ。
アナルの奥深くまで中指を挿入して掻き回すが黄金は見つからなかった。
さらに薬指もマンコに挿入してアナルとマンコの2穴を責めた。
すると彼女の喘ぎ声が一段と高くなり身をよじらせてきた。
僕は中指をアナルから抜いてマンコだけ掻き回し始め、さらに左手でクリトリスの皮を剥いて剥き出しにすると舌でペロペロと舐めた。
しばらく彼女のマンコをかき回していただが、そろそろ良いかなと思って彼女の両脚を広げて腰を入れると正常位の体勢でビンビンになっている生チンポをマンコに当てて挿入した。
彼女のヌルヌルのマンコにぬるりとチンポが入り、腰を振るとまた彼女は喘ぎ始めた。続きを読む

久しぶりのハッテンサウナで3本抜き

今日は久しぶりに駒込のハッテンサウナに行った。
20時過ぎに入ったが月曜日のせいか空いていた。
風呂場で体を洗うと3階のミックスルームに行った。
ほどんど普通に寝ている中で一組だけ正常位で交尾しているカップルがいた。
僕は寝ているオヤジ達を見て回っていたが、そのうちに一人の寝待ちしているオヤジと目が合った。
そこで僕はそのオヤジの横に座り浴衣をめくるとフニャフニャになっているチンポを掴みそっと口に運ぶとパクリとくわえてフェラした。
オヤジのチンポはフニャチンだったフェラをすると少しずつ口の中で大きくなり、オヤジは直ぐにイキそうになったようで「このままイッていいのか」と僕に聞いた。
僕はチンポをくわえたまま頷くとチンポをさらに激しくしゃぶり続けた。
するとさすがにイクときは固くなりトロトロとザーメンを放出してきた。
勢いはあまりなかったが口の中に生臭いザーメンが広がっていくのがわかった。
僕はしばらくザーメンを口の中に溜めたままフニャチンをしゃぶっていたが、チンポを吐き出すと口の中のザーメンをティッシュに吐き出した。
僕はオヤジのそばを離れると部屋を移動した。
そして今度は僕が寝待ちしてみたが、誰も手を出してくれなかった。
そこでまた起き上がってしばらく各部屋をうろついていたが、みんな横を向いていびきをかきながら熟睡しているオヤジばかりでなかなかこれという出会いはなかった。
仕方なく最初に部屋に入ってきた時に交尾をしていたカップルを眺めていた。
このカップルはケツマンコにずっぽしチンポをぶっさして正常位で激しく腰を振っていた。
そんなカップルを見ているとやっぱり誰かのチンポが欲しくなってきたので、また部屋をうろつきだした。
そしていい感じで仰向けに寝ているオヤジを見つけるとそばによって股間の浴衣をめくりあげた。
すると結構長いチンポがデレンと横になっていて、触るとなかなか重量感があった。
僕はたまらずにパックリと口でしゃぶると、みるみるうちに固くなりビンビンになった。
勃起したチンポはかなり立派で長くて口には入りきらない大きさだった。
そのオヤジはフェラの最初のうちはまだ寝息を立てていたが、繰り返ししゃぶっていると「ウッ」と喘ぎ声をだしてきた。
しかしチンポはビンビンだったが、今度のオヤジはなかなかイク気配はなかった。
僕はかなり長い間オヤジの立派なチンポをしゃぶったり、手でしごいていた。続きを読む

変態りなちゃん(2回目)

今日は久しぶりにフェチ性感に行って、以前プレイしたことのあるりなちゃんを指名した。
りなちゃんは以前ゲロプレイをしてくれたので今回も期待していたところ、お店の人が「ちょうど生理が始まっちゃったんですが、いいですか?」と聞くので僕は内心喜びながら「かまいません」と答えた。
17時過ぎにホテルに入りシャワーを浴びて待っているとりなちゃんがやってきた。
りなちゃんは小柄で顔つきはちょっと老けたCharaのような感じだがスタイルはなかなか良い。
また、肩と足首にタトゥーを入れている。
彼女は僕のことを少しだけ覚えていてくれて、カウンセリングも簡単にするとすぐにプレイに入ってきた。
(ゲロとウンコも出るようあれば出すとのこと)
最初に彼女は股間に手を突っ込むとマンコの中から千切れたスポンジを取り出してきた。
出勤中に生理が始まるとこれで栓をするとのこと。
彼女は少し血がついたそのスポンジを僕の鼻に付けてきて「どう、臭いでしょ」と言ってきた。
確かにそのスポンジは経血とオリモノなどの匂いが混ざって生臭い強烈な匂いがしたが、僕はその臭さに興奮して「臭いです。でもいい匂いです」と答えた。
そして僕は全裸で仰向けになってベッドに横たわると彼女は後ろ向きのまま僕を跨ぎ、「しっかりと匂いを嗅ぐのよ」と言いながら腰を下ろしてきた。
僕は‘あの強烈な匂いに塞がれてしまうのか’とちょっとドキドキしながら顔でマンコを受け止めたが、意外にもそれほど臭くはなかった。
そこで僕は彼女のマンコやアナルに舌を挿入して舐めまくった。
その間、彼女はチンポに唾を垂らして扱いていた。
マンコを舐めていると彼女は何も言わずに、すぐにオシッコをしてきた。
彼女は色の濃いオシッコを僕の口に注いだあと、すっと立ち上がると僕を跨いだまま下半身に移動し、またオシッコを出して今度はチンポにかけてきた。
そして唾とオシッコでヌルヌル、ビチョビチョになった僕のチンポをしごきだした。
そしてまた僕の方に振り返ると今度はたっぷりの唾を口の中に垂らし、さらにペッと唾を顔に吐きかけて顔中に塗りたくった。
さらに乳首に唾を垂らして乳首をヌルヌルにしながらつまみ上げた。
そのうちに彼女は口の中に指を突っ込みゲロを出そうとしたが、残念ながら今回は大量の透明な粘液しかでなかった。
それでも僕はその粘液を口で受けてヌルヌルの食感を感じながら飲み込んだ。
しかし味はほとんどなかった。続きを読む

エロ看護師のルイちゃん

ももちゃんと別れたあと、しばらくホテルでAVを見ていたが、そのうちにまたムラムラしてきたので今度はつい最近開拓したデリヘルに電話した。
若くて痩せている子をお願いしたところ10分くらいしてるいちゃんがやってきた。
彼女はなかなか身長が高くて165センチとのこと。
確かに痩せていたが、胸もAカップ程度の貧乳で、スレンダーを通り越して痩せすぎという感じでもあった。
顔はとても風俗で働いているとは思えないほど地味で素朴な感じだが、ブスではなかった。
なんだか風俗にはいなさそうな清楚な感じもあり結構興奮した。
1万円を先払いして、既にシャワーを浴びていることを伝えると、早速ベッドに座らせて服を脱がせた。
彼女のブラを取ってパンティだけの姿にしたところで彼女はゴムを探し出した。
そこで生ではないが本番ありと言うがわかった。
そしてベッドに横にすると添い寝しながらいつものようにディープキスをして舌を絡め合った。
さらにキスをしながら彼女の赤みがかったピンク色の紐パンテイの紐をほどいて脱がした。
彼女のペッタンコの乳房を揉み(撫で)ながら乳首を舐めた。
さらに股間に右手を伸ばしてマンコを開いてクリトリスを剥き出すと中指の腹でマッサージした。
次に僕は下半身に移動して彼女の両足を開脚させると肌色とピンク色のマンコを開いてクリトリスを舐めた。
舌をクリトリスに這わせた瞬間に彼女は「アアッ」と上半身をよじりながら悶えた。
そしてマンコに舌を挿入して中を舐めると、ちょっと酸味が感じられた。
念入りにマンコの中を舐めまわすと今度は右手の中指を挿入し、さらに人差し指も挿入した。
結構締め付けてくるマンコの中を2本指で激しくかき回すと、彼女も激しく喘いだ。
そのうちにマンコの中がグチョグチョと音を立て始め、締めつけながらも柔らかくなってきた。
僕は指を挿入したまま、クリトリスを舐め、左手て乳首を摘むと彼女の喘ぎ声はだんだん大きくなってきた。
彼女は喘ぎながらも僕の股間に手を伸ば、チンポを触ろうとしていた。
そこで僕は指を挿入したまま膝立ちして彼女の横に移動すると彼女の顔にチンポを近づけた。
すると彼女は直ぐにパックリと僕のチンポをくわえてしゃぶり始めた。
しかしマンコに挿入している指をまたかき回すとしゃぶっている彼女の口の動きが止まった。続きを読む

