変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

発展旅館で69

今日はいつもの発展場に行ってみた。
20時頃に入ってみるといつもに増してガラガラだった。
シャワーを浴びてミックスルームを回っていると一組だけ全裸同士でフェラしているオヤジ達がいた。
しばらく二人の交尾を眺めていたが、途中で部屋を出て別の部屋で寝待ちしていた。
しかしいつまで待っていても誰も来なかったので、また起き上がり自分か部屋を回りだした。
するとある部屋でオヤジが大の字になって寝ていたので、近づいて横に座り、そっと浴衣の上から股間を撫でた。
するとオヤジは特に嫌がらなかったので、さらに浴衣を捲ってふにゃふにゃのチンポを掴むと口にくわえてしゃぶりだした。
するとオヤジは「ハ〜」と気持ち良さげに喘いだ。
僕はさらにオヤジの乳首を摘みながらチンポをしゃぶっているとふにゃふにゃだったチンポはみるみるうちにビンビンになった。
勃起したオヤジのチンポはなかなか長さもありしゃぶりがいがあった。
僕がフェラしているとオヤジも僕の股間に手を伸ばして来て僕のチンポを弄りだした。
さらに僕のアナルにも指を入れて弄っていた。
そのうちにオヤジはちょっと起き上がり僕のチンポをしゃぶりだした。
僕はしばらくオヤジにチンポをしゃぶられていたが、僕もオヤジの身体に覆い被さりオヤジのチンポをしゃぶり69の体勢になった。
そしてしばらくの間二人でチンポをしゃぶりあっていた。
しかし僕の方が先にイキそうになり「あっ、ダメッ、イッちゃいそう」と言うとオヤジは待ってたとばかりにチンポを激しくしごきだした。
すると僕は溜まらずに「あっ、イッちゃうっ」と小さく叫ぶと大量のザーメンをオヤジの口に吐き出した。
僕はザーメンを吐き出すとオヤジの口からチンポを抜き去り四つん這いの体勢から起き上がった。
そして「イッちゃってゴメンナサイ」と言うと「いいよ、いいよ」とオヤジは言った。
僕はイッてしまったので‘もう今日はあがろう’と思い、またシャワーを浴びると館を出た。まだ21時だった。

今日は早々とイカされたてしまったのでちょっと物足りなかった。

ガッツリ掘られた

今日もいつもの発展旅館に行ってみた。
20時前に入ったが人はまばらだった。
しかし逆にこんな日の方が良い出会いがあるかも、と思いながらシャワーを浴びた。
そしてミックスルームに行くと客はやはり少なかった。
僕は寝待ちしていたが誰も来てくれなかったので客に自分から他の部屋に行ってみた。
するとある部屋で一人のオヤジが寝待ちしていたので、そっとそのオヤジの横に行き、オヤジのチンポを浴衣の上からさすってみた。
オヤジは特にいやがらなかったので僕は浴衣を捲ってオヤジのチンポを露わにした。
そしてビンビンになっているチンポをしゃぶるとオヤジは「ああ〜気持ちいい」と感じてくれた。
僕はさらにオヤジの玉袋を舐めていると、オヤジが「イキそうになるから」と僕がしゃぶるのを止めてきた。
そして「ケツの穴を舐めてくれるか」と言い出した。
僕は正直あまり気が進まなかったが、四つん這いになるとオヤジの尻の穴に舌を這わせた。
オヤジは「気持ちいい」と言いながら僕の尻の穴に手を伸ばし僕のアナルを弄ってきた。
そして「アナルにチンポ入れてもいいか」と聞いてきたので「ゴムつけてくれるなら」と答えると「もちろん」と言いながら胸元からコンドームを取り出すとチンポに装着した。
そして僕を四つん這いにするとアナルにローションを塗り、チンポを僕のアナルにあててグイッと挿入してきた。
久しぶりのアナルで激痛がありさらにアナルがまだほぐれていなかったので最初は僕のアナルにチンポは入らなかった。
しかし何度も突いているうちに少しずつアナルにチンポが挿入され最後は奥まで掘られてしまった。
そしてオヤジは僕のケツを叩きながら「イイケツだな」と腰を振っていた。
僕はズンズンと腹に響くチンポに掘られながら「アッアッアッ」と喘いでいた。
そのうちに急にオヤジはヌルリとアナルからチンポを抜くと一休みした。
オヤジのチンポはまだビンビンに固くて僕はそのチンポを軽く扱いていたが、そのうちにオヤジはまた僕を四つん這いにするとバックから僕を犯し始めた。
そしてしばらく僕のアナルを掘ったあとまた一休みした。
どうやらイキそうになると抜いているようだった。
少し休むと次にオヤジは僕を仰向けにさせ、今度は正常位で挿入してきた。
オヤジは腰を振って僕のアナルを堀りながら僕の乳首を摘んでいた。
しばらく正常位で犯されるとまたヌルリとチンポを抜きまた休んだ。
僕が「僕のアナルでイカないの?」と聞くと「まだ遊びたいから」と答えた。
「じゃぁ、少し休もうか」と言って僕は一旦その部屋を出た。
そして別の部屋にしばらく寝待ちしていたが誰も来ないので、僕はまた起き出すとミックスルームをうろうろし始めた。そしてある部屋に入るとさっきのオヤジが寝ていた。僕はまたオヤジのチンポを掴んで軽く扱きだすと「また舐めたいのか?」と聞いてきた。僕が頷くとオヤジは僕の頭を抱えて撫でてきた。そしてオヤジのチンポをフェラし始めるとオヤジが「イキそうだ」と 言い、さらに「どこに出して欲しい」と言うので「口の中」と答えるとオヤジは「良し、わかった」と言いながら僕にまたアナルを舐めさせた。
そしてそのうちに「イクッ」と叫び僕の顔をチンポに近づけた。
僕がオヤジのチンポをくわえた瞬間に口の中にビュッビュッとザーメンが発射されるのがわかった。
オヤジは溜まっていたのか何度も僕の口の中にザーメンを吹き上げた。
口の中には大量のザーメンが溜まっており、チンポを抜き出す時に唇からザーメンがこぼれ落ちそうだった。
僕は枕元のティッシュを取り出すと口の中に溜まっていた大量のザーメンを吐き出した。(量が多くて何枚もティッシュを使った)
そしてオヤジは「ありがとう」と言うので僕は「ごちそうさま」と言って部屋を出た。
次にまた別の部屋で寝待ちをしていたらガタイの良いガチムチオヤジが僕の横に寝そべってきた。
そして僕を全裸にするとアナルに指を挿入してきた。
僕のアナルがローションでほぐれているのがわかると「ベッドのある部屋に行こう」と言って真っ暗な二段ベッドの上に僕を連れてきた。続きを読む

久しぶりに映画館で発展

今日は久しぶりに映画館で発展した。
16時30分前に館内に入ると、そこそこ混んでいた。
後ろの立見席はほぼいっぱいで横の壁に立っていると直ぐに見るからにキモいジジイが寄ってきて僕の股間を触り始めた。
僕は特に抵抗もせずにいると僕のズボンのチャックを下ろしてチンポを掴みだし、その場にしゃがみ込んでいきなりチンポを咥えてしゃぶりだした。
外で冷えたチンポにはキモいジジイのチンポも暖かく気持ち良かった。
しばらくジジイはチンポをしゃぶっていたが、途中でチンポを吐き出すと立ち上がり「席に行こう」と言ってきた。
そこでジジイについて前から3番目の席に座ると、ジジイは僕のズボンを全部下ろして下半身を露出させるとまたチンポをしゃぶりだした。
さらに僕のワイシャツに手を伸ばしてきて乳首を摘みだした。
僕はポルノ映画を見ながらジジイにフェラされて乳首を弄られていたが‘このままイッてしまうのも早いし、もったいないな’と思うと、いまいち気持ちが乗らずイクまでにはならなかった。
ジジイはしばらく僕のチンポをしゃぶっていたが、そのうちに「気持ちいいか」と聞いてきたので「あまり・・・」というと「そうか、残念だな」と言ってそのまま去っていった。
僕はまたズボンをあげて身なりを整えるとまた後ろの立見席に行き、角の隅にたたずんでいた。
そのうちに映画が終わり館内が明るくなった。
すると僕に気づいた一人の若目(30代後半?)のオヤジが僕の隣にやってきて立っていた。
そのうちに次の映画が始まり館内が暗くなると、すぐに隣にいたオヤジが僕の股間に手を出してきた。
そして僕のチンポが半勃起しているのを確認するとチャックを下ろしてチンポを掴みだし、僕の前にしゃがみ込むとチンポをしゃぶり始めた。
そのオヤジはとてもしゃぶり方がうまくて舌の動きが激しかった。
温かいヌメリのある口内に包まれて忙しく動く舌で亀頭をしゃぶられるとチンポはビンビンになった。
周りのギャラリーも僕がチンポをしゃぶられて感じているのをガン見していた。
オヤジのフェラはとても上手で気持ち良かったが、それでも直ぐにイキそうにはならなかった。
しかしオヤジは丁寧に長い時間かけてずっと僕のチンポをしゃぶってくれていた。
さらにズボンを全部下ろして僕のケツを掴むと僕の亀頭を舌でチロチロと舐めだした。
そのうちにさすがに僕もイキそうになってきて、無意識のうちにしゃがんでフェラしているオヤジの頭を掴んで股間に引き寄せていた。
スクリーンでは女がレイプされているシーンになっており、それを見ながら小さく「イキそう」と囁くとオヤジはさらに激しくチンポをしゃぶりだした。
僕はとうとう「イクッ・・・」というとオヤジの口の中に溜まっていた大量のザーメンを吐き出した。
オヤジは最後の一滴まで絞り出すように吸い付いていたが、敏感になったチンポにちょっと刺激が強すぎて腰を引くとオヤジの口からチンポがヌルリと抜けた。
オヤジは自分が持ってきた鞄からティッシュを出すと僕のチンポを拭いてくれた。
そして立ち上がると口の中に溜まっている僕のザーメン味わうように飲み込み、去っていった。

そこで僕もズボンを上げると館内を出た。
まだちょうど17時くらいだった。
発展映画館ではあまりハードなプレイはできないが、サクッと抜くには良いところだった。

発展旅館にお泊まり

昨夜はいつもの発展旅館に泊まってみた。
25時過ぎに旅館に入り2500円払ってシャワーを浴びミックスルームを回ってみたが、一組だけ交尾しているオヤジがいたがほとんどが寝ていた。
しばらくウロウロしていたが仕方ないので僕もそのまま寝た。
そして明け方5時過ぎに起きると身体が冷えていたので一旦風呂場に行きシャワーで身体を温めたあと‘このまま何もないままだけど出ようかな’と思いながらテレビのある部屋で机の上にあったゲイ雑誌を読みチンポを扱いていた。
するとしばらくしてから一人の30代くらいの山下清みたいな短髪オヤジがやってきてやはりゲイ雑誌を読み始めた。
そのオヤジは最初は少し離れたところに座っていたが雑誌を読み替える時に僕の方に近づいてきた。
そして僕がチンポをビンビンにしているのを見ると山下清オヤジもビンビンにしたチンポを見せつけるようにしていた。
僕がそのチンポを見ていることに気がつくと山下清オヤジは僕の方に近づき僕のチンポを掴んだ。
僕は思わず「アン」と喘いでしまった。
するとオヤジは僕のチンポをしごきだした。
僕も山下清オヤジのビンビンに反り返っているチンポを掴むと亀頭をマッサージした。
オヤジはさらに僕の股間に顔を埋めると僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
そしてそのうちに「上の部屋に行こう」と言うと僕を連れてあるミックスルームに入り込んだ。
そこで僕の浴衣を脱がせて全裸にすると僕を抱きしめてキスをしてきた。
山下清オヤジは僕の口の中に舌を入れながら僕のチンポを掴んで扱いていたが、僕の前にしゃがみ込むとまた僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
僕はチンポが生暖かい粘膜に包まれて刺激されている快感を味わっていたが、そのうちに今度はオヤジが立ち上がり僕の頭を押し下げてきたので僕はそれに従ってオヤジのチンポをしゃぶりだした。
しばらく僕がフェラをしていると奥のベッドからメガネオヤジが出てきて僕らのプレイを見学していた。
すると山下清オヤジがメガネオヤジのチンポを掴んでしごきだしたのでメガネもプレイに参加してきた。
そしてフェラしている僕の顔の前にチンポを出してきたので僕は二人のオヤジのチンポを交互にしゃぶりだした。
しばらくすると山下清オヤジもしゃがみ込んできて二人でメガネオヤジのチンポをしゃぶった。
そしてまた山下清オヤジが立ち上がるとメガネオヤジの頭を押し下げて自分のチンポをしゃぶらせていた。続きを読む

初発展は不発

今日は今年初めての発展場に行ってみた。
18時頃に館内に入るとちょうど沢山の人が出てくるところだった。
シャワーを浴びて各部屋に入ってみると、まだいつもよりは多めの客がいた。
そこで早速寝待ちしていたが、今日はウケばかりなのかほとんど誘いがなかった。
そこで寝待ちを止めて部屋を歩きだしたところ、ある部屋でかなりキモいオヤジに捕まってしまった。
とりあえず立ったままオヤジの好きなようにさせていたら、オヤジは僕のチンポを扱き、乳首を舐めまわし、さらにしゃがみ込んでチンポをしゃぶりだした。
誰専の僕のチンポはキモオヤジにしゃぶられてもビンビンになったが、このままイッてしまうのはつまらなかったので、ある程度しゃぶってもらったあと隙をみて去って行った。
その後また部屋で寝待ちしてしばらくすると突然僕の横にドカッと座り込んで僕のチンポをがっつり握ってきたメガネを掛けたオヤジがいた。
‘これはドSのタチかしら’とドキドキしながら期待していたら、そのオヤジは僕の頭を掴んで自分の胸に寄せるとチンポの根元を握りしめた。
僕もオヤジのチンポを探し出して刺激すると「ハァハァ」と喘ぎだした。
その後オヤジは僕の顔を固定するとそっと唇をつけてキスをしてきた。(オヤジからはなんとなく酒のような匂いがしてきた)
さらに僕の頭を胸に抱えてギュッと抱きしめてきた。
その頃になってオヤジが何をしたいのかわからなくなってきた。
相変わらず僕のチンポと玉を握りしめながらハァハアと喘ぎ僕の頭を抱きかかえたり、キスをしてきた。
そして僕がチンポを扱いているとチンポはフニャチンのままなのにウォウウォウと喘ぎ、そのうちに「ウッ」と叫ぶと動かなくなってしまった。
僕は‘まさかイッちゃった?’と思いながらも‘これは幸い’とそのオヤジから離れた。
そしてまた各部屋をウロウロしてみたが、その後はハッテンに繋がるようなチャンスはなかった
そして‘今日は変なん人に絡まれてばかりなので、もう帰ろうか’と、ある部屋で全裸になってうつ伏せになっている少し若めのニイチャンがいる部屋に入った。
そしてアナルに指を差し込むと案の定トロトロにほぐされているトロマンだった。
アナルに指を突っ込むとやはり感じるようで、僕の下半身に手を伸ばしてきた。
僕はそんなニイチャンの上半身に回るとチンポを彼の顔の前に突き出した。
するとニイチャンはすぐに僕のチンポをしゃぶりだした。続きを読む

発展旅館で掘られ納め

今日は今年最後のハッテンと言うことでいつものハッテン場に行ってみた。
12時に館内に入るとシャワーを浴びてミックスルームに行ってみた。
まだ早いせいか人影はまばらだった。
ベッドのある部屋に入った時に少し若めの筋肉質で細めのニイチャンと目があった。
そしてそのまま一緒にベッドに入るとニイチャンは僕の乳首を吸いながらチンポを触りだしてきた。
そして僕のビンビンになったチンポをしゃぶりだしたので僕もニイチャンの固く勃起したデカマラをしゃぶりだした。(69の体勢になる)
ニイチャンのデカマラの根元には、しっかりとコックリングが締まっていた。
ニイチャンの固くて立派な太マラをしゃぶっているとそのうちにニイチャンが僕のアナルに手を伸ばしてきた。
そして僕の下半身に移動してくると僕の両脚を持ち上げてなにやら小袋から取り出していた。
僕は‘久しぶりに犯されそう、あの太マラが入るかな’とドキドキしていたら案の定ニイチャンは僕のアナルにローションを塗り自分の太マラにゴムを付けだした。
そしてあらためて僕の両脚を持ち上げるとアナルにニイチャンのチンポをあて、メリメリっとばかりにチンポを挿入してきた。
僕は久しぶりのチンポの挿入でやはり激痛があったが、それをグッと我慢するとアナルにニイチャンのチンポが収まった。
するとニイチャンは腰を振り始めた。
やはりまだ慣れていないので腰をチンポを押し込まれると僕は痛かったが我慢して耐えていた。
すると何かの拍子でニイチャンのチンポが抜けてしまった。
そこであらためて僕のアナルに挿入しようとしたが、ちょっとチンポが柔らかくなったようで僕のキツメのアナルへの再挿入ができないようだった。
そこで一旦ニイチャンのチンポを僕がフェラしてあげることにした。
さっきまて自分のアナルに入っていたゴム付きチンポをしゃぶっているうちにまたニイチャンのチンポはビンビンになった。
ニイチャンはまた僕のアナルにチンポを挿入すると正常位でガンガン掘り始めてきた。
ニイチャンのチンポは長く奥まで突かれる腹の奥までジンジンしてきた。
そのうちにニイチャンが「イキそう」と言うと腰の振りが早くなりそのままフィニッシュした。
ニイチャンは僕のアナルからチンポを抜くとチンポからゴムを外し去って行った。
そこで僕も別の部屋に行ってみた。
またあるベッドの部屋で寝待ちしていると直ぐに1人のオヤジがやってきた。
そして僕の尻に手をやりローションで濡れているのを確認すると僕の両脚を押し広げてきた。
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久しぶりの発展サウナで手コキ

