変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

18歳ののぞみ

今日は前回も行った激安風俗店でのぞみを指名してみた。
19時40分頃にレンタルルームに入りシャワーを浴びている最中にのぞみはやってきた。
茶髪でつけまつげをした、いかにもギャル系の女の子が立っていた。
彼女は僕が身体を拭いている間、タバコを吸っていた。
僕が身体を拭いている時に彼女に年を聞くと、まだ18歳だと言った。(生まれた年はと聞くと平成5年生まれとのこと)
「今年高校を卒業したのか」と聞くと「そう」と応えた。
店のHPでは20歳になっていたので、ちょっと訳ありかと思い「いつから風俗で働いているの」と聞くと「卒業しとからすぐ」と答えた。
‘ふ〜ん’と思いながら聞いていると彼女が「お金を先に…」と言うので8000円払って100円のお釣りを貰った。
彼女は貰ったお金を財布に入れる時にわざわざ今日お客から貰っていたと思われるお金を無造作に全て見えるところで勘定をしていた。(どうもまだ店にお金を戻していないようで4〜5万円はあるようだった)
彼女は天然なのか良くわからないがのんびりしていた。
しかし僕はそんな彼女を抱きしめてるとキスをして、彼女も抱きついてきた。
僕は彼女を抱きしめながら頭を撫でたあと、早速彼女の服を脱がせ始めた。
彼女も服を脱ぐのを手伝った。
全裸になった彼女は色も白く肌もキレイで、確かに若さが感じられた。
僕は彼女をベッドに横にすると、彼女に覆い被さりキスをした。
そしてCカップの乳房を揉み乳首を舐めると彼女は「アアッ」と喘いだ。
しばらく乳首を責めていると彼女はいきなり「チンチン入れて」と言ってきた。
しかし僕はそれを無視して両足を広げるとマンコに顔を埋めてクリトリスを舐めた。
すると彼女はまた「アアッ」と喘いだ。
彼女は感じやすいと思った僕は彼女の両脚を広げてオマンコを開帳するとクリトリスを重点的に責めた。
彼女のマンコは少しオシッコの臭いがした。
その時に彼女の携帯がなった。
彼女がお客と会えたことを店に連絡しなかったので店から督促が来たらしい。
彼女が電話を終わると、また僕は彼女のクリトリスを舐めていた。
そしてさらにアナルに唾をつけて指を挿入すると彼女は「痛い、痛い」と痛がった。
そこでローションを垂らして中指を挿入したが、それでも‘痛い’と嫌がった。
しかし、もともとHPでは‘アナルファックOK’になっていたので「‘アナルできるなんて嘘じゃん’とお店に言っちゃうよ」と言ってみた。続きを読む

初アナルのミキちゃん

今日は初めての店に電話してみた。
風俗慣れしていない若い子をとお願いすると、体験入店のミキちゃんはどうですか、と言うのでその子をお願いした。
19時50分頃にレンタルルームに着いて1500円を払って部屋に入るとこれからシャワーを浴びようかというときにドアがノックされた。
ドアを開けると垢抜けないポッチャリ系のミキちゃんがいた。(子豚ちゃん、と言う感じ)
そこでシャワーを浴びるまで待ってもらっていると、彼女は店の連絡に四苦八苦していた。
僕がシャワーを浴びて出るとやっと連絡が出来たようだった。
彼女に「新人なんだって」と聞くと「今日入店したばかりです」と答えた。
僕はちょっと地雷風の容姿にテンションもそれほどあがっていなかったが、‘今日入店’と聞いてちょっとテンションが上がった。
とりあえず8000円を払ってお釣りを貰うと彼女は「携帯の電池が切れそうなので充電していいですか」と聞いてきた。
僕は「モチロンいいよ」と言う彼女は充電器を取り出してコンセントに差し込み充電してきた。
そんな彼女を早速僕は抱き寄せてるとキスした。
そして上着を脱がせてキスをして乳房を揉むと彼女「アアーッ」と派手に悶えた。
僕が「感じやすいの」と聞くと「感じやすい」とのこと
そんな彼女の服を全部脱がせてベッドに横にすると、お腹はすっかり弛んでいてミシュランのマスコットのような段々腹になっていた。
僕はそんな彼女に覆い被さりキスをしながら乳首を摘むと彼女は「アアッ、アッ、アッ」と派手に悶えた。
さらに僕がクリトリスを弄りまわすとなんともう「イッちゃう」と言い出した。
僕は‘すごい感じやすいな。もしかして最近エッチしてないのかな’と思いながら両脚を持ち上げてマンコをしゃぶりつくとそれこそ「ヒャーッ、アッ」と叫び、僕がさらにクリトリスを舐めると「ヒャッ、ヤッ、イヤッ」と身悶えし、さらに「アハアハハ」と笑い出した。
僕が「くすぐったいの」と聞くと彼女は頷いた。
しかし僕はクリトリスの責めを続けると彼女は「アハッ、アアッ」と早くもイッてしまった。
しかし僕はそのあともマンコに指を入れて膣内を掻き回し、さらに指を挿入したままチンポを顔に近づけてしゃぶらせた。
しかし彼女はクリトリスを弄られると我慢できないようでチンポをしゃぶる動きがたびたび止まった。
僕はそんな彼女のマンコを責めるのを一旦止めて今度は彼女を四つん這いにさせアナルをほぐしにかかった。
そしてアナルを舐めて指をグッと奥深くまで挿入すると「イヤアアア」と叫んだ。続きを読む

エロエロな姫

今日は以前プレイしたゆいを指名した。
朝の10時10分頃にホテルに入るとシャワーを浴びて待っていた。
すると10時40分頃に彼女がやってきた。
ドアを開けると彼女は「フフフ」と笑っていて「ごめんね〜、まだ生理が来てないの」と言った。(事前に生理中のプレイを希望していた)
そして部屋に入るなり僕のそばによってきて、いきなりバスローブを捲りチンポを触ってきた。
さらに彼女はベッドに座っている僕の横に座ると、僕の乳首を摘んできた。
そしてキスをしてきたが直前まで飴を舐めていたのか唾が甘かった。
彼女は僕の手を取り自分の胸に当てるとノーブラだった。
そしてブラウスのボタンを一つ外して乳房を見せてくれた。
僕はその柔らかい乳房を揉み、さらにボタンをもう一つ外すと露わになった乳房に吸いついた。
しばらく彼女の柔らかい乳房を堪能したあと彼女は店に電話した。
そして僕を仰向けに寝させたあと服を着たまま腰を下ろして顔面騎乗となった。
彼女が昨日からお風呂に入っていないという股間の臭いをパンティストッキング越しに嗅いだ。
さらに彼女がやっても良いと言うので、そのパンストを破って直接パンティのクロッチに鼻をこすりつけて嗅いだ。
その間彼女は僕のビンビンになっているチンポに唾を垂らしながら扱いていた。
そして彼女のパンストを下ろすとさらにパンティを下ろした。
彼女は一旦ベッドの上で立ち上がると自分のパンティを僕の鼻にこすりつけて「昨日から風呂に入っていなかったの。今日も朝ウンコやオシッコをしたあと拭いてないの。どんな臭いがするかしら」と言っていた。
さらにそのパンティを僕の頭に被せるとクロッチ部分が鼻にくるようにして臭いを嗅がされた。
彼女のパンティは確かにオシッコの臭いもしたが、全体的にはオリモノのチーズっぽい臭いが強く、そんなに激臭ではなかった。
そして彼女は顔に被さったパンティを少し捲って僕の口を出すとそこに甘い唾を垂らしくれた。
その後彼女は僕の顔を跨いでマンコを見せてくれた。
彼女のマンコは小陰唇はどす黒く、中は赤色がかったピンクで使い込んだようなイヤラシイ色をしていた。
そしていよいよ彼女は腰を下ろして顔騎となった。
僕は最初にアナルを舐めた。
彼女は「朝ウンコをして拭いてない」と言っていたがウンコの味は全くしなかった。
さらに口をずらしてマンコに舌を挿入しクリトリスを舐めた。続きを読む

甘えん坊のみち(4回目)

今日は久しぶりにいつものデリヘルでみちを指名した。
それはみちがサービス日ということで2000円引きの6000でプレイできるからだった。
ただ、僕はちょうど風邪を引いてしまい体調はかなり悪かった。
それでも21時にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると21時20分過ぎにみちがやってきた。
久しぶりの彼女はかなり垢抜けていて少しだけ可愛くなっていた。
僕は彼女を見ると「やっと会えたね。会いたかったよ」と半分お世辞も混ぜながら抱きしめると彼女も「ほんと」と言いながら抱きついてきた。
そして彼女がキスを迫るのでキスをしてあげたが、彼女はキスをするときはいつも半目で白眼をみせていてちょっと気持ち悪い顔になった。
しかしそれでも散々抱きしめてキスをしたあと彼女が店に電話した。
僕は電話している間も彼女の胸を揉んでいると、彼女は電話が終わった後に怒った振りをしながらまたキスを迫ってきた。
僕が「化粧旨くなったね」と言うと「頑張ったもん。でも化粧する人は嫌い?」と言うので「そんなことはないよ」と返事しながら僕は彼女の服を脱がせた。
彼女を下着姿にするとキスをしながらパンツの上からマンコを弄った。
するとクロッチ部分がしっとり濡れてくるのがわかった。
さらにブラを外すとAカップかBカップ程度の貧乳が現れて、僕は乳首を摘まむように乳房を揉んだ。
さらにパンツも脱がせると、脱がせたパンツのクロッチ部分を彼女の前で臭いを嗅いだ。
すると彼女が慌てパンツを取りかえそうとするが、それをはぐらかしてまた臭いを嗅ぎ「濡れている、イヤラシイな」と言うと、彼女はパンティを奪いながら「そんなことないもん、指でマンコとこすれたがら濡れただけ」と言った。
僕は「本当に濡れていないかチェックする」と言うと彼女をソファの前のテーブルに手をつかせてお尻を突き出させた。
そしてお尻を割るとアナルが丸見えの状態でマンコを開き、マンコを触るとやっぱり濡れていた。
僕は「イヤラシイな、やっぱり濡れているじゃん」と言いながら、今度は丸見えのアナルを舐めた。
そしてマンコとクリトリスを舐めたあと、アナルに右手中指を挿入した。
さらにマンコにも指を挿入して2穴に指を挿入して同時に責めた。
そのうちに「アナルはダメ」と言うので「ウンコが出そうになった?」と聞くと黙って頷くので「じゃあ、ウンコしようか」と言うと風呂場に連れて行った。
そして「ウンコ出すのを手伝ってあげる」と言いうとまたアナルに中指を奥深くまで挿入した。
すると今度は肛門の奥深くに黄金の滓が感じられた。
僕は「出そうになった?」と聞くと、また頷くので風呂場にしゃがませて排便の姿勢を取らせた。
しかしやはり緊張するのかなかなかウンコは出なかった。
その代わりに「オシッコが出そう」と彼女は言うと、シャーッと勢い良くオシッコが出てきた。
僕は彼女の後ろでそのオシッコを手のひらに溜めると彼女に見えないように飲んだ。
彼女のオシッコは味が濃くて臭いも強かった。
彼女も「イヤーッ、オシッコの臭いがする」と恥ずかしがった。
オシッコが出終わるとまた排便の為に息んでいたがなかなか出なかった
そこで僕は彼女の前に周りバスタブに腰掛けると彼女にチンポをしゃぶらせてしばらく待つこととした。
彼女は僕のチンポを亀頭咥えると舌でチロチロとしゃぶりながら息んでいた。続きを読む

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
11時30分前に特選映画館に入るとそこそこ混んでいた。
既にアチコチでオヤジが別のオヤジのチンポをしゃぶっているのを見ながら、やっぱり特選は違うな、と思いながら後ろの立ち見席を横断して奥の横に立っていた。
しばらく館内を見回したりポルノ映画を見ていたら、やっぱりオヤジがどこからともなくやってきて、僕の股間を触りだした。
僕がそのままにしておくとオヤジは僕のズボンのチャックを下ろして手を突っ込むとビンビンになったチンポを掴みだしてきた。
そしてチンポをしごき始めた。
僕はオヤジの手コキに感じながら映画を見ていたら、ちょっと若めのお兄さんが僕の隣にやってきて、僕が手コキされているのを見ていた。
そして途中から僕の背後に手を伸ばして僕のお尻を触りはじめた。
それを見たオヤジはお兄さんの股間にも手を伸ばしお兄さんのチンポを掴みだしてきた。
そしてそのチンポを僕に掴ませるとまた僕のチンポをしごくのに専念してきた。
僕がお兄さんのチンポをしごいていると最初は小さかったチンポがムクムクと大きくなってきた。
そんなチンポの亀頭を親指でマッサージしているといつのまにかお兄さんとオヤジが僕のスーツのズボンを下ろしきて、下半身を裸にしてしまった。
そんな状態でチンポをしごかれているうちに、僕はイキそうになりオヤジに「イッちゃう」と言うと、「イケイケ」とオヤジはわざわざ他の観客にもチンポが見えるように僕の横に移りながらチンポを扱いた。
そしてオヤジとお兄さんは僕のチンポを注視している中で、僕はザーメンを発射し他の観客も見ている中でザーメンをボトボトと床に垂らした。
全部ザーメンが出るのを見届けるとお兄さんは場所を移りオヤジは濡れティッシュで僕のチンポを軽く拭いて去って行った。
僕はぐったりしながらもズボンとパンツを引き上げてヨロヨロと映画館を後にした。
時間は11時45分過ぎだった。続きを読む

オタク姫と縄プレイ

今日はたまたま見ていたデリヘルのHPで以前から興味があった姫が出勤していたので自宅の駅まで帰っていたが、電話をすると予約が取れると言うのでまた戻った。
ホテルには20時35分頃に入りシャワーを済ませて待っていると50分頃に姫がやってきた。
HPでは顔は見えなかったが、目がパッチリとした予想通り可愛らしい子だった。
久しぶりの出勤だと言う彼女は部屋に入るなりバッグからローションやイソジン等いろいろなものを取り出しながら「最初に何をすればいいんだろう」と言うので「お店に電話するんじゃないの」と言うと「あっ、そうでした」とお店に電話し始めた。
そしてバッグから黒い縄を取り出して「自分で縛れるんです」と言ったので、「じゃあ、後で縛ってみせて」と答えた。
その後、彼女がどうしてもお風呂に入ると言うので、入らせている間に彼女の脱いだパンティのクロッチ部分を見るとそこはしっとりと濡れており、黄色いオリモノが付着し濃厚な臭いがしていた。
僕はその臭いを深呼吸すると舌でペロペロと舐めた。
そのうちに彼女が風呂からあがって来たので横に座らせるとキスをした。
彼女の舌には銀色の丸いピアスがしてあった。
彼女は積極的に僕の乳首を舐めてきたので、僕も彼女の乳首をクリクリした。
そして彼女をベッドに仰向けに押し倒すと、横に添い寝してまたキスをした。
彼女の舌に吸いついてベロピアスを一緒に舐めてみた。
その後、乳首に吸いつくとアアッと悶えた。
彼女は乳首や乳房がとても感じるらしく、Cカップの乳房を揉み続けると激しく悶えて手で乳房を隠そうとしたので僕は彼女の両手を掴むと頭の上で押さえつけ、抵抗できないようにして乳首を吸いついた。
彼女はそんなシチュエーションに感じてしまうのか、目をウルウルさせながら「アアー、イヤー」と喘いでいた。
さらにむき出しになった脇を舐めると「ヤン、くすぐったい」と言うので今度は下に移動してお臍を舐めるとまた「くすぐったいー」と言って抵抗した。
さらに下半身に移動して両脚を押し広げ、マンコをパックリと開帳するとそこは無毛のパイパンだった。
彼女は「恥ずかしぃぃ」と手でマンコを隠したが、その手をどけると可愛らしいクリトリスをむき出しにして舌で吸いついた。
すると彼女は「アン、イヤァッ、アン」と激しく悶えだした。
僕は久しぶりにマンコに舌を入れると鼻でクリトリスを押してみた。
さらにアナルに舌を伸ばしてアナルに舌を挿入するように舐めると「ア、アナルはダメ」と言った。
そこで再びマンコを舐め、中指を挿入してみた。
彼女のマンコはヌルヌルでキツめだった。
マンコの中で指を動かすと彼女は「ウウッ」と悶えた。
そこに人差し指を追加で挿入すると、さらに悶えた。
しばらく2本指でマンコを責め立て彼女は感じまくっていたが、指を挿入したまま僕は膝立ちしてチンポを顔に近づけると彼女にしゃぶらせた。
彼女のベロピでフェラしているのを僕は見ていた。
僕は彼女の頭を掴んで無理やりイマラチオをしたり、腰を振って喉の奥深くまでチンポを挿入すると、彼女は「ウェッ」とチンポを吐き出した。
そこでフェラを止めさせると添い寝して、今度はマンコに薬指も挿入して3本指でマンコを責めた。
そのまま激しく膣の裏側をこすりあげるように動かすと、彼女は「ヒーッ、イッ、イッチャウ」と言いながら悶えまくった。
それを聞いてさらに膣の奥まで指を挿入しながら大きく指を掻きまわすように動かすと手で僕の手を押しのけようとしながら「イクッ、イッチャウ」と言いながら悶絶した。
そして彼女が急に身体を丸めるように縮こまり、膣をキューッと何度も締め付けながらイッてしまった。
彼女の膣の中はもうぐっしょりと濡れていた。
僕が「イッちゃった?」と聞くと、彼女はぐったりしながら頷いた。
僕はそんな彼女を抱きしめながらキスをした。
そしてまだ敏感なマンコの指をゆっくりと動かしてみた。
彼女は「アアッ」とのけ反ったが、彼女が今度は自分がフェラしたいと言うのでマンコから指を抜き、彼女の顔にチンポを近づけてしゃぶらせた。
彼女にフェラさせている間にマンコに挿入していた右手の指を見ると、指は彼女のマン汁でネットリびしょびしょになっており、僕はその指の匂いを嗅ぐと酸っぱい匂いがプンプンした。
そしてその指をしゃぶって彼女のマン汁と舐め取った。
そのうちに彼女はチンポを吐き出して「ちゃんと座ってしゃぶりたい」と言うので、僕がベッドを横に座り、彼女がベッドの横で僕の前にしゃがみ込みフェラをしはじめた。
僕は彼女の黒髪をかき上げながら僕のチンポをしゃぶっている彼女の顔を見ていた。
彼女はベロピアスを亀頭にあてたり、口の中で舌を転がしながらチンポをしゃぶっているのをしばらく味わっていたが、そのうちフェラを止めさせると今度は彼女に自分で縄を縛らせてみた。
彼女は持参した黒い紐で、鏡の前で器用に自分を亀甲縛りしていた。
一通り縛り終わったら、最後は僕が彼女の手を後ろ手に縛った。続きを読む

