変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

熟女のけいこ

今日はちょっと気分を変えて超熟女のけいこを指名してみた。
21時15分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると21時20分頃にけいこが来た。
65歳と言う割には若く50代後半くらいに見えた。
スレンダーでガリガリに近かった。
月曜日に入店したばかりでそれまでは風俗は未経験で、今日は僕が最初の客で入店してからまだ3人目とのこと。
ただエッチなことは好きらしい。
とりあえずお金を払うと早速抱きしめてみた。
そして地味なズボンを脱がせて慌てる彼女をベッドに押し倒した。
彼女にディープキスをして舌を吸い上げると、「うがいさせて」と言うので仕方なく一旦うがいさせた。
「明るすぎませんか」と電気を消そうとしたがっていたが、「暗いとオマンコが見えないでしょ」と言うと、「ええ〜、見たいんですか」と不満そうだった。
その後またベッドに押し倒すと再びディープキスをして彼女の色気のないベージュ色の婆パンツの中に手を入れた。
マンコに指を伸ばすと既に濡れており、そこで彼女の婆パンツを下ろすと股間をパックリと開いてピンク色のクリトリスの皮を剥いた。
彼女はクリトリスを中指で刺激されると悶えはじめた。
さらに股間に顔をうずめてクリトリスを舐める「アー、ウー」と喘ぎだした。
そんな彼女のマンコに指を突っ込むとマン汁でヌルヌルに濡れていた。
僕が膣の腹側を押さえながら軽く抜き差ししてクリトリスを舐めていると「あ〜、気持ちいい〜、気持ちいい〜」と喘ぎだし、そのうちに腰を浮かせながら僕の頭を掴むとそのまま「もうダメ〜」とイッてしまった。
そこでやっと彼女の上着とババシャツとブラを外して全裸にした。
そして彼女が持参したローターと紐手錠を取り出し、最初にまだ新品のローターを使ってみた。
彼女はどうもローターを使うのはは初めて使うらしい。
僕は彼女を縄手錠で後ろ手に縛ると、彼女をうつぶせにして腰をあけさせようとするがすぐに横になってしまった。
さんざん彼女に言い聞かせてからやっとケツを突き出すような形にしてマンコを開くとそこにはマン汁が溢れていた。
そしてマンコの中にローターを入れ「どう?」と聞くと「ジンジンする」との感想があった。
さらにアナルを舐めると今度は「くすぐったい」と言ってきた。
アナルに指を入れると割と簡単にヌルリと挿入されたが、うつ伏せの体勢からまた横倒しになった。
「アナルに入れられたのは初めて」と言うが痛くはないとのこと。
「なんかウンチが出るような感じ」と言っていたが、アナルの中にはウンチはなかった。
しばらくアナルをかき回していたが途中で抜くと、抜く時に彼女は「ううっ」と呻きながらしかめっ面をした。
そして一緒にローターも抜いた。続きを読む

かなちゃんとアナルファック(8回目)

今日は久しぶりにかなちゃんが出勤しているのを見つけたので、17時頃に電話をして指名した。
18時45分頃にホテルに入ると19時頃にかなちゃんが部屋に来た。
かなちゃんは相変わらず色白で眼鏡をつけ、今回は花柄の青いワンピースを着ており清楚な感じだった。
彼女が携帯が壊れて持ってきていないと言うので貸してあげると店に電話した。
そして8000円を払うとワンピースを脱がすと、ブラとパンティになったところでオッパイを揉んだ。
相変わらずマシュマロのように柔らかい乳房だった。
キスをしようとすると「うがいしてないからと言い」、じゃあとベッドに行こうとすると「シャワーを浴びて」と言うので一緒に風呂場に行った(彼女は自分を洗うのではなく僕を自分の手で洗いたいだけなので、改めて彼女に洗ってもらった)
今日の彼女はシャワーを浴びている間「私は責められるより責めたいのです」、「舐められるてイクのはダメなんです」と言い出すので、「じゃぁ最初はかなちゃんが責めて後半は僕が責めようか」と言った。
そして僕がベッドに仰向けになると、眼鏡を外した彼女が僕の上に覆い被さり僕の乳首を舐めてきた。
僕も彼女の垂れている柔らかな乳房を揉み、乳首を指で転がした。
彼女は僕の左右の乳首を何度もしゃぶり、そして下半身に移動するとチンポに唾を垂らして扱きだした。
しかしなかなか僕がイカないのを見ると、口でくわえてしゃぶり唾の量を増やしてしごきだした。
僕はそれでもしばらくはイキそうにはならなかったが、ただ彼女とディープキスをしたりしているうちにこのままではちょっとイキそうになるかな、と思って「くすぐったくなってきた」と言って手コキを止めさせた。
しかし彼女はチンポから手を離さず僕をイカセようとしていた。
そこで僕が「イッたら2回戦できるの」と聞くと「勃てば」と言った。
「そっか、でも次は顔騎で責めてみて、そしてオシッコ出来る?」と聞くと意外にも「水を飲めば」と言うので「じゃぁお願い」と彼女に水を飲みながら顔騎してもらった。
彼女のオマンコは既に少しオシッコ臭く、そのうちに首筋に少し暖かい流れを感じると本当ににオシッコをしてきた。
そこで僕は口を広げて彼女のオシッコをこぼさないように飲み込んだ。
彼女は顔騎をしたまま2回〜3回に分けてオシッコをしてきて僕はそれを飲み込んだ
彼女が僕にオシッコを飲ませながら見下ろす感じがなかなか良かった
オシッコが終わるとしばらく彼女オマンコに舌を挿入しクリトリスを舐めていた。
僕が「オシッコを飲ませている時の見下ろしている顔が良かったよ」と言うと嬉しそうに「普段責めている時の顔はこうなんです」と言った。
「もっとオシッコ出る?」と言ったら「もっと水を飲めば、あとコーヒーなんか飲むと利尿作用ででると思います」と言った。
「オシッコを飲ませる顔がゾクゾクしたから今度は黄金もしてもらいたいな」と言ったら満更でもない感じだった。
僕はさらに「顔騎されてオシッコを飲まされていると犯されている感じだったよ」と言うと「じゃぁ実際指を入れて見ますか」と言うので初めてアナルに指を入れてもらうふりをして試してもらうことにした。
彼女は指にゴムを被せるとローションをつけて僕のアナルに挿入した。
「初めての割にはすんなり入った」と言った。(まぁ、初めてじゃないので当たり前だが)
彼女は最初アナルに浅めに挿入していたが、だんだん深く入れてきた。
彼女が「どんな感じ?」と聞くので「違和感あるね」と答えた。
5分程度アナルに指を挿入されて犯されていたが、やっぱり僕はアナルではなかなか気持ち良くはならずチンポは縮んだままなので攻守交代してもらい彼女に仰向けになってもらった。
ベッドの上で仰向けになった色白の彼女はやはり可愛らしかった。
僕は柔らかなマシュマロ乳房を揉み、小さなピンク色の乳首を舐めた。続きを読む

締まりのいいあいか

今日はいつものデリヘルに電話して新人のあいかを指名した。
19時30分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってると19時50分頃にあいかが来た
29歳と言うことだか30過ぎのおばさんに見えた
彼女が店に電話すると早速抱き寄せてキスした
そしてシャワー浴びようとするのを止めさせると「いいの?ティッシュとかついてるかもよ」と言った。
そんな彼女の上着を脱がせてブラとパンティだけにしたあと彼女が持参したアイマスクを付けて乳首を舐めた
そしてパンティの上からクリトリスを刺激した
そのあとブラも外すと彼女の手を後ろ手に縛りアイマスクをつけたままベッドにうつ伏せにした。
そしてお尻を広げてパンティの上からマンコを刺激した。
さらに彼女のパンティを脱がすと、黒々としたかなり濃い陰毛が見えた。
僕は彼女のお尻を広げてアナルやマンコの匂いを嗅いだが、そんなに匂いはしなかった。
そこでマンコを広げてクリトリスを弄ると、感じやすいのか、かなり激しく喘ぎだした。
喘いでいる彼女のマンコに人差し指を挿入して刺激すると「う〜う〜」と唸り、そのまま身体を硬直させると早くもイッてしまった。
そこで彼女の手の縛りを取り仰向けにしてキスをした。
まだアイマスクはつけたままで股を広げてクリトリスを舐め、クリトリスを舌で押さえつけてながら顔を振って刺激すると、また凄く悶え、そのまま身体をヒクつかせながらイッてしまった。
次にアイマスクを取り今度は指を挿入した。
アナルに指を入れようとすると「お尻はダメ」と断られたので指でマンコを刺激していると、今度は「オシッコが出そう」と言ってきた。
そこで「そのまま出して」と言うと彼女の股間に吸いた。
彼女が「いいの出して、本当に出すよ」と念押ししてきたのでまた「出していいよ」と言うとしばらくすると口の中に暖かく少し臭いのキツい液体が排泄されてきた。
彼女は結構大量のオシッコを放尿していたが僕は一滴残らず綺麗に飲み干した。
彼女のオシッコは少ししょっぱくてしっかりした味のオシッコだった。
その後、クリトリスにローターを当てて振動で刺激するとまたイッてしまった。
イク寸前にマンコに指を挿入しらキツくなり、イッたと同時にキューッと締め付け、さらにイッた後も呼吸に合わせて指を締め付けるかなりの名器だった。続きを読む

飲尿とヨーグルト浣腸

今日は久しぶりのデリヘルに電話してみた。
アナルファックと浣腸が可能なみくちゃんを指名して60分コースにした。
16時50分頃にホテルに入ると17時15分くらいに彼女が来た。
彼女は茶髪のちょっと派手目な顔立ちで今時の子のようにつけまつげを付け、黒いダウンジャケットを着ていた。
HPではウエストは59になっていたが、どうみても70弱くらいに見えた。
ただウエストのくびれはちゃんとあった。
10000円を払うと早速ベッドの横に座らせてキスをした
そして彼女は服を脱ぐとパンティだけにするとベッドに横にさせた。
僕は彼女の顔に触れながらキスをして乳首を舐めた。
彼女の肌はとっても白かった。
次に彼女の両脚を持ち上げてパンティの上からマンコを刺激してみたところナプキンが挟んでいるのがわかった。
生理かな、とちょっと喜びながらパンティを脱したが、生理ではなくオリモノシートの代わりにナプキンを貼っているとのこと。
彼女のマンコは毛を剃ってパイパンになっていた。
「アナルは洗ってないので舐めないで」と言う彼女の願いを僕は珍しく受け入れてマンコを舐めた。
するとちょっとオシッコの匂いがした。
クリトリスを舐めると感じているか喘ぎだした。
そこでさらに乳首を指で摘みなががらクリトリスを舐め、マンコに中指を挿入して刺激すると「あっ、そこ気持ちいい」と言うので優しく膣の浅いところを指の腹で刺激した。
彼女が「もう少し浅くゆっくりがいい」と言うのに従って指を動かすと、彼女もクリトリスに指を這わせてオナニーしてきた。
するとたまに膣の中がきゅっと締めつけられた。
そのうちに急に「あっ、イクッイクッ、イッちゃう〜」と言いながら身体に力を入れて突然イッてしまった。
「あ〜、久しぶりにイッちゃった。気持ちよかった」と言っている彼女の乳首をしばらく舐めていたが、ゆっくりと指を抜くと彼女が「攻守交代」と言うので僕が「それよりも飲尿出来る」と聞くと「良いよ、今する?」というので、一緒にユニットバスに行った。
ユニットバスの中に立つと彼女がしゃがみ込み僕のチンポをペロペロとしゃぶった。
最初はちょっと緊張してなかなか出なかったが、チョロッと出た後は彼女は僕のチンポをくわえ込み、彼女の口の中に僕のオシッコが吸い込まれていくのがわかった。
時折り彼女が「ゴクッ」と喉を鳴らしてオシッコを飲み込む音に凄く興奮した。
そして彼女は1滴もこぼさずに飲みきった。続きを読む

超塾のあゆみ

今日は初めての店に電話してみた。
70分で1万円でアナルファックも出来る42歳のあゆみを指名した。
19時45分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると20時過ぎにあゆみが来た。
見た感じはちょっと可愛らしい感じがしたが老けていた。
今日は僕が初めての客とのこと 。(19時入りだったらしい)
彼女が店に電話したあと、早速抱きしめてみると割と小柄だった。(158センチ)
そして彼女の服を脱がせ、黒いタイツとパンツだけにしてベッドに仰向けにした。
横になった彼女にキスをしたあと露わになった乳房を揉み、乳首に舌を這わせて舐めた。
さらに彼女のタイツを脱がせてマングリ返しにし、パンツの上から股間を押すと喘いだ。
パンツの匂いを嗅ぐが残念ながらそれほど匂わなかった。
そしてパンツを脱がせて股間に顔をうずめてクリトリスを舐めると、「ひゃあっ」と喘いだ。
僕は彼女のクリトリスを舌で吸い舐めて、さらにマンコにも舌を挿入した。
すると彼女は気持ちよさそうに喘いだ。
僕は彼女のクリトリスを舌で押さえつけながら顔を振り刺激すると、「ダメッ、刺激が強すぎる」と言って少し抵抗してきた。
そして早くも「チンポを入れて」と言うので一旦正常位で挿入して腰を振ると、「あっ、あっ」と喘いだ。
しかしこのままだと僕がイキそうになるのでまたチンポを抜くと「あん」と物足りなそうに叫んだ。
そこで彼女が持ってきた鞄からバイブを取り出すと(ついでに浣腸器があるのを見つける)、バイブを彼女のマンコに突っ込んだ。
僕がバイブを抜き差しすると、彼女はバイブの動きに合わせて「あっ、あっ」と喘いだ。
さらにマン汁をアナルに塗ると、アナルにも指を挿入した。
すると、肛門の中にウンチが溜まっているのがわかり、バイブを動かしながらウンチをかき回した。
そして舌でクリトリスを舐めるとやっぱり「刺激が強すぎる」と嫌がった。
しばらくバイブと指でマンコとアナルを責めた。
しかしそのうちに彼女が「チンポ舐めたい」と言いだした。
そこでアナルから指を抜くと中指には彼女のウンチがベットリと付着していた。
それを彼女に見えないようにキレイにティッシュで拭き取ると、彼女の胸をまたぎ顔にチンポを差し出した。
すると彼女はチンポをパクリと加えるとおいしそうにしゃぶりだした。
しばらくフェラさせていたが、僕も体勢をひねり彼女のマンコに指を挿入した。
そして指を1本から2本3本と増やしてマンコを刺激していると、感じているのか途中でチンポを口に咥えたまま喘ぎ、たびたびフェラが疎かになった。
さらに重点的にマンコを責めると、とうとうチンポを吐き出して喘ぎだした。
僕が「このままイッていいよ」と言うが、最後のところで結局イカなかった。
その後、彼女を風呂場に連れて行き。ウンチをしてもらうことにした。続きを読む

不幸なみお

今日も初めてのデリヘルに電話してみた。
13時25分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、13時50分過ぎにみおが来た。
ぽっちゃり系で黒髪に黒いコートでちょっと根暗な印象だった。
ただ割と可愛らしい感じだった。
店に電話した後に10000円払うと立ったまま抱き寄せてキスをした。
しかし舌をあまり絡ませてせずにいやいやな感じを受けた。
コートと上着だけ脱がせると服を着たまま胸までたくし上げるとブラのホックだけ外して乳房を露わにし、少し黒くずんでいる乳首に吸い尽いた。
さらに見せパンツとストッキングを脱がせてパンティにすると乳首を舌で転がしながらパンティの上から股間を刺激した。
そしてスカートを履いたままパンティを下ろすと尻を突き出してベッドに手をつくように言うと「洗ってないからダメ、さっきオシッコじゃない大の方をしたし」と嫌がった。
しかしそれを許さずに、そのままベッドに仰向けにさせると彼女は「あっ、あっ、だめ、だめ」と言っていたがマングリ返しにして股間に顔をうずめるとマンコに舌を挿入して舐めた。
すると確かにオシッコ臭い臭いがした。
さらにアナルにも舌を入れると彼女は「イヤーン」と叫んだ。
僕は仄かにベタつくような感触と苦さを感じることができた。
しばらくアナルの中を舐めとったあと、アナルに指をいれようとすると「痛い、痛い、お尻はダメッ」と抵抗された。
そこでお尻を諦め、今度は彼女の上半身に移動して乳房を舐めたあとにキスをしようとすると「いや、いや」とすご〜く嫌がった。
どうも自分の汚いアナルを舐めた口ではキスは出来ないようだった。
僕が「キスとお尻に指をいれるのどちらならいい?」と聞くと「どちらも絶対イヤ」と言われてしまった。
仕方ないので、じゃあ「チンポなら舐められるよね」と言って顔にペニスを近づけてしゃぶらせた。
しばらくフェラをさせたがあまりフェラをしたことがないのか、それともチンポをしゃぶるのが嫌なのかぎこちなかった。
その後彼女の口からチンポを抜くと、また彼女の下半身に移動するとマンコに指を挿入して、以前別の姫に教わった感じるツボに指の腹をあてて刺激した。
最初は静かに喘いでいた彼女もだんだん「うっ、うん、あっ、あん」と喘ぎ声が高くなり、最後は「イッ、イク〜、イクーッ」と言いながらキューッと膣を締め付けながらイッてしまった。
マンコの中はマン汁でグショグショになっており、指を抜いて匂いを嗅ぐと酸っぱい匂いがした。
そしてしばらく彼女の髪をなでながら少し休んだ。
その後、また起き上がると今度は彼女が持ってきたローターやバイブを出させた。
そしてまだ着ていたブラやスカートを脱がせて全裸にするとまたベッドに仰向けに寝させた。
彼女は「ローターが好き」と言うのでローターのスイッチを入れてクリトリスにあて、バイブを唾で濡らすとマンコに挿入してスイッチを入れた
彼女はバイブが動き出すと喘ぎだし、僕はゆっくりとバイブを抜き差しした。
続きを読む

かなえ

今年に入って初めてかなえにあった。続きを読む

広島弁のくーちゃん

今日は24時30分過ぎに初めてのデリヘルに指名してみた。
ホテルを出てコンビニで待っていると1時過ぎに電話が来たので、ホテルの前で待ち合わせして一緒に入るがフロントには誰もいなかった。
部屋に入って彼女を見ると幸田來未似の普通の女の子で茶髪で黒いコートに黒いワンピースを着ていた。(24歳とのこと)
最初は緊張しているのかあまりしゃべらず、こちらから「今日は何時入り?」と喋っていたら彼女からも喋ってきた。
「どこから来たの」と聞くので「東京」と言うと「東京って楽しい?芸能人にあったことある?」などと聞いてきた。
逆に僕が「何歳?」と聞くと「何歳に見える?」と聞いてくるので‘30歳前後かな’と思いながらも「25歳?」と言うと「今年の3月で25歳」と言ってきた。
そして今度は僕に「何歳?」と聞くので、「何歳に見える?」と僕も聞き返すと「30代?」と言ってきた。
そして「なんか紳士に見える」とのこと。
さらに「身長が高いね」と言うので「く〜ちゃんはいくつ」と聞くと「150センチ」とのこと。
本当は165センチくらいになりたかったらしい。
そんな彼女を抱き寄せてキスをしたら、ちょっとタバコの味がした。
そして彼女を風呂には入らせずに服を脱がすとベッドに仰向けに寝かせた。(背中に鯉の刺青があり、さらに腕と足首にも刺青をしていた)
服を脱がせると花柄のお揃いのブラとパンティを付けていた。
その花柄のブラをずらして小さなピンク色の乳首を舐めると感じて喘いだ。
そして股間に手を伸ばしてクロッチ部分を触ると、すでに少し湿ってきていた。
パンティ越しにクラトリスをマッサージすると、「あ、あん」と喘いだ。
そのパンティを脱がして全裸にすると、あらためて抱きしめてキスをした。
その後下半身に移動すると、彼女の両脚を押し広げてマングリ返しのようにすると、「いや〜、恥ずかしい」と恥ずかしがった。
彼女のマンコを露わにすると、小陰唇の左側だけが伸びていた。
そしてオマンコに吸い付きクリトリスを舐めると、お風呂に入っていないせいかオシッコの匂いがプンプンした。
僕はクリトリスに吸い付いて舌で転がしながら刺激した後、マンコに中指と人差し指を挿入した。
そして子宮の入り口や、膣の入り口付近をグリグリとマッサージしていると彼女は「あ、ああ、あ〜」と悶えてだした。
僕が「イキそうならイッていいよ」と言うと、「うん、イキそう、イッちゃう〜」と言いながら早くも一回イッてしまった。
イク瞬間に彼女はお腹を引くつかせながらマンコがきゅ〜っと指をきつく締め付けていくのが感じられた。
僕は彼女がイッても刺激を緩めずにマン汁でグショグショ、ヌルヌルになっているマンコに指を抜き差ししていた。
すると、彼女は「またイッちゃう〜」と言いながらまたオマンコの入り口をキュッとものすごくきつく締め付けるのがわかった。
2回イッてしまったところで彼女を少し休めると、攻守交代で僕が仰向けになり今度は彼女にチンポをしゃぶってもらった。続きを読む

おばさん熟女のきよ

久しぶりにいつものデリヘルに電話した。
少し早め(16時5分くらい)にホテルに入ってシャワーを浴び、さらにバスタブの中にお湯を溜めて待っていると16時45分過ぎにきよがやってきた。
体系はポッチャリとデブの中間くらいで、顔はまぁまぁ可愛らしさが残っているが完全にスーパーにいるようなおばさん。
彼女にお金を払うと早速抱き寄せて立ったままキスをした。
彼女が店に電話するとまた抱き寄せてキスをし、彼女の服を脱がせた。
その時、彼女にパンティの脱がせ方を教わった。(両手をパンティの脇に差込、そのまま下におろすとスルッと脱がせる)
そのパンティにはオリモノシートがついていたので、剥がして嗅いでみたが匂いはなかった。
そしてまずは彼女にチンポを咥えさせるとフェラをさせた。
しばらく僕のチンポをしゃぶらせた後、彼女を全裸にしてベッドに横にした。
僕は彼女に添い寝するとキスをして、乳首を舐めた。(乳首に吸い付くと彼女はアンと喘いだ)
しばらく乳首を舐めたあと彼女の下半身に移動し、両脚を開いてマンコをぱっくりと開帳すると舌を差し込んで舐めまくった。
そして指を入れて刺激をしていると、彼女が「女の子が感じるところ教えてあげる」と言うとGスポットの位置を教えてもらった。(膣に指を浅めに入れるとお腹の向きに指の腹を向けて、少し凹んでいるところが感じやすい)
さらに「私は指は1本の方がいい。2本だと広げられている感じでそっちに意識がいっちゃう」と言うので早速中指1本でマンコを刺激してみた。
最初は彼女の感じるツボがわからなかったが、「そこっ」て言われたとこを刺激していると「あっ、そこ気持ちいいっ」「イッちやう、イクッ」と言いながらイッてしまった。
イッたあとも刺激を緩めずに続けているとさらに立て続けに2回連続でイッてしまった。
彼女が少しグッタリしているところでお尻を持ち上げてアナルをむき出しにしてアナルに舌を入れて舐め、さらにアナルに指を入れると「イヤーン」と言って嫌がった。
どうもアナルを舐められるのは良いが、指まで入れるのはアナルファックオプションを付けた人だけとのこと。
そこで一旦彼女の下半身から移動すると添い寝して抱き合ってキスをした。
そして乳首を舐めながらクリトリスに指を当てて優しくマッサージした。
しばらくクリトリスにオナニーのような愛撫を続けると、時たま「アン」と言って身体をヒクつかせた。続きを読む