今日はいつもの発展旅館に行こうとしたが閉まっていたので久しぶりの発展サウナに行ってみた。
13時頃に入ったが祝日のせいか、とても混んでいた。
風呂場で身体を洗って早速ミックスルームに行ってみると、いたるところでオヤジ達が絡んでいた。
そんな中で空いているスペースに横になり寝待ちしていた。
すると直ぐにおかっぱ頭の少しキモい感じのポッチャリデブが僕の横に擦り寄ってきた。
そして僕の乳首を吸いチンポを扱きだした。
そのポッチャリオヤジは30代くらいで、どちらかと言うと受け身のような感じだった。
そこで僕がそいつを逆に仰向けにすると乳首を吸いチンポを扱きだすと案の定そいつは喘ぎだした。
そして僕にしきりにキスをねだってきたのでキスをしてやった。
しばらく四つん這いになってそいつのチンポを扱き、しゃぶっていると後ろで見ていたギャラリーのオヤジが僕のアナルを弄りだした。
そしてアナルにローションを付けるとアナルに指を挿入してきた。
そのオヤジはたぶん指を2〜3本挿入してきており、挿入しながら僕のチンポを扱きだした。
そしてアナルに挿入した指を激しく乱暴にかき回すので僕はアナルの痛さにポッチャリオヤジのチンポを吐き出してしまった。
するとポッチャリオヤジは僕にまたキスを求めてきた。
キスをしながらも後ろのオヤジのアナル責めに痛くなり、オヤジがアナルから一時的に指を抜いた時に体勢を四つん這いからポッチャリオヤジに添い寝する形にした。
すると後ろのオヤジは去ってしまった。
しかしそれでも別のオヤジが僕のお尻を弄ってきたので振り向いたら別の老けたオヤジがいた。
そしてその老けたオヤジも去って行く時にポッチャリオヤジも一緒に去っていった。
そこで仕方ないのでまた寝待ちしていると、直ぐに別のオヤジが僕の近くに寄ってきた。
そのオヤジは僕の両乳首を摘み転がしていると、パクリと僕のチンポをくわえてきた。
そして絶妙な舌使いてしゃぶってくるので僕はイキそうになってしまった。
そこで「ダメ、イッちゃいそう、イッちゃうよ」と言うとオヤジは「イッてごらん」と口からチンポを吐き出して手コキに切替えて僕のチンポを扱きだした。
僕はたまらずにチンポからザーメンを吹き上げてオヤジの手をザーメンまみれにしてしまった。
オヤジはティッシュでザーメンを拭き取ると立ち去った。
僕もまたシャワーを浴びて発展サウナを出た。
まだ入ってから30分しか経っていなかった。

デカマラに何度も犯された。

今日はいつもの発展場に行ってみた。
19時過ぎに入って身体を洗いミックスルームに行ってみるとそこそこ人が入っていた。
ある部屋で寝待ちしているウケのアナルに指を入れてみるとそこはヌルヌルになっていた。
アナルを弄られて喘いでいるウケを見ながら指の匂いを嗅いでみるとほんのりザーメンの匂いがしたので既に何人かにやられた後のようだった。
とりあえずそのウケは置いて誰もいない部屋に入ると寝待ちしていた。
しばらく誰も来てくれなかったが、あるオヤジが寄って来ると僕のチンポを弄りだした。
僕が無抵抗のままでいるとそのオヤジは僕のアナルにまで指を差し込んできた。
僕もオヤジのチンポを触ってみるとそれは勃起もしていないのにズシリと重いデカマラだった。
オヤジは僕のアナルを触ったあと僕の脚を広げるように押してきたので僕は両脚を広げた。
するとオヤジは自分で持ってきた小さなバックからローションを取り出すと僕のアナルに塗ってきた。
僕は‘まさかな’と思っていたら、オヤジはさらにバックからゴムを取り出すと自分のチンポに装着してきた。
僕は‘ヤバい、こんなデカマラが入るわけない。裂けちゃう’と焦っていたら、オヤジは枕を手に取ると僕の腰の下に挿入してきた。
いよいよデカマラで犯されると覚悟をしているとオヤジは僕の両脚を押し広げてアナルマンコが上に向くように腰を押してきた。
そして何度か指でアナルを挿入してほぐしたあと、デカマラを僕のアナルに押し当ててグッとチンポを押し込んできた。
僕は激痛に口をパクパクしなが目で‘無理無理’と訴えていたが、オヤジはそれを無視してさらにメリメリッと押し込んできた。
僕は‘これ以上はダメ’と思っていたらオヤジが「全部入ったぞ」と言った。
僕は‘あんなデカマラが本当に入ったのだろうか’と思いながらもオヤジに「動かさないで」とお願いした。するとオヤジはチンポを挿入したまま僕の乳首に吸い付いてきた。
そのうちに確かにアナルの激痛が収まってきてなんとかデカマラの挿入に耐えられるようになってきた。
オヤジは相変わらず僕の乳首を吸い出していたが、そんなオヤジの背中に足を回してオヤジを抱き寄せるようにしてみた。
するとオヤジは「どうだ、もう痛くないだろう。気持ちいいか」と言うので「気持ちよくはないけど耐えられる」と言ってみた。
そのうちにオヤジはゆっくりと腰を動かしながら、僕のチンポを扱きだした。続きを読む

発展旅館で掘って掘られた

今日は久しぶりにいつもの発展場に行ってみた。
13時30分過ぎに入って見ると結構混んでいた。
早速シャワーを浴びてミックスルームに行くと一組のオヤジどもがセックスをしていた。
小柄な眼鏡を掛けたオヤジが安田大サーカスのクロちゃんのようなガチムチをバックから掘っていたので、凄いなと思いながら横で見ていたら、掘っていた小柄なオヤジが僕に気がつき僕のチンポを触ってきた。
そして僕のチンポを扱いて固くすると僕にジェスチャーで‘後ろに回れ’と合図するので後ろに回ると今度は僕のチンポを掴んで自分のアナルに当てようとした。
そこで僕は‘なるほど2連結になりたいんだな’とわかると小柄なオヤジのアナルに自分のチンポを当てた。
そしてアナルに挿入しようとしたがオヤジのチンポはローションも着いていなかったのでなかなか入らなかった。
そうこうしているうちにギャラリーが増えてきた。
僕とオヤジは唾液をアナルとチンポにつけてなんとかオヤジのアナルを掘ろうとしているとなんとかオヤジのアナルに挿入することができた。
そして僕が何度か腰を動かすとオヤジとその下にいるクロちゃんが喘いだ。
しばらくオヤジを掘っていたが少し休むと今度はサンドイッチで挟まっているオヤジが腰を動かしだした。
僕もまた腰を動かしているうちにオヤジは僕の膝を叩いて退くように合図した。
そこで僕はオヤジのアナルからチンポを抜いて横に座るとオヤジもチンポを抜いて腰を上げるとティッシュで自分のチンポを拭いた。
どうもイッてしまったようだった。
オヤジがいなくなったあとクロちゃんのアナルに手をやると温かいザーメンがたっぷり溜まっていて生臭くサラシ粉のような臭いがした。
僕も部屋を出て別の部屋に行ってみるとベッドのある部屋でまたオヤジが交尾していた。
僕はそれを立ってみていると一緒に部屋で立って見ていたオヤジが僕のチンポに手を伸ばし扱きだしてきた。
そのままオヤジと一緒にベットに横になると、僕は四つん這いになってそのオヤジのチンポをしゃぶりだした。
オヤジのチンポには真珠が2個埋め込まれていた。
僕がオヤジのチンポをフェラしていると、いつのまにか僕の後ろに人がいた。
その人は僕のチンポを扱きながらアナルにローションを垂らしてきた。
そしてその人はフェラしている僕の手に自分のチンポを持たせようとするので持ってみると太くてでかかった。
その人はさらに僕のアナルに指を奥まで入れてきた。
しばらくすると僕の後ろでゴムをつける気配がしてきたら、四つん這いになった僕のアナルにデカマラを押し込んできた。
僕はあまりの痛さに口に含んでいたオヤジのチンポを吐き出した。
挿入してきたその人はデカマラで僕のアナルを掘り始め、その腰の動きに合わせて僕はウッウッと悶えた。
さらに痛さに耐えかねて僕は四つん這いからうつ伏せになってしまった。
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発展映画館で手コキ2発

今日は久しぶりに以前行った成人映画館の隣に行ってみた。
15時30分に入るとちょうど映画と映画の間だった。
明るい館内を見回すと金髪の女装子が2人のオヤジに挟まれて座っているのが見えた。
映画が始まってしばらくすると女装子の両隣に座っていたオヤジがいなくなったので代わりに僕が座った。
女装子はマスクをしていて良い匂いをさせていた。
女装子の股間は既にストッキングとパンティが脱がされていて陰毛は全部剃られていてパイパンだった。
僕が彼女の髪を撫でながら股間に手を伸ばすと女装子にはあるまじきとても太いデカマラがビンビンにおったてていた。
僕が「どうして欲しい?舐めてあげようか」と聞くと「うん、舐められるの好き」と
言うので僕はそのデカマラをしゃぶりだした。
途中から彼女の胸に手を入れてブラの隙間から乳首を摘むと彼女は喘ぎ始めた。
しばらくしゃぶっているといつの間にか女装子の周りに僕以外のオヤジどもが3人くらい集まって来ており女装子の胸や尻を触っていた。
そのうちに女装子はイキそうになったのか、お尻をモジモジさせると急に腰を引き「もうダメ〜」と行ってきた。
周りのオヤジどもは「心配しないで良いんだよ」等と言っていたが女装子は「まだイキたくない」と言うとオヤジどもは去って行った。
僕は相変わらず女装子の隣でゆっくりチンポをを手コキして髪を撫でていた。
そのうちに僕が「今度は僕のを気持ち良くさせて」と言うと女装子は僕のビンビンにたったチンポをしごきだしてくれた。
そのうちに「何だかしゃぶりたくなっちゃった」と言うので「しゃぶって」と言うと「マスクを外した顔を見ないでね」と言うと髪で顔を隠しながら僕のチンポをくわえてくれた。
僕は女装子のフェラとアブノーマルなプレイに直ぐにイキそうになり、「イキそう」と伝えると‘えっ、もう’と言うような顔をしてチンポを吐き出した。
僕は吐き出されたチンポを軽くしごくと大量のザーメンを発射してしまった。
僕はティッシュでザーメンを拭き取りながら少し話をした。
・今日は私1人だが、いつもはこの時間には3人くらいの女装子がいる
・今日はあまりメイクをしていないのでマスクをしている(メイクをした時の写真を見せて貰ったがなかなか可愛いかった)
・身長が175センチあるので金髪であるいていると外人の立ちんぼに間違われて酔っ払いオヤジに「ネエチャンいくら」と声をかけられる。
・今日はもうそろそろ上がる予定続きを読む

発展旅館に宿泊

今日は発展旅館に泊まってみた。
夜中の3時30分過ぎに着くと身体を洗って部屋に行ってみたが、5人くらいしかおらず皆既に寝ていた。
そこで僕も仕方なく寝たが明け方の5時か6時頃に僕の隣にオヤジが横になってきた。
最初は知らんぷりをしていたが、オヤジが手を伸ばしてきたので「あぁ、これは触って欲しいんだな」と思いオヤジの手を握ってみた。
案の定、特に嫌がらないのでそのままオヤジの浴衣を捲りチンポを掴んだ。
そしてチンポの近くに顔を寄せるとオヤジのチンポをしゃぶってみた。
するとオヤジは喘ぎだしたのでそのまましゃぶり続けて最後は手コキでイカセた。
オヤジは僕の手に大量のザーメンをぶっかけたのでティッシュで拭いてあげるとオヤジはそのまま寝てしまった。(僕もそのまま寝たが気がつくといなかった)
次にまたオヤジが隣に寝に来た。
そのオヤジも身体を近づけてきたので身体を触ってやると股間を広げてきた。
そこでまたチンポを手でしごいた後にしゃぶってあげた。
しばらくすると手で僕を払いのけようとするので‘これはイキそうだな’と思うとさらにチンポをキツく早く締め付けた。
するとオヤジは「イッちゃうよ」と言って僕の口の中にザーメンをピュッピュッと発射してきた。(なかなか力強い発射だった)僕は生臭いオヤジのザーメンを口に溜めたままチンポを抜くとティッシュの上にザーメンを吐き出した。
そのあとしばらく寝ていたが8時頃に僕を触ってくるオヤジがいたので起き上がるとオヤジが立った状態で僕の口にチンポを押し込んできた。
オヤジのチンポには真珠か何かを埋め込んであった。
オヤジは僕の頭を掴んでチンポを押し込みイマラチオ状態になった。
そのうちにもう一人日焼けした色黒のオヤジがやってきて僕らのプレイを見学していた。
すると僕の口にチンポを押し込んでいたオヤジがチンポを抜くと見ていたオヤジの方に僕を向けた。
そこで仕方がないのでそのオヤジのチンポをしゃぶっていた。
オヤジは立ったまましゃぶらせていたがそのうちに僕の胸に座り込んだ状態でしゃぶらせ、さらに仰向けになったオヤジのチンポをしゃぶっていた。
しばらくするとオヤジはイキそうになったのか、僕を手で押しのけてチンポを抜いてしまった。
そして僕をギュッと抱きしめると部屋を出ていった。
気がつくと旅館には僕以外には2人しかおらずさらに各部屋の掃除をし始めてきた。
そこで僕も旅館を出た。
ちょうど9時頃だった。続きを読む

発展旅館で騎乗位アナルファック

今日はいつもの発展旅館に行ってみた。
19時55分頃に入り、身体を洗って2階に行ってみると、寝待ちのウケばかりだった。
そこで自分もある部屋に入り寝待ちをしていたら、見た目はウケっぽいオヤジが近づいて来た。
オヤジは仰向けに寝ている僕のチンポを触りだすと、僕のチンポはすぐにビンビンになってきた。
するとオヤジは勃起した僕のチンポをしゃぶりだした。
僕はオヤジのフェラに気持ち良くなりながら今度はオヤジの乳首を摘みだした。
さらにオヤジの乳首を吸い出すとオヤジは気持ち良さそうに喘いだ。
オヤジはフェラを止めて僕にキスをすると僕の腰の上に跨がってきた。
そして僕のチンポを掴むと自分のアナルに当てて、ゆっくり挿入してきた。
僕のチンポがオヤジのケツマンコにすっぽり挿入され騎乗位になった。
オヤジはゆっくりと腰を動かしていたが僕はオヤジのケツマンコの締まりの良さに直ぐにタネがあがってきた。
そこで腰を自分からも突き上げてそのままフィニッシュまで持って行きオヤジのケツマンコの中にザーメンを発射してイッてしまった。
オヤジは腰を上げて僕のチンポを抜くとティッシュを取ってくれたのでザーメン塗れのチンポを拭くとオヤジはそのまま部屋を出ていった。
僕も浴衣を着ると部屋を出てシャワーを浴びて旅館を出た。
時計を見るとまだ20時25分で、たった30分のハッテンだったのでちょっと物足りなかった。

発展旅館で掘った

今日は13時頃にいつもの発展旅館に入った。
シャワーを浴びて寝待しているとすぐに一人の少し若めのオヤジが僕のところにきて股間のチンポを弄り始めた。
僕がチンポを勃起させているとオヤジは浴衣をめくって僕のチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラをしていたがそのうちにチンポを吐き出すと僕の腰に跨り騎乗位で自らチンポを挿入してきた。
そして一人で腰を振っていたが、さらに僕を引き起こすと座位になりキスをしてきた。
キスをしながらオヤジは「乳首をイジレ」と言うのでちょっと強めに弄ると「気持ちいい」と言いながらアナルをキュッと締め付けてきた。
次に一旦チンポを抜くとオヤジが仰向けになりアナルを見せるように両脚を抱え自らマン繰り返しの状態になると僕に正常位で掘らせた。
僕はオヤジのアナルに挿入して腰を振っていたが、オヤジが「イク時は顔面に掛けて」と言ってきたが、僕はまだあまりイク気がなかった。
そのまましばらく腰を振っていたがその内にオヤジが僕のチンポをアナルから抜かせると今度は僕のチンポを手コキをし始めた。
そして僕はそのまま手コキイカされてしまった。
オヤジは僕のお腹に溜まった僕のザーメンを拭くとそのまま部屋を出ていった。
旅館に入って30分もしないうちに抜かれてしまった。

発展旅館で久しぶりに掘られた

今日は久しぶりに発展旅館に行ってみた。
15時頃に入ってシャワーを浴びて2階のミックスルームを回っているとある部屋でガチムチタイプのオヤジがチンポを扱きながら寝ていた。
そこで近づいてオヤジのチンポを掴むといきなりしゃぶってあげた。
オヤジのチンポはみるみるうちに勃起してデカマラになりオヤジは「む〜、いいっ」と喘いでいたが、そのうちに僕の浴衣を脱がせると僕のチンポを掴んで扱きだした。
そして対面で座ると僕のチンポと乳首を弄りだした。
オヤジは良く日焼けをしていてガッシリと筋肉質な体格だった。
オヤジは僕を抱きしめながら「オマンコ見せてくれ」と言うので四つん這いになるとオヤジは僕の尻を広げてアナルを舐め、さらにローションをつけてアナルに指を挿入してきた。
僕はその違和感に耐えているとオヤジが「どうされたい?」と聞いてきた。
僕は「何でもいいよ」と言うと「セックスしよう。チンポを入れよう」と言うので「僕に入れるの?」と聞くと「いや、俺に入れる」と言うと僕を仰向けにさせて僕のチンポにローションを垂らしてきた。
そしてオヤジは騎乗位で腰を下ろすとオヤジのアナルに僕のチンポが挿入された。
そしとオヤジはゆっくりと腰を降り出したが、オヤジのアナルはキツキツだった。
しばらくオヤジは腰を振っていたが、突然アナルからチンポを抜いてしまった。
そして「一緒にイコう」と言い出したが「僕はまだイキたくない。ザーメン発射するところ見せて」と言うとオヤジは手コキをし始めた。
そして突然「イクッ」と叫ぶと亀頭の先からドロドロザーメンを吐き出した
僕はオヤジの腹の上に溜まったザーメンを指で伸ばすとザーメンの独特の生臭い臭いを嗅ぐとティッシュでザーメンを拭き取った。
そして次の部屋に行くとここでもチンポをしごいているオヤジがいた。
このオヤジのアナルには既にローションが既にたっぷり抜いてあった。
そこでアナルに指入れてチンポを扱きだすと、オヤジはヨガリ始めた。
そのうちに「口ですって」「もっと強く吸って」「手で扱いて」と注文を付けだしたが、手コキをしている最中に濃厚なザーメンを発射してイッてしまった。
次に別の部屋に行って見るとチンポや玉袋やヘソにたくさんのピアスをして、さらに股に刺青をしているオヤジが寝ていた。
‘これは真性のドMだな’と思いながら僕はオヤジのフニャチンを触ってみた。
するとオヤジのチンポは大小のピアスだらけ重かった。