超美人の妊婦ももちゃん

今日は早めに上がっていつものSMクラブに電話した。
携帯のHPから写真写りが可愛い妊婦のももちゃんを指名したところ、ママさんが「45分しかないけど良いか」と言うのでまあ仕方ないと思ってお願いした。
その代わりに料金をまけてくれた。
17時20分くらいにホテルに入ると17時30分頃にももちゃんがやってきた。
生のももちゃんは小柄で写真よりも可愛かった。
僕は久々に可愛い子に当たったので嬉しくなった。
ももちゃんもニコニコ笑顔でとても性格が良さそうだった。
13000円を払うと彼女は服を脱ぎだした。
まだ5ヶ月目ということだが、お腹ははっきりと膨らんでいた。
そして下腹部に帝王切開のような跡があったので「初めての子供?」と聞くとやっぱり2人目とのことだった。
彼女は今21歳で平成元年生まれだが、19歳の時に既に1人目を産んだとのこと。
そんな彼女は服を脱ぐといきなりオシッコしたいと言うので、これはラッキーと思って洗面台にあるコップを取ると彼女に渡しトイレの洋式便座に座ったままコップに放尿してもらった。
彼女は僕に放尿姿を見られながらもコップの中にジョボジョボとオシッコを溜めていたが、ちょうとコップ8分目でオシッコが止まった。
彼女はオシッコの溜まったコップを僕に手渡すとトイレットペーパーを巻き取って股間を拭いた。
僕は受け取ったコップを洗面台の上に置いた。
ももちゃんのオシッコはとっても黄色くて濃そうだった。
その後風呂に入り軽くシャワーを浴びると身体を拭いてベッドの前に立ち、お互いに「じゃあ、宜しくお願いします」などと言いながらベッドに横になった。
しかし彼女は横になった途端「ちょっと暑いので冷房下げていいかな」と言うのでリモコンを取ってガンガンに温度を下げた。
彼女曰わく「妊娠すると赤ちゃんの体温で暑く感じる」とのこと。
そしてまた仕切り直して横に添い寝すると彼女の小さな頭を抱えてキスをした。
僕はしばらく彼女の舌を吸ったり、舌を絡めたりしてキスを楽しんだ。
彼女の口からは甘くて酸っぱいような臭いがしてなんだかとても興奮した。(後で聞いたら待ち時間にワッフルを食べていたとのこと)
キスを楽しんだ後は彼女の右の乳首を舐め、さらに左の乳首を右手で摘んでいた。
そして大きく膨らんでいる彼女のお腹を撫でながら下半身に手を伸ばし、マンコの小陰唇を軽く開いて上部のクリトリスを優しく撫でると彼女は「アン」と小さく喘いだ。続きを読む

デリヘル美香子

今日は発展映画館の後に電車で移動すると初めてのデリヘルに電話した。
19時過ぎにホテルに入ると40過ぎの美香子がやってきた。
ピンクのワンピースだったがまあまあきれいな方だった。
1万円を先に払うと軽くキスをして立たせたまま早速服を脱がせて全裸にした。
そして彼女をテレビ台に手をつかせた状態てお尻を開くと、僕は顔をお尻の割れ目につっ込んでアナルとマンコに舌をいれて舐めた。
しばらく立ちバックの状態でアナルを舐めたり後ろから乳房を揉んだあとベッドに移るって彼女を寝かせると、僕は添い寝をしてディープキスをした。
そしてそのまま乳首を吸い、舌で舐めた。
その後、彼女の下半身に移動すると彼女の両足を開いてマンコに舌を這わして舐めまくった。
僕がマンコを舐めながらクリトリスの包皮を剥いて彼女のクリトリスを吸うと、「アッ、アアッ、アッ」と喘いでいた。
そしてまずは右手の中指を1本マンコに挿入した。
そのまま左手の人差し指で剥いたクリトリスを責めるとすぐに軽くイッてしまった。
次に右手の中指と人差し指を2本をマンコに挿入して左手の中指でクリトリスを高速でマッサージすると、「アーッ、アーッ、イクーッ」と叫びながら挿入した指をマンコでギュッと締め付けながらイッた。
僕はグショグショになってきたマンコに指を挿入したまま彼女の横に添い寝して唇と舌で乳首を吸ったり舐めたりすると彼女は乳首が感じ易いのかまた喘ぎ声が高くなってきた。
その状態でさらにマンコの中の指を動かすとまたしてもマンコをひくつかせながらイッてしまった。
もうマン汁でヌルヌルのグショグショになっている彼女のマンコにはさらに薬指も楽に入り右手の指を3本を挿入しながらマンコの中をかき回した。
そして中指を子宮の入り口付近をマッサージして残りの指2本で膣の内壁をさするとまたしても「アアア、またイキそう」と言うので今度は指を激しく高速で出し入れするとを動かすと「イクーッ」と小さく叫びながらマンコをギュッと締め付け、腹筋に力を入れながらイッてしまった。
僕はそのままマン汁でヌルヌルになった薬指を抜いて彼女のアナルに入れようとすると「ダメ〜」と言うのでアナルへの挿入は諦め、またマンコに指を3本挿入したまま左手の中指で彼女のクリトリスを剥いてマッサージすると今日5度目の絶頂を迎えた。続きを読む

発展映画館でしゃぶりまくり

今日はまた上野の新しくなった特選に行ってみた。
17時過ぎに映画館に入るとそこそこ混んでいた。
いつものように後ろの立ち見席の壁に寄りかかってポルノ映画を見て股間を膨らませていると、早速オヤジが近くにやってきて股間を触りはじめた。
オヤジは僕のズボンのチャックを下ろしてビンビンになったチンポをつかみだし、扱きだした。
そこで僕もオヤジの股間に手を伸ばしオヤジのチンポを扱いていた。
そこにまた背の高い紳士がやってきて一緒に僕の乳首を触ってきた。
そして僕のズボンのベルトを外すとズボンとパンツを下ろしてしまった。
しばらくその紳士は僕のお尻をキツく握ったり、最初のオヤジと一緒に僕のチンポをしごいていたが、そのうちに僕の肩を持ってしゃがませようとした。
仕方なく僕は座り込むと紳士は自分のチンポを僕の顔に近づけてきたので僕は紳士のチンポをしゃぶり、最初のオヤジのチンポを手でしごいていた。
しかし最初のオヤジは手コキよりもフェラされる方がよかったのかそのうちに去ってしまった
そこで僕は紳士のチンポをフェラすることに集中していた。
しかしそこにまた2人のオヤジが新たにやってきて僕の乳首やチンポを触りだした。
そのうちに紳士はフェラしている僕の顎を持って立たせると、僕の顔をじっと見ながら急に僕の金玉をギュッと握りしめてきた。
僕は鈍痛に「ウッ」と顔をしかめながら呻いた。
しかし紳士はそんな僕を表情を変えずに冷静な目で見ていた。
何度か僕の金玉を握りしめては僕を痛めつけたあとその紳士はなぜか去って行った。
そして残された2人のチンポを手コキしていた。
そのうちに一人のオヤジがまた僕の肩を押さえつけてきたので僕もまたしゃがんでそのオヤジのチンポをしゃぶり、もう一人のオヤジのチンポをしごいていた。
そのうちにしゃぶられていた方のオヤジが突然チンポを自分でしごきだし亀頭を僕の口に押し付けてきた。
そして「イクッ」と言うと口の中に亀頭を押し込み僕の口の中に生臭いザーメンを発射してきた。
それと同時に映画が終わったのか館内が急に明るくなりザーメンを発射したオヤジもズボンをあげて去っていった。
僕は映画館の壁際の隅にしゃがんだまま、残されたもう一人のオヤジに掴まっていた。
オヤジは映画の休憩時間の間、僕を人前から隠すように立つと僕の顎や耳を撫でていた。続きを読む

とってもエロいまきちゃん

今日は久しぶりのSMフェチ性感のデリヘルに電話してみた。
20時過ぎに事務所に寄って割とスレンダーな(Bカップ)まきちゃんを指名した。
先にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると20時20分くらいに彼女がホテルにやってきた。
いつものようにOLのような事務服を着てきた彼女は珍しく事務所の写真よりも可愛く見えた。
彼女は会うなり僕の着ていたガウンをめくると、チンポを掴んで亀頭を指で撫でたり、尿道口を開いてみたりと刺激してきた。
そしていつものようにカウンセリングした後、また軽くシャワーを浴びさせられボディシャンプーでチンポやアナルをヌルヌルにしながら触られた。
風呂から上がると僕は全裸でベッドに仰向けになった。
そして大の字にさせられると、彼女は両足首をロープで縛られ足が閉じれないようにした。
また両手首も同じように広げられたまま縛られて動けなくなった。
彼女はブラとパンティの状態で僕に覆い被さってくると乳首を舐め、吸い、甘噛みし、つまみながら「何こんなに乳首を固くしてるの」と言いながら唾をたらしてヌルヌルにした
さらに彼女は口の中の唾を溜め込むと僕の口に大量の唾を垂らしてくれた。(味はなかった)
次に彼女は僕の下半身に移動すると、僕のチンポを扱いたり金玉袋をサワサワと触ってきた。
彼女は亀頭に唾を垂らして手のひらで撫で回したり、ペロペロと舌で舐めたり、パクッとくわえてフェラをした。
そしてアナルも指で押してみながら「なんでここヒクヒクしてるのかしら」と言った。
次に彼女は僕の足を広げながら立ててアナルが良く見えるようにすると、ローションをアナルに垂らしてまた指を少しだけ押し込んでみた。
そのうちに中指をヌルッと奥まで深々と入れるとアナルの奥深くで前立腺を押してきた。
アナルの挿入は痛くはなかったが違和感があった。
そして彼女は指を挿入したままチンポもしごきだした。
僕は相変わらずアナルの違和感に慣れることなく耐えていた。
彼女はしばらく中指をだしたり引っ込めたりしていたが、また指を引き抜くと口でチンポをくわえてしゃぶりはじめた。
しばらくフェラしてくれたあと彼女は口からチンポを吐き出して立ち上がり、パンティを脱いでクロッチの部分を僕の鼻に押し当てるように被せた。
しばらく僕は彼女の控えめな股間の匂いを嗅いでいるうちにチンポは固くビンビンになっていた。続きを読む

