変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

二人のオヤジに掘られたあと、初めての小便浣腸

今日も行きつけの発展場に行ってみた。
18時に入ってみるとそこそこ客はいるようだった。
シャワーを浴びてアナルにローションを塗るとミックスルームにあがった。
いくつかの部屋でプレイ中だったが誰もいない部屋があったので、そこでうつ伏せになって寝待ちをした。
すると、直ぐに僕の浴衣を捲り尻を触ってくるオヤジがきた。
そのオヤジは僕のアナルに指を入れて、ローションで濡れていることを確認すると、僕の乳首を摘まんできた。
僕も感じながら少し起き上がるとオヤジの股間に手を伸ばしチンポを掴んでみると、それはかなりのデカマラだった。
そのオヤジは頭を坊主がりにして腹は出ているがガッチリした体形の40代くらいだった。
オヤジは胡座になるので僕はオヤジの股間に顔を埋めてチンポを頬張りしゃぶった。
するとオヤジのデカマラはみるみるうちに固く勃起するとチンポに回した指がやっと届くか届かないくらいの太マラになった。
僕はちょっと怖くなりながらもオヤジのチンポをしゃぶっていると、オヤジは自分のが持参した小袋からコンドームを取り出すと僕の口からチンポを抜き、ゴムを装着した。
僕は‘この太マラで掘られてしまうのか’とちょっとドキドキしていると、オヤジは自分のチンポにローションを垂らして僕に「大丈夫か?」と聞いてきた。
僕は「あんまり慣れていないから」と言うと「慣れていないなら自分から入れてみろ」と仰向けになるとビンビンになっているデカマラを立たせていた。
僕はそんなオヤジの股間を跨ぐとオヤジのデカマラを摘み自分のアナルに当てながらゆっくりと腰を下ろした。
しかしまだ解れていない僕のアナルは何度もオヤジのデカマラをはねのけた。
それでも何度も腰の位置を変えながらチンポをくわえようとしていると、とうとうアナルに痛みと圧迫を感じながらチンポが挿入されてきた。
しかし全部はまだ挿入されておらず、半分くわえたところで止まったままアナルにデカマラを慣らしていた。
その後ゆっくりと腰を動かしていたがオヤジは「大丈夫か?抜こうか?」と聞いてきたので、一旦抜いてもらうと今度は四つん這いになってバックからチンポを挿入してもらった。
バックからだとオヤジのデカマラは完全にアナルに挿入されてオヤジが腰を振るたびにズンズンとアナル全体に痛みがあり、僕は枕を抱えながら「アッ、アッ」と大きな声で喘いでしまった。
オヤジはバックから僕を犯したあと次に僕を仰向けにすると両脚を抱えさせてマングリ返しの体勢になった。
そして上から僕のアナルにチンポを突き立てると僕のアナルの奥深くまで挿入した。
僕は挿入された瞬間あまりの圧迫感に「クァハッ」と叫び、その後腰を振られるたびに「ウン、ウン」と呻いていた。
しかし僕のアナルは少しづつオヤジのチンポの太さに慣れてきており、奥深くで動かされるだけであればかなり平気になってきた。(逆に入口付近までもどされて、また押し込まれるとウンチをしたくなりような痛さが感じられた)
その後デカマラオヤジは僕をまた四つん這いにして犬のように犯したが、僕が耐えきれなくなってうつ伏せになるとオヤジはチンポを挿入したままうつ伏せの僕の上に覆い被さり腰を振っていた。
しばらくうつ伏せで掘られていたが、そのうちにオヤジがチンポを抜いてしまった。(どうも小さくなったらしい)
そこで僕はさっきまで僕のアナルに入っていたデカマラをゴムの上からしゃぶった。(しっかり洗腸していたのでゴムの味しかしなかった)
そしてまた固くなったところで今度は騎乗位でチンポを挿入し、下から突き上げてきた。。
しかししばらく腰を振っているとまたチンポを抜いてしまい、オヤジは「ちょっと休憩」と言って部屋を出ていってしまった。
そこで僕は別の部屋で寝待ちしていると、また尻を触りいきなりアナルに指を突っ込んでかき回してくるオヤジがいたと思ったら、さっき尾のオヤジだった。
オヤジは僕のアナルに指を挿入たまま「どうだ、少しはケツの穴が開いてきただろ」と言いいながらかき回していた。
そして僕を四つん這いにさせるとバックから犯し腰を振ってきた。
慣れてきたとは言え、やはりオヤジのデカマラは圧迫感があり少し痛みがあった。
しかし最初の時よりは痛みも薄れてきており、僕はオヤジの腰の動きに「アン、アン」と喘いでいた。
オヤジはその後また僕を仰向けにすると両脚を抱え上げアナルを上向きにしてから太マラを挿入してきた。
しばらく正常位で掘られたあと、次に僕を横向きにして横背位でチンポを挿入してきた。
またしばらくオヤジに掘られ続けたあと、オヤジはまたアナルからチンポを抜いてしまった。
やっぱりまた小さくなってしまったらしく「ごめんな」と言いながら部屋を出てしまった。続きを読む

イラマチオの後に飲精して、長マラで掘られる

今日もいつもの発展サウナに行ってみた。
19時頃に入り風呂場でシャワー浴びていると割りと客が入っていたが、あとで振り替えるとほとんどありませんがこれから帰る客のようだった。
僕は身体を洗ってミックスルームに行ってみると客はいたが皆寝待ち中でプレイしているのはいなかった。
そこで僕も二段ベッドのある部屋でうつ伏せになるとお尻を少し出して誘うように寝待ちした。
すると直ぐにあるオヤジが近寄ってきて僕の胸に手を伸ばし乳首を弄ってきた。
僕がオヤジの股間に手を伸ばしてチンポを掴むとぶっとい太マラでチンポの根元にはコックリングがしてあった。
僕はそんなオヤジのチンポをくわえてしゃぶるとオヤジは僕の頭ををグイッと押し付けてきた。
(どうもこのオヤジは前回会ったオヤジと一緒のイラマチオ好きのドSオヤジっぽかった)
オヤジは僕が抵抗しないことがわかると僕の頭の髪を掴んでグイグイと喉の奥にチンポを押し付けてきた。(チラッと顔をみたら白髪の短髪で筋肉質なガタイの50代後半以上と思われるオヤジだった)
そしてあわせて乳首もギュッと摘まんできた。
そのうちにオヤジは僕を仰向けにすると69の状態になり、上からチンポを押し込んできた。
僕は必死でオヤジの太マラを喉で受けていたが、たまにオエッとえずくことがあった。
オヤジはそんな僕に容赦なくチンポを押込み、さらに乳首を摘まんだり僕のチンポを強くしゃぶったりしていた。
しばらく69でイラマチオを受けていたが、そのうちにオヤジがあぐらをかいて座ってきたので今度は僕が四つん這いになってオヤジの股間に顔を埋めてチンポをしゃぶった。
僕が一生懸命しゃぶっているとオヤジは「あ〜、気持ちいいぜ、最高だ」と感じてくれていたようだった。
そしてまた僕を仰向けにすると今度は僕の着ていた浴衣を剥ぎとり全裸にするとまた69の体勢になった。
そして僕の両脚を抱えながらまた僕の喉の奥にチンポを押し込んできた。
さらにオヤジは僕の腰まで抱えると、僕のローションで濡れたアナルに指を入れ込んできた。
僕は苦しくなりながらもオヤジのデカマラを受けとめながら舌で亀頭をなめ回しているとオヤジが「最高だぜ。イッてももいいか」と言うのでモゴモゴしながら「イッてください」とお願いした。
さらにオヤジは「飲んでくれるか」と聞くので「はい」と答えた。
するとオヤジは僕が仰向けの69の状態を崩して横向きの69で僕の喉にチンポ押込み、さらに今度はオヤジが仰向けになり僕が上の69になった。
するとイラマチオからは解放されたので僕はオヤジのデカマラを自分のペースでしゃぶり、さらに軽く手コキをした。
そのうちにオヤジが僕の乳首を摘まみながら両脚をピンと突っ張らせたと思うと口の中に少し液体が増えた気がした。
これはイッたかなと思って亀頭を舐めながらちょっと液体を飲み込んでみるとザーメン特有の生臭い匂いが鼻に抜けた。
僕はしばらくオヤジのデカマラを唇でしごくとチンポを口から抜き、口の中のザーメンを飲み込んだ。
そして「飲んじゃった」と言うと、オヤジは「ありがとう、最高に気持ち良かった」と言ってくれた。
僕も「こちらこそ良かったです」と言うとまだ固い状態を保っているオヤジのデカマラを軽く一舐めした。
そしてオヤジは僕の肩をポンポンと叩きながら部屋を出ていった。
僕は浴衣を着ると一旦部屋を出てウガイをすると再び部屋に戻ってうつ伏せになるとまた寝待ちを続けた。続きを読む