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久しぶりの発展サウナ

今日は前から行ってみたかったがもう何年も行っていない本当に久しぶりの発展サウナに行ってみた。(2回目)
あまりに久しぶりでちょっと場所に迷ったが、タブレットの地図を見ながら着くことが出来た。
13時10分くらいに入るとそこは激混みだった。
風呂に入って汗を流すと3階のミックスルームに行ってみた。
どこも寝る場所が無いほどの混みようでちょっと呆れ気味に部屋をうろついていた。
ほとんどの部屋は寝ているオヤジが中心だったが、それでもいくつかのカップルが出来てハッテンしていた。
そんなオヤジどもを見ながらスペースが出来るのを待っていると、しばらくしてから2段ベッドの下が空いたのでそこに入り混み寝待ちしていた。
そのうちにひとりのオヤジが僕に近づくと僕の太ももを触りだした。(オヤジの顔は暗くて見えなかった)
そしてさらに僕のチンポを摘んで軽く扱き始めた。
僕は小さく喘ぎだすとオヤジはパクリと勃起した僕のチンポをくわえてしゃぶり始めた。
オヤジの口の中は何故かひんやりと冷たくて気持ちよかった。
オヤジは丁寧に舌を使いながら僕のチンポをしゃぶっていた。
そのうちに僕の浴衣の下から手を伸ばして僕の両方の乳首を触りだした。
僕は感じてしまいついオヤジの両手を触り、さらに頭を触ってみるとオヤジの頭は坊主刈りのような超短髪だった。
オヤジは僕のチンポを咥えながら首を上下に動かし、だんだんそのスピードを速めていった。
僕はオヤジのフェラにタネが上がってくるのがわかり、小さく「イキそう」と囁いた。
するとオヤジはさらに上下に動くスピードを速めていった。
そして僕が「イクッ」と叫ぶとオヤジは僕の両手を押さえつけてチンポを触らせないようにした。
僕は身体を仰け反らせながらオヤジの口の中に大量のザーメンをドピュッドピュッと発射していた。
オヤジは一滴も漏らすまいと僕のチンポをくわえたまま、じっとザーメンが止まるのを待っていた。
そして十分ザーメンが出尽くしたと判断するとチンポを口から抜き取り、口を閉じたまま僕のザーメンを味わいつつ飲み込んだ。
その後、僕のチンポをタオルで丁寧に拭き取ると僕の手をポンポンと叩いて去って行った。
僕はヨロヨロと起き上がるとそのままロッカー室に降りて服を着ると発展サウナを出た。
14時30分くらいだった。

久しぶりに入った発展サウナだったが、こんなに混んでいるとは思わなかった。
ただ盛んなことがわかったので、また機会があれば行ってみたい。
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初めて入った発展映画館

今日は初めての映画館に行ってみた。
17時30分頃に入ってみるとゲイの映画をやっていた。
館内は10人もおらずガラガラだった。
最初は後ろで立って見ていたが、そのうちに座席に座って見だした。
しかしまた立って見ていると30代後半から40代くらいのオヤジが近づいてきて僕の股間に手を伸ばしてチンポを触ってきた。
さらにジッパーを下ろしてパンツの上からチンポを触りだしたので、僕もオヤジのチンポをズボンの上から触った。
そのうちにオヤジが「席に座ろう」と言うので前の方の座席に座ってみた。
するとオヤジはまたパンツの上からチンポ触り出し、さらに僕のパンツを下ろすと生チンポをつかみだし、弄りだした。
っさらに僕のYシャツを捲り上げると乳首を舐め吸い出した。
僕もオヤジのチンポをズボンの上から揉んでいると、オヤジは自分からズボンを下ろしてパンツをずらすとチンポを出した。
オヤジはさらに僕の手を引っ張るので僕はオヤジの腰の上に覆い被さるようになるとオヤジのチンポをくわえてしゃぶりだした。
しばらくオヤジのチンポをしゃぶっていたが、体勢がキツくなって一旦チンポを吐き出し手コキにかえた。
しばらくするとオヤジはイキそうになったのか僕の手コキを止めさせた。
なのでまたフェラをすると、オヤジが「チンポは美味しいか?」と聞くのでしゃぶりながら頷いた。
フェラをしているとまたオヤジがフェラを止めさせるので顔を上げると今度は「トイレに行こう」と誘ってきた。
そこでオヤジと一緒にトイレに行くと個室に入った。
そしてオヤジが僕のズボンを下ろすとチンポを扱きはじめた。
さらに乳首を舐めだした。
オヤジは自分のズボンも下ろしたので僕がオヤジのチンポを掴むと手コキをしはじめた。
そのうちにオヤジが僕の手を下に引っ張るので僕はしゃがみ込むとオヤジのチンポをくわえた。
僕はオヤジの尻を掴むとチンポをしゃぶりだした。


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発展旅館で濃密プレイ

今日は久しぶりに古びた発展旅館に行ってみた。
20時前に入り、シャワーを浴びて浴衣を着て2階に上がるとお客はほとんどいなかった。
ちょっとがっかりしながらも赤い照明の部屋に入ると一人のオヤジが全裸で寝そべっていた。
僕が近づきふにゃふにゃのチンポを触ると「もう立たないよ」と言った。
「もうイッちゃいました?」と聞くと「イッてはいないよ」と言った。
そこで「しゃぶっても良いですか?」と聞くと「良いよ」と言うので久しぶりのチンポをくわえてしゃぶりだすと「気持ちいいな」と言ってオヤジのチンポが堅くなってきた。
‘なんだ勃起するじゃん’と思いながらチンポをフェラしているといつの間にかオヤジのチンポをビンビンに堅くなっていた。
そのうちにオヤジが「君は何かして欲しくないのか?」と言うので「チンポをしゃぶらせてください」と言うと「君はしゃぶってもらわなくていいのか?」と言うので「あっ、しゃぶって欲しいです」と言うと「じゃぁ、お互いにしゃぶりあおう」と言うことになり69になった。
僕がオヤジの上になりチンポをしゃぶっているとオヤジは下から僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
オヤジのチンポをしゃぶりながらキンタマを揉んでいるとオヤジの股間に大量のヌルヌルが感じられた。
そこでオヤジのアナルを触ってみると、既にアナルはガバガバだった。
‘もしかしてこのオヤジは種壺か’と思って「もしかしていっぱい中だしされたんですか?」と聞くと「中だしなんかさせねえよ、さっきまでフィストファックしてたんだよ」と言った。
ああ、そうなんだと納得し「そうなんですか」と言ってまたチンポをしゃぶりながらアナルに指を入れると確かに3本指が楽々入った。
僕がアナルに指を入れているとオヤジが「試しにフィストファックしてみるか」と言うので「やらしてください」と答えると「じゃあこれ付けて」と医療用の薄い手袋を渡してくれた。
僕はそれを右手にはめるとたっぷりローションをつけ、オヤジもアナルにローションを追加して垂らすと僕は手をすぼめてゆっくりとアナルに挿入してみた。
すると親指の付け根を越えるとヌルリと手首まで吸い込まれた。
そこで指でお腹の壁をこするとオヤジは「あぁ気持ちいい〜」「また感じてきた」と言いだした。
僕はさらにオヤジのチンポをしゃぶろうとすると「フィストファックしてる時は勃たない」と言った。
「じゃぁ、射精しないんですか?」と僕が聞くと「ポタポタと垂れるように射精する」と言った。
しばらくアナルを刺激していたらオヤジが「もういい、十分感じた」と言うのでオヤジのアナルからスポンと手首を抜き手袋をゴミ箱に捨てた。
オヤジは「君はしゃぶってイカなくていいのか?」と言うので「いや、ちょっとビックリしているので良いです」と言うとそそくさと部屋を出た。続きを読む

久しぶりの発展映画館

ご無沙汰しています。管理人です。

更新しなくなってからもコンスタントに毎日400回程度のアクセスが続いていてビックリしています。
またコメントやメール等で発展系の記事を楽しみにされていた方が多いことがわかったので、発展系のプレイがあった時だけは公開しようと思い直し、今回アップしてみました。

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今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
20時15分頃に映画館に入ると遅い時間帯からか比較的空いていた。(いつの間にか21時までの営業に変わっていた)
いつものように後ろの立ち見席にいくと女装子が2人のオヤジに責められていた。
僕は後ろの壁に寄りかかりその光景を眺めていたら30代くらいのメガネをかけたお兄さんがスルスルと僕に近づきいきなり僕のチンポを掴んだ。
僕はうつむきながらじっとしているとそのお兄さんは「美味しそう」と言いながら僕のズボンのチャックを下げてきた。
そして半勃起の僕のチンポを引っ張り出すと形をチェックするように弄りだした。
そのうちに僕のチンポはビンビンに堅くなってきた。
するとそれを見ていた通りすがりのオヤジが僕に近づいてきて僕のシャツの上から乳首を弄りだしてきた。
チンポを弄っていたお兄さんは僕の前に跪ついて僕のチンポをパクリとくわえてきた。
しかし僕のチンポは1日仕事をして蒸れて臭いのか、一旦口から吐き出すと床に唾を吐いた。
そして再びまた僕のチンポをしゃぶりだした。
乳首を弄っていたオヤジもだんだん大胆になり両手で僕の乳首を弄りだし、さらに僕のワイシャツのボタンを外してTシャツの上から乳首を弄りだした。
チンポをしゃぶっていたお兄さんはオヤジのチンポにもズボンの上から揉みだした。
僕もオヤジのズボンに少し手を延ばすとそれを見たお兄さんはチンポをしゃぶったまま僕の手をつかみオヤジのチンポに引き寄せた。
そこで僕はオヤジのズボンのチャックを下ろしてオヤジのチンポをパンツの上から揉みだした。
そうこうしているうちに久しぶりの男のフェラで僕はだんだんタネがあがってくるのがわかった。
そしてオヤジのパンツの下に手を突っ込み直接オヤジのチンポを触ったところで、僕は耐えられず「イク、イクッ」と小さく叫んだ。
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ご連絡

突然ですが、このブログの更新を止めたいと思います。
今日、あるお店の方が私のところへ直接来られて(と言ってもそのお店の女の子を待っていたホテルの部屋ですが)、ブログに対して要望がありました。
要望自体はもっともなことだったので受け入れたのですが、私のところに来られたことにビックリしました。
極力いろいろと特定できないようにしていたつもりでしたが、やはりこれだけ更新を続けていると詰めが甘くなっている記事も出てきて特定されてしまうもんだな、ということがわかりましたのでこれ以上の更新は止めたいと思います。(ちなみにそのお店に対しては何の不満もありませんし、これからも利用させていただきたいと思っています)

もともと自分自身の備忘録のつもりでしたがいつの間にかブログの読者が増えてきて、なんとなく‘更新しなければ’という気持ちになっていたところもありましたので、これを機会にちょっとお休みしようと思います。
今までこんな変態ブログを読んでいただきありがとうございました。

一応、連絡先を載せておきます。(返信はあまり期待しないでください)
kanrinin274@excite.co.
※最後にjpがつきます。

熟女のウンチ

今日は初めてのデリヘルに電話して排泄鑑賞ができる‘かなこ’を指名してみた。
16時30分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると17時ちょっと前にかなこが来た。
年は40くらい(HPでは38歳)に見え、細身で背が少し高いスレンダーな熟女だった。
最初は割と綺麗系かと思ったが話しているうちにウッチャンナンチャンの南原にも似ているように思えてきた。
1万5千円を払うと彼女は「溜まっているから直ぐにでも出る」と言うので早速排泄鑑賞を始めることにした。
彼女は服を脱いで全裸になると、床に持参してきたオムツシートを敷いた。
そしてパンツを脱ぐ時に「あっ、オリモノが沢山下りてきた」と言ってパンツで拭いていた。(もう生理の時期らしい)
彼女はしゃがみ込んで息むなり「あっ、出る」と言うと直ぐに僕の目の前でアナルから柔らくて少し細目の軟便をムリムリとひりだしてオムツシートにウンチで3重の渦を作った。
出たばかりの彼女のウンチはあまり臭わなかったが、鼻を近づけると肥やしのような臭いがした。
その後も彼女はしばらく息んでいたが、結局それ以上は出なかった。
彼女が排泄したウンチは一旦オムツシートと一緒にトイレに移し、風呂場に行った。
そしてシャワー浴びて互いに身体を洗い流すと、僕はベッドに仰向けになった。
その僕の上に彼女は覆い被さるように四つん這いになるとキスをしてきて、さらに僕の乳首を舐めてきた。
彼女はビンビンに固くなった僕のチンポを掴みながら「ウンチするところを見て堅くなったの?」と言うので頷いた。
そして彼女は下半身に移りチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラを堪能したあと今度は彼女が仰向けになり、僕が彼女の下半身に顔をうずめた。
そして彼女のクリトリスを丁寧に舐めた。
彼女は「優しく舐めて。あっ、そこ気持ちいい、そう、そんな感じ」、「ああっ、いいわ、気持ちいい〜」と感じてくれた。
しばらく彼女のクリトリスを丁寧に舐めたあと、また攻守交代して今度は69になった。
僕は彼女の小さなお尻を抱え込みアナルやオマンコを舐めた。
彼女のアナルに舌を入れるとさっき出したウンチの滓が残っていてほのかに苦味がした。
彼女も僕のチンポをくわえ亀頭をしゃぶってくれていたが、そのうちに種があがってくるのがわかり、「イキそう」と言うとそのまま彼女の口の中に大量のザーメンをに発射した。(彼女曰わく、僕のザーメンは濃くてドロッとしているらしい)続きを読む

とっても可愛い女の子とウンチプレイ(2回目)

今日は久しぶりのフェチ性感に行ってみた。
本当は20時30分から入れたが前の客が押しているということで21時10分くらいまで待って欲しいと言われた。
さらにホテルに入るのにも結構待たされたが21時5分くらいに部屋に入り、シャワーを浴びて待っていると21時15分くらいに‘のあ’が着た。
相変わらず元AKBの河西智美のように可愛らしかった。
半年ぶりに会ったので覚えていないなかと思ったら、僕を見ると直ぐに「あっ、ウンチの人」と言ってきた。
僕が「久しぶり」と言うと「今日もウンチ?」と聞くので「出る?」と聞くと「出る出る、ちょうど今溜まってるの」と答えてきた。
そこで17000円払って40分で特別ウンチコースにしてもらった。
彼女はとりあえず型どおりのカウンセリングをすると、早速「ウンチしたい」と言って服を脱ぐと風呂場に行った。
そして身体を洗ってもらう間に彼女の可愛らしい乳房を揉ませてもらった。(たぶんBカップ)

2人とも身体を洗うと僕は空のバスタブに入り、彼女はバスタブの縁に両脚をかけてしゃがみ込んだ。
僕はそんな彼女のお尻を舐めさせてもらうと彼女はくすぐったそうにして結局逃げてしまった。(彼女のお尻は肛門の周りまで陰毛が生えていた)
そして彼女は集中して息みだした。
しかしやはり直ぐにはウンチは出なかった。(代わりにニラ臭いオナラ)
10分くらいしても出なかったので僕は「ちょっと刺激してみようか」と言うと小指をアナルに挿入してみた。
しかし第一関節が入ったところで痛がったので直ぐに抜くと彼女は「あっ、なんか出そう」と言った。
しかしやっぱりウンチは出ず、一旦彼女はバスタブの縁から降り、風呂場の床にしゃがみ込んで息みだした。
しかしそれでもウンチは出ずに代わりに「オシッコが出そう」と言ってきた。
そこで洗面器にオシッコをしてもらうと濃い黄色のオシッコが洗面器の底に溜まっていた。(150ccくらい)
それをもらうと彼女の前で僕はオシッコを飲みだした。
彼女は「暖かい?、どんな味がする?」と聞いてきたので「暖かいよ。ちょっと酸っぱい味がする」と言うと「酸っぱいの」と驚いていた。
そして全部飲み干して洗面器を床に置くと彼女は「あっ、残しちゃった?」と言うので「とんでもない、全部飲んだよ」と答えると彼女は「わ〜っ、本当だ、嬉しい」と喜んでいた。
そして彼女はまたバスタブの縁に座ると息みだした。
僕はその時に彼女のオマンコから垂れている白いマン汁を見つけたのでそれを素早く取って食べてみた。
それは味はなくただの鼻汁みたいな食感だった。続きを読む

ドMのひとみ(4回目)

今日は久しぶりになんでもありのひとみちゃんを指名してみた。
19時20分頃にホテルに入り待っていると19時30分頃にひとみが来た。
入るなり抱き寄せてディープキスをするとそのまま服の上から胸を揉んだ。
そしてしばらく抱き合ったあと彼女をテレビ台に手をつかせてスカートを捲り、パンティとストッキングを一緒に膝まで下ろした。
尻を突き出させて早速オマンコに指を入れてみると既に濡れていた。
そこで中指をヌルリと入れてみると彼女は「ああ〜っ」と喘ぎだした。
オマンコに指を挿入したまま服の上から乳首を摘むと「あん、気持ちいい〜」と悶えた。
「今日は何人のザーメンを発射された?」と聞くと「誰にも発射されていない」と言うので「じゃぁ、僕が最初の客?」と聞くと「今日は2人相手した」と言うので「じゃあ、どうやってフィニッシュしたの?」と聞くと「お口で」と言った。
人差し指をさらに加えて2本指でオマンコを責めていると「ああ〜、気持ちいい〜」とさらに激しく悶えてた。
そんな彼女をテレビ台から今度は部屋のテーブルに手をつかせて尻をさらに突き出させるようにすると、そのままパンストを半分だけ下ろした状態でいきなりバックからチンポを挿入した。
すると彼女は「あっ、あっ」「いい〜」「犯されているみたいで気持ちいい〜」と悶えていた。
僕は腰の動きを早めてパンパンと彼女のケツに打ちつけた。
しばらく腰を振っていたが、途中で勢い余ってチンポが抜けてしまった。
そこで一旦責めるのを止めて彼女の持参したバックから巨大ディルドや電動バイブ、アナルバイブや電マを取り出した。
そしてベッドに座ると彼女を横に座らせておっぱいを揉みながらキスをした。
その後彼女の頭を掴んで押さえつけて僕の腰に近づけるとチンポをしゃぶらせた。
そのまましばらくフェラさせたあと、今度は彼女を後ろ手に縛った。
そしてベッドの上でうつ伏せにして尻を高く突き出させると彼女が持参してきたディルドを突っ込んだ。
さらにアナルに指を入れて、ディルドを挿入したままアナルをかき回した。
彼女はまた「犯されているみたいで気持ちいい〜」と言っていた。
僕はアナルに挿入した指でアナルの中に小さなウンチの塊を見つけた。
それを掻き出すと指の先に小さなウンチの塊がついており、それを彼女の顔に近づけて見せつけた。
彼女は「恥ずかしい・・・」と苦笑いしながら顔を背けた。
僕は一旦ウンチをティッシュで拭き取ると彼女の手を縛ったまま仰向けにした。
そしてディルドを突っ込んだまま今度は電マで彼女のクリトリスを刺激した。
しばらくそのまま刺激していたが、途中で電マの電池が切れてしまった。続きを読む