りおちゃん21歳

今日はいつものデリヘルで新しい子(りおちゃん)を指名してみた。
13時10分頃にホテルに入ってシャワーを浴びて待っていると13時20分くらいに彼女がやってきた。
彼女は平成産まれの21歳。
ちょっと小柄で身長は155センチの可愛い子。
円錐形の形の良い乳房が大きく、ウェストもくびれがありスタイルが良かった。
11000円を先に払うと早速彼女の服を脱がせにかかりピンク色のサテン生地のパンティだけにした。
そして彼女を立たせたまま形の良い乳房を揉みながら乳首を優しく撫でるように愛撫した。
すると彼女の乳首はピンと立ち喘ぎ始めた。
僕は彼女をベッドに横にすると彼女の右隣に添い寝して乳首を指で撫でながらディープキスをした。
そして右手を彼女の股間に伸ばすとパンティの上からマンコを触ってみた。
そしてゆっくりパンティを脱がせてみると、彼女のマン毛は濃く広がっていて結構剛毛だった。
両脚を開くと小陰唇を指で開き彼女のクリトリスを剥いて舐めてみた。
彼女のクリトリスは既に皮からはみ出るように大きくなっていて、包皮を全て剥くとちっちゃなチンポの亀頭のような形をしたピンク色のクリトリスがテカテカと光っていた。
僕はそんなクリトリスを舌で舐めたり唇で吸い付くと彼女は「アアッ」と喘いだ。
そんな彼女のマンコの入り口に指で触ってみると既にマンコには透明なマン汁が溢れてヌルヌルになっていた。
僕は彼女の股間に頭を突っ込みマン汁を舐めながら両手を伸ばして彼女の乳房を揉んでみた。
次にヌルヌルのマンコに中指を挿入し、クリトリスを舐めてみた。
そして一旦指を抜くと、いつものようにマンコに舌を挿入しながらクリトリスに鼻を押し当てて刺激してみた。
すると彼女は「アッ、ゥアッ」と言いながら喘ぎ始めた。
さらにアナルにも舌を挿入して鼻をマンコに押し付けながらアナルの中を舐めまくった。
(アナルにも中指を挿入してみたが、指が半分ほど挿入されたところで「ダメー」と言ってきたので抜いた)
その後、また勃起したピンク色のクリトリスに吸い付くと彼女の喘ぎ声は高くなってきた。
そして今度はマンコに中指と人差し指の2本を挿入して膣の内側をマッサージしてみた。
次に指を挿入したまま、また添い寝をして右の乳房の乳首を吸いながらマンコの中で指を動かすと、彼女はとても感じやすいようでマンコの中はもうグショグショになっていた。続きを読む

公園でハッテン

今日、久しぶりにハッテン場の公園に行った。
風が強い中、林のそばを歩いているて、お仲間らしきオヤジが僕のことを見ていた。
僕はそれを無視して林の中に入り、どんどん奥まで行くと松の木にもたれ掛かっていた。
するとそのオヤジはすぐに僕のそばまで近づいて来ると、黙ったまま早速ジーンズの上から僕の股間を触りだした。
そして僕のチンポがある程度勃起してくるとオヤジはジーンズのベルトを外してジーンズと下着を下ろしてきた。
そしてむき出しになったチンポを握りしめ手コキを始めた。
僕もオヤジのジャージの上からチンポを触って見ると、既にビンビンだった。
するとオヤジはジャージを自分で下ろしてきたので僕はオヤジの生チンポを掴んでしごきはじめた。
お互いに手コキをしていたが、しばらくするとオヤジがしゃがみ込んで僕のチンポに顔を近づけるとパクリとくわえてフェラをしてきた。
オヤジは喉の奥深くまでくわえたかと思うと、亀頭だけをしゃぶってみたりしていた。
しばらくオヤジにチンポをしゃぶられていたが、僕がオヤジのTシャツを捲りあげて乳首をつまみ出すと、僕のチンポを吐き出してまた手でしごきはじめた。
そして今度は僕の前に立ち、体を寄せてくると自分のチンポと僕のチンポを一緒に握りしめてしごきはじめた。
さらに腰を近づけては自分のチンポを僕の股間に何度も押し付けてきた。
僕は思わずオヤジの背中に手をまわし抱きしめていた。
しばらくオヤジは腰を押し付けたり、チンポを一緒にしごいていたが、また顔を僕の股間に近づけると僕のチンポをくわえてしゃぶりはじめた。
僕はこのままオヤジの口の中にザーメンを発射したいな、と思いながらオヤジのチンポを手でしごいていたが、オヤジはまたチンポを吐き出すと手コキに変えた。
この間ずっと二人は無言だった。
林の外を見ると道路を歩く人がチラチラ見えて、ちょっとドキドキした。
そしてそのうちにイキそうになり僕は小さく「イクッ」と囁いた。
するとオヤジは僕のチンポを覗き込むように顔を近づけ、さらに扱くスピードを速めてきた。
そして僕はとうとうオヤジにガン見されながら大量のザーメンを亀頭から発射してしまった。
オヤジはポケットからティッシュを出すと僕のチンポを拭いてくれ、お互いにズボンをあげると別れた。
時間にして15分程度のハッテンプレイだった。

リニューアルの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
先週リニューアルオープンしたばかりで期待して行ってみた。
18時50分頃に映画館に着くと綺麗な外観にワクワクしながら2階の特選に入った。(以前の名画座があった場所)
さすがに出来たばかりで綺麗なフロアだったが観客は以前の上野地下のような感じだった。
(以前は館内で良く見かけた女装子もフロアにいた)
館内に入るとさすがに上野地下が閉鎖されてからここに流れてきた常連さんと思われる客で、いつものように後ろの立ち見席で盛んにハッテンしているカップルが見えた。
しかし席もフロアの壁も新築同様でとても綺麗だった。
僕はいつものように後ろの立ち見席に行きます壁際に寄りかかるようにポルノ映画を見ていた。
しかし以前の上野地下であればそれこそ扉を開けて中に入ると壁際にたどり着く前にいろんな手が伸びてきて、チンポを掴み出されて扱かれることが多かったが、今回の特選映画館ではまだ様子見の状態なのか寄りかかったまま映画を見ていても、しばらく誰も触りには来なかった。
それでも10分くらいすると一人の老人がやってきて僕の太ももやチンポを触り始めた。
しかし何故かまた離れて行った。
次にまた別のオヤジがやってきて、今度は僕のチンポを掴みだし、ワイシャツをたくしあげると乳首を吸い始めた。
僕はチンポをしごかれて感じていたが、ポルノ映画の上映が終わってしまったようで館内が明るくなると同時に去っていった。
そしてまた館内が暗くなり最後の回が始まったので、そのまま15分くらい壁に寄りかかって映画を見ていてら、今度は50過ぎのリーマンらしきオヤジがやってきた。
オヤジは僕の股間に触るとズボンの上からチンポを弄り始めた。
そしてワイシャツのボタンをひとつひとつ外すとTシャツをたくしあげて乳首を吸い始めた。
僕もさりげなくオヤジの股間に手を伸ばし、チンポをズボンの上から扱いていたが、さらにチャックをあけてオヤジのチンポを掴みだして、直接しごきだした。
オヤジのチンポは最初は半勃起状態だったが、しごいているうちにビンビンになり、そのうち我慢汁を亀頭から溢れさせてきた。
オヤジも僕のズボンのチャックを下ろすとビンビンになっている僕のチンポを掴みだし、さらにはズボンのベルトを外して、パンツ毎したに下ろしてしまった。
僕は映画館の中で下半身むき出しのままオヤジにチンポをしごかれて、さらに乳首を吸われていた。続きを読む

母乳のレイカ

今日もいつものSMクラブに連絡してみた。
最初に指名した子は無理だったが、お店がお勧めということでレイカちゃんを指名した。
暑い中12時頃にホテルに入り、シャワーを浴びて汗を流して歯を磨いていると彼女がやってきた。
ノースリーブとジーンズに健康的な小麦色の肌でちょっとショートカットの割と綺麗な子だった。
ただし、年は30代半ばといった感じだった。
お金を払うとシャワーを浴びようとする彼女を引き止めた。(彼女は‘本当にいいの?汗かいてるよ’と申し訳けなさそうだったが僕が‘匂いフェチだから’と言って納得してもらった)
そして早速彼女のタンクトップとジーパンを脱がせ、さらにブラとパンティも脱がせて全裸にした。(母乳が出るようでブラには乳パットがしてあった)
彼女をベッドに横にさせると、僕は添い寝して軽くキスをした。
そして乳首が感じ易いと言うので乳首を重点的に責めた。
右の乳首を舌で舐めたり、また唇で摘んだり吸い付いたりしながら、反対の乳房を右手で揉んだり撫でたりした。
その間、彼女は目を閉じて軽く喘いでいた。
そして左の乳房を揉んでいた右手を彼女の下半身に移し、股を広げてそっとマンコを触ってみた。
小陰唇を広げてマンコの入り口を中指で触って見ると、既にヌルッとしたマン汁が溢れていた。
僕はしばらく乳首を舐めながら指でマンコの上部にあるクリトリスに中指をあててマッサージしていた。
そしてある程度マンコがヌルヌルになったところで乳首を舐めるのを止め、下半身に移動して彼女の両脚を大きく開くとそのヌルヌルマンコに唇で吸い付き舌で舐めあげた。
彼女のマンコはアナル近まで陰毛が生えていて、しかも今日は僕が初めてのお客でさらにシャワーを浴びていないので、汗とオシッコの蒸れた強烈な匂いがモワッと感じられ、僕は興奮しながら夢中でマンコを舐めまわした。
(少ししょっぱい味がした)
そしてオシッコ臭いマンコのクリトリスに吸い付いて舐めまわし、さらにマンコの奥深くまで舌を挿入しながら鼻をクリトリスにこすりつけた。
するとマンコからマン汁が溢れてきたようで、激しくヌルヌルしてきたと同時に少し酸っぱい味もしてきた。
僕はさらに彼女のお尻を持ち上げてアナルにも舌を挿入して舐め始めた。
そして鼻をマンコの中に挿入するとマン汁を鼻先にこすりつけるように動かした。続きを読む