ドSオヤジにイラマチオされた

今日もいつもの発展場に行ってみた。
18時45分くらいに入り、シャワーを浴びて2階にあがり、ミックスルームを回っていると、ある部屋の前でいかにもタチっぽい50代後半と思われるオヤジが目を光らせていた。
僕は一旦はそのオヤジの前を通りすぎて部屋を回っていたが、今日はどの部屋にも交尾をしているカップルはいなかった。
そこでまたオヤジの前に戻ると軽く目を合わせながら部屋に入っていった。
そして横になって寝待ちをしていると、期待していた通りに部屋の前に立っていたオヤジが部屋の中に入ってきた。
そしてドキドキしている僕の横に座ると僕の乳首を摘まんできた。
僕は「アアン」と軽く喘ぐとオヤジの股間に手を伸ばした。
そしてブラリと垂れ下がっていたオヤジのマラをくわえるとしゃぶりだした。
オヤジも僕の両乳首を摘み、さらにビンビンになったチンポを扱きだした。
するとオヤジのチンポはみるみるうちに固く勃起すると太く反り返ったデカマラになった。
オヤジは「あ〜、気持ちいいぜ」と言いながら僕の乳首を強くつねった。
(オヤジのチンポの根元にはリングがあったので‘これはなかなかイカないな’と思っていた)
そしてそのうちにオヤジは僕の頭を掴んでそのデカマラを喉の奥に押し込んだ。
最初は僕も耐えていたが、だんだん息が苦しくなってゲホゲホと咳き込んだ。
オヤジは「大丈夫か?」と聞いてくれたので僕は「大丈夫です」と答えた。
するとオヤジは僕の浴衣を脱がして全裸にすると今度は僕を仰向けにすると69の状態でオヤジが上からチンポを押し込んできた。
そして僕の乳首を強く抓りながらチンポを喉の奥に押し込んできた。
僕は何度も息ができなくなり苦しくなって身体を震わせると、そのたびにチンポを少し抜いてくれ僕はぜえぜえと息をした。
それでも僕は「大丈夫です」と言ってオヤジのチンポをしゃぶり続けた。
オヤジはそれに気を良くしたのかイラマチオを止めることなく「良い口マンコだぜ」と言いながら僕の口を犯し、また僕のチンポもしゃぶってくれた。
互いにしゃぶりあいながらもオヤジは僕の乳首を強く抓り、僕は痛さで何度も身を捩った。
そして69からオヤジは立ち上がると僕は跪いてオヤジのチンポを咥えた。
オヤジは僕の頭を掴んで押さえると腰を押しつけてデカマラを喉の奥まで押し込んだ。
僕は鼻水や涙を流しながらひたすら耐えてオヤジのチンポを喉の奥でしゃぶった。
次にまた69になって上からオヤジのチンポを受けていると、オヤジが「イッていいか」と聞くので僕は「ううっ」と言いながら頷いた。
次にオヤジはあぐらをかいて座り、僕はオヤジの股間に顔を埋めてチンポをしゃぶるとオヤジは僕の頭を押さえつけてチンポを喉に押し込んできた。
しばらく四つん這いになってオヤジのチンポをしゃぶっていたが、今度はオヤジが仰向けになったので、僕はオヤジの身体を跨いで僕が上になる体勢で69になった。
僕が上になるとイラマチオからは解放され、僕はオヤジのチンポをしゃぶりながら手コキをした。
オヤジも僕のチンポをしゃぶってくれたが、そのうちに「イクぞっ」と言ってきたので僕はオヤジのチンポを咥えながら手コキした。
するとオヤジが「ううっ」と小さく叫ぶと動きが止まり、僕の口の中にザーメンを発射してきた。
僕はしばらくチンポを咥えたまま動きを止めると、チンポの根元も扱いて最後の一滴までザーメンを絞り出すと、チュポッとチンポを口から抜いた。
そして口の中に溜まった生臭いザーメンを飲み込んだ。
オヤジは「あ〜良かったよ、待っていた甲斐があった」と言ったので僕も「ごちそうさま」と返した。
オヤジは僕の身体をぽんぽんと叩くと部屋を出て行ったので、僕も浴衣をきて部屋を出た。
なぜかほとんどの部屋に誰もいなかったが、ある部屋に一人のオヤジが寝待ちしていた。
そこでそのオヤジの横に座り浴衣をめくって股間を露わにするとフニャフニャのチンポがあった。
僕はちょっとオシッコ臭いそのチンポをしゃぶると、オヤジは「うう〜ん」と言いながら僕の股間に手を伸ばし僕のチンポを扱きだした。
僕もオヤジのチンポをしゃぶっているとオヤジのフニャチンは固くなりビンビンに勃起していた。
さらにアナルに手を伸ばすとロージョンでヌルヌルになっていた。
僕は‘もうこのオヤジでイッてしまおう’と思うとオヤジの下半身に回ってチンポにゴムをつけた。
オヤジはその気配に気づいたのか、股間をあけると腰を浮かしてきた。
僕はオヤジの両脚を持ち上げるとオヤジのアナルにチンポをあててアナルにチンポを押し込んだ。
そして腰を振るとオヤジのケツを犯した。
オヤジは「うぉ、うぉ、うぉ〜」と叫びだした。
僕はオヤジの締め付けの良いアナルに直ぐにイキそうになったので「イキそう」と言うと、オヤジは「イッて、イッて」と言った。
そこで腰の動きを速めると、そのままオヤジのアナルでイッてしまった。
僕がイッて動きを止めているとオヤジが「ビクンビクンしてる」と言った。
しばらく快感が落ち着くのを待ってからオヤジのアナルからチンポをぬいたが、オヤジのアナルの締め付けが良くてゴムがアナルに残ってしまった。
そのゴムを取ると先にザーメンがたっぷり溜まっていた。
僕はそれをゴミ箱に捨てると部屋を出て風呂場に行くと、さっき僕の口の中でザーメンを発射したオヤジがちょうど出てくるところで「さっきはありがとう」と言ってきた。
僕もシャワーを浴びると館を出るとまだ20時前くらいだった。