関西弁のおばちゃんとMプレイ

今年初めての風俗はいつものデリヘルに電話してみた。
お店のHPでドSキャラと紹介されていた38歳のぽっちゃり女性を指名してみた。
19時頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると19時30分過ぎに彼女が来た。
彼女は関西弁のいかにもSキャラっぽい女性だった。
事前に僕がS女性を探していることを知っていた彼女は僕を見るなり「M君なんだって」と話しかけてきた。
彼女が「どんなことして欲しい?」と聞いてくるので「オシッコやウンチを無理やり食べさせられたい」と答えると、「オシッコはいいけどウンチは無理やわ」と言うので「オシッコだけでも良いです」と答えた。
「他には」と聞いてくるので「顔騎されたい」と言うと「亀頭責めは?」と聞いてきた。
「やったことないです」と僕が答えると「縛ってもええ?」と言うので「縛ってください」とドキドキしながら答えた。
さらに「アナル責めは?」と言ってくるので「お任せします」と言うと「わかったわ」と言った。
そしてホテルのガウンを着ている僕を見て「既にシャワーあびとったんかい。ええ心掛けやな」と言い「じゃぁ、服脱いでベッドに横になりぃ」と言うのでベッドに仰向けになって待っていたら、彼女は服を脱ぎ始め全裸になった。
彼女のお腹は弛んでいてさらに超爆乳だった。
彼女は僕に「足だして」と言い、さらに「手を貸して」と言うと右手と右足をロープで縛りM字開脚の状態にさせられた。
さらに彼女は「脚支えて」と言うので両手で両脚の太ももを抱えてお尻を見せるような恰好になった。
すると彼女は僕のチンポの亀頭にローションを塗って扱きだした。
僕はすぐにくすぐったくなって「ダメ〜、くすぐったいです」「もう許してください」と言ったが彼女は笑いながら扱くのをやめなかった。
僕は我慢できずに足を閉じようとしたが、彼女は足で僕の太ももを押しながら開かれてまだ扱かれた。
散々扱かれて悶えまくったあと、やっと許された。
そのあと僕のアナルにもローションを垂らし、枕元のコンドームを指に付け僕の目を見ながらアナルを触った。
そしてゆっくりとアナルに中指を入れていった。
「ああっ」と僕は喘ぎ目を閉じて横を向いた。
彼女は「こっちをみて」と言いながらアナルの指を抜き差しし始めた。
僕は最初は少し痛かったがそのうちに痛みはなくなり違和感だけが感じられた。
彼女は「根元まで入ってるよ」と言うので僕は「汚いです」と言うと彼女は「大丈夫汚くないよ。アナルの中がピクピクしてる」と言っていた。
僕はまるで犯されているように感じながら彼女の眼を見ていた。
しばらくアナルを指で弄られたあと彼女はやっと指を抜いてくれた。
その後僕のチンポの亀頭にも唾を垂らすとまたチンポを扱きだした。
僕が「口にも唾が欲しいです」と言うと「亀頭攻めに10数えて耐えられたらご褒美あげる」と言ったので悶えながらも1から10まで数えはじめた。
彼女は「だんだん数えるスピードが速くなってるよ」というのでしかたなくゆっくり10を数えたところで扱くのをやめてもらい唾を貰った。
次に彼女は僕に覆い被さり乳首を舐めだした。
彼女は「乳首ビンビンやん」と言っていた。
そして僕が「オマンコ舐めさせてください」と言うとまた「亀頭責めに耐えたらな」と言うのでしかたなく悶えながらもまた10を数えた。
そんな僕を見て彼女は「めっちゃええ反応するな。もっと責めたくなるわ」と喜んでいた。続きを読む

なんでもありのゆきちゃん

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話してゆきちゃんを指名してみた。
10時30分前にはホテルに入りシャワーを浴びて待っていると11時5分くらいに彼女が来た。
黒髪色白でぽっちゃりの彼女はミニスカートを履いていた。
僕が「はじめまして、 寒いね」 というと「外は寒かったけど、部屋の中はそんなことないよ」と彼女は言った。
そんな彼女を抱き寄せてキスすると体は冷えていた。
僕が「今いくつなの」と聞くと彼女は「今25歳です」と答え、さらに「背が高いですね」と言ってきた彼女の乳房を揉むとノーブラの乳首が固くなっていた。
そして彼女はしゃがみ込むと僕のガウンを捲って早速チンポをしゃぶりだした。
美味しそうにフェラしている彼女の乳首を服の上から摘み勃起した乳首をクリクリつまんでいた。
しばらくフェラしたあと彼女を立たせると後ろ向きにした。
そして手をテーブルにつかせて尻を突き出させるとスカートを捲りノーパンのオマンコに指を入れると濡れていた。
そこでお尻を割るとビンビンになっている僕のチンポを彼女の股間にあて、バックからオマンコにチンポを挿入した。
すると彼女は気持ち良いようで「あん、ああっ」と喘いだ。
僕は彼女の大きく白いお尻を掴みたまに叩きながら腰を打ちつけてパンパンと後ろから犯した。
彼女は「ひぃ〜、ううっ、気持ちいい〜」と悶えていた。
しかし僕が勢い良く腰を振っていたので途中でチンポが抜けてしまった。
そこで彼女のマン汁がついた僕のチンポをしゃぶらせた。
その後、また尻を突き出させるとアナルに右手の指を入れてみた。
「昨日は浣腸プレイをしたけど、昨夜からはまだトイレに行っていない」と彼女は言うが、黄金の感触はなかった。
彼女は「指に付いちゃうからもう抜いて〜」と言うのでアナルから指を抜くと、確かに右手の中指の爪の先にウンチが少しだけ付いていた
彼女が「指に付いていないか見せて」と言うのですかさず爪の先のウンチを左手で拭き取るか、彼女が指の匂いを嗅いで「ヤッパリ臭い、洗ってきて」と言うのでティッシュて拭き取りごまかした。
その後スカート以外は全て脱がせると彼女が持参した電マやバイブ枕元に置き、彼女をベッドに寝かせた。
そして舌を絡ませるディープキスをしたあと足を押し広げてM字に開脚するとパイパンのオマンコを広げてクリトリスを舐めると彼女は感じやすいようで「やぁ〜ん」と喘ぎだした。
そして彼女が持参してきた電マをクリトリスに当てると彼女は体をよじらせて悶えだした。
さらに電マを彼女に持たせると、僕は今度はバイブを彼女のマンコに挿入してバイブの電源を入れて振動させた。
彼女は悶えていたが急に「イキそう、イッちゃう」と叫ぶと「イクッ、イグーッ」と絶叫し下半身を上下にバウンドさせると腹筋をヒクつかせてイッてしまった。
しかし彼女はまだ電マをクリトリスに当てたままで、僕もマンコに挿入しているバイブを緩めずに動かし続けると彼女はまた「イクッ」と絶叫してイッてしまった。
彼女はそこで電マを手放してしまったが、僕はまだバイブを動かしさらにクリトリスを舌で直接舐めるとまた腹筋をヒクつかせ下半身をバウンドさせてイッた。
僕は何度もイッてしまった彼女に覆い被さるとまたディープキスをした。(彼女は舌を差し出してきて積極的だった)
そして僕は彼女の顔を撫でながら彼女の下半身に腰を割り込ませて腰を動かすと、ビンビンに固くなっているチンポがヌルッと彼女のオマンコに挿入されてしまった。続きを読む

発展映画館で手コキ

久しぶりに発展映画館に行ってみた。
11時30分過ぎに館内に入るとそこそこ客は入っていた。
いつものように後ろの立ち見スペースで壁に寄りかかって見ていると早速一人の年配サラリーマンがチラチラと僕の方を見ていた。
しかし僕に手をだしていいのかわからないようでなかなか近づけては来なかった。
そのうちにマスクをしたいかにも怪しげなオヤジが近づいてきて僕の股間を触ってきた。
僕が何もしないのがわかるとズボンのチャックを下げて僕のチンポを掴みだした。
すると年配サラリーマンも僕の方に近づいてきて僕のお尻を触りだした。
僕が二人に弄られているとさらにギャラリーが集まってきてそのうちの一人は年配のオヤジのチンポを扱きだした。
僕はズボンとパンツを下ろされ上半身はスーツで下半身をモロだしの状態になっていた。
僕のチンポを扱いていたマスクオヤジはいつの間にかしゃがみ込んでマスクを外し僕のチンポをしゃぶりだしていた。
年配のサラリーマンは自分のチンポを扱かれながらも僕の乳首に吸いついてきた。
僕はマスクオヤジにチンポをしゃぶられ、年配サラリーマンに乳首を吸われ、さらにもう一人のオヤジにも乳首を弄られていた。
僕は3人に責められて感じながらも年配サラリーマンのチンポを扱いていた。
すると年配サラリーマンは僕の尻に手を回しアナルに指を入れてきた。
そんなことをされているうちに僕はだんだんタネが上がってくるのがわかり、小さく「イキそう」と囁いた。
すると僕のチンポを扱いていたマスクオヤジが僕のチンポの下に手をだしてザーメンを受けるようにしたところで僕は溜まらずザーメンをピュッピュッと発射してしまった。
すると周りに僕のザーメンの匂いが漂ってきた。
マスクオヤジが「イッちゃった?」と聞くので僕が頷くとティッシュを探した。
僕も自分でティッシュを出すとザーメンでヌルヌルに濡れている亀頭を拭いた。
マスクオヤジも取り出したティッシュで僕のチンポを握りしめるように拭いた。
ティッシュにもザーメンの匂いが立ち込めていた。
僕はズボンを上げようとするとマスクオヤジが「ありがとう」と肩を叩いて行ってしまった。
僕もズボンをあげて身なりを整えると館内を出た。
年配サラリーマンは一人のオヤジにまだチンポを扱かれていた。

12時ちょうど頃に館内を出た。久しぶりの発展映画館だったが相変わらずの感じだった。
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ど淫乱人妻のひとみ(3回目)

今日もいつものデリヘルで以前プレイしたことのあるドMのひとみが出勤していたので指名した。
18時30分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると19時前にひとみが来た。
入るなり「会いたかった」抱き寄せると彼女も「私も」と言ってくれたのでそのままキスをした。
部屋に招き入れると服を着たままおキスをして服の上から胸を揉み、さらに股間に手を伸ばすとパンティの上からマンコを触った。
僕がカチカチになったチンポを見せると「嬉しい」と言って僕のチンポをしゃぶりだした。
その後お辞儀をさせてテーブルに手をつかせるとスカートを捲ってパンティをストッキングごと膝まで下ろした。
そしてひとみの尻を割るとオマンコに手を入れて見ると既に濡れていた。
ピチャピチャと音をたてながら「濡れてるよ」と言うと「濡れちゃった」と言った。
僕が「今日は何人のチンポをこのマンコに入れられた?」と聞くと「今日はまだプレイしていない」「お客様が最初」と言ってくれた。
僕はオマンコに指を挿入すると彼女は「ああっ」「あ〜ん、いあぁ〜」と喘いだ。
そのまましばらくオマンコを責めた後、オマンコから指を抜くとビショビショに濡れていて生臭い匂いを発していた。
そんなオマンコをしばらく刺激していたが、彼女をゆっくりと腰を下ろして僕のチンポをオマンコに挿入させた。
しばらく下から突き上げていると彼女が「カタカタチンポは良い」はオマンコからチンポを抜いた。
その後彼女の服を全部脱がせると彼女を仰向けにしてベッドに寝かせた。
彼女の鼻に指を近づけて臭いを嗅がせると「オマンコの臭いがする」と言った。
そして彼女の胸に跨がり座るとチンポを顔に近づけたら直ぐにチンポをしゃぶりだした。
「チンポ美味しい?」と聞くと美味しいと頷いた。
その後彼女の口からチンポを抜くと下半身に移動して彼女の両脚を押し広げると股間に顔をうずめてクリトリスに吸い付いた。
彼女はクリトリスを吸われた瞬間に「ひああっ」と大きな叫び声をあげる
しばらくクリトリスを吸いながら彼女は喘いでいたが、途中からオマンコに指を挿入し、さらにアナルにも指を入れた。
そして悶える彼女を責めていたが、途中で彼女が持参してきたバイブや電マ、アナルバイブを取り出して彼女のアナルにアナルバイブを挿入し、オマンコにバイブを挿入し、さらに彼女にミニ電マを持たせるとクリトリスを自分で刺激させた。
しばらく彼女は「いぁぁ〜ん、あ〜ん」と悶えていたが、そのうちに「イクー、イクー」と喘ぐと腹筋をヒクつかせてイッてしまった。
イッたあと彼女は「外れちゃった」と言うのでオマンコを見るとイク時の締め付けてバイブとアナルバイブを吐き出していた。(アナルバイブにはウンチは付いていなかった)
僕は再び彼女のオマンコにバイブとアナルバイブを挿入すると彼女の左の乳首を舐めながら右の乳首を指で摘んだ。
彼女は乳首が気持ちいいと喘ぎ「んんん〜。はぁ〜ん」と悶えていた。
しばらく乳首を刺激していると彼女はまた「いく〜、いく〜」と言いながらイッてしまった。
それでもまだ彼女を責めるのを止めずに今度は下半身に移動しオマンコのバイブをサイズの大きなものに代えて手で抜き差しすると「ああっ、気持ちいいっ」と悶え、そのまままたイッてしまった。
しかしイッても責めるのを止めないでバイブを動かしていると「ああっ、もうダメ」と言うので責めるのを止めた。続きを読む

可愛らしい新人ホヤホヤの人妻とエッチ

今日はいつものデリヘルに電話したところお目当ての子が指名されていたのでお店の人が勧めてきた体験入店の新人の子を指名してみた。
12時35分くらいにホテルに入りシャワーを浴びて待っていると12時55分過ぎに女の子がやってきた。
彼女は黒いファー付きのダウンと毛糸のワンピースを着ていて黒タイツを履いていた。
目がクリッと大きく小顔で可愛らしい感じで(少し麻木久仁子に似ている)、普通にお洒落な街で見かけるショッピング中の人妻のようだった。
名前(あだ名)は‘とこ’と教えてもらったが今日は体験入店で僕が最初の客だったのでとても緊張している感じだった。
そんな彼女にお金を払うとまずは軽く抱きしめてキスをした。
そして「汗をかいているし、生理終わりで臭いからシャワーを浴びさせて」と言う彼女を押しとどめて毛糸のワンピースを脱がせた。
その後彼女をブラとパンティだけの下着姿にするとベッドに座っている僕の前にしゃがみ込ませて固くなったチンポをくわえさせた。
彼女が一生懸命チンポをしゃぶっている間にブラのホックを外しちょっと大きめの乳首を弄った。
彼女は乳首が感じるようでチンポをくわえながら喘ぎだした。
しばらくフェラさせたあと彼女を立たせると、スタイルのいいくびれたウエストを抱きしめて乳首を舐めた。
そしてベッドに横にするとキスをした。
彼女が「明るいのは恥ずかしい」というので主照明を消すとまた彼女の乳首に吸い付いた。
彼女に「どこが感じる?」と聞くと「乳首とクリトリス」と言うの僕は彼女の下半身に移動すると彼女のパンティを下ろした。
すると彼女がパンティを僕から奪うように取り上げて隠してしまった。(後でそのパンティをみたらクロッチ部分にオリモノシートが付いていたのでそれを見られるのが恥ずかしかったようだ)
その後彼女のオマンコに手を入れると既に濡れていた。
彼女の両脚を押し広げると彼女が「シャワー浴びてないからダメ」と手で隠そうとするより早く僕は彼女の股間顔をうずめてクリトリスを舐めた。
すると彼女は「ひゃぁっ」と叫んだがクリトリスを舐められると「ううっ、アアア〜」と喘ぎだした。
彼女はクリトリスが感じるようで優しくクリトリスを舐めながら乳首を指で摘まんでいると「気持ち良すぎてダメ」「このままイッちゃう」と悶えていた。
そして両脚を押さえている僕の腕を掴んだり僕の頭をかきむしりながら「いゃっ、イッちゃう、イクッ」と叫ぶと腹筋をヒクつかせながら早くもイッてしまった。続きを読む