妊婦ゆりあ

今日は久しぶりにいつものSMクラブに電話して妊婦のゆりあを指名した。
15時45分頃にホテルに入るといつものようにシャワーを浴びて待っていると16時頃にゆりあがやって来た。
写真で見るよりはやはりちょっと老けていて、少し疲れた感じだった。
早速裸になると彼女は風呂場に行き、まずはオシッコをしてくれた。
ホテルに備えつけの大きめのコーヒーカップにちょうど満杯になる程度、放出してくれた。
黄色で濃そうなオシッコの入ったコーヒーカップを一旦洗面台の上に置いた。
そしてベッドの上にお互い横になった。
彼女は妊娠8ヶ月ということだが、乳首を触られると痛いとのことなので、まずはディープキスをしたあとに乳輪を舐めてあげた。
しばらく乳房を舐めたあと、彼女の股間に手を伸ばしてマンコを触ると既にヌルヌルになっていた。
そこで僕は彼女の下半身に移動して彼女の両脚を広げてるとそのヌルヌルマンコをさらけ出し舐めた。
彼女のマンコはさっき放尿したせいかオシッコの匂いと味がした。
そのごクリトリスを吸い、舐めた。
そしていよいよヌルヌルマンコに指を挿入したら指はマン汁でベタベタになり生臭い匂いがした。
そのマン汁を彼女のアナルにも塗ってアナルに軽く小指を立てたが、残念ながらお尻は嫌がられた。
しばらく彼女のマンコを舐めたりクリトリスを鼻で刺激していたが、また彼女の横に添い寝してマンコに指を挿入したまま攻めたり、キスをしたり乳首を舐めた。
そして背中やお尻を舐めてあげると彼女は急に喘ぎ声を上げ始めた。
そこでそのまま彼女の背中やお尻を舐めていたが、また下半身に移ってマンコを舐めた。
そのあとまた彼女を仰向けにして僕は彼女の両脚の間に座り、試しに正常位でチンポを挿入しようとしたら「絶対ダメ」と言われてしまったので、じぁあ、と彼女の顔面にチンポを近づけてフェラしてもらった。
しばらく彼女のフェラを堪能していたが、結局また69に切り替えて彼女のお尻を抱えながら舐めまくった。
そして彼女のヌルヌルマンコの匂いを嗅ぎながら、69で彼女のマンコを舐めていると、直ぐにイキそうになり彼女に「イッちゃう」と伝えると彼女は僕のチンポを手でしごきながらザーメンを絞り出してくれた。
大量にザーメンを発射したあと彼女はティッシュで僕の身体に飛び散ったザーメンを吹いてくれ、さらに少し飲み込んだようで自分の口も拭いていた。
その後、一緒にお風呂に入り風呂からでると少し話をした。続きを読む

熟女ひとみ

今日は以前開拓した人妻デリヘルの店に電話した。
20時15分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っているとひとみがやって来た。
ひとみは部屋に入るなりまず挨拶と言うことで跪くと僕のガウンをまくってチンポをパクリとくわえて即尺してきた。
1分程度しゃぶったあとに改めて挨拶してきた。(冷たいお茶どうぞと缶入りのお茶をくれた)
ひとみは38歳ということだったがどう見ても40代後半の下町のババァに見えた。
普通の客であればチンポが萎えるかもしれないが、誰専の僕は既にチンポをしゃぶられた段階でビンビンになっていた。
彼女は1万円を受け取ると服を脱ぎ、シャワーを浴びにバスルームに入った。
僕はその間に彼女のパンティの匂いを嗅いでみると、汗とオシッコの匂いがプンプンした。
彼女は風呂場から出る時に足をドアにぶつけたらしくとても痛がっていた。
早速仰向けになるとキスをしてきた。
そして僕の乳首を舐め、さらにチンポをしゃぶりながら乳首を弄くってきた。
その後69になると僕も彼女のお尻を抱えてマンコとアナルに舌を挿入して舐めた。
続いてアナルにも小指を入れようとしたら「切れやすいからダメ」というので止めた。
彼女のマンコを良く見ると何度も使い古されたようなドドメ色になっていて淫靡な形をしていた。
そして舐めると酸味とオシッコの混ざった味がした。
しばらく69で互いに舐めあっていたが、僕は69だとM属性にスイッチが入り直ぐにイキそうになった。
そこでそのことを伝えると「じゃぁ、ちょっと休憩」と言ってチンポではなく太もも等を舐めはじめた。
そしてまた軽く僕のチンポをしゃぶったあとに「そろそろ入れてみよっか」と言って仰向けになった僕のチンポを掴むと彼女は僕に背を向けるようにして腰を下ろし、チンポをマンコに挿入した。
使い古したマンコにしてはなかなか締め付けのあるマンコだった。
彼女はそのまま後ろ向きで座り込みながら腰を振ると、次に体位を入れ替えて正常位になり、僕はチンポを挿入しようとした。
腰を入れてマンコにチンポを当てると彼女は「オチンチンが堅いわね」と言っていたが、僕が奥まで挿入すると「ウウッ」と呻いた。
そして正常位で彼女にキスをしながらしばらく交尾して、さらに彼女が「バックもやってみる?」と聞いてきたので今度はバックで彼女のお尻を掴みながら犯したあと、再び正常位にもどった。続きを読む

ハッテンサウナで責められた。

今日もまたいつものハッテンサウナに行ってみた。
20時ちょっと前に入ると今日は既にかなりの客が入っていた。
早速風呂に行って体を洗うとミストサウナルームに入った。
すると先客が2人いて彼らは互いにチンポを扱いていた。
僕が椅子に座るとほぼ同時にその内の1人がザーメンを発射したようだった。(曇ってザーメンは見えなかった)
そしてその2人が出て行ったかと思うと、代わりにまた数人が入ってきて入口付近でしゃぶり始めた。
僕はそれを横目で見ながら2階にあがった。
そしてミックスルームを回ってみたが、どの部屋も盛っているカップルでいっぱいだった。
そこでしかたなく3階のミックスルームに行って見た
しかしそこでもどの部屋も満杯だったので、仕方なく絡んでいるカップルを見ていた。
しばらくそのカップルを見ていたが、飽きたところでまたミックスルームを覗いて見ると、ある部屋が空いていたのでそこで寝待ちした。
すると何人かのオヤジがやってきては通り過ぎた後、1人の年はとっているが無精ヒゲをはやした筋肉質のガチオヤジが立ち止まり、しゃがみ込んで僕の乳首を弄り始めた。
僕もガチオヤジの股間に手を伸ばしてオヤジのチンポを扱きだした。
オヤジはすぐに僕の下半身に掛けていたバスタオルを剥ぎ取るとかがみ込んで僕のチンポをしゃぶりはじめた。
そして左手で僕の乳首を弄っていた。
僕はその間オヤジのチンポを扱いていた。
そのうちオヤジが僕の股を広げて太ももや玉裏を舐めだした。
そして自分の下半身を僕の顔に近づけてくるので僕もオヤジのチンポをしゃぶった。
オヤジは僕がチンポをくわえると気持ちよさそうに軽く喘いだ。
そして僕の股間をさらに広げるとなんと僕のアナルまで舐めだした。
オヤジは僕のアナルを舐めまわし唾でヌルヌルにするとさらに僕のアナルに指を挿入してきた。
今度は僕の方がチンポをくわえたままウウーと軽く叫んだ。 オヤジはアナルの中で指を動かしたり僕のチンポをしゃぶっていた。
しかしアナルはやっぱりジンジンして快感を味わう余裕はなかった。
オヤジは指を変えながら僕のアナルの奥底ま挿入してもぞもぞと動かしていた。
そして指を引き抜くと指をしゃぶってヌメリを良くし、またアナルに挿入したり、さらにアナルにも舌を挿入して舐めていた。
僕もオヤジのチンポをしゃぶっていたが、そのうちにもっと楽な姿勢でしゃぶりたくなりオヤジの腰を引き寄せて69の体型となった。続きを読む