帰りに焼き鳥を6本食べた。

がっつり犯された

今日は久しぶりにいつもの発展場に行ってみた。
12時過ぎに入ってみたがそこそこ客はいた。
シャワーを浴びてミックスルームを回ってみると何組かプレイをしていた。
それを眺めながら雑談部屋に入ってみると、座ってゲイ雑誌を読んでいる髭を生やしたガチムチオヤジがいた。
僕も机を挟んで座りゲイ雑誌を見ているとその髭オヤジがチラチラこちらを見ているのが感じた。
そこで僕は立ち上がってそっと近づくとあぐらをかいているオヤジの股間にそっと手を伸ばしてみた。
すると髭オヤジは自分の浴衣の裾をめくってきたので僕は髭オヤジのチンポを触ってみた。
髭オヤジのチンポを皮を被った仮性包茎で短小だったが、触っているうちにムクムクとおおきくなってきた。
そして僕が髭オヤジの股間に顔をうずめて口に咥えると、すっかり皮がむけてなかなかのチンポの大きさいになってきた。
そこで僕はむき出しになった亀頭を舌で舐め吸い付いてしゃぶっていると髭オヤジは気持ち良さそうに喘いでいたが、そのうちに僕の股間にも手を伸ばしてきて、さらに僕を押し倒すを僕の頭を跨いで69の状態になった。
そして僕が下になった69の状態で互いに尻を抱えてチンポをしゃぶっていた。
明るい雑談室で絡んでいたので何人もの人に見られていた。
5分くらい69でしゃぶりあっていたが、互いにイクそぶりはなくそのうちに髭オヤジが「少し休もうか」と言ってきたので、一旦外れて互いに浴衣を着ると別々の部屋に移った。
その後、僕はあるミックスルームでうつ伏せになると、浴衣を少しめくって尻を少し見せて誘ってみた。
何人か冷やかしが来たあと、1人のオヤジが僕の胸に手を伸ばし乳首をいじってきた。
僕は喘ぎながら横を向くと坊主のオヤジがいた。
坊主タチは乳首の後はチンポを扱きさらにアナルにも手を伸ばしきた。
坊主タチは僕のアナルがローションで濡れているのがわかると、僕のアナルに指を挿入してケツをいじってきた。
そして途中から僕の顔を跨ぐと69の体勢になりながら僕のケツを弄り、指を1本〜2本いれてきた。
そこに日焼けした背の高いタチが参加してきて、坊主オヤジのチンポを舐めていた僕に横から自分のチンポを突き出してきて僕にしゃぶらせてきた。
僕は二人のチンポを交互にしゃぶっていたが、そのうち日焼けのタチが僕下半身に回り込むと両足を抱えていきなりアナルにチンポをあてて押し込んできた。
僕はアナルに激痛を感じてつい足が伸びてしまいその時は上手く入らなかったが、僕のチンポをしゃぶっていた坊主タチが僕の両足を抱えて持ち上げると、日焼けタチのサポートをしてきた。
そこで日焼けタチは再度僕のアナルにチンポをあてて挿入してくると、今度は日焼けオヤジのチンポがメリメリっとアナルに入ってしまった。
僕は痛みに耐えかねてつい「ゆっくり動かして」と喘ぎながら伝えると、日焼けタチはゆっくり腰を動かしてきた。
しかしそのうちに日焼けオヤジは挿入したチンポを僕のアナルの奥に叩きつけるようにしたり、少しずつ腰の振りを速めてきた。
その頃には僕のアナルも慣れてきており、日焼けタチの長いチンポを受け止めながらアンアンと喘いでいた。
坊主タチは相変わらず69で僕のチンポをしゃぶってくれており、僕も坊主タチのチンポをしゃぶりながら掘られると言う理想の体位でプレイとなった。
そのうちに日焼けタチがアナルからチンポを抜くと僕の顔の前に立った。
すると坊主タチが69の体勢から起き上がり僕の頭を日焼けタチの方に押すと、坊主タチは浴衣を着て去ってしまった。
仕方がないので今まで自分のアナルに入っていた日焼けタチの長いチンポをしゃぶった。(特に変な味はしなかった)
しばらくしゃぶっているとまた日焼けタチは口からチンポを抜き、僕の下半身に移動して再び僕のアナルを掘り出した。
日焼けタチのチンポは長くアナルの奥深くがズンズン響くような感じで僕はシーツを握りしめながら耐えていた。
そして日焼けタチはまた掘るのを止めると、再度僕にチンポをしゃぶらせた。
そんなことを3〜4回繰り返していたが、そのうちに日焼けタチは結局射精しないまま去って行った。
僕はホッとしつつもちょっと残念で、その部屋で再びうつ伏せで寝ていた。
そのうちにまた別のオヤジがケツを触ってきた。
そいつはうつ伏せの僕のアナルに手を伸ばしローションでヌルヌルになっていることを確認するとさらにローションを追加しゴムを付けてきた。
そして僕の腰を持ち上げて四つん這いにすると、いきなりアナルにチンポを挿入してきた。
既にさっきの日焼けタチに犯されて解されていた僕のアナルはすんなりオヤジのチンポを受け入れ、僕はうつ伏せでタチの顔も見えないままにケツを掘られていた。
オヤジはバックから激しく腰を振ってきているうちに、僕は四つん這いからだんだん顔や肩が落ちてきてそのままうつ伏せになった。
うつぶせのまま5分くらい犯されたあと、オヤジは腰の動きを止めてチンポを抜くとゴムを外してティッシュにくるんで捨てていた。
しかし僕にはイッたようには見えなかったので起き上がりオヤジのまだビンビンになっているオヤジのチンポをしゃぶった。
その時に初めてタチオヤジの顔をみたが、こちらも筋肉質な坊主で日焼けしていた。
オヤジは僕のフェラをしばらく堪能していたが、結局そのうちに部屋を去って行った。
僕はまたしばらくうつ伏せで寝待ちしていたが、そこからは誰も誘ってくれなかったので今度は自分から部屋を回ってみた。(正直さっきの二人に掘られて満足はしていたが、まだ自分がイッてなかったのでイカせてくれる人を探しに行った)
そしてある部屋の二段ベッドの上で寝待ちしていたオヤジに近づき、そっとオヤジの股間に手をあててチンポを揉んだ。
するとそのオヤジのチンポはみるみる固くなったが、そのオヤジのチンポはとても太く「こんなチンポは入らないな」と思いながらしゃぶっていた。
そのうちにオヤジも目を覚まして手を伸ばしてきて僕の乳首を摘んだ。
そして互いに浴衣を脱いで全裸になると、オヤジは僕の乳首を摘みながら抱き合った。
しばらくするとオヤジが「タチ?ウケ?」と聞くので「ウケですけどこんな太いのは入らないと思います」と答えるとオヤジは笑いながら僕を仰向けにしてチンポにゴムを付けてきた。
僕は「ヤバい、あんなの入れられたら痛いだろうな」と思いながらも、以前個室で4Pをした時にぶっとい‘うなぎ’を入れられたことを思い出して‘もしかして入るかな’と思っていた。
そんなことを考えているうちにオヤジは僕の腰の下に枕を入れて腰を浮かせると、メリメリッとばかりにチンポを挿入してきた
案の定アナルは痛かったがオヤジはゆっくりと挿入したまま動かさないでいてくれたのでなんとか耐えられた。
オヤジは「大丈夫?」と聞いてきたので僕は喘ぎながら「大丈夫です」と答えるとオヤジはゆっくり腰を動かしてきた。
しかし僕は口をパクパクしながら耐えているとオヤジが「辛そうだね」と言ってアナルからチンポをズルリと抜いてしまった。
僕はちょっと残念に思いつつも「ごめんなさい」と謝ると「いいよ、いいよ、辛そうだったから」と笑っていた。
そして浴衣を着るとまた別の部屋に行った。
僕もまた別の部屋に移って男を物色していると、ある部屋でイイガタイをしたオヤジが寝待ちしていた。
僕はそのオヤジの浴衣をめくり股間のチンポをしゃぶっているとみるみる長く固いチンポに勃起した。
そしてふとオヤジの顔をマジマジとみると、それは最初に僕を犯していた日焼けタチオヤジだった。
僕は‘ちょっと気まずいかな’と思っていたが、そのままオヤジのチンポをしゃぶっていた。
すると日焼けオヤジも僕のことに気がついたのか、また起き上ると僕の下半身に回り込み、僕を四つん這いにすると自分のチンポに唾を垂らしながら僕のアナルにチンポをあてて挿入してきた。
今度はさすがに痛みはなかった。
そして日焼けタチは僕を四つん這いの状態で腰を振り続け、そのうちにまたチンポを抜くと僕の口に押し込みしゃぶらせた。
しばらくイマラチオで責められたのち、日焼けタチがまた僕のアナルにチンポを挿入して掘っていたら、今度はあの坊主タチもやってきて四つん這いで犯されている僕の前に来て座った。
そこで僕は日焼けタチに掘られながらも坊主タチのチンポをしゃぶり、最初に掘られた時と同じプレイとなった。
日焼けタチはさっきよりも長く僕を掘り犯し、僕は坊主タチのチンポをしゃぶりながらアンアン喘いでいた。
しかしチンポをしゃぶっていた坊主タチが場所を移動したので、今度は日焼けタチがまた僕の前に立ち、僕は日焼けタチのチンポをしゃぶっていた。
そのうちに日焼けタチがそのまま座り込んだので、僕も股間に顔をうずめて一生懸命日焼けタチのデカいチンポをフェラした。
しばらくすると日焼けタチの喘ぎ声が大きくなってきたので僕は手コキも使いながらオヤジのチンポをしゃぶった。
するととうとう日焼けタチは大きな声をあげながら僕の口の中にピュッピュッとザーメンを噴き上げてきた。(日焼けタチの亀頭からザーメンが発射されているのが舌で感じられた)
最後の一滴まで日焼けタチのザーメンを吸い上げると日焼けタチのチンポをティッシュで拭いてあげ、そのティッシュに口の中のザーメンを吐き出した。
そして日焼けタチはそのまま場所を移動した。
僕もいい加減イキたいと思いながら部屋を回っていると、ある部屋で30代前半と思われるプリケツのウケを2人かかりで犯しているのをみた。
一旦別の部屋に行ってみたが、またあらためてプリケツが犯されている部屋に行ってみると、ちょうどプレイが終了しているところだった。
そこで僕はプリケツのアナルに手を回すと、案の定ローションでヌルヌルになっていた。
僕はそんなプリケツを四つん這いにするとゴムを付けてアナルにチンポを挿入した。
するとプリケツオヤジが「犬のように犯して」と言うのでバックの姿勢で腰を振りそのままフィニッシュした。
プリケツオヤジのアナルからチンポを抜いてゴムを外しているとプリケツオヤジが「ありがとう、激しく犯されて良かったです」と言ってきた。
そして僕は風呂場でシャワーを浴びて綺麗にすると服をきて館を出た。
まだ17時30分くらいだった。