元AV女優のみお

今日は久しぶりにいつものデリヘルに電話した。
HPで顔出ししていてまぁまぁ見れる写真だったみおを指名してみた。
ホテルが満室だったので5分程待ってから19時くらいに部屋に入った。
シャワーを浴びて待っていると19時15分くらいにみおが来た。
写真よりも老けた感じだったが澄ました顔になるとちょっとキレイにも見えた。(しかし目がギョロッとしていて少し怖いかも)
足を引きずっているので「どうしたの」と聞くと「右足の親指を踏まれて痛くて庇っている」とのこと。
彼女が店に電話すると、早速抱き寄せてキスをした。
すると冬にもかかわらずなぜか汗臭い匂いがした。
しかしそんな彼女の身体を抱きしめて乳房を揉み、乳首を摘むと軽く喘いだ。
僕は股間に手を伸ばしてパンストの上からマンコを押し、さらにパンストの内側にも手を入れてクリトリスを刺激してみた。
すると彼女は喘ぎながら「私、感じやすいの」と言った。
彼女をベッドに仰向けにすると彼女は勝手に上着を脱ぎだした。
僕も彼女のパンストを脱がせて下着姿にした。(ブラとパンティはお揃いだった)
そんな彼女にビンビンになった僕のチンポを顔に近づけてしゃぶらせてみた。
フェラをさせながらブラの下に手を入れて乳首を摘み、またパンティのクロッチ部分をちょっと強めに押してクリトリスを刺激すると、パンツがしっとりと濡れているのがわかった。
そんな彼女のパンティを下ろすと、クロッチ部分は薄い黄色に染まってすっかり濡れていて、臭いを嗅ぐと強めのアンモニア臭がした。
僕は彼女にも「こんな恥ずかしい臭いさせてるよ」と言いながら嗅がせてみた。
すると彼女はパンティの匂いを嗅ぎながら「いやぁ〜ん」と苦笑いをした。
僕は彼女の両脚を広げてマンコを開帳すると、彼女が「私濡れやすいの、ローションいらずって言われるの」と言った。
ぱっくり開いた彼女のマンコ(小陰唇)は意外にも小さめでワレメ自体の面積が少なかった。
そのオマンコに顔を近づけてクリトリスを舐めると彼女は「ああっ、はぁ」と喘いだ。
さらに舌で吸い上げて左右にクリトリスを動かすと気持ち良いのか「ああああっ、はぁぁ〜ん」と喘ぎまくった。
僕は彼女のマンコに指を入れて刺激してみた。
そして奥まで指を入れると固くなっている子宮の入り口を触ってみた。
さらに彼女の乳首を甘噛みしながらマンコに入れた指で子宮を激しく撫でると彼女は「やぁ〜ん、あああっ」と激しく喘いでいた。
続きを読む

まいみとアナルファック

今日も何でもありのデリヘルに電話してみた。
19時25分にホテルにシャワーを浴びて待っていると19時40分過ぎにまいみがやってきた。
ちょっとポッチャリだがまぁまぁ見れる顔立ちだった。
彼女は「寒いね」と言いながら部屋に入ってくるなり僕に近づきディープキスしてきた。
僕は彼女とキスをしながら胸を触るとブラジャーはしておらず、そのまま乳首をつまむと乳首が勃っていた。
僕はそんな彼女の乳首をつまむと彼女は「アアッ」と喘いだ。
そして彼女の服をたくしあげて乳首を舐めるとまた喘いだ。
さらに股間に手を伸ばしてタイツの上からマンコを触ると、彼女のワンピースを脱がし、タイツも脱がして全裸にした。
僕は彼女の股間のマンコに手をのばして小陰唇を割るとそこは既に濡れていた。
そして彼女をベッドに手をつかせて尻を突き出させた。
彼女の尻を割って、アナルの匂いを嗅ぐと少しオシッコの匂いがした。
僕は尻を突き出した状態で後ろからマンコに指を入れてみた。
ヌルッと指が入ると、指をもう1本加えて、2本指でマンコの中をかき回した。
彼女は感じるのか指を動かすたびに尻を振って悶えた。
僕はたまらなくなり、片手に唾を垂らすとチンポに唾を塗りたくった。
そして彼女のケツを掴むとバックからチンポを挿入すると、彼女は「アア〜ッ」と悶えた。
僕はバックから腰を振ってしばらく彼女を犯してマンコを堪能したあと、チンポを抜いて彼女をしゃがみこませてマン汁で濡れたチンポをしゃぶらせた。
彼女に「どんな味がする?」と聞くとチンポにマン汁が付いているせいか「酸っぱい味がする」と言った。
その後、彼女はやっと店に電話してプレイ時間がスタートした。
14000円を払うとバイブや電マや手錠m浣腸器などの玩具をバッグから出した。(今日はまだ浣腸はしていないとのこと)
彼女をベッドに横にしたあと、添い寝してディープキスをした。
そして勃起している乳首を舐め、指で摘んだり甘噛みした。
手を股間に持っていき、指でマンコを開いて小陰唇の中をなぞるとヌチャヌチャと音がしていた。
僕は彼女の下半身に移動すると、電マのスイッチを入れてクリトリスに当てて刺激した。
彼女は「電マは好きだけどあまり強いとダメ」と言うので、刺激は少し弱めにしていた。
彼女は感じているのかクリトリスが勃起していた。
僕はそんな彼女のアナルにマン汁を塗ったあとに指を入れてみた。
かなり奥深くまで指を入れてみたが、今日はまだ浣腸はしていないはずなのに残念ながら黄金の感触はなかった。
仕方ないのでアナルから一旦指を抜いた。
そしてまた右手で電マを持つとクリトリスに優しく当て、さらにマンコに右手の指を挿入してマンコをかき回し、左手で乳首を摘んだ。
彼女は複数の性感帯を刺激されたせいか激しく悶えだした。
そsて小さく「イッ」と言うので、電マが強すぎて痛いのかと思ったらまた「イッ」と言っていた。
良く聞くと「イクッ」と言っているのでそのまま電マで刺激をしていると「ああ〜っ」と言いながらとうとう身体をビクつかせてイッてしまった。
マンコの中は熱くヌルヌルになっていた。
僕は勃起しているクリトリスを優しく舐めながらマンコから指を抜くと、今度はアナルにアナルバイブを入れ、マンコにはバイブを入れてまた電マを当ててみた。
マンコのバイブを激しく抜き挿すと彼女は刺激が強すぎるのか「ゆっくりして」と言った。
そこでゆっくりバイブを動かしていると突然「イクッ」と叫ぶとまたイッてしまった。
そんな彼女をうつ伏せにすると、後ろ手で手錠をした。
そして膝をつかせて頭をベッドに押し当て尻を突き出させた。
アナルが丸見えの状態にすると、またアナルに指を入れてみた。
体勢のせいか今度はさっきよりもさらに奥深くまで指が入ったので、そこで指を回してみると今度は最奥にウンチの感触があった。
そこで僕が「このまま排便できる」と聞くと彼女は「無理」と言った。
そこで最初は空気浣腸をしてみた。
彼女は嫌がったが、50佞涙営牡錣3回(150cc)ほど入れてみた。続きを読む

久しぶりの発展場で掘った

今日は池袋で以前あった女の子からまたパンツとオシッコを買ったあと、久しぶりに発展場に行ってみた。
19時30分頃に店に入り2000円払ったあと、風呂場でシャワーを浴び、念のためアナルの中も洗っておいた。
しかし今日はいつもより人が少なく6人しかいないとのこと。
2階に上がってみると確かにどの部屋にも人がおらず、辛うじて一部屋で全裸の男2人が交尾しており、それを1人が見ていた。
仕方なく誰もいない部屋で寝待ちしていたが、誰も来てくれないので、また交尾している部屋に行ってみた。
すると今度は3人男が交尾しており、1人の男に対して2人の男が口とアナルを犯していた。
僕は羨ましそうにしばらく3Pを見ていたが、そのうちに見てるのも飽きてきたので隣の部屋で寝待ちしていた。
すると隣の部屋から犯されている大きな喘ぎ声が聞こえてきた。
そしてそのうちに喘ぎ声が叫び声のようになったかと思うと隣の部屋が静かになった。
僕は気になったのでまた隣の部屋に行って見ると。男は2人だけになっており、休憩していた。
僕はつまらなくなったので別の部屋にも覗きに行くと、青い電球の部屋で1人の男が仰向けで寝待ちしていた。(男の身長は普通で、ちょっとポッチャリしている。年は35歳くらいか)
僕は恐る恐る浴衣の上から股間を揉んでみた。
そして浴衣を捲ると、皮をかぶっている赤ちゃんのようなチンチンが露わになった。
そこでそのチンチンを口に含んで舐めると男はビクッとなった。
さらに浴衣をはだけて乳首も責めると小さく「アァ」と喘いだ。
そのうちに両脚が少しずつ開いてくるのがわかり、僕は包茎チンポをしゃぶりながら男のアナルに手をやってみた。
するとそこは既にローションでヌルヌルになっており、僕の指が楽々挿入できた。
そこで僕はさらにアナルに指を突っ込み、2本指でほぐしはじめた。
そしてそろそろ良いだろと思ったら枕元のゴムをチンポに装置し、正常位でチンポをアナルに挿入した。
僕のチンポはするりと入った。
男の両脚を高々とあげさらにマングリ返しにすると男のアナルの奥深くまでチンポを埋め込んだ。
しばらく僕は腰を振り続けると久しぶりの男を犯している状況に早くもタネがあがってきて、そのままフィニッシュした。
そしてチンポをアナルから抜くとザーメンがたっぷりと溜まったゴムを外してチンポをティッシュで拭くと男の浴衣を直して立ち上がり、自分はまた風呂場に向かい体を流した。
店を出たのは20時15分頃だった。

帰りにヤキトリを10本食べた。
続きを読む

地雷娘とアナルファック

今日はまたなんでもありのデリヘルの娘を呼んでプレイした。
11時45分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってると12時5分くらいにさとみが来た。
写真でもぽっちゃりしていたが、実際はぽっちゃりを超えたデブといった感じだった。
彼女は部屋に入ってくるなり、僕の前にしゃがみこんで浴衣をめくるとチンポをくわえて即尺し始めた。
チンポをしゃぶっている彼女の頬を撫で上げ、頭を撫でながらフェラを堪能した。
その後フェラが終わった後、彼女は店に電話した。
さとみは最初はちょっとは見れるかなと思っていたが、よく見ると腹は弛み顔もかなり残念で、普通のデリヘルなら引いてしまうレベルだろうが誰専の僕はとりあえず勃起していた。(弛んでいるお腹には帝王切開の後があった)
彼女は「昨日からウンチしていないので、たくさんウンチがちゃうかも」と嬉しいことを言ってくれた。
そして一人で勝手に脱ぎ出したが、パンツだけは履かせたままボヨンと垂れた乳房を揉んだ。
彼女の乳首は小指の先くらいありそうなデカさで、揉んでいるうちに感じたのか固くなってきた。
そんな彼女をベッドの前に立たせると乳房を揉みながらキスをし、パンツの上からクリトリスを押すとしっとりと濡れているのがわかった。
彼女を机の上に手をつかせて尻を突き出させ、デカい尻を割ると息を吹きかけてみた。(アナルの付近にトイレットペーパーの滓がついていた)
そして昨日から履かせたままのパンツを脱がせると、立たせたままマンコに指を入れてみた。
さらにバイブをオマンコに入れると、アナルを舐めて指を入れようとしたところ、彼女が「ローション付けて」と言うのでアナルにローションをつけて指を入れてみた。
すると奥にウンチの感触が感じられ、ウンチを指で押してみた。
さらにマンコに入れたバイブを動かしながらアナルの指を動かしていると、彼女が「ウンチが出ちゃいそう」と言うので僕が洗面器を持ってきて「ここにして」と言った。
そこで彼女はしゃがみこみ息んでみたが「自然排便では出ない」とのこと。
僕がアナルに指を突っ込んでかき回し、排泄を促したが「便秘気味なので浣腸しないと出ない」と言う。
仕方がないので僕はアナルから指を抜くと爪の先にウンチの滓がたっぷりついていた。
そしてフロアに四つん這いにさせると、洗面器にお湯を入れ浣腸器にお湯を吸い上げて彼女のアナルにお湯を注入した。
100ccの浣腸器で5回ほど浣腸した時点で「もう出そう」と言いだした。

続きを読む

性格の良い人妻ゆきちゃん

今日は池袋で掲示板で知り合った女の子から履いていたパンツを3000円で購入したあとに、いつものデリヘルに電話して地味で痩せているゆきちゃん(38歳)を指名した。
ホテルには18時5分くらいに入りシャワーを浴びて待っていると18時20分くらいにゆきちゃんがきた。
小柄でスレンダーで、とても風俗なんて関係ないような地味な感じの主婦だった。
ゆきちゃんは部屋に入ると店に電話をしてみたが、1時間前に発生した地震の直後のため通じないらしくメールをしていた。
そして彼女がシャワーを浴びようとしたので、浴びさせないでいきなり抱きしめてディープキスをした。
彼女は背が低く(身長152cm)、立ったまま抱きしめると腕の中にすっぽり収まった。
それなのでキスをする時は彼女は上を向き僕は下を見る感じになった。
その後彼女を下着姿にすると、彼女の体はとても色白でブラはスカスカだった。(かなりの貧乳)
僕はベッドに座ると彼女を前に立たせて抱き寄せ、貧乳の乳首に吸い付きバンティの上からマンコを刺激した。
すると彼女も僕のビンビンになったチンポを手で掴んで扱いていた。
その後、彼女を座らせると‘しゃぶって’と言ってフェラをさせた。
彼女がチンポをしゃぶっている間、僕は彼女のバンティの上からマンコを刺激していた。
さらにバンティの中に手を突っ込んでクリトリスをマッサージすると、マン汁が溢れてクチャクチャと音がした。
そんな彼女の口からチンポを抜くと、いよいよ彼女のパンツを脱がせた。
脱がせたパンツにオリモノシートが着いていたので剥がして臭いを嗅ぐと、彼女は「ダメ〜」とオリモノシートを奪い返そうとしてきたが、それをはぐらかして確保した。
そして彼女をベッドに手をつかせて色白の小さなお尻を突き出させると、尻を開いてアナルを舐めた。
すると彼女は「ヒィャァァ」と叫んでお尻をひっこめてきた。
しかし彼女の腰をつかんで引き戻してさらにクリトリスを舌で吸い弄りまわしたら、彼女が崩れ落ちそうになったのでベッドにあげて仰向けに寝かせた。
そして彼女の上に覆いかぶさるように抱きつき、長い間キスをした。
そのあと彼女の貧乳を鷲掴みにして乳首を吸いまくり、さらに両手を上げて固定すると脇を舐めた。
彼女の脇はちょっと汗の臭いというか腋臭の臭いがして興奮した。(毛も少し生えてきていた)
最初彼女は恥ずかしがっていたが、結局喘ぎだした。
その後彼女の両脚を開くとマングリ返しにしてパイパンのマンコを開きクリトリスを舐めると、「アン、アァ〜」と悶えだした。
さらに僕は彼女の小さなお尻を手で割ってアナルにも舌を入れて舐めると彼女は「ヒャッ、ィヤ〜」と叫んだがアナルはほぐれだして僕の舌が奥まで入った。
しかしアナルに指を入れようとすると「やっ、お尻はダメ」と抵抗されてしまった。
それでもローションをつけて小指を入れようとしたが、彼女は「お尻が緩くなるからダメ〜」と言って、キュッとヒップを閉じてしまった。
仕方ないのでそれ以上アナルを責めるのは諦めたが、彼女は今でにアナルファックも浣腸もしたことないとのこと。
アナルを諦めたのでまた彼女の両脚をM字に開脚してオマンコを舐めた。
彼女は「恥ずかしい」といいながら喘いでいたが、クリトリスを舐めているとだんだん喘ぎ声の間隔が短くなってきた。
そして「気持ちいい、気持ちいい」言っていたが、そのうちに小さく「イッちゃう」と言い出したのでさらに優しくクリトリスに吸い付き両手で乳首を摘まんだ。
そして彼女の喘ぎがますます激しくなってきたかと思うと、彼女は両脚をピンと伸ばしてきたので慌てて彼女の足を押さえつけていた手を緩めると、彼女は足を伸ばして僕の顔を挟んできた。
そしてとうとう「イクッ、イック〜」と小さく叫ぶと身体を丸めて横になってしまった。
僕がそれでも諦めずにクリトリスを舐めていると彼女は「ダメ、ビクビクしちゃう」と抵抗するので舐めるのを止めて横に添い寝した。
グッタリしている彼女のオマンコの中にゆっくり手を入れると、オマンコの中はマン汁でヌルヌルのグショグシヨに濡れていて熱かった。
そしてゆっくりと指を動かすとまた「ダメ、まだビクビクしてる。自分ばっかり責めてズルい。次は私が責める番」と言うと僕を仰向けにして覆い被さってきた。
仰向けになった僕は彼女のグショグシヨマンコから抜いた指の臭いを嗅ぐと、酸っぱい臭いがした。
僕は彼女の鼻にその酸っぱい指を近づけて嗅がせると、苦笑いしながら「いやぁ、オマンコ臭い」と言いながら顔を背けた。
その後、彼女は僕の乳首を舐めだした。続きを読む

とっても従順な姫

今日は久しぶりに何でもありの店に予約した
7時前にホテル入って待っていると7時10分くらいに彼女が来た。
割と背が高くガタイの良い大柄なぽっちゃり娘だった。
その彼女はドアを開けて入って来ても靴も脱がずに僕を呼ぶので近づくと、「即尺」と言って僕の着ているガウンを捲るとチンポをくわえてしゃぶりだした。
僕はしばらく彼女のフェラを堪能し、チンポがビンビンに勃起したところで彼女はフェラを止めた。
そして靴を脱いで部屋に入るとまずは店に電話をした。
僕は彼女に12000円払うと、彼女は鞄から紅茶のハーフペットボトルを2本出して僕にくれた。
僕はそのうちのレモンティーを開けると彼女に「口写しで飲ませて」と言うと、彼女はレモンティーを口に含んで僕にキスして口の中のレモンティーを流し込んでくれた。
その後彼女がコートを脱ぐと、僕は立ったまま彼女を後ろ向きにさせて後ろから抱きついた。
彼女は既にノーブラで僕は彼女の大きな乳房を揉み、さらにちょっと勃ってきている乳首を指でクリクリと摘み弄った。
そしてバンティの上から指をオマンコを押し付けて弄った後、バンティを脱がせてクロッチの部分の臭いを嗅ぐが、ほのかにオシッコの臭いがするだけであまり臭いははしなかった。(でもそのバンティは僕のために昨日から履いていたらしい)
その後、彼女をテレビ台の上に手をつかせて尻を突き出させると、両手で彼女の尻を割った。
そして尻の奥にあるアナルを舐めると彼女が「あぁっ」と喘いだ。(何故か彼女のアナルは温かかった)
さらにパイパンのマンコも舐めながらアナルにも指を浅く入れてみたが、残念ながら特に何も感触はなかった。
次に彼女をテレビ台からベッドに手をつかせるとさらに尻を突き出させた。
そしてローションを垂らしてアナルバイブを入れてしばらくアナルを責めると、今度はアナルからバイブを抜き変わりにマンコにいきなりチンポを挿入した。
彼女は服を着たままで尻だけ突き出して、僕は彼女のマンコをズコズコ責めた。
しばらくマンコにチンポを抜き差ししたあとチンポを抜くと、今度はバイブを挿入した。
その後バイブを挿入したままチンポをフェラさせた。
そしてフェラが終わるとバイブを抜きブラウスとスカートを脱がせて全裸にし、仰向けに寝かせると僕は彼女の両脚の間から彼女に覆い被さり彼女に抱きつくとディープキスをした。
彼女も積極的に舌を絡ませてきた。
僕はさらに乳首を舐めたり指で摘んだりしたあと、ちょっと強めに乳首をつまむと彼女は「ああぁっ」と喘いだ。
僕は‘ここが性感帯’だと思うと強めに乳房を揉み乳首を甘噛みすると喘ぎ声が一層高くなった。続きを読む

マグロ地雷のりら

公園のトイレで野郎に一発抜いてもらったあと、口直しに激安デリヘルに寄ってみた。
フリーの30分で予約してレンタルルームに入るとドアを開けると直ぐにベッドでシャワールームもない激狭な部屋だった。
とりあえず服を脱いでタオルを巻くと部屋を出てバスルームに向かいシャワーを浴びた。
そしてそそくさと身体を流すと部屋に戻り、鞄や脱いだ服を整理していると女の子が来た。
女の子は激ポチャで激安店では想定内のおデブさんだったが、顔はかなり可愛らしく、顔と身体がギャップがアンバランスだった。(芸能人ではちょっと木村文乃に似てるかも)
そんな彼女にお金を払うと彼女が「シャワーを浴びましょう」と言うので「もう浴びたからいいよ」と言うと「いや、あの、うー、決まりなので」と言うので「じゃぁまた入ろうか」と言った。
既に服を脱いでいる僕の前で彼女が服を脱いでいるのを見ていたら「どうしました」と聞くので「なかなか可愛いね」と言うと「あぁ、そ、そうですか」とちょっとうろたえていた。
僕はフリーで入った娘なのでなんて呼べばいいのかわからないので「名前教えて」と言うと「気に入ってくれたら」と言って教えてくれなかった。
これは珍しいなと思いながら彼女は下着姿になるとタオルを巻いて一緒にシャワールームに行った
そして彼女が下着を脱ぐと想像通りのぼてっとしたお腹とでっかい巨乳が露わになった。(HかIカップらしい)
そんな彼女に身体を流してもらっている時に「やっぱり呼びにくいから名前教えて」と言うと「いや、呼ばなくても良いですよ」と言いながら教えてくれなかった。。
これは!と嫌な予感を感じながらシャワーを浴びて廊下に人がいないか確認しながら部屋に戻りベッドに横になると彼女が「仰向けになって」と言った。
そこで言われるがままに仰向けになると彼女は僕の手を持ち上げ巨大な乳を掴ませた
そこで僕は彼女の乳を揉みさらに舐めた。
しばらく乳を揉んだあと彼女に「顔騎してよ」と言うと「それは、うー、うー」と言いながらしてくれなかった。
‘顔騎ぐらい良いじゃん’と思いながら「じゃぁ、今度は僕が」と起き上がり彼女を寝させようとすると彼女は「いや、それは、うー、やってないので」と嫌がった。
僕はやはり!と思いながら久々の地雷にどうしようかと考えていたがさすがこのままではと思い彼女を無理やり仰向けに寝かせると覆い被さって乳房を揉み舐めた。
そしてキスをしようとすると案の定顔を背けて拒否してきた。
僕が「キスは基本プレイに入っているよね」と言うと入っているけどうーうーと唸っているので無理やりキスをしたら諦めたように受けいれた。
さらに少しだけ口を開いたので舌を入れてみたがキスの間は息を止めているかのようだった。
その後下半身に移動してクンニをしようとすると足を閉じて舐めさせないようにするので仕方なく指をマンコに持っていきクリトリスやマンコを愛撫した
しかし指でマンコを弄っているとマンコからマン汁が溢れてきておりクチュクチュと音がしていた
しかし彼女は両腕をギュッと胸の前で固く閉じ天井のあちこちを見ながらまるで感じないようにでもしているかのようだったその姿はまるで処女の娘がやむをえない理由で仕方なく男に身体を預けているようで、‘もしかして処女?’と思いながら指をマンコに入れると、スルリと挿入されて彼女も嫌がることはなかった。
そこで僕は「随分力が入ってるね。力を抜いてご覧」と言ってみたが、彼女は顔を背けて頑なに腕を閉じていた。
‘なんか訳ありかな’と思いながらも何度か彼女の股間を舐めようとしたが彼女はその度に足を閉じながら抵抗してきた。
しかし指マンではジュクジュクになるほど濡れていた。
これ以上あまり時間をかける訳にもいかないな、と思ったので彼女に69を要求したら案の定「それはうー、やってないし、うー」と嫌がった。
僕は「69も基本プレイに入ってるよ」と言うと「いや、基本プレイだけど口内発射はムニャムニャ」と言っているので「口内発射はしなくていいから69になって」と言うと、渋々四つん這いになって僕の身体を跨いだ
しかし彼女僕の胸を跨いだので僕の顔までお尻がきていなかった。
そこで僕が無理やり身体を移動して彼女のお尻に近づいたが、マンコを舐められるほどには近づけずアナルを舐めるのがやっとだった。
そこでアナルを舐めてさらに指を入れようとすると、案の定「お尻は、お尻は〜」と嫌がった。
彼女は僕のチンポをくわえてフェラしていたが、彼女の吸引力が強すぎるのとさっき一発だしてきたせいか少し痛く感じた。続きを読む