とても可愛い女の子の生理と浣腸プレイ

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話をしてみた。
新人の22才と言う女の子を指名して14時頃にホテルに入ってシャワーを浴びて待っていると新人のはるなちゃんがやって来たがびっくりした。
この店はなんでもありの店の代わりに女の子は風俗慣れをしている子が多く、しかも30歳以上の熟女がほとんどだったが、彼女は本当に若く、しかも普通に渋谷や青山を普段歩いていそうなオシャレで可愛らしい女の子だった。(見た目はAK48の小島陽菜と夏菜を合わせたような感じ。もしくは歴ドルの美甘子似)
彼女はベッドに座っている僕と目が合うとちょっと照れたようにはにかみながら近づいてきたので、僕も手を差し出して抱き寄せると早速彼女とキスをした。
そして彼女はしゃがみ込むと浴衣を捲って僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
可愛い女の子にフェラをさせていることで、僕のチンポはすっかりビンビンになっていた。
そして彼女がフェラをしている間、僕は彼女の胸に手を伸ばし乳首のあたりをさすった。
彼女は肩が露出しているブラトップの服装だったがブラジャーは着けておらず、乳首を触るとダイレクトに触感が伝わった。
そこでブラトップの上から乳首のあたりをクリクリと押していると、彼女はチンポをしゃぶりながら「アハッ」と軽く喘いだ。
しばらく彼女はチンポをしゃぶった後チンポを吐き出すと「先にしなければ」と言うので、「電話でしょ」というと笑いながらお店に電話をしていた。
彼女はスマホをを使いながらお店に電話し終わると彼女に1万4千円を払った。
そしてまた彼女を引き寄せるとギュッと抱きしめた。
彼女の身体は温かくていい匂いがした。
僕が「今日は僕が最初の客?」というと「そう」と答えた。
僕は嬉しくなって彼女のブラトップを下ろして脱がせると、形の良い乳房ぬいむしゃぶりついた。
そして乳首を舐めまわすと、彼女は「アッ、アン」と喘ぎだした。
そんな彼女のちょっと短めでピッタリタイプの黒のスカートを捲ると、なんと彼女はノーパンだった。
陰毛は少なめで、オマンコの周りは全く無毛だった。
僕は彼女のクリトリスの付近を軽くマッサージすると彼女はちょっと腰を引いて悶えた。
僕はもう我慢できなくなって、彼女をベッドに四つん這いにさせた。
そして彼女にお尻を突き出させて丸く小さいお尻を手で割ると、まだピンク色のオマンコが見えた。
僕は彼女のお尻に顔をうずめると最初にアナルを舐め、アナルの中まで舌を挿入した。
そして次に可愛いオマンコに舌を挿入し、クリトリスを舐めた。
そして中指をゆっくりとマンコに挿入すると、マンコの中はキツくて温かった。
しばらく指をマンコに抜き差ししていたが、次に彼女を仰向けに寝かせると横に添い寝して彼女を抱きしめキスをした。
彼女の寝顔はとても可愛くて見とれながらも股間に右手を伸ばしてクリトリスを弄った。
そしてマンコに指を挿入すると奥まで指を挿入し、さらに指を挿入したまま彼女の下半身に移動すると両脚を広げて彼女のキレイなマンコにむしゃぶりついた。
僕は彼女の小さなクリトリスを舐めながら指を奥深く入れていたが、どうもキツくて指が奥まで入らなかった。
そして膣の奥に何かザラザラするものがあったので、もしやと思って取り出すとやっぱりスポンジだった。
スポンジを取った後に生理の経血がタラーっと垂れてきたので僕は慌ててその血を舐め取った。
彼女は驚いたように「あっ、ダメ」と言っていたが、僕は「ん、大丈夫」と言うとさらに彼女のマンコを舐めた。
そして引き続きマンコに指を挿入してクリトリスを舐めだすと彼女は「アアッ、アッ」と喘ぎだした。
僕はそのまま指を激しく動かしていると彼女はだんだん激しく悶えはじめてきた。
さらに僕は彼女のアナルにも中指を挿入すると、嬉しいことにアナルの奥に少しウンチの塊を感じることができた。
僕は2穴に指を挿入したまま動かしていると、彼女は「アーッ、アッ、アン」と身をよじらせてきた。
そこで僕は一旦彼女を責めるのを止めて「浣腸しようか」と言った。
彼女は特に嫌がりもせずに「うん」と頷き、スカートとレギンスを脱いで全裸になった。
彼女のオッパイはDカップで上を向いておりウェストもしっかりくびれて、とてもスタイルが良かった。
そんな彼女のマンコから抜いた指は生理の血で真っ赤になっていて、アナルに挿入していた指には爪の先が茶色く曇っていた。
僕はその指を彼女に見えないように舌でペロリと舐めたあと、彼女に「いつから生理になったの?」と聞くと「今日突然・・・、生理でも大丈夫ですか」と言うので、「ううん、全然平気」と内心喜んでいるのを隠して答えた。
そしてお風呂場に行くと、彼女が持ってきた浣腸器で洗面器に溜めたお湯を彼女の肛門に注入した。
浣腸器で11回入れたあたりで彼女が「そろそろお腹がいっぱいです」というので結局12回(50ccの浣腸器で600cc)注入した。
そして「じゃあ少し我慢しようか」と彼女をバスタブの縁に座らせて、少し話をしながら彼女を抱きよせキスをした。
さらに彼女の手をとり「オナニーしてごらん」と言うと彼女は手で自分の股間に手を伸ばしクリトリスを弄りだし、うっとりと感じ始めてきた。
僕はそんな彼女のお腹に手をあて、浣腸で少し膨れた下腹をさすっていた。
そして彼女の前にしゃがむと、彼女のマンコに指を挿入してゆっくり動かした。
その後、クリトリスも刺激しながら指を動かすと彼女は「ハァ、ハァ」と喘ぎだした。
さらに膣の内側をこすりあげるように早く動かすと「ウッ、イヤァ、アッ、アッ」と激しく悶え、僕の腕をギュッと握りしめて身をよじらせ、両脚をギュッと縮めながら最後はイッたような感じで「ハア、ハア」と荒い息をついた。
そんな彼女の前に僕は立って今度はチンポをしゃぶらせた。
僕は一生懸命僕のチンポをしゃぶっている彼女の髪の毛を掻きあげてキレイな横顔を眺めていた。
そのうちに彼女がチンポを吐き出し顔を歪ませて「そろそろ出そう」と言ってきた。
そこで彼女をバスタブの縁にしゃがませて洗面器をお尻の下に構えると「このまま出してごらん」と言ったが、彼女は緊張してなかなか出なかった。
僕は彼女のアナルに中指を入れてみるとアナルの中に熱いお湯が感じられた。
そのうちに「うん、出るっ」と言うと彼女のアナルから茶色の液体がビューッと洗面器に排泄された。
彼女のウンコは未消化の野菜(海苔やゴマや大根)等が混じった液体で、固形の塊はほとんどなかった。
さらに息むと生理の血が垂れて洗面器の縁を赤く染めた。
彼女は何度も茶色の液体ウンチを排泄して、たまにブハッと大きな音を立てて軟便のような塊を排泄することがあったがほとんどは液体便だった。
そして濃い茶色の液体が洗面器半分くらい溜まったところで、最後にブブッ、ブハッとオナラをすると「もう出ない」と言った。
僕は洗面器の彼女の排泄物混じりの温かい茶色の液体をかき混ぜると、ウンコの独特の苦い匂いがした。
そして洗面器の底の方にはドロドロの未消化の野菜屑がたまったウンコが溜まっていた。
それはとてもこんな可愛い子のお腹から出たとは思えない匂いと排泄物だった。
僕はその洗面器を風呂場から出して一旦トイレの中に保管すると、風呂場に戻り彼女のお尻をシャワーで綺麗に洗った。
その時彼女が「オシッコもしたくなった」と言うので、ホテルのコップを持ってきて「これにしてくれるかな」と言うとちょっと驚いたような顔をしたがそれでもコップを股にあててオシッコをしようとしてくれた。
しかし「緊張して出ない」と言うので諦めてお風呂を出た。
そして彼女をベットに横にすると、また添い寝して抱きしめた。(彼女の身体が温かかった)
しばらく彼女の可愛い顔に見とれて何もしないで抱きしめていたが、また彼女の股間に手を伸ばしてマンコに中指を挿入してみた。
マン汁と生理の血でヌルヌルになっている彼女のマンコには人差し指も追加して2本指でかき回した。
彼女が「アウッ、ウッ、アン」と悶えてきたところで膣の腹側の壁を奥深くから浅め指の腹で押すように激しくマッサージすると彼女は身を悶えて激しく感じた。
「うっ、うっ」と悶えて僕の腕を握りしめると感じすぎるのか手を押しのけようとした。
それでも指を動かすのを止めないでいると彼女は「うーっ」と呻くようにイッてしまい、ちょっと涙目になっていた。
僕はそんな彼女を抱き締めると、耳元で「今度は僕が入れていい?最初はマンコで最後はアナルに入れていい」と聞くと彼女は頷いた。
ただ「アナル初めてだから大丈夫かな」というので僕はちょっと驚いて「アナル初めてなんだ」と言うと「うん」と頷くので「じゃあ、最初は指を入れて、ゆっくり慣らしてみようか。僕のチンポはそんなに大きくないから最初にはちょうどいいと思うよ」と言うと、彼女はちょっと笑いながら頷いた。
そして彼女の下半身に移ると彼女の両脚を開いて彼女の生理中のマンコにチンポをあてた。
すると彼女が「ゴムをしてもらえますか」というので「生理中でもした方がいい?」と聞くと「ゴメンナサイ」と頷くのでゴムをつけた。
そして正常位で彼女のケチャマンにヌルッと挿入すると、彼女のケチャマンは温かくキツく締め付けてきた。
僕がしばらく腰を振っていると彼女は激しく悶えた。
しかしそのうち腰を振るのを止めるとマンコからチンポを抜き、いよいよ彼女のアナルにローションを垂らして正常位でアナルにチンポを挿入しようとした。
しかし、やはり直ぐには初アナルにはなかなか入らなかった。
そこでまず中指を1本挿入し、さらに人差し指を追加して2本挿入してみた。
そこで指を抜き差ししてみたが、ここまでは大丈夫というのでさらに薬指も追加して3本挿入してみた。
すると「うん、少し痛いかも」といった。
「じゃあ、体位を変えて騎乗位にしよう」と言うと僕が仰向けになり、彼女が上から腰をおろしてきた。
彼女は何度か失敗したがそのうちにチンポがキツく締まる感じがすると、とうとう彼女のアナルにチンポが挿入された。
彼女も「あっ、入ったかな」と言うとゆっくり腰をおろしてきたが、さらに奥まで入れようと僕が腰をあげると彼女が少し腰の位置をずらした。
すると途中で途中で抜けてしまった。
さらにまたチャレンジしたが、また抜けてしまった。
そこで今度はバックで挿入することにした。
彼女のアナルと僕のチンポにローションをタップリ追加して挿入しようとしたが、やはり滑って今度はマンコに入ってしまった。
僕はたぶんゴムが邪魔をしていると思い、そこで彼女には見えないようにゴムを外して今度は生チンポを彼女のアナルにあてて腰を押すと、やっと彼女のアナルにムリムリッと入って行った。
僕は彼女に「入ったよ」と言いながら腰を進めてしっかり奥までチンポを挿入した。
彼女の初アナルは流石にキツかった。
僕は彼女に「大丈夫?」と聞くと「うっ、大丈夫と思う」「なんか変な感じ」とちょっと不安そうに答えた。
しかし腰をゆっくり動かすと「い、痛い」と呻いた。
僕は腰を動かすのを止めてアナルの奥深くにチンポを挿入したまま、彼女のアナルの締め付けを感じていた。
そしてまた腰を動かすと「やっぱり痛いかも」といった。
僕は彼女の初アナルを味わっただけで十分だったので「じゃあ抜こうか」というと彼女は「ゴメンナサイ」と謝った。
そこで僕は彼女のアナルからチンポを抜くと、抜く寸前に彼女のアナルが僕のチンポをキツク締め付けた。
アナルからチンポが抜けた瞬間に彼女は「はぁ」と息を突き、さらに彼女の大便の匂いがした
そして、また新しいゴムをつけると今度は彼女のマンコに正常位で挿入した。
僕は可愛い彼女を抱き締めると、そのまま起き上がらせて座位になり、彼女を抱きしめながら腰を突き上げた。
さらにチンポを挿入したまま僕は仰向けになると騎乗位になって腰を突き上げ、また起き上がり座位になった。
そして彼女を抱きしめてキスをしながら「どの体位が良い?感じる?」と聞くと「何でもすき」と言うので、最後はまた正常位になった。(その時、店から15分前の電話が鳴ってきた)
そして彼女の両脚をぐっと両手で押し広げ、生理の血で少し赤くなっているマンコを露わにしてチンポを挿入すると正常位でゆっくり腰を振った。
そしてどんどん腰の動きを速めると、彼女は顔をしかめつらしながら「アッアッアッアッ」と腰の動きに合わせて悶えだした。
彼女のマンコは少しずつ締め付けが強くなっていくのがわかり、さらに僕は彼女の可愛い顔が悶える顔を見ながらだんだんタネが上がってきた。
そして僕は「イクよ、イクーッ」と言うとザーメンを発射した。
そして腰を振るのをやめると、彼女のうえに覆いかぶさり休んだ。
そして「あー、気持ち良かった」というろ彼女は僕の背中に手を回してギュッと抱きしめてくれた。
しばらく彼女の腕の中で休んでいたが、そのうちに起き出して彼女のマンコからチンポをヌルリと抜き、ティッシュを取ると彼女に渡した。
僕もチンポのゴムを取るとティッシュでチンポを拭いた。
そして一緒にお風呂に入ると身体を洗って風呂を出て、少し話をした。

・神奈川の茅ヶ崎に住んでいる
 実家暮らし
・鎌倉は良く行くしブラブラしている(お煎餅屋に寄る)
・昼の仕事のシフトが空いた時に店に出ている
・まだ11月7日に入ったばかりでついたお客は10人未満
 最初のお客さんは本当に緊張した。
 良いお客さんばかりだったがまだリピーターはいない
・風俗はこの店が初めて
・たぶんMだと思う
・浣腸は3回目くらい
 浣腸プレイにはそんなに抵抗はない
・平成元年8月生まれの22才

その後も彼女とは何度も抱き合って、15時半頃に彼女は先に部屋に出た。
僕は彼女が出たあと、トイレに置いてあった彼女の排泄物をかき混ぜてウンコの中身を確認した。
そして未消化の固形物を集めるとお湯で綺麗に洗い、手で押し固めてある程度水分を抜いた。
しかしホテルの時間も近づいてきたのでそこでオナニーをするのはやめてティッシュにくるんで持ち帰った。(マンコに詰めてあった生理用のスポンジも一緒に持ち帰った)

そして16時頃にホテルを出た。
とても若く可愛らしく、しかも初アナルを貰うことができて感動した。
また会いたいなと思った。
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キレイなおねえさんとの黄金プレイ(2回目)

今日は久しぶりにSMクラブに連絡して以前プレイしたとってもキレイなおねえさんを指名した。
13時45分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると14時10分くらいにおねえさんが来た。
彼女は僕を覚えていてくれていて、部屋に入るなり「今回もまた黄金プレイにするの?」と聞かれた。
僕が「今日はちょっと時間がないから」と答えると「40分のショートプレイで割引料金で黄金プレイをするけど」と言ってくれたので、「じゃぁ」と言って黄金プレイにしてもらった(店には内緒)。
5000円程追加で払うと早速僕はベッドの上に四つん這いにさせられた。
彼女が「お尻を良く見えるようにして」と言うのでお尻を突き出すようにすると、彼女は僕のお尻を手で割って「あら〜、お尻の穴が丸見えよ」と言いながら僕のアナルを鑑賞していた。
彼女は「こんな格好で恥ずかしいわね」と言いながら僕のアナルにローションを垂らすとアナルをヌルヌルにしては指でアナルをマッサージしてくれた。
さらに彼女はお尻に顔を突っ込むと舌を出してアナルをペロペロと舐め始めた。
僕はその気持ち良さと恥ずかしさで「アァッ」と声を上げてしまった。
さらに彼女は僕のアナルに指を挿入してきた。
しかしそれほどアナルは責めないで、今度は背中にもローションを垂らして手でマッサージしてくれた。
さらに彼女は僕を仰向けにすると半勃起している僕のチンポを軽くしごきながら「あらっ、もう固くしてんの」と言ってきた。
彼女はその後パンティとブラの下着姿になると、‘蒟蒻畑’ゼリーを口に含み十分に咀嚼すると僕の口の中にグジューとばかりに垂らしてくれた。
僕は彼女の唾がたっぷり混ざった甘いゼリーの残骸を美味しくいただいた。
彼女はさらにもう一回それを繰り返したあと今度は僕の顔を跨ぐと僕の顔の上に腰を下ろしてきた。
そして顔面騎乗されたまま僕は股間の匂いを嗅がされた。
彼女の股間は生々しい女性の匂いがしてチンポがビンビンに勃ってきた。
さらに彼女はパンティを脱ぐとクロッチ部分を僕の鼻に押し付けてきた。
そこは白い汚れがこびりついており、生臭いオリモノの臭いと少しだけアンモニアの臭いが混じっていて興奮しまくりだった。
そして彼女はパンティを僕に被せてクロッチ部分が鼻に押し付けるようにして「どう、しっかり臭いを嗅ぐのよ」と言ってきた。
僕はもちろんパンティを鼻に擦り付けながら深呼吸して彼女のいやらしい臭いを堪能した。続きを読む

映画館で発展

今日は久しぶりに成人映画館に寄ってみた。
19時35分頃にラスト1本の1000円割引中に入ると、お客は5〜6人といったところだった。
最初は大人しく座席に座ってポルノ映画を見ていたが、途中からズボンのチャックを開きチンポを出して扱いていた。
そして途中で館内の後ろにある喫煙所に入ると、一番後ろの席のオヤジが目で追ってきているのがわかった。
僕は喫煙所の中の席に座りまたチンポを出して一人で扱いていると、そのオヤジが少しずつ近いてきてドアのガラス窓から喫煙所の中の僕を見ていた。
僕がオヤジに見られていることに気づいてもチンポを扱くのを止めないことがわかると、オヤジは喫煙所のドアをあけて中に入って隣の席に座った。
そして僕のビンビンになったチンポの亀頭を触ると、扱き始めた。
僕が「アッ」とちょっと軽く喘ぐと、オヤジはチンポに顔を近づけパクリと僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
僕は「アアッ」と久しぶりのオヤジのフェラをしばらく堪能していたが、突然喫煙所の外で映画館の店員がうろついている気配に気づくとオヤジは急にフェラを止めて喫煙所を出て行ってしまった。
僕はちょっと残念に思いながらしばらく喫煙所に取り残されて座っていたが、そのうちに喫煙所を出て今度はトイレに向かった。
そしてあのオヤジがもしくは誰か来ないかなと思って待っていたがなかなか来ないので仕方なく座席でポルノ映画を見ながら自分で手コキしようかな、と思ったらさっきのオヤジがトイレに入ってきた。
そして僕の隣の小便器に立つと、むき出しの僕のチンポに手を伸ばし亀頭を触り始めた。
そこで僕がトイレの個室を指差して向かうと、付いてきた。
個室に入りドアを閉めると、オヤジは僕のチンポをちょっと扱くと、直ぐにしゃがみこんで口に咥えてしゃぶりだしてきた。
僕はズボンのベルトを外し、ズボンを下ろしてしゃぶりやすくしてあげると、オヤジは僕の睾丸を触りながらチンポをしゃぶっていた。
そしてしばらくオヤジは僕のチンポを咥えて頭を振りながらフェラをし、僕はその様子をずっとみていた。
その後、チンポを吐き出すと今度は手で扱き始めた。
僕は久しぶりのオヤジのフェラと手コキでイキそうになったので「もうイキそう」と言うと、オヤジは再びチンポを咥えてしゃぶりだした。
僕はそんなオヤジの口の中にとうとう大量のザーメンを発射してしまった。
オヤジはチンポから口を離さず吸いついてきたので僕はちょっと腰を引いてしまった。
そしてオヤジは最後の1滴までザーメンを吸いつくすと、口の中にザーメンを溜めたままさっさとトイレを出てしまった。(きっと飲んだのではないか)
僕もズボンをあげてトイレの個室を出ると、そのまま映画館を出た。
時間は20時10分頃になっていた。