今回は掘られ過ぎて久しぶりにしばらくアナルがジンジンしてたが、とても興奮する体験になった。
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騎乗位で久しぶりに掘られる

今日は久しぶりの発展サウナに行ってみた。
10時30分頃に着くとロッカーで浴衣に着替えて2階に上がって見ると階段で酔っ払った客が寝転んでいて従業員に叱られながら連れ去られていた。
シャワーを浴びてアナルにローションを塗って準備万端でミックスルームに行くとそこそこ混んでいた。
ベッドの部屋の下で寝待ちをしていたが、ここもウケが多い場所のようでなかなか誘われなかった。
そこでこちらから寝ているオヤジに手をだしてみたが、フニャチンで勃たなかったりしてなかなか良い相手に廻り合わなかった。
しかしそれでもしばらくすると反り返るような立派なチンポを持つオヤジに出会った。
そこでそのオヤジのチンポを一生懸命しゃぶった。
オヤジのチンポはビンビンに固くなり反り返って。
できればこのチンポで掘って欲しいと思ったが、ザーメンが噴き出るところもみたかったのでかなり長い間しゃぶっていた。
オヤジは気持ちよさそうに眼を瞑っていたが、やはりまだイキたくなかったのか途中で立ちあがり去ってしまった。
そこで再び寝待ちしていると横に黒く日焼けしたオヤジがやってきた。
見た目はタチっぽいが股間に手を伸ばすとポークビッツ並のチンポだった。
しゃぶっていると硬くなったが、流石にこれで挿入されても掘られた感はしないなと思っていたらオヤジが69の体勢になってきた。
仕方ないのでその硬いポークビッツをしゃぶりながら僕もフェラを受けていたら急にイキそうになった。
まだイキたくはなかったが、そのままオヤジの口の中に発射してしまった。
オヤジは口の中の僕のザーメンをティッシュにはきだし去っていった。
不覚にも先に射精させられてしまったがこのままでは物足りないので僕は引き続きうつ伏せになった寝待ちしていた。
しばらくすると僕は本当に寝てしまった。
すると誰かが僕の尻を撫でているのに気が付いた。
その撫でていたオヤジは僕のアナルがローションで濡れていることに気が付くと、アナルの中に指を挿入してきた。
最初は1本の指だったが、そのうち2本挿入して僕のアナルをほぐそうとしているようだった。
僕もアナルをかき回されながら「うっ、うっ」と口から声が漏れてしまった。
そして僕もそのオヤジの股間に手を伸ばしてチンポを触るとビックリするくらいの太マラだった。(缶ジュース並の太さ)
‘これで掘られたらアナルが裂けちゃう’と思いながびびっていると案の定オヤジはうつ伏せになった僕に覆いかぶさり、アナルに太マラをあててきた。
しかしあまりに太さに僕のアナルに先っぽさえも入らず、挿入することはできず、オヤジは諦めてさっていった。
僕はホッとしながらもせっかく掘ってくれようとしたのに申し訳なく残念だった。
再び寝待しているとちょっとガタイの良いオヤジが僕の頭側付近に座り、僕を誘っているようだった。
僕は積極的にオヤジの股間に手を伸ばしてオヤジのチンポを触ると、オヤジのチンポはちょうど良い太さと長さだった。
オヤジは股を広げてくれたので、僕はオヤジの股間に顔を埋めてチンポをしゃぶり固くした。
ある程度フェラしたところでオヤジが突然僕の口からチンポを抜いてしまった。
どうやら気持ち良すぎて少しザーメンを漏らしてしまったらしくティッシュでチンポを拭いていた。(再びオヤジのチンポをしゃぶると少しザーメンの味がした)
僕はこのチンポを逃したくなかったので、また固くなったところで持参したゴムを取ると自分からオヤジのチンポにゴムを被せた。
そしてオヤジが挿入しやすいように僕は四つん這いでバックの姿勢になったが、オヤジはいまいち僕のアナルの位置が分かりにくいようでうまく入らなかった。
そこでオヤジを仰向けに泣かせて僕が自らオヤジの腰の上にまたがり腰をおろし、オヤジのチンポを掴みながら僕のアナルに誘導した。
僕は久しぶりのチンポでやはりちょっと痛みがあったが、十分固くなっていたオヤジのチンポは僕のアナルに挿入することができた。
そして騎乗位の体位で僕はオヤジの方や乳首を摘みながら腰を振っていると、オヤジは気持ち良さそうに顔をしかめっ面していた。
しばらく腰を振っていたが、何度かオヤジのチンポがアナルから抜けることがあり、また僕も蹲踞の姿勢が辛くなってきたので一旦アナルからチンポを抜くとオヤジは仰向けで寝かせたまま今度はオヤジの足の方に向いて再び騎乗位でチンポを挿入した。(オヤジの顔に背中を向けてチンポを挿入)
僕は膝を着くことができたので比較的楽に腰を振ることができた。
そうしてまたしばらくオヤジの腰の上でチンポを挿入されたまま腰をふっていたらオヤジが「イキそう」と言ってきた。
そこで僕もアナルを締め上げて腰を振り続けるとオヤジは僕の腰を掴んで「うっ、イクッ」と腰を何度も突き上げてきた。
オヤジの腰の動きが止まるのを待って、僕は腰をあげアナルからチンポを抜きチンポからゴムを外した。(一回漏らしていたせいか、ザーメンの量は少なめだった)
そしてオヤジのチンポをティッシュで拭くとオヤジは僕の肩をとんとんと叩いて去って行ってしまった。
僕はしばらく正座した状態でぼーっとしていたが、おもむろに立ち上がると風呂場に行き身体をあらった。