久しぶりにトイレで発展

今日は久しぶりに掲示板で知り合った種壷野郎がある公園のトイレで募集していたので行ってみた。
20時ちょっと前にトイレに着くと一番奥の個室を3回ノックした。
するとトイレの鍵が開いたので個室に入ると以前見たことのある大人しそうなサラリーマンがいた。
彼は既にズボンを脱いでおり、そして女物のパンティを履いていた。(薄い緑色のシャーベットカラーでフリルがついていた)
彼は早速僕の前にしゃがみ込むと僕の股間を何度かさすったあと手に持っていたラッシュの小瓶を思いっきり吸いこんでいた。
僕がその間にズボンのベルトを外すと彼は僕のパンツを下ろしてチンポをパクリとくわえ、濃厚なフェラを始めた。
彼は僕のチン滓のついたくっさいチンポを美味しそうにじゅぼじゅぼと音を立ててしゃぶりまくっていた。
きっと今までに多くのチンポをしゃぶってきただけあってとても上手なフェラだった。
そしてたまに彼は僕のチンポを吐き出すと上目づかいで舌を出してペロペロと亀頭を舐めていた。
しばらく彼のフェラを堪能していたが、このまましゃぶられていると口の中に発射してしまうなと思ってコンドームを取り出していたら、彼がチンポを吐き出しフェラを止めた。
そこでフェラでビンビンになっているチンポにゴムをつけた。
すると彼はゴムの上からもフェラをしてきた。
そして彼が手に唾を付けると急に立ち上がり、唾をアナルにつけて湿らせると、パンティをずらして尻を突き出してきたので、僕はチンポの狙いを定めて彼のアナルにあてて腰を押し込みとチンポはヌルリといとも簡単に挿入された。
そして彼のくびれた腰を掴むと立ちバックの状態でパンパンとチンポを打ちつけ、彼のケツを犯した。
彼のアナルはヌルヌルしてなかなか良い締め付けだった。
彼はトイレの壁に両手と顔を押し付けてケツを突き出しながらアナルを掘られているのを感じているようだった。
5分もしないうちに僕はイキそうになり、「オラ、イクぞっ」と言うなりザーメンを発射した。
そして彼のアナルからチンポを抜き取ると彼は僕の方に向きをかえ、僕のチンポからゴムを取り外すと僕のザーメン入りのゴムを大切そうに床に置き、ザーメンの付いたチンポをまたしゃぶりだしお掃除フェラをしてくれた。
その時、トイレの外で人の声がしたので静かにズボンをあげて身支度をした。
そして小声で「今日は僕で何人目?」と聞くと指を3本立てた。
そして外の人影が消えたところで彼が個室のドアを開けてくれたので僕だけ先にトイレの個室を出た。
まだ20時15分頃だった。

久しぶりに男のケツを掘ったがなかなか締まりも良く気持ち良かった。続きを読む

痴女のあい

今日はいつものフェチ性感に電話して、あいを指名した。
21時頃にホテル入りシャワーを浴びて待っていると21時20分頃に彼女が来た。
会社から帰る途中でお店に入っていると言う彼女はOLの雰囲気が漂っていたが大きな付けまつげがちょっと派手だった。
最初に彼女にカウンセリングを受けると11000円を払った。
「シャワーを浴びよう」と言うので「もう浴びた」と伝えたが、「シャワーを浴びないとフェラができない」と言うのでまたシャワーを浴びることにした。
しかし彼女には「シャワーを浴びて欲しくない」と言うと「いいの、会社からあがってきたばっかりだから臭いかもよ」と言ったが「構わない」と言うと「そう、臭い臭いが好きなのね」と言いながら全裸になった
そして彼女は脱いだパンティのクロッチ部分の臭いを自分で嗅いで「やっぱりちょっと臭いよ」と言いながら僕にパンティを渡してくれた
僕も臭いを嗅ぐと汗の乾いた臭いと言うかオシッコの乾いた臭いがした
僕が「良い匂いです」と言うと「じゃぁ軽くシャワーを浴びましょう」と言いながら僕の手を取り風呂場に行った
ボディソープで僕の胸やお腹を洗ったあとチンポを掴んで扱くように洗った
さらにアナルにもソープをつけて洗った
僕を浴槽の壁に手をつかせてお尻を突き出させるとアナルからチンポに掛けてボディソープで何度も洗った
シャワーで泡を流すと僕の前にしゃがみ込み、チンポをしゃぶり始めた。
しばらく僕を上目づかいで見ながらチンポをしゃぶった後、先に僕が風呂場を出た
身体を拭いて待っていると直ぐに彼女も出てきた
一緒にベッドに行って僕をベッドの上に座らせると後ろから抱きつくように僕を愛撫してきて首筋を舐めたり乳首を摘んだりしてきた。
その後、僕をベッドの仰向けに寝させると唾を僕の舌に垂らした
2〜3回それを繰り返したあと、僕がその時に彼女のおっぱいを触ろうとすると「だめ、いい子にしてたらね」と断られた。
そして彼女は僕の下半身に移動して僕のチンポに唾を垂らしてしごいたり、口にくわえてしゃぶりだした。
その後フェラを止めると、僕に両手を上げさせてその上に足を置いて動けないようにするとそのままノーパンで顔の上にドカリと座り顔騎になった。
僕が最初の客と言うだけあって彼女のオマンコは汗の匂いがしており、さらにオマンコの内側を舌で舐めるとマン滓のようなネットリとしたざらつきがあった。
そんな彼女のマンコを僕は舌を出して一生懸命舐めた。
彼女は「くっさいオマンコを押し付けられて嬉しいの?変態だね」と言ってきたので僕は口をモゴモゴしながら「はい、嬉しいです。とても良い匂いです」と言った。続きを読む

可愛らしいキズナ

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話した。
新人割引になっているキズナを指名して、20時20分頃にホテルに入った。
シャワーを浴びて待ってると20時35分頃にキズナが来た。
彼女はポッチャリおデブさんだったが、顔はスザンヌに似て可愛らしく、特に笑うと人懐っこい感じだった。
彼女は電話をすると早速抱き寄せてキスをした
そして彼女は僕の前に跪くといきなり僕のチンポをしゃぶりだした。
僕も彼女の胸を触ると、彼女はノーブラで乳首が摘めた
僕がワンピースのスカートを捲り上げると、彼女がそのまま頭からワンピースを脱ごうとするので脱がせたら、なんと彼女は全裸になってしまった。(裸にワンピースを着ていただけだった)
全裸のままフェラさせた後、彼女を立たせるとディープキスをした。
僕がキスをしながら彼女の乳首をつまみ、さらに股間に手をやりクリトリスの上から刺激すると彼女が喘ぎだした。
そのままクリトリスへの刺激をもっと激しく続けると彼女が腰を引き気味に悶えだした。
そしてすんごい悶えたところで一旦クリトリスへの刺激は止め、彼女をベッドに仰向けに寝させ添い寝した。
仰向けに寝ている彼女の頭を撫でながら僕は彼女にキスし、さらに両手を頭の上で押さえつけると露わになった彼女の脇を舐めだした。
彼女は「シャワー浴びてないから汚いよ」と言い、確かに少し汗の味がしたが脇から乳首にかけて舐めまわし、彼女の両乳首を舐め、吸い、甘噛みをした。
すると彼女は頭を振りながら悶えまくった。
次に彼女の両脚を広げてオマンコを御開帳した。
右手の指でクリトリスを剥くと少しだけ白いマンカスが付いていた。(今日は僕が最初の客だったとのこと)
彼女は「汚いよ」と言うが無視してマンカスの付いたクリトリスを舌で舐めまくると再び喘ぎ悶えだした。
途中、僕が「電マってある?」と聞くと「ある」と言うので彼女のバックから電マを取り出すと電マのスイッチを入れてクリトリスを刺激した。
彼女はビクッとなりながら悶えているところで彼女のオマンコに指を入れ、さらにアナルにも入れた。
そして電マでの刺激を続けた。
そのあと今度は電マを彼女に渡すと彼女はそのままクリトリスに当てて刺激していた。
僕が「キズナのイクところをみたい」と言いながらアナルとオマンコに挿入した指を激しく動かすと、しばらくすると「あっ、イキそう」「いいの、イッちゃっていいの、イッちゃうよ」「イクーッ」と言いながらとうとう彼女はイッてしまった。
イッてしまった彼女のアナルとマンコから指を抜くと、アナルに入れた中指からは仄かにウンチの匂いがして、マンコに入れた人差し指からは酸っぱい匂いがしていた。
そして僕はイッてくれた彼女をギュッと抱き締めた。
しばらく休んだあと「じゃぁ浣腸しようか」と言うと彼女が持参したバックから浣腸器を取り出すと彼女と一緒に風呂場に行った。
彼女はまだ浣腸経験が3回目ということで最初の浣腸はこの店に入って最初のお客にさせられたとのこと。
その時は緊張していてどのくらいお湯を入れられたかわからないと言うので、とりあえず入るところまで注入しようということになり洗面器に溜めたぬるま湯を浣腸器に吸い上げると彼女のアナルに50CCの注射器で12回程度お湯を注入した。
彼女は「お腹が張ってきた」と言いだしたが、しばらく我慢させて僕のチンポをしゃぶらせていた。
しかし「もう我慢できない」と言うことで、壁に手をつかせてお尻を突き出した姿勢になると僕が持っている洗面器に排泄させた。
最初彼女の排泄は無色透明なお湯だけだったが、途中から固形物も混じりだしてきた。
しかし全般的にあまり色も付かず臭いもなく、薄い黄色の黄金の小さな固まりが混ざるだけでそれを摘んでつぶしてやっとウンチの匂いがする程度だった。
彼女曰わく「今朝はカボチャと肉団子を食べた」とのこと。
何度も息ませてお湯をださせたまに僕も彼女のアナルに指を入れて排泄を促した。
途中、オシッコも一緒に出たのでそれは手に受けて飲んでみた。
彼女が「もうこれ以上は出ないと思う」と言うので彼女のお尻を洗って風呂場を出た。
風呂場を出るといよいよ初アナルファックということで彼女をベッドに四つん這いにさせた。
(旦那ともアナルファックをしたことはないらしい)
そしてローションをタップリアナルに塗るとまずは指を2本挿入してほぐした。
彼女は特に痛がりもせずに「あ〜ん」とよがっていたので、さらに指を追加して人差し指、中指、薬指の3本を挿入してみた。
彼女は「ううっ」と耐えているような感じはあったが「痛い?」と聞いても「大丈夫です」というので3本指をアナルの中でぐるぐると回してほぐした。
そしてそろそろ大丈夫かなと思うと一旦僕のチンポをしゃぶらせて勃起させたあと、ホテルの枕元にあったゴムをつけると彼女のアナルにあてて挿入しようとした。
しかしゴムが滑ってうまく入らないので、途中からゴムを外しまたアナルにも指を突っ込んで穴をほぐすと再びアナルにチンポをあてて押し込んだ。
すると今度は彼女のアナルにヌルリと挿入することができた。
彼女に「大丈夫?痛くない?」と聞くと「痛くはないけど変な感じ」と言っていた。
僕が「違和感ある?」と聞くと頷いた。
しかし痛がりはしないのでそのまま腰を振り、バックからパンパンとチンポを打ちつけて犯した。
彼女は僕が腰を振るたびに「うっ、うっ」と声が漏れていた。続きを読む

ゆうこ(10回目)

今日は久しぶりにゆうこを指名してみた。
16時40分頃にホテルに入るとシャワーを浴びて待っていると17時15分くらいにゆうこが来た。
彼女は僕の顔を見るなり「あ〜、久しぶり〜」と言った。
彼女はちょっとポッチャリと小太りな感じになっていて、さらに何だかワイルドな格好をしていた。
店に電話した後Gジャンを脱ぎ、靴下とジャラジャラと付けていたアクセサリーを外してTシャツとミニスカートの状態になった。(トゲトゲのアクセサリーもあるのでプレイ中にお客が痛くならないようにとのこと。ちなみに自分は平気らしい)
上着を脱いだ彼女を引き寄せると立ったまま抱きしめてディープキスをした。
そしてパンテイの上からクリトリスを押さえてマッサージし、さらにTシャツとブラ(フロントホック)を脱がすと乳首に吸いついた。
彼女は軽く喘ぎながらも僕の乳首をつまみ責めてきた。
そんな彼女のミニスカートを下ろしてパンテイ一枚にすると彼女をお姫さま抱っこしてベッドに運んだ。
そして彼女の横に添い寝してまたキスをして乳首に吸いついた。
彼女はいつものようにエロスイッチが入ったようで目を潤ませながら喘ぎだした。
僕は彼女の下半身に移動して両脚を開くと、パンテイの上からオマンコに鼻をこすりつけた。
既にクロッチ部分はしっとりと濡れていて、少しオシッコの匂いがした。(ちなみに今日は僕が最初の客)
そしていよいよパンテイを脱がした。
開帳されたオマンコに舌を入れクリトリスに吸い尽いた。
さらに彼女の亀頭の形をしたクリトリスを剥いて中指でマッサージした。(まだいつもほどには勃起していなかったが亀頭の形にはなっていた)
さらに彼女のオマンコに指を入れて抜き差しすると彼女は大きく喘ぎだした。
しばらくマンコの中をかき回したあと指を抜くと今度はクリトリスの上からマッサージをした。
そしてクリを責めながらまたキスをした。
彼女も僕の乳首をつまんで舐めていたが、さらに手を伸ばして僕のチンポを掴むとしごきだした。
彼女がチンポを欲しそうだったのでチンポを顔に近づけると口にくわえてしゃぶった。
彼女は舌を使って亀頭や竿を舐め相変わらずフェラテクが上手だった。
僕は彼女のアナルを舐めて濡らすとアナルにも指を軽く入れてみた。
すると彼女はちょっと痛がったのでもっと沢山唾をつけて再度挿入してみると、今度はヌルリと奥まで入った。(もともと彼女はAFが得意でしっかり濡らすと易々と入った)続きを読む

ポッチャリのちか

今日は久しぶりにいつものデリヘルに電話してみた。
20時ちょっと前にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると20時10分過ぎにちかが来た。
彼女はポッチャリを通り越しておでぶさんといった感じだったが、顔は割と可愛らしく愛嬌のある顔だった。
今日は15時から入っているが、僕が最初のお客とのこと。
僕は挨拶もそこそこに彼女の豊満な身体を抱きしめて勃起したチンポを押しつけた。
彼女は「あん、まだ早い〜」などと言いながら笑っていた
彼女が店に電話しているときもスカートを捲ってパンティの上からマンコを弄りまわしていると彼女は「あん、ダメだったら〜」と言ってきた。
その後電話が済み彼女のパンティを下ろすと、オリモノシートがついていた。
僕はオリモノシートを剥がして匂いを嗅いでみたがそれ程匂いはなかった。
そして彼女をベッドに押し倒してキスをした。
僕はブラジャーをたくし上げ、彼女の乳首を舐めると「ひゃ、ああっ、あん」と喘いだ。
彼女は乳首が凄く感じるらしく、乳首を吸い指でマッサージするとよがりまくった。
その後、彼女をマングリ返しにするとマンコを丸出しにしてクリトリスをマンコの中を舐めまわした。
マンコはオシッコの匂いと味がした。(お店の待機所でオシッコをしたらしい)
むき出しにしたクリトリスを舐めて、指の腹でマッサージすると「やああああああ〜っ」と大きな声で喘ぎまくりだした。
さらにマンコに中指と人差し指を挿入して刺激してみた。
しばらく彼女のオマンコを責めていたが、その後彼女の顔にチンポを近づけると彼女はチンポに唇を寄せて亀頭や竿を舐め始めた。
そして僕が今度は四つん這いになって彼女の唇にチンポをつけると彼女がチンポをくわえてしゃぶりはじめた。
僕も彼女のオシッコ臭いマンコを舐め、お互い69になって責めあった。
しばらく69で感じ合っていたが、そのうちに僕が彼女の下半身に移動して、再び両脚を開脚してマンコを露わにするとクリトリスを舐めあげた。
そして乳首を舐めながらさらに指を2本〜3本挿入して抜き差ししながら刺激すると「アアッ、アッ、アッ」と喘ぎだし、そのうちに「イッちゃう、イグッ」と言うと体を震わせて少し無口になった。
僕がそれでも責め続けていると「あっ、ダメッ」と体を小さくしてきた。
僕が「イッちゃった?」と聞くと小さく頷いたので、オマンコから指を抜いた。(やっぱりイクと体が敏感になるらしい)
続きを読む

変態りな(5回目)

今日は久しぶりにSMフェチ性感の店に行ってみた。
事務所の入り方が変わっていて少し迷ったが、無事に以前の店にたどり着くと、出勤している子を見せてもらった。
すぐに入れる姫は2人だけだったので仕方なく以前指名したことのある姫に入った。
19時30分に紹介してもらった激安ホテルに入るとシャワーを浴びて待った。
10分もしないうちに彼女が来た。
以前とよりも少し老け込んだ感じがした。
彼女は僕を見るなり「久しぶりだね〜いつ以来だろ」と話かけてきた。(実際は1年半ぶりくらい)
そしてガウンを捲ると「あれからイロイロと開発された?」と言いながら僕のチンポを握ってきた。
そして唾をペッとチンポに吐きかけた。
その後彼女は全裸になると、僕はベッドに仰向けに寝た。
彼女は僕を逆向きで跨ぐように四つん這いになるとチンポに唾をペッペッと吐きかけて扱きだし、さらに僕の顔にお尻を押し付けるように腰を下ろした。
僕は彼女の小さなお尻を抱えるとアナルに舌をねじ込むように挿入して舐めまわした。
彼女は僕のチンポを唾でベトベトにしながら扱いていたが、そのうちに僕のお尻を広げて「毛を剃ってあげる」と言い出した。
そして洗面台からカミソリを持ってくるとお尻の周りにローションを塗り、カミソリで剃りはじめた。
アナルを中心にその周囲をひととおり剃り終わると彼女は立ち上がって僕を跨ぐと僕の方に向いた。
そして今度はチョロチョロと股間からオシッコをして、僕のチンポにオシッコをかけてきた。
僕はオシッコがもったいないと慌て起き上がり彼女のオマンコに口を寄せて彼女のオシッコを飲み干した。
彼女のオシッコはなかなか濃かった。
彼女のオシッコを全て飲み干すと彼女は「キレイにして」と言いながら僕の方を向いたまま顔の上に座り込んできた。
そこで僕は彼女のオシッコの雫が付いたままのオマンコを舌でキレイに舐めまわした。
彼女はしばらく僕にマンコを舐めさせた後に僕の口元に唾を垂らしきた。
そこで僕はその唾を口をあけて受け入れると彼女は今度はペッと顔全体に唾を吐きかけて唾を僕の顔全体に広げだした。
その後彼女は持参してきたペットボトルのスポーツ飲料を飲むと口の中に溜めた液体を僕の口の中に垂らしてきた。
僕はその甘い液体を口に受けて飲み干した。続きを読む

ドMのあい

今日はいつものデリヘルに予約していたが指名していた子が急に欠勤になったということなので、ドMのあいを代わりに指名した。
10時30分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると10時45分頃にあいが来た。
48歳とHPには載っていたが十分50歳過ぎに見える老け具合で地味な大人しいおばあちゃんと言う感じだった。
部屋に入ると僕は8000円を払い彼女は店に電話をした
僕はソファに座っていたが彼女を呼び寄せると浴衣を捲りチンポを出すと彼女はしゃがみ込んでチンポをしゃぶりだした。
しゃぶっている間、彼女の乳房を揉んでいた。
しばらくしゃぶっていたあと彼女がフェラを止めると、僕は彼女にキスをしながら股間を弄った。
そしてパンティをずらしてマンコに指を入れると、なんと彼女のあそこにはピアスがついていた。
僕が「誰にしてもらったの」と聞くと「ご主人様」と答えた。
このご主人様は、旦那とは別らしくまた旦那との間にはちゃんと息子もいるそうだ。
もちろん旦那にも子供にもご主人様がいることも、風俗で働いていることは知らせてはいないらしい。
股間をしばらく弄っあと彼女のパンティを脱がした。(黒のTバックを履いていた)
脱いだパンティを奪ってクロッチ部分を裏返して臭いを嗅ぐと、‘ダメ〜’という感じでパンティを僕から取ろうとしたが諦めて臭いを嗅ぐ僕を恥ずかしそうに見ていた。(彼女のパンティは酸っぱいマン汁の臭いがした)
僕はさらに彼女にパンティを渡すと臭いを嗅がせた。
彼女は嫌がっていたが結局臭いを嗅いだ。
「どんな臭いはする?」と聞くと恥ずかしそうに無言で首を振りながらパンティをしまった。
パンティを脱いだ彼女の下半身を見るとパイパンになっていた。(これもご主人様に剃られたらしい)
片足をテーブルの上に上げさせ股間を露わにすると小陰唇の両側にピアスが見えた
そのピアスを開いてマンコを露わにすると指を挿入した。
マンコは既にヌルヌルになっていて、そのままヌルッと挿入して指を動かすとアァッと喘いだ。
さらに指をどんどん動かすと「アアアアアア」と叫び、腰を引き気味に悶えだした。
そしてマンコからはマン汁が溢れてグショグショになった。
しばらく責め続けると喘ぎも断続的になり、なんだかイキそうな感じかただった。
そこでちょっとイキ気味になったところで指を抜くと、また彼女の服を脱がして全裸にした。
すると、なんと両乳首にもピアスをしていた。
そんないやらしい身体をしたあいをベッドに横にすると、顔を引き寄せながらキスをして、早速乳首ピアスを引っ張った
ピアスを引っ張られても彼女は痛がりもせずに悶えたので、さらにピアスを引っ張りながら捻った。
すると「いぁぁぁ」と喘いでいた。
次に彼女の両脚を開くと小陰唇のピアスを両側に引っ張った。
そしてクリトリスを露わにして中指の腹でさすった。
彼女はクリトリスが感じるようで大きく喘えいだ。
そのままクリトリスを責めると体をよじらせながら悶えまくった。
さらにマンコにも中指を挿入して、膣の腹側をマッサージするとマンコからよがり汁を溢れさせながら悶えていた。
そして急に「だめ、これ以上は出ちゃう」と言いだした。(何がでそうなのか分からなかったが多分、潮を噴きそうだったんじゃないかな)
そこで僕は「気にしないで出してごらん」と言うと、今度は「いゃーっ、イキそう」と言いだした。
そしてそのまま身体を硬直させてヒクつかせながらイッてしまった。
僕はイッちゃった彼女を休ませず今度はマンコだけでなくアナルにも指を入れてみた。
すると、「あん、ちょっと痛いかも」と言うが、そのまま挿入してアナルを責め続けた。
そしてマンコから指を抜いてアナルだけ責めた。(残念ながらアナルの奥にウンチの感触はなかった)
アナルに挿入した中指を浅く抜き差しした。
しばらくアナルを責めていたが彼女があんまり気持ち良くはないようなので、アナルから指を抜き、今度は彼女が持参したローターと縄手錠とアイマスクを取り出した。
そしてベッドの横に彼女を立たせると、縄手錠で後ろ手に縛りさらにアイマスクをしてみた。
そして彼女の動きを制限した状態で後ろから抱きつき乳房を揉み、さらに股間に手を伸ばしてマンコを弄った。
しばらく立った状態で後ろから揉んでいたが、またベッドに仰向けに寝させた。
そして彼女の両脚を開くとマンコにローターを入れてスイッチをONにした。
僕はその状態で携帯カメラで写真を撮るとシャッター音に気づいた彼女は「あぁっ、撮らないでくださぃ〜」と恥ずかしがったが顔はアイマスクで分からないようになっているのでその後何枚撮ってももう何も言わずにマン汁を溢れさせていた。
そしてまたマクドナルドで買ったお茶の飲み残しの氷をマンコに入れてみた。(最近はこれにハマっている)
すると「ひゃっ何をしたんです」か、と焦っていたが、「氷を入れたんだよ」と言うと安心したようだった。
そこでさらにローターが振動しているマンコの中に氷を入れて、ローターと指でマンコを責めると「いゃぁぁ」と悶えまくった。
さらに「アアアアアア」と絶叫するように叫んだかと思うとしばらく無言になり、また「クハッ」「アアアァァ」と喘ぎながら身体を硬直して悶えていた。
そしていつの間にかマンコから大量の汁をだしていた。
最初は氷が溶け出したものかと思ったがぬるま湯のように温かく、しかも物凄い量の汁が溢れ出していた。
彼女はハァハァ良いながら悶え、そのうちに無言になる間隔が短くなり最後は無言のまま身体を硬直させ、イッてしまったようだった。
僕が「いっぱい出たね、オシッコ?」と聞くと「違う」と首を振るので「じゃぁ、潮吹いたのかな?」と聞くと頷いた。
そんな彼女の口元にチンポを近づけて唇にチンポを当てると、彼女は口を開いて僕のチンポをくわえてしゃぶり始めた。
そしてしばらく彼女のフェラを堪能したあとチンポを口から引き抜くと、今度は彼女の顔を跨いでしゃがみ込み僕のお尻の穴を彼女の口に当てた。
アイマスクで周りが見えない彼女も僕が何をして欲しいのかわかったようで、舌で僕のアナルをペロペロと舐めだした。
久しぶりにアナルを舐めてもらって気持ち良くなった僕は立ち上がると彼女の下半身に移動して、また両脚を広げてマンコを露わにした。続きを読む