久しぶりのハッテンだったがスッキリした。続きを読む

久しぶりの自然黄金

今日は火曜日に予約していたたまに行くSMクラブ(もどき?)に行った。
10時15分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると10時45分頃に女の子が来た。
店のHPの写真よりちょっと老けた感じだったが可愛らしい顔立ちだった。
彼女は僕が黄金プレイを予約していることを知っていたので部屋に入るなり「あなたが女の子の黄金を見たいと言っている変態クンかしら」と近づくと僕の浴衣をはだけると乳首を摘まんだ。
そして僕のアソコがビンビンになっているのに気がつくと「女の子の肛門からウンコが出るところを妄想してたのかしら」と言いながらチンポに唾をダラ〜と垂らして扱いてくれた。
僕は「アアっ」と悶えながらイヤラシイ彼女の目を見つめてちょっと腰が引けてしまった。
その後、彼女はお店に電話すると前払いで支払いまた僕の所に戻って乳首やチンポをいじりながらカウンセリングをしてくれた。
僕が聖水や黄金やゲロでも生理でもOKと聞くと「まぁ、そこまでの変態っていないのよね。嬉しい。便器クンて呼ぶわね」と喜んでくれた。
そして早速僕は浴衣を脱いで全裸でベッドに仰向けになると彼女は僕の両手を掴み手枷をはめてしまった。
僕は手が動かせない状態で寝ていると彼女は服を着たまま僕の顔に跨り「さあ、匂いを嗅ぐのよ」と腰をおろしてきた。
僕のお願いを聞いてくれた彼女は2日間家のお風呂に入らずに来てくれたらしく、ストッキングの上からでもプ〜ンとオシッコの吹き残しとオリモノの乾いたような匂いがしてきた。
彼女は僕を見下ろしながら腰を下ろしていたがその時「口をあ〜んと大きくあけなさい」と言いながらタップリの唾を何度も僕の口に垂らしてくれた。
そして彼女は今度はパンストを脱いでパンティの状態で僕の顔に座り込み腰をグイグイ押し付けてきた。
彼女は「どう、あなたの言うとおりお風呂に入ってないから臭いでしょ。どんな匂いがする?しっかり匂いを嗅ぐのよ便器クン」と言うので僕は「とてもイヤラシイ匂いがします。でもいい匂いです」と答えた。
そしてビンビンになっている僕のチンポを見ると、「あら、もうこんなにチンポを固くして。イヤラシイ変態ね」と言いながら唾をぺッぺッとかけてくれた。
しばらくパンティ越しにマンコの匂いを嗅がされていたが、いよいよ彼女はパンティを脱ぐと、まずはそのパンティのクロッチ部分を裏返しにして身動き出来ない僕の鼻に近付け「良く嗅ぐのよ」とこすりつけた。
それはアンモニアとオリモノ(マン汁)が混ざって乾いたとてもエッチでキツイ匂いがした。
僕は大きく深呼吸しながらそのクッサイ匂いを嗅いでクラクラしていた。
彼女はパンティを取りあげるとクロッチ部分がちょうど僕の鼻のところに来るようにしてパンティを頭から被せてしまった。
僕は彼女のパンティの臭いを嗅がされながらチンポをビンビンにしていると彼女は僕が被っているパンティをちょっとだけあげて僕の口を出してくれて、また唾を僕の口の中に垂らしてくれた。
そしてとうとうマンコが露わになった状態で僕の顔の上に少しだけ腰をおろしてきた。
彼女は「口を大きくあ〜んして」というので口を開けていると、チョロッと聖水がこぼれてきた。
彼女は「こぼさないでね」といいながら今度はシャーッと放尿してきたので、僕はオシッコの出る位置を良くみながら顔を少しずらして受け止め飲み込んだ。
彼女は「朝一番のオシッコだから濃いわよ、こぼさずに飲んでね」と言いながら僕が飲み込むのを確認しては何度も放尿を止めたり出したりしてくれた。
彼女のオシッコは確かに色が濃くてちょっと苦みのある濃い聖水だった。
直接マンコに口をつけて飲むことができなかったので、口からオシッコが外れてしまうこともあり少しこぼしてしまったが、たっぷりと朝の濃い一番搾りを飲むことができた。
その後彼女は「キレイにしてね」とそのまま腰をおろしてきた。
彼女のオマンコはちょっと黒ずんでいて、小陰唇の内側はグロテスクなピンク色で少しだけマン汁が見えていた。
そして風呂に入っていない割には残念ながらそれほど汚れてはいなかったが、ただ匂いは強く深呼吸するとイヤラシイ匂いが鼻の中に充満していった。
そんな彼女のマンコに僕は舌を突き出して中まで挿入し、さらにクリトリスを吸い取るように舐めた。
彼女は「こっちも舐めるのよ」とお尻の位置をずらしてアナルを押し付けてきたので、僕はアナルにも舌を挿入して舐めまわした。
彼女は「ここから黄金が出てくるんだからしっかり舐めてね」と言うので、僕は彼女のアナルの中や周りをペロペロと何度も舐めまわした。
そのうちに彼女が「そろそろお風呂に行こうか」というので風呂場に行った。
彼女が「タバコ吸わせてもらっていい?」と言うので、「どうぞ、タバコ吸うとウンコしたくなるんですよね」と言うと「良く知ってるね」と言いながら彼女はタバコに火をつけてバスタブの上にしゃがんで座った。
そのうちに「オナラが出そうなんだけど嗅ぐ?」と言うので僕は彼女のアナルに顔を近づけると「ブハ、ビビビ」と大きな音がして、ガスがでた。
少しニラのような匂いがしたがそれほど臭くもなかった。
彼女はその後2回大きなオナラをしたので、僕は全てその匂いを吸いこんだ。
そして彼女が「そろそろ出るわよ」と言うと、アナルから細めの柔らかい黄金が顔を出してきた。
僕は慌てて狭い洗い場で仰向けになって顔を近づけたが、最初の塊は残念ながら僕の胸に落ちた。
僕はその出たばかりのホヤホヤの温かい黄金をすかさず口に入れたが、久しぶりの自然黄金で苦みが強くちょっとウェッとなった。
彼女は黄金を口に入れて目を白黒している僕を見て「無理に食べなくてもいいわよ」「食べた振りをして洗面器に出せば」と言ってくれたが、そう言われると‘食べなきゃ’という気持ちになって口の中の黄金を咀嚼して飲み込んだ。
彼女の黄金は柔らかく、繊維質が多くて臭いはそれほどキツクなく最初の1個目は全部飲み込んだ。
そのうちに「また出るわよ」というので、今度はアナルの直下で口を開けてまっていると、またウネウネと柔らかい黄金が肛門から排泄され、今度は僕の口の中にうまく落ちた。
僕はそれも咀嚼してキレイに食べた。
彼女はそんな僕に「可愛いわね。唾を足してあげる」と言うとタラ〜リとまたたっぷりの唾を入れてくれた。
彼女は引き続き息んでくれたが、しばらくはウンコは出なかった。
彼女は「2日溜めていたからまだまだ出るはず」と言って気張っていると、その後小さな黄金がまた2回ほど排泄された。
僕は口で受け取ろうとしたが風呂場が狭くてうまく体勢が取れずにいずれも手で受けてしまった。
そこで手に取った黄金を分解してどんなものが混ざっているか見ていると、彼女は「本当に黄金が好きなのね。可愛らしいわ」と僕を見て言った。
その後さらに3回ほど小さなウンコを排泄してくれたが、1個だけ口に入ったが残りは全て手で受け取ることとなった。
彼女は「しっかりウンコを鼻につけて匂いを嗅ぎなさい」と言うので手にとった黄金を鼻につけて匂いを嗅いだ。
しかし彼女のウンコはそれほど匂いはしなかった。(興奮してわからなかっただけかもしれない)
僕は受け取った彼女のウンコを手の中で一つにすると中身を分解して未消化の食べ物を探しだした。
すると大根やニンジンのような根野菜やエノキダケのような野菜が沢山見つかった、
僕はそれらを口に入れて味を確認していると、彼女は「スゴイ、こんなに本気で黄金好きの人初めて」と嬉しそうだった。
全てのウンコを出しつくした彼女は僕の前に立つと「オシッコが出そう」と言いながら僕にオシッコをかけてくれた。
僕はまた口で受けながらオシッコを飲むと、彼女が「便器なんだからお尻をキレイにして」というので彼女の黄金がべったり付着しているアナルを舐め、さらにクリトリスも舐めまわした。
彼女はアナルやオマンコを僕に舐めさせながら彼女も僕のチンポを扱きだした。
そして唾を垂らしてベトベトにして扱き、たまに口の中にしゃぶってくれた。
僕は彼女のウンコを両手で握りしめ、ニチャニチャとウンコを握りつぶしながら彼女のフェラを感じていた。
そしてとうとう僕は彼女のウンコを両手で握りしめながら彼女の手コキでザーメンを発射してしまった。
彼女は「沢山でたね〜」と言いながら僕のザーメンを手に取ると、ウンコがいっぱいついている口の周りにつけて「自分のも舐めなさい」と言った。
僕は少しだけザーメンを舐めたが、やっぱり自分のはちょっと苦手でザーメンのエグミだけは感じていた。
その後彼女はシャワーをひねり、僕のウンコまみれになっている手を洗い流し、さらに口を濯いだ。
そして湯を溜めていたバスタブの中に入ると身体の汚れを全て洗い、さらに顔もあらった。
彼女は自分のバックからマウスウォッシュを持ってきてくれたので、それで口の中を濯いだ。
そしてバスタブの中でさっぱりすると軽くシャワーを浴びてから部屋に戻った。
その後、彼女と少し話をした。

・黄金(スカトロ)の本を持っていて、女王様が男性にウンコを食わせる写真を見せて「こういうプレイをしたかったの」言った。
・でもなかなかここまで本気でスカトロをしてくれる客がいないので、今日は嬉しかった。
・僕の名前を覚えておくので次回からは安いコースの料金でもスカトロをさせてあげる
 年末の抜き収めと、年始の抜き始めにおいで。
・生理中はお店を休んでいるけど、事前予約をしてくれたら生理中でもOK
・実は風俗はこの店が初めてで、プライベートでもSMやスカトロはしない

彼女は2日間履き続けた匂いがタップリ染みついたパンティをお土産にくれた。
そして一緒にホテルを出た。(ちょうど12時になっていた)

久しぶりに自然黄金でのプレイが出来て興奮した。
帰りに何度かゲップをするとその度に彼女の黄金の匂いがした。
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緊張しまくりのゆかりちゃん

今日は朝から初めてのゆかりちゃんを指名してみた。
9時45分頃にホテルに入ると10時頃にゆかりちゃんが来た。
店のHPでは新人で緊張しているとのことだったが、確かに部屋に入ってきた彼女はどこかオドオドしていて目をキョロキョロさせていた。
でも顔は可愛らしく目がバッチリしていた。(榮倉奈々系?)
彼女が店に電話したあと、まず彼女を抱きしめて軽くキスをした。
そして「可愛いね」と言うと、「そ、そんなこと全然ないです」と謙遜していた。
僕は彼女の上着を脱がせると、ブラ姿にしてブラの上から乳房を揉んだ
さらにブラも外すと思ったよりも小さいオッパイが現れた。(貧乳と言ってもいいくらい)
その薄い胸を揉み乳首を弄っている間も彼女は緊張したように身体をこわばらせていた。
そこで彼女を抱きしめたまましばらくじっとしていた。
彼女の身体は熱くなっていて僕は「暖かくて気持ちいいね」と言うと「そ、そうですか」と答えた。
そんな彼女を僕はお姫様抱っこしてベッドに運んだ。
ベッドでジーンズとパンティと靴下を脱がせ彼女を全裸にすると覆い被さった。
そしてキスをしながら乳房を揉み彼女に「どこが感じやすいの?」と聞くと「えっ、あっ、どこだろ…」とオドオドしているので「じゃあ、これから探そうか」と股間に手を伸ばし、マンコに指を入れるとそこは既にヌルヌルだった。
そこで両脚を広げてマンコを開帳すると、白いマン汁とマン滓が付着していてマン汁を触ると糸を引いていた。
僕はそのマンコに舌を伸ばし、マン汁とマン滓を一気に舐めまくった。
少しアンモニア味もして興奮の味だった。
そして彼女のクリトリスを剥いて舌で舐めた。
刺激に弱そうだったのでしばらくは舌で舐めるだけにして指も挿入せずに膣の入り口だけを刺激した。
彼女は「あっ、はぁ」と小さく喘いでいた。
クリトリスをしばらく舐めているとだんだん彼女の喘ぎ声が荒くなったが、彼女は口に手をあてて声を出さないように耐えていた。
そんな彼女に添い寝をするように横になり刺激している指を少しずつマンコに挿入した。
既にマンコの中はヌルヌルだった。
さらに僕は立ち膝になって彼女の顔にチンポを近づけると彼女は僕のチンポをくわえてくれた。
彼女がチンポをしゃぶるのに夢中になっている間にマンコの指を奥深くまで挿入しさらにアナルにも中指を挿入していった。(残念ながらアナルの中に黄金の塊は全くなかった)
彼女は中指が奥に挿入されると何度かチンポをしゃぶるのが止まったが僕がその度に挿入を止めて、ゆっくりインサートしているうちにアナルもマンコも十分奥まで挿入された。
しばらく指を2穴に挿入した状態でゆっくり責めていたが、彼女が刺激が強すぎるようなのでマンコから指を抜いてアナルの中指だけゆっくり動かしていた。
しかしまた彼女が「ちょっと痛いです」と言うのでアナルからも指を一旦抜くと、またクリトリスを優しく舐めて刺激していた。
股間に顔を突っ込んでクリトリスを舐め、片手で乳首を摘まんで彼女を愛撫していたが、彼女の感じ具合を見ながら少しずつまたアナルに指を入れてみた。
彼女は特に嫌がらなかったので、そのまま挿入した状態でまた彼女のマンコにも指を入れると彼女は「アアッ」と喘いだ。
僕は指を挿入したまましばらく動かさなかったが、ゆっくり優しく指を抜き差ししながらクリトリスを舐めてみると彼女は少しずつ喘ぎだし、だんだん喘ぎ声が大きくなってきた。
そして指の動きに合わせるように「アッ、アッ、アッ」と喘ぎ、さらに「ウウッ」と身体を悶えた。
彼女は「ダメ、ダメです」と言うので、「どうしたの、イキそうなの、イッてごらん」と彼女は手で口を押さえながらも「ヒッ、イヤッ」と悶えた。
そしてとうとう「アッ、アッ、ンンーッ」と身体をこわばらせた。
僕が「イッちゃった?」と聞くと頷くので、彼女を強く抱きしめてキスをした。
そしてしばらく抱き合っていたが、今度は僕が枕元のゴムを取るとチンポに装着し、正常位で挿入した。
その後、彼女を抱きあげて一瞬座位となったが、また彼女を仰向けにすると正常位で腰を振った。
僕は彼女のまだ緊張が残る目をみながらチンポを挿入していると、すぐにタネが上がってきてあっという間にイッてしまった。
そして彼女のマンコからチンポを抜くとザーメンが溜まっているゴムを外すと、彼女がティッシュを取ってチンポを拭いてくれた。
彼女は「シャワーを浴びていいですか」と言うので一人でシャワーを浴びさせてあげ、僕はその間に彼女の脱いだパンティを拾い上げクロッチの部分を見ると、ガビガビになったオリモノがへばり付いていた。
そうこうしているうちに彼女がシャワーからあがってきたので少し話をした。

・今、24歳。所沢で一人暮らし
 でも西武ファンではない
・リストカットの痕があるが18歳くらいのときつけた
・今は夜勤で仕分けの立ち仕事で辛い
・このまま年を取って続けることはできないのでお金を貯めて介護や医療事務の資格を取りたい
 昨日も夜勤で終わってから風呂も入らずに寝てしまい、そのまま店に出勤した。
 (どうりで髪の毛が埃くさかったし、パンティにオリモノがへばり付いていたようだ)
・風俗は全く初めて。
 日曜日にこの店に初出勤したばかりで火曜日の出勤のあと今日の出勤になった
 僕でまだ5人目

最後に話をした時には少し笑顔が出たが、最後まで緊張感というか初々しさが残っている女の子だった。
ホテルを出ると10時30分頃だった。
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またまた可愛いカナちゃん(4回目)

今日もいつものデリヘルに電話して、またカナちゃんを指名した。(最近、この娘にハマっている)
19時15分頃にホテルに着いたが満室だったため待合室で待たされ、19時30分頃に部屋に入りシャワーを浴びて待っていた。
すると19時45分頃にカナちゃんがやってきて、やっぱり色白で赤いメガネをして萌え系の雰囲気を醸し出していた。(薄いグレーの地味な上着とジーンズという格好)
彼女が店に電話すると僕は直ぐに引き寄せてベッドの横に座らせ、顎に手をあてるとキスをした。
そして服の上から柔らかい乳房を揉み、その後長袖のTシャツを脱がせた。
彼女は脱いだTシャツを棚の上に置くと僕は立ったまま彼女を強く抱きしめてブラの隙間から乳首を摘んだ。
すると彼女は「アッ」と軽く喘いだ。
そしてブラを外し靴下も脱がせてパンティ1枚にすると、彼女をまた抱きしめてキスをしながらパンティの上からクリトリスを刺激した。
彼女は軽く喘ぎながら、僕のビンビンになったチンポを扱きだした。
しばらく立ったまま彼女のクリを刺激していたが、パンティを脱がせると彼女が「シャワーを浴びよう」と言うので風呂場に行き、僕のチンポだけを洗い彼女の身体は洗わせずにあがった。
そして風呂からあがるとバスタオルを巻いた彼女を抱きしめ、またキスをしてお姫様抱っこしてベッドに運んだ。
そしてカナちゃんに添い寝すると抱きしめながらディープキスをした。
僕はカナちゃんと舌を絡めあい吸いまくった。
そして彼女の胸に移動すると柔らかいマシュマロ乳房を口に頬張り、口の中でピンク色の乳首を舌で舐めたり転がした。
彼女は「アアン、イアア」と小さく喘いでいた。
そしてかなり長い間彼女の乳房を優しく舐めまわしていたが、今度は彼女の両腕を掴んで頭の上で固定すると彼女の左右の脇の下を舐めまわした。
彼女の脇はちょっとしょっぱい味と生々しいエロい匂いがした。
さらに彼女の左の耳たぶを舐めたあと、また乳首を吸った。
彼女の身体を舐めまわしている時に彼女のお腹がグルグルと何度も鳴っているのが聞こえた。
僕は目を瞑って感じている彼女の可愛い顔に見ながら乳房を吸いまくり、その後身体を下半身に移動して彼女のおへそを舐めた。
そしていよいよ彼女の両脚を持ちあげるとマングリ返しながらマンコを開帳してクリトリスを舐めた。
彼女はクリトリスを舐められると、ときおり「アッ」と小さく叫んでビクンと震えた。
さらに中指を挿入する「アアアッ」と叫び、ちょっと身体を反らせた。
僕は既にヌルヌルになっている彼女の膣に中指を出し入れしながら膣の腹側を刺激したところ彼女は「イヤァァッ」と大声で喘ぎ悶えた。
そして激しく指を動かしているうちに彼女は「ダメ、オシッコしたい」と良いながら悶え始め、さらに「トイレに行かせて」と言ってきた。
僕は「オシッコなら僕の口の中にしてごらん」と言ったが「恥ずかしい、恥ずかしい」の一辺倒だった。(ちょっと涙目)
しかし僕は彼女のオシッコを直接飲もうと彼女のマンコから指を抜いてマンコを開き、口をつけようとするとそこには白いマン汁がたっぷり垂れていて、それを舐め取るとちょっと塩味がした。
そして「いつでもいいよ」とマンコを舐めていたが、やっぱり彼女は「恥ずかしいから出ない」というので、「じゃあ、オシッコ見せてくれるならいいよ」と言うと彼女は小さく頷いた。
そこで一緒に風呂場に行くと彼女の片足を浴槽の上にあげて、股間の間に洗面器を置くと中に放尿させた。
彼女のオシッコは黄色くて濃厚だったが直ぐに放尿は止まり彼女は「恥ずかし過ぎてもう出ない」と言った。
僕は少しマンコを刺激したがやはりそれ以上は出ないというので、また彼女を連れてベッドに戻った。
そして再び添い寝しながらオシッコを出したマンコに中指を突っ込んで中指1本で彼女を責めたが、さっきと同じように膣の腹側を責めていると彼女は刺激が強すぎるのか身体を横にしながら悶えていた。続きを読む

可愛いカナちゃん(3回目)

今日は午前中に続いて2回目のデリヘルに行った。
午前に同じ店に電話して最近オキにのカナちゃんを20時から指名していたが、仕事が押してホテルに入ったのは20時15分を過ぎていた。
そしてシャワーを浴びて待っていると20時30分前にカナちゃんがやってきた。
彼女は相変わらず透き通るような白い肌とちょっと赤毛のロングのヘアーで白人の血が流れていることを感じさせていた。(タレ目でちょっとベッキークルーエルのような感じ)
また服装もフリフリのピンクの上着と森ガールのような茶色スカートに赤いメガネをしていて、萌え系のスタイルだった。
カナちゃんは部屋に入って店に電話すると、僕は直ぐに彼女を抱きしめた。
細いウエストと柔らかいもち肌がとても心地よかった。
抱きしめながら彼女の胸を優しく揉むと「アン」と小さく喘いだ。
そして彼女のピンクの上着を脱がせると、Tシャツをたくしあげてブラをだすとブラの間からフニャフニャに柔らかいマシュマロ乳房揉んだ。
さらにTシャツやブラも脱がせてスカートとレギンスを下ろすと、パンティと靴下だけの格好にした。
そして柔らかい乳房を口の中に頬張りながらパンティのクロッチ部分を指で押さえると彼女は「アッ、アアン」と喘ぎだした。
さらに僕が乳首を舐めまくりマンコをパンティのクロッチの上から押さえて刺激すると「アッ、アッ、アッ」と喘ぎ声が大きくなり、さらに腰を引き気味に悶えだした。
彼女は今にもイッてしまいそうなほど悶えてきたので、僕は責めるのを一旦止めてパンティを脱がせると彼女を僕の前にしゃがませて僕のチンポをしゃぶらせた。(彼女はしゃがむ前にメガネを外して長い髪を束ねた)
彼女が午前中の姫とは違ってつたないフェラを一生懸命しているあいだ、僕は彼女の髪を撫で柔らかい乳房を揉み小さなピンク色の乳首を弄っていた。
そしてしばらくチンポをしゃぶらせたあと、彼女の口からチンポを引き抜き彼女をお姫様抱っこしてベッドに運んだ。
ベッドの上で彼女の靴下を脱がせると彼女の横に添い寝をしてディープキスをした。
そしてマシュマロ乳房を揉みながら彼女の下半身に移動して彼女の両脚をパックリ開いてオマンコを開帳するとクリトリス目掛けて舌を舐めまわした。
すると彼女は「アアアッ」と大きな声を上げた。
さらにクリトリスに何度も吸いつくと「アッ、アン」と体をひくつかせていた。
僕がマンコに指を挿入すると「ヤーッ」と身悶え、身体をよじらせて横向きになった。
しかし僕は彼女を仰向けにすると彼女のオマンコに右手の人差し指と中指をゆっくり挿入すると膣の内側をマッサージするように動かし、さらに左手でクリトリスを弄ったり舌で舐めまわした。続きを読む