そして発展場を出た。14時頃だった。

犯される感じはなかったが、久しぶりに掘ってもらうことができて満足だった。


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今日も不発

久しぶりにいつもの発展場に行ってみた。
20時30分頃に入ってみると10人弱程度の客がいた。
シャワーを浴びてミックスルームを回ってみると一組だけプレイをしていたが、あとは全員寝待ち状態だった。
‘これは今日もいつものようにウケばかりかな’と思いながら自分も二段ベッドの下で寝待ちしていたが案の定誰も誘いに来てくれなかった。
仕方がないのでこちらから仕掛けに行ったがみんな横を向いて寝ており、どうにも誘いづらい感じだった。
そんな中で1人のオヤジが仰向けで寝ていたのでそいつの股間を触ってみた。
するとそのオヤジはタオルの下に何故かブリーフを履いていた。
僕はオヤジのブリーフの上からチンポを揉んでいると突然オヤジが僕の胸に手を伸ばしてきて乳首を摘まみ出した。
僕は「あん」と軽く喘いでしまいながらもオヤジのチンポを揉んでいるとオヤジのチンポはブリーフの下で硬くなってきた。
しかしオヤジは起き上がると逆に僕を押し倒し、僕の体に覆い被さると顔を胸に埋めて僕の乳首を舐めだした。
僕は「あっ、あっ」と喘ぎながらそれでもオヤジのチンポを揉んでいた。
するとオヤジは履いていたブリーフを脱ぎだした。
そこで僕はオヤジのチンポを直接しごきだした。
オヤジのチンポはビンビンに硬くなり亀頭の先から我慢汁がヌルヌルと溢れてきた。
オヤジが僕のチンポをしゃぶりだしたので僕は気持ち良さに喘いだ。
僕もオヤジのチンポをしゃぶろうとすると、オヤジが僕の顔を跨いできたので69でしゃぶりあった。
オヤジは僕のチンポをしゃぶりながら腰を振ってきて僕の口をガンガン突いてくきた。
しばらくしゃぶりあい、さらにオヤジが僕のチンポを手コキしだした。
その後オヤジはチンポをしゃぶるのをやめるとまた僕の乳首を舐め摘まんできたが、オヤジは僕の乳首を強く摘まむので少し痛かった。
そこで僕も逆襲してオヤジのチンポをまた舐め始めた。
今度は僕が上になってオヤジの顔を跨ぐと、オヤジは下から僕のチンポを舐めだした。
オヤジのチンポは最初舐めている時は少し硬かったが、そのうちに何故か柔らかくなってきた。
するとオヤジが「チンポを噛んでくれ」というので恐る恐る噛むと「もっと強く噛んで」と言ってきた。(どうもこのオヤジもウケマゾだったらしい)
そこで少し強めに噛むと、再びオヤジのチンポが固くなってきた。
そのままオヤジのチンポを噛んでいたが、しばらくするとまた柔らかくなってきた。
その後はいくらしゃぶっても噛んでもオヤジのチンポは固くならなかった。
そこで一旦離れると、オヤジは僕に抱きつきキスをしてきた。
オヤジは僕の身体を抱きしめながら「良いガタイしてるけどタチ?」と聞いてくるので「そんなことないよ。どちらかと言うとウケだよ」と言うと「そうなんだ。タチかと思った」と言いながら僕の乳首を摘み「乳首が大きいね。これって摘ままれて大きくなったの?」と聞いてきた。
僕は「いや元からだよ」と言うと「僕は大きな乳首が良かったんだ。羨ましい。」と言ってきた。
しばらく抱き合った後、ウケ同士ではこれ以上ハッテンしないと思いオヤジは離れて部屋を出た。
僕も仕方なく寝ているまたミックスルームを回っていたところ、ある部屋でオヤジの浴衣からデカいチンポが見えていたのでしゃぶってみた。
オヤジのチンポはみるみるうちに固くなり、チンポを掴むと手の指がやっと届くくらいの太さだった。
しゃぶっていると口を溢れるほとであり、このチンポから発射されるザーメンがみたくなった。
しばらくチンポをしゃぶっているとオヤジが起きて浴衣をはだけてしゃぶりやすいようにしてくれた。
しかしかなり長い間しゃぶっているとオヤジがどうもイキそうになったのか足を閉じてきたり、ちょっと手でチンポを隠そうとしてきた。
僕はデカマラオヤジがイクところを見たかったのでしゃぶり手コキを続けたがオヤジは何度も手で遮ってきた。
そうこうしているうちにオヤジはまた手で遮りながら「欲しいのか」と聞いてきた。
僕はザーメンが発射するところは見たかったがこんあデカマラで掘られたらアナルが壊れちゃうと思ってそれ以上しゃぶるのは止めた。
そしてまた別の部屋でタオルを巻いてうつ伏せで寝待ちしているオヤジを見つけるとケツを触ってみた。
オヤジのアナルの周りにはローションでヌルヌルになっていた。
僕は‘今日はもうこれ以上待っていてもハッテンはないな’と思ったのでこのオヤジに発射して終わろうと思った。
そこでそのオヤジの乳首を摘まむとオヤジは軽く喘いでいた。
そんなオヤジをうつ伏せにさせると腰を持ち上げて四つん這いにさせた。
僕は早速チンポにゴムをつけるとオヤジのアナルと僕のチンポにローションを追加した。
そしてオヤジのアナルにチンポを挿入するとヌルリとチンポが吸い込まれた。
なかなか締りのいいアナルでオヤジの肩を掴みなながら深く掘った。
そして腰をオヤジのケツに叩きつけながらそのままイッた。
僕はオヤジのアナルからチンポを抜くとチンポをティッシュで拭いたあとにゴムをティッシュでくるみゴミ箱に捨てた。
そして風呂場で体を洗って館を出る。
10時過ぎだった。帰りにまた焼き鳥を10本食べた。