久々の発展トイレで外人のチンポをフェラ

今日は久しぶりにある地下鉄の発展トイレに行ってみた。
18時30分頃に着いたがいつの間にか改装されていてとても綺麗になっていた。
ただ以前のように発展できそうな雰囲気はなくなっており、‘今日はダメかな’と思って小便器で用を足していたら後ろで閉まっていた個室のトイレが開いた。
僕はその人が立ち去るのを待っていたがなかなか立ち去らないので‘もしかして’と思いながら自分のチンポをしごきだした。
するとやはりその男はさりげなく僕の後ろに近づいてきた。
そして僕がお仲間とわかるとまた個室に入り今度はドアを開けたままだった。
そこで僕は振り返り個室に入ろうと男の顔を見るとなんと若い外国人だった。(中東系?)
彼は茶色のダウンジャケットを着て、でかいキャスターを引いていた。
僕が個室に入るとその外国人はすっかりその気になっておりズボンのベルトを外してブリーフを見せていた。
僕は洋式便座に座るとズボンとブリーフを下げてて外人のチンポを露わにした。
外人にしては日本人と同じくらいの普通サイズで少し皮を被っていた。
僕はうなだれているそのチンポを掴むと皮を剥いて口にくわえてしゃぶりだした。
すると外人は僕の頭を掴んで軽く腰を振ってきた。
しゃぶっているうちに外人のチンポはみるみるうちに固く太く大きくなり、最後は全部口に入りきらない程の長さになった。
僕が外人のチンポをしゃぶっていると外人は僕のワイシャツの上から乳首を弄りだした。
そこで僕も外人のTシャツの下に手を挿入して彼の乳首を弄った。
そのうちに外人は僕の口からチンポを引き抜くと自分でチンポを扱きながら僕に玉袋を舐めさせたり、乳首を舐めさせたりしてきた。
そしてまた僕にチンポをくわえさせて僕がしゃぶりながら手を使って彼のチンポを扱くと僕の頭を押さえて腰を振りだした。
僕も外人のお尻を掴んで激しくチンポを扱いた。
そのうちに外人が僕の手を強く握ってくるのがわかった。
そしてチンポから先走りが出ているのか口の中が少ししょっぱくなってきた。
しばらくすると急に口の中がいがらっぽくなったと思ったら外人が僕の口からチンポを引き抜いた。
その拍子に口から白い液体がこぼれいつのまにか口の中に射精されていたことがわかった。(多分射精があまり勢いがなかったのと、ザーメンを発射しているときも腰を動かしていたので射精の瞬間がよくわからなかった)
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処女姫のせいちゃん

今日は40歳で処女を売りにしているせいを指名してみた。
11時55分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、12時過ぎにせいがきた。
彼女は白いニット帽を被りだぶだぶのジーンズとグレーのパーカーという地味な格好だったが、見た目は割と若く見えた。
新人なの?と聞くとまだ入店して1ヶ月経っておらず5回しか出勤していないとのこと。
緊張している?と聞くとまだ緊張していると返してきた。
彼女が店に電話してお金を払うと早速抱きしめてキスをしてみた。
そして「処女なの」と聞くと彼女は頷いた。
そんな彼女の服を脱がせて全裸にして立ったまま彼女の股間に手を入れるとオマンコは既にヌルヌルだった。
「濡れてるね」と言いながらピチャピチャ音を立てると「ホント濡れてる」と彼女は答えた。
僕も「固くなってるのわかる?」とビンビンのチンポを押し付けると「わかる」と言った。
「舐めて」と言うと彼女は「もう少しこうしていたい」と言うのでそのまま抱きしめていた。
そのまましばらく抱きしめながらオマンコのクリトリスを弄っていたが、途中で彼女を引き離してベッドに座らせて僕のチンポを舐めさせた。
そしてマンコを弄っていた手の匂いを嗅ぐと生々しい匂いがした。
彼女にしばらくチンポをしゃぶらせていたが途中でチンポを引き抜くと彼女をそのまま仰向けに倒して覆い被さるとキスをした。
そして乳房を揉むとそれは柔らかった(柔らかいと言うよりは垂れている)
乳首を舐めたあとに下半身に移動するといよいよ両脚を開帳しオマンコを開いたが処女という割にはビラビラは黒ずんでいた。
しかし小陰唇を開くと中はピンク色で処女膜を確認した。(膜があると言うよりは穴がキュッと閉じている感じだった)
さっきからヌルヌルとなっていたオマンコには白みがかった汁が溢れていた。
僕はマン汁を啜りながらクリトリスを舐め、さらにオマンコにも舌を這わせていたら彼女は腰を捻って避けてきた。
それでも僕がオマンコを舐めていたら「痛い」と言ってきたので舐めるのを止めた。
クリトリスを弄るアナルを舐めると「ううっ」と呻くがじっとしているので舐め続け、ちょっと小指アナルを突っつくとやはり嫌がってきた。
何をしても嫌がるので「どこが気持ちいい?」と聞くと「特に気持ち良くなるところは無い」と冷めた返事をしてきた。
そこで仕方ないので上半身に移りキスをすると、唾を垂らしてもらった。
そして僕が「オシッコ出せる?」と聞くとやはり「出ない」と返してきた。
僕が彼女の乳首を弄ると固くなってきたが彼女は「くすぐったいだけ」と言ってきた。続きを読む

ど淫乱妻のちか

今日はいつものデリヘルに電話して、HPでドMと紹介されていた38歳のちかを指名してみた。
13時15分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると15時30分頃にちかがやってきた。
初めてあった彼女は黒髪で色白で和風美人熟女といった感じだった。
ただ、体型はぽっちゃり系と言うより太っていた。
彼女は部屋に入るなり僕に「これ飲んで」と言って黒烏龍茶と缶コーヒーをくれた。
そして「初めてだよね。どんなことしたい?」と聞くので「ドMって聞いたんだけど」と答えると僕に抱きついて激しくキスをしながら「責めてくれるの?」と早くもプレイに入ってきた。
立ったまましばらく彼女と舌を絡めてくる激しいキスをしたあと、僕が「固くなってるのわかる?」と聞くと「わかる」と頷くので「しゃぶって」と言うと彼女は僕の前にしゃがみ込みモッコリと股間が盛り上がっている僕のボクサーパンツのうえからチンポを咥えた。
そしてその後彼女は僕のボクサーパンツを下ろすとビンビンに固くなったチンポを愛おしそうに手で握るり亀頭に舌を這わせ、しゃぶりまくった。
彼女に「チンポ美味しい?」と聞くと口にチンポを咥えたまま「美味しい」と頷いた。
しばらく彼女にチンポをしゃぶらせたあと口からチンポを抜くと、彼女をベッドの上で四つん這いにさせてスカートをめくり上げて黒いストッキングとパンツだけを下ろした。
すると彼女が「お尻を叩いて」と言うので平手で3発思いっきり叩いた。
そして尻を開いてアナルとオマンコを丸見えにすると「私のアソコを良くみて」と言いだした。
そこで小陰唇を開いてヌラヌラと光っているピンク色のマンコの中を触ると既にマン汁でヌルヌルだった。
いやらしいマンコを舐めたり、マンコに指を指を挿入すると「アーッ」と大きな叫び声を上げて悶えた。
そして彼女が思い出したように「店に電話しなきゃ」と言ったので僕は意地悪でバックからヌルヌルマンコにチンポを挿入した。
彼女は「まだ早いわ」とか言っていたが僕が「このままお店に電話してごらん」と言うと我慢しながら電話をかけた。
僕は彼女が店の人と電話している間、腰をふっていた。
彼女は最初こそ「うっ、うっ」と呻いていたがお店の人と話ている間は一瞬冷静になり、電話を切るとまた「ううっ」と喘いだ。
僕は「良く耐えたね」と言いながらチンポを抜くと、彼女が持参した手錠やバイブや電マを取り出した。
そして服を着たままの彼女を仰向けにすると彼女は自ら電マをクリトリスに当てると「ヴヴ〜、アー!」と絶叫しながら「漏れちゃう」と言うと、いきなりオシッコを漏らした。
僕はあわてて彼女の股間に顔を寄せるとチョロチョロと溢れているオシッコを飲んだ。
彼女のオシッコは少し苦味があり、濃厚な味だった。
その後彼女の服の上から乳房を揉み、服とブラの脇から手を突っ込んで彼女の乳首を抓った。
すると彼女はまた「フ〜、フ〜、ヴ〜、ア〜」と獣のような叫び声をあげながら「唾を垂らして」と欲しがるので、彼女の口の中に僕の唾を垂らした。
そしてそのまま彼女は自分で電マの刺激で「イグ〜、イグ〜」と絶叫しながらイッてしまった。
その後彼女は「ゴメンナサイ」と謝った。(勝手に先にイッたことで謝った模様)
そんな彼女を全裸にすると後ろ手錠にして四つん這いにさせた。
そして今度はアナルに指を入れアナルをかき回すと、奥にちょっとだけウンチの塊が感じられた、
しばらくアナルをかき回したあとアナルから指を抜くと爪先にウンチが付いてた。
その指先を彼女に見せると「ダメ、指を洗って」と言うので、僕が「ちかちゃんのウンチがみたいな」と言うと彼女は「じゃあ、トイレ行こう」と言うので一緒にトイレに行った。
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清楚熟女と浣腸プレイ

今日は何でもありのデリヘルに電話してみた。
そこで体験入店のちかを紹介されたので新人割引でお願いしてみた。
13時30分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると13時40分頃にちかが来た。
彼女は41歳とのことだが細身の色白で、さらに眼鏡をしていてちょっと真面目そうな熟女に見えた。
(とても風俗で働くような女性には見えない)
今日が体験入店で僕が最初客らしく、さらに風俗自体も初めてということでかなり緊張していた。
(プライベートではSMチックなこともしたことはあるらしい)
彼女はメガネを外すと真面目そうな熟女から清楚な熟女に雰囲気が変わった。
僕が抱き寄せようとすると、お店の人に指示されていたのか僕の前にしゃがみ込んで即尺をはじめた。
そんな彼女の乳房を揉むと感じやすいのかチンポを口に咥えながら喘ぎだした。
そこでちょっと強めに乳房を握り、さらに乳首を摘むと喘ぎ声が大きくなった。
‘これは性欲が溜まっている感じやすい熟女かな’と思って激しく揉むと、「ううっ、ううん」と悶えてきた。
僕が「チンポ好き?」聞くとちんぽをしゃぶったまま頷くのでさらに「ザーメンも好き?」と聞くとまた頷いた。
そこで口からチンポを引き抜くと事前に用意していたザーメン入りのコンドームを彼女の口垂らし、ザーメンを飲ませた。
ザーメンをごっくんさせたあと、彼女にディープキスをするとほんのりザーメンに味がした。
キスをしながらスカートをめくりパンツの上から股間を弄ると体をくねらせながら喘いだ。
そして彼女をテーブルに手をつかせるとパンツをおろして尻を突き出させてた。
白い小さなお尻を開いてアナルとマンコを開帳すると、小陰唇を開いてマンコを触るとそこはもうヌルヌルになっていた。
ヌルヌルマンコに指を挿入すると「あはっ、ああ〜」と喘ぎながら「お店に電話しなきゃ」と言うので、そのまま電話させた。
彼女がお店に電話している間僕はマンコの指を抜き差ししていたが、電話の間は落ち着いて喘ぎ声は我慢していたが電話を切った途端に大きな声で喘ぎだし、そのままイッてしまった。
そこで今度はアナルに指を入れると、奥にちょっと固めのウンチの塊の感触があった。
僕は「このままウンチしよう」と言うと彼女の服を脱がせて全裸にして、洗面器にしゃがみ込ませて息ませた。
彼女が「オシッコが出ちゃう」と言うので部屋のコップを渡すと、そこにオシッコを排泄させジョボジョボとコップに放尿するシーンの写真を撮った。
次に彼女のアナルに指を挿入した状態で息ませると、小さいウンチが指と一緒にいくつか出てきた。
そこでそのウンチをティッシュに包んで移すと一旦指を洗い彼女の尻も洗った。
そして残りのウンチを出そうと、あらためてお湯浣腸をした。
100CCのガラスの浣腸器で5〜6回注入したところで「もうお腹が苦しい」と言うのでそれ以上の注入はやめた。
浣腸したまま彼女が持参した鞄からバイブや手錠や電マを出した。(電マは彼女は未経験とのこと)
彼女を後ろ手にして手錠をしてベットの上で尻だけを突き出すようにうつ伏せにすると、バイブをマンコに突っ込み動かした。
すると絶叫しながら悶えだした。
さらに背中から手を回して彼女の乳首をつねりながらバイブを動かしていると2分もしないうちにイッてしまった。
そこで僕はバイブを取り出すとイッたばかりの彼女のマンコにチンポを挿入してみた。
彼女は「ゴムを付けて」と焦るが僕が「中には出さないから」と言ってバックから犯していると、結局悶えだした。
その後チンポを抜いて彼女を仰向けにすると、またバイブを突っ込みさらに今度は電マを当ててみた。
初の電マは刺激が強いのか彼女は「弱くして」と言うので振動を弱くしてバイブを動かすと「いや〜、ああっ、あっ、いっ、イク〜」と言いながら腹をヒクつかせてまたイッてしまった。
しかしそれでも電マを動きを止めないで刺激を続けていると、そのまま連続でイッてしまった。
彼女がはぁはぁ、と荒い息をしているところでバイブを抜き、今度は指を挿入しながら電マを当てるとまたすぐに悶えだしイッてしまった。
さらに正常位でまたチンポを挿入すると彼女は自分から腰を動かしてくるので「そんなに動かすと中に出しちゃうよ」と言うと「いやあ、ダメ〜」と言いながら一旦は腰の動きを止めるがまた物欲しげに自然と腰が動きだした。続きを読む

淫乱妻ひとみ(2回目)

今日は先日プレイしてエロかったひとみを指名してみた。
17時25分にホテルに入り、シャワーを浴びている途中でひとみがやってきた。
先に部屋に入ってもらい、シャワーを浴びてタオルで全身を拭くと直ぐに抱き寄せてキスをした。(相変わらず彼女のキスはうっとりと目を瞑って舌を積極的にからませてきた)
そしてパンティを脱がせてマンコを弄ると既にオマンコはピチャピチャと音がするくらい濡れていた。
ちょっとだけマンコを弄ったあと、彼女をしゃがみ込ませるとチンポをしゃぶらせた。
しばらく彼女にフェラさせたあと、彼女にテーブルの上に手をつかせて尻を突き出させるとオマンコに右手中指を挿入した。
すると「ああん」と軽く喘いだ。
僕は服の上から左手で彼女の乳房を揉みながら、右手の指で膣の腹側を押さえつけながら抜き差しすると「アア〜、アア〜」と激しく悶えた。
しばらくオマンコをかき回したあと指を抜くと、心なしか赤くなっているように見えた。
その後指を舐めると今度はアナルに指を入れた。
彼女が「ううっ」と喘ぐなかアナルの中をかき回してみたがウンチの感触はなかった。
そのままアナルに指を入れたままさらにケツを突き出させるとチンポを挿入してみた。
そしてアナルから指を抜くと両手で腰を掴むとちょっと腰を振たら彼女は「あん、あん」と悶えた。
しばらく彼女のマンコを堪能したあとチンポを抜くと、チンポに血がついていた。
‘おっ、久しぶりのケチャマン’と思いながらタオルで生理の血を拭くとまた彼女の顔に近づけると彼女はチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラさせたあとチンポを口から抜くとキスをした。
そして彼女が持参したバイブや電マをバッグから取り出すと彼女を全裸にしてベッドに仰向けにさせた。
僕は彼女に覆い被さるとキスをして、さらに乳首を抓るように弄ると彼女の喘ぎ声が一段と大きくなった。
下半身に移って両脚を広げるとオマンコの周りが経血で真っ赤になっていた。
そんな彼女のオマンコに吸いつくとちょっとしょっぱい味がした。
僕はさらに彼女のケチャマンコに指を挿入し、さらにアナルにも指を入れてかき回した。(アナルに指をいれると喘ぎ声が大きくなった)
アナルがほぐれたところでアナルバイブを挿入し、さらに電マを持たせて自分でクリトリスを刺激させた。
僕はオマンコにもバイブを挿入して抜き差しすると「イク〜、イク〜」と言いながらお腹を震わせてまずは1回イッてしまった。続きを読む

ゆいかと浣腸プレイ

今日は久しぶりの激安店に電話してみた。
写真で浣腸プレイが可能なゆいかを指名してみた。
22時10分に部屋に入るとシャワーを浴びている最中にゆいかが来た。
写真で見るより老けて出っ歯気味だったがスタイルはまぁまぁ良かった。
8800円を払うと早速彼女の服を脱がせた。
全裸にするとまずはビンビンに勃っているチンポをしゃぶらせた。
しばらくフェラチオをさせたあと、彼女の顎をつかみキスをした。
その後、彼女をベッドに仰向けにさせると乳房を揉みながら乳首を摘み舌で転がした。
そして下半身に移動すると両脚を広げ股間を露わにした。
そしてクリトリスを舐め、さらにオマンコに右手中指を挿入したがあまり濡れてはいなかった。
そこで彼女が持参した電マを取り出すと振動を最強にして彼女のクリトリスに押し当てた。
すると彼女は「あぁん、あっ、あっ」と喘いぎ、途中から「あああああ〜」と連続して喘ぎだし、さらに「イクッ、イッチャウ〜」と言いながらお腹に力を入れてキュッと僕のチンポを締め付けていた。
僕は一旦休止して「気待ちよかった?」と聞くと頷い。
そんな彼女のクリトリスに再び電マを与えると今度は直ぐイッてしまった。
僕はそれでもオマンコを責める手は緩めず。彼女が連続でイッてしまうのを見ていた。(結局3回イッた)
三度目の絶頂が終わった後、僕は指を引き抜いて彼女に寄りそいながらキスをした。
その後、彼女に500CCのプラスチックの浣腸器で13回くらいお湯を注入した。
そして彼女を再び仰向けにさせると彼女が排泄したくなるまで全裸の彼女を愛撫した。
彼女を愛撫している途中で僕がそれとなく生チンポをオマンコに挿入しようとしたら、「生はダメ。今は危険日だから」と言った。
そこで自分が持っていたコンドームをチンポにつけて最初は立ちバックで挿入しようとしたが上手く入らなかったので、結局正常位で挿入した。
そしてチンポを挿入したまま電マをクリトリスに当てていると彼女は「うう〜ん、あああ」と喘ぎ、オマンコがチンポを締め付けてきた。
僕はそんな彼女を携帯カメラで写真を撮った。
彼女のオマンコが僕のチンポを締め付け、さらに電マの振動がチンポに伝わっているうちに、それだけで僕はイキそうになり、不覚にもザーメンを漏らしてしまった。
そこでオマンコからチンポを抜き彼女に「もう、出そう?」と聞くと頷くので一緒にシャワールームに入った。続きを読む