エロモード全開の姫

今日はいつもの店で新しい姫を指名した。
10時20分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると10時45分くらいには彼女が来た。
部屋にきた彼女は思ったよりも小柄だったが、胸がツンと張っていてスタイルは良かった。
ただ顔は地味でおばさんぽくてちょっと残念だった。
部屋に入ると彼女は「スミマセン、ちょっとアガッてます」と言うので僕は「HPのプロフには‘エロい’ってなってたけど」と言うと、「そうなんです。特にオチンチンをしゃぶるのが大好きなんです」と言った。
そして彼女は店に電話したあといきなり僕に近づいてきて跪くと、僕の浴衣を捲るとチンポをくわえてしゃぶりだした。
彼女はしゃぶり好きと言うだけあって、吸いつきや舌使いがとても良く今までのフェラの中でも最上級だった。
舌で亀頭や竿をツンツンと突くような舌使いと吸引力を堪能していた僕も、フェラしている彼女の首から服の隙間に手を差し込んで大きく張っている乳房を揉んだ。
しばらくしゃぶらせていたが、そのうちに彼女を立たせると服を脱がせ、下着姿にすると後ろから抱きつくように乳房と股間を刺激した。
パンティのクロッチのうえからマンコを刺激すると彼女は「アアッ」と悶えた。
そんな彼女のパンティを脱がせて全裸にするとベッドに四つん這いにさせた。
すると彼女はベットの上で待ちきれないように腰を小刻みに振っていた。
そこで彼女のお尻を割ってマンコにしゃぶりつくと「アン」と嬉しそうに喘いだ。
しばらくクリトリスを舐めたあと彼女のマンコに指を入れると既に中はヌルヌルで熱くなっていた。
さらにアナルにも指を入れてみたが彼女は特に嫌がらないので指を奥まで挿入して黄金を探してみた。
しかし残念ながら黄金の塊らしきものは少しも見つからなかったのでアナルとマンコの2穴を指で挟むように責めた。
そしてアナルから指を抜いてマンコの指は挿入したまま彼女を仰向けにするとクリトリスを舐めた。
マンコを責め続けながら彼女の横に添い寝をして彼女の乳房を揉むが、なぜか右側の乳房だけは中に詰め物でもしているかのように固かった。
彼女曰わく「生理前はこちらだけ張る」とのこと。
そして左側の乳房が性感帯と言うことなので左側の乳首や乳房を責めた。
そのうちに彼女が「チンポしゃぶりたい」と言うので僕は彼女を責めるのを止めて仰向けになった。
彼女は待ってましたとばかりに四つん這いになると僕のチンポにしゃぶりついてきた。
しばらくしゃぶらせていたが僕は彼女の乳房を揉みながらフェラを堪能しているとそのうちに僕の胸に跨がってきてキスしはじめた
そこで僕もディープキスをしたが、そのうちに彼女を強く抱きしめると彼女の腰が少し上がった。
そこに僕が腰をあげてチンポを当てると、ヌルリとチンポが吸い込まれてしまった。
彼女は「ウウッ」と少し呻くと直ぐに何もしなくても腰を振り始めた。
騎乗位で腰を振っている彼女はとても気持ちよさそうに笑っていた。
僕はなすがままに彼女のマンコを味わっていた。
しはらく彼女は腰を激しく振っていたが、このままではイッてしまいそうだったのでまた彼女に抜いて貰った。
そして今度はまた僕が責めるため、彼女を仰向けにしてクリトリスを舐めマンコに中指と人差し指を挿入した。
十分指がヌルヌルになったところで中指をまたアナルに挿入した
そしてその代わりに薬指をマンコに挿入して2穴を刺激し、さらにクリトリスを舐めたり乳首を弄った。続きを読む

ふとっちょちえ

今日は急遽携帯サイトで見つけた新しい店に電話をしてみた。受付のオヤジに「Mっ気のある子」と要求して19時30分頃にホテルに入った。
そしてシャワーを浴びて待っていると19時45分頃にちえがやってきた。
僕はちえを見た瞬間に店のホームページにアップされている彼女の写真とあまりにギャップがありちょっと唖然としてしまった。
ホームページのプロフにはウエストは62になっていたが、実際にはどうみても80はゆうに超えてる爆デブだった。
顔もお世辞にも可愛いとは言えない地味な顔立ちで、さすがにこれは無いだろうと思ったが、もともと誰専の僕はそれでも笑顔で迎え入れた。
そして前金で払うと早速抱き寄せようとした。
しかし、ちえが「シャワーを浴びたい」と言うので「シャワーなんかいいから」と言っても「シャワーを浴びないとできない」と頑固なので仕方なくシャワーを浴びさせた。
この時点で‘今日は久々の地雷かな’と少し萎えかけてた。
ちえはシャワーを浴びると
バスタオルを身体にしっかり巻いて出てきた。
とにかく金を払ったのでやることやらないともったいないので僕はちえを呼ぶとベッドに腰掛けた僕の前にしゃがませてチンポをしゃぶらせた。
そしてフェラをしている最中彼女の巨乳を少し怒りの力を込めて揉みし抱いた。
するとちえは「痛くしないで」と言うので「ん?、ちえはMなんだろ」と言うと「そんなにSMほどのMじゃないよ、痛いのは苦手」と言うのでまた気分が萎えかけてきた。
それでもエロモードを盛り上げながらちえをベッドに寝かせるとでっかい乳房を揉みながら乳首をクリクリした。
そして股間に手をのばしてクリトリスを弄ると「アンッ」と悶えた。
しばらくクリトリスを弄ったあとにマンコに指を挿入するとそこは既にヌルヌルだった。
僕は人差し指と中指をマンコにニュルニュルと奥まで挿入すると「ん〜、指が長くて気持ちいい」と悶えた。
そこで僕はマンコの奥の子宮を押したり指をグリグリと回転させると「アンアン」と喘ぎだした。
そして僕は指を高速で抜き差ししながら膣の中のお腹側の浅いところを猛烈に動かすと彼女は「ダメ、イッちゃうよ」と言い出した。
僕はそんなことは無視してさらに激しく指を動かすと彼女はとうとう「イクッ、イクーッ」と叫ぶと身体縮こまりながら腹筋とマンコをキューッと締め付けながら言ってしまった。
僕は「デブはイキやすいのかな」と思っていた。続きを読む

可愛いカナちゃん(2回目)

今日は以前プレイして良かったかなちゃんを指名してみた。
14時30分頃にホテルに入ると15時5分頃にかなちゃんがやってきた。
相変わらず透き通るような白い肌とスラッとしたスタイルだった。
そして今回は赤いメガネをしていて、ちょっと賢そうなメガネっ娘な感じで萌え萌えしていた。
彼女は部屋に入るなり店に電話して、そして先にプレイ代を払うとソファに座っている僕の横に座らせると9月の台風の時の話しなんかをしながら彼女を抱き寄せて服の上から胸を揉んでいた。
彼女の乳房は相変わらず柔らかくてとても揉み心地が良く彼女の話は上の空で揉んでいた。
そして上着のパーカーやTシャツを脱がしてさらにスカートを脱がそうとすると彼女はソファから立ち上がって自分でスカートを脱いでくれた。
彼女の下着はブラとパンテイがお揃いではなかったが、どちらも柄物でカジュアルな感じだった。(パンテイは高校時代から履いていたらしい)
僕もソファから立ち上がると下着姿になった彼女を引き寄せて抱きしめた。
そして彼女の髪を撫でたあと、彼女の顎を持ち上げてるとディープキスをした。
そしてキスをしながらブラのホックを外してブラを取ると僕はまたソファに座ると目の前にある彼女の乳房を揉みしだき、さらにとても小さな乳首をクリクリと摘んだり舌で舐めたりした。
彼女は乳首を弄られている間、「ン、ンン」と感じているのを押し殺すよう喘いでいた。
さらにパンテイの上から股間のクロッチ部分を押すとしっとりと濡れていた。
僕は彼女の柔らかい乳首を揉みながらクロッチの上からクリトリスを押してみた。
すると彼女は明らかに感じているようで「アン、アアン」と喘ぎ声も少し大きくなってきた。
そこで僕は彼女のパンテイを下ろすと彼女は下ろしたパンテイを隠すように持ち去り「パンテイが濡れちゃった」とつぶやきながら綺麗に畳んでしまった。
僕は全裸になった彼女をまた抱きしめると彼女は「汗かいているので臭くないですか。お家からきたばっかりだしシャワー浴びましょう」と言うので僕は「かなちゃんは少しも臭くないよ。僕もシャワー浴びたばかりだしシャワーはいいよ」と言ってまた抱きしめた。
そして「オチンチン舐めてくれる」と聞いた。
すると彼女は何も言わずに目で何かを訴えかけるように見つめてきた。
「どうしたの、もしかしてシャワーを浴て欲しいの」と聞くと頷くので「じゃあ、シャワーを浴びようか」と一緒にお風呂場に行った。続きを読む

可愛いギャル系のゆきちゃん(2回目)

今日は以前プレイした榮倉奈々似の可愛いゆきちゃんをまた指名してみた。
21時10分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていたら21時45分頃にゆきちゃんが来た。
相変わらずつけまつげでオメメパッチリのギャル系メイクだったが、今時の若い子のように可愛らしかった。
ただちょっとテンションは低めで疲れていたように見えた。
彼女が店に電話してさらにプレイ代1万円払うと彼女はさっさと服を脱いで全裸になった。
(彼女の下着はアメリカ国旗のような派手なものだった)
ウエストのくびれがセクシーで今時の若い子のようにスタイルの良いゆきちゃんを、僕は立った状態で抱きしめた。
彼女は抱きしめられながら「背が高いですね」と言った。
僕はそんなことは無視して彼女を恋人のように抱きしめると、彼女の顎を上向きにさせてディープキスをした。
そして彼女うのちょっと固くて張りのある形の良い美乳を揉みしだき、勃起している乳首に吸いついた。
彼女は目を閉じてたまに「ウッ」と呻いた。
そして少しずつクネクネ悶えながら喘ぎだした。
僕はそんな彼女のマンコに手を伸ばし、小陰唇を開いて膣の入り口に指をあてると、そこはヌルッと濡れていた。
しばらく彼女を抱きながらマンコのヌルヌルを感じていたが、彼女に「舐めてくれる?」と言うと僕はベットの端に腰かけ彼女に僕の前にしゃがむとチンポを咥えてしゃぶりだした。
僕は彼女がフェラしている間、彼女の茶髪を撫でながら彼女の口の動きを観察してフェラを堪能していた。
5分程度彼女に舐めてもらったあと、彼女をベッドに寝させると彼女はうつ伏せになった。
そこでお尻を割ってアナルを舐めると「ヒャァ」とお尻をキュッと閉じた。
何度かアナルを舐めたが、彼女が恥ずかしがるのでアナルを責めるのは止めて、ヌルヌルに濡れているマンコに中指を挿入して数の子天井に向かってマッサージした。
十分濡れていることを確認するとさらに人差し指も挿入して膣の内側をマッサージすると彼女は断続的に「アッ、ヤッ」と喘ぎ最後は「アッアッ、アアアアアア〜」と叫んだ。
マンコの中はヌルヌルになり彼女は激しく喘いでいたが、でもまだイッてはいなかった。
そんな彼女を仰向けにすると添い寝するように近づき彼女の可愛い顔を眺めながらディープキスをした。
そして彼女のマンコに指を挿入するとマン汁でグショグショになっていた。
挿入した人差し指と中指でまたヌルヌルグショグショの膣内をジュボジュボと音を立てながら激しくマッサージした。(感じてマン汁が増えるとマンコの中が膨らんでいるような感じがした)
さらに彼女の下半身に移動すると彼女をマングリ返しにしてクリトリスを舌で舐めまわした。
彼女のマン汁は酸っぱい味がして、舌でクリトリスを入念に舐めていると喘ぎ声が高くなってきた。
彼女はクリトリスが感じるようなのでマンコに挿入した指はそのままにして舌でクリトリスを吸ったり舐めたりしていた。
すると彼女が「アッ、アアア〜」と喘ぐ度にキュ〜ッとマンコが指を締め付けるのが感じられた。
僕は辛抱強くクリトリスだけを優しく舐めていると彼女の喘ぐ間隔がだんだん短くなり、そのうちに「イッイッイッ〜」「イッちゃう」と叫ぶと、しばらくして「イヤーッ」と叫んで脚を閉じようしたが、それでも負けずにクリトリスをナメナメしていると腹筋をビクンビクンさせながらイッてしまった。
マンコの中はそれ程締め付けはなかったが、マン汁でグショグショになっていた。続きを読む

何でもありのつぐみちゃん

今日は久しぶりに何でもありのデリヘルに電話をしてみた。
すると新人さんが入ったとのことで指名してみた。
19時30分頃にホテルに入るといつものようにシャワーを浴びて女の子を待った。
19時50分頃に部屋のドアがノックされドアを開くとつぐみちゃんがいた。
意外と可愛らしい感じの女の子でちょっと驚いた。(エド・はるみを若くした感じ)
彼女は部屋に入ってお店に電話し終わるなり僕に抱きついてきてキスをした。
僕はキスをしながらふくよかな乳房を揉むと「アハーン」と彼女は色っぽく喘いだ。
そして彼女は僕をベッドに座らせるとちょっと四つん這いになりながらいきなり浴衣の裾を開いて直ぐにチンポをくわえて尺八をしてきた。
彼女はジュボジュボといやらしい音を立てながら僕のチンポをしゃぶっていたので僕も彼女のおっぱいを揉みさらにスカートを捲って見ると彼女はなんと既にノーパンだった。
彼女はしばらく僕のチンポをしゃぶったあとチンポを吐き出し、上下の服を脱ぐとガードルだけの姿になった。
僕は彼女をテーブルに手をつかせてお尻を高く突き出すようにさせた。
そして後ろからマンコを開いて舐めると、彼女は「ダメお風呂に入っていないから」と猛烈に恥ずかしがったが無視してマンコを開き小陰唇の隙間から指を入れるとそこは既にヌルヌルになっていた。
僕はそのマンコに指を入れ、しばらく立たせた状態でマンコを刺激した。
すると彼女は色っぽく喘ぎながらクネクネと悶えていた。
そんな彼女を今度はベッドに座らせるとキスをしながらふくよかな乳房を揉んだ。
さらにベッドに仰向けで寝かせると添い寝しながらキスをしてマンコに中指を挿入すると激しく抜き差しして刺激した。
彼女は感じやすいのかベッドの上で髪を振り乱して悶えまくった。
僕は彼女の下半身に移動すると両脚を開いてオマンコをパックリ開帳するとクリトリスを剥いて舐めた。
彼女は「イヤッ、シャワー浴びてないから汚いよ」と激しく恥ずかしがるが僕は無視してマンコを舐めまくると確かにオシッコの拭き忘れのようなアンモニアの臭いがぷ〜んと匂った。
僕は「つぐみのアソコは臭いな」と言うと「イヤッ、イヤッ」と脚を閉じようしたが、それをさせずにクリトリスに舐めまくった。
彼女のピック色のクリトリスはすっかり肥大化していて、小指の先くらいに勃起していた。続きを読む

とっても可愛いカナちゃん

今日はいつものデリヘルの姉妹店に電話してみた。
かなちゃんを指名して20時5分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると直ぐ(20時10分頃)にかなちゃんがやってきた。
22歳の彼女は色白で笑顔が可愛く、ちょっとタレ目で人なつっこい顔をしていた。
僕が「色白いねー」と言うと、「そうなんです。日焼けしようと海で焼いても赤くなるだけなんです。先祖に外人の血が入っているからだと思います」と言った。
一目見てすっかり気に入った僕は彼女が店に電話を済ませたと同時に抱き寄せてキスをした。
そして一旦お金を払うとまた抱き寄せてキスをして、さらに上着を脱がせてブラだけにした。
すると彼女は「汗かいてるので匂いがキツくないですか」と言ったが少しもそんなことはなく、彼女の形の良い乳房がブラからはっきりわかり、ブラの隙間からピンク色の乳首が見えた。
僕はブラの隙間からその乳首をそっと摘むと彼女は「アン」と可愛く悶えた。
そしてそのブラを外すとちょっと大きなDカップの美乳があらわになり、その乳房をちょっと触ると今までの女性の中で一番柔らかいフニャフニャのマシュマロのような感触だった。
僕は嬉しくなって真っ白な乳房を鷲掴みにして揉みだしたが、やはりチョー柔らかかった。
彼女が「耳たぶも柔らかいの」と言うので、耳たぶを触らせてもらうと確かに柔らかかった。
僕が「二の腕と乳房の柔らかさは確か一緒らしいよ」と言うと「えっ、そうなの?、二の腕もプヨプヨなの」と言った。
そんな彼女の上半身を裸にしてスカートを脱がした。
そして立たせたまま真っ白な乳房と薄紅色の乳首を舐めながらパンティの上からマンコを刺激した。
彼女はパンティの上からでもクリトリスを指で押して刺激すると「アッ、アッ」と悶えた。
さらにパンティを脱がせてマンコの上から軽く刺激すると「アーッ、アアン」と腰を引きながら強烈に悶えた。
パンティを脱がせた彼女の股間は意外に毛深くて結構剛毛だった。
そんな彼女はマンコへの刺激が感じすぎたのかだんだん少しずつしゃがんできたので、そのままベッドの横でしゃがみ込ませて僕のチンポを咥えさせしゃぶらせた。
そして彼女がフェラしている間もフニャフニャの柔らかい乳房を揉み、彼女の髪をかき上げて柔らかい耳たぶを揉んでいた。続きを読む

発展サウナで69

今日は久しぶりに発展サウナに行って見た。
20時前にサウナに入館すると、ロッカールームで全裸になり、風呂場に行った。
シャワーを浴びて汗を流すとミストサウナに入った。
僕が暗闇のミストサウナで腰掛けると、僕の後から続けて入ってきたオヤジが僕の前に座り、すぐさま僕の両脚を開かせてチンポを触ってきた。
そして右手で僕の亀頭を撫でながら左手で僕の手を掴み自分の股間に引き寄せてきた。
仕方なく僕もオヤジのチンポを掴むとそれは亀頭の雁こそ立派だっだがフニャフニャだった。オヤジは僕の勃起したチンポをしごきだしたので僕もオヤジのフニャチンを扱いた。
しばらく互いにチンポを扱いていたが、ミストサウナの中で暑くてのぼせそうになったので、オヤジには悪いが「暑くて我慢できない」と言ってミストサウナの部屋を出た。
そしてまたシャワーで汗を流すと風呂を出ると2階に上がりミックスルームを覗いていった。
そしてあるミックスルームでオヤジ共が全裸で絡んでいるのを見ていると背後から誰かが忍び寄り僕のお尻を腰に巻いたバスタオルの上から撫でてきた。
振り返って見るとかなり年のいったちょっと酒臭いキモオヤジが僕のケツを撫でていた。
僕が特に逃げないでいるとそのキモオヤジはいい気になって僕の肩を掴むと僕をしゃがみ込ませた。
また仕方なく僕は目の前にあるキモオヤジのだらんと垂れているチンポをくわえてしゃぶりだした。
するとオヤジは僕の頭を掴んで喉の奥までチンポを押し込んでいたが、そのうちに布団の上に横になると僕の腰に巻いてあったバスタオルを剥ぎ取り全裸にするとチンポをくわえさせたまま横になった。
僕はキモオヤジが仰向けになったのでキモオヤジのチンポを69の上になる体勢でしゃぶっていた。
キモオヤジも僕のチンポをくわえてしゃぶりだしていた。
しばらく口の中にキモオヤジのチンポを押し込まれしゃぶっていたが、そのうちに体勢を変えて僕の側にくるとキスをしてきた。
僕は‘やだな〜’と思いながらも舌を吸われていた。
そしてまたオヤジは僕にチンポをくわえさせると、今度はオヤジが69の上になり僕のチンポをしゃぶりだした。
僕も仰向けになってキモオヤジのチンポを口の中に押し込まれながら、オヤジのチンポをしゃぶっていた。
オヤジは長い間しゃぶっていたがそのうちに手コキに変わってきた。続きを読む