今回も掘られなくて残念だった。

今日は不発

今日はいつもの発展場に行ってみた。
13時前に入りシャワーを浴びてミックスルームを回ってみたが、何組かのカップルが交尾をしていたがあまり人はいなかった。
とりあえずある部屋で寝待ちしていたが、なかなか誘ってくれる人はいなかった。
30分くらいしたところで、キモい感じのオヤジが近づいてきた。
そして僕の股間に手を伸ばしてチンポを触ってきた。
僕もオヤジの股間に手を伸ばしてチンポを触ってみたがオヤジのチンポはフニャフニャだった。
僕がオヤジのチンポを触っているとオヤジは僕の顔にチンポを近づけてきたので、僕はオヤジのチンポをくわえた。
するとオヤジは腰を振ってきた
オヤジはデブで下っ腹が出ていたのでオヤジが腰を振るたぶにオヤジの腹が僕の鼻や上唇に当たって痛かった。
そんななか僕はオヤジのフニャチンを一生懸命しゃぶったがオヤジのチンポはなかなか固くならなかった。
しかしそれでもオヤジは気持ちが良いようで「あ〜、最高だぜ。まだイキたくねえな」と言っていた。
そのうちにオヤジが僕の股間に手を伸ばして僕のアナルがヌルヌルなことに気がつくとアナルに指を入れながら「ああ、良いマンコだぜ。俺に入れてもらいたいんだろ。入れてやるから俺の女になれ」と囁いてきた。
しかし相変わらずチンポはフニャフニャのままで'どうやって掘る気なんだろう`と思っていた。
オヤジにアナルを責められながらも僕はチンポをしゃぶっていたが相変わらずオヤジのチンポは固くならなかった。
するとオヤジは「お前は沢山の人に掘られるところを見て貰いたいんだろ。俺も俺の女が他人に掘られるところを見てみたい。たがらこれから沢山の人に掘ってもらいなさい」と言いながら僕の口からチンポを抜くと部屋を出て行ってしまった。
結局チンポが起たなかったので諦めたのかもしれない。
その後、またタチっぽいオヤジがやってきて僕の足をさすってきた。
僕もオヤジの股間に手を伸ばしてチンポを触ると、オヤジのチンポは缶ジュース並の極太マラだった。
僕はオヤジの股間に顔を埋めて極太いマラを口に咥えた。
そして口いっぱいに頬張りながらデカマラをしゃぶった。
オヤジは壁によりかかり足を広げて投げ出しており、僕はオヤジの両脚の間にうつ伏せになってチンポをしゃぶっていた。
かなり長い時間ずっとオヤジのチンポをしゃぶっているとオヤジは途中で何度かチンポを手で覆ってフェラを中断させた。
どうもオヤジはイキそうになっているらしかった。
僕はオヤジのデカマラからどれだけザーメンが出るのか見たかったので中断させられてもフェラを続けたが、結局オヤジは途中で立ち上がって部屋から出てしまった。
仕方ないのでそろそろ終わりにしようかと思い、別の部屋で尻を丸出しにしてうつ伏せになって寝待していた日焼けしたスリムオヤジを見つけた。
尻に手を伸ばしアナルを触ってみるとローションでヌルヌルになっていた。
そこでまずはスリムオヤジの頭の方に回り込むと、顔にチンポを近づけた、
するとスリムオヤジは僕のチンポを咥えてしゃぶりだした。
しばらくスリムオヤジのフェラを堪能したあとビンビンになったチンポを口から引き抜き、オヤジの下半身に回り込むとオヤジのケツを持ち上げて四つん這いにさせた。
そしてチンポにゴムを装着するとオヤジのアナルにチンポをあてて、ヌルリと挿入した。
スリムオヤジのアナルはなかなか締め付けが良く、さらに掘っている時に何度かキュッキュッと締め付けてきて僕は直ぐにイキそうになった。
そしてそのままオヤジの尻を掴んでフィニッシュした。
イッてからしばらくしてオヤジのアナルからチンポを抜いたが、オヤジのアナルの締め付けが良くてゴムが残ってしまった。
そこで慌ててゴムのふちを掴んでアナルからザーメンがたっぷり入っているゴムを引き抜いた。
ザーメンが入ったゴムをティッシュに包んでゴミ箱に入れると、部屋を出てシャワーを浴びて館を出た。
出た頃は既に16時を過ぎていた。