つむぎと3回目のエッチ

今日は最近お気に入りのつむぎを指名した。
16時40分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると16時45分過ぎにつむぎがやってきた。
彼女はブランド物に見えるバッグを持ち、白いロングのワンピースにベージュの上着を羽織り、ショートカットできっちり化粧をして何だか以前の垢抜けない田舎娘とは少し雰囲気が変わってお嬢様みたいだった。(ただ実際はブランド物のバッグではなく2000円のコピー商品の模様)
「雰囲気かわったね」と言うと「そっが」とちょっと訛りが入って返事が返ってきてやはり中身はつむぎだなと思った。
そんなつむぎ(身長157センチ)を抱きしめると黒髪の頭をなでなでした。
そして彼女の顎を人差し指で上げるとキスをした。
そのまま彼女のロングスカートを捲ってパンツを露わにすると薄水色の大人のパンツを履いていた。
そしてワンピースの上から乳房を揉むと自分からさっさと服を脱ぎだした。
下着にキャミソールを羽織ったところで彼女をテーブルに手をつかせて尻を突き出させるとパンティを下ろして小ぶりの尻を割って軽く股間を舐めると彼女は「ひゃっ」と叫んだ。
僕はお尻の後ろから小陰唇を開くとクリトリスを弄ってみた。
さらにマンコに指を入れると既にヌチャヌチャと音がした。
そんなオマンコにヌルッと右手の中指を入れると「うっ、う〜ん」彼女が喘いだ。
そして左手を前から股間に回してクリトリスを弄り、後ろからは挿入した右手の指を激しく抜き差しすると彼女は首を捻りながら悶えた。
そこからしばらく指をヌルヌルと動かしたまに指の腹に力を入れて押すように引くと、マンコがキュッと締めつけるのがわかった。
その後、クリトリスを責めていた左手の指を股間から抜きブラの下から乳房を揉んでいると彼女がキャミソールもブラも外して全裸になった。
何分か彼女のマンコを責めた後、彼女を床に手をつかせると僕はガウンの前を捲り「ちょっとだけ」と言いながらいきなり後ろから生チンポを挿入した。
彼女は「アアッ」と悶えたが「ちょっとだけだよね」と言って腰を引いてきた。
僕は抜かせないように腰を上げたが、ヌルッと抜けてしまった。
その後、彼女は自分からベッドに倒れ込みうつぶせになった。
そんな彼女を僕は仰向けにすると、添い寝しながらディープキスをした。
さらに柔らかく程よく膨らんでいる乳房を揉み乳首を吸うと彼女は眼を瞑りながら横を向いた。
僕は彼女の下半身に移動して両脚を広げるとマンコに顔を寄せてクリトリスを舌で転がした。
すると彼女は「やっ、いゃぁ〜」と喘いだ。
さらにマンコにも舌を入れると彼女は顔を横に向けながら悶えた。続きを読む

台湾人のゆき

今日は夜中の1時過ぎにある風俗街に行ってみた。
ちょっと若めでおっぱいの大きい中国人のたちんぼがいたので「遊べるか」と聞いてみたら彼女は「遊べる」と言った。
僕が「いくら?」と聞くと、「15000円」と答えた。
「高いな」と言うと「いくらなら出せる」と聞くので「10000円」と言うと少し考えたうえで「それでいい」と言うのでついて行っみた。
あるマンションの8階にあがると普通の住居に通された。
そこには2DKくらいの狭い部屋をいくつかに区切って、マッサージ台が置かれていた。
彼女は「前金で」というので1万円払うと「横になって」というので、下着姿になって横になった。
すると彼女は僕のパンツを下ろすとチンポを掴み手コキをしてきた。
僕が「脱がないの?」と聞くと「脱がない」と言うので「エッチできるの?」と聞くと「エッチはしない、手だけ」と言うので‘これはやられた’と思い「それじゃあ話が違う」と服を着て「金を返せ」というと彼女は焦りだし「手で遊ぶでいいじゃない」と言い出したが、僕が「ダメだ。エッチをするか金を返すかどちらかだ」と突っぱねると、「ここじゃぁ出来ない。違う場所なら」と言い出した。
そこで再び彼女の後を着いていくと、あるお店に入っていった。
そこはマッサージ屋か焼肉屋のようにカモフラージュされていたが、中に入るとピンク色の照明の中でいくつもの小部屋が分かれていた。
彼女は「ここならできるけど、もう少しだけお金払えない?」と粘るので仕方なく2000円だけ追加して追っ払った。
僕はお店の女の子に小部屋に通されると、そこは小さなベットが置かれていた。
「シャワーを浴びましょう」と言うので‘これは本当にエッチができそうだな」と思って服を脱ぎシャワールームに行った。(その女の子は色白でなかなか可愛らしかった)
そしてシャワーを浴びて部屋で待っていると、彼女は「さっきの女(僕を連れてきた女)はエッチ出来ないの」「ああやって呼び込んではマッサージしかしないけど‘商売は一日だけでは終わらない’から私たちはそんなことしない」と言っていた。
‘商売は一日では終わらない’というのが最初はよくわからなかったが、再び彼女が「私たちはどんなサービスがいくらかをお客に全て説明している」と言うのを聞いて‘なるほど、長い付き合い(リピータ)ができるようにその場限りでいい加減なことはしないと言っているんだな’と納得した。
そして彼女は「私たちは7000円しか今回はもらっていないので本番だけでいいか」と言うので「いいよ」と答え、さらに「本番以外にはどんなサービスがあるの?」と聞くと「キスや69もOK、15000円払ってくれたら全て込み込みで40分。20000万円なら1時間で2回発射できる」と答え、「次回は直接お店に来て」と言った。
そして彼女は「どうする?サービスつける?」と聞いてきたが、今回はこれ以上金を払うのは嫌だったのでいや本番だけでいいよ」と言うと「分かった」と言って服を脱ぎだした。
そこで彼女に「名前は」と聞くと「ゆき、台湾出身」と答えた。
「いくつ?」と聞くと「28歳」と答えていたが、ちょっとサバを読んでいるように思えた。
彼女は僕のチンポを掴むとローションを付けようとしたので「ローションはやめて唾にして」と言うと「分かった」と言って唾を垂らしてチンポを扱きだした。
僕も手を伸ばして彼女の少し大きく柔らかい乳房を揉み、乳首をつまんでいた。
彼女は「もう少し固くなったらゴムを付けて本番しよう」と言うので僕は「ギュウさせて」と言うと彼女は僕に覆いかぶさってきたので彼女を抱きしめた。
そして「どう、固くなってきたでしょ」と言うと、彼女は「じゃぁ、ゴムとつけようか」と言って僕のチンポにゴムを付けると「私が下になるね」と言ってきた。
僕が「いや、ゆきちゃんが上でいいよ」と言うと「台湾人は男の人が下で女の人が上だと男の人が嫌がるけど日本人は気にしないんだね」言いながら騎乗位で跨ってきた。
そして彼女のオマンコにヌルリと挿入されていくのがわかった。
彼女のマンコにチンポが挿入されると彼女は腰を上下に動かしたり、クネクネと前後左右に振ってみたりしていた。
そんな彼女の腰使いにしばらくすると僕もタネが上がってきたので「そろそろイキそう」と言うと彼女は「イキそうなの?」と言いながら腰の動きを速めてきた。
そして僕はそのままゆきちゃんのマンコの中でザーメンを発射した。
彼女はすぐに腰を上げるとザーメンの溜まったゴムを外した。
そしてシャワーを浴びましょうと言うとまたシャワールームに行った。
僕はチンポだけを洗うとさっさとシャワールームを出て部屋に戻った、
そして彼女が履いていたパンティのクロッチ部分の臭いを嗅ぐと少しオシッコの臭いがした。
そして服を着ると彼女が「忘れ物はないですか?」と聞き「でも忘れ物があったも大丈夫。ちゃんと取っておいて取りに来たら返します」と言い、さらに先日もロレックスの時計を忘れた人がいましたが、ちゃんと保管して返却しました。‘商売は一日では終わらないですから’」と言っていた。
「心意気は良心的にしようとしているんだな」と思いながら「やはり台湾人と中国人の違いから」とも思っていた。
その後、部屋を出ると、彼女と一回ハグをして去った。
帰りがけに最初に僕を呼び込んでいた中国人の女の見つけたので「‘商売は一日では終わらない’だよ。あとさっきの女の子には7000円しか払っていないんだって」と嫌味っぽく言うと中国人の彼女は「そんなことないですよ〜」とバツが悪そうに私から離れていった。
とりあえず非合法な売春宿があるのを確認したが、また行くかどうかは微妙だな。





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ド淫乱人妻のひとみ

今日もいつものデリヘルに電話して、人妻のひとみを指名してみた。
19時45分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると20時5分頃にひとみがやってきた。
彼女は半年前に店に入ったがあまり出勤していないとのこと。
初めて会った彼女は地味な主婦と言った印象で、ゆっくりとした動きでほんわかした話し方だった。
実際彼女には旦那がいて12歳の息子と11歳5娘と7歳の娘がいるとのこと。
そんな彼女の雰囲気に、なんだか何をしても許されるような気がしたので、いきなり抱きしめてディープキスをしてみたところ、彼女は口を開けて僕の舌を受け入れた。
僕は彼女の舌を吸い舐めまわしたが、彼女はウットリと目を閉じて僕の舌に任せた感じだった。
5分近くキスをしながら乳房を揉んだりパンティの上からマンコを刺激した後、キスを止めて抱きしめた。
そして僕はしゃがむと彼女の水色のパンティを下ろした。
彼女のパンティは後ろが紐になっていていやらしい形をしていた。
そして彼女をテレビ台に手をつかせると、彼女の尻を割って匂いを嗅いだ。
シャワーを浴びていない彼女の股間からモワッとした暖かい空気があがるとオシッコの匂いがした。
僕はオマンコに手を入れると既にヌルヌルとなっているクリトリスを刺激したところ彼女は「気持ちいい」と喘いだ。
次にオマンコに指を挿入するとまた「気持ちいい〜」と喘いだ。
さらにその勢いでアナルにも指を挿入したが、彼女は嫌がることなくやはり「気持ちいい」と喘いだ。
僕は‘これは何でもありだな’と確信した。
彼女は部屋に入ってきてまだ店に連絡していないので、何回も彼女の携帯が鳴るが彼女は無視したままだった。
僕も少し気になってアナルを責めるのを止めて「電話に出なくていいの?」と言ったが「うん、大丈夫」と言って意に介さないのでほっといた。
そして彼女に「チンポ舐めて」と言うと彼女はしゃがみ込んで僕のボクサーパンツを下ろすと「いただきます」と言ってチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラさせたが、そのうちに彼女を立ち上がらせて抱きしめるとまたキスをした。
パンティだけ脱がして服を着せたままの彼女を今度は立ったままベッドに手をつかせてお尻を突き出した状態でお尻を開くとマンコに指を入れた。
僕はマンコがヌルヌルになっているのを確認するといきなりチンポを挿入してみた。
しかし彼女は嫌がることなく「気持ちいい」と悶えた。
僕が腰を振ると彼女が「アン、アン」「あ〜、気持ちいい」と激しく悶えるが、このままだと僕が先にイキそうになりそうだったので、動くのを止めて尻を突き出している彼女を背中から覆い被さりクリトリスを刺激してあげた。
そしてチンポを抜くと、またアナルに指をいれて責めてみた。
彼女は相変わらず「気持ちいい〜」と喘ぐので、さらにアナルの奥深くまで指を挿入し掻き回すが今回は黄金らしい触感はなかった。
しばらくアナルを責めた後に抜くと右手中指の爪の先にベッドリと黄金が付着していた。
僕はそれを彼女に見えないようにそっとティッシュでふき取った。
その後、彼女の服を全部脱がせて彼女を全裸にした。
そしてベッドに仰向けに寝させるとディープキスをした。(彼女の舌を吸い舐め回した)
キスをしながら少し垂れ気味の乳房を揉み、オマンコに指を入れてクリトリスやマンコを責めた。続きを読む

美人熟女に浣腸

今日は同じラブホテルで引き続きなんでもありのデリヘルのりんとプレイした
りんは13時30分頃に部屋に来たが、とても風俗には縁の無さそうな清楚な人妻といった感じだった。
彼女は白いフリルのついたシャツと紺のタイトスカートを履いていた。
部屋に入った彼女は「暑いですね」と言いながら「初めてまして」と挨拶をした。
そして僕の前に正座すると僕のガウンを捲り、チンポを掴むとパクリを咥えてしゃぶりだした。
しばらく彼女の即尺を堪能していたが口からチンポを抜くと彼女を立たせてテーブルに手をつかせた。
そして尻を突き出させるとパンティだけ膝まで下ろし、彼女の小ぶりのお尻を開くとアナルに舌を入れて舐めてみた。
さらにマンコにも舌を挿入してマンコの中を舐め回した。
次に彼女のマンコに指を挿入すると彼女は「う〜ん」と喘いだ。
そして指に唾液を付けるとアナルにも指を挿入してみた。
しかし残念ながらウンチの触感はなかったので「今日はウンチした?」と聞くとまだ今日はウンチはしていないとのことだった。
しかし昨日浣腸プレイをして洗面器一杯にたくさんウンチを出したらしい。
一旦アナルから指を出すと、またマンコに指を挿入したところ「あ〜、いい〜」と叫びだした。
そしてテーブルに手をつかせて尻をだしたまま「ううん、いくっ、イク〜」といいながらあっけなくイッてしまった。
そんな彼女をベッドに仰向けに寝させ、シャツをとブラを脱がした。
すると形の良いCカップの美乳が現れた。
ちょっと硬めだが、その代わりに乳房は張っていて垂れていなかった。
僕は彼女の美乳の乳首を吸うと、乳房を揉みしだいた。
すると再び彼女は喘ぎだした。
さらに彼女のスカートを取って全裸にすると両脚を上げてマンコを露わにするとピンク色の小陰唇を広げてクリトリスを舐めた。
舌でクリトリスを吸いながら左右に転がすと、彼女は感じやすいかそれだけでまた「イッちゃう」と囁きながら「う〜ん」と体を硬直させてイッてしまった。
その後彼女が持参してきたアナルバイブやローターをマンコやアナルに挿入して、続けざまにイカせた。(彼女は感じやすいのか何度でもイッてしまった)
その後ベッドから下ろしてしゃぶらせる
少しぐったり気味の彼女の顔にチンポを近づけてしゃぶらせたあと「そろそろ浣腸しようか」と言うと、風呂場に行って浣腸プレイに移った。
風呂場で洗面器にお湯を入れると500CCの浣腸器で4〜5回彼女のアナルにお湯を注入した。
彼女が「ああっ、お腹が張ってる」、「漏れそう」と言っていたか、直ぐは出させないでまずは僕のチンポを舐めさせた。
しかしすぐに耐えられそうになくなったので洗面器を床に置くとそこに排泄させた。
アナルからシャーッと吐き出されたお湯は最初は透明で途中小指サイズのウンチを吐き出した。
そしてしばらくお湯が出ない代わりに、オマンコから濃い黄色のオシッコを排泄してきた。
オシッコが出終わるとまたアナルから今度は茶色に濁ったお湯を吐き出すと、最後にブハッとちょっと大きめのウンチを排泄した。
「もう出ない」と言う彼女を立たせると風呂場に向かり、シャワーでお尻を洗うと再びベッドに向かった。
そして彼女と一緒にベッドに座ると、彼女を後ろから抱きかかえるように手を前に回し、彼女の股間に手を挿入してクリトリスの上からマッサージした。
ヌルヌルとなっているマンコのマン汁を指に絡ませ、クリトリスを弄ると彼女は激しく喘ぎだし、またイッてしまった。
その後彼女にアイマスクをすると後ろ手に手錠をかけた。
そしてうつ伏せにして尻を突き出させると、丸見えになったアナルとオマンコの写真を撮った。
次に手錠を前にして仰向けにすると、両脚を広げて再び写真を撮った。(手錠をした彼女に自分でマンコを開かせて写真を撮った)
その後アイマスクを外すと、再びフェラさせた。
彼女のフェラでビンビンになったチンポを口から抜くと、枕元にあったゴムを彼女の目の前でつけた。
すると彼女は僕が亀頭にゴムをつけたところでチンポを咥えて口でゴムを奥まで装着してくれた。
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美人クオーターのルカ

今日はいつものデリヘルに電話して23歳のルカを指名してみた。
11時45分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると12時20分頃にルカが来た。
彼女はドアを開けると開口一番「遅くなってゴメンナサイ」と謝ってきた。(確かにちょっと遅かった)
ロングの髪の毛を一部茶髪に染め、つけまつげとアイラインで目をパッチリとさせたスレンダー美人だった。(ちょっとヴィジュアル系バンドのような感じ)
ただ網タイツから派手な刺青が見えていた。
僕が「暑いね」と言うと彼女は「暑いけど長袖にしないとダメなんだよね〜、あっ、でも今日は網タイツにしちゃったけど」と彼女が全身に刺青をしていることを暗に伝えてきた。
陽気な感じの彼女が店に電話したあと、お金を払い早速彼女を抱きしめた。
「汗をかいているから」とシャワーを浴びようとする彼女を引き止めてディープキスをした。
すると彼女は自分から積極的に舌を出して絡めてきた。
そんな彼女からは良い匂いがした(シャワーを浴びた後のボディスプレーの匂いとのこと)
僕は彼女の黒いゴスロリ風のワンピースを脱がすと、舌はブラとTバックのパンティとガーター留めの網タイツだった。
僕が「スタイルいいね」と言うと「良くないよ」と否定してきた。
それはブラを取るとわかったが、おっぱいがAカップの貧乳だった。
しかし‘乳房の小さい娘は感じやすいはず’という経験から、指で乳首を転がし舌で吸って責めると、案の定直ぐに激しく喘ぎだした。
乳首を責めながら股間に手を伸ばしパンティの上からクリトリスを押さえると「ああ〜」とさらに喘ぎ声が大きくなってきた。
次にパンティを下ろしてガーターだけにして両脚を広げて彼女の股間を露わにすると、陰毛はマンコの上部に一部だけ残して剃っていた。
僕はクリトリスに口を寄せて舌で刺激したら彼女の喘ぎ声が大きくなり身体をくねらせて悶えだした。
さらに指をオマンコに1本だけ挿入して、クリトリスを舌で押さえながら頭を振って刺激すると、早くも「ああ〜、ダメ〜、イッちゃう〜」と叫びながらそのままイッてしまった。
僕はイッちゃった彼女を優しく抱きしめてキスをした。
そしてもはやヌルヌルのオマンコに指を2本挿入し、今度はゆっくりと抜き差してみた。
すると、ただ抜き差ししているだけでも彼女は再び悶えだした。
そこで指を少しだけ曲げて膣の入口の腹側を押すように刺激するとさらに悶えだした。続きを読む