とてもキレイなお姉さんとの黄金プレイ

今日も先日行ったSMクラブに連絡し、朝から黄金プレイを予約した。
昼の12時50分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると13時5分頃にねねさんが来た。
彼女はHPの写真でも綺麗だったが実物はもっとキレイで、女子アナウンサーかグラビアモデルのようにも見えた。
僕はこんなキレイなお姉さんの黄金が貰えるのかと思うとワクワクしてきた。
彼女は部屋に入るといつものように簡単にカウンセリングを行うと僕は「黄金やオシッコ、ゲロ等、綺麗な女性の身体から出るものは全て愛おしいです」と伝えた。
「そうなの、ゲロはちょっと無理だけど咀嚼とかは大丈夫?」と聞くので「もちろん、嬉しいです」と答えた。
彼女は今日はちょうど13時からの入りだったので僕が最初の客だった。
ただ、自然黄金はちょっと無理とのことだった。
それでも‘こんな綺麗なお姉さんの黄金ならなんでもいいや’と思いながらカウンセリングが終わってお金を払って立っていると、彼女はもうプレイモードに入ったようで僕の前に立ち浴衣の隙間からチンポを摘んで「何こんなにチンポを立たしてるの。今日は私の黄金をもらうことを想像して興奮してるの」とちょっと女王様チックになった。
僕が「はい、ねねさんのお顔を見た時からビンビンになりました」と言うと「そうなの」と満更でもないようだった。
そして彼女は僕の乳首をつねりながら「何、乳首も立たせてんのよ」と綺麗な顔にイヤラシイ目つきで見上げてきた。
僕が既にシャワーを浴びているのに気付くと「もうキレイキレイにしたあとみたいね。じゃあベットに寝て」と言った。
僕がベッドのうえに仰向けになると、彼女はブラとTバックだけになって四つん這いになり、スタイルのいい身体を近づけてきた。
そして「もうこんなにチンポ大きくさせて、いやらしいわね」と言いながら僕のチンポを摘まみ、唾をチンポに垂らして扱きだした。
さらに彼女が僕に近づくと乳首を甘噛みするが、ちょっと痛かった。
しばらく僕の乳首を舐めまわしていた彼女はいきなり立ち上がるとドスンとばかりに僕の顔の上に座り込み、Tバックを僕の鼻に押し付けてきた。
そして「今日はここから黄金を食べさせてもらうのよ。良く匂いを嗅いでおきなさい」とグリグリ押し付けてきた。
彼女のTバックは既にしっとりと濡れていて、股間からはチーズのような酸っぱい臭いがプンプンしていた興奮した。
さらに彼女は僕の顔に股間をこすりつけた後、蒟蒻ゼリーを食べて、口の中で何度も咀嚼してドロドロになるまで溶かすとグジューッと僕の口の中に垂らしてくれた。
それは甘く、さらに彼女の唾液がたっぷり混ざっていて美味しかった。
その後、また唾だけでも纏めて垂らしてくれたが、なんとなく彼女の口臭が感じられた。
そしてとうとう彼女はパンティを脱ぐと、また僕の顔の上に座り込んでくれて顔騎状態となった。
彼女はまた「ここから黄金を食べさせて貰うんでしょ。よく舐めるのよ」と言うとグリグリとアナルを僕の口に押し付けたので僕は彼女のアナルに舌を入れて一生懸命舐めた。
さらに彼女がお尻の位置を後にずらしたので、僕は彼女のマンコにも舌を入れて舐めまわした。
するとさっきのTバックの匂いの元となったチーズのようにネットリとしたペースト状のようなものが感じられた。
(最初の客だったので、たっぷりマン滓が残っていた)
僕はそのマン滓を綺麗に舐め取るとさらにマンコの奥にまで舌を挿入した。
すると彼女も僕のチンポを口にくわえてしゃぶってくれるのがわかった。
僕は綺麗な彼女にチンポを舐められていると思うとビンビンに興奮して、彼女の小さなお尻を抱えてしばらく69で舐め合った。
そのうちに彼女が不意に立ち上がり僕の方に向かって四つん這いになると僕の右手、左手の指を1本1本しゃぶってくれた。
手の次は僕の両耳を舐めまわし、さらにまぶたや鼻まで舐めまわしてくれた。
その時、彼女のほのかな口臭が感じられて興奮した。
一通り僕の顔面を舐めまわしたあと、タップリの唾を僕の口に垂らしてくれた。
そして彼女はブラを取って全裸になるととても綺麗な乳房とピンク色の乳首が現れた。続きを読む

小悪魔シオン

今日は久しぶりに以前通っていたSMクラブに行ってみた。
20時に事務所に行って写真を見ていると予約可能な女の子が3人しかおらず、その中でも1番早く入れる女の子のシオンちゃんをお願いした。(ポイントが溜まったので1万円の割引券をもらった)
しかしそれでも1時間30分も待たなければならないので、その辺をブラブラしたりファーストフードで時間をつぶしたりしていた。
そしてホテルに21時前には入ってシャワーを浴びて待っていたら、21時40分頃にシオンちゃんがやってきた。
部屋に入ってきたシオンちゃんは小柄(身長は150cmしかない)で顔も小さく、スレンダーで目がパッチリとしていてちょっと西洋人形のように可愛らしい女の子だった。(茶髪でショートカットで色白で彫りの深い顔立ち)
今は24歳とのことだがもっと若く見られるベビーフェイスで、会った瞬間にチンポがビンビンに勃起していた。
彼女はお店に電話すると早速プレイのカウンセリングをしてきた。
僕が変態で聖水が欲しいことを伝えると「どこにして欲しいの?、お口? 飲めるの? そう出来る子なんだ」とちょっと嬉しそうだった。
そして僕の浴衣の合間から股間のチンポが勃起しているのを見つけると「あら、どうしたの、もうおっきくなったの」と下から見上げるように言いながら僕のチンポをビンビンと指で弾いた。
僕が「シオンさんの顔を見たらおっきくなっちゃった」と伝えると「ふーん、顔見ただけでおっきくなるなんて変態ね」とまたチンポをはじいた。
カウンセリングが終わると、「じゃあ軽くシャワーを浴びようか」と言って服を脱ぎ全裸になった。
彼女は貧乳でおっぱいは小さいが乳首がピンク色で綺麗で、下腹部と腰に入れ墨をしていた。
シャワーを浴びて戻ると、彼女が脱いだ浴衣をベットに引いてプレイの準備をした。
準備ができると「じゃあ、横になって」と言うので僕はベットの上に仰向けになると、彼女はブルマに着替えていた。
彼女の幼い顔にブルマは良く似合っており、ちょっとギャル系の女子高生のように見えた。
彼女は僕の両脚を広げさせて膝を立たせると、僕のアナルを広げだした。
そして唾をぺッぺッと吐いて僕のチンポやアナルにベットリと唾まみれにしてしまった。
彼女は「こんな格好にさせられて恥ずかしい?、アナル丸見えだよ」とアナルの表面を指で撫でできた。
そして僕の乳首が立っているのをみて「ん、なにこんなに乳首を立たせてんの?、感じるの?」と言っては今度は乳首を摘まみあげ、さらに吸いついてきた。
僕は感じて彼女を軽く抱きしめながら小さく「ああーっ」と喘いでいたら「感じるのね。じゃぁ、この乳首を噛み切ってあげようかしら」と今度は結構強めに乳首を噛んできた。
かなり痛かったので僕が「うあっ」と呻くと、噛むのをやめて舐めてくれた。
そして僕の顔の前に来ると口から唾をタラーリと垂らしてくれた。
彼女はアメを舐めていたので、その唾液は甘く美味しく「美味しいです」と伝えると「当り前よ、美味しくないなんて言ったら許さないよ」とさらにまた唾を垂らしてくれた。続きを読む

可愛いみっちゃん(4回目)

今日は朝からいつものデリヘルに連絡して久しぶりに可愛いみっちゃんを20時30分に予約した。
夜になって19時頃に念のため確認の電話を店にしたところ、前の客がキャンセルして今すぐにでも入れると言うので1時間前倒しして19時30分からに変更した。
19時20分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待ってると45分頃にみっちゃんがやってきた。
前回会ってから半年以上立っていたが、彼女は僕を覚えていてくれて「あっ、久しぶり〜」といつものアニメ声で話して来てくれた。
以前はキャバクラ嬢のような盛り髪だったが今回は長い髪を下ろしてちょっと大人の色気があった。
彼女がお店に電話してお金を受け取ると、早速僕にしだれかかってきたので彼女を抱きしめて髪を撫でてあげた。
そしてディープキスをしながら服の上から彼女のボリュームのある乳房を揉んだ。
その後、彼女のムームーのような服を脱がせるとブラの隙間から乳首を摘んだ。
すると「イヤンッ」と叫んで身体をビクッとさせた。(こんなに乳首が感じたっけ)
僕はベッドの横でしばらく彼女の乳房を揉み続けていたが彼女は耐えられなくなったのかだんだん前のめりになってきた。
そこで僕はベッドに座るとしゃがみこんでいる彼女の顔の前にチンポを近づけて彼女にくわえさせた。
彼女は長い髪を垂らしながら一生懸命チユパチュパとチンポをしゃぶっていたが僕がその間にブラを外してまた乳首を摘んでいると耐えられなくなったのか口からチンポを吐き出して「アアーッ」と喘ぎだした。
僕はそんな彼女を立たせるとパンティを脱がせて抱き寄せた。(その時パンティに付いていたオリモノシートを剥ぎ取り「これはお土産」と言うと「イヤイヤッ」と本気で恥ずかしがって嫌がっていた)
彼女を全裸にすると彼女は以前のように「お風呂に入ってないからお鼻がまがっちゃいますよ」と言ったが、僕は「じゃあ、どんな匂いがするか嗅いじゃおう」と言ってお尻を割って鼻を近づけると「ダメ〜」と言いながらベッドの上に逃げ出した。
そこで僕はベッドの上で四つん這いになっている彼女を捕まえるとまたお尻を開いてクンクンと匂いを嗅いだ。
彼女は「イヤッ」とお尻を閉じたが彼女の股はちょっとアンモニアの臭いがした。
彼女がチョー恥ずかしがって足をギュッと閉じてきたので、今度は僕は彼女の乳房を揉み乳首をつまみ出した。
すると彼女はまた悶えだしたのでその好きに彼女の股間に手を伸ばしてマンコを触って見ると、そこは既にヌルヌルだった。
僕は「どうしてこんなに濡れてるんだ」と言いながらいきなりは挿入せずにしばらく指をマンコやクリトリスに這わせて愛撫していた。
彼女はそれだけで「ヒヤー、アアアアアッ」と叫ぶように喘いだ。続きを読む

ちょー可愛いギャルのゆうきちゃん

今日はなんだか朝からムラムラしてたので、朝からいつものデリヘルに連絡して初めての姫のゆうきちゃんを予約しておいた。
夜になり20時20分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると20時40分頃にゆうきちゃんがやってきた。
ドアを開けると想像してたよりずっと可愛らしいギャル風の女の子が立っていた。
ゆうきちゃんは茶髪につけまつ毛で、オメメパッチリの女の子だった。(顔が丸くて目がパッチリとして童顔)
彼女は部屋に入ると店に電話した。
そして僕がお金を払うとさっさと服を脱ぎだした。
店のホームページの紹介に書いてあった通り、胸はCカップでウエストはくびれており、健康的な小麦色の肌でむちゃくちゃスタイルが良かった。
店のホームページに変態と紹介されてたので、「ねえ、変態なの」と聞くと「あれは違うの」言い、「早く消して欲しいのに消してくれないの」と言っていた。
全裸になった彼女は風呂に入ろうとしたが、それを止めさせ僕に背を向けたまま体勢で抱き寄せた。
そして立ったまま彼女の後ろから手を回し形の良い乳房を揉み乳首をつまんだ。
彼女はそれだけで直ぐに軽く「あぁんっ」と喘いだ。
僕は既にビンビンに勃起したチンポを彼女の腰に押し付けながら「どこが気持ちいい?」と聞くと「下の方」と言ってきた。
そこで乳首を転がしながらマンコに手を伸ばすとそこは既にヌルヌルになっていた。
僕は指で小陰唇を開いてクリトリスを弄ったり、マンコの入口のヌルヌルをマッサージしていると彼女がだんだんお尻を突き出して僕のチンポにクネクネと押し付けだした。
さらに乳首とマンコをいじり回して彼女の髪の匂いを嗅いでいると「アアッ、アンッ」と激しく喘ぎ、僕の腕を強く掴み始めた。
そしてそのうちに堪らなくなったのか、とうとう前のめりになってテーブルに手を付いてお尻を突き出す格好になった。
そこで僕は少ししゃがんで彼女のお尻の前に顔を近づけると、お尻を割ってアナルの臭いをクンクン嗅いでアナルを舐めた。
さらにグショグショのマンコに中指を挿入するといとも簡単にヌルリと入った。
彼女はもはやイッてしまいそうなほど激しく「アッ、アッ、あああ〜、ウン、イッ」と喘ぎまくっていた。
僕は人差し指も入れて2本指で膣内をかき回すと、彼女のマンコの中はツブツブがたくさんある数の子天井だった。
僕は子宮の入口まで奥深く指を挿入するとマンコと乳首の両方を責めまくった。
そのうちに彼女が快感に耐えられなくなったのか腰が少しずつ落ちてきたので、そのままベッドに仰向けの状態で横にした。
そして添い寝するように横になると「感じやすいんだね」と言いながらディープキスをした。
すると彼女は僕の舌に吸い付くようにキスをしてきて気持ち良かった。
僕はそのまままたマンコに2本の指を挿入して、かき回したりクリトリスを優しくマッサージすると僕の片腕をギュッと掴んで「ひやぁ、あん、あん」と喘ぎだした。
さらに僕は彼女の下半身に移動して両脚を開くとクリトリスの皮を剥き、ピンク色の小さくて可愛いクリトリスの亀頭をむき出しにした。
そして舌でぺロリと舐めるとビクンッと身体を硬直させ「ひぃっ」と喘いだ。続きを読む

甘えん坊のみち(3回目)

今日も連チャンでいつものデリヘルに電話した。
久しぶりに以前指名したことのある不思議ちゃんのみちを指名して18時20分頃にホテルに入った。
シャワーを浴びて待っていると18時35分頃にみちが来た。
彼女は前回の時と比べて髪の毛を短く切って赤目に染めていた。
彼女は部屋に入るなり、いきなりディープキスをしてきた。
僕は彼女を抱きしめたまま、そのままスカートとパンテイだけ脱がした。
そして下半身だけ裸ににすると彼女をテーブルの上に両手をつかせて、お尻を突き出した格好にした。
僕は彼女のお尻を両手で割ると彼女は「ヤー」と恥ずかしがった。
そんな彼女のケツの穴に今度は息を吹きかけ、さらにマンコにも息を吹きかけた。
そして彼女の綺麗なアナルを開くと匂いをクンクン嗅ぎながら舐めた。
彼女のお尻は少しウンコの匂いがして。彼女は猛烈に恥ずかしがった。
次に彼女の足を開かせ、さらにマンコを開くとそこは既にヌルヌルになってきていた。
僕は彼女のマンコにヌルッと右手中指を挿入するとマンコの中をかき回すと、彼女は「アンッ、アンッ、ヒーッ」と悶えまくった。
そんな彼女の背中のブラホックを外すと、左手で彼女の貧乳の乳房を揉んだ。
さらに僕はビンビンに勃起しているチンポをしゃぶらせようとすると、彼女が「お店に電話しなきゃ」と言った。
そういえばまだ店に彼女がホテルに入ったことを伝えていなかったなと気づいて電話をさせた。
しかし、僕はその間も胸を揉みまくった。
彼女は僕に乳首を弄られながらも普段通りにお店に電話した。
そして彼女が電話が終わり、得意そうに振り返ったあとところで彼女に目隠しをして両脚をロープで縛り床に四つん這いにさせた。
そしてまた彼女のお尻を割ると、彼女のマンコには既に白いマン汁があふれていた。
僕は「いやらしいマンコだな。白いマン汁でヌルヌルだ」と言うと彼女は「イヤ〜、そんなことないもん」と嘆いた。
「でも、ほらピチャピチャとイヤラシイ音がしてるでしょ」と言いながら僕は彼女のマンコに中指を入れてスコスコと抜き差しし始めた。
さらにヌルヌルの彼女のマンコに人差し指も加えたが難なく飲み込んだ。
四つん這いにさせてお尻を突き出した格好で2本指を挿入していると、マンコの奥が広がって大きな空洞ができていた。
そして指を抜き差ししていると、その空洞に向かって空気が指の隙間から入りプスーッとすかしっ屁をしたような音がした。
彼女はその音を聞いてとても恥ずかしがった。
しかし僕は「マンコがオナラしてるよ。締まりのないマンコだな。中もガバガバだ」と言うと「えっ、うそっ、ガバガバじゃないもん」と彼女は言った。
僕はワザと空気の漏れる音をたてながら「ほら、恥ずかしい音がするだろ、ガバガバで子宮も見えるよ」と言いながら子宮の入り口を指でさすると「いや〜っ」と悶えた。
さらにアナルにも指を入れると「ヒャー、イヤー」と悶えまくった。
しばらくアナルとマンコの両方に指を入れていたが、そのうちに「お尻が痛いの、ジンジンする」と言うのでアナルから指を抜きまたマンコだけ責めた。
しばらく四つん這いにしたまま彼女のマンコをいじり回していたが、ちょっとそのまま生チンポを後ろから挿入しようとすると「イヤッ、それだけはダメ」と慌てるので「フフ、じゃぁ後でゴムを付けてこのガバマンを塞いでやるよ」と言いながら彼女の目隠しを取り、上着を脱がせ全裸にした。続きを読む

お喋りなゆきちゃん

今日は久しぶりにいつものデリヘルに電話した。
38歳のゆきちゃんを指名すると19時50分頃にホテルに入った。
シャワーを浴びて待っていると20時過ぎにゆきちゃんがやってきた。
ゆきちゃんは色黒で顔はちょっと地味な感じだがスタイルは良かった。
入ってくるなり自分が店に入った経緯を長々と喋りだした。
(以前は別のデリヘルにいたが、今の店の店長に誘われた等)
話が一段落したところで、ディープキスをしてプレイに持っていった。
そしてキスをしながら彼女の服を脱がせ乳首を指で摘まむようにいじくりまわした。
すると彼女は悶えた。
さらに彼女を全裸にすると、抱きしめてまたディープキスしながらマンコに指を伸ばした。
そして小陰唇を指で開いてみると、すでにヌルッと濡れていた。
僕は彼女をベッドにつれていき横にした。
そして添い寝をするように横になると再びディープキスをした。
キスをしながら彼女の乳首を摘まみ、乳房を揉んだ。
さらに乳首を吸ったり、脇の下に舌を伸ばして彼女を愛撫した
その後、下半身に移動して彼女の両脚を抱えると、左右に大きく開いた。
そして丸見えになったマンコを開くと既にヌルヌルになっており、僕はそのマンコに指をヌルッと挿入した。
マンコの中までヌルヌルに濡れており、挿入した中指を膣の浅いところからマッサージするように徐々に刺激していたった。
すると彼女は「アーンッ、ハーンッ。アンッ、アンッ」と指の動きに合わせて悶えた。
僕は中指を奥まで挿入して子宮の入り口をさすってあげた。
すると彼女は「イッちゃう」と言うので、さらに指の動きを激しくすると「イクッ」と腹筋をピクピクさせ膣内をキュッ、キュッと締め付けながらイってしまった。
僕はそんな彼女がとても可愛く思えたので、背中に手を伸ばしてギュッと抱きしめるとディープキスをした。
しばらく抱きしめ会っていたが、僕は起き上がり彼女の下半身へ移動すると両脚を開いてマングリ返しの状態にした。
そしてオマンコもアナルも丸見えの状態で、彼女のクリトリスの包皮を剥いて、吸いついた。
さらにアナルにも吸いついてヌルヌルにするとアナルに小指をそっと入れてみた。
しかし「アン、お尻はだめ」と言うので小指を抜き、既にグショグショになっていた彼女のマンコに中指と人差し指の2本を挿入した。
しかし、それでもまだ余裕がありそうだったのでさらに薬指も加えて3本指を彼女のマンコに挿入した。
そのまま3本指で彼女のマンコを突いていたら、また彼女の喘ぎ声が一段と激しくなり「イキそう」というなりマンコをきつく締めつけてイッてしまった。
彼女がイッてしまってもしばらく指は挿入したままだったが、彼女が「オマンコ痛い」というので抜いてあげると、僕は彼女の胸を跨いで彼女の顔の前にチンポをつきだした。
彼女は僕のチンポを手でつかむと口に咥えてチュパチュパと美味しそうにフェラをし始めた。
しばらくチンポをしゃぶらせたあと、チンポを口から抜くと彼女の背中に手を回し抱きしめてキスをした。
そして枕元にあったコンドームを手に取るとチンポに装着して正常位で挿入した。
僕は久しぶりのマンコに直ぐにイキそうになり、彼女の両脚を抱えたまま激しく腰をふっては「イッちゃうよ」と言うとフィニッシュとばかりに腰を猛烈な速さで振った。
そして大量のザーメンを吐き出してしまった。
イッた後もしばらくそのまま腰を動かさずに挿入していると、彼女がマンコをキュッ、キュッとしめつけてくるのがわかった。
ゆっくり僕はチンポを彼女のマンコから抜くと、マンコの入り口にゴムだけ残ってしまった。
そのゴムを取り除くとティッシュで彼女のマンコを拭いてあげた。
そしてそのままベットに横たわると時間もまだ早かったので彼女が延々と話始めた。続きを読む