よしのと浣腸プレイ

今日はなんでもありのデリヘルに連絡してよしのを指名した。
ホテルに入る前にマクドナルドでジュースを買い、氷をたくさん入れてもらった。
10時40分くらいにはホテルに入るとシャワーを浴びて彼女が来るのを待った。
そして11時3分くらいによしのが来た。
ホームページでは43歳ということだが、まぁ年相応のおばさんと言う感じで、どこにでもいそうな感じだった。
ただスタイルは良かった。
彼女は入ってくるなり正座して宜しくお願いしますと頭をさげると、失礼しますと言って僕のガウンを捲るとチンポを咥えて尺八を始めた。
僕は彼女がフェラしている間、彼女の乳首をつまんでクリクリと揉んだ。
彼女はブラをしておらず、乳首がしっかり勃っているのがわかった。
しばらく彼女のフェラを堪能したあと、彼女はチンポを吐き出すと店に電話した。
その後彼女に11000円を払うと彼女は持参したバックからいろんな道具を持ち出してきた。
(各種バイブに電マ、大型浣腸器から高圧シリンジ、縄や玉こんにゃくまで)
一通り道具を出すと早速彼女を抱き寄せてディープキスをした。
そしてキスをしながら服を脱がせた。
彼女は「汗をかいているからべとつくでしょ」と言っていたが、僕はそんな彼女を抱きしめた。
そしてスカートもストッキングも下ろすと、やはり彼女はノーパンだった。
すべての服を脱がせて全裸にすると彼女をベッドの上に四つん這いにさせた。
そしてお尻を突き出させるとアナルを舐め、さらにそのままマンコも舐めた。(彼女のオマンコはパイパンだった)
さらにオマンコに指を入れると、すでにそこはヌルヌルとしていた。
そしてお楽しみのアナルに指を入れると、アナルの奥深くに黄金の感触を感じられた。
しばらくその黄金を押してみたあと指を抜いたが、指はキレイなままだった。
彼女曰く、一昨日からウンチはしていないとのこと。
その後、マックのジュースを飲みほした後の氷を彼女のマンコに入れてみた。
彼女は「何、氷入れるの?、あっ、大丈夫かな」と言っていたが、ヌルヌルのマンコにマックの小さな氷はスルリと入ってしまった。
さらにアナルにも氷を入れようしたが、そこは彼女がちょっと怖がってアナルの括約筋を堅くしており入らなかった。
そこでまたマンコに氷を入れると、そのまま生チンポを挿入した。
すると想定した通り、マンコがひんやりと感じた。
そのまましばらくバックで彼女のマンコを犯すと、彼女は「あん、あん」と喘ぎ始めた。
彼女のひんやりマンコを堪能したあとチンポを抜くと溶けた氷が水となってマンコから溢れてきた。
その後、彼女に「自然排便でウンチだせる?」と聞くと「じゃあ、アナルに石鹸を塗ってみたら出たくなるかもしれない」と言うので、ボディソープを指につけてアナルに塗ってみた。
そして彼女が便意を催すまで彼女を責めることとし、彼女を仰向けに寝かせると、まずバイブをマンコに入れ、アナルにアナルバイブを入れててスイッチを入れた。
ウネウネと動くバイブを手に持つとゆっくりと前後に抜き差ししていた。
すると彼女は感じだして「あっ、うううっ、いやあああぁぁあぁ」と喘ぎ、さらに体をひねって悶えだした。、
僕はさらに電マをクリトリスに当てると、彼女は「だめ。イッちゃう」「イッちゃう、イクッ」と言いながら最後は脚をギュッと閉じて身体中に力を入れながらビクンビクンとヒクつきながらイッてしまった。
僕は彼女がイッた後もさらに電マをクリトリスに当てていたが、彼女が「もうだめぇ」と頭を振りながら言うので責めるのをやめた。
マンコからバイブにはマン汁がタップリついていて、匂いを嗅ぐとちょっと酸っぱい匂いがした。
さらにアナルからバイブを抜くと、バイブの先にはウンチがベットリとついていた。
僕はウネウネと動いているウンチ付バイブを彼女の鼻先に持っていくと笑いながらも「いやぁ」と言いながら顔を背けて嫌がった。
僕がアナルバイブのウンチの匂いを嗅いでみると、少し肥やしのような匂いはしたがそれほど強い匂いはしなかった。
しかし匂いを嗅いでいるときにバイブに鼻先があたったようで彼女は「あっ、お鼻にウンチがついちゃったよ」と教えてくれたのでティッシュでウンチを拭いた。続きを読む

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
1900円払って2階に行くと昔の古い映画館の時の2階と同様に女装子が4〜5人いた。
僕は席が広くて豪華な館内を進むと1人で座っていた女装子の横に座った。
女装子はかなり老けてはいたが上から下まで完全に女装していた。
そんな女装子に対して早速ストッキングの上から太ももを撫でてみた。
しかし女装子は嫌がらなかったので僕は股間の方までなで上げてみた。
そしてストッキングの下にある膨らみをゆっくりさすっていた。
僕のチンポもビンビンになっていたので、彼女の手をとって僕の股間に置くと彼女も僕のチンポを籾だしてくれた。
しばらく互いのチンポを揉んでいたが、そのうちに女装子のストッキングが先走り汁でしっとりと濡れてきた。
そこで僕はスカートをまくり上げると腰からストッキングを少し下ろして女装子のチンポを掴みだした。
そして生チンポを扱きだした。
女装子の生チンポはまだ柔らかくフニャフニャしていたが、僕が彼女の胸を露わにして乳首を摘みながらチンポを扱くと徐々に堅く勃起してきた。
そして彼女がうっとりと目を閉じてきたところで、僕は思いきって女装子のチンポをくわえてみた。
そして彼女のチンポをしゃぶりながら吸い上げると彼女は少しずつ息が荒くなり小さく「ハァハァ」と喘ぎだしてきた。
そのまま彼女がイクまでフェラしてあげようと思ったが、しばらくすると彼女が腰を引いてフェラを遮った。
そして何やら小声で言ったかと思うと微笑みながら席を立ってしまった。
もしかしてイクのが嫌だったのかなと思いながら、そのまま席に座ってポルノ映画を見ていると、1人のオヤジが僕の席の横に立ち僕のことをじっと見ていた。
良く見るとそのオヤジは僕が映画館の2階にあがる階段を登っていた時に2階から降りてきてすれ違いながら僕のことをじっと見ていたオヤジだった。
僕は「ついて来たんだ」と思いながら見ているとオヤジは僕の横に座ると、いきなり僕の股間に手を伸ばし、まだ勃起中の僕のチンポをズボンの上から扱きだした。
そして僕が抵抗しないとわかるとズボンのチャックを下ろしてビンビンチンポを掴みだした。
しばらく手コキで扱いていたが、そのうちに僕の耳元で小声で「トイレでしゃぶらせてくれないかな」と囁いてきた。
僕はどうしようかなと思っていたらもう一度囁いてきたので‘まぁいいか’と思い一緒に席をたった。続きを読む

優香似の美少女と浣腸プレイ(2回目)

今日は3日前に以前(約10ヶ月前)にプレイしたことのある美少女がたまたま出勤しているのを見つけて予約していたので本日2回目のプレイとなった。
この娘は11月に新人で入ってきた時にプレイしてあまりの可愛らしさにその後も何度が指名してみたが、いつも予約がいっぱいで取れなかった。(もともと月に10日も出勤せずにしかも出勤しても1日に1人か2人しか客を取らない)
21時に予約をしていたが20時30分にはホテルに入りシャワーを浴びて待っていた。
そして21時ちょっと過ぎにドアを叩く音がしてドアを開けるとはるなちゃんがいた。
彼女はセーラー服のコスチュームを着ていたが、相変わらずの美少女ぶりで現役女子高生でも通じると思われる程だった。
彼女は僕の顔を見るなり「あっ、久しぶり〜」と言ったあと「暑いね〜」と言った。
僕が「その格好で来たの?」と聞くと「そうだよ」と答えた。
「なんか危なくない」と言うと「そっかな、でも結構気に入ってるんだ」と言うので「確かに似合ってけどこんな夜にホテル街を歩いてたら捕まりそう」と言ったら「ああ、そうかも。でも来るときに警官とすれ違ったけど大丈夫だったよ」と答えていた。
そして僕が「去年の11月頃に君がお店に入ったばかりの時に会って以来だね」と言うと「そうそう11月の後半くらいだよね」と言ってくれた。
僕は1回しかプレイしたことがないのに彼女が覚えてくれていたことが嬉しかった。
そして彼女のセーラー服があまりにも可愛らしかったので携帯で写真を撮った。(ただし、アイマスク付)
そのあと彼女はお店に電話をすると、早速僕は制服の彼女を抱き寄せ軽くキスをして、その後お約束の即尺をしてもらった。
僕はベッドに腰掛けてチンポをだすと、彼女は床に跪いて僕のチンポを丁寧にしゃぶり始めた。
彼女がチンポをしゃぶっている間、僕は彼女のスカートを捲りパンティの上からクリトリスを押していた。
さらにセーラー服の上から胸を揉んでいた。
しばらくフェラをさせた後、彼女を制服のままベッドに上げると四つん這いにさせた。
そして彼女が持ってきた電マでパンティの上から刺激した。
彼女は電マが好きと言うだけあってパンティの上からクリトリスに電マを当てると「気持ちいい〜っ」とお尻をくねくねしながら悶えていた。
そんな彼女のブラのホックを外して乳房と乳首を揉むと「アアン、ア〜ン」とさらに喘ぎだした。
しばらく電マと指で彼女を責めたあとパンティを脱がした。
そして彼女の前でクロッチ部分の濡れているところの臭いを嗅ぐと恥ずかしそうに睨んだ。
次に彼女の可愛らしいお尻を掴んで開くと小さく色素の沈着がまだ少ないアナルに舌を挿入して舐めた。
さらにちょっと白いマン滓の付いているマンコを舐めると、ビクッと反応した。
その後中指に唾を付けてアナルに指を入れた状態で電マをクリトリスにあてると「気持ちいい〜、そこが良いの」と激しく悶えだした。
僕はアナルに挿入した中指を奥までいれると嬉しいことに黄金の感触があった
アナルの指を動かしながら電マをクリトリスに当てると彼女は「あっあっそこが良いのっ」と悶えまくる
そしてとうとう最初にイク
アナルから抜き出した中指に黄金の滓が爪先にこびりついていた
それを彼女に見られないようキレイに舌で舐め取った。
彼女のウンチは苦味も臭いも薄くて食べやすかった。
次にアナルにマクドナルドで買ったコーラの残っていた氷を入れてみた。
彼女は「あっ、冷たい、変なん感じ〜」と小さく叫んだ
アナルに氷を3つ入れたあとマンコにも入れようしたら「前はダメ〜」と言うので氷を入れるのは止めて、彼女に浣腸をするために風呂場に行った。
そして洗面器にぬるま湯を入れると50ccの浣腸器で彼女がもうダメと言うまで20回近くお湯を注入した。(少し空気も混ぜてみた)
彼女は「お腹痛い。もう出ちゃう」と言っていたが僕は直ぐには出させずにフェラを要求した
彼女は「イジワル〜」と言いながらも風呂場にしゃがみ込んで僕のチンポをしゃぶりだした。
しかしやっぱり我慢が出来ないようで上目で僕を見上げて「もう我慢出来ない」と訴えてきた
そこで彼女をしゃがませたまま洗面器をお尻の下に置いて排泄することを許可した。
すると彼女は直ぐにシャーッとアナルから茶色い液体を排泄するとブハッ、ブブッと恥ずかしい音をしながら固形物も排泄してきた。
僕は彼女に「こんなに可愛い子が下品な音を立ててクッサイウンチして良いの?」と言うと彼女はまた恥ずかしがりながら「いじわる…」と言った(でも実際には彼女のウンチはそんなに臭くない)
彼女は大量の浣腸のせいかなかなか排泄が止まらなかった
何度も息みながら固形物の混じった茶色の液体を排泄した。
僕は洗面器のウンチを彼女の目を盗んですくってみたところ、ゴマや海苔や野菜等の繊維質が中心の健康的なウンチだった。
全て出し切ったところでシャワーでお尻を洗うとまたベッドに戻った。続きを読む

みどり

今日は朝からなんだかムラムラとしていたので久しぶりに激安デリヘルに電話してみた。
そしてドMと書いてあったみどりを指名した。
10時15分頃にレンタルルームに入り、シャワーを浴び終わった10時20分頃にみどりが来た。
HPでは36歳となっていたが40歳くらいの日焼けしたオバサンだった。
彼女はしきりに「暑いね〜」と良く喋っていた。
僕は8000円を払うと直ぐに抱き寄せてキスした。
彼女が「シャワーを浴びたい」と言うのを無理やり脱がせて四つん這いにし、アナルを舐めた。
彼女は「やめて〜」と嫌がったが舌をアナルを入れて舐めた。
そして僕が「アナルファックするんだよ」と言うと「解さないいけないから時間がない」と焦り始めた。
‘何をそんなに焦っているんだ’と思いながら彼女のアナルにローションを垂らし、アナルに中指を入れた。
するとまだ朝からウンチはしていないらしくネットリと黄金の感触が感じられた。
ちなみに今日は僕が最初の客らしい。
中指でアナルのウンチをかき回していると「ウンチがしたくなった」と言いだしたので、アナルから指を抜いてシャワールームに行った
指先にはもちろん茶色のウンチがベットリと付いていた。
狭いシャワールームで彼女をしゃがませるとアナルに指を入れたままウンチをさせた
彼女はいつもと違う排便姿勢でなかなかウンチは出なかった。
代わりに濃いオシッコが出てきて、さらに終わりかけと言う生理の経血が流れてきた。
僕は彼女のアナルに入れた指でウンチを掻き出すようにして排便を促した。
すると「出る〜」と言いながら僕の指と一緒に押し出すように少しずつウンチが出てきた。
何度か排便させてウンチが僕の手のひらにちょうど収まるくらい出たところで「もう出ない」と言うのでウンチを部屋のティッシュに包んだ。
そして手や指についたウンチをシャワーで洗い流し、彼女をベッドの上に四つん這いにした。
そこで僕が「マンコに入れた後にアナルに入れるよ」と言うと「ダメ、どちらか一つにして」と言われた。
「どっちが良いの?」と聞くと「マンコは基本的NG」と言うので、「それじゃぁアナルに入れようか」と言って、チンポにゴムを被せて四つん這いで突き出している尻を開くとアナルとマンコを舐め出した。
続きを読む

かなちゃん(7回目)

今日はおきにのかなちゃんが急遽出勤することがわかったので店に電話した。
早くて6時40分からしかないとのことだったがまぁいいやと指名してホテルには5時35分頃には入った。
1時間くらいホテルで暇をつぶしていたところ18時35分頃に彼女がやってきた。
久しぶりに見た彼女は相変わらず色が白く赤い細い縁の眼鏡をしていて萌えっぽいかんじだった。
さらに彼女は暑い夏になったので髪をばっさり切ってショートカットにしていた。
彼女は店に電話すると割引券と7000円を払った。
そして早速彼女を抱き寄せてハグしキスをした。
立ったまま頭を撫でながら彼女の胸を揉むとジーパンを下ろした。
そしてパンティのクロッチ部分からクリトリスを押し、乳房をTシャツの上から揉んだ。

そのまま彼女をベッドに横にするとTシャツを捲り上げて白くて柔らかい乳房を揉み、キスをした。
その後、黒いパンティに鼻を押し付けて臭いを嗅ぐと汗とオシッコの臭いがした。
そしてパンティを脱がして両脚を開き、オマンコを舐めようとすると彼女が「シャワーを浴びていないから」と抵抗した。
僕は「平気だよ」と言ったが彼女は「夏はやっぱりヤダ」と足を閉じたが、僕は「前のお客さんの時にシャワー浴びたでしょ」と言いながら無理やり舐めると彼女は抵抗するのを諦めた。
そしてクリトリスを指で優しくさすると彼女は横を向いたまま感じているようだった。
しばらくクリトリスを弄りマンコがしっとり濡れてきたところで、彼女が持ってきたローターにローションを塗ってオマンコに挿入しようとした。
彼女は「痛っ」と言ったがローターはマンコにヌルリと挿入されてしまった。
僕はローターのスイッチを入れて彼女に「どんな感じ?」と聞くと「ブルブル震えて変な感じ」と答えた。
そんな彼女に今度はアイマスクをし、さらに後ろ手に縛った。
そしてマンコにローターを入れたまま指でクリトリスを弄りながらキスをした。
彼女にキスをすると仄かにザーメンの臭いがして興奮した。
きっと前の客のザーメンを口内射精で受け入れたのだろう。
そんな彼女にローションを追加していつものようにアナルに指を入れてみた。
すると今日は「お腹を壊しているから」と嫌がった。
僕はいっそこのまま彼女がお漏らししてくれればと思いながらアナルに指を入れたが残念ながら黄金らしき感触はなかった。
彼女に「今日はいつウンチしたの?」と聞くと「朝とお店に来てから」と答えた。続きを読む

初めてのフィストファック

今日は久しぶりのデリヘルに行ってみた。
生AFが可能なありなを指名すると、12時30分頃にレンタルルームに入った。
シャワーを浴びて待っていると、40分頃にドアをノックする音がしてありながやってきた。
彼女は黒いTシャツとジーパンを履いており、ちょっと外人っぽい顔つきでぽっちゃりというかデブ体型だった。
‘いくつなの’と聞くと、‘いくつに見える?’と言うので、ちょっとサバを読んで‘32歳くらい?’と言うと‘惜しい34歳’
と答えてきた。(店のHPには29歳となっていたが)
彼女が「何をしたいの?」と聞くので「生AFとHPに書いてあったフィストファック」と言うと「いいわよ、フィストファックは初めて」というので「初めて」と返した。
そして10000円を払ってお釣りをもらうと、彼女が店に電話した。
彼女がシャワーを浴びようとするところを止めると「え〜、いいの?、朝ウンチしたから白い紙とかついてるかもよ」と言ってきた。(今日は12時出勤で僕が初めての客らしい)
そんな彼女を抱き寄せるとキスをし、乳首を軽く摘まむと「あん」と感じた
さらに強く抱きしめて大きな乳房を揉みながらTシャツを着せたまま彼女の背中に手を回しブラのホックを外した。
そして彼女をベッドに仰向けにさせると乳房を鷲掴みして乳首を舌で吸い回した。
次に彼女のズボンを下ろし、黒いパンティの上からクリトリスを弄ると彼女は感じやすいのか腰を振りながら悶えてきた。
その後パンティを脱がしてパンティの匂いを嗅いでみたが、特に匂いはなかった。
両脚を開いてパイパンのマンコを露わにすると彼女のクリトリスを舐めた。
彼女は「やん」と身体をビクつかせていたが、そのまま舐め続けるとクリトリスが勃起してきて、小指の先くらいにまで大きくなった。
そんなクリトリス集中的に吸い、また指でマッサージすると彼女は悶えまくっていた。
さらに腰を持ちあげてアナルにも舌を入れて舐めると、彼女は「ダメ、ウンチしたから苦いよ」と言っていたが、アナルはとても綺麗でウンチの残り滓はなかった。
次にマンコに指を入れるとやはり感じるようで「アッ、アン」喘ぎ声が断続的に続いた。
そしていよいよ手にローションをたっぷり塗るとマンコに指を入れはじめた。
最初に指を3本いれたが難なくスルリと入り、さらり指を5本に増やすとそのまま手首までスルリと入ってしまった。
オマンコの中は手首全体が周りから締め付けられ、とても窮屈でギュッとした締りを感じた。
彼女は痛がるどころか感じているようで「気持ち良い」と喘いでいた。
僕は子宮の入り口を傷つけないように手をグーにしてグリグリと回転させると、彼女は「アッ、アッ、気持ち良い」と悶え、そのうちに「イッちゃう、イッちゃう」と言いながら「んん〜っ」と手首を挿入されたままイッてしまった。
僕はマンコに手首を挿入したまま、さらに彼女のアナルにもローションを垂らすとヌルリと指を挿入してみた。
フィストファックをしながらアナルに指を入れると、お互いに指の形が伝わってきた。
アナルにウンチの触感がないか奥まで挿入して探してみたが、残念ながら見つからなかった。
そこでアナルから指を抜くと、またクリトリスを弄りながらマンコに入れた手首を回転させるとまた「イッっちゃう〜」と言いながらイッてしまった。
イッてしまった彼女に僕は手を緩めることなく続けて今度は軽く前後に拳を動しはじめると、彼女は自らクリトリスに手を伸ばして弄りだした。
そこで僕はアナルにも指を挿入してマンコとアナルの両方を動かして刺激していると、そのうちに彼女は「だめ、またイッちゃう、アッ、アッ、イクーッ」と言いながら3回目の絶頂を迎えた。
3回イカセた彼女のマンコから手首を抜くと僕は彼女を抱きかかえて今まで着せたままだったTシャツを脱がして全裸にした。(その時にマンコに挿入していた手首の匂いを嗅ぐと酸っぱい匂いがしていた)
そしてベッドの上で座ったまま抱きしめてるとキスをすると、僕のビンビンになっているチンポを彼女は握りしめて「固くなってる〜」と言った。
そこで今度は彼女にフェラをしてもらった。
彼女は四つん這いになると僕の固くなったチンポを美味しそうにジュボジュボとしゃぶりだした。
しばらくチンポをしゃぶって貰った後、彼女の口からチンポを抜くと四つん這いのまま彼女にお尻を僕の方に向けてもらった。
僕は彼女のアナルに指を3本入れてまた奥まで掻きまわしてウンチの滓が残っていないか探してみたが、残念ながら何も見つからなかった。
そこでそのままバックの状態で生チンコをマンコに挿入した。
彼女は「中には出さないで」というので、「大丈夫マンコではイカないよ」と言うと彼女は「フィストファックした後だから緩くない」と言ってきたので「でも温かくて気持ちいいよ」と答えた。
しばらく彼女のマンコを堪能していたが、いよいよ彼女のアナルに生チンポを挿入した。
彼女が「ローションつけてゆっくり入れてね」というので、たっぷりのローションをチンポをアナルに垂らすと、彼女は「ひゃっ、冷たい」と言った。
彼女のアナルにチンポを押しつけてゆっくり腰を押すと、ヌルリとチンポが彼女のアナルに挿入されていった。
彼女のアナルはさすがに締め付けがキツく、チンポ全体がじんわりと握られているようだった。
そしてそのまま腰を振るとそのまま彼女のアナルの奥深くにザーメンを放出した。
彼女に「ザーメンが出ているのがわかる?」と聞くと「わかる」と言った。
そしてゆっくりとアナルからチンポを抜くと、アナルからザーメンが出るところを待ち構えたが、残念ながら出てこなかった。
しばらく待ってみたが、彼女が「息むとオシッコも出ちゃう」と言うので諦め、そのまま一緒にシャワーを浴びた。
そしてまだ時間もあったので少し話をした。

・フィストファックされるとイッてしまう。また一度イクと何度もイキやすくなる
・刺青(色付きの龍)は6万でしてもらった。本当は12万くらいするけど安くして貰った
・この店は昨年の8月から
・昨日は嫌な客がいたので自宅に帰ってからテキーラや焼酎等のお酒を沢山飲んだら、今朝沢山のウンチが出た
 その客は私の顔を見て‘写真と違うからチェンジ’と騒ぎたてチェンジができないことを伝えても納得してくれないのでお店に電話して引き取ってもらった
 何もせずにお客から13700円は貰ったけど、裸にもなってないしチンコも触ってないのでそのままお店に取られた。
・あとワンカップのお酒の入れ物にオシッコを入れて、私から口移しで飲ませて欲しいという客がいた。
 自分のオシッコを口に入れるのは嫌だったけど、入れ物にまだお酒が残っていたのでオシッコよりもお酒の味が濃かった。
・五反田のお店にいたことがあるが、五反田の客は変態が多いと思う
・フィストファックの出来る娘は少ないと思うけど、この前お客さんがアナルでフィストファックを出来る人がいた
 女の子に協力してもらいながら少しずつ開発したようだ。
・24歳くらいの時に名古屋のアナルファック専門店にいた