今回は残念ながらあまり濃厚なプレイができなくて、ちょっと不発気味だった。











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久しぶりにトイレで発展

今日は時間があったので、あるハッテントイレに行ってみた。
そこは初めてのトイレだったのであまり期待はしていなかったが、17時くらいに着いて入ってみると小便器の前に張り付いているいかにもお仲間らしいオヤジが二人いた。
そこでそのオヤジの隣に僕も張り付きしばらく待ってみたが、全然誘ってくる気配も動く気配もなかった。
そのうちにトイレが混んできたので、そのオヤジ達を残して一旦トイレを出て外で待っていた。
するとトイレの外にもそれらしき仲間が何人待っていることがわかった。
しばらく外で待ち、そのうちにトイレが空いてくるのがわかると外で待っていたお仲間達はトイレに入っていった。
その中の1人にまだ10代か20代前半の大学生のような可愛らしい子がいた。
僕もトイレに入ると、その可愛い子が個室に向かっていった。
後をついていくと彼が個室に入りドアを閉めようとしていたところで、僕に気がついた。
彼はドアを閉めるのをやめたので僕はそのまま一緒に個室に入った。
そしてカバンをドアフックに掛けると僕は彼の股間に手を伸ばした。
すると彼も僕の股間に手を伸ばしてきた。
お互いに相手のズボンのベルトを外すと、パンツを出してチンポを掴みだした。
彼のチンポは仮性包茎で亀頭もまだピンク色であまり使い込まれてはいないようだった。
そして互いにチンポを手コキし始めた。
さらに僕は彼のパーカーとTシャツごと捲りあげ乳首をいじった。
彼の身体はスリムで締まっていた。
僕は可愛らしい彼のチンポをしゃぶりたくなり、彼の前にしゃがみ込みチンポをくわえようとした。
しかし彼はチンポを手で覆い、しゃぶられるのを拒否してきた。
僕が「舐められるのは嫌?」と聞くと、彼ははにかみながら頷いた。
そこで「じゃあ僕のチンポを舐めてくれる?」と聞くとそれも首を振った。
仕方がないのでまた互いにチンポを手コキした。
しかし僕は可愛らしい彼にチンポを手コキされるだけでも十分興奮してきており、そのうちに種があがってくるのがわかった。
そこで彼に「もうすぐイキそう」と伝えると彼は発射に備えて手コキをしながらも半歩下がった。
そのまま僕は彼の手コキでザーメンを発射してしまった。
彼は特にイキたいようでもなかったので、そのまま一緒にズボンをあげて個室を出た。
17時30分頃になっていたが、小便器の前には最初にいたオヤジ達がまだ立っていた。

久しぶりにトイレでハッテンしたが、できればあの可愛い子とは別の場所でもっとじっくりとプレイしたかった。続きを読む

久しぶりのがん掘り

またいつもの発展場に行ってみた。
18時30分頃に館内に入りシャワーを浴びると、今日は1時間30分程度しかいられないのでさっさとミックスルームを回ってみると3つの部屋で既に交尾が行われていた。
僕もある部屋に入ると、二段ベッドの上でケツを丸出しにしうつ伏せになっているオヤジがいたので早速近くに寄ってアナルに手を伸ばすと、オヤジのアナルはローションでヌルヌルになっていた。
オヤジのアナルに指を入れてみると、オヤジはビクッとしながら喘いだ、
そこで僕はそのオヤジの顔の前に回り込んで座ると、チンポをオヤジの顔に近づけてしゃぶらせた。
しばらくオヤジは僕のチンポをいとおしそうにしゃぶっていたが、そのうちにオヤジがチンポを吐き出すと僕の顔を見上げてきた。
僕はオヤジに「どうされたいんだ」と聞くとオヤジは「チンポを入れて欲しい」と言ってきた。
そこで僕はチンポにゴムを付けるとオヤジのアナルにバックからチンポを挿入した。
僕が腰を振りながらパンパンとオヤジのケツにチンポを打ち込んでいると、オヤジは「いっぱい犯してください」と言いながら悶えていた。
僕は途中でチンポを抜いてオヤジを仰向けにすると、正常位の体勢でまたオヤジのアナルにチンポを挿入した。
そしてオヤジに「最後にザーメンを口に発射してやるから飲み込めるか?」と言うとオヤジは「飲むのは許してください」と言うので「飲み込めないとチンポを抜くぞ」と言うと「口に発射するのは良いので飲み込むのは勘弁してください」と言いながら足を僕の背中に巻きつけてギュッと腰を押さえつけてきた。
そのうちに別のオヤジが部屋に入って来て二段ベッドに上がってくると、僕のそばに来て僕のアナルに手を伸ばしてきた。
僕のアナルもローションで濡れており、そのオヤジにアナルを触られると僕は急に犯すよりも犯されたくなってきた。
そこで犯していたオヤジのアナルからチンポを抜くと、新しくきたオヤジにバトンタッチしてベッドから降りた。
そして別の部屋で寝待ちしていると、今日は何故か直ぐにオヤジどもが近寄ってきた。
しかし二人までは冷やかしで手を出してきても直ぐにいなくなってしまった。
'時間もないし次のオヤジでダメだったら帰ろう`と思っていたところに3人目のオヤジが近づいてきて僕の乳首を摘みだした。
そのオヤジは50代後半くらいで筋肉質なやせ形で白髪の混じった無精髭がダンディないかにもタチといった風貌の人だった。
僕が軽く悶えているとオヤジを僕の頭を持って自分の股間に近づけてきたので僕は迷わずオヤジのチンポをしゃぶりだした。
オヤジのチンポは長く太いデカマラでさらにチンポの根元に真珠を2個埋め込んでいた。
オヤジは「風呂場にいるころからずっと狙っていたんだぜ。先着で二人来ていたようだが何もしないで直ぐに行っちまったので良かった。」と言いながら僕の乳首を摘まんでいた。
オヤジは座って壁にもたれて足を広げており、僕はオヤジの股間に顔を埋めてチンポをしゃぶっていた。
オヤジは時折僕の頭を掴むとグッと喉の奥にチンポを押し込んできた。
僕はそのたびに息が出来なくなり苦しくなって涙目になっていた。
そのうちにオヤジは僕の浴衣を全部脱がせて全裸にするとチンポにゴムを付けて僕にしゃぶらせると僕を横に寝させて横向きでチンポを挿入してきた。
オヤジはデカマラで、また久しぶりのアナルファックだったのでとてもキツかったがオヤジはゆっくりとチンポを挿入してくれ、さらに挿入したあとも動かさないでくれたのでなじませることができた。
しばらくチンポをアナルになじませた後、オヤジはゆっくりと腰を振りだした。
オヤジは「大丈夫か?」と気を使ってくれたので「大丈夫です」と答えた。
するとオヤジは腰の動きを少し早めながら横向きから僕の片足を持ち上げてより腰が深く押し込めるような体勢でチンポを奥深くまで挿入してきた。
しかし僕のアナルはその頃にはすっかりなれてきてオヤジのデカマラを受け入れることができていた。
その後、オヤジはうつ伏せになるように言い、しばらくうつ伏せで掘られた後、今度は腰を持ち上げて四つん這いになり、バックで犯された。
オヤジはバックで僕を犯しながら僕のお尻をバシバシ叩いたり、腹を掴んだり胸を揉んだりしていた。
そして「後ろ手に縛って転がしておくのも良いな」と言い「どうだこれから1時間くらいたっぷり犯してやろうか」と言うので僕は「すみません、今日はあまり時間がなくてあと30分くらいしかいられないんです」と言うと「なんだ、あと30分くらいしかいられないのか、仕方ねえな」と言いながらアナルを掘っていた。
そして「次にあったらまた続きをやろうぜ、顔と身体を覚えたからよ」と言いながら腰を振る速度をあげていき、アナルをガンガン掘り出した。
横向きで片足をあげて深く掘っていた体勢から正常位でマングリ返しにされでチンポを真上から掘りこまれながらオヤジはそのままフィニッシュした。
そしてチンポを僕のアナルから抜くと「ありがとよ」と言うので、僕も「ありがとうございました」と言うと部屋を出て風呂場に行った。
そして直ぐにシャワーを浴びて服を着て館を出た。
19時45分くらいで予定時間よりも少し早く出ることができた。