発展サウナで69

今日は久しぶりに発展サウナに行ってみた。
20時30分頃にサウナに入るとロッカールームで全裸になって風呂場に行った。
風呂場ではメガネをかけた仲本工事を太らせたようなキモオヤジが僕のことをじっと見ていたが、僕は無視してシャワーを浴びていた。
シャワーを浴びてサッパリすると2階のミックスルームに行った。
客は少なかったが何組かのカップルが抱き合っていた。
さらに3階のミックスルームに行った時、メガネをかけたオヤジがすれ違いざまに僕の股間を握ってきた。
そして‘ついて来い’と言う風に目配せをしてきたので僕はオヤジに着いて行った。
オヤジは2階のミックスルームの空いている部屋に入ると僕を横にさせて僕の乳首をいじくりだした。
僕もオヤジの乳首を摘んでいると、今度は僕のチンポを扱きながら抱きついてきた。
僕も抱きしめられながらオヤジのチンポを掴むと扱いていた。
するとオヤジは僕の股間に顔を近づけると僕のチンポをパクリとくわえてしゃぶりだした。
僕はオヤジのフェラを堪能しながらオヤジのチンポを扱いていた。
するとギャラリーの1人が僕5顔にチンポを近づけてきたので僕はそいつのチンポをくわえてフェラしてあげた。
そのオヤジは短髪でガッシリとした筋肉質な体格でチンポも長かった。
その長いチンポを僕の喉の奥まで突き刺すように腰を振ってきた。
さらに僕の頭を掴むと喉奥までチンポを突っ込んでは動かないようにした。
しばらくすると最初のオヤジがそれに気がつき僕を筋肉質オヤジから引き離すと僕を強く抱きしめさらにディープキスをしてきた。
そして今度は69になると相互にフェラし始めた。
しばらくはちょっかいを出していた筋肉質オヤジもそのうちに去っていった。
すると最初のオヤジはますます僕を強く抱きしめ、ディープキスをしてきた。
そして耳元で「気持ちいいかい、お風呂で見ていたんだよ」と囁いてきた。
良く見ると風呂場で僕をじっと見ていたキモオヤジだった。
しかしもはやオヤジは僕を離すことなくキスをしたり抱きついてきて耳元で「可愛いね、君みたいなのがタイプなんだよ」と言ってきていた。
そして何度も色んな体位で抱きしめられたあと、また69になった。
しかしオヤジのチンポは仮性包茎のフニャチンで皮が異常に長かった。
そんなオヤジのチンポを一生懸命しゃぶっていたが全然固くならないチンポに僕が「もう1回出しちゃった?」と聞くと「まだ」と返してきた。続きを読む

ニューハーフのジュン

今日は久しぶりにニューハーフの店に行って見た。
20時頃に店に入ってお金を払って待っているとジュンというなかなか可愛らしい女の子がやってきた。
いつもとは違う階に一緒に行くと部屋に通された。
部屋は7畳くらいで小綺麗に片付けられていた。
出されたお茶を飲み干すと軽く抱き寄せてディープキスをした。
そして早速汗臭い服を脱いでシャワーを浴びに行った。
服を脱いだ彼女のチンポはパイパンで包茎の可愛らしいチンポたった。
「今日は僕で何人目」と聞くと「2人目」と答えた。
ちょうど直前に最初のお客がきて、その時にイッてしまい大量のザーメンを吹き上げてしまったとのこと。
ちょっと残念に思いながらも、いつもの風俗の姫より可愛らしい彼女に僕のチンポは既にビンビンになっていた。
シャワールームで身体を洗い流してサッパリすると、またキスをした。
彼女は石鹸の泡を洗い流しながら「背が高くておっきいですね」と言っていた。
シャワールームを出ると部屋に戻った。
部屋はクーラーがガンガンに効いておりちょっと寒いくらいだった。
僕と彼女はバスタオルを取ると全裸になり、立ったままキスをした。
そしてベッドの上に座るとまたキスをして彼女をベッドに横にした。
僕は彼女に添い寝するように横になり、キスをしながらホルモン注射で大きくなっている乳房を揉んだ。
すると彼女は「アアン」と悶えた。
しばらく彼女の乳房を揉んだあと右手を彼女の股間に伸ばし、縮こまっている可愛いパイパンの包茎チンポを掴むと扱きだした。
するとさっきザーメンを発射したばかりだと言うのにムクムクとチンポが勃起して立派なムケチンポに変わった。
僕はそのいきり立った固い肉棒を掴むとパクリとくわえてしゃぶりだした。
すると彼女は「ヒャアン」と喘いだ。
僕は左手で乳首や乳房を揉みながら、右手と口でチンポを扱き、さらにアナルに唾を垂らすとヌルリと右手中指を挿入した。
そしてチンポをしゃぶりながらアナルの指を動かすと指の動きに合わせるように「アッ、アッ、アッ」と喘いでいた。
僕は一旦指を抜くと彼女の下半身に移動すると両脚を抱えてマングリ返しの状態にした。
そしてアナルを舌で舐めたあとまた右手中指を挿入し、さらにチンポを口でくわえた。
そうしてアナルとチンポの2箇所を責めていたが、しばらくすると彼女が「ゴメンナサイ、アナルが痛いの」と言ってきた。続きを読む

うるさい増井

今日は久しぶりにいつものデリヘルに連絡した。
21歳の増井と言う子を指名して20時45分くらいにホテルに入った。
シャワーを浴びて待っていると21時頃に増井がやってきた。
写真で見るよりデブでとてもHPに記載されているウエスト70に収まるような体型ではなかった。
また器量もかなり残念な感じだった。(いわゆる地雷っぽい娘)
しかし賑やかさはプロフィール通りでいきなり「増井でーす」と敬礼したあとつまらないギャグを喋りながらさらに僕の浴衣を捲るとチンポをつかみだした。
しかしちゃっかりお金は前払いと請求してくるので払うと、またおしゃべりがウザイいので直ぐに服を脱がせて全裸にした。
そしてお風呂に入りたいと言うのを無視してベッドに押し倒すと乳首を舐めた。
彼女は乳首は敏感なようで「アー、アー」と喘いだ。
さらに両脚を掴んでマングリ返しにするとマンコにしゃぶりついた。
さすがに今日僕が初めての客で風呂に入っていないというだけあって、マンコはオシッコ臭く白いチーズのようなちょっと酸っぱいマン滓の味がした。
彼女はずいぶんと感じやすいようで小陰唇を掻き分けてクリトリスを吸うと大きな声を上げて喘ぎ、またマンコに舌を挿入すると同じように喘いだ。
しかもマンコからは大量のマン汁が溢れてローションでも垂らしたかのようにヌルヌルになっていた。
僕はさらにアナルにも舌を挿入して鼻でマンコを刺激するとまたまた大きな声で喘いでいた。しばらくアナルを舐めていたがまたクリトリスに戻って吸うように舐めながら舌を動かすとギャーギャーうるさいほど喘ぎまくっていた。
僕はしばらくクリトリスを吸い舐めていたが彼女が少しぐったりしたところで今度は指を挿入してみた。
彼女のマンコは基本的にヌルヌルのユルユルでいきなり2本指がヌルリと挿入できた。
そこで僕はその指をマンコの奥深くまで挿入して、奥の子宮口を触りながら乳首を吸った。
するとまたウルサイ程に悶えてきた。
僕はマン汁でグショグショになったマンコをかき回していると彼女の喘ぎ声はより一層ウルサクなってきた。
そしてマンコに挿入した手の指を激しい勢いで動かすと彼女がシーツを掴みながら悶絶してきたので僕は一旦休むと直ぐに「お風呂に行こうか」と言って起き上がった。
彼女も「ウン」と頷いて風呂に向かったので僕は彼女の後から風呂場に向かったが、行く途中でマンコに挿入した指を見ると指にはヌルヌルのマン汁が糸を引いており、さらにマン滓らしき白い物体が付いていたので僕はそのマン汁を舌で舐めとった。
彼女のマン汁は生臭く、アンモニアの匂いとちょっと酸味が感じられた。続きを読む

公園で手コキ発展

今日は15時過ぎに久しぶりに発展公園に行ってみた。
曇り空の中、雑木林を分け入ってみるとチラホラとお仲間らしいオヤジたちがたむろっていた。
奥まで入り、雑木林の端まで行くと一人のキモイオヤジが棒に腰かけてじっと僕を見ていた。
僕もそのオヤジを見ていると、オヤジは自分の股間を揉み始めた。
そこで僕はオヤジの横に座るとオヤジは自分のチンポを掴みだしたので、僕はその半勃起状態のチンポをしごいた。
オヤジも僕の股間に手を伸ばし、ジーンズの上からチンポを揉みだした。
しばらく互いに股間を揉んでいたが、オヤジが人目を気にして‘奥へ行こう’と目配せしてきたので、オヤジの後について行った。
少し歩くと茂みが生い茂っているところがあり、その中に入るとちょっとしたスペースがあった。
そしてオヤジは立ち止まるといきなり僕のジーンズのベルトを外し、前をあけるとパンツから僕のチンポを掴みだし扱きだした。
そして僕のTシャツを捲りあげると乳首を吸い舐めだした。
僕は顔に滴る汗を拭きながらオヤジの手コキと愛撫を感じていたら、オヤジはしゃがんで僕の汗臭いチンポをパクリと咥えてしゃぶりだした。
オヤジは亀頭に舌を這わせて吸いあげ、僕はオヤジの短髪の頭を掴んでフェラを堪能していた。
しばらくオヤジは僕のチンポをしゃぶっていたが、またオヤジは立ち上がると手で僕のチンポを扱き、乳首を舐めだした。
オヤジの手コキは少し強かったので「ちょっと痛い」と伝えると、オヤジは力を緩めて扱きだした。
そのまま10分程度扱いていると僕は少しだけイキそうな気配がしてきた。
そこで「最後は口に出したい」というとオヤジはまたしゃがみこみ僕のチンポを口に咥えてしゃぶりだした。
そしてチンポを咥えたまま両手で僕の乳首をつまみしゃぶってくれた。
そのままオヤジのフェラを堪能していたがまだイク感じにはならなかった。
するとオヤジは僕のチンポを吐き出すとまた立ちあがり、手で扱きだした。
少し風が吹いている茂みの中でキモイオヤジに手コキをされているうちにとうとう僕はイキそうになり「イクッ」と小声で囁くとオヤジはチンポを扱くスピードを速めた。
そして僕はとうとうチンポからどろっとした白くて濃いザーメンを発射した。
オヤジは最後の一滴まで絞り出すように僕のチンポを扱いていたが、僕は刺激が強すぎて腰を引きオヤジの手を外した。
チンポの先には白いザーメンが少し溜まっていたがオヤジが濡れティッシュを出してきたのでそれでチンポを拭いた。
そしてジーンズを上げるとそそくさと雑木林を後にした。
久しぶりに野外で手コキをされたが、この時期は暑かった。
続きを読む

ソープの熟女エイコ

今日は何年ぶりかでソープランドに行ってみた。
暑い昼下がりにソープ街の人通りは少なかったが、それでも店の中にはそこそこ客が来ていた。
その中でも僕あえて古そうな鄙びたソープに入ってみた。
呼び込みもおらず、臨時の店番らしい婆さんも愛想がなかったが、なんとなく老舗っぽかったのと安かったので入ってみた。15時50分頃に店に入ると16時くらいに婆さんに呼ばれると、エレベーターの前で50歳はとうに過ぎたと思われる小柄な姫が待っていた。
ただいきなり僕の手を取ると自分の胸に押し付け「背の高いハンサムさん、いらっしゃい」と愛嬌は良かった。
僕が「オシッコだしてもらえるかな?」と聞くと「ん〜、たぶん大丈夫」と答えた
そしてエレベーターで一緒に3〜4階に上がると部屋に通されたが、やはり部屋も古臭くて薄暗かった。
部屋では彼女が冷蔵庫から冷たいオレンジジュースを出してくれたのでそれを半分飲んだ。
僕がジュースを飲んでいる間に彼女はさっさと服を脱ぐと全裸になった。
乳房もお尻も垂れていて、まさに熟女体型の彼女を抱き寄せると乳首を軽く舐めた。(と言うより彼女から近づいて舐めさせてくれた)
そして僕も汗ばんだTシャツを脱いでハンガーで干してもらうと、残りの服も全部脱いで風呂場に入った。
風呂場に入ると彼女は早速僕をスケベ椅子に座らせて軽く股間を洗い流してくれた。
そして湯船に入り汗を流した。
湯船で休んでいると彼女「出るかも」と言うので湯船から出た。
彼女が「どんなふうに出せばいい?」と聞くので「顔に掛けて」と言うとタイルの上に寝転んだ。
彼女は僕を跨いで「これでいい?」と聞くので「もう少し腰を落として」とお願いすると彼女のマンコが目の前にきた。
彼女が「出るわよ」と言うとマンコの閉じた小陰唇の間から黄色いオシッコがチョロチョロと垂れてきた。
僕はそれを口で受け止め半分くらい飲み込んだ。
彼女のオシッコは酸味が強く濃い味だった。
そして彼女にシャワーで体や口を洗い流してもらうとまた湯船に入り歯を磨いた。
すると彼女が「私も入って良いかしら」と聞くので「どうぞどうぞ」と促すと彼女も湯船に入ってきて早速僕のチンチンを握ってきた。
僕も彼女の乳房を柔らかく揉んでいたら、彼女が「しゃぶっていいかしら」と言うので「お願いします」と腰を浮かせると彼女も腰の間に自分の足を入れて僕のチンポを水面上にださせると、パクリとくわえてしゃぶりだした。
彼女は亀頭や竿を丁寧に突っつくようにしゃぶっていた。続きを読む

発展映画館で手コキ

今日は新橋の成人映画館に初めて行ってみた。
19時40分頃に映画館に入ると既に最後の上映が始まる前で通常1200円のところ1000円だった。
館内はガラガラで5人程度しか客はおらずちょっとガッカリしたが、それでも最終上映のポルノ映画を見ていた。
内容は大して面白くもなく興奮するような画もなかったが、それでもセックスの場面ではチンコをズボンの上から扱いていた。
すると帽子を被った30代くらいの兄さんが、僕の斜め後ろに座った。
僕はもしかしたらと思いながらも、今度はチャックを下ろして生チンポを掴みだし扱きだした。
すると明らかにその兄さんは僕のチンポをガン見しているようだった。
そこで僕はさらに見せつけるように勃起したチンポを扱き、亀頭を撫でたりしながらその兄さんをチラチラ見ていた。
しばらくすると兄さんは一旦喫煙所に行ったが、また戻ってくるとちょっと僕のオナニーを見た後に僕の肩をトンと叩いてスクリーン横のトイレに入って行った。
僕もしばらくしてから席を立ち、そのトイレに向かった。
トイレのドアを開けて入るとさっきの兄さんが小便器の前に立っていた。
僕が横に立ちチンポを出すと、すぐに僕のチンポを掴んできた。
僕も兄さんのビンビンになっているチンポを掴むと、亀頭の先からちょっと糸を引くような先走りが漏れていた。(匂いはなかった)
兄さんはしばらく僕のチンポを扱いていたが、おもむろににしゃがみ込むといきなり僕のチンポをパクリとくわえてしゃぶりだした。
僕は兄さんのフェラを堪能していた。
お兄さんのフェラは亀頭や竿を上手に舌や唇で締め付けながら吸い上げてとても気持ち良く、僕は直ぐにイキそうになった。
でも僕が「イキそう」と言う前にチンポをしゃぶるのを止めて手コキに切り替えてしまった。
しかし僕の種はもう上がってきており「ダメ、イッちゃう」と言うと、お兄さんはさらにチンポをしごく動きを早めたので僕は自分のチンポの前に手を当てて、そこに大量のザーメンを吹き上げてしまった。
お兄さんは僕がザーメンを出し切るのを見届けると一人でトイレを出て、僕は自分の手に溜まった大量の白いザーメンを洗面所に流した。
そして身なりを整えてトイレを出た。
館内にはお兄さんが後部座席に座っていて僕を見ていたが、僕はそのまま映画館を出た。
時間は20時15分過ぎくらいになっていた。
初めての映画館だったが、ハッテン出来て良かった。続きを読む

甘えん坊のみちちゃん(2回目)

今日は久しぶりにいつものデリヘルに電話をして、以前プレイして良かったみちちゃんを指名した。
20時05分頃にホテルに入ると風呂でシャワーを浴びて汗を流した。
そして部屋のクーラーを下げて涼んで待っていると20時30分頃にみちちゃんが来た。
スレンダーな彼女は肩紐のワンピースを着ていたが以前と変わらずあか抜けない素朴な、いでたちだった。
彼女は部屋に入るなりソファに座った僕に近づき抱きついてきた。
そして直ぐにキスをしてきた。
しばらくディープキスをしたあと僕が「お店に電話しなくていいの?」と聞くとニッコリ微笑んで顔を胸にうずめてきた。
そこで僕が既にビンビンになっているチンポを彼女に握らせて舐めさせようとすると「電話しなきゃ」と言ってお店に電話をし始めた。
電話が終わるとまた抱き合ってキスをした。
僕は彼女を膝まつかせてチンポをくわえさせた。
そしてフェラしている彼女の髪を撫であげチンポを咥えている彼女の口を見ていた。
丁寧にチンポを舐めている彼女に「チンポ美味しい?」と聞くと、うなずいていた。
しばらくフェラさせたあと彼女を抱き上げてキスをして、キスをしたまま彼女のブラとワンピースを脱がせた。
彼女のほとんどペッタンコの乳房を揉み、ピンと勃っている乳首を指で転がすと目を閉じて小さく喘いだ。
そして彼女の両乳首を僕の両手の親指で押さえながらグリグリ回すと「アンッ」と身体をビクつかせた。
(彼女の乳首は少し平べったく膨らんでいた)
さらに股間に手を伸ばしてパンティの上からマンコを刺激した後パンティを脱がせてみると、股間のクロッチ部分が濡れていた。
脱がせたパンティを手にとり僕がクロッチ部分を嗅ぐと、彼女は恥ずかしそうに嫌がった。
しばらくクンクンとちょっと酸っぱいマン汁の匂いを嗅いだあとパンティをソファに置いて立ち上がり、再びキスをしたままベッドに行った。
そして彼女をベットに寝かせると添い寝してディープキスをした。
次に彼女の乳首を指で転がし、唇で吸い付き、右手で乳房を揉みしだいた。
しばらくオッパイを責めたあと、僕は下半身に移動して彼女の細い両脚を開きマンコに舌を挿入した。
そしてクリトリスを掘り出しすと、クリトリスを包んでいる皮を向き舌で舐め吸い付いた。
彼女はクリトリスが感じるようで強く舐めたり吸うと「あぁ〜ん」と喘ぎ腹筋を震わせた。
しばらくクリトリスを集中して責めていたが、ふと彼女に「ローターは好き?」と聞くと「うん」と頷くのでローターを鞄から出して貰った。続きを読む

中国人のユマちゃん

今日は久しぶりにある駅に寄り道してみた。
21時半頃になんとなく風俗の匂いを期待しながら歩いていると、案の定呼び込みのオネエチャンと目があった。
最初はよくあるマッサージ屋かと思ったが、いきなり「遊ばない、最後までで1万円だよ」と言ってきた。
あまりにストレートなので「エッチできるの?」と聞いたら「もちろん、可愛い子いるよ。ただ部屋代が1500かかるよ」と返してきた。
これはもしかして新しい店が出来たのかと思い「女の子は中国人?」と聞くと「そうだよ」と携帯の写メを見せてきた。
確かに可愛い子がいたので、じゃぁ、とばかりに付いていくとある雑居ビルの2階に連れていかれた。
そしていかにもとってつけたような部屋代を払う自販機があり1500円を払って60分のボタンを押すと1畳ちょっとしかない部屋に通された。
そしてしばらく待っていると部屋のドアをノックする音が聞こえてスレンダーな女の子が入ってきた。
女の子は28歳のユマちゃんと言い、なかなか可愛い子だった。
彼女は部屋に入ると服を脱ぐように言い、彼女も服を脱ぐと一緒にシャワーを浴びに行った。(彼女が全裸になったところで軽く彼女の乳首を吸ったがピンと勃っていた)
シャワーを浴びに行く途中で別の女の子に出会ったが、その子もなかなか可愛い子だった。
シャワーを浴びて戻ると早速彼女を布団の上に横にさせて添い寝した。
そしてキスはダメとのことだったので彼女のBカップの乳房を左手で揉み、右手でピンと勃起している乳首を摘んだり弾いたりした。
さらに乳首を唇で吸ったり舌で舐めていると、彼女は喘ぎだした。
しばらく乳房を大きく揉んだり乳首を転がしたりして、しつこくオッパイを愛撫していると彼女の喘ぎ声が「アン、アアン」と短く、大きくなってきた。
僕は彼女の下半身に移動すると彼女の股を多く広げてマンコを眺めた。
小陰唇のビラビラはそれ程大きくはなかったが、かなり黒ずんでいた。
そしてクリトリスは奥深くに隠れていた。
僕は小陰唇を広げて舌で舐めると彼女が「ウウン」と喘いだ。
さらに僕はマンコの上部のクリトリスを舌で探し出して唇で吸いあげた。
そしてクリトリスだけを集中して舐めたり吸ったりすると、彼女の喘ぎ声も少し大きくなり感じているようだった。
次にマンコに舌を挿入し、さらに彼女をマングリ返しにするとアナルも舐めて、舌を挿入した。
すると彼女は「気持ちイイ」と言いながら喘ぎだした。続きを読む