その後服を着て13時30分頃に一緒に部屋を出た。
彼女は「また呼んでね」と言ってくれたが、僕も初めてのフィストファックは興奮したのとサービスが良い娘だったのでまた指名してもいいかもしれない。

続きを読む

18歳のふみか

今日は広島のホテルに泊まった。
20時頃にホテルに入ると携帯で検索してある激安デリヘルに電話してみた。
ただし、35分で4000円だが総合的に地雷娘とのこと。(店では一番下の激辛20レベル)
誰専の僕はどんなのが来るだろうかと怖いもの見たさで指名してみた。
シャワーを浴びて待ってると21時過ぎにドアを叩く音がした。
ドアをあけるとデブではあるが、割りと可愛い若い女の子が来ていた。
女の子が「いくつに見える」と言うので「割と若いでしょ、20歳くらい?」と言うと「18歳」とドヤ顔で答えた。
「若いね〜、直前まで高校生?」と聞くと「今年の3月15日に卒業したよ」と返してきた。
そして‘この店は2ヶ月前に入った’とのこと。
「平成何年生まれ?」と聞くと「平成5年(1993年)生まれ」と答えた。
早速プレイに入ろとしたが「どうしても風呂に入る」と言うので仕方なくまた一緒に風呂に入った。
ただ、彼女は風呂に入る為に髪の毛をアップしているのだが、動作がノロくて少しイラッとした。(この辺が地雷なのかもしれない)
それでもシャワーを浴びると、身体を拭いてベッドに横になった。
彼女はなかなかベッドに横にならなかったが時間もないのでちょっと強引に寝かせた。
彼女は仰向けになるとタオルを口にあてて横を向いた。
僕が18歳の割には垂れてきている巨乳を掴むと乳首を舐めた。
彼女は乳首を舐められるとタオルの下から喘いでいた。
そんな彼女にキスをしようとすると「チューはダメ」と言う。
なるほどHPにはディープキス可と書いてあったが、まぁ地雷だから仕方ねえか、と思いながらキスは諦めてまた乳首を舐め、さらに両脚を開くとマンコを舐めた。
彼女のマンコは‘今日は僕が初めての客と言う’だけあってちょっとオシッコ臭くてしょっぱかった。
彼女のマンコを舐めると喘ぎ声が高くなり、続いてクリトリスは「ひゃっ」と叫んだ。
(もしかしてまだあまり風俗での経験はないのかと思った)
さらにアナルを舐めると「ヒー」とちょっと嫌がるように悶えたが、脚を押さえてアナルに舌を挿入すると諦めたように大人しくなり「アッ、アッ」と感じているようだった。
アナルがある程度ヌルヌルになったところで小指を入れようとすると、彼女はやっぱり嫌がった。
そこでアナルは諦めてマンコに中指を入れると「ウウッ」と呻くと、ちょっと身体を仰け反らせた。
意外に結構キツいマンコで、入口付近でキュッキュッと締め付ける名器だと思った。
マンコに指を挿入しながら乳首を舐め、さらにマンコの指を2本に増やすと指の腹で入り口をグイグイマッサージしながらクリトリスを弄った。
彼女はとても感じているのか「ヒッ、ヒッ、ヒッ、ヒッ」と喘ぎまくっていた。
しばらくマンコを指でマッサージしていたが時間も無いので指を抜き、両脚を広げてチンポを挿入しようとすると「ヤッ、入れちゃダメ」と言ってきた。
「じゃあ、アナルファックならいい?、AF可ってHPにアップされていたよ」と言うと、「それは違う人」と言ってきた。
そこで仕方なく素股で生チンポをこすりつけていたが、たまに入りそうになると「イヤッ」と身体をずらした。
僕は素股をしている間マンコに挿入していた指の匂いを嗅いだところ、結構強烈な酸っぱい匂いがプンプンした。
しばらく素股で腰を振っていたが、「最後は69で」と言うと「69も嫌」と言うのでさすがに「お店の人にHPと違うと言っちゃうよ」と言うと、「じゃあ、69の代わりに挿入していいよ、その代わりにゴム付けて」不思議な交換条件を出してきた。(よっぽど69が嫌なのか)
でも、僕はゴムは用意していなかったので「ゴムはないけど、ちゃんと外で出すから」と言って生チンポを挿入した。
彼女のマンコは指で確認した時と同じようにキュッキュッと締め付けが良く、とても気持ち良かった。
腰を奥まで押し、チンポを奥深くまで突っ込みながら腰を振っていると彼女もキモイ良さそうに目をつぶって悶えていた。
僕はイキそうになったので、「イクっ」と言うとチンポを外して腹の上に大量のザーメンを発射した。
彼女のたるんだ3段腹の上に白いザーメンがたっぷり溜まっていた。
僕はティッシュを取ると彼女に渡し、自分もチンポを拭いた、
僕が「あ〜、すっきりした」と言うと、彼女も「気持ち良かったよ」と言ってくれた。
そして「アナルを舐められたのは初めてで、ヒャァッてなった。でも気持ちよかった」と言った。
僕は「東京では普通だよ(普通ではないかもしれないが)」と言うと、「そうなの」と驚いていた。
その後、シャワーを浴びると、少し話をした。

・今日は3時までいる
・終わったら友達と話したりする予定。
・お好み焼きは関西風の方が好き
・もんじゃはあまり好きではない。
・友達と一緒にくらしている
・親には縁を切られた
・自炊している(得意料理はふわふわオムライス)
・お金を貯めてハワイに行きたい

その後、服を着ると彼女をホテルのフロントまで送り届けた。
(ちょうど送迎の軽自動車が来ていたところだった)
広島弁が丸出しの若い娘で、まぁまぁ良かった。
地雷とは言うものの東京の地雷に比べればマシだったので、他の娘も試してみたくなった。

まだ20時頃だったので、その後ホテルの外でお好み焼きを食べた
続きを読む

生理中のなほみと中だしプレイ(2回目)

昨日、以前プレイして良かったなほみから「生理になった」との連絡をメールで受けていたので指名していた。
21時40分過ぎにホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると21時50分頃になほみがやってきた。
彼女は黒い上着に白いスカートで、相変わらず41歳には見えない若々しい少女のようないで立ちだった。
彼女は部屋い入ると店に電話をした。
そしてお金を支払うと、「生理中なので」と言って先に白いスカートだけ脱いだ。
そんな彼女を抱き寄せてキスをすると、黒いパンテイを下ろした。(生理用ショーツではない)
そしてパンテイに付いているナプキンを剥がすとタンポンをしているのにかなり経血がナプキンに漏れていた。
そのままクリトリスを指で弄くると、「アアン」と喘いだ。
少しヌルヌルしているのでマン汁かと思ってみたら、やっぱり経血だった。
タオルで指の経血を拭くと、彼女の上着を脱がしてみると、パンテイとお揃いの黒いブラをしていた。
そのブラを外して貧乳の柔らかい乳房とちょっと大きめの乳首を摘むとだんだん激しく喘ぎだした。
そのうちに彼女が「血が垂れてきた」と言ってきた。
確かに太股から足首に向けて一筋の赤い雫が垂れていて、妙にナマナマしかった。
そこで彼女をベッドに乗せると四つん這いにさせて、突き出した尻を開いてマンコにむしゃぶりついた。
口の中にちょっと鉄の味がした。
そしていよいよタンポンの紐を掴むと、彼女のケチャマンからタンポンを引き抜いた。
タンポンは1時間前に挿入したとのことだったが経血をタップリ吸って白いところがないほど真っ赤になり重くなっていた。
僕はそのタンポンを口にくわえると軽く吸って経血を飲んでみた。(ちょっと生臭い味がした)
そしてまた彼女のマンコにしゃぶりつき溢れる経血を吸い取り、さらに指をヌルリと暖かい生理中のマンコに挿入しケチャマンをかき回した。
そしてアナルにも指を入れようとしたが、アナルはまだきつかった。
そこで彼女が持参したローションを指に垂らすと今度は簡単にアナルの奥深くまで指を挿入できた。
そしてアナルの中をかき回しては黄金を探したが、残念ながら黄金の感触はなかった。
(今日は少し出してしまったとのこと)
そこで仕方なくアナルから指を抜き、またマンコに挿入した。
その後、彼女を仰向けにすると添い寝して彼女にキスをしながらクリトリスを弄くりマッサージをした。(彼女は自分の経血塗れの唇でキスをされても興奮するほどのドMだった)
クリトリスだけを指でマッサージしていると彼女は「アッ、アッ、アッ」と断続的に喘ぎ、そのうちに「イッ、イイッ、イイッ」と叫んだと思うと「イッちゃったです」と疲れたように言い身体をちょっとだけヒクつかせていた。
そして彼女の下半身を見るとシーツが経血で染まっていた。
その後彼女が持ってきたローターと紐を取り出すと彼女を後ろ手に縛り仰向けにさせた。続きを読む

久しぶりのカナちゃん(6回目)

今日はいつものデリヘルで18時からなほみちゃんを予約していたが、急に15時頃久しぶりにかなちゃんから‘出勤します’とのメールが入ったので、なほみちゃんには悪いけどキャンセルしてかなちゃんに乗り換えた。
かなちゃんの先祖(確か曾お祖父さん?)はイギリス人でちょっとだけ白人の血が混ざっている可愛い女の子だ。
16時30分頃にホテルに入り、先にシャワーを浴びていると、どこかの部屋から女性の大きな喘ぎ声というか叫び声が響いてきた。
また責めている相手の声も女性で、なんか激しいレズプレイでもしているのかと思って耳を澄ませたが残念ながら良くわからなかった。
その後、16時40分頃にかなちゃんがやってきた。
久しぶりのかなちゃんは相変わらず可愛らしかったが、ちょっとふっくらしているように見えた。
そしていつもの赤い眼鏡はせずに今日はコンタクトだった。(眼鏡は長年使っていたが、とうとう壊れてしまったとのこと)
彼女が店に電話し終わると、早速彼女を引き寄せて「会いたかった〜」と言いながら抱きしめて、キスをした。
そして彼女の服の上から軽く胸を揉むと、そのまま服を脱がそうとした。
ただ、彼女は今日は僕が初めての客だったようで‘汗をかいたままだからシャワーを浴びたい’と言っていたが、無理やり抱きしめたまま服を脱がしてしまった。
ブラを外すとDカップの白く柔らかい乳房が露わになり、僕は待ちきれないように乳房を掴むとやわらかいマシュマロのような乳房を揉み、さらにピンクの可愛い乳首をしゃぶった。
彼女は僕に乳首を吸われ、さらに指で摘ままれると軽く喘いだ。
しばらく乳房を揉み吸って堪能していたが、その後そのままパンテイを脱がして全裸にした。
彼女は長い髪を纏めるとアップにして、髪留めて固定した。
そんな彼女をまたキスしながらベッドに寝かせた。
ベッドに横たわった真っ白な彼女の身体に僕は覆い被さるように添い寝してまたキスをした。
そしてまた彼女のマシュマロのように柔らかい両方の乳房を荒々しく掴む、その後乳首を吸いまくった。
彼女は乳房を揉まれている間、顔を横を向いたまま「アッ、アッ」と可愛く喘いでいた。
次に僕はいつものように下半身に移動すると両脚を開き、オマンコをパックリと開帳させた。
小陰唇を開くとそこには薄ピンク色のマンコが濡れていた。
やはりシャワーを浴びていないせいか、確かにちょっと雌のキツイ匂いがして興奮した。
そんなマンコに顔を埋め一気にクリトリスを吸いあげると彼女はビクンと跳ねた。
そしてマンコの中に舌を入れると、しょっぱいマン汁の味がした。
マンコの中を舐めまくったあと、さらに中指を入れてみた。
彼女にとっては久しぶりの指入れだったらしくマンコの中はきつく締まっており、指が入った瞬間彼女は「うぁっ」と声を上げながらのけぞった。
しばらく指をマンコを抜き差ししたあとに、今度はアナルにも唾をつけて中指を挿入した。
しかし奥まで入れる前に彼女が痛がったので一旦アナル〜指を抜いた。
そして一旦プレイを中断すると、彼女が持ってきたローションやローター、手を縛る紐やアイマスクを取り出した。
僕は彼女を後ろ手に縛るとアイマスクを付け、ベッドに四つん這いにさせると尻を高く突き上げるようにさせた。
その状態でローターにゴムを被せローションを塗り彼女のマンコに入れようとしたが、その状態ではマンコにローターが入らなかった。
そこで彼女を仰向けにさせた状態で脚を広げてマンコにローターを挿入した。
それでも少し入れるのきつかったが、なんとかローターがマンコに入ったのでローターのスイッチを入れ、その状態で今度はアナルにローションを塗って指を入れると、マンコのローターの振動が伝わってきた。
彼女はアナルにローションを塗られているせいか今度は指をかき回しても痛みはないようだった。続きを読む

久しぶりにオナベとエッチ

今日はいつものデリヘルに電話してちょっと変わったプレイをしたかったので21歳のオナベの子を指名した。
21時過ぎにホテルに入りシャワーを浴びると21時30分頃に女の子が来た。
以前カッコいいイケメンのオナベの子とプレイしたことがあったが、今回はその時とよりも見た感じはちょっとイケてないが小柄な男の子そのものだった。(なんか使いっパシリっぽい感じ、でも耳にはピアスをしていた)
しかも声が低くく「ホルモン注射のせい?」と聞くとホルモン注射で声変わりしたとのこと。
オナベの子は部屋にはいるとまずは店に電話した。
僕が「お客さん結構来るの?」と聞くと「やっぱり皆さん女の子を求めているのであまりいないです」とちょっと残念そうに答えた。
そこで僕が「今日は僕が初めて?」と聞くと「そう」と答えた。
そんな彼女を抱き寄せてキスをすると意外にも積極的に舌をだして絡めてきた。
胸を触るとまだBカップ程度の柔らかい乳房が残っていて、いっきに女の子を感じてしまった。
そして彼女のTシャツを捲り上げると乳首を吸った。
さらにジーンズのボタンを外して下ろしてパンテイの上から股間を弄ると、何だかモッコリしていた。
僕はキスをしながら彼女のパンテイを下ろすと、なんと小さなチンポが付いていた。
しかしチンポの奥にはヌルヌルになったマンコがあった。
どうもホルモン注射のせいでクリトリスが発達してデカクリチンポになってしまったらしい。
そして彼女を全裸にすると僕も全裸になりベッドに横になり、彼女の上に覆いかぶさりキスをした
彼女の乳房を軽く吸ったあと、いよいよ彼女の下半身に移動し両脚を広げると見事なクリチンポが付いていた。そのクリチンポの包皮は剥けきっていて、クリトリスはまさに亀頭の形になっていた。(カリがあった)
僕はそのクリチンポを口にくわえると、彼女は‘ううっ’と呻いてしかめっ面になった。
クリチンポをしゃぶってフェラをして、さらにマンコに指を入れるとそこはヌルヌルに濡れていた。
しかし溢れているマン汁は、結構生臭い匂いをしていた。
僕はヌルヌルマンコに指を入れたままクリチンポをしゃぶり続けると彼女は女のように喘ぎまくり、マンコに入れた指を1本2本と増やして最後は3本入れた。
その3本の指でマンコをかき回すと、彼女の喘ぎ声が一段とでかくなっていた。
そして僕がアナルに指をいれると彼女は「いや〜」と言った。
アナルの中にはちょっと黄金の感触があった。
僕がアナルの中をかき回していると彼女は「今日はお尻を洗ってないからダメ〜」と言うので、そこで指を抜いた。
でも指はウンチの臭いはほとんどせずに、それよりもマン汁の生臭い匂いがプンプンしていた。
そしてまたマンコに切り替えてさらに激しくかき回していると、彼女が「もっと激しくして」と言うので、指のストロークを大きくしてさらにクリチンポを押し付けるように動かした。
すると彼女は男っぽい顔をクシャクシャにして「イクッ、イグッ」「イクーッ」と身体を硬直させるとビクンビクンと腹筋を震わせてイッてしまった。
マンコに挿入していた指もキュッ、キュッと締め付けられた。
そして彼女のクリチンポを指で触ると敏感になっており、マンコの中はグショグショに濡れていた。
そのグショグショになったマンコの生臭いマン汁をたっぷり指につけて彼女の口に入れると、彼女はペロペロと舌で僕の指を舐めまわしていた。続きを読む

久しぶりの母乳プレイ

今日は久しぶりのSMフェチ店に電話した。
店のホームページを見て、ちょっと垢抜けない可愛い系のしおりを指名した。
電話を受けたママは遅刻していたようで、まだ電車の中で焦っていたようだった。
僕は10時5分頃にホテルに入ると、シャワー浴びて待っていた。
少し遅れて10時25分頃にしおりが来た。
彼女は144センチと小柄で、ショートパンツに白いカーディガンを羽織っていた。
32歳の主婦ということだが声がちょっと高く可愛らしい感じだった。
そんなにまずはお金を払うと彼女を引き寄せて立ったまま抱きしめた。
その後彼女がどうしてもシャワーを浴びたいというので、お互いに全裸になると風呂場に行き、またシャワー浴びた。
シャワーを浴びて僕はベッドに座ると、僕の前に立っている彼女を抱きしめた。
彼女の身体は小さくて熱く、抱きしめると気持ち良かった。
そしてキスした。
その後、彼女をベッドに寝させると一緒に添い寝してキスした。
目を閉じている彼女に長いキスをして彼女の表情を見ていた。
そしてキスしながら右手で彼女の左胸の乳首を転がした。
しばらくキスをした後、ふと彼女の胸を見ると乳首を触らずにただ僕の胸を押し付けていただけの右胸から白い母乳が垂れていた。
そこでキスを止めて今度は母乳が垂れていた彼女の右胸のおっぱいを掴むと乳首を舐めた。
吸い上げるように乳首を吸うと、口の中に微かに甘さを感じた。
さらにマンコに手を伸ばしてクリトリスを弄ると、しっかり濡れていた。
僕は乳首を指で押しながら吸い上げた。
すると今度は乳首から母乳が口の中に噴射されるのがはっきりわかった。
口の中に母乳の甘さが広がり、僕はどんどん彼女の母乳を飲み干した。
しばらく彼女の母乳を堪能したあと、途中から彼女の下半身にに移動して彼女の濡れたマンコを舐めた。
その間、彼女はずっと目を閉じていた。
そんな彼女のマンコの中に右手の中指をいれるとそこはもうヌルヌルで熱くなっていた。
そして彼女をマングリ返しにすると彼女のアナルも舐めた。
さらにアナルに小指を入れようとすると「あっ痛いっ」と言って嫌がった。
そこでアナルは諦めて彼女のマンコに指を入れ、クリトリスを舐め回した。
マンコに指を2本追加して入れたところで、彼女は「ちょっと、痛いかも」と言ったので指を1本にして刺激していた。
そしてまた添い寝をすると母乳の滴る美味しい乳首を舐め回した。
しかしマンコに指を当てると「直接は刺激は強過ぎるのでくすぐったくなる」と言うので、大陰唇を中心に柔らかくマッサージをし始めた。
そして同時に乳首を吸うと「気持ち良い、気持ち良い」と目を閉じたまま何度も呟いた。
僕が「気持良い?イキそう」と聞くと「気持いいけどイクのはまだ遠い」と言った。
乳首からの母乳の出が少し悪くなったところで、身体を彼女の下半身に移動してまた彼女の股間を開いてクリトリスを舐めた。(彼女は舐められるのは気持ち良いらしい)
僕は股間に顔を埋めてマンコとクリトリスに吸い付き、両手は彼女の乳房を揉み、さらに乳首を押しつぶしながら母乳を絞りだていた。
彼女はそれが気持良いのか、目を閉じてうっとりとした表情で「ア〜ン、気持ち良い〜」と喘いでいた。
しばらく母乳を絞り出しているうちに手がミルクでビショビショになり、何だか牛の乳搾りをしているような気分になってきた。
しかし彼女は乳を搾り取られているのが気持ち良いのか、乳首を押しつぶされながらマンコを舐められている間、「気持ち良い、気持ち良い」と囁き続け、そのうちに「イク、イキそう」と言い出した。
さらに僕が刺激を続けていると、とうとう「イク、イクッ」と身体を硬直させてイッてしまった。
僕はイッてしまった彼女のクリトリスをしばらくゆっくりと舐めていたが、指をマンコに挿入するとマンコの中は熱くヌルヌルでまだキュッキュッと締め付けていた。
そしてそのまま指を挿入している間、彼女は仰向けのまま‘ハァハァ’と喘いでいた。
僕は挿入していた指を抜き出し、また彼女の乳房を揉み乳首を捻って母乳を絞りだした。
しばらく甘い母乳を舐めていたが、少し出が悪くなってきたところで彼女に「最後は69で良い?」と聞くと「うん、いいよ。とっても気持ちよかった」と言いながら僕に抱きついてきた。
そしてしばらく彼女を抱きしめてキスをしたあと、今度は僕が仰向けになり彼女は僕を跨いでチンポをしゃぶりだした。続きを読む

可愛いM熟女のなほみ

今日は久しぶりに少し早めに上がれたので、お馴染みのデリヘルに電話した。
新人で40歳を超えているのに可愛いらしい姫がいるというので指名した。
20時10分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってると20時30分過ぎになほみがきた。
ドアをあけると白いワンピースを着た華奢な女の子が立っていた。
確かに可愛らしく30代前半にも見え、声も可愛かった。
彼女は3月11日に入店したとのこと。
彼女がお店に電話した後、僕がお金を払うと彼女は手洗いとうがいだけしてきた。
そして戻ってきた彼女を立ったまま抱き寄せるとキスをした。
彼女は痩せていてキツく抱きしめると折れてしまいそうだった。
僕は服の上からBカップくらいの小さな胸を揉んだ。
そして彼女の白いワンピースを脱がした。
ワンピースの下には汗取り用のシミーズを着ていて、少女のような雰囲気だった。
そして彼女をブラとストッキングとパンテイだけにすると、ブラの隙間から小さな乳房を揉んだ。
乳房は小さいが乳首だけが意外に大きかった。
そして彼女の乳首を吸っていると、彼女が「ううん」と軽く悶えた。
ブラを外してストッキングを脱がし、小さな乳房を大きくかぶりついて乳首をしゃぶると「あん」と少し大きく悶えた。
さらにパンテイのクロッチからマンコを押すと喘ぎ声は大きくなってきた。
そのうちにクロッチ部分がはっきりとわかるくらいマン汁が染みて濡れてきた。
そんな彼女のパンテイを脱がして、クロッチ部分を嗅いだ。
匂いは薄いがしっかり濡れて冷たくなっていた。
無料オプションのアイマスクを2つだして一つで彼女の手を後ろ出に縛り、もう一つでアイマスクをすると、さらにローターを持ったまま彼女をペットに上げて四つん這いにさせた。
そして後ろ手に縛られたまま突き出した尻を開いて匂いをクンクン嗅いだ。
彼女に「イヤラシイ臭いがするね」と言うと彼女は「いやあぁ」と恥ずかしがった。
そんな彼女のマンコにむしゃぶりつき、舌を挿入した。
さらにマンコに指を入れて動かすと、お尻を突き出しているためスースーとマンコに空気も一緒に入るのがわかった。
彼女のマンコにローターを入れてスイッチを入れ、アナルを舐めた。
そしてそのままアナルに指を入れるとマンコでジーンとローターが振動しているのが感じられた。
彼女は特に嫌がらないのでアナルの奥深く指を入れるが、残念ながらウンチの触感は感じられなかった。
しばらくアナルをかき回していたが、マンコのローターを抜いてアナルとマンコの2穴に右手の指を入れて刺激した。
彼女は「気持ち良い」と悶えていた。
そんな彼女を今度は仰向けにすると、彼女の横に添い寝しながらマンコを刺激した。
すでに彼女のマンコがグショグショになり、潮でも吹いているように濡れていた。
そして彼女をマングリ返しにすると、今度は彼女のアナルにローターを入れようとしたが、やはりローターは大きく、彼女が「ローションをつけて」と言うのでローションを付けてアナルにローターを入れ、スイッチを入れた。
その後マンコに指を入れると振動が感じられた。続きを読む