超絶可愛い女の子とウンチプレイ

今日は本当に久しぶりのフェチ性感の店に連絡した。
そしてまだ若く黄金も出来ると言うのあを指名してみた。
7時10分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると7時35分頃に彼女が来た。
初めて見る彼女はとっても可愛らしく、テレビ朝日の宇佐美佑果アナとAKB48にいた河西智美を足して割ったような姫だった。
彼女は入るなりカウンセリングを始めたが、「僕が黄金が出来る?」と聞いたところ「出来る」と答え、しかも‘今から自然便で出せる’と言うので、早速お願いした。
彼女は先に黄金にしたいと言うので風呂場に行き、彼女が排泄するのを待った。
全裸になった彼女はスタイルも良く本当に可愛らしかった。
僕がバスタブの中に入り、彼女がバスタブの縁にしゃがみ込んで息んでいたが、なかなかウンチは出なかった。
僕は彼女のオマンコに付着していた白い鼻水のような液体をそっとつまむと彼女が「あっ、オリモノが付いてた」と言った。
僕はそのオリモノを彼女が見ている前で口に入れて食べた。
ちょっと酸味のある鼻水のような味だった。
彼女は随分と長い間息んでいたが、なかなか出ないので小指でアナルを軽く刺激してみた。
しかしウンチは出ずに「先にオシッコが出そう」と言うので洗面所のコップの中にオシッコしてもらった
彼女はバスタブの縁に座って僕によく見えるように股を開いてくれると、最初チョロチョロとオシッコをこぼしたあとにシャーッと勢いよく放尿した。
そしてコップにちょうどいっぱいになるところで放尿は終わり、オシッコがたっぷり入ったコップを僕に渡してくれた。
彼女のオシッコは色が濃かった。
それを少し飲むと彼女は「濃いでしょう」と言った。
しかし可愛い彼女のオシッコだと思うと、とても美味しく感じられた。(僕のチンポはビンビンに勃起していた)
その後、彼女はまたしゃがみ込んで息んでみたが、なかなか出そうで出ないようなので一旦バスタブの縁から降りて洗い場にしゃがみ込んだ。
しばらく息んでいると「あっ出そう」と言い、次にしゃがみ込んでいる彼女のお尻から茶色の黄金が顔を出しているのがわかった。
そしてちょっと大きなイチゴくらいのウンチがポトリと洗い場に落ちた。彼女は「まだ出そう」と息んでいたが、結局でなかった。続きを読む

じゅんちゃんとアナルファック(2回目)

今日は以前プレイして良かったじゅんちゃんを指名してみた。
18時50分くらいにホテルに入って、シャワー浴びて待っていると19時過ぎにじゅんちゃんがやってきた。
彼女はちっちゃい身体だが相変わらず陽気で「また指名してくれて嬉しい〜」と喜んでくれた。
彼女店に電話すると早速抱きしめた。
そして彼女の服を脱がせて下着姿にすると、スタイルの良い身体を抱きしめてブラを外し形の良い乳房に吸い付いた。
しかし彼女は自らパンティを脱ぐと「シャワーを浴びなきゃ」と言って、僕が止める間もなくさっさとシャワーを浴びに言ってしまった。
シャワーから出てきた彼女は「仰向けになって」と言うので「僕が責めたい」と言うと「あっ責めたいんだ。じゃあ」と言ってベッドに仰向けになった。
そんな彼女に僕はキスをした。
そして形の良い乳房を揉み、乳首を吸って舌で転がした。
彼女は「ううっ」と呻き、目を瞑って横を向いていた。
僕はそんな彼女の下半身に移り、両脚を広げるとクリトリスを舐めた。
すると彼女は「あ〜ん、気持ちいい」と喘いだ。
僕はさらにマンコに舌を入れて、鼻でクリトリスを押さえて刺激した。
そしてクリトリスを唇で吸い舌で転がしながら首を振った。
彼女は「すっごい気持ちいい〜」と喘ぎまくった。
しばらくマンコとクリトリスを刺激していると、彼女が我慢できなくなったのか「チンポ舐めたい」と言ってきた。
そこで今度は僕が仰向けになると、彼女は乳首や腕、脇の下を丁寧に舐めながら下半身に移動した。
そして僕の太ももを舐めたあと、チンポに舌を這わせてきた。
僕は彼女の頭を撫でながら彼女のフェラを堪能していた。
僕が「チンポ美味しい?」と聞くとしゃぶりながら「美味しい」と言った。
しばらく彼女にチンポをしゃぶらせたが、彼女がチンポを口から出した時に彼女を引っ張りあげてキスをして抱きしめた。
そしてまた彼女を仰向けにすると、また僕が責めだした。
僕は彼女のクリトリスを舐めながら右手の中指を挿入した。
そしてオマンコの浅いところで指を腹側に曲げて押してスライドすると、彼女は目を丸く開きながら「あっ、すっごい気持ちいい」と悶えた。
そこでそこを中心に刺激しつつ左手で彼女の乳房と乳首を揉みしだくと、彼女はだんだん高まってきたようでたまに激しく悶えだした。
僕はそのまま彼女をイカせようとしたが、しばらくすると彼女がふと「お風呂の蛇口を止めなきゃ」 と言って起き上がり風呂場に行ってしまった。
僕は彼女のマンコから抜いた酸っぱい匂いがする指をクンクンしていた。
彼女は風呂場から帰ってくると「チンポしゃぶらせて」と言いだした。
僕が「でも、じゅんちゃんはまだイッてないでしょ」と言うと「あっ、イカせたかったんだ」と言うなり自分が持ってきたバックからローターを持ち出してきた。(彼女はバイブよりはローターが好きらしい)続きを読む

久しぶりの発展サウナ

今日は本当に久しぶりにハッテンサウナに行ってみた。
17時50分くらいに入ると、結構人が入っていた。
早速服を脱いで風呂場に行き、身体を洗ってスチームサウナに入った。
真っ暗なサウナには先客が1名いて、また僕の後にも1名入ってきて3人で入っていたが、特に何も起こらなかった。
そしてしばらくして熱さに堪えかねてスチームサウナ室を出る時にあとから入ってきたガチムチオヤジがさわっと僕のお尻を撫でていった。
ちょっとドキドキしたが、その後ミックスルームに行くと、既に何組かのホモカップルが交尾していた。
しばらく彼らの交尾を見ながらチンポを半勃ちさせたあと、空いているミックスルームで横になった。
すると直ぐにオヤジがやってきて僕の横にしゃがむと僕の乳首を摘んできた。
僕が乳首を強く摘まれて「うっ」と喘ぐ反応を楽しむように何度も乳首を摘んできた。
その後、僕に覆い被さるようになると乳首を舐めてきた。
僕もそのオヤジのチンポを握ると軽くしごきだした。
するとオヤジも僕のチンポを扱きだした。
しばらく互いにのチンポを扱きあいながら抱き合っていたが、そのうちにオヤジが仰向けになった時に僕はオヤジのチンポを掴んでしゃぶりだした。
しかしオヤジは亀頭は敏感なのかさわらせない
仕方ないので竿やキンタマを舐めていた
さらにキンタマをもみ出した
しかしどんなに舐めても揉んでもオヤジの反応がないので、そのうちに飽きてきて別のオヤジが来てちょっかいを出してきた時にさっと引き上げた。
そして別のミックスルームに移ってまた寝待ちしていたら、早速メガネをしたキモオヤジがやってきた。
オヤジは最初に僕の乳首を弄っていたが、直ぐに掛けてあるバスタオル越しにチンポを弄りはじめ、そしてチンポがビンビンになったのを確認するとバスタオルを取って生でチンポを握ってきた。
そのままオヤジは僕の乳首を舐め始め、さらにキスをして舌を僕の口の中に入れてきた。
オヤジは盛んに「気持ちいいか?」と聞いてきた。
僕はそのたびに小さく頷いていたらオヤジは僕に抱きついてきて僕をギュッと抱きしめてきた。
そして「俺のものになれ」と言ってきた。
僕は反応に困っているとまた「良いだろう?、俺のものになれ」と言ってきた。
僕は‘雰囲気壊しちゃいけないよな、まぁいいか’と思いながら、また小さく頷いた。続きを読む

ぽっちゃりドSのしいちゃん

今日も懲りずに激安店に電話してみた。
浣腸にも対応できる20歳のしいちゃんを指名してみた。
20時予定だったが早めに来てもらい19時30分頃には彼女がホテルに来た。
どうせ写真とは似つかないデブのブサイクだろうと思ったら、ぽっちゃりはしていたがそこそこ可愛らしい子だった。(腕にちょっと刺青しているのが見えた)
彼女が部屋に入ると最初に11800円を払った。
そして「浣腸希望なんですよね。でも今お腹緩いから出来ないかも」と言ってきた。
僕は「緩くてもいいよ」と言って抱きしめた。
彼女のオッパイは大きくて乳首が陥没していた。
最初彼女の服を脱がせていたが、そのうちに 彼女が「最初は私が責めていい?」と言ってきたので「いいよ」とベッドに寝ころんだ。
すると彼女は全裸になると僕の上に被さり、乳首を舐めてきた。
さらに僕の下半身に移動するとチンポを掴んで焦らしながらしゃぶりだした。
しばらく彼女のフェラに感じていたが、また僕の上半身にあがってくると僕の頭を撫でながら「可愛いのね」と言いながら乳首を舐めてきた。
そして僕のビンビンに固くなっているチンポに腰を合わせると、いきなり腰をずらしてマンコにチンポを挿入してきた。
僕はビックリしながらも「あっ、しいちゃんのオマンコ気持ちいいよ〜」と喘いでしまった。
彼女は騎乗位状態で積極的に腰を振って「あっ、あっ」と喘いでいた。
僕は彼女のたっぷんたっぷんと揺れている乳房を揉みながらあまりに積極的な彼女の腰使いにちょっと唖然としながらも彼女のオマンコを堪能していた。
しかしこのままだとイカされてしまうと感じた僕は「このままだとイッちゃうよ」と言うと彼女は「良いわよ、このまま出しちゃえば」と言うので「やだよ、まだイキたくないよ」と言うと「じゃあ、我慢して」と腰を降り続けた。
しばらくは彼女の腰振りに耐えていたが、やっぱりこのままではイカされてしまうと感じた僕は彼女に「顔騎してくれるかな」と言うと「顔騎って何?」と言うので「う〜ん、じゃあ僕の顔に跨って座ってくれないかな」と言うと、「わかったわ」と言って僕の顔に座りこんだ。
そして僕が彼女のクリトリスを舐めると「ひゃあぁっ」と大きな声をあげて喘いだ。
彼女のオマンコにはマン滓が溜まっていたようで生臭い味がした。
しばらく彼女のクリトリスを舐め彼女はその度に悶えていたが、そのうちに彼女は腰をあげてまた僕の乳首を舐めてきた。
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19歳ぽっちゃりのりお

今日もいつものデリヘルに電話して19歳の新人のりおを指名した。
17時50分くらいにホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると18時くらいにりおが来た。
プロフではウエストが70センチ台だったので、結構なデブを想像していたが、それほどでもなくぽっちゃり系だった。
黒髪ロングでメガネを掛けている彼女は、まるで真面目な専門学校性のようだった。
聞けばまだこの店には7月のはじめに入店したばかりで風俗もこの店が初めてなので、1ヶ月しか客をとっていないらしい。
「慣れた?」と聞くと「最初は緊張したけど今は大丈夫」と答えてきた。
彼女はお店に電話すると、いきなり僕の方に近づいてきてハグしてきた。
‘これは新人にしては積極的だな’と思いながら抱きしめてキスをした。
さらに彼女は僕が着ていたガウンをはだけると乳首に吸い付いてきた。
‘なかなかの肉食系か’と思いながら彼女の頭を抱きしめて彼女のさせるがままにしていた。
しばらく乳首に吸い付いていたが、彼女が僕の横に座ったところで僕が「フェラしてくれるかな」と言って立ち上がると彼女は頷きながら僕のビンビンになったチンポをボクサーパンツの上から触りだした。
そして彼女は僕のお尻に手を回すと彼女の顔に引き寄せてパンツの中でビンビンになっているチンポを鼻に押し当てながら匂いを嗅いでいるようだった。
さらにパンツの上からチンポを噛んでみたりキンタマを揉みだした。
しばらくそうやって僕のチンポを弄っていたが、やっと僕のボクサーパンツを下ろすとカチンコチンに固くなっているチンポを舐めだした。ただ彼女は最初からいきなりチンポをくわえないで横から舐めたりキンタマをくわえたりした後にやっとしゃぶりだした。
そして僕の股を広げさせて股間に手を挿入するとアナルにも指を押し当てきた。
‘うわっ、積極的〜’と思いながら彼女のしたいままにさせていると、彼女がチンポを吐きだして何度かベッドを指差すので「何?、僕が寝た方がいいわけね」と言いながらベッドに仰向けになった。(ここまでは完全に彼女のペース)
そして彼女は案の定、僕の身体ペロペロと丁寧に舐めだした。
さらに僕の下半身に移動するとまたチンポをしゃぶりだし、さらにアナルに指してきた。
しばらく僕のアナルで遊んでいたが、僕が「顔騎して欲しい」と言うと彼女はニヤニヤしながら僕の横に座り乳首を抓ったりしていた。そして腰を上げて僕の顔を跨ぐとゆっくりと腰を下ろした。続きを読む

可愛いつむぎ(2回目)

今日はいつものデリヘルに電話してみた。
前回プレイして良かったつむぎが出勤していたので指名した。
18時50分くらいにホテルに入りシャワーを浴びているとちょうどシャワーから出た時につむぎがやってきた。
彼女は顔が小さくスレンダーで今日は黒いワンピースを着ていて清楚な感じに見えた。
ただ、ちょっと前歯が出ているのでリスのような顔つきだった。(今度矯正するらしい)
彼女を部屋に入れて8000円払うと早速彼女を抱きしめた。
そしてキスをしたあとに彼女の胸を揉んだ。
さらにスカートを捲り上げて下着の上から股間を押すと「うっ、うん」とうっとりと感じているようだった。
そんな彼女のパンティだけ下ろすと後ろから股間に手を入れて直接マンコを開いてクリトリスを弄った。
すると彼女は足をモジモジしながら感じているようだった。
僕は右手てスカートを捲りあげクリトリスを弄り、左手を後ろからまわして服の上から彼女の乳房を揉んでいた。
しばらくそんな状況で彼女を悶える責めていたが、そのまま彼女をベッドの上に仰向けに寝させた。
そしてスカートを捲り上げると両脚を広げてマンコを開帳するとクリトリスに優しく吸い付いた。
そしてクリトリスを舌で転がすと「ああ〜っ」と喘ぎだした。
僕はそこからひたすらクリトリスを吸い転がし、たまにオマンコに舌を挿入したりしていると、そのうちに喘ぎ声が大きくなり、両脚を閉じようしてきた。
しかしそれでも僕は舌でクリトリスに吸い付いていると、そのうちに「あっ、あっ、イクッ、イグッ〜」と叫ぶと僕の頭を挟んだまま身体にギュッと力を入れてイッてしまった。
ハァハァと荒い息をしている彼女のそばに僕は添い寝して「イッちゃったの」と聞くと彼女は小さく頷いた。
そんな彼女を「可愛いね、でもイクの早くない?、イヤラシイね」と頭を撫でてキスをした。
しばらく添い寝して彼女を抱きしめていたが、そのうちに彼女を起こして、ワンピースを脱がせ、ブラを外して全裸にした。
そして彼女が持参してきたローターとアイマスクと縄手錠を取り出すと、彼女を後ろ手で手錠をしてさらにアイマスクをした。
そして彼女を仰向けにすると、また両脚を開いて今度はローターにコンドームを被せたあとクリトリスにあててスイッチを入れた。
右手でローターを持ちクリトリスを刺激しながら、さらに右手の中指を彼女のマンコに挿入した。
すると彼女は「ああ〜、あっ、あっ」と激しく喘ぎだした。続きを読む

衝撃の地雷姫

今日は郊外の激安デリヘルに行ってみた。
ある程度若い子でアナルファックのできる痩せている子でお願いすると、31歳で変態娘のじゅんと言う姫を勧めてもらった。
ただこの店は安い代わりに姫の質に激しい格差があり、たまに激しく騙されることがあるので期待しないようにしていた。(ホームページの写真やプロフィールが全くあてにならない)

19時頃に部屋に入りシャワーを浴びて待っていると19時15分頃にじゅんがやってきた。
しかしドアを開けて彼女を見たら、今までの姫の中でもワースト1に匹敵する程の激ブスだった。
年はどうみても40歳は超えているように見え(下手すりゃ50歳代)、ウエストはミシュランタイヤのマスコット並みにたるみ、髪の毛はチリチリパーマがボサボサで、普通の人間なら間違いなくチェンジするかキャンセルするような地雷姫だった。(彼女も僕が怒り出さないか様子をうかがうような顔つきをしていた)
もともと期待はしていなかったが、ここまで予想を裏切られたのは初めてだったので、ちょっとビックリしたが、それでも誰専で変態の僕はニコニコしながら股間を膨らませて彼女を部屋に入れた。
彼女が「アナルファックを希望なんですよね」と言うので、「うん、ところでじゅんさんは変態なんだって」と返すと「えっ、変態なんかしゃないですよ」と言ってきた。
‘やっぱりこの店はダメだな’と思いながらも流石にアナルファックはできるだろうと思いながら8000を払った。
彼女は店に電話すると早速抱き寄せてキスをすると、腰に巻いていたバスタオルを捲りフェラをさせた。
そして彼女のワンピースを脱がせるとブラを外し乳首を舐め、さらにたるんだお腹を抱き寄せて地味で布面積の大きいおばさんパンツの上からクリトリスを刺激すると「あはっ」と悶えた。
パンツを脱がすとベッドに仰向けに寝かせ、垂れた乳房を揉みながら乳首を舌で転がしたあと、僕は彼女の下半身に移動すると両脚を広げてクリトリスを舐めた。
マンコの臭いはそれほどキツくなく、ちょっと生臭い感じだった。
クリトリスを舐めると感じやすいようで「あっ、あっ、いっ、いい〜」と喘ぎ悶えまくっていた。
さらにマンコに指を挿入して刺激すると、マンコからはマン汁が溢れてヌルヌルしてきた。
マン汁で指を濡らすとアナルにも指を入れてみた。
奥まで入れると「痛い」と言うので、四つん這いにさせてまたアナルに指を挿入したら、奥にウンチの塊があるのを感じた。
続きを読む