駅のトイレで発展

今日は久しぶりにある駅のトイレに行ってみた。
昼過ぎに行ってみた時はちょうどトイレが清掃中で誰もいなかったので戻ったが、夜20時30分頃にもう一度行き、洋式の個室でオナニーをしながら待っていた。(ちなみにその個室には誰かのザーメンが床にこぼれていた)
しばらくすると小便器の前に立ったまま動かないオヤジが出てきた。
これはお仲間かなと思って、個室を出てそのオヤジの横に立ってチンポを取り出すと、オヤジも見せつけるように勃起したチンポを扱きだした。(なかなかの巨根だった)
そして個室の方へ目配せするので一緒に個室に入った。
個室に入るなりオヤジは僕のチンポに手をだして扱きだしたので、僕もオヤジのチンポをズボンから掴みだしぶっといチンポを扱いていた。
お互いに5分ほどチンポを扱いていたが、僕が便器に座るとオヤジのぶっといチンポをくわえた。
しかしあまりに太いので奥までは飲み込めず、亀頭をしゃぶりながら竿を右手でしごいていた。
オヤジも僕の乳首や股間をいじりまわし、チンポをしゃぶられながらも僕のチンポを扱いてくれた。
しばらく一心不乱に僕は巨根をしゃぶっていたが、そのうち顔から汗がしたたり、口の中に唾が溜まってきた頃、オヤジが「ウッ、ウッ」と息を吐きながら自分からも腰を振ってきた。
僕はもうそろそろイキそうなのかな、と思いながら口に突っ込まれてい巨根の先を舌と唇で吸い上げていた。
するととうとう「ウウッ」と唸るとオヤジのチンポの亀頭からピュッとザーメンが発射されるのがわかった。
僕は扱くのを止めてザーメンが亀頭から出てくるのを舌で感じていた。
そしてオヤジが最後の一滴までザーメンを吐き出した後にチンポを吐き出し、口の中に生臭いザーメンを溜めたままオヤジのチンポをトイレットペーパーでキレイに拭いてあげた。
そしてそのトイレットペーパーに自分の口の中にあるザーメンを吐き出した。(ザーメンを吐き出すと独特の絡みつくようなえぐみが感じられた)
オヤジは巨根をズボンの中にしまうと個室を出て行った。
僕はその後も個室に残ったままオナニーをした。

久しぶりのトイレでの発展だった。

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
15時過ぎに入館してみたが、物凄い混雑ぶりだった。
あちこちでオヤジ達がキスをしたり、手コキをしたり、フェラをしていたりとハッテンしていて、僕のチンポもムクムクと勃起してきた。
そんな中でちょっと館内をウロウロしたあと、後ろの立ち見エリアの一画にスペースを見つけたのでそこでポルノ映画を見ていた。
すると5分もしないうちに背の低い50過ぎと思われるオヤジが近づいてきて僕の股間を掴んできた。
オヤジは僕のチンポをズボン越しに扱いていたが、そのうちにチャックを下ろしてチンポを掴みだした。
そして生チンポを手コキしながら僕のワイシャツをたくしあげて僕の乳首を吸い出した。
オヤジにしばらく手コキで責められていたが、そのうちに別のオヤジが近づいてきて僕の左手をとり自分のチンポに引き寄せてきた。
仕方ないので僕はそのオヤジのチンポを扱いていた。
チンポを扱き扱かれていたが、僕のチンポを扱いていた最初のオヤジは自分のバックからローションを取り出して、僕のチンポに掛けて扱きだした。
ローションのヌルヌルに僕のチンポは刺激が強すぎてちょっと腰を引き気味になった。
しかしオヤジは僕が感じているのと勘違いしたのか扱く手を緩めずに、乳首との両方を責め続けた。
そしてさらにオヤジは自分のバックから何やら道具を取り出すと僕のチンポに被せた。
最初はコンドームを被せようとしたのかと思ったが、よく見るとゴム製の大人のオモチャのようだった。
オヤジはそのオモチャ毎僕のチンポを扱きだした。
そして僕はとうとうイキそうになり、オヤジに「イキそう」と言ったがオヤジはそのオモチャを外すことなく扱き続けたため、僕は「イクッ」と小さく叫ぶと内股になりながらゴム製のオモチャの中に大量のザーメンを発射してしまった。
オヤジは僕が全てのザーメンを出し切るのを待つかのようにしばらくじっとしていたが、そのうちにゴム製のオモチャ慎重にチンポから外して、まるで僕のザーメンをこぼさないようビニールの袋の中にしまっていた。
しかしオモチャが取れた時にチンポの中にまだ残っていたザーメンの残り汁がピュッと飛んでしまった。
オヤジは自分のバックから濡れティッシュを2枚取り出すと僕のチンポに掛けてくれた。
僕は濡れティッシュでチンポを拭くと、身なりを整えて映画館を出た。
まだ16時前だった。
久しぶりの発展映画館だったがまぁまぁ満足した。

元気なじゅんちゃん(4回目)

今日もじゅんちゃんを指名してみた。
20時45分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると21時ちょうどに彼女がやってきた。
彼女は今回も元気よく「こんばんは」と挨拶をして「雨のなかありがとう」と言った。
僕「今日の最終だけど疲れてない?」と聞くと「大丈夫だよ」と言ってくれた。
彼女は店に電話すると早速服を脱ぎはじめた。
服を脱ぐ途中で彼女を抱き寄せるとキスをした。
そしてキスをしながら彼女の服を脱がせ、そのまま下着も脱がせた。
彼女は僕の胸の乳首に吸い付き舌を這わせていたが、そのうちにしゃがんで僕のビンビンになったチンポをくわえてフェラしてくれた。
僕もそんな彼女の乳首を指で摘んだり、股間に手を伸ばして小陰唇を開きクリトリスをマッサージしてあげた。
すると彼女は「アッ、アッ」と喘ぎだした。
僕は彼女を起きあがらせるとさらに指をマンコに挿入すると膣の中をかき回しはじめた。
そしてマンコに指を挿入したまま途中で彼女をベッドに横にすると添い寝をしながらキスしてさらにマンコの中をかき回した。
彼女に「どこが気持ちいいの?」と聞くと「クリトリス」と答えたので右手でマンコをかき回し、左手でクリトリスの包皮を剥いて、ピンク色の小さな突起をマッサージしてあげた。
すると彼女はたまに「アアッ」と叫びながら喘いでいた。
しばらくそんな状態で彼女を責めていたが、途中から彼女の左手を掴みマンコに持っていくとオナニーをさせた。
(途中で彼女にチンポをくわえさせた)
そうしてまた5分くらい愛撫していると喘ぎ声が少し変わってきたので「イキそう?」と聞くと「イクとこ見たいの?」と聞き返すので「うん」と頷くと「じゃあ、ちょっと本気体勢になるかな」と言うとベッドから足がはみ出るように寝てたのをベッドの真ん中に移動してクリトリスを弄る手を右手に入れ替えて目を瞑った。
僕もマンコに挿入している手を奥まで入れて子宮の入り口を優しくマッサージしたり、膣の浅いところを激しくマッサージしてみた。
すると最初こそうっとりとしていた彼女がだんだん悶えかた変わってきて、左手でベッドのシーツを掴みだした。
そして「ウーン、ウーン」と喘ぎだしたかと思うと「アッ、イク、イキそう」と言いながら最後は「アーッ」と叫んで内股になりながらイッてしまった。
そしてマンコの中の指がキューッと締め付けられた。
僕が「イッたの?」と聞くと頷くので可愛くなって彼女を抱きしめてキスをした。続きを読む

ニューハーフさおり

今日は久しぶりにニューハーフの店に連絡してみた。
19時40分頃に部屋に入りお金を払って待っているとさおりが部屋に入ってきた。
ニューハーフと言ってもまだどこか男の匂いが残っている女装子のようだった。
彼女はガリガリに痩せていて、しかも大きなメガネをしていた。(いわゆるメガネっ娘の感じ)
「今日は僕で何人め?」と聞くと「まだ初めて」と答えた。
そこで「じゃあ、まだ今日は発射してないの」と聞くと頷いた。
僕はとりあえず彼女を軽く抱き寄せてキスをしてみたた。
そして股間に手を伸ばすと既にデッカいチンポがビンビンに固くなっていた。
そのチンポを軽くさすると「イヤァン」と敏感に悶えた。
僕もそれだけでチンポがビンビンになっていた。
しかし一旦そこで愛撫は止めて、一緒にシャワーを浴びに行った。
シャワールームで彼女のチンポを見てみるとニューハーフには似つかわしくない巨根が反るように勃っていた。
彼女はシャワーを浴びながらしだれかかってきたので、僕はその巨根を軽くしごくと「ヤァン」と腰砕けになった。
そして彼女の巨根からは既にヌルッとした先走りが漏れていた。
とりあえずシャワーを浴びるとまた部屋に戻った。
僕が全裸のまま布団に座っていると彼女は僕の後ろに座り、背中から手を伸ばして僕の乳首をつまみだした。
そして首を出してきてキスをしてきた。
僕はそのまま彼女を布団に押し倒してキスを続けた。
さらに彼女の乳首を甘噛みすると彼女は「ヒャア」と激しく悶えた。
僕は既にビンビンに勃起している彼女のチンポを掴むと上下にしごきだした。
さらに乳首を責めるのは止めてチンポをパクリとくわえてしゃぶってみた。
彼女のチンポは太く長く硬さ充分で立派なものだった。
しばらく僕は彼女のチンポをしゃぶっていたが、そのうちに彼女と攻守を交代して彼女がフェラし始めてきた。
僕は仰向けに寝たまま彼女のフェラを堪能し、ブラブラしている彼女のチンポを足でこすりながら刺激してやった。
しばらく彼女はフェラをしていたが、彼女を引き寄せてキスをして彼女のチンポをしごきだした。
そして「イキたくなったらイって、出すとこみたい」と伝えると彼女は頷き、自分でデカチンポをしごきだした。
僕は左手の中指に唾を付けると彼女のアナルにを挿入して刺激した。
そして3分くらい扱いていると彼女が「イキそう、イってもいい?」と聞くので「良いよ、イってごらん」と返した。続きを読む

久しぶりの黄金プレイ

今日はいつものデリヘルに連絡して久しぶりにひとみ嬢を予約した。
20時にはホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると20時15分過ぎにひとみ嬢がやってきた。
彼女は早速全裸になると僕はベッドの上で仰向けになった。
すると彼女は僕の顔を跨ぐと腰を下ろしてマンコを顔に近づけてきた。
そしてチョロッとオシッコが出てきたかと思うと次にはシャーッと勢いよくオシッコが僕の口の中に注がれてきた。
彼女のオシッコは量が多かった割には味も濃く少し苦味があった。
僕はそれを一滴もこぼさずにキレイに飲み干すとトイレットペーパーの代わりに彼女のマンコを綺麗に舐めた。
すると彼女は「オナラが出そう」と言うと、僕の顔の前にアナルを近づけ「ププーッ」と僕の顔面に向かって放屁した。(あまり臭いはなかったが、少しだけニラのような香りがした)
次に僕は部屋の床に仰向けに寝ると彼女が催してくるのを待った。
彼女はしゃがむとタバコを吸いながら排便に集中していた。
しばらく(3分程度)集中していたが、そのうちに僕を跨ぐと胸のすぐ上に腰を下ろしいきみ始めた。
最初はチョロチョロと残尿が僕の胸から首筋に放出されてきたが、そのうちに肛門が盛り上がりニョロっと細くて短い黄金が僕の胸の上に排泄された。
さらに肛門は盛り上がったままで彼女が息むとニョロニョロっとさっきよりも少し長い黄金が2回排泄されて僕の胸に落ち、首筋に流れていった。
排泄されたばかりの黄金は温かく、左手で触っていると周りが柔らかく中に固めの塊があった。
最初はあまり匂いはしなかったが、触っているうちに肥やしのような強烈な匂いが漂ってきた。
彼女は「ふ〜、出た〜」と言うと「綺麗に舐めるのよ」とお尻を突き出しきたので、僕はまだ黄金の残り滓が残っているアナルを綺麗に舐め、さらにアナルの中まで舌を挿入して綺麗に掃除した。(あまり味はなかった)
そしてしばらく彼女が排泄した黄金を左手の指で集めては胸の上でニチャニチャと触感を楽しんでいた。
彼女の黄金は全部で片手の握り拳くらいで食物繊維が多そうだった。
そして彼女は僕の腹の上に座って僕が彼女の黄金を弄っているのを見ながら、僕のチンポを扱いていた。
5分ほど彼女の黄金を触っていたが、結局トイレットペーパーに包んでトイレに流してしまった。
(今回は食糞はなし)
その後、一旦風呂場に入ると胸周りを含めてボディーソープや歯磨き粉と歯ブラシを使ってキレイにした。続きを読む

元気なジュンちゃん(3回目)

今日は久しぶりにジュンちゃんを指名した。
20時25分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると20時40分頃に彼女がやってきた。
彼女は部屋に入るなり「ただいまっ!」と元気いっぱいに挨拶してきたので、僕も「久しぶりっ!」と返した。
彼女は「今日は暑いね」と言ったあと、「さっき出しちゃったよ」と言うので「僕は今出そうだよ」と返すと彼女は「ホント!じゃあ見せて」と言いながらさっさと服を脱ぎ全裸になり風呂場に行こうとした。
僕はそんな彼女を一旦引き寄せて、スッポンポンになった彼女を抱きしめしばらくキスをしたあとに一緒に風呂場に行った。
風呂場に入ると僕はオシッコをしようと気張ったが、既にチンポはビンビンに勃起しており尿意はあるのになかなか出そうになかった。
彼女はじっと僕のチンポを見て、オシッコが出るのを今か今かと待っいた。
僕は目を瞑りながら集中していたが、しばらくするとやっとオシッコが下まで下がってきたので僕は「そろそろ出るよ」と言うと彼女は僕のチンポを支えながらさらにじっと見ていた。
そしてとうとう最初にピュッとオシッコを飛ばすと、そのあとピュッ、ピュッ、チョロチョロとオシッコが出てきた。
彼女は嬉しそうにオシッコが出るのを見ながら僕のチンポを支えていた。
僕が「もう出ないよ」と言うと彼女は僕のチンポに顔を寄せて、オシッコが出たばかりの亀頭にチュッとキスをするとニッコリ僕に向かって笑った。
僕はそんな彼女が可愛くなり、ギュッと抱きしめて彼女の乳首に吸い付いき舐めまわした。
そのあと、軽くシャワーで流したあと、風呂場を出た。
彼女が風呂からあがると、すぐに抱き寄せてキスをして乳首を摘んだり、乳房を揉みしだいた。
かなり長いあいだ彼女を抱きしめてキスをしていたが、そのうちに彼女を連れてベッドに横になった。
彼女は「ベッドのシーツって気持ちいい」と言いながら横になると僕は彼女の唇を奪い、また長いディープキスをした。
彼女の唇の触感を楽しみながら僕は彼女の乳房や乳首を右手で摘んだり転がしたり揉んだりしていた。
さらに股間に手を伸ばすとオマンコの小陰唇を開き、クリトリスを中指でコリコリとマッサージしていた。
10分近く彼女の唇を楽しんだあと、僕はやっとキスを止めて、彼女の股間に移動した。
そして彼女に「ローター好き?」と聞くと、「好き」と言うので鞄からローターを出してもらい、彼女のクリトリスに当ててみた。
さらにマンコにローターを挿入すると唇でクリトリスを摘み、吸い上げた。
その間、彼女はうっとりとしながらずっと「アッ、アッ」と喘いでいた。続きを読む

不思議な‘みち’ちゃん

今日は久しぶりにいつものデリヘルに電話した。
13時にみちちゃんを指名したが12時35分にはホテルに入り、シャワーを浴びて待っていた。
13時5分くらいに部屋のドアを叩く音がして開けるとみちちゃんがいた。
ちょっとカエル顔でパッと見はとても可愛いと言う感じではなかったが、雰囲気はCoccoに良く似ていた。
スレンダーで上京してきたばかりの素朴な田舎娘のような印象だった。
僕は彼女にお金を払うと早速抱きしめたところ、彼女も僕の背中に手を回して抱きついてきた。
彼女の身体は華奢でかぼそく、温かかった。
しばらく抱き締めたあと彼女にキスをし、さらに彼女の小さな胸を揉み、服の下からも手を差し入れてブラの下の乳首を摘んだり転がした。
そして手を彼女の背中に回して彼女のブラのホックを外し、乳房を大きく揉んでみた。
その後彼女の上着を脱がせ、上半身を裸にして抱きしめた。
そして部屋の床に座らせてベッドに座っている僕のチンポをしゃぶらせてフェラさせた。
しばらく彼女にチンポをしゃぶらせてフェラさせた後、彼女を抱き上げてベッドにあげ横にさせた。
僕は彼女に添い寝しながらキスをして乳房や乳首を揉んだ。
乳房を揉みながらパンティの股間をいじりまわしていたが、彼女の下半身に移動してパンティを下ろした。
そして彼女のまだピンク色のきれいマンコに舌を挿入して舐め、いつものように鼻でクリトリスを押し付けた。
さらにクリトリスを舌で舐め、唇で吸い、右手の中指を挿入した。
挿入した中指で彼女の膣の浅めの場所を押してマッサージし、合わせて左手でもクリトリスをマッサージすると、彼女は目を閉じたまま時おり気持ち良さそうに喘いだ。
彼女のマンコからはマン汁が溢れていたのでこのままイクかな、と思いながらかなり長いあいだ彼女のマンコとクリトリスを刺激していた。
しかし彼女は感じてはいたようだったが、イクまではなかった。
僕は10分以上マンコとクリトリスを刺激していたが、また下半身から移動していつものように添い寝してクリトリスやマンコを優しく刺激していた。
そこでまた10分程度刺激していたところ、彼女は気持ちよさそうに目を瞑りうっとりしながら喘いでいた。
僕はちょっと手が疲れてもきたので、彼女自身にも手でクリトリスを触らせてオナニーさせた。
そして僕は右手の中指と人差し指2本を挿入して膣の中をマッサージした。
既に彼女のマンコの中はマン汁でヌルヌルのグショグショになっていた。
しばらくそのまま彼女がイクのを待っていたが結局イクことはなかった。
そこで僕はまた彼女の下半身に移動してまたマンコとクリトリスを吸った。続きを読む

発展トイレでアナルファック

今日は久しぶりに掲示板で募集していたウケのいる場所に行ってみた。
21時30分に埼玉県のある駅に着くと、近くの公園入り口にあるトイレに入った。
一番奥の個室が閉まっていて中に人の気配がした。
僕は合図のノックを3回するとドアの鍵が外され扉が開いた。
個室の中には大人しそうな30代と思われるサラリーマン風の男がいた。
僕は早速ズボンのベルトを緩めていると、男はラッシュの小瓶を鼻につけて思いっきり吸っていた。
そして小瓶を置くと僕のパンツを下ろして白いチン滓のついた僕の臭いチンポをくわえた。
男は僕のチンポのチン滓を美味しそうに舐めとると、亀頭を唇で吸い裏筋と竿を舌でしゃぶりまわした。
しばらく男はフェラしていたがそのうちにチュパッとチンポを抜くと物欲しげに見上げてきた。
そこで僕が「入れて欲しいのか」と聞くと「はい」と頷いた。
そこで僕はコンドームを取り出してチンポに着けると男は尻を突き出してきた。
僕はチンポを男のアナルに当てて腰を押すと男のアナルは既にマンコのようにほぐれていてヌルリとチンポが挿入され、男は「うっ」と呻いた。
そして腰を降り始めると腰の動きに合わせて「アン、アン、アン」と女声で喘ぎだした。
僕は最初は腰だけ振っていたが5分ほどすると男の腰を掴み、ちょっと小さくて毛のない尻に腰をパンパン当てながら、激しく深くアナルにチンポを叩き込んだ。
すると男の喘ぎ声も大きくなり、さらにケツの穴をキュッと締め付けてきた。
僕はしばらく男のケツを犯していたが、そのうちに種が上がってきたので「イクッ」と言いながらザーメンを発射した。
そしてそのまま男のケツの穴にチンポを挿入していると、アナルがキュッ、キュッとチンポを締めてきた。
その後、アナルからチンポを抜くとザーメンが溜まっているゴムを外した。
すると男が名残惜しそうに僕のザーメンのついたチンポをペロペロと舐めまわし(お掃除フェラ)、トイレットペーパーを取ると僕のチンポを拭いた。
僕はズボンを上げると個室の扉を開けてトイレを出た。
まだ時計は21時45分にしかなっていなかった。