駅のトイレで発展

今日は久しぶりにある駅の発展トイレに行ってみた。
朝9時15分頃にトイレに入ってみるとトイレの中は結構混雑していた。
僕はその中でお仲間と思われしきオヤジの右隣の小便器に立っているとやはり発展目的で来ていたようで僕の前でチンポを扱きだした。
ただ他人のオナニーを見にきたわけではないので、どうしようかなと思っていたら、僕の右隣に別のオヤジが並んだ。
ノンケかなと思って慌てて視線を自分のチンポに戻してオシッコをしているふりをしていたら、そのオヤジもオシッコはせずに自分のチンポを扱きだした。
お互いにお仲間と認識したところで僕の右隣のオヤジはサッと小便器から離れてしまった。
僕はどうしようかなと思ったが、その右隣にいたオヤジの方がガテン系でちょっとだけタイプだったので僕も小便器を離れた。
オヤジは洗面所の前で僕を待っていて、僕が来ると目で合図するように近くの空いている個室に入っていった。
僕もその後に続いて入るとと個室の鍵を閉めてバックを置くと早速オヤジが僕のシャツの上から乳首を触り始めた。
そして股間に手を伸ばし、既に半勃起している僕のチンポを確認すると、僕のズボンのベルトを外し、パンツと一緒に膝まで下ろしてしまった。
そしてオヤジは僕の前にしゃがみ込むと僕の勃起したチンポを下からしゃぶり、パクリとくわえてフェラをし始めた。
オヤジは僕のチンポをジュボジュボとしゃぶりながら、僕のワイシャツの中に手を伸ばして胸を触り始めた。
さらに股間の太股の内側や玉袋も舐めはじめた。
僕は久しぶりのオヤジのフェラに目を閉じて感じていた。
しばらくオヤジは美味しそうに僕のチンポをしゃぶっていたが、そのうちに手でも扱きはじめた。
僕はかなり溜まっていたのでオヤジの手コキで少しイキそうになってしまった。
そしてオヤジがまたチンポをくわえてフェラをしてきたところで僕はとうとうイキそうになりオヤジの頭を押さえると小声で「イキそう」と囁いた。
オヤジはチンポを吐き出すこともなく、フェラのスピードを上げて来たので、僕は「イクッ」と囁くと1週間溜まっていた大量のザーメンを久しぶりにオヤジの口に発射した。
何度も何度もチンポをビクンビクンさせながらザーメンを流し込んだかオヤジはそれを吐き出すこともなく口に溜めていた。
やっと僕の生臭いザーメンが出終わったところでオヤジは僕のザーメンを飲み込み、トイレットペーパーを巻き取ると僕のチンポを拭いてくれた。続きを読む

がっかり地雷のつきの

このままだと今月一回も更新出来ないまま過ぎていくかも知れないので無理やり時間を作って久しぶりの激安デリヘルに行ってみた。
時間がないので、フリーのお試しコースで予約し、ただ‘ドMの子でお願いしたい’とオーダーした。
18時30分頃にレンタルルームに入り、シャワーを浴びて待ってると部屋のドアをノックする音がした。
ドアを開けると年増のぽっちゃり系で赤いワンピースを着たちょっと派手めの顔の女が立っていた。(一瞬フィリピンか台湾系かと思った)
「いつからこの店に入店したの?」と聞くと「まだ入ってから2週間程度」と返事をしていた。
そして「暑いね」と言いながらクーラーをつけたあと「先にお会計」と言うので僕が4000円払うと彼女は服を脱ぎ始め全裸になった。
そして部屋の電気を暗くした。
そんな彼女を僕は抱き寄せてキスをした。
そしていつものように乳首を舐めた。
彼女に「どこが感じるの」と聞くと「乳首とクリトリス」と言うのでそのまま乳首を舐めながら、右手をマンコに伸ばしクリトリスを弄った。
さらに彼女の下半身に異動すると両脚を開脚してクリトリスを舐めてみた。
すると、ちょっとオシッコの匂いがした。
僕は‘マンコがちょっと濡れてきたな’と思ったところで指を彼女のマンコの中に入れてみた。
彼女のマンコはなんか狭いなと思いながら指を奥深くに挿入していたら、それがスポンジだとわかった。
そこでスポンジを出そうとすると指を奥深くまで入れようとすると彼女は「痛い」と言い出した
仕方なく指を抜き「スポンジが入ってるね」と言うと「生理になりそうだから」と言った
僕が「スポンジを取っていいかい」と聞くと「ダメダメ」と言われてしまった。
仕方ないのでマンコの奥にスポンジが入ったまま指を挿入して弄った。
さらにアナルを触ると「お尻はダメ」と言うので、この辺から‘これは久しぶりのダメダメ地雷かな’と思い始めてきた。
それでも嫌がる彼女を四つん這いにさせるとアナルに舌をいれて舐め始めた。
すると彼女は‘いや〜’と言いながらも舐められているうちに「アン、アア〜ン」と喘ぎだし、そのうちに静かに感じているようだった。
そしてヌルヌルになったアナルにヌルリと小指を入れると案の定「痛い」と拒否してきた。
全く抵抗なく入り、しかもHPでは‘AF可’になっていたので痛いはずはないよな、と思ったが指を抜いた。続きを読む

ぽっちゃり眼鏡のナナ

久しぶりにいつものデリヘルに電話してみた。
第一希望の子は不在だったので2番手のナナを指名した。
13時45分頃にホテルに入ってシャワーを浴びて待っていると、14時頃にナナがやってきた。
ナナは眼鏡をしたぽっちゃりでかなりの巨乳だった。(何カップか聞いてみるとFカップとのこと)
割と普通の感じの子で、ちょっと小柄だったので身長を聞いてみると149cmだった。
そんな彼女はお店に電話をすると早速お金を払い彼女を抱き寄せた。
そして立ったままで軽くキスをして話をしたところ、彼女は2月の終わりに入店したばかりで、まだ出勤は20回弱とのこと。だいぶ慣れてきたと言っていた。
彼女が「シャワーを浴びますか」と言うので僕は「もう浴びているからいいよ」と言うと「でも私は少し汗をかいていますが」というので「大丈夫、気にしないで」と言いながら服を脱がせた。
そして彼女をすっかり全裸にすると、彼女をベッドの上に座らせると彼女は眼鏡を取った。
眼鏡を取ってもそれほどギャップはなかった。(ちょっと顎がしゃくれていたかな)
彼女の肌は真っ白で、手に吸いつくようなもち肌だった。
僕が「肌綺麗だね」と言うと彼女も僕の手をさすりながら「手が綺麗ですね」と言ってくれた。
そんな彼女をベッドの上で抱くとキスをした。
彼女も僕の背中と首に手を回し、ギュッとするように抱きしめてくれた。
しばらくキスをしていたが、その後彼女の大きな乳房に吸いつき乳首を舐めていると、彼女は「アッ、アン」と軽く喘ぎ始め、また僕の頭に手を回して抱きついてきた。
彼女に抱きしめられていたので、しばらく乳首に吸いつき舐めまわしていたが、彼女の力が少し緩んだところで彼女の下半身に手を伸ばし、股間に指を入れてみた。
すると、そこは既にヌルヌルになっていた。
そのヌルヌルのマンコに指を挿入するとクリトリス付近を中指の腹でマッサージし、さらに膣の入り口を優しく撫でてあげた。
そして下半身に移動し、両脚を広げてマングリ返しのようにしてクリトリスを舐めた。
その後、僕は舌をマンコに挿入し、鼻でクリトリスを押さえつけるようにして刺激した。
さらにアナルにも舌を挿入して舐め、マンコに指を挿入した。
マンコの中で指を掻きまわしてマン汁をピチャピチャさせると、今度はそのマン汁で濡れた指を引き抜きアナルの入り口をほぐし始めた。
続きを読む

地雷娘と中だしエッチ

今日は久しぶりの激安店に連絡してみた。
何人か候補の姫を指名してみたが、軒並み不在で指名がとれずに最後に残った娘でやっと予約が取れた。
15時にレンタルルームに入り、シャワーを浴びて待っていると15時15分頃に女の子がやってきた。
女の子はプロフではウエストが59とか書いてあったが、実際には80はゆうに越えている感じの妊婦体系のデブっ娘だった。
しかもお顔もお世辞にも可愛いとは言えず、若いだけの地雷娘だった。
しかし溜まっていた僕はそんなことは気にせずに笑顔で「はじめまして」と部屋に迎え入れた。
女の子も「はじめまして」と言った後「今日は寒いですね」と言いながらお店にメールして服を脱ぎ始めた。
服を脱ぐと彼女は特に腹が突き出している体型の為、ますます妊婦のように見えた。
下着姿になった彼女を僕は抱きしめるとディープキスをした。
そしてブラをずらしながらベッドに横にさせ、黒く勃っている乳首を吸ってみた。
彼女に「どこが感じるの」と聞くと「クリトリス」と言うのでパンティをズラしてマンコに指を挿入し、既に濡れ気味のマンコに中指を挿入し、クリトリスを弄りまわした。
マンコは既にヌルヌルで人差し指や薬指と少しずつ指を増やしながらマンコをかき回した。
さらにパンティを脱がして両脚を抱えあげると、黒ずんだ小陰唇を開いてクリトリスを舐めてみた。
彼女はクリトリスに舌が触れると「いやぁ」と喘いだ。
まだ今日は初めての客なのか、彼女のマンコはマン滓のネットリした食感とオシッコの味がした。
さらにアナルを舐めるとアナルに指を入れてみた。
少しだけウンチの滓のような感触があった。
アナルをかき回していると彼女が「ちょっと痛い。ローションつけて」と言うので指を抜くと指先が茶色くくすんでいてウンチの匂いがたっぷりした。
そしてローションをつけると再度アナルに中指を挿入し、人差し指と薬指をマンコに挿入して2穴を刺激した。
しばらくそのまま刺激していたが、そのうちにマンコからは指を抜いてアナルだけ挿入してかき回していた。
アナルの奥深くまで挿入して黄金の滓を探していたら少しだけそれらしき感触があったが、彼女がやっぱりアナルが痛いのかちょっとしかめっ面してきた。
「アナルは痛い?」と聞くと頷くので一旦アナルから指を引き抜いた。
指先にはウンチの滓がベットリとついて臭い臭いを出していた。
僕はそれをティッシュできれいに拭いとると、またマンコに指を挿入して刺激し始めた。続きを読む

メガネっ娘 ウメキチ

今日は久しぶりのデリヘルに連絡してみた。
スレンダーで若い新人の子がいたので指名してみると空いていると言うので予約した。
20時15分頃にホテルに入りシャワーを浴びながら待っていると20時35分頃にウメキチが来た。
彼女はメガネっ娘で赤い縁のメガネをしていてちょっとアニメの中の地味な優等生って顔をしていた。
彼女は「わー、部屋あったかいですね」と言いながら入って来るので僕は「寒いかなと思って温めておいた」と言うと「わっ、ありがとうございます!でもメガネっ娘のメガネが曇っちゃいました」と言っていた。
早速彼女に8000円を払うと彼女はお店に電話して、その後僕の浴衣姿を見て「もうシャワー浴びちゃいました?じゃあ、私だけ軽く浴びてきますね」と言うので、「いや浴びなくて良いよ。ウメキチの匂いが無くなっちゃうから」と伝えると「えっ、でもさっきオシッコしちゃってますよ。今日は今まですっとお茶を引いてたから臭いかもしれませんよ」と言ってきた。
しかしそれを‘ダメ’って言うと僕は立ち上がって彼女を抱き寄せてディープキスをした。
彼女は舌を挿入してきて積極的に絡めてきて僕は久しぶりの若い女の子でチンポがビンビンになっていた。。
その後、彼女は「じゃぁ、イソジンで口だけ洗いましょう」と言うのでイソジンで口を濯いだ。
彼女は僕がうがいしてると早速僕の股間に手をあてて「半勃起してますねっ!」と嬉しそうだった。
そして僕のチンポにお尻をすりよせて来たので僕も彼女を後ろから抱きかかえた。
うがいが終わるとベッドに戻り彼女の服を脱がす
花柄のブラとパンティだけになったところでベッドに横にする
彼女は部屋の電気を暗くしてメガネを外すと可愛い顔になった。
僕が「可愛いね」と言うと「そうですか、そんなこと言ってくれるのはお客さんだけですよ」と言ってきた。
僕はブラをずらして彼女のBカップの美乳に吸いつく
彼女の乳首は陥没していたが舌で舐めると少しずつ勃起してきた。
そしてブラを外して、僕も眼鏡を外すと「わっ、カッコイイ」と驚いたように叫んだ。
僕が「そう?」と言うと「眼鏡かけている時は優しい感じだけど眼鏡外すと凛々しい感じになる」と言ってくれたので、僕も「ウメキチも可愛いよ」と言ってキスをした。
そしてしばらく彼女の顔を抱えながら長い間キスをしていた。
彼女はなかなか口を離そうとしないので「キス好きなんだね」と言うと頷いた。続きを読む

女装娘のひらく(拓)

今日は久しぶりにニューハーフの店に言ってみた。
20時25分くらいに店に入ると受付の入口でしばらく待たされた。
3分くらい経つと部屋の奥から背の高い女装娘がやってきた。
今までで一番背の高い子で慎重は179センチあるとのこと。
割と綺麗に女装していたがやはりニューハーフの子とは違い顔が角張っていて、ヒゲもうっすら見えていた。
ただ声は(作っているのか)高く、女性の雰囲気は醸し出していた。
僕は久しぶりの女装娘なので、特に見た目はあまり気にせずに一緒に4階のフロアに行った。
部屋に入ると、暖かくココナッツの甘い匂いがしていた。
彼女は店に入店してまだ2ヶ月とのことで、あまり慣れていないとのことだった。
確かに背も高くニューハーフの子のように女性にし見えないタイプではなく良く見れば女装者だとわかる程度なのでリピーターは少ないように思えた。
そんな彼女だが誰専の僕はすっかり勃起しており、背の高い彼女を抱き寄せてキスをするとミニスカートを捲りあげ股間に手を伸ばすとチンポがモッコリしていたのがわかった。
(ちょっと胸やチンポを弄るだけで喘ぐのでかなり感じやすいMのようだ)
そんな部屋で服を脱ぐと彼女が「服を脱がせて欲しい」言うので服を脱がせて全裸にすると一緒にシャワールームに行った。
彼女はパイパンで仮性包茎だったが、チンポが半勃起していた。
そんな彼女とシャワーを浴びながら僕も勃起していた。
シャワーを浴びながら少し話をしたところ、彼女は今22歳で女装に目覚めたのは小学生の時だったらしい。
しかし中学生の時には女の子とエッチも経験したらしい。
また今日は僕が初めての客でまだ射精はしてないとのことだったので僕は少しワクワクしていた。
そしてシャワーを浴びている間に彼女の乳首を弄ると彼女は悶え、さらに亀頭からヌルヌルした我慢汁を漏らしていた。
シャワーを出るとまた部屋に戻り、お互いに全裸になった。
彼女に「どうすればいい?」と聞くと「したいようにしてください」と答えた。
そこで彼女を布団の上に寝かせるとキスをしながら彼女のチンポを扱きだした。
すると彼女のチンポからはまた我慢汁が漏れだし、さらに僕の指先にヌルヌルとした糸を引いていた。
僕は彼女に「いやらしい汁がいっぱい出てるね。感じやすいんだ」と言うと彼女は目を潤ませながら頷いた。続きを読む

生AFの貴美

今日は久しぶりのデリヘルに電話して最初えむを指名した。
しかし出勤時間の18時になっても出勤して来ないと言うことで急遽40歳の貴美になってしまった。(その代わり指名料は1000円割引)
レンタルルームで70分2100円を払ってシャワーを浴びていると18時15分頃に貴美が来た。
シャワーから出るとキミがバスタオルで身体を拭いてくれた。
キミは見た目は地味で大人しいな掃除のオバサンのような印象だった。
ただ、しばらくぶりのデリヘルだったので、オバサンに身体を拭いて貰っただけでもチンポが半勃起していた。
早速6900円を彼女に払うと、彼女は店にメールした。
そして彼女の服を脱がせたが、彼女は寒がりなのか何枚も服を厚着していた。
彼女は「シャワーを浴びたい」と言っていたが、それは無視してベッドに寝かせた。
ちょっと言葉使いがたどたどしくて中国人かと思わせるような感じだった。
パンティ1枚になった彼女の上に覆い被さると乳房を揉みながらキスをした。
彼女の口の中に舌を挿入したところ歯に違和感(段差)を感じたので、もしかして総入れ歯かと思ったら虫歯の治療跡があったので思い過ごしだった。
そして陥没している乳首を舐めた。
その間彼女はずっと無言だった。
しかしパンティの上からクリトリスを弄ると「これ1枚しかないから」と言ってパンティを脱ぎだした。
彼女が脱いだパンティにはクロッチ部分がしっかり濡れていて匂いを嗅ぐとちょっと酸っぱい匂いがした。
全裸にした彼女の陰毛は少し赤毛っぽかった。
僕は彼女のマンコに顔を寄せて年の割には綺麗なピンク色のマンコとクリトリスを舐めた。
しかし相変わらず特に喘ぎもせずにノーリアクションだったが、でも顔は目を閉じて上を向き快感に耐えているようにも見えた。
そんな彼女のマンコに指を入れて激しく動かすと「あっ、ダメ」と手で遮ろうとした。
しかし僕はそれを押しのけてさらに責めると彼女は「オシッコが出そう」と言いだした。
そこで彼女をシャワールームに連れて行くと彼女に立ったまま片足をあげさせて立ちションをさせた。
彼女はしばらくじっとしていたがそのうちにマンコの割れ目の間からチョロチョロとオシッコが流れ出てきた。
僕はそのオシッコに手伸ばし手のひらですくって飲んだり、手につたわせて舐めてみた。
彼女のオシッコは薄味でちょっと物足りなかった。続きを読む

元キャバ嬢のかえで

今日は久しぶりに浣腸の出来るデリヘルに電話して、新人の26歳のかえでを指名した。(まだHPには載っていなかった)
19時45分くらいにホテルに入りシャワーを浴びて待っていると20時10分頃にかえでがやってきた。
店員の話ではポッチャリ系と言うことだったのできっとデブだろうと思っていたら確かにちょっとポッチャリだったが、意外と可愛らしくこんな娘に浣腸が出来ると思うとワクワクした。
彼女はいきなり「今日入ったばかりでお客さんが初めてなんです」と言った。
僕は店の人から‘今日は一人入ってます’と聞いていたので「前に1人客がいたんじゃないの」と聞くと、「いいえ初めてです」と行ってきた。
僕は‘まぁ、いいか’と思い「初めてでこんな変態の客に当たって大変だね。ここは変態が多い店だよ」と返すと「ハイ、聞いてます。でも頑張ります」と言ってお店から持参した大きな鞄を置いた。
「この鞄にはどんな道具が入っているの」と言いながら開けてみると、縄や手錠、バイブ、ローター、蝋燭や浣腸器、電マ、ペニスバンド等様々なSM道具が入っていた。
「バイブとか好き?」と聞くと「バイブは使ったことはないです。電マは好きです」と答えたので、「じゃあ、後で電マを使おうか」と部屋のコンセントに差し込んでおいた。
僕は彼女を早速抱き寄せようとすると彼女は「頭に石鹸の泡がついてますよ」と指差した。
そこで僕はタオルで頭を拭き取ると彼女を軽く抱きしめてキスをした。
そしてFカップの巨乳を揉むとノーブラで勃起している少し大き目の乳首を軽くつまんだ。
「あっ」と声をあげた彼女は、乳首が敏感なのか僕がそれ以上乳首を弄ろうとすると制止するように手を添えた。
そして彼女は僕の浴衣を捲ると既に勃起している僕のチンポを掴むとパクリと咥えてフェラを始めた。
しゃぶられている間に僕はまた彼女の乳首を摘まんでいると、彼女はフェラをしながらも手で押しとどめるようにした。
しばらくそのままフェラしていたが僕がまた乳首を触っていると我慢できないようにチンポを吐き出した。
僕は彼女に「お店に電話しなきゃいけないんでしょ」と言うと「良く知っていますね」と言うので「そりゃ何回か利用しているからね」と答えた。
そして彼女に1万4000円を渡すと彼女は店に到着の電話をし、電話が終ると彼女は自分から服を脱ぎ始めた。
(彼女はやはりノーブラで、しかもノーパンに黒タイツを直接履いていた)
そして突然彼女が「今日はビルを飲んでないからゴムでお願いします。次回からは生でも出来るようにします」と言うので「じゃあアナルは生でもいいの」と聞くと「お尻も生はちょっと・・・」と言うのでたぶんゴム付きしか今は無理なんだろうと思った。
そんな彼女を全裸にするとベッドに仰向けにさせ、キスをしながらまた乳首を弄ると彼女が身体を捩るので「乳首感じやすいの?」と聞くと「ん〜、感じるというよりくすぐったい」と言った。
そこでまたキスをしながら(彼女はあまり深いディープキスをさせてくれない)、僕は彼女の下半身に移動して両脚を広げてマンコを舐めクリトリスに吸いつくと「アァーッ」と大きな声をあげて喘ぎ、「あっあっ」と軽く喘いだあとに「イッちゃう」と言うと早くもイッてしまった。
その後もクリトリスを弄ったりマンコに指を入れて責めてると「イクッ」と小さくつぶやいて2回程度軽くイキ、さらにイッたあともクリトリスを舐め続けていると今度は身体を捩るようにしてマンコを締め付けながら1回大きくイッてしまった。(久しぶりのエッチだったのではないかと思った)
その後は彼女が持ってきて本人も好きという電マにスイッチを入れてクリトリスに当てると「あぁ、気持ちいい」と言いながらまた軽くイッてしまった。
次に電マを彼女に持たせて刺激を続けながら、僕がマンコに指を挿入すると「アッアッア〜」と言いながら悶え、身体を捩らせるように「ダメ、またイック〜」といいながらマンコを締め付けてイッてしまった。
その後はマンコやクリトリスを弄られると敏感過ぎるようで、手で制止するようにして嫌がった。
そんな彼女に対して僕は彼女がお店から持ってきた鞄の中から手錠を取り出し、後ろ手にしたまま手錠をかけた。
そして彼女をベッドに座らせた状態で僕は彼女の背中から抱きつき、彼女の前に手を回して乳房を揉んだりヌルヌルのクリトリスを弄った。
しかし彼女はまだ身体が敏感なのか、身をよじりながら嫌がるのでうつ伏せにしてお尻を突き出させた。
僕は突き出した彼女のお尻を両手で割ると、今度はアナルを舐めて中指を挿入した。
彼女はアナルに指を入れられてもそれほど痛そうではなかった。
さらにアナルの中指をゆっくり動かすと彼女は「ん、気持ち良い〜」と言った。
挿入した中指を掻きまわしているとアナルの奥深くにウンチの滓が感じられた。
しばらくアナルをかき回していたが、そのうちに彼女が痛がるようになったので「そろそろ浣腸しようか」と言うと手錠を外して風呂場に行った。
彼女は「浣腸は初めてで出るかどうかわかりません」と緊張していた。
僕は「そっか、じゃあどれだけ入るかな、普通の人はこの注射器で10回は入るよ」と50佞涙営牡錣鮓せた。
そして洗面器にぬるま湯を溜めると浣腸器でお湯を吸い上げ最初の1回を彼女のお尻にあてた。
彼女のアナルに浣腸器の先を入れると「イタッ」と言うので「動かないで」と言いながら浣腸器を押しこむと「あ〜入ってる」と言いながらバスタブの縁を掴んで耐えていた。
途中でアナルにローションを足しながら50ccの注射器で4回お湯を注入したところで彼女は「もう次で入らないと思う」と言うので「じゃあ、これで最後ね」と5回目の浣腸をした。
彼女は「お腹パンパンです」と言いながらも「まだ出ないです、どうすればいいですか」と聞いてきたので「出たくなるまで待とうか」と僕はバスタブの縁に座り、彼女に僕の前に座らせてフェラをさせた。
彼女が僕のチンポを咥えてしゃぶっているのを見ながら僕は彼女の頭や頬を撫でていた。
しばらくフェラをさせていたが「僕がどうウンチ出そう?」と聞くと「もう少ししたら出そうな気がします。トイレでしてもいいですか。トイレなら出ると思います」と言うので「ダメダメ、可愛いかえでちゃんがウンチするところみたいから」と言うと彼女を立たせるとアナルに指を挿入してみた。
するとアナルの中でお湯の中に浮かんでいるウンチがあるのがわかった。
「うん、ウンチがあるね、もう出せるんじゃないの」と言ったが「まだ出ません」と彼女は答えた。
しばらく彼女を抱きしめたりしながら待っていたがあまり待つこともできないので「ウンチが出るように手伝ってあげようか」と言うと「お腹が痛くなってきたので大丈夫です、どうやって出しましょうか」と言うので彼女をしゃがませてお尻の下に洗面器を置くと彼女が排泄するのを待った。
しばらくすると‘シャーッ’とお湯が出る音がし、その後「シャーッ、シャーッ」と何度かお湯を出た。
僕が「しっかり出さないと後で漏れてくるから大変だよ。まだ出るでしょ」と言うとと「もうこれ以上は恥ずかしくて出ません」と言ってきた。
そこで彼女を立たせると洗面器には茶色の液体と小さなウンチの塊が浮いていた。
彼女が「これをどうするのですか。私にかけるとかは無理です」と聞くので「そんなことはしないよ。僕が後で楽しむだけ」と言うと「どうやって楽しむのですか」と聞くので「それは秘密。でも変態だからね」と笑って答えた。
彼女は「そうですか、今回はちょっとしか出せなくてゴメンなさい、次回はもっと出せるようにします」と言った。
そして「お尻を洗わせてください」と言うのでシャワーを浴びせたあと、またベッドに連れていき四つん這いにすると彼女のアナルに指を入れた。
すると肛門のすぐそばまでウンチが沢山詰まっているのがわかった。
僕はウンチの中で指を掻きまわしながら彼女に「まだウンチが沢山残っているよ」と言って指を抜くと、指に彼女のウンチがベットリついていた。
彼女は「トイレなら出ると思います。お願いですからトイレでさせてくだい」と言うので「じゃあ僕も一緒に見ていい」という条件でトイレに行った。
狭いトイレに入ると彼女は洋式便座に座ったがなかなか出ないようだった。
「どう?」と聞くと「緊張して・・・、ちょっとまだ出ません」と言った。
しばらく待っている間、彼女は気まずいのか僕のチンポを手でシコシコしていた。
「緊張してるんだ」と僕が話すと「はい、トイレを人前で見られるのは初めてです。彼氏にも見られたことはありません」と答えた。
僕は「じゃぁ僕が手伝おうか」と言うと慌てたように「もうすぐ出ます」と言い、そのうち「今出てます」と言った。
すると確かにミチミチ、ムニュムニュと柔らかいものが出ている音が聞こえてきた。
そしてそのうちに‘ブハッ’と大きな音がした。
彼女が恥ずかしがっているのがわかったので、僕が「男は可愛い女の子が恥じらう姿に興奮するからもっと音を立てだしていいよ」と言うと「そう言われると出せます」とブハッブハッと音を気にしないで出し始めた。
僕は「そうそう、もっと気にしないで出してごらん」と言って彼女が出し切るのを待った。
そして彼女が全部ウンチを出し切ると僕は「ウンチは流さないでね」と言うと彼女は「流さないから出て行ってもらえますか、お尻を拭くとこ見られるのが恥ずかしいです」と言ったが結局彼女は僕の前でトイレットペーパーを何度も巻き取りお尻を拭いていた。(その後お風呂場にあったウンチの入った洗面器もトイレに置いた)
そして彼女はまた風呂場でお尻を洗っている間に僕は指についていた彼女のウンチを綺麗に舐め取り、シャワーを浴びて出てきた彼女をベッドにあげて四つん這いにさせた。
僕は彼女のアナルにローションをつけて中指を挿入すると確かにもうウンチはなかった。
そこでいよいよアナルファックのためアナルにローションをつけると中指と人差し指の2本指をアナルに挿入してほぐしたが、彼女のアナルは2本までは普通に挿入することができた。(締め付けはかなりキツかったが)。
そしてチンポにゴムをつけてアナルに挿入しようとするが、チンポがちょっと萎えていて入らなかった。(そこでお店から15分前の電話がかかってきた)
そこで一旦彼女にチンポをしゃぶってもらい、さらに正常位でマンコに挿入してセックスした。
挿入した瞬間に彼女は「アア〜」と喘ぎ、「気持ちいい」と言い、腰を振ると腰のリズムに合わせて「アッアッ」と悶えた。
ある程度チンポが堅くなったところで正常位のまま彼女の両脚を持ち上げマングリ返しの状態でアナルにチンポを押しつけた。
しかしアナルにはまた弾かれたのでまたマンコに入れてチンポを固め、もう一度アナルの挿入を試みた。
何度かチャレンジしていると突然ニュルッとアナルにチンポが入り彼女が「ヤッ」と叫ぶと強烈な締め付けをチンポに感じた。
まるでチンポ全部を余すとこなく均等にぎゅっと強く握りしめられたようだった。
彼女は「ウウッ」と小さく呻きながら耐えていたが、僕はその締め付けだけで少しザーメンを漏らしてしまった。
僕は「動かすよ」と言うとチンポを少し引くと彼女は「ダ、ダメ」とさらにアナルを締め付けたようだった。
その瞬間にチンポがニュルッと押しだされてしまった。(その刺激でまたザーメンを漏らしてしまった)
もうこれ以上は無理かなと思って「じゃあ、マンコに挿入するね」と言うとマンコにチンポを挿入してトドメの刺激で残りのザーメンを吐き出した。
フィニッシュした僕はチンポを抜くとゴムに溜まったザーメンを彼女に見せてゴミ箱に捨てた。
そして一緒に風呂場に行くとシャワーを浴びながら話をした。