アナルマニアのじゅん子

今日はいつものデリヘルに電話してアナルが好きだと言うじゅん子を指名した。
21時30分にホテルに入りシャワーを浴びて待ってると21時45分頃に彼女が来た。
部屋に入った彼女は40歳にしては若く見え、普通の感じだった。(芸人のキンタローを可愛くした感じ。スタイルもなかなか良かった)
彼女は明るく「こんばんは」と言いながら入ってきた。
僕が「暑いね〜」と言うと、「そう東京は暑いですね」と言うので、「どこからか来たの」と聞くと「浜松市から」と答えてきた。
さらに良く聞けば今日は体験入店だったとのこと。
ただ過去に風俗の経験はたくさんあるようで名古屋でデリヘルをしてたことがあり、且つ今日も何人もの相手をしたあとらしい。
そいて彼女が「泊まりですか」と聞くので「違うよ」と言うと「そうなんですか、てっきり泊まりかと思いました。ゼリー持ってきたので食べてください」とピーチゼリーを鞄から出した。
彼女がお店に電話すると、携帯を弄りながら「ソフトバンクのスマホを使っているが直ぐにフリーズする」と愚痴りだした。
僕がお金を払うと彼女は早速服を脱ぎ始めた。
そして青いカーディガンを脱ぐと黄色いワンピースになり、後ろのジッパーを下ろしてあげると赤いブラとパンティになった。
僕は下着姿の彼女を抱き寄せるとキスをして、フロントホックのブラを外すと形の良い乳房が現れた。
そのおっぱいを軽く揉みながら乳首を吸うと「イイッ」と喘ぎだした。
さらにパンツのクロッチからクリトリスを押さえながら乳首を転がすと「あはっ、気持ちいい〜」と喘いだ。
しばらくその状態で責めたあと、パンツを脱がせてベッドに誘うと、「うがいしなきゃ」と洗面所にいった。(パンティにはナプキンがついていたが‘生理ではない’と言うので、後で匂いを嗅いだら、ちょっとオシッコの臭いがした)
そして風呂場でシャワーを浴びようとするので「あっ、浴びなくていいよ」と止めようとしたら「オシッコしたいから」と言うので「じゃあ見せて」と彼女の放尿するところを見せてもらうことにした。
彼女が「オシッコかけるのは無しね」と言うので「どうして」と聞くと「オプションになっちゃうから」と答えた。
‘そんなオプションはなかったはずだけど’と思いながらも見るだけにした。
彼女はバスタブの縁にすわると右手でマンコを広げ、少し気張った。
しばらくするとチョロチョロッと濃い黄色のオシッコが少しだけ零れてきた。
シャワーで洗い流した後、ベッドに行くと彼女を寝かせ僕も添い寝しながらキスをした。
そしてまた乳首を吸いながら手を股間に伸ばしてクリトリスを愛撫すると「あっ、気持ちいい〜」と悶えた。
次に彼女の下半身に移動すると、彼女は自ら小陰唇を広げてくれ僕は両足を広げてクリトリスにしゃぶりついた
するとまた彼女は「そこ気持ちいい〜」と喘いだ。
そんな彼女のクリトリスを舐めて乳首を弄っていたが、その後右手の中指をマンコに入れてみると、溢れ出てきたマン汁で中はヌルヌルになっていた。
そのマン汁を指に絡ませてアナルに付け、アナルに指を入れたらヌルリと割と簡単に入った。
しかしアナルの途中まで指を入れたところで彼女が「お尻はオチンチンを入れるところだから指はなぞるだけにして」と言いだした。
‘これはどういうこと、もしかして最後は本番かアナルファックさせてくれるのかな’と思いながら指を抜くと、今度はアナルを舐め、さらに舌を挿入した。(アナルファックの経験があるのか、アナルに舌を少し入れることができた)
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ゆかりと初アナルファック

今日はなんでもありのデリヘルの姫とプレイした。
11時40分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待ってると12時ちょうどにゆかりが来た。
ゆかりは黒いワンピースを着ており、普通の地味な感じもおばさんだった。
彼女は店に電話すると、早速僕のパンツを下ろしてビンビンのチンポを咥えて美味しそうにしゃぶり始めた。
そんな彼女の髪を僕は撫でながら、さらに豊満な胸を服の上から揉んだ。
しばらくしゃぶっていたが、彼女じょ口からチンポを抜くと立ち上がらせてキスをした。
そして「今日は浣腸するのですか」と聞くので、「ウンチ溜まってる」と聞くと「朝ちょっとだけしちゃった」と言った。
僕は「ダメじゃん、じゃぁ、どのくらい残っているかチェックしよう」と言うと彼女をテレビ台に手をつかせてお尻を突き出させた。
そしてワンピースを捲ると薄紫色のちょっとセクシーなパンツをおろすとお尻の割れ目を広げてアナルを舐めると「やぁん」と恥じらった。
僕がアナルに唾を付けてア指を入れようとすると彼女が「痛いのでゴムとローションを付けて」と言った。
そこで右手の中指にコンドームつけるとローションをたっぷりつけてアナルに挿入した。
彼女は「う〜ん」と言いながら違和感に耐えているようだった。
僕はアナルの奥深くをかき回したが残念ながらウンチの感触はなかった。
そのことを彼女に言うと「そんなことないと思うよ。朝はちょっとしか出なかったから、アイスコーヒー飲んだらお腹痛くなって少しだしただけ」と言った。
しばらくアナルをかき回しながら、今度は左手の人差し指をオマンコに入れてみた。
すると思ったよりもきついオマンコだった。
そこで‘まずは味見を’と思ってマンコから指を抜くとマンコにチンポを当てて挿入してみた。
そして立ちバックの状態で腰を振ると彼女は「アッアッ、気持ちいい〜」と悶えてきた。
しかし僕も彼女の締まりの良いマンコにすぐにイキそうになったので一旦チンポを抜いた。
その後、彼女が持参してきた玩具をバックから出すと彼女を後ろ手に手錠をした。
僕は後ろ手で不自由な彼女をベッドにうつ伏せで寝かせると尻を高く突き上げさせ、オマンコに軽くローションを塗るとバイブを挿入してスイッチを入れた。
バイブをオマンコに入れるときに彼女は「うう〜ん」と呻いた。
さらにアナルにローションを垂らすと指を入れて奥深くまで挿入してみたが、やはりアナルにはウンチの感触はなかった。
そこで一旦、バイブを抜くと「浣腸しようか」と言うと、お風呂場から洗面器にお湯を入れてきた。
そして100CCの浣腸器でお湯を吸い上げると、彼女のアナルに突き刺してお湯を注入した。
かなりのお湯(100CC×15本)くらいを注入したところで彼女が「もうお腹パンパンになってきた」と言った。
そこでアナルにアナルバイブを挿入し栓をした。
その後アナルをバイブで栓をしたまままたオマンコにバイブを挿入するとバイブで責めていたが、彼女が「バイブよりオチンチンが欲しい」と言うので、バイブ抜くと、浣腸したまま後ろからチンポを当ててバックから犯した
すると彼女は「気持ちいいよう〜」と言いながら悶えていた。
しかし、また僕がイッちゃいそうになったのでチンポを抜くとまたクリトリスを指で刺激してみた。
すると彼女は何度も「あ〜、いいっ、アァ、イッ」と言いながら最後は「イッちゃう〜」と言いながら身体を震わせてイッてしまった。

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可愛らしい‘つむぎ’

今日もいつものデリヘルに電話した。
前から気になっていたなのはを指名した。
19時50分頃にホテルについてシャワーを浴びて待っていると20時過ぎになのはが来た。
彼女は地味ながら清楚な感じのワンピースを着ており、顔は決して美人でも可愛いくもないが、ちょっと小動物を思わせる顔立ちだった。
彼女は4月に今の店に入ったばかりで、それまでは大宮でデリヘルをしていたとのこと。
そんな彼女を早速抱きしめてキスをするとタバコの匂いがした。
彼女が店に電話したあとお金を払うと、まずはワンピースの下に履いてある黒い見せパンツを脱がした。
そして水色のパンティの上からクリトリスを押して刺激すると彼女は目を瞑ったままうっとりした顔で感じていた。
しばらくパンティの上から刺激をしたあとにパンティを脱がせるとパンティの股間部分の匂いを嗅いだ。
彼女はとても恥ずかしがったがあまり匂いはしなかった。
そして下半身を脱がせた彼女をベッドに手をつかせて尻を突き出させるとお尻を開いてアナルとマンコを開帳した。
恥ずかしがる彼女を無視してお尻に顔をうずめてマンコに舌を挿入すると「ひゃぁっ」と腰を少し引いた。
しかし彼女のお尻を押さえたままでマンコを舐め、さらにブラを外して乳首をつまみながらマンコに中指を入れて刺激すると、彼女は身体をくねらせて悶えた。
しばらく乳首をつまみ、マンコに指を挿入して責めていたが、僕がアナルを舐めると「ダメ〜」と言いながら腰を引いてベッドに崩れた。
そこで彼女を起きあがらせるとワンピースもブラも外して全裸にした。
そしてお互い全裸の状態で抱き合うと僕は彼女にキスをして、彼女は僕のチンポを握りしめた。
次に僕がベッドに座り、立っている彼女を抱き寄せながら乳房を揉んで乳首を舐めた。
その後2人でベッドに横になるとまたキスをしたあとに乳房を揉んで乳首を舐めた。
彼女は乳首が感じるようで唇で吸われるたびに喘いでいた。
その後下半身に移ると両脚を広げて股間を露わにするとクリトリスを剥いて吸い付いた。
彼女は「アアアッ」と叫ぶと軽く悶えた。
そしてクリトリスに吸い付きながら舌で転がし、マンコの中にも舌を入れると喘ぎ声が激しくなってきた。
さらにアナルを舐めると腰をずらして嫌がったが、そのうちに諦めたのか逃げるのを止めて喘いでいた。
その後オマンコに中指を挿入して腹側を押さえながらクリトリスを舐めると彼女の喘ぎ声の間隔がだんだん短くなりそのうちにマンコがキューッと締め付けるようになってきた。
そしていよいよ悶え方が激しくなると腰を引きはじめて舌や指から逃げるようになってきた。
しかし僕が責めるのを止めずに続けていると「イッちゃいそう」と言いながら身体をヒクつかせるととうとうイッてしまったようだった。
僕がまだ指を挿入したまま「イッちゃった?」と聞くと彼女は顔を隠しながら頷き、そのまま身体を横にしてくるまってしまった。
そこでやっと指を抜いてあげると彼女の横から抱きつき、背中をさすってあげた。
そして乳房や乳首を揉むとくすぐったいようで身体をよじっていた。
しばらく彼女が落ち着くのを待ったあと、彼女を仰向けにすると僕は彼女の胸を跨がり顔にチンポを近付けるとチンポをしゃぶらせた。
彼女は口の中でチンポを吸ったり舌で亀頭を舐めたりとなかなか激しくしゃぶってくれた。
僕も腰を押してつけて口の奥までチンポを入れると彼女は「ぐふっ」と喉を鳴らした。
しばらく彼女のフェラを堪能したあとチンポを抜いくと、また下半身に移動して今度は彼女が持参してきたローターをクリトリスに当てた。
そして一緒に中指をマンコに挿入すると、膣の中を刺激しながらクリトリスにローターを当てて刺激したら「アッ、アッ」と喘ぎながら彼女は悶えまくった。
さらにアナルも舐めて指を当てると「指は入れないで」と言われてしまった
僕が「今日はウンチしたの」と聞くと「したけどなんかまだ残ってそう」と言った
そこでアナルに指を挿入するのは諦めると、再びマンコに指と、クリトリスにローターで責め続けた。
しばらくすると彼女はまた両脚を閉じながら身体をずらし、指やローターから逃げようとし始めた。
そしてまたオマンコがキュッと縮小してくると彼女は「ダメ、またイッちゃう」と言いながらイッてしまった。
そこで僕はマンコからローターを外し、指を抜くと彼女の髪を撫でながら添い寝してしばらく休んだ。
そして今度は彼女が持参した縄手錠で後ろ手に縛ると、さらにアイマスクをしてうつ伏せにした。
彼女は何をされるのか凄く不安がっていた。(お尻はダメと言っていた)
僕は彼女のアナルを舐めながらマンコに人差し指と中指を入れた。
尻を突き出さている状態でマンコに指を挿入していると一緒に空気が入る音がした。
しばらくその状態で責めたあとアイマスクを外した。続きを読む

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
19時頃に映画館に入ると、それほど混雑はしていなかった。
後ろの立ち見席で手すりに寄りかかりながら見ていると、直ぐに2人オヤジが手を出してきた。
1人はチンポを揉み、もう1人は乳首をつまみキスをしてきた。
チンポを揉んでいたオヤジは僕のチンポをズボンからだして扱きだし、さらに汗臭い僕のチンポをしゃぶってきた。
そしてそのオヤジは僕の前に入り込みしゃがみ込んでチンポをしゃぶっていた。
また乳首を揉んでいるオヤジは僕の顎を掴むと盛んにキスを求めてきた。
チンポをしゃぶっているオヤジは僕のズボンとパンツを下ろすと下半身を露出させて僕のアナルを指で触ってきた。
そしてしばらくチンポをしゃぶりながらアナルを触っていたが、僕がなかなかイカなかったせいか、そのうちにいなくなってしまった。
そこで乳首を揉んでいたオヤジがキスをしながら、僕のチンポを扱きだしてきた。
そのオヤジは「格好いいね、スーツが似合ってるね、このまま持ち帰っていい?」と囁きながら僕の首筋の匂いを嗅いだり、キスをしてきた。
その後、オヤジは自分のチンポを出してきて僕に握らせてきた。
僕がオヤジのチンポを扱くと、オヤジのチンポからは大量の先走り汁が溢れてきた。
オヤジも僕はチンポを扱いているうちに、僕はイキそうになり「あっ、イキそう」と言うと、そのたびにオヤジは扱くのを止めて寸止めしてきた。
何度か寸止めさせさせられた後、僕が「イカせて…」と頼んでやっとイカせてくれた。
そして僕は立ったままチンポからザーメンを噴き上げて発射した。
その後僕はズボンとパンツを引き上げると少しふらつきながら映画館を出た。
まだ19時15分だった。

久しぶりに発展映画館に来たが、やっぱり速攻で抜かれてしまった。

赤毛ギャルのぬまちゃん

今日もいつものデリヘルに電話した。
20時45分くらいにホテルに入りシャワーを浴びて待っていると21時過ぎにぬまちゃんが来た。
彼女はデニムのショートパンツに茶髪で毛先を赤く染めていた。
さらにでっかい星形のピアスをして爪を緑やピンク色に染めているギャル系ねえちゃんだった。
年は36歳とのことだがまだ20代後半か30歳なりたてくらいに見えた。
彼女が店に電話したあと抱き寄せてキスをした。
そして彼女が服を脱ぐと、ちゃんとウエストがくびれていてスタイルは良かった。
ただおっぱいは小さくて垂れ気味だった。
その後彼女をベッドに仰向けにするとキスをして、乳首を舐めた。
彼女は乳首を舐められると、顔を横に向けて喘いでいた。
その後、下半身に移動すると彼女の両脚を広げるとマンコに口をつけてクリトリスを舐めた。
さらにマンコに指を入れてみると、ヌルヌルとマン汁が染み出していた。
そこでマン汁を指に絡めてマンコの中を抜き差しすると「あっ、あ〜」と喘いでいた。
アナルも舐めて指を入れようとすると、少し入れたところで「お尻はダメ」と言って手を払ってきた。
「お尻の経験はあるの?」と聞くと、「ない、ありえない」とアブノーマルの経験はNGのようだった。
しばらくマンコを刺激していたが、今回はいつまでたってもあまり深く登りつめないようだった。
そのうちに彼女が「もうダメ」と言うのでいったん止めた。
「今日は穴がヒリヒリするの」と言うので、責めるのをやめて今度は彼女に任せた。
そして僕が仰向けになると彼女がチンポをしごきだした。
「最後どうするの」と聞くので「いつもは本番でフィニッシュしてるよ」と言ってみると何も言わずにフェラしてきた。
‘これは本番ありかな’と少し思った。
しばらくフェラをしてもらったが、途中で止めてもらい顔騎をしてもらった。
(彼女は‘顔騎’がわからなかったので「顔に跨ってちょうだい」と説明した)
そして顔騎の状態で彼女のオマンコを舐めていたが、しかししばらくするとまた「もうダメ」と言ってきた。
そして「本番するなら5000円よ」と言ってきたので僕は若干興ざめしたが「良いよ」と言った。
すると彼女は僕のチンポを勃たせる為にフェラしはじめた。
すると今度はそのフェラで何故かイキそうになったのでフェラを止めてもらったが、少しザーメンが出てしまった。
彼女は「凄く精子くさい」と言ってティッシュでチンポを拭いてきた。
もう本番しなくてもいいかなと思った僕は「このまま最後までいこうか」と言うと彼女は「え〜、入れようよ」と言うがそのままフェラしてもらい彼女の口の中に発射した。
彼女はチンポのザーメンが出尽くすまでまったあと、チンポを抜いて洗面所に行きうがいをした。
そして「あ〜あ、5000円貰い損ねた」と呟いた。
僕が「いつももらってから本番してるの?」と聞くと「そう、いつも貰ってエッチしてる」と答えた。
その後、彼女がトイレに行ってオシッコをしたあと、一緒にシャワーを浴びた。
そして先に出て彼女がシャワーを浴びている間に彼女のパンティの匂いを嗅いでみた。
クロッチ部分にはおりものシートがしてあったが、あまり臭いはしなかった。
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