ゆうこちゃん7回目

今日はいつものゆうこちゃんを指名した。
15時50分にホテルに入りシャワーを浴びて部屋の窓からカレンちゃんが来るのを待ちながら見ていた。
とても蒸し暑い日だったので部屋に設置してあった据え置き型のクーラーをガンガンに効かせていたら、クーラーの風向口から白い蒸気が目に見えていた。
窓から彼女が来るのは見えないまま、しばらくすると部屋の電話が鳴り、彼女が来たことを教えてくれた。
部屋をノックする音が聞こえて扉を開けるといつものようにミニスカートで今回は薄手のノースリーブの服を着ていた。
彼女は「むっちゃ、暑いね」と言いながら首に着けていたカウベルのような首輪を取ると店に一旦電話した。
そして暑い暑いと言っている彼女をクーラーの前に立たせてあげると「アー、スゴくキモチイイ」と言っていた。
そんな彼女を早速僕は抱き寄せて服の上から乳房を揉みはじめると早速彼女のMスイッチが入り潤んだ目で「ウッ、ウッ」と軽く喘ぎ始めた。
そして僕はクーラーの前で彼女の服を脱がせ始めると彼女は「いっぱい汗かいてるよ」と言っていたが僕は「ゆうこちゃんの汗なら大丈夫だよ」と言いながら確かに汗でビッショリとなっている背中に手を回し抱き寄せると彼女の乳首に吸い付いた。すっかり責められモードになっている彼女の左の乳首を吸いながら右手で彼女の右の乳房を揉みしだいた。
そして喘いでいる彼女の口を塞ぐようにディープキスをして彼女のタバコのヤニ臭い味のする舌に吸い付き、さらにそのままパンティを脱がした。
全裸になった彼女をベットに横にすると彼女の右側に添い寝するとまた乳房を揉み、舐めた。
そしてキスをしながら彼女の下半身に右手を伸ばしてマンコのひだをわけると中指でクリを摩った。
彼女はクリトリスを触られるたびに「ヒッ」と軽く叫んで体を硬くした。
そんな彼女に対してさらに僕は中指をマンコに挿入した。
そしてきっとSMプレイでガバガバになったと思われるマンコの奥深くまで指を挿入しながら、マンコの中を掻き回した。
その後、僕は彼女の下半身に移動すると彼女のパイパン気味に剃っている股間を開いてクリトリスを舐めた。
その時さっきマンコに挿入していた右手の中指に白いマンカスが沢山ついているのがわかった。
そこでそのマンカスをきれいに舐めとるとマンコにも舌を挿入して舐めまくった。
さらにいつものようにマンコの奥深くに舌を入れて鼻先をクリにあてて刺激した。続きを読む

久しぶりのハッテンサウナ

今日は久しぶりにハッテンサウナに行ってみた。
20時20分頃にサウナに入ると早速風呂場に行った。
そして体を洗うとミストサウナルームに入った。
そこで汗を流していると前に座っていたオヤジが突然僕のチンポを触り扱きはじめた。
僕は興奮して身を任せているとそのオヤジは僕の前でしゃがみ込みパクッとチンポをくわえてフェラし始めた。
僕はヒンヤリとした口と舌使いにチンポがビンビンになってしまったが、それ以上にサウナルームが暑くてのぼせてきはじめた。
そこでそのオヤジのフェラが一段落したとこで残念だが席を立ち、チンポをビンビンに勃たせたままミストサウナルームを出た。
そして体をまた洗い、バスタオルで拭いたあとバスタオルを腰に巻いて2階に上がった。
そして2階の通路で立っているとガタイの良いオヤジがやってきて僕のチンポを触り始めた。
僕のチンポはすぐにビンビンになるとそのオヤジも僕のチンポをパクッとくわえてフェラし始めた。
僕はしばらくうっとりとフェラに感じていると、オヤジが「部屋に行こう」と言い出した。
僕は頷いてオヤジの後をついていくとオヤジは2階の奥のミックスルームに入っていった。
僕は誰もいない部屋に入ると先に座り込むとオヤジはいきなり自分の腰に巻いてあったバスタオルを取り、ブランとさせたチンポを僕の顔に近づけてきた。
僕は仕方なくそのオヤジのチンポをくわえると一生懸命しゃぶり始めた。
しばらく膝立ちのままオヤジのチンポをくわえていたがそのうちにオヤジが仰向けに寝転がり大の字になったので、僕はオヤジの半勃起したチンポをしゃぶりだした。
そしてしばらくチンポをフェラしたりオヤジの乳首を甘噛みしていたが、またオヤジが立ち上がったので僕は膝立ちでしゃぶっていた。
そのうちにオヤジが「イクゾッ、どこに出して欲しい」と聞くので「顔にぶっかけてください」と言うと、「よしっ、わかった」と言いながら自分でチンポを扱きはじめた。
そして「イクゾーッ」と叫ぶど温かなザーメンを僕の顎から胸にかけて大量に発射した。
そのオヤジのザーメンは熱くて割とサラサラした感触だった。
オヤジは「ありがとよ」と何度か言うと僕の肩をポンポンと叩いて去って行った。
するとすぐその後に僕のプレイを見ていたと思われしきオヤジがやってきて僕の顔の前に股間を近づけてきたので、そのオヤジの下半身に巻いたバスタオルをめくるとオヤジのチンポをまたくわえてフェラを始めた。続きを読む

また外人を試してみた

今日はまた性懲りもなく外人を試してみた。
ただ前回はガッカリの店だったので今回は新しい別の店に電話してみた。
電話で確認すると1万2千円で50分だという。
エッチ出来るかと単刀直入で聞くと、女の子によっては追加料金を5000円程度で交渉次第で出来ると言われた。
またキスはアリかと聞くとそれも交渉次第とのこと。
要は本人の気分次第らしい。(電話で答えてくれた男性は店の社長とのことだが、外人は難しいとのこと)
ただ、「ちょうど日本語が上手で性格の良いNo.1のプエルトリコ人の娘がいるからどうか」と勧めるので、「じゃあ試しに」と頼んでみた。
20時30分くらいにホテルに入りシャワーを浴びて待っているとカリンちゃんがやって来た。
彼女は部屋に入るなり「雨が降って濡れたよ。傘持ってないから」と言うので、ホテルのバスタオルを差し出すと「オー、ナイスガイね」と喜んで軽くチュッとキスをしてきた。
彼女は確かに南米系の彫りの深い顔立ちでなかなかキレイな顔をしていた。
ただボディはかなり緩んでいてグラマーを通り越した感じだった。
彼女と少し話したあと「シャワーを浴びる?」と聞いてきたので「もう浴びた」と答えると「私はさっき店に来たばかりだから私だけ浴びようか」と言うので「出来ればそのままがいい、カリンちゃんの匂いがなくなるから」と言うと彼女は笑っていた。
もしかして前回よりは性格が良いかな、と思っていると彼女が「冷蔵庫のドリンクを飲んで良いか」と聞いてきた。
僕はせっかくの良い雰囲気を壊してはいけないと思い、「良いよ」と言うと彼女は300円の発泡酒を取り出して飲み始めた。
彼女は一口二口飲むと発泡酒をテーブルの上に置き、ベッドに座っていた僕の隣に来て腰掛けた。
僕は彼女のブルーのアイシャドーをつけた瞳をみながら「瞳がキレイだね」と言いながら抱き寄せた。
彼女は「アリガトウ」と言いながら僕にまたチュッとしてきた。
彼女はなんだか外人らしい良い匂いがしていた。そして彼女のダイナマイトな巨乳を服の上から揉みはじめると彼女は立ち上がって服を脱ぎはじめた。
パンティだけになったところでベッドに寝かせて、添い寝しながらキスをしたがさすがにディープキスは無理のようで軽いフレンチキスのみだけしか受けてくれなかった。
次に僕は彼女の右側の巨乳を揉みしごきながら乳首に吸い付いて舌で乳首を転がした。
そしてもう片方の左の乳房は右手で乳首を転がしていた。続きを読む

熟女の京子

今日は携帯のHPで探した新しい店に行って見た。
お店に電話して直ぐに入れる子をお願いすると50代前半の熟女だけど人気NNo.1という京子を勧められた。
じゃあ、それでとお願いするとホテルに入ってシャワーを浴びて待っていた。
15分くらい待って9時50分くらいになると京子がやって来た。
さすがに顔は老けていたがどことなく上品で可愛らしい顔しており、若い頃はとてもモテたような気がした。
彼女は部屋に入るなり出迎えた僕の前で跪くと僕が着ていたガウンの前を開けていきなりフェラしてきた。
僕は即尺をされたことは初めてだったので、興奮してチンポがビンビンになってしまった。
ちんぼをおっ勃てたまま、彼女に40分1万円を先払いした。
彼女はお金を受取るとまたビンビンになった僕のチンポをフェラしてくれた。
フェラが終わると僕は彼女の服を脱がせて彼女をベッドに横にしてディープキスをした。
彼女は舌を突き出してきたので僕は彼女の舌を咥えて吸い付くようなディープキスをした。
その後、彼女の下半身に移動して彼女の両足をパックリ開いてクンニをした。
熟女のわりには黒ずんではいないマンコを舐めるとクリトリスに吸いついた。
そしてゆっくりマンコに中指を挿入した。
しばらくマンコに挿入した指を抜き差ししながらクリトリスを舐めたり吸いついていたが、そろそろと思ってアナルに指を入れようとしたら「お尻はダメなの」と嫌がった。(でもアナルファックは可能らしい)
仕方なくまた右手の中指と人差し指をマンコに挿入したまま添い寝しながらお互いの舌を絡めながらディープキスをした。
彼女は「今度はお互いに舐めっこしましょ」と言うと69になり、彼女も美味しそうに僕のチンポを舐めてしゃぶりはじめた。
そして僕の太ももや玉金までも丁寧に舐めてくれた。
僕も彼女の小ぶりのお尻を抱えて彼女のクリトリスを舐めると、彼女は僕のチンポをしゃぶりながら「嗚呼っ」と喘いでチンポを口から離した。
さらに僕はマンコの中に舌を挿入したりアナルを舐めたが、事前に綺麗に洗われており、残念ながら特に味はしなかった。
その後彼女は69を止めると、僕の下半身に移りフェラをしはじめた。
彼女は僕に両足を抱えさせると僕のアナルを舐めてきた。
彼女は「こんな格好させられてどう?」と聞くので僕は「恥ずかしいな」と言うと、「そうよね、恥ずかしいわね。でも貴方のお尻の穴は綺麗よ。ちょっと盛り上がった小菊ね」と変なほめ方をしていた。
彼女はお尻の穴から、さらに僕の両太ももを舐めてきた。
しばらく彼女のフェラやナメナメを堪能すると、僕は彼女を抱き寄せてキツく抱き締めながらディープキスをした。
彼女も僕のことを「可愛いわね」と言いながらキスをしてくれた。
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また公園でハッテン