・彼氏とちょっとだけアナルファックをしたことがある
・将来はキャバクラを開きたい
 スナックでも良い
 だから最低でも500万出来れば1000万貯めたい
・結構派手なネイルの飾りをしている
・19歳で専門学校に通いながら池袋でキャバ嬢をやっていてナンバーワンになったこともある
 (枕営業はしていなくてトークだけで頑張った、)
・でも父親にバレて‘男に媚びを売るような仕事はするな’と怒られた
・調理師の専門学校に通っていて今はホテルの洋食のシェフをしている
・今までの風俗経験ではソープの角海老に半年だけいたことがある

シャワーを浴びて彼女は服を着替えたあと、彼女は「今日はあまりできなくてスミマセン。今度はもっと頑張ります」と言うので僕は「こちらこそ恥ずかしいことばかりばかりさせてゴメンね。でもとっても癒されたよ」と言うと彼女は「お腹がスッキリしたので良かったです」と言った。
そして帰りがけに「お客さんが最初で良かったです。また指名してください」と言ってくれたので、僕も「なかなか
来れないけど、また機会があれば指名するよ」と言ってメールアドレスを渡した。
彼女は「‘寂しいから会いに来て’とか営業メールいっぱいしちゃいますよ」と言うので、「いいよ、そうかキャバクラの時にしてたんだよね」と話した。
そして「もしお店を開いたら連絡頂戴ね」と伝えると「必ず連絡します」と言ってくれた。(たぶん忘れていると思うが)
そして彼女が部屋を出る時に軽くギュッとしてバイバイした。
しかし、直ぐに後で戻ってきて「お店に電話してアンケートに答えてもらわなければいけないので」と言われたので、お店の人に「健気で良かったですよ」と伝えておいた。
そして本当に彼女とバイバイした。

とても初々しくて、また頑張り屋さんの女の子で良かった。続きを読む

ねね(3回目)

今日は久しぶりの性感フェチ系の店に連絡しねねを指名した。(3日前くらいに携帯メールで生理が始まったと連絡あった)
14時40分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると15時10分くらいにネネが来た。
相変わらず受付嬢か学校の先生のような綺麗だけどちょっとツンとしたような雰囲気があった。
彼女は部屋に入ると「今日はウンチはいいの?」と聞くので「時間がないから」と答えると、ちょっと残念そうな顔をした。
そして12000円払うと彼女は早速服を脱ぎだした。
下着姿になると僕のところに来て浴衣を捲って乳首を摘まみ、チンポを軽くしごいた。
さらに下着を脱いで、全裸になるとベットの掛け布団を取り去りベッドのうえに浴衣を敷きだした。
「オシッコが溜まっている」と言う彼女は僕を仰向けにすると僕の顔を跨ぎ「沢山でるわよ」と言うと‘ジョワー’とものすごい勢いでオシッコが出てきた。
マンコに口をつけていたわけではないので、さすがに口から溢れてきたがゴクゴクと飲み干した。
そのあとマンコを舌で綺麗にしたあと、彼女はマンコからタンポンを抜くと僕の口に咥えさせ、さらにその奥に詰めていたウェットティッシュを取り出すと僕の鼻の下においた。
彼女は生理4日目だったが経血はあまりついていなかった。
しかしマン汁の生臭さはプンプンしていた。
僕はタンポンをしゃぶっていると彼女はこんにゃくゼリーを取り出して口にいれて咀嚼していたのでタンポンを吐き出して待っていた。
すると彼女は僕の顔を覗き込んでから口の中にグジューと咀嚼したこんにゃくゼリーを垂らした。(もう1回それを繰り返した)
その後、彼女が顔面騎乗の形で腰を降ろしてきたので僕は彼女のマンコとアナルに舌を挿入しながら舐めまわした。
(ただクリトリスを舐めようとすると腰を浮かして避けたので自分が責められてイカされるのは苦手らしい)
そして今度は彼女が僕のチンポを軽く扱いた後、さらにローションを口に含んでから僕の乳首を舐めはじめた。
しばらく僕の乳首を舐めていたがそのうちに僕の下半身に移動して今度はチンポをしゃぶりはじめ、また手コキでチンコを扱いていた。
僕はそんな彼女の胸を触ろうと手を伸ばして胸の付近を弄っていると彼女はこちらを向いて僕の手を取り自分の胸に当てて「ほら触りたいんでしょ。どうおっぱい柔らかい?」と言ってきたので僕は彼女の形の良い乳房を触った。(しかしあまり長くは触らせてくれなかった)続きを読む

ポッチャリのるな

今日はいつものデリヘルの系列店に行ってみた。
細身のドMと言うことで要望したらルナを紹介された。
13時55分頃にレンタルルームに入ると15時10分位にルナがやってきた。
ルナは顔はHPの写真に少し似ていたが身体つきは細身どころかぽっちゃりのユルユル体系だった。
しかし僕はルナにお金を払うと上着を脱がせ早速キスをした。
そしてワイシャツとズボン姿の僕は、ズボンのチャックを開けて早速しゃぶらせた。
ベッドの横で膝まづいてチンポをしゃぶっている彼女の頭や頬を撫でながら彼女のフェラを堪能していた。
しばらくして彼女を抱きあげると、またキスをした。
そして服を着せたまま胸を揉むと、彼女は「あふっ」と軽く喘いだ。
さらに股間に手を伸ばして、パンティストッキングの上から股間を押すと「あっ、ああん」と喘いだ。
しばらく股間を揉んだあと、彼女のパンティストッキングとパンティを一緒に脱がせた。
そしてマンコに手を伸ばして小陰唇を広げるとクリトリスを弄った。
彼女のマンコは既にヌルヌルになっており、クリトリスを刺激するたびに彼女は腰を引くように悶えた。
そんな彼女の上着を脱がせると全裸にし、またキスをしながら乳房を揉んだ。
ヌルヌルのマンコに指を入れ、クリトリスを弄るとマンコの中は溢れたマン汁でグチャグチャと音がしていた。
僕は一旦マンコから指を抜いて彼女をベッドに座らせると、後ろから彼女の乳首と乳房を揉んだ。
そして彼女を四つん這いにさせると後ろからマンコに指を入れた。
相変わらずグチャグチャとマン汁の音がするマンコに僕はとりあえずと思って膝立ちになると、生チンポをマンコに当てて、彼女が「ゴムは?」と言うのを無視してバックから挿入して彼女を犯した。
バックで彼女の腰を掴んでパンパンと犯していると彼女は「アッ、アッ、アッ」とチンポの振りに合わせて声をあげ、そのうち「イヤアァァ」と言い出すと、突然彼女が腰を引いてチンポを抜いた。
僕が「イキそうになったの」と聞くと、彼女は頷いた。
そこで今度は彼女を仰向けにしてキスをしながら乳房を揉み、彼女の両手を頭の上に持っていくと彼女が持っていた髪止めで両手を縛った。
手が動かせない状態で彼女の乳首や乳房を舐めると、彼女は横を向いて「あうっ、あっ」と喘いでいた。
そしてまたマンコに指を入れて激しく責めるとマンコからクチャクチャと音がした。
僕は挿入した指をマンコの奥まで入れると、彼女の子宮がせり出してきているのがわかった。
そんなマンコから指を抜いて匂いを嗅ぐと、酸っぱくて生臭いマン汁の匂いがタップリ染みついており、それを彼女の鼻に持っていって匂いを嗅がせると、さらに口の中に入れて舐めさせた。
そのあと、今度はアナルに指を入れようとすると、痛がって嫌がった。
「じゃあローションをつけようか」と僕は言って、彼女が持ってきたローションをアナルにつけて指を挿入しようとしたが、それでも痛がった。
僕は「HPにはアナルできると書いてあったじゃん」と言ってアナルを責めると彼女は「ちょっとほぐしてから」と言って自分の指でアナルを押しはじめた。
その間、僕は彼女のクリトリスやマンコに指を挿入していると相変わらずマンコの中はグチャグチャに濡れていたので指を追加して3本挿入して責め続けると、彼女は激しく悶えてイキそうになっていた。
僕はそろそろと思ってまたまたアナルに指を入れようとすると、また彼女は痛がり「お尻が切れてるかも」と言った。
しかし特に切れてる様子もないので隙を見て一気に彼女のアナルに中指を挿入した。
するとアナルの中に小さなウンチの塊のようなものを感じたが、やっぱり彼女が痛がるので、直ぐに指を抜いた。
結局アナルは無理そうなので、仕方なくマンコに生チンポを挿入した。
そしてマンコに挿入されたチンポや、彼女の裸体を携帯カメラで撮り、挿入したままクリトリスを弄るとマンコがキュッと締まるのがわかった。
僕は「このまま中に出してもいい」と聞くと、やはり「中はダメ」と言うので「じゃあ、最後は口の中に出すね」と言って腰を振り、そろそろイキそうだなと思ったところでチンポを抜いて彼女の口の中に突っ込んだ。
しばらく彼女の口でしゃぶらせた後、彼女の口の中にドピュッドピュッと発射した。
そして最後に僕のザーメンを溜めた彼女の口の写真も撮った。
その後、軽くシャワーを浴びると、少し話をした。
・立川で友達と一緒に住んでいる
・友達は立川のキャバクラで働いている。
・自分も最初は立川の風俗で働いていたが、お客が少ない割には風俗店が多くお茶を引いていたので移った。
・今日は11時〜1時位はお客が少なかった。

14時55分くらいにレンタルルームを出た。
続きを読む

久しぶりのカナちゃん(5回目)

今日は久しぶりにカナちゃんと会えた
いつも行くホテルは軒並み満室になっていたが辛うじてコストパフォーマンスの悪そうなホテルが空いていた。
14時35分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、15時15分頃に彼女がやってきた。久しぶりに見た彼女はモクモクの真っ白な帽子とそこから垂れ下がっている長い耳のような手袋をつけて相変わらずメルヘンチックな感じだった。
彼女は「寒いですね〜、手が冷たいです」と良いながら部屋に入り、僕が「可愛い格好してるね」と言うと嬉しそうに「これ手袋になるんですよ」と帽子から垂れ下がった紐みたいなものを見せた。
そして彼女がお店に電話すると早速彼女を抱きしめた。
僕は彼女の冷えた身体抱きしめながら彼女の髪を撫でていた。
そして軽くキスをしたあと彼女は「ウガイをしなきゃ」と風呂場に行った。
僕も一緒に風呂場に入りウガイをしたあと、彼女にチンチンを洗って貰った。
そして風呂を出ると二人でベッドに横になって座り、少し話をした後抱きしめてキスをした。
今度はディープキスをしたあと彼女の上着を脱がせ、下着姿にするとそのままディープキスしながらブラの上から柔らかいマシュマロ乳房を揉むと、彼女うは彼女は軽く喘いだ。(彼女の下着はブラが花柄の可愛らしいフリルがついていて、パンティはボクサータイプの派手な柄物で、マンコがもっこりしていた)
彼女の舌を吸い出して何度も舌を絡めて舐めあい、かなり長い間キスをしていた。
さらに彼女のブラを外してベッドに横にさせると、僕は覆い被さるように彼女を抱きしめてまたキスをした。
そして柔らかい乳房を揉みながらパンティの上からクリトリスを押さえた。
彼女もクリが特に感じるようで、ときおり「アッ」と叫ぶとビクンと身体を跳ねさせて悶えた。
しばらくパンティの上からクリを責めていたが、そのうちにパンティの中に手を入れて直接クリトリスを弄りだした。
小陰唇を開くとマンコの上部にあるクリトリスを直接触ると彼女は今まで以上に激しく悶え、そのうちに感じすぎるのか僕の手を押しのけようとしてきた。
そこで手でクリを弄るのを一旦止めると、今度は彼女のボクサータイプのパンティを下ろして両脚を広げるとマンコを舌で舐めはじめた。
彼女のオマンコは僕が今日の初めての客のせいか、オシッコ臭くてしょっぱい味がした。
そんな彼女は、やはりクリトリスが敏感で舌でクリを舐められた瞬間に身体をビクンとさせて「はうっ」と喘いだ。
彼女はビクンと震えるたびに腰をずらしたが、僕は彼女のクリトリスについていきさらに舐め続けた。
そしてマンコに中指をゆっくり挿入した。
彼女は「ああぁっ」と悶えたが、僕はクリも弄りながらマンコを責め続けた。
さらにマンコに人差し指を追加して2本入れたが、それは痛がったので止めた。
マンコを責め続けているうちに彼女はイキそうになったのか、両手で僕の指を股間から外そうとしてきた。
しかし僕は彼女の手を押さえてさらに責め続けた。
彼女は「いやぁぁ」と叫び。必死で手を押して僕が責めるのをやめさせようとした。
しかしそれでも責め続けると、彼女うはとうとう白い身体をよじり、ギュッと縮こまるのように身体を丸めたので、そこで一旦指を抜いてあげた。
彼女は「ハァハァ」言っていたが、しかしイッた感じではなかった。
そんな彼女を今度は四つん這いにさせると、僕は彼女のマンコを舐めさらにアナルにも舌を挿入した。
そして軽くマンコに指を挿入したあとは、彼女のアナルに指を入れた。
彼女は最初アナルに指を入れると痛がったのであまり動かさないようにゆっくり奥まで挿入すると、そこには大きな黄金の固まりがあった。
それはかなり大きなウンチの塊で指を奥まで入れるとどんどん溢れてくるようだった。
しかし、アナルの中を激しくかき回すとそのうちに痛がってきて、彼女は四つん這いからうつぶせになった。
そこで僕も指を大きく動かすのは止めて、しかしどこまで黄金があるのかを確認するためにゆっくりとウンチの中を指を動かしていた。
彼女はうつ伏せの状態ではあまり痛くないのか「ウン、ウン」と言いながらも大人しく耐えていた。
僕は彼女のウンチの塊がどのくらいあるのだろうと右に左にウンチの中を指を掻きまわしたが、いくらでも出てきそうなほどの大きな塊だった。
そこでこのまま動かして彼女の便意が高まるのを待った。
すると彼女は「ううっ、なんか変な感じ」と言うと、そのうちに「あの、トイレに行ってもいいですか」と言いだした。
僕は内心‘やった’と思いながらアナルから指を抜くと、指先にベットリと付いていた彼女の黄金の滓を彼女に見えないように舐め取った。(匂いも味もあまりしなかった)
そして全裸の彼女を風呂場に連れていくと(このホテルは風呂場の横にトイレがある)、彼女を洋式トイレに座らせて僕の前で排泄させた。
彼女は僕に抱きつくので僕も彼女の背中に手を回し抱きしめた。
そして最初、彼女はチョロチョロとオシッコをしたが、その後はウンウンと気張っていると「ブリッ」と恥ずかしい音をさせた後はまた僕にしがみついたままじっとしていた。
しばらくしてから彼女がトイレットペーパーを巻き取りお尻を拭き、立ち上がったので「もういいの」と言うと「恥ずかしくて出ない」と言った。
そこでまたベットの上でうつ伏せ状態にさせてアナルに指を入れると、まだ黄金の塊が残っていた。
僕が「まだ残ってるね。出すの手伝ってあげるよ」と言うと、アナルに指を入れたまま彼女をまた風呂場で連れて行った。
そして「今度は風呂場でしてみる?」と聞くと「いや〜、恥ずかしくてダメ」と言うのでまた洋式トイレに座らせ一旦肛門から指を抜いた。
彼女は僕にしがみついたまままた息んでいると、小さくプリッ、ムリッと音がした。
僕は彼女を抱きしめながら「音が出るのを気にしちゃだめだよ」と言って彼女の恥ずかしさを取り除いてあげようとした。
そしてしばらくすると‘ポチャン’と便器の中にウンコが落ちる音がした。
でもまだ残っているようで彼女は必死で僕に抱きついていたので僕も彼女の背中に手を回し抱きしめていた。
彼女は「恥ずかしくて出ない」と言うので僕は「ちょっと待って、手伝ってあげる」と言うと肛門に手を伸ばし、そっと中指を挿入した。
すると黄金の塊がまだ残っているのがわかったのでそれを掻きだすように動かすと、彼女も一緒に息んで肛門の中のウンチが一緒の降りてきた。
そして僕の指を排泄すると同時に小さなウンチの塊を僕の手のひらに排泄した。
僕はそれをそっと便器の内側に置いた。
さらにもう1回アナルに指を入れると奥の方にまだウンチの塊があったのでまたそれを掻きだすようにして指と一緒に排泄した。
そしてもうさすがにウンチはなくなったようなので彼女を便座から抱きあげるとベットルームに連れて戻った。
彼女はちょっと涙目になって「恥ずかしくて死にそう」と言うので「ゴメンね恥ずかしい思いさせて。でも僕は可愛い子の恥ずかしい姿を見たいんだよ」と言った。
彼女は時計を見るとかなり時間が経っていて「もうあまり時間がないよ」と言った。
そこでいつもの69になると彼女の可愛い小さな白いお尻を抱えながら僕はチンポをしゃぶってもらった。
彼女のマンコには白いマン汁で溢れていて「恥ずかしい」と言いながらも感じていたようだった。
そしてそのマン汁を全て舐め取るとオシッコの味も混ざっていて少ししょっぱかった。
そんな彼女のマンコを舐め、さらにウンコをしたばかりのアナルも舐めているうちに直ぐにイキそうになり彼女に「イクよっ」と伝えると彼女の口の中にドピュンドピュンと大量のザーメンを発射した。
彼女は僕のザーメンを全部吸い取ってくれるとそれをティッシュの上に吐き出した。
僕は「あ〜、気持ち良かった」と言うと彼女も「それは良かったです」と微笑んだ。
そして一緒に風呂場でうがいをして身体を洗って風呂から先に出ると彼女の脱いだパンティの匂いを嗅いだ。
彼女のクロッチ部分は結構酸っぱくてキツイ匂いがした。
彼女が風呂場から出てくると、一緒に服を着ながら話をした。

・コミケは行きたかったが今はオリジナルキャラを作って遊んでいるので欲しいものがない
・昨日は家の大掃除
 下着とかをほとんど洗ってしまったので今上下がチグハグになっている
 下着は柄物が好きで多い
・ゲームセンターのUFOキャッチャーが結構得意
 マドカマギカのグッズやフィギュアを取っている
 でもその分自分の部屋が狭くなってきた
・今年は地震のことが一番思い出す(来年小学生の妹が怖がっていた)
 地震の時はすでに店で働いていた
・かなりの冷え性

そして最後にメールアドレスを交換すると一緒にホテルを出て、駅まで手をつないで歩いた。
年の最後に彼女と会えてよかった。
帰りにヤキトリを14本食べた。
続きを読む

久しぶりのゆうこ(9回目)