帰りに担々麺と唐揚げのセットを食べた。

発展場で女装子とAF

今日は女装子で知られている発展サウナに行ってみた。
以前に一度行ってみたような気がしたが良く覚えていなかった。
19時前くらいに入館すると2300円を払って浴衣やガウンを受け取るとロッカールームで着替えた。
そして風呂場でシャワーを浴びた後、1階から5階のミックスルームを順に上がって行った。
すると5階の奥のミックスルームに真っ赤な下着姿の女装子が入って行くのが見えた。
続いて入って見ると既にその女装子は布団に寝かされて別のオヤジに愛撫されていた。
そこで部屋を見渡すと奥の方で布団にくるまって寝ている髪の長い人がいた。
そこで近づいて布団をめくってみると、やはり下着姿の女装子だった。
薄暗くてハッキリはわからなかったが30歳前後の若い女装子のように見えた。
僕は早速その女装子のブラをずらすと乳首を甘噛みしてみた。
すると女装子は「うっ」と悶えて顔を仰け反らせた。
僕は彼女の乳首を舐めたり吸ったりしながら、股間に手を伸ばし、フリルのついた女物のパンティの上からチンポを揉んでみた。
さらにパンティの内側に手を差し込んで仮性包茎のフニャチンを扱きはじめた。
すると彼女はますます「アッ、アッ」と悶えまくっていた。
僕はそんな彼女のパンティに手を掛けて下ろそうとすると彼女は腰を浮かせて下ろし易くしてくれた。
パンティを全て取り去ると僕は彼女のチンポをパクリとくわえてしゃぶりはじめた。
すると彼女のフニャチンは僕の口の中でみるみるうちに固く大きくなっていた。
次に僕は彼女のアナルにも手を伸ばしてアナルに指を押し込んでみた。
すると彼女は「うう〜ん」と激しく喘いだ。
しばらく彼女のチンポをしゃぶっていたが、僕もガウンを脱ぐと彼女の顔にビンビンに固くなったチンポを近づけた。
すると彼女は「スゴい」と言いながら扱きはじめた。
さらに僕はチンポを彼女の顔に押し付けて彼女に強制的にフェラをさせた。
気がつくといつの間にかギャラリーが増えていた。
僕はしばらく彼女にしゃぶらせていたが、チンポを彼女の口から抜くとまた彼女のチンポをしゃぶりはじめた。
そして僕は彼女の股を広げるとアナルに唾を垂らして左手中指をアナルの奥深くに挿入し掻き回した。
すると彼女は「ちょっと待って」と言いながらうつ伏せになると自分のバックの中を探しだした。
僕はそんな彼女のお尻を撫でていた。
彼女のお尻は小さくて、毛が全く生えてなくツルツルだった。続きを読む

熟女のしずね

今日は初めての店に電話してみた。
その店は熟女店で40代から60代のデリヘルだった。
その中でも指名ランキング2位という51歳のしずねを指名してみた。
19時40分頃に電話すると20時前頃にしずねがやってきた。
確かにスレンダーでキレイな顔立ちで、51歳ではあるが色気もあった。
ただ、ちょっと風俗に慣れているような感じがした。
彼女は1万円を受けとるとテーブルの上に見えるように置き、すぐに服を脱ぎはじめた。
そして一人でベッドにさっさと入ったので僕も後に続いた。
ベットに横になり添い寝すると、彼女にキスをしたが彼女は軽く唇を開いただけで舌は絡めてはこなかった。
そしてまずは彼女が僕の乳首を舐めはじめた。
その後少しずつ下半身に移動していき、最後はチンポをしゃぶっていた。
しばらく彼女にフェラをさせていたが、彼女を引っ張り上げて仰向けにすると、今度は僕が乳首を舐めた。
しかし、ちょっと吸うと痛がるので仕方なく舐めるだけにした。
さらに添い寝しながら右手を股間に手を伸ばし、クリトリスを触ると「う、う〜ん」喘ぎだした。
僕はそのまましばらくクリトリスを包皮の上からマッサージをしているとだんだん彼女の喘ぎ声が早く、激しくなってきた。
そしてとうとう早くもそのままイッてしまった。(今までの経験から熟女はイキやすい気がした)
彼女はイッてしまうと性感帯が敏感になるのか、クリトリスを触っている僕の手で外そうとした。
そこで僕は彼女の下半身に移動して両足を広げると、舌で優しくマンコを舐めた。
そしてクリトリスも舌で舐めるとまた彼女は喘ぎだした。
僕はいつものようにマンコに舌を挿入して鼻でクリトリスを刺激し、さらにアナルに舌を挿入しながらマンコを鼻で刺激するとまたイキそうになったのか僕の頭を手で押してきた。
そこで一旦鼻で責めるのは止めて、ヌルヌルのオマンコに右手の中指と人差し指を挿入した。
そしてさらに薬指をアナルに入れようとすると「お尻に入れないで」と遮られてしまった。
しかし左手でクリトリスを弄るとマンコがキツく収縮してきて、彼女は結局またイッてしまった。
そこで好守交代してまた彼女がフェラしてきた。
彼女はフェラを長い間していたが、僕が飽きてきたので彼女の口からチンポを抜くとまた責めに回った。
そして最初に責めたように右手中指でクリトリスを責めていると、これまた最初と同じように喘ぎだした。
そしてまたイッてしまった。続きを読む

感じやすいたつきちゃん

今日は久しぶりのデリヘルに行った。
最初に指名していた女の子が当初の予定よりも遅くなるというので、すぐに来れるというたつきちゃんにしてみた。
15時50分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると、16時10分頃にたつきちゃんがきた。
写真よりかなり太っていてちょっとがっかりしたが、顔をまあまあ可愛かった。
お金を払うとすぐに横に座らせて服の上から胸を揉むとすぐに喘ぎだした。
彼女は相当感じやすいようで、服の上から乳首を摘んだり、服の下かから手を差し入れて乳房を揉むだけで身体をビクビクさせてきて「イッちゃう」と言いながら本当にイってしまった。
彼女は股間を開き気味にしていたので彼女の手を自分の股間に持っていき「オナニーしてごらん」と言うと「ハイ」と言いながら股間を弄り「パンティの中に手を入れてもいいですか」というので、「入れて直接クリトリスを弄っていいよ」と返した。
そして僕は彼女の服をたくしあげて乳首を直接摘んだり激しく転がしたりしていると、彼女はまた「イク、イクッ」と言いながら大きな身体をひくつかせてイってしまった。
僕はそんな彼女のマンコに指を挿入し、ヌルッと溢れているマン汁を指につけると彼女の唇に近づけた。
すると彼女は僕の指をパクリとくわえてしゃぶり、自分のマン汁を美味しそうに舐めていた。そして僕は彼女の下半身に移動して股間を広げると黒いパンティの匂いを嗅いだ。
すると彼女は「イヤ、匂いを嗅がないでください。お風呂入っていないし恥ずかしい」と恥ずかしがった。
確かに彼女の股間はマン汁の濡れとともにオシッコの匂いがしていた。
そんな彼女のパンティを脱がせると、パンティのクロッチの部分を彼女に見せつけるように匂いを嗅いだ。
彼女は「イヤーッ」と激しく恥ずかしがって取り返そうとしていたが僕はクンクンとオシッコ臭いパンティの匂いを嗅いだ。
そして股間を広げると既にさっきのオナニーで白いマン汁が溢れていた。
僕はマンコにしゃぶりつきそのマン汁を舐めとると、酸っぱい味がしていた。
さらにクリトリスを舌で舐めたり、マンコに舌を挿入しながら鼻でクリトリスを刺激していると彼女はまた「イクーッ」と言いながら絶頂を迎えてしまった。
マンコの中に指を入れるとキュッとしまり、マン汁が大量に溢れてヌルヌルになり指から糸を引くほどだった。続きを読む

また駅のトイレでハッテン

今日も駅の発展トイレに行ってみた。
小便器に立って用を足していると1個挟んで隣の小便器で土方のオヤジが僕の方をチラチラ見ながらチンポを扱いていた。
そして僕がハッテン目的と察すると、スッと奥の個室に入っていった。
僕が続いて入り扉を閉めるとオヤジは早速僕のYシャツの中に手を入れて乳首を摘みはじめた。
そしてしばらく乳首を摘んでいたが、そのうちに僕のズボンのベルトを外し、チャックを開くと僕のチンポを掴みだした。
そして自分のチンポも取り出すと両手で2本のチンポを扱きだした。
次にオヤジは僕のチンポをパクリとくわえてしゃぶりはじめた。
僕はヌルッとしたオヤジの口の中の感触に感じていた。
オヤジは僕のチンポをしゃぶりながら両手で僕の乳首を摘まんできた。
しばらくその状態でオヤジは僕のことを責めていたが、そのうちにオヤジは僕のズボンをさらに下ろしてお尻を丸出しにすると股間に手を入れてアナルに指を回してきた。
そしてオヤジは玉や亀頭を舐め回しながらアナルにグイグイと指を押し込んできた。
そのあとオヤジは立ちあがり今度は僕のYシャツをたくしあげ、僕の乳首に吸い付いてきた。
オヤジは乳首を吸ったり噛んだり舐めまわしたあと、再びしゃがみ込むとまた僕のチンポをしゃぶりだした。
オヤジは片手を僕のお尻に回し込み、アナルに指を押し付けていた。
そしてまたしばらくすると乳首を舐めて、またフェラをするという動作が繰り返されたあと、僕はそろそろイキそうになってきた。
そしてオヤジがフェラを止めて手コキに変わったところで、僕は種が上がってきてオヤジに「イキそう」と伝えると、オヤジは自分のチンポを引っ張り出して扱きながら「イっちゃいな」と言った。
そして僕はとうとうザーメンを吹き上げるとザーメンは床に落ちた。
僕は3回チンポをひくつかせながらザーメンを発射したらオヤジは「スゲエ、スゲエ」と興奮し、僕の乳首に吸い付きながら自分のチンポを猛烈に扱きだした。(オヤジのチンポを仮性包茎の割りと小さめのチンポだった)
そしてしばらくするとオヤジも手の動きを早めながらチンポからザーメンを発射して僕のザーメンの上に垂らした。
そしてお互いにチンポを拭くと身繕いをした。
オヤジは服を着ながら僕を見て「営業さん?、営業は今厳しいでしょう」「俺ら建設屋は今忙しくて大変だよ」「ほら千葉や茨城なんかがああなっちゃってるでしょ」といろいろ話しかけてきた。続きを読む

駅のトイレでハッテン

今日は久しぶりに駅の発展トイレに行ってみた。
以前から場所は知っていて用を足したこともあったが、ハッテン目当てで行くのは初めてだった。
そのトイレに入ると既に挙動不審なオヤジ達が何人もいて、目を合わせると直ぐについてきた。
そして僕が小便器に立つと2のオヤジが並んできた。
彼は用を足すわけでもなく僕の方をチラチラ見ながら自分のチンポを扱いていた。
そして僕がハッテン目的なんだなとわかりはじめると大胆にチンポを見せつけてきた。
そのうちに一人(40前後のハーフっぽい鼻の高いオヤジ)が目配せをしながら奥の個室に入って行ったので僕もついて入った。
するとそのオヤジは早速僕の股間を撫で始めるとズボンのチャックをあけて僕のチンポを引っ張り出しては扱き、さらに自分のチンポも出して扱きだした。
オヤジは両手で2つのチンポを扱いていたので僕がオヤジのチンポを触ろうとしたら、オヤジは自分のTシャツをまくりあげて乳首を責めるように促してきた。
そこで僕はオヤジの乳首を甘噛みしながらチンポをしごかれていた。
しばらくその状態が続いていたがそのうちにオヤジが僕を洋式便器に座らせると自分のチンポを僕の顔に近づけてきた。
しかたなき僕はそのオヤジのチンポをしゃぶったが、そのオヤジのチンポは長く左に激しく曲がっていた。
そんなチンポをフェラしているとオヤジは僕の頭を掴み腰を振ってきた。
そして今度は自分でもチンポを扱き始めた。
僕はオヤジが自分でチンポを扱き出したのでオヤジの亀頭だけを口に含んでしゃぶっていたが、そのうちにオヤジが「舌をだして」と言うので亀頭を吐き出して舌を出していた。
しかしオヤジはなかなかイかずに僕はずっと舌をだして待っていたら5くらいしつ、とうとうオヤジは小さく「ウッ」と叫びながら僕の舌にザーメンを発射してきた。
オヤジは3回くらチンポをビクビクさせながらザーメンを発射して終わった。
そしてオヤジはチンポを拭いてズボンを上げ、僕も舌の上に発射されたザーメンをティッシュに吐き出すとズボンをあげた。
そしてオヤジは僕をトントンと叩くと先に個室を出て行った。
そして僕も個室を出ようとすると、最初に小便器に並んでいたもう一人の50過ぎのオヤジが個室に入り込んできた。(きっと終わるのを待っていたんだろう)
そこで仕方なく僕も個室に押し込められると、そのオヤジはシャツを捲り上げ僕の乳首に吸い付いてきた。続きを読む

可愛いゆみちゃん

今日はいつものお店で新しい子を指名してみた。
14時40分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると15時10分頃に彼女がやってきた。
スラリとしたウブな感じで、話しをしてみるとおっとりとはしているが、少し高めの声でよくしゃべる明るい子だった。
彼女はお店に電話するとコート等の上着を脱いで近づいてきた。
そこで僕はベッドの横に座らせると彼女は「初めてのお客さんはまだ緊張します」と言ってきた。
僕は「いつ今の店に入ったの」と聞くと11月からとのこと。
そんな彼女を抱き寄せてキスをすると、気のせいか微かにお酒の匂いがした。
しかしそんなことは気にせずに胸を触ると、思った以上にペッタンコの貧乳だった。
しかしどちらかと言うと巨乳より貧乳の方が好きな僕は彼女の服をたくしあげブラを上げながら、彼女の僅かに膨らんでいる乳房と乳首を弄りだした。
すると彼女は直ぐに大きな声で喘ぎだした。
そんな彼女の服を脱がせるとベットに寝かせた。
そしてキスをしながら乳首を弄ると喘ぎ声がさらに一段と大きくなった。
彼女の乳首を舌で転がしならが「どこが感じる」というと「私、どこでも感じやすいの」と言った。
僕は乳首を揉むみながらパンティの上からクリトリスのあたりを強く押すと、喘ぎ声が大きくなり、なんとなくパンティが少し湿ってくるような気がしたとのでパンティを下ろした。
そして彼女の両脚を思いっきり開くとオマンコにしゃぶりついた。
僕は舌でクリトリスを探し出すと舐め回し、さらに両手で乳首を摘まみながらクリトリスを唇で吸い、激しく顔を左右に振りながら舌でクリトリスを刺激した。
すると喘ぎ声がどんどん大きくなり、そのうち「イッちゃう」と言ってきた。
そこで僕はさらに激しく顔を振ると。「アン、アン」と大きく喘いでいたのが「ウーン」と言ったまま突然静かになり、どうもイッたようだった。
試しにマンコに指を入れるとキューッと締め付けていた。
僕はイッた彼女がとても可愛かったので添い寝しながらギュッと抱きしめると彼女も両手を僕の背に回し、足を絡めて抱き返してきた。
そしてしばらく抱き合いながらディープキスをしていた。
その後、今度は彼女が僕の身体を舐めてくれた。
乳首からお腹、太股と舐めたあと、僕の両脚を開くとアナルも舐めてくれ、さらにアナルに舌を挿入しようとしてきた。
そして彼女は僕のアナルをしばらく舐めたあと、いよいよチンポを舐めてくれた。続きを読む

いまいちの真田

今日は小雨模様で寒かったが久しぶりにいつものデリヘルに連絡した。
好みの姫はほとんど予約がいっぱいで、仕方なく真田と言う巨乳が売りの姫を指名してみた。
20時10分にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると、20時30分頃に彼女が来た。
彼女は確かに服がはちきれそうな胸をしていた。
しかしウエストも結構大きく、ポッチャリを通り越してただのデブになっていた。
彼女はメガネを掛けていたが、メガネを掛けているととても風俗とは縁のなさそうな真面目な感じだった。(ちょっとキツい感じ)
8000円を払うと早速抱き寄せてキスをした。
そして服の上から大きな乳房を揉みし抱いた。
しばらくキスをしながらおっぱいを揉んだあと、服を脱がせて下着姿にすると。巨大な乳房に顔をうずめて顔面をパイズリした。
そしてブラを外すと乳房を揉みながらベッドに横になり、さらに添い寝しながら乳首を舐めた。
その後、下半身にも手を伸ばしてパンティの股間部分を押さえながら乳房を揉んでいるとクロッチのところがしっとりと濡れてきた。
そこでパンティを下ろすと既にマンコの下から白いマン汁が溢れて酸味のある生臭い臭いをしていた。
僕は彼女のマンコに顔を近づけてそのマン汁を舐めとった。
さらにクリトリスを舐めながらマンコに中指を挿入したらかなりキツいマンコだった。
(指を2本入れると痛がった)
しばらくマンコを舐めていると彼女のマンコのアナル側にピンク色でブツブツしたものがあった。
ちょっとギョッとしたが、あとで聞くとどうも生理でかぶれたとのこと。
しかしその時はちょっと萎えたので、代わりに彼女にフェラしてもらった。
彼女は僕の乳首やタマタマを舐めたあと、亀頭を舌でペロペロしていた。
しばらく彼女は僕のチンポをしゃぶっていたが、あまり気持ちよくはなかったので、必ずイクことのできる顔面騎乗の体勢になった。
そして彼女の大きなお尻を抱えてアナルを舐めると「お尻はくすぐったいからダメ」と言うので仕方なくマンコを舐めた。
するとしばらく溜まっていたので、直ぐにイキたくなり溜めこんでいた大量のザーメンを吹き上げた。
彼女の手や顔にザーメンが掛かったようで、彼女はティッシュでそれを拭くと、僕のティンポも拭いた。
そして直ぐにシャワーを浴びて少しだけ話しをした。

・昨年の8月に入店
・それまでは昼間のしごと
 ただ3ヶ月だけ風俗にいた。続きを読む

久々の発展サウナ

今日は久しぶりに上野の発展サウナに行ってみた。
19時30分頃に入って見ると月曜日でもあり、ちょっと空いていた。
服を脱いで風呂場に行き、身体を洗った後にスチームサウナに入った。
既に1名先客がいたが、僕が入ると入れ替わりで出て行った。
しばらく1人で入っていると続けざまに3人のオヤジが入って来て僕を囲むように座ってきた。
ちょっとドキドキしながら座っていると早速隣のオヤジが僕のチンチンに手を伸ばしてきた。
すると前に座ったオヤジも僕の足に自分の足をすり寄せてきた。
となりのオヤジはすぐに大胆に僕のチンポをしごき始めたが、僕はだんだん熱さでぼーっとしてきた。
そこでこの2人のオヤジのうち1名を選ぶことに決め、僕は背が高くてちょっとダンディな感じの前のオヤジのチンポをしゃぶりはじめた。
するとダンディオヤジが目配せをしてサウナを出るので僕もオヤジの後について、サウナを出た。
そして水風呂に入り身体を冷ますと風呂場を出て身体を拭き、ミックスルームに上がって行った。
3階の暗いミックスルームに入ると僕は早速ダンディオヤジのチンポをしゃぶり始めた。
しばらくしゃぶっているともうオヤジは感じてきたのか自分のチンポを手で隠した。
僕が「出るとこ見たいな」と言うとオヤジは「じゃあ」と言いながら壁に寄りかかり両脚を投げ出した。
そこで僕はオヤジの両脚の間に入り込みオヤジのチンポを一生懸命しゃぶりだした。
するとオヤジはすぐに「あー気持ちいい」「チンポは旨いか」と言うので「美味しいです」と答えた。
そしてオヤジが「イクぞ、イッていいのか」と言うので頷くとしばらくすると「うっ、ワリいな」と言ったかと思うと口の中に生臭い臭いが広がった。
僕はオヤジが最後の一滴までザーメンを吐き出すまで待ってチンポを口から抜いた。
僕はティッシュにオヤジのザーメンを吐き出すと、オヤジは「ありがとな」と言った。
そして僕はオヤジをおいて2階のミックスルームに移った。
そこで寝待ちしているとポッチャリオヤジが横に来た。
ポッチャリオヤジは添い寝しながら僕の乳首をつまみ、さらに股間にも手を伸ばすと僕のチンポをしごきながら「気持ちいいか」と聞いてきた。
さらに今度は立ち膝になると僕の顔にチンポを近づけてくるので僕がポッチャリオヤジのチンポをしゃぶると「チンポは旨いか」と言ってきた。
僕はチンポをくわえたまま頷いた。続きを読む
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