今日は夕方からハッテン公園に行ってみた。
西日が眩しい時間だったが林の中は薄暗かった。
人気は全くなく、僕はしばらく松の木に寄りかかって誰かが来るのを待っていた。
20分くらい待っていると一人のオヤジが遠くから僕のことを見ているのがわかった。
そのオヤジは少しずつ距離を縮めながら近づいてきた。
しかしある程度近くとシャイなのか用心深いのか、それ以上は近づいて来なかった。
そこで僕はわざとジーンズの上から自分の股間を揉みはじめた。
するとそのオヤジは少しずつ近づいてきた。
僕は思い切ってジーンズを下ろしてビンビンになったチンポを掴みだすとこれ見よがしに扱き始めた。
するとそのオヤジはとうとう僕の傍まできたのでオヤジの手を掴み僕のチンポを握らせた。
そして僕もオヤジのズボンのチャックを下ろしてオヤジのチンポを掴みだすとオヤジのチンポを扱き始めた。
しばらくお互いにチンポを扱いていたが、そこに別のオヤジが近づいてくると、そのオヤジは扱くのをやめズボンを上げるとそそくさと立ち去ってしまった。
仕方なくまた一人で松の木に寄りかかっていると、さっきのオヤジがまた近くに来ているのがわかった。
今度は僕がズンズンと近づきそのオヤジのチャックを下ろすとパックリと咥えてしゃぶりはじめた。
オヤジは気持ちよさそうに僕のフェラを受けていたが、また誰かが近づいてくるとズボンをあげて逃げていってしまった。
どうにも臆病なオヤジだったのでそれ以上は追いかけずにほったらかしてまた松の木に寄り掛かって誰かが来るのを待っていた。
しかし今度はしばらく誰も来ずにあたりはだんだんと暗くなってきた。
日もすっかり暮れて林の中が真っ暗で見えにくくなってきた頃、別のオヤジがやって近くの木に腰かけて座っていた。
僕はすっかり溜まっていたのでそのオヤジの傍にいくとオヤジの手をとって強引に僕のチンポを握らせた、
するとオヤジは僕のチンポを扱き始めた。
オヤジが僕のチンポを扱いていると別のオヤジも覗きにきた。
僕はギャラリーに見られながらオヤジに扱かせているうちにイキそうになったので「イクよっ」と伝えるとチンポを扱いているオヤジはザーメンが自分にかからないよう体勢をずらした。
そして僕はオヤジ達に見られながら空中に大量のザーメンを発射してしまった。
ずべてのザーメンを吐き出した僕はズボンを上げるとそそくさの底を立ち去った。
すでに19:00を過ぎていた。


変態ことみ

今日はいつものSMクラブで‘風俗は初体験’とプロフに書いてあったことみちゃんを指名した。
11時10分くらいにホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると、20分くらいにことみがやってきた。
初めましての挨拶をした時に、妙に言葉使いが丁寧で生真面目そうな喋り方をしていたが、でもイヤラシイことや変態なことが好きとのこと。
風俗も初めてでこの店も入店してからまだ12日だという。(学校を卒業してから最初は会社で事務員として働いていたらしい)
お金を払うとそれをテーブルの上にわざわざ見えるように置くと、早速彼女は服を脱いで下着だけになった。
僕は彼女を近くに来させてキスをしながらブラとパンティを脱がした。
彼女はかなりの貧乳でAカップ程度と思われた。
彼女がシャワーを浴びたいと言うので仕方なくまた一旦シャワーを浴びた。
風呂からあがるとディープキスで舌を舐め合い、さらに乳首に吸い付いた。
そして乳首と小さい乳房を揉んだあと股間に手を伸ばしてマンコをイジると既に少しヌルッと濡れていた。(貧乳でも乳首を吸われると感じるとのこと)
そのヌレたマンコに中指を挿入すると「ウッ」と彼女は呻いた。
僕は数回中指を抜き差ししたあと今度はアナルに中指を挿入した。
するとアナルの奥深くに小さな黄金の塊がいくつも感じられた。
アナルの中の黄金を探していると彼女は気持ちが良いのかだんだん大きな声で喘ぎはじめた。
次に僕はマンコに人差し指と薬指を入れ、中指をアナルに入れての2穴責めで彼女を激しく責めた。
すると彼女はすごい叫び声を上げて悶え始めた。
喘いでいる彼女にキスをすると激しく吸い付いてきた。
マンコの内側(尿道側)を押したり子宮の入り口をさすると一段と声が高くなった。
そして彼女は「乳首をもっと吸って」と言うので吸うと僕の頭を押さえつけながら「アーッ、アーッ、ウウッ」と叫んだ。
僕は顔から汗を垂らしながらマンコとアナルと乳首を一生懸命責める
手がつりそうになったが彼女が激しく悶えいるので止められない。
さらに頭を乳首に押し付けられるのでかなり苦しかった。
そのうちに彼女は「漏れそう」と言ってきた。
ある程度彼女が悶え疲れてきたところで、また下半身に移動してクリトリスを吸った。
そしてアナルとマンコに入れていた指を抜いて口だけで責めたり、マンコに舌を挿入して鼻でクリトリスを押さえ刺激するとまた凄い声をあげて悶え始めた。
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久しぶりのSMプレイ

今日は久しぶりに馴染みのSMクラブにいった。
19時35分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、彼女が来た。
今日は彼女の好きなことをさせてあげると言うと3種類の鞭と赤い蝋燭を出してきた。
僕は彼女の言われるがままにベッドの上に四つん這いになるとお尻を突き出した。
彼女は最初はバラ鞭で40回叩いたがこれはあまり痛くはなかった。
次にラケットで30回叩かれたがこれはそこそこ痛くてお尻が熱くなってくるのがわかった。
最後に1本鞭で30回叩かれたが、これは痛かくて、お尻がヒリヒリ、ジンジンした。
そんな僕のお尻を彼女は足裏を押し付けて冷やしてくれた。
しかし、火照りが収まったのは一瞬ですぐに彼女は蝋燭に火をつけて、熱々の蝋を僕のお尻に垂らしてきた。
僕はそのたびに「アチチ」とお尻を振りながら悶えた。
彼女は「あとでいっぱい聖水が欲しいんでしょ。だったら我慢しなさい」と言った。
そして蝋責めに耐えると彼女はいよいよストッキングとパンティを脱ぐと僕の顔の上に座ってきた。
僕は彼女のお尻を抱えて股間の匂いをおもいっきり吸い込むとほのかに香水の匂いと生臭い臭いが混ざっていて興奮した。
たっぷり臭いを嗅ぐと舌をアナルの奥深くまで挿入して舐めまわした。
彼女は僕の顔の上に深く腰を掛けたまま僕の乳首を摘んだり脇腹を浅く引っ掻いたりしていた。
アナルを5分くらい舐めまわしたあと次にマンコに舌を挿入した。
さらに舌でクリトリスを唇でつまんで舐めたり転がしたりした。
そのうちに彼女が僕のチンポに手を出してきて、「そろそろオシッコしたくなっちゃった」と言ってきた。
そしてクリトリスの内側の尿道口からシャーッと薄味で温いオシッコを僕の口に排泄してきた。
僕はこぼさないようにゴクゴクと飲み干した。
彼女は僕が息がつけるように何度もオシッコを止めながら放尿してくれたが、彼女はかなり溜まっていたのかとても長い時間排泄していた。
彼女は放尿しているあいだずっと僕のチンポを手コキしてくれて、僕も彼女の尿道口に舌でオシッコを感じながら飲み干しているうちに、どんどん興奮してきてイキそうになった。
そして彼女に「イクッ」と伝えると彼女のオシッコを飲み干しながら、大量のザーメンをドクドク吐き出した。
彼女は「オシッコ飲みながらイっちゃったの」と言いながらもまだ放尿していた。続きを読む