今日はちょー久しぶり(昨年の11月以来1年ぶり)にゆうこを指名してみた。
15時30分過ぎにはホテルに入ってシャワーを浴びて待っていた。
しかし16時からの約束で待っていたのだが彼女が来たのは16時30分過ぎだった。
部屋に入ってくるなり「懐かしい〜」と彼女は言った。
彼女も懐かしいちょっと甘い匂いの香水の匂いをさせていた。
僕は「やっと会えたのにずいぶん遅れたね」と言ったら彼女は「電車が10分遅れて猛ダッシュした」と言い訳していた。(今日は僕が最初のお客だった)
彼女はお金を受け取るとお店に電話し、上着を脱ぎだした。
久しぶりに彼女の下着姿を見たが、下半身が少し太って緩くなっていた。
僕が「少し太った」と聞くと「そんなことないよ」と言っていたが、1年前よりは確実に太っていた。下着姿になった彼女を引き寄せると立ったままキスをした。
そして乳房を揉むと「アアッ」と潤んだ目になって、いつものMのスイッチが入ったようだった。
僕はベットに座ると彼女を僕の膝の上に座らせて後ろから彼女の乳房を揉みしだいた。
そしてブラを外すと柔らかくて全然突起していない彼女の乳首を指で挟んで摘まみながら乳房を大きく揉んだ。
彼女はそれだけで十分感じるようで「いやぁぁぁ、あぁぁぁ」と喘いでいた。
そしてパンティの上から股間のクリトリス付近を押さえると「ウッ、アッ」と感じているようだった。
そんな彼女を今度はベットに仰向けで寝かせると、両腕を頭の上において彼女にキスをして乳房に吸いついた。
彼女はこの格好が犯されていると感じるのか、顔を横に向けて悶えていた。
僕は彼女の乳房を大きく口に含むと口の中でもぐもぐしながら、パンティの上からグリグリとクリトリスを押し続けた。
すると彼女は何度も「あうっ、ひぃっ」と身体をビクンと跳ねながら感じており、そのうちにパンティのクロッチ部分もしっとりと浸みてくるのがわかった。
そこで僕は彼女のパンティを脱がして、そのまま両脚を持ち上げると彼女のマンコに吸いついた。
彼女のマンコはもう2年以上も風俗を続けている割には、綺麗な肌色とピンク色のままだった。
そしてクリトリスを剥くと、彼女のクリトリスは勃起していて亀頭がはっきりとわかりしかもハート型をしていた。
(僕の知っている女性の中では一番大きい方にはいる)
僕はそのクリトリスを舌でチュッと吸いつき舌で舐めると彼女はやはり「うあぁっ」と悶えた。
さらに右手の中指を彼女のマンコに挿入して掻きまわした。
口で乳首を吸い、左手でクリトリスを刺激し、右手でマンコの中を掻きまわしていると彼女の喘ぎ声は「アン、アン」と連続的になっていった。
マンコに挿入している指を追加して2本指で掻きまわしていると、彼女の喘ぎ声が連続的にだんだん大きくなっていくので‘これはいっちゃうかな’と思って指の動きに集中して速めていった。
すると彼女はやっぱり「いやぁ、いっちゃうぅぅ」と言い出したので、さらに指の動きを速めて膣の腹側を押すように刺激していた。
しばらくすると彼女は「いっちゃう、あっ、いくぅ」と言ってお腹を縮めたあとマンコをキューッと締め付けてイッてしまった。
しかし、彼女はまだイケそうな気がしたので、一旦は指の動きを押さえてマンコの締りを感じていたがまた動きを速めていった。
するとやっぱり「いやあぁ、いっちゃうぅぅ」と言って、またイッてしまった。
それをもう1回だけ繰り返して合計3回ほどイカせたところで彼女に覆いかぶさるようにして抱きしめてあげた。
彼女は連続3回イッてしまったためか、まだ腹筋をビクビクさせて「ハァハァ」と荒い息をしていた。
僕はマンコからマン汁でヌルヌルになった指を抜くと彼女の鼻と口の近くにその指を持っていき、匂いを嗅がせた。
僕が「酸っぱい匂いがするね」というと目を潤ませたまま恥ずかしそうに横を向いた。
僕はそんな彼女を頬を撫でで上げながらキスをして、その後彼女を四つん這いにした。
そして彼女の両手を掴むとホテルの浴衣の紐で後ろ手に縛ってしまった。
彼女は両手を背中に回され、顔をベッドに押しつけて身体を支えて、お尻を高く突き上げてアナルもマンコも丸見えの恥ずかしい状態になった。
僕は「イヤラシイ格好だね」と言うとお尻を割って丸見えのマンコとアナルにしゃぶりついた。
お尻を高く突き出しているせいか僕がマンコに指を入れるとマンコの中に空気が入り膣の中が膨らんでいるのがわかった。
そして時おり「ププッ」とオマンコで可愛らしいオナラをしていた。
僕は舌でアナルを十分に湿らせると中指をグッとアナルの中に挿入して、アナルの中に黄金の滓がないかを探したが、残念ながら今回は見つからなかった。
マンコとアナルに指を2本入れたまま刺激をしていたが、彼女がアナルの方が「痛い」と言ったので一旦指を抜いて、舌でアナルを刺激した。
舌をアナルに挿入するとかなり奥深くまで舌が挿入できているのがわかった。
そして十分ほぐれたアナルにまた指を挿入していると彼女はお尻を高く突き上げる体位から、ただのうつ伏せになったので、僕もアナルの奥まで挿入していた指を肛門の入り口まで戻して、浅めに指を抜き差しをしていた。
さらに彼女を横向きにさせてアナルを刺激して、マンコやクリトリスを刺激した。
その後、黄金の入っていないアナルから指を抜くと、彼女を仰向けにさせたままチンポをマンコにあてて、正常位で生チンポを挿入した。
そして奥まで腰を進めてしっかり挿入するとゆっくり腰を動かしたした。
彼女はやっぱりチンポが一番いいのか「アン、アアン、アアン」と腰を動かすたびに喘ぎ悶えた。
しばらく正常位で腰を振っていたが、久しぶりのゆうこの乱れ姿とマンコの適度な締め付けで早くもイッてしまいそうになった。
そこで腰を動かすのをやめて落ち着こうとしていると、彼女がマンコをキュッと締め付けてきた。
それで僕はちょっとザーメンを漏らしそうになったので、慌ててマンコからチンポを抜くと彼女のお腹の上にトロッとザーメンを漏らした。
そこで今度は69になって彼女にフェラしてもらいながら僕は彼女のマンコとアナルをしゃぶった。
直ぐに僕はイキそうになり、彼女の口の中に残りのザーメンを吐き出した。
彼女は僕のザーメンが全て出てくるまでじっとチンポを口に含んでいたが、そのうちにニュルッとチンポを抜くとザーメンを口に蓄えたままティッシュを取ってザーメンを吐き出した。
僕は「あぁ、すっきりした」と言うとちょうどお店から時間終了10分前の電話がかかってきた。
僕と彼女は一緒にお風呂にはいって身体を洗うと、服を着ながら少し話をした。

・今は魔柄にハマっている
・暇な時は全部仕事を入れてる
 なので飲み会や遊びに行く時だけ休みにして貰っている
・1月1日まで仕事を入れている
・今は渋谷の実家にいるのでTatooは入れられない
 入れたら家を追い出される
・来年の1月で23歳
・仲里依紗に他の人にも似ていると言われたが自分ではわからない
・冬になるとブーツとかを履いていたが、脱ぐのが面倒になるので今でもミニスカートとサンダル
・食事は控え室の近くのHotto Mottoがゆでたろうで済ませることが多いが、忙しい時は何も食べない
・2年前の彼氏は、今は変わった
・mixi、モバゲー、GREEに入っているがmixiは最近はほとんどログインしていない。
 モバゲー、GREEはゲームだけしかやってない

今年初めてのゆうこちゃんだったが、最後に会えて良かった

続きを読む

フシギちゃんのエリ

今日は1回戦が終わったあと引き続き同じホテルに留まり、30分くらい(11時55分頃)してからいつものデリヘルの店に電話してエリを呼んだ。
12時過ぎに部屋の呼び鈴が鳴らされてドアを開けると赤いメガネをしたちょっとオールドミスの女教師っぽいエリが立っていた。
彼女を部屋に入れるといきなり僕に抱きついてきて「身体が冷たいの」と甘えてきた。
そして僕のピンク色の浴衣を見ては「ピンク色の浴衣だ〜」と何故か嬉しそうに笑っていた。
彼女のしゃべり方はかなり舌足らずで萌え系アニメの小学生のような感じだった。
僕はそんなエリを抱きしめるといきなり服の上から乳房を揉んだ。
彼女の乳房は意外にボリュームがあり、またウエストもくびれていてなかなかグラマーなスタイルだった。
しばらく彼女を抱きしめキスをしていたが、彼女が「電話しなきゃ」というので離してあげると彼女は店に電話した。
電話が終わると彼女をパンティとハイソックスだけ残して裸に剥いた。(なんと腋毛が生えていた)
そしてお姫様抱っこしてベッドに仰向けに寝させると横にすると彼女に添い寝して顔を見つめながらキスをした。
そして股間に手を伸ばしてパンティの上からクリトリスを揉むと彼女は「アアン」と軽く悶えた。
さらに激しくクリトリスをマッサージしていると「イヤアアア〜ン」と身をよじりながら喘ぎまくった。
そしていつのまにかパンティがシットリとするのがわかるほど濡れてきた。
そこで僕はパンティの隙間から手を差し込んでマンコを触るとそこはローションでも垂らしているかと思うほどチョーぬるぬるしていた。
そんな彼女のパンティを下ろすとクロッチ部分は案の定マン汁でヌルヌルになっており、そのクロッチを鼻にあてて匂いを嗅ぐと彼女が「らめーっ」と叫んだ。
しかしそんなことにお構いなくしっかり匂いを吸いこむと、チーズとオシッコと酸味の混じったかなりキツイ匂いがプンプンしていた。
そして彼女の両脚を掴んでマングリ返しにすると、グショグショになっているマンコに吸いついた。
彼女はその瞬間に「アアーッ」と叫び、クリトリスに吸いつくと「ヤンヤン」「ヒイィーッ」と悶えまくった。
さらにマンコに指を挿入すると「痛い、痛いの」と言うので指入れはNGなのかと思ったら「前にお客さんに激しく指入れされて切れちゃったの」「優しくしてもらえますか」と言うので、じゃあと中指をゆっくり挿入してそのまま動かさないでじっとしていた。
そして中で少しだけ指を動かすと、なんだか切なそうな目で僕を見つめていた。
さらにクリトリスに手をあててゆっくり指を動かすと、また感じて喘ぎだした。
そのうちに「いやら〜、いやら〜」と言いながら悶えてきた。
そして「漏れちゃう」「お潮が漏れちゃう」と言うので「漏らしてご覧、可愛いエリがオシッコ漏らしちゃうところを見てはあげる」と言うと「らめ、らめ、おふとんびしょびしょになっちゃう」と言うから「大丈夫、濡れても平気だよ」と言ったが「いやら〜、トイレいく〜」と言うので「じゃあ、お風呂場に行こう」と彼女を風呂場に連れていった。
そして風呂場でしゃがみこませると、洗面所のコップにオシッコをさせた。
するといきなりシャーッと大量のオシッコを勢いよく吐き出し、またたく間にコップをオシッコでいっぱいにするとさらにコップから溢れてもオシッコはいつまでも止まらなかった。(たぶん、700cc〜1000ccくらいはあったのでは)
僕はそのオシッコを風呂場に置くと、彼女をまたベットに連れ戻してキスをした。
そしてゆっくりマンコに指を挿入するとさっきの続きをした。
さらにヌレヌレのマン汁をアナルにも塗して指を挿入すると「アアン、お尻はだめ〜」と言っていたがとりあえず奥まで挿入すると動かさないでじっとしていた。(残念ながら黄金の塊は感じられなかった)
彼女はクリトリスが特に感じるようで、クリトリスを指をマッサージしながら挿入した中指をクリクリ動かすと激しく喘いだ。
さらにマンコが指に慣れてきたところでアナルの指は抜いて、今度は膣の腹側を押さえながら指を抜き差ししてマッサージするとも身を捩らせて悶え、「らめ、らめ、おかしくなっちゃう」「あっ、もうらめ、これ以上はいや」「あっ、いっちゃう、いっちゃう」「イクーッ」と言いながらイッてしまった。
そして挿入した指をキューっと締め付けて、さらにヒクヒクしているのがわかった。
僕はマン汁でグショグショになった中指を抜くとマン汁を舐めて、さらにクリトリスを舐めると彼女はまだ敏感なのか「アアーッ」と叫んで身体を固くした。
しばらくそのまま添い寝していたが、またクリトリスあたりを軽く刺激していると、彼女が「早く入れて」と言うので枕元のゴムをつけて両脚を広げてマンコをぱっくり開帳すると正常位で挿入した。
そのまましばらく正常位で腰を振っていたが、既に僕は1回イッているのでイキそうな気配は全くなかった。
そこで今度は彼女を抱き抱えて座位になるとキスをしながらセックスをした。
そしてさらに彼女を抱いたまま立ちあがって駅弁をしてみたが、すぐに疲れてやめると今度は僕が仰向けになって騎乗位の体位になった。
そこで下から腰を突き上げながら、彼女の形のよいグラマーなオッパイを揉みしだき、オッパイの感触を楽しんでいた。
そのうちに今度は彼女が僕の腕を掴んで引っ張り上げるような仕草をしたので、僕はチンポを挿入したまま起き上がり、また座位で抱き合った。
さらにそのまままた正常位の体位に移って腰を振った。
しかしなかなかタネが上がってくる気配がなかったので、今度は彼女を四つん這いにするとバックからチンポを挿入しようとしたが、少し疲れたのかチンポが萎えて挿入できなかった。
そこで一旦セックスをやめて彼女を抱きしめると、彼女にディープキスしてチンポが勃起するのを待った。
そして十分固くなったところでまた正常位で挿入すると腰を振った。
今度は両脚を固めて、腰を深く振ってチンポを奥まで挿入した。
彼女は「イイッ、気持ちいいっ」と喘いでいたが、残念ながら今日の僕は疲れていてなかなかイキそうでイケなかった。
プレイ時間も残り少なくなくなってきたので、仕方なく彼女のマンコからチンポを抜くと、必ずイケる必殺の69になってもらった。
そして彼女にお口でしゃぶってもらいながら彼女の可愛い小さなお尻を抱えてアナルを舐めて小指を入れようとすると、やっぱり手でアナルを隠そうとするのでお尻は諦めてマンコに舌を挿入した。
彼女のマンコの奥はマン滓のネットリしたざらつきと酸味があり、美味しかった。
いつもの69であれば直ぐにタネが上がってくるのだが、今日はなかなかイキそうな感じには至らなかった。
しかしそれでも彼女のマンコに溢れている白いマン汁をすすり、チーズ味のマン滓を舐めながらしゃぶられているうちに少しずつ感じてきて、やっとイキそうな気がしてきた。
そして「イキそう」「イッちゃう」「イクッ」と叫ぶと彼女のお口に本日2回目のザーメンを吐き出した。
彼女はしばらくチンポを咥えたまま、全てのザーメンが出ききるまでチンポに吸いついていた。
そして全部出ききるとチンポを吐き出し、口の中に溜め込んでザーメンを味わっていて、どうするのかと思っていたらゴクンと飲み込んでくれた。
そして「味はしなくて、飲みやすい」と言ってくれた。
彼女曰く、ザーメンが強烈に生臭い人や、しょっぱい人がいて、そういう人のザーメンはティッシュに吐き出してしまうとのこと。
僕のザーメンは飲みやすくて美味しかったと言ってくれた。
その後、一緒にシャワーを浴びると少し話をした。

・今は東久留米に住んでいる。
・19歳の時に高校から付き合っていた彼と初体験をした。(本当は18歳の時にチャレンジしたが痛くて出来なかった)
・5月に入店
 それまで風俗の経験はなし
・中学生の頃から濡れやすくパンツを交換していた
・メガネは伊達であり、視力が1.5から下がったことがない
・アニメしゃべりと言われるが、意識してるわけではなくアニメオタクでもない
・身長は155センチ
 175センチくらい欲しかった

そして服を着ると、一緒にホテルを出た。
既に13時15分頃になっていた。

しゃべり方はほとんどアニメ声優のような感じで、しかもエロかった。
オッパイもでかくてスタイルも良かったが、ただ顔は地味というか馬面というかカエルのような感じでちょっと残念な感じだった。
続きを読む

熟女のミー

今日は初めてのデリヘルに連絡してみた。
そこで熟女の美いを指名してみた
10時15分にホテルに入ってシャワーを浴びて待っていると10時35分頃に来た。
写真よりは老けて見えたが、綺麗系の熟女だった。
部屋に入ってくるなり抱きしめると、服を着たままおっぱいを揉んでみた。
彼女も僕の浴衣を捲ってビンビンになったチンポを触っていた。
そして彼女は僕に温かいペットボトルのお茶をくれたあと店に電話すると、僕は早速彼女のスカートを脱がせた。
彼女は「うがいだけはさせて」と言ったが無理やりブラを外して上着以外は脱がせた。
さらに洗面所に行った彼女が「オシッコしたい」と言うので、これはラッキーと思って「オシッコするところ見せて」と言うと風呂場に入った。
彼女が風呂場でしゃがみ込むと、僕は洗面所にあったコップに持って彼女の股間にあてた。
すると彼女はシャーッと勢いよくオシッコをし始めた。
オシッコは小陰唇にあたって一部コップから漏れると、彼女は恥ずかしそうにシャワーでこぼれたオシッコを流していた。
彼女のオシッコがコップにたっぷり溜まっているのを僕は匂いを嗅ぐと、香ばしい匂いがした。
彼女は洗面所でうがいをするとパンティをTバックに履き替えた。(上着とTバックだけの姿になった)
そして一緒にベッドに行くと抱きしめてディープキスをした。
さらに彼女の顔にチンポを近づけると上着を着たまましゃぶらせた。
しばらく彼女のフェラを味わっていたが、チンポを口から抜くと今度は彼女のTバックの上からクリトリスを弄った。
彼女のクリトリスは勃起しているのかTバックの上からも突起が感じられた。
彼女はクリトリスが感じるのか弄られていると「ア〜ン、アア〜ン」と色っぽく喘いでいだ。
僕は彼女に添い寝したまま彼女を見つめながらクリトリスをいじった。
彼女も僕の目を見つめながら僕の手をギュッと握り、だんだん喘ぎ声が激しくなってきた。
僕は彼女のTバックの下に指を入れてみた。
するともはやマンコはヌルヌルになっていた。
僕はマンコから指を抜くとまたTバックの上からクリトリスを刺激し、さらにTバックごと指をマンコに入れた。
すると彼女は僕の手をギューッと力を込めて握りしめたまま「イクッ」と小さく叫ぶとイッてしまった。
僕は彼女にキスをしながらマンコに指を挿入するとキュッ、キュッと指を締め付けてきた。
しばらく彼女と見つめあいながらキスをしていたが、僕は彼女の下半身に移動するとTバックを脱がせて彼女の両脚をあげ、マングリ返しにすると彼女のヌルヌルのマンコを舐めた。
そしてアナルも舐めて指を入れようとすると「お尻はダメ、怖いから」と言って断れてしまった。
そこで鼻でクリトリスを押しつけながらマンコに舌を挿入して責めていると彼女はまた軽くイッてしまった。
そのうちに彼女が「そろそろ入れて」というので、僕はそのままイッたばかりの彼女のマンコに生チンポを挿入した。
彼女は嬉しそうに感じてくれたので、僕も正常位で彼女を抱きしめた。
そしてそのまま彼女を抱きあげると座位になり、彼女とキスをした。
さらに彼女と鼻を突き合わせながら、腰も突き上げた。
その後、僕が仰向けになり騎乗位になると、僕は下から彼女の胸を揉みしだきながら腰を突き上げた。
しばらく騎乗位でセックスしたあと今度は彼女を四つん這いにさせバックから突いた。
そして彼女のお尻を掴んでパンパンと腰を打ちつけているうちにイキそうになったので、「このまま中に出していい」と聞くと「中に出して」と言うので、「イクよッ」と叫ぶと彼女のマンコに大量のザーメンをドクドクと吐き出した。
僕は最後までザーメンを彼女のマンコに吐き出すと、「あ〜、すっきりした」と言いながらチンポを抜くと四つん這いになった彼女のマンコを見たがからはザーメンはあまり出てこなかった。
彼女に「ザーメン出て来ないね」と言うと「そう」と彼女は仰向けになってM字に両脚を開いた。
そしてちょっと息むと「プッ」とオナラのようにマンコから空気が漏れたが、やっぱりザーメンは出て来なかった。
そこで、そのまま一緒にお風呂に入りに行った。
彼女はそこで殺菌用洗剤のグリースを手に取ると僕のチンポを洗ってくれた。
(原液は強力なので洗剤や水で薄めて使うらしい)
そしてシャワーを浴びると服を着ながら少し話をした。

・昭和45年生まれの41歳
・この店は1年くらい
・旦那はいるが、どうもあまりうまくいってないよう
 子供はいない
 もちろん旦那にはこの仕事をしていることは内緒
・ピルを飲んでいる(生理が止まる)


彼女に服を着させると先に部屋から帰し、僕は部屋に残ると彼女からもらったTバックのパンティにさっきコップに溜めておいた彼女のオシッコをつけてはドライヤーで乾かしておいた。
ホテルは17時までフリータイムなのでそのまま少し休んだ。
続きを読む

ドMのまほ

今日も最近見つけた激安風俗店に行った。
17時15分にレンタルルームに入り待っていると、17時32分頃にまほが来た。
顔は確かに店のHP並みに可愛いらしかったが、体型はぽっちゃりだった。
お金を払って店に電話すると早速キスをして、服を脱がせにがかった。
彼女は首に手錠や鍵のネックレスをしており、ドMの匂いがプンプンしてきた。
そこで下着姿にしたところで大きなデカパイを握り潰すように揉むと「アァッ」と案の定目を潤ませるように喘いだ。
さらにブラに手を入れて乳首を露わにすると少し力を込め摘んだ。
しかし彼女は嫌がりはせずにちょっと耐えるように首を横にして感じていた。
それならと下半身に移動すると両脚を広げてパンティの上からグリグリとクリトリスを押すとパンティのクロッチ部分がしっとり濡れてくるのがわかった。
そこでパンティを下ろすとプ〜ンとオシッコの匂いがした。
そんな臭いマンコに指を2本挿入すると彼女は悶えた。
彼女のマンコは直ぐにグショグシヨになり、指でかき回すとマン汁塗れで指がベトベトになった。
そのマン汁がたっぷりついた酸っぱい匂いのする指を彼女の鼻に近付けてイヤラシイ匂いを嗅がせ、さらに口に指を突っ込んでしゃぶらせた。
次にマン汁をアナルに塗すとそのまま中指を挿入した。
すると彼女は「痛い」と言って嫌がった。
僕は「HPにアナルファック出来ると書いてあったじゃん」と指を抜かないで責め続けると「でも出来ないの」「痛いっ」と言うので、「じゃあ。ローションをつけよう」と彼女が持参したローションをアナルに垂らし、さらに指サックも付けてアナルに挿入した。(初めて指サックを見た)
彼女が「気持良いっ」と言うので、‘やっぱりローションをつければすんなり入るな’と思って良くみたら、マンコに指が挿入されていた。
そこで気がついてまたアナルに入れたが「アアーッ」と叫ぶが痛がりはしなかった。
そこでアナルの中を掻きまわしてウンチの滓を探してみたが、感じられなかったので「今日はウンチはした?」と聞くと「少しだけした」「でもまだ残っていると思う」と言った。
「じゃあ、このままチンポを入れると僕のチンポがウンチ塗れになるね」とアナルをかき回した。
彼女は「いゃぁ、出そうになる」と言うので「ウンチが出そうなの」と聞くと頷いた。
「じゃあここで出しなよ」と言うと「イヤイヤ」と嫌がるので「じゃあアナルファックしちゃうよ」と言うとそれも‘イヤ’と言う。
僕は‘アナルファックかウンチをするか’と言うと「バスルームでする」と言うのでバスルームに一緒に入った。
そして彼女はバスルームでしゃがみ込みと僕は彼女の後ろに座った。
彼女はしばらく息むがやはり直ぐにはでなかった。
僕はアナルに指を奥深くまで挿入すると便意を促したが、それでもなかなか出なかった。
そのうちに彼女が‘出そう’と言うのでアナルから指を抜いた。
指サックにはちょっと茶色のウンチの滓がついていたが、臭いはそれほど感じられなかった。
彼女は息んでいるが、やっぱり出なかった。
そこでまた指を挿入してしばらく待った。
すると、また「出そう」と言うので、アナルに挿入していた指を抜いて今度は肛門を触っていると、肛門が開いて内壁が露わになっているのがわかった。
そして彼女が「出た」と言った。続きを読む
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

月別アーカイブ
最新コメント
記事検索
プロフィール

管理人

メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