公園で発展

今日は久しぶりに公園の発展場に行ってみた。
夕方17時過ぎで西日が眩しい中、薄暗い林の中に入ると人気がなかった。
仕方なく松の木にもたれて待っていると5分もしないうちに帽子を被った50前後のオヤジがそろそろとやって来て、僕の前に立つと僕の股間をジーンズの上からむんずとつかみ揉みはじめた。
僕もオヤジの股間をスウェットの上から触るとオヤジのチンポは半勃起していた。
そしてオヤジはスウェットの中からチンポを出すと僕に直にチンポを握らせた。
オヤジも僕のジーンズを下ろすとチンポを引きずり出して直接扱きはじめた。
しばらく(2分〜3分)互いに扱きあっていると、さらに色黒のオヤジがやって来て僕のTシャツをまくりあげ、乳首を吸い始めた。
そして僕のジーンズをさらに下げてチンポを扱いた。
僕は下半身を剥き出しにした状態で松の木に押し付けられて2人のオヤジに乳首とチンポを責められていた。
そのうちに僕はイキそうになったので「イっちゃうよ」と囁くと2のオヤジは僕のチンポがよく見えるように腰を突き出させさらに色黒オヤジが僕のチンポの先で手を広げて待っていた。
僕は「イクッ」と囁くとチンポの先から白くどろっとした大量のザーメンを発射して色黒オヤジの手のひらに白いザーメン溜まりを作った。
オヤジ達は「結構でたねー」と言いながら僕のチンポを拭いてくれた。
僕はジーンズを上げながら小さく「ありがとう」と言うとその場を立ち去った。
わずか10分程度の出来事だった。

ベテランなつみ

今日は急に時間が出来たのでいつものデリヘルに連絡した。
18時40分頃にホテルに入ると19時前になつみちゃんがやってきた。
写真よりは少し老けて見えたがまあまあ可愛い子だった。
ただ話し方を聞いているうちに風俗慣れしていることがわかり、だいぶ薹(トウ)のたった印象を受けた。
彼女はお金を受け取ると‘オシッコがしたい’と言うので、早速彼女は全裸になると風呂場に行き立ったまま片足をバスタブの縁に乗せた状態でオシッコをし始めた。
僕はそれを直飲みしたかったがまだプレイも始まっておらずキスができなくなるので部屋に備え付けのコーヒーカップ2杯に注いでもらった。
オシッコは勢い良くシャーッと出たが、2杯目のコップに半分入ったところで出きった。
僕はその出したてホカホカのオシッコを部屋のテレビの横に置いた。
そして彼女が風呂から出てくるとベッドの上でお互い正座して向き合っていたが、彼女をそっとベッドに横にするとキスをした。
そして彼女を抱きしめると彼女が感じやすいという背中を指でさすりながらキスをした。
次に彼女を仰向けにすると、彼女の形の良い乳房を揉みながら乳首を舌で転がした。
しばらく乳首を舌と指で愛撫したあと、またキスをした。
そしていよいよ下半身に手を伸ばし彼女のオマンコに指を挿入した。
その後彼女の下半身に移動すると彼女の股をパックリと開帳すると僕は彼女のマンコを舌でペロペロと舐め、さらにクリトリスにも吸い付いて唇と舌で吸い込むように舐めた。
そしてまた指入れた後、マンコに舌を入れて鼻の頭でクリトリス刺激した。
次にアナルに舌を深く挿入して鼻を今度はマンコ挿入して鼻をグリグリと動かした。
するとそれまで静かだった彼女の息づかいがだんだん大きくなってきた。
僕はアナルから舌を抜くと彼女のクリトリス吸い付いたまま舌でクリトリスをナメナメした。
彼女の息づかいがさらに荒くなるのを聞きながら僕はマンコに右手の指2本を入れてかき回し、さらに指3本を入れで中指でGスポットを刺激した。
そしてそのまま右手でGスポット責めながら彼女の上半身に移動すると乳首を舐めた。
そのうちにマンコが軽く締め付けてくる感じつつ、ハァハァと荒い息づかいをしている彼女にキスをした。続きを読む

潮吹きのあやちゃん

今日はいつものデリヘルであやちゃんを指名した。
15時50分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると16時5分くらいにあやちゃんがやってきた。
あやちゃんは普通っぽいが可愛らしい子だった。
恥ずかしがり屋なのか、部屋のカーテンを開けていたのを閉めてしまった。
ただ、言葉使いは丁寧で謙遜していた。
彼女が服を脱いで下着だけになるとそこからは僕が脱がせにかかった。
彼女は「汗かいてますよ」恥ずかしがっていたが僕は「その方がいいよ」とブラを外して確かに汗でじっとり湿っている彼女を抱き寄せ乳首を摘んだり転がしながら責めた。
彼女は乳首が感じるようで乳首を激しく転がすと「アッ、アッ」と喘いだ。
そしてそのままパンティを下ろしてキスをしたところ、「シャワーを浴びませんか」と言うので軽くシャワーを浴びた。
風呂から出ると彼女をベッドに横にして、乳首が感じると言うので全裸で仰向けにした彼女の乳首を重点的に責めた。
右の乳首を唇で吸い、左の乳首を右手で摘んだり転がしていると、彼女の喘ぎ声がだんだん高くなった。
特に左の乳首を右手の手のひらで高速で摩ると「アアッ、んんっ」と声がどんどん高くなってきた。
さらに乳首の責めを続けながらディープキスをして口を塞ぎ、下半身にも手を伸ばして小陰唇を開いてみると、マンコは既にローションでも塗ったかのように入り口付近がヌルヌルしていた。
そこで僕はマンコに指を入れてキスと指入れで彼女を愛撫した。
その後下半身に移動して両足をパックリ開脚すると彼女の股間に顔をうずめて、マンコのヌルヌルを舐めとった。
そして唇でクリトリスを舐めながら両手を上にあげて乳首をつまんで転がしてみた。
すると彼女の喘ぎ声がまた激しくなってきた。
僕はいよいよ彼女のヌルヌルマンコに右手の中指と人差し指を挿入しながら左手は乳首をそのまま弄った。
そしてクリトリスは唇で吸いついて舐めまくった。
そのうちに彼女の喘ぎ声がだんだん途切れがちになり、体をよじって硬くしはじめてきた。
僕はそんな彼女の反応を見ながらマンコに挿入した右手の2本指をだんだん早く動かし、体を彼女の上半身に移動して両乳首を左手と口で吸って転がしていった。
しばらくすると彼女が「イっちゃいそう」とかすれるような声で囁いた。
僕は「イってごらん」とますます指の速度をあげはじめた。
すると彼女はもう一度「イっちゃいそう」と囁くと足を閉じてきて体をよじり始めた。
そして何も言わずに眉間にシワを寄せながら一度体をビクンとさせた。
それでも僕は手を緩めずに指を早く動かしていると右手で僕の手を押しのけようとしてきた。続きを読む

変態女王樹里さん

今日は久しぶりに変態フェチの店に行った。
事務所で色っぽい雰囲気を醸し出していた樹里さんを指名してホテルに入った。
20時20分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、樹里さんがやって来た。
珍しく写真とおんなじように茶髪でウェーブの聞いたロングの髪が色っぽい綺麗な女の子だった。(プロフィールでは31歳)
まずはカウンセリングをしたが樹里さんは黄金は得意なようで、前日に予約してくれれば自然便をモリモリ顔の上に排泄したり、塗りたくってくれるとのこと。
また昨日なら二日酔いだったのでゲロも可能とのことだった。
ただ今日はお金も時間もないのでいつもの40分コースにした。
なかなか変態度の高そうな樹里さんだが本人も変態プレイは楽しいので好きとのこと。
樹里さんの言われるまままたお風呂に入って体を洗われると、全裸でベッドの上で仰向けになって待っていろと言う。
そこで言われた通りにしているとブルマと体操服に着替えた彼女がやってきて、僕に目隠しをして両手の手首同士を縛り上げると部屋を暗くしてしまった。
そして「こんな格好で恥ずかしくないの、この変態君」とさっそくプレイに入ってきた。
彼女は僕のチンチンやわき腹を刺激したあと、口にペットボトルの烏龍茶を含んで(たぶん)僕の口やお腹の上に垂らしてきた。
次にチンポに唾を垂らすと軽くしごくと、そのあと僕のチンポを舐めていた。(たぶん)
さらに僕の股を開くとアナルを指で軽く刺激をして玉袋をサワサワと触りながらアナルを舐めてくれた。(たぶん)
そしてアナルにたっぷりのローションを塗ると、指をグイッと挿入してきた。
僕は彼女にはアナルは未経験ということにしていたが彼女は「何このアナルはスルッと指が入るわね」とまるで見透かしたゆうに責めてきた。
そして「ここが前立腺よ」と言いながらアナルの内側を押してきたが僕は相変わらずの違和感に「ウンコが出ちゃいそうになりますっ」と叫んで抜いてもらった。
そこで彼女は僕のアイマスクを剥ぎ取ると「もっとイタズラしてあげる」と言って小さいローターをコンドームに入れてバイブさせながらチンポの裏筋を刺激してきた。
そして次にそのローターをアナルの中に挿入してきた。
入れた瞬間こそ一時的に軽い痛みがあったが、ローターを全部飲み込んだあとはお尻の奥でジージーと刺激していた。続きを読む

ゆうこちゃん6回目

今日は久しぶりにゆうこちゃんとあった。
17時45分にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると18時5分くらいにやってきた。
入ってくるなり「オシッコがしたい」と言うので一緒トイレに行って洋式便器で彼女がオシッコをするのを一緒に見ていた。
暗くてあまり良く見えなかったが、彼女はとても恥ずかしがっていた。
オシッコが終わって股間をトイレットペーパーで軽く拭いた彼女を僕は強く抱きしめてディープキスをした。
そして服を脱がせて乳房を揉みながらまだ陥没している乳首を舐め、さらにパンティの上からマンコを刺激すると、M女のスイッチの入った彼女は潤んだ目をしながら喘ぎ始めた。
そんな彼女をベッドに横にするとさらに乳首を重点的に舐めた。
そしてパンティを下ろしてクリトリスに吸い付くと彼女は「アアッ」と叫んだ。
僕はいつものようにクリトリスを鼻でこすりながらマンコを舐めると、それだけで彼女は「イキそう」と囁いた。
それを聞いて僕は鼻の動きを早くしてクリトリスを責めると彼女は「アアーッ!」と言いながら体をビクビクさせながらまずは1回イってしまった。
僕はイってしまってちょっとぐったりしている彼女のマンコに右手中指と人差し指を挿入すると、また彼女は喘ぎはじめた。
さらに中指でマンコの奥深くの子宮の入り口あたりを優しくさすり人差し指で膣の浅めで尿道口付近をさするとまた彼女は「イっちゃう、イっちゃう」と囁いた。
僕はそれを聞いてきた指の動きをますます早くすると彼女はまた体を硬直させながらイってしまった。
しかし指の動きを止めないでさらにディープキスをしながら責めていると、彼女はかすれたような息をしながらビクンビクンとお腹をひくつかせていた。
そして一旦、指の動きを緩め僕のチンポを彼女の顔に近づけてフェラをさせた。
彼女は美味しそうにチンポをしゃぶっていたが、またマンコに挿入していた指を動かしはじめるとチンポをしゃぶりながら喘ぎフェラがおろそかになってきた。
そこで一旦チンポを彼女の口から抜くとまた彼女の下半身に移動して彼女の股を開いた。
そして今度は中指をアナルに奥深く挿入した。
そしていつものように黄金の滓を探したが、小さい粒しか感じられなかった。
しかしそうやって黄金を探す為にアナルの中指を動かしていると彼女は気持ち良いようで、「イヤーッ、ヒャーッ」と喘ぎまくっていた。続きを読む

M嬢のはづき

今日はいつものSMクラブに行ってみた。
19時頃にホテルに入ってシャワーを浴びて待っていると19時20分過ぎにはづきがやってきた。
写真で見た印象よりもちょっと老け顔だった。
早速彼女が下着姿になると僕は待ちきれずに立ったままで抱きしめてディープキスをした。
そしてキスをしたままブラを外し乳房を揉み、パンティの上からマンコを刺激すると大きく喘ぎ始めた。
さらにパンティを脱がして股間に手を入れると自分からテレビの台に片足を乗せてきた。
僕は股間に顔を入れてマンコを舐めると喘ぎ声が一層激しくなってきた。
彼女は立ったまま、僕は舐めていたマンコに指を挿入して乳房を揉むと彼女はそのままイキそうに思えるくらいに激しく喘いだ。
そこで一旦ベッドに横にしていつものように添い寝しながらキスをしながらマンコに指を入れてかき回したりクリトリスをナデナデしてあげた。
その後いつものように中指をアナルに挿入した。
しかし彼女の場合、アナルに入れた指を激しく動かすと痛くなるようなので一旦抜いてローションをつけた。
そして中指にはコンドームを被せてアナルに再度挿入したが、アナルの中に黄金の塊は見つからなかった。
彼女のマンコとアナルはとても締め付けがきつかった。
マンコに入れた人差し指で中を探ると既に子宮がせりあがってきていた。
その子宮の入口付近を優しくさすると彼女の喘ぎ声が一段と高くなり、結局彼女はそのまま体を硬直させながらイってしまった。
僕は2穴から指を抜き、イった彼女の頭を撫でながらにキスしながら添い寝した。
そして再度マンコに指を入れようとしたら彼女が「ローションがついていては嫌でしょう」と言うのでお風呂場に行って股間のローションを洗い流した。
その後またベッドに行き今度は彼女が四つん這いになってぼくの乳首やチンポを吸い始めた。
僕も彼女の股間に手を挿入して指で触ると、彼女は小さく喘ぎながらそのまま69になった。
そして彼女はチンポをしゃぶり始めたので僕も彼女のマンコとアナルを舐めた。
しばらく69の状態で責め合っていたが、やがて彼女を仰向けにすると両足を開いてマングリ返しにし、彼女のクリトリスとマンコをペロペロと舐めた。
さらにアナルに舌を挿入しながら鼻でマンコとクリトリスをグリグリすると一段と高い喘ぎ声をあげてきた。続きを読む

顔騎と黄金

今日はまた久しぶりに黄金プレイをした。
9時半にホテルに入り待っていると女の子がやって来た。
僕はいつものように全裸でベッドの上に仰向けになると彼女はストッキングだけ脱いで足で僕の顔を踏みつけてきた。
そして今度は「ペッ」とばかりに何度も唾を吐きかけてきた。
そしてスルスルッとパンツを脱ぐと大きなお尻を僕の顔の方に向けてどっかりと腰を下ろして顔騎状態となった。
僕は一生懸命彼女のアナルに舌を挿入して舐めた。
彼女は僕が息が出来ないように座り直すと僕の腕を押さえつけた。
僕は窒息されられそうになって苦しくなり、無理やり顔を動かしてハァハァと息をすると、彼女は楽しそうに笑いまた座り直した。
そんなことを何度も繰り返して、僕は窒息の恐怖を味わっていたが、そのうちに彼女がマンコを僕の口の方にずらしてきたので僕は今度はマンコに舌を挿入して一生懸命舐めた。
するとしばらくして暖かい味のある液体が口の中に溢れたと思ったら彼女がオシッコをチョロッとこぼしていた。
僕は嬉しくなって尿道口に舌を這わせながらクリトリス付近に吸い付いていた。
するとまたチョロチョロとオシッコが溢れきたので僕は一滴のこらず飲み干した。
そのうちに彼女が「そろそろしようか」と言ってきたので一緒にお風呂に入った。
そして彼女は僕を跨ぐとまずは自然便をだそうと息んでくれた。
しかしなかなかウンコは出せずに結局イチヂク浣腸を注入してきた。
そしてまた僕にまたがって息むと、最初に透明な浣腸液が出てきてそれが少し茶色の液に変わって僕の胸の上に垂れてきた。
そしてさらに彼女が強く息むとやっと小さな黄金が僕の胸に3個でて落ちてきた。
僕はそれを右手で拾って全部口に入れて食べてみた。
浣腸液のせいかそれともいつもの彼女の黄金の味なのかちょっとわからなかったが、強烈な苦さの中にほのかな甘味が感じられた。
口の中の黄金をほぼ飲み込んだところで、さらにまた小さな黄金が続けざまに3個排出されてきた。
僕はそれも全部口の中に入れると食べてしまった。
彼女は「ウン、ウン」と苦しそうに息んでいると、今度はニョロニョロと細くて柔らかい軟便が排出されてきた。
僕は軟便が好きなのでそれらを全部口の中に入れた。続きを読む

あすかちゃん5回目

今日は久しぶりにあすかちゃんを指名した。
ホテルに20時30分頃に入りシャワーを浴びて待っていると彼女が入ってきた。
久しぶりの再会でまずは抱きしめた。
彼女は事務所に電話するとすぐに全裸になった。
僕はその時に彼女のパンツについていたオリモノシートをもらった。(僅かに酸っぱい臭いがした)
2月上旬に男の子を産んだばかりの彼女は母乳が出るので、それをたっぷり飲ませてもらった。
(舌で押すようにチューチュー飲んだが、ほのかな甘さを感じた。彼女は飲み方が上手と言ってくれた)
そしてベッドに押し倒してさらに母乳を飲みながら乳首を刺激したあと、そのまま彼女にディープキスをした。
彼女の舌を僕の唇で挟みながら彼女の舌を舐めまわした。
その後、彼女の下半身に移動して両足を大きく開脚させるとマンコを舐めた。
マンコを舐めながら小陰唇を広げると出産前と変わりクリトリスが包皮の中にすっぽり隠れていて剥き出すことができなかった。
僕はマンコの中に舌を挿入しながら鼻をこすりつけて刺激した。
そしてマンコに右手の中指と人差し指を入れてみた。
彼女は「緩くなってない?」と聞いてきたが僕は「そんなことないよ」と答えた。(実際に彼女のマンコは出産前から少し緩かったのでそれとは変わっていなかった)
そしていつものようにアナルにも中指を入れたところ、肛門の奥に小さな黄金の塊を確認した。
彼女は「浣腸していないけど大丈夫?」と聞いてきたが、僕は「大丈夫だよ」と言いながらその黄金を肛門付近まで掻き出してきた。
そのまま僕は彼女の横になり2穴を責めながら添い寝して乳首舐めた。
すると彼女は僕の顔を見ながら「なんか変態オーラを感じる」と言ってきた。
2穴を責めながら乳首を吸っていると彼女は「うーん、イっちゃいそう」と言ってきて、最後は「イクッ」と小さく叫ぶと体を硬直させてイってしまった。
僕は敏感になった彼女の2穴から指を抜くと彼女の頭を左手で優しく抱きしめた。
そしてそっと右の指の匂いを嗅ぐと生々しい黄金の臭いがした。(黄金の滓は付いていなかった)
しばらく休んだ後、僕は再び彼女の乳首を舐めて母乳を飲んだ。
すると彼女が手を伸ばしてチンポを触ってきた。
そのまま彼女は四つん這いになると僕に跨ってきて、僕も仰向けになって69の状態になった。
そして彼女は僕のビンビンになったチンポんパクリとくわえるとフェラをしてくれた。
そこで僕も彼女のマンコを舐めマンコに指を挿入したまま、アナルにも舌を挿入した。
さらにアナルの中に再び指を挿入して黄金の塊を探しあてた。続きを読む
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