あまり時間がない中でタチオヤジさんのおかげで久しぶりに濃いプレイを味わうことができた。
出来ればもっと時間のある時に会いたかった。
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久しぶりに掘る

今日もいつもの発展場に行ってみた。
7時過ぎに入ってみたがお客は少なく、ちょうど一緒に入ったばかりの客が2〜3人いたところだった。
風呂に入り、アナルにローションを付けてミックスルームをを回ってみたがあまり客はいなかった。
とりあえずある部屋で寝待ちをしていたところ、すぐにちょっとキモいオヤジが近寄ってきた。
オヤジは僕の浴衣の胸を捲ると乳首に吸い付いてきた。
そして股間に手を伸ばすとチンコを掴んで扱きだした。
僕は軽く喘ぎながらチンポを勃起させていると、新たに短髪で黒く日焼けしたガタイの良いオヤジが僕の横に座って僕らのプレイを眺めていた。
僕はキモオヤジに乳首を吸われチンポを扱かれながら日焼けした黒オヤジを見ていたら、黒オヤジも僕の乳首に手を出してきた。
そして僕の頭を押さえながら自分の股間にに持って来ようとした。
そこで僕は黒オヤジのチンポを口にくわえるとまだふにゃふにゃしたチンポをしゃぶりだした。
その黒オヤジは直前に来たばかりのようで、股間は石鹸の香りがした。
僕がしゃぶりだしてから黒オヤジのチンポはムクムクと固くなり口の中に入りきらないほど勃起した。
僕が黒オヤジのチンポをしゃぶっている間、キモオヤジは僕のチンポをくわえてしゃぶっていた。
しばらく黒オヤジのチンポをフェラしていたがそのうちに黒オヤジがまた僕の頭を掴むと胸の方に持ってきた。
そこで僕は黒オヤジの乳首を吸った。
さらに黒オヤジがまた僕の頭を掴むと股間に近づけてきたので僕はまた黒オヤジのチンポをしゃぶった。
しかししばらくチンポをしゃぶったところで黒オヤジはチンポを抜くと去ってしまった。
黒オヤジがいなくなったあともキモオヤジは僕のチンポをしゃぶっていた。
そしてキモオヤジは仰向けになると僕を四つん這いさせてキモオヤジの顔の上を跨がせた。
そして僕のチンポをしたからくわえてしゃぶりだした。
僕はキモオヤジにしゃぶられながら喘いでいると、またガタイの良いちょっとマッチョな感じのオヤジが寄ってきて四つん這いになっている僕の前に座った。
僕はマッチョオヤジの手を触るとマッチョオヤジは股間をはだけて僕の顔の前に突きだした。
そこで僕はマッチョオヤジのまだ柔らかいチンポを口にくわえてしゃぶりだした。
オヤジのチンポはムクムクと大きくなり、口に入りきらないので右手で手コキをしていた。
マッチョオヤジはすっかり気持ちよくなったのか仰向けになって寝ていた。
四つん這いのまま僕が手コキとフェラでマッチョオヤジのチンポをしゃぶっているとき、キモオヤジはまだ僕のチンポをしゃぶりさらにアナルにも手をだしてきた。
マッチョオヤジのチンポを僕は舌で亀頭を舐めまくりさらに唇で吸い上げた。
するとマッチョオヤジはイキそうになったのか突然僕の口からチンポを抜いてしまった。
そしてそのまま部屋を出てしまった。
そして再びキモオヤジだけとプレイをすることになった。
キモオヤジは四つん這いになっている僕のアナルを舐め、さらにアナルの中に舌を入れてきた。
しばらく舌で僕のアナルを解したあと指を入れてきた。
最初は一本だけだったのが、2本〜3本とキモオヤジは僕のアナルに指を入れてきた。
そして最後は手を挿入しようとしてきたところで、僕は耐えられなくなって前に倒れ込み、うつ伏せになった。77キモオヤジは「大丈夫?痛かった?」と聞いてきたので、「無理・・・」と僕は答えた。
するとキモオヤジは「ごめんね」と言いながらうつ伏せの僕の尻を割って、アナルを舐めてきた。
そしてお尻をポンポンと叩いたあと、去っていった。続きを読む

ドSタチにガン堀りされる

今日もいつもの発展場に行った。
10時15分頃に入館したが、まだ早すぎたようで客は僕の他は既に先に入っていた1名だけだった。
仕方がないので1人で部屋に寝待ちしていたがしばらくは誰も来なかった。
1時間近く待っていても誰も来ないので部屋を出てウロウロしているとある部屋でちょうどカップル(1人は僕が入ってきた時に既ににいたオヤジ)がプレイを終えたらしいところだった。
僕が近づいてみると、後から入って来たと思われるオヤジがタチらしく「こいつのマンコを掘ってやんな」と先に来ていたオヤジ(ウケ)を指差した。
そこで横に座ってアナルを触るとローションでヌルヌルになっており、さらに極太のチンポの根元にはコックリングがしてあった。
思わずそのウケオヤジの極太チンポをしゃぶったら、タチオヤジは僕をウケだとわかったらしく僕のアナルを触ってきた。
そしてローションで濡れた僕のアナルに指を入れながら「お前もチンポを入れてやろうか」と言うのでつい頷くとタチオヤジは僕の頭に手をやりながら「しゃぶって大きくしろ」と自分のチンポに近づけた。
そこで僕はタチオヤジの中太でちょっと長めのチンポをしゃぶりだした。
オヤジのチンポはみるみる硬くなるとタチオヤジは僕の口からチンポを抜きゴムを付けてローションを垂らすと、四つん這いになった僕のケツを掴み、ほぐしもしないでいきなり挿入した。
そして腰を振りだすと激しくガン堀りしてきた。
当然最初は激痛が走ったがしばらく掘られているうちにそれほどでもなくなってきた。
タチオヤジはもう一人のウケオヤジに「ラッシュを嗅がせてやれ」と言い。僕はウケオヤジが差し出したラッシュを両方の鼻で思いっきり吸い込みボーっとしてしまった。
そしてタチオヤジに犬のように犯され腰を振るたびに「あっ、あっ、あっ」と声が出た。
タチオヤジは僕を掘りながら「そいつのチンポもしゃぶってやれ」と言うのでウケオヤジのチンポを口に咥えてしゃぶった。(ウケオヤジは「ううっ」と言いながら喘いでいた)
しばらく掘られたところでタチオヤジはなぜか僕のアナルからチンポを抜くと、自分のアナルに入っていたチンポをまたしゃぶらされた(その間に先にきていたウケオヤジは部屋を出て行った)
次にタチオヤジは僕の横に添い寝すると僕にキスをしてきて舌を吸い上げてきた。
タチオヤジは僕に乳首を舐めさせながら「今日は誰かに掘られたのか?」、「今日は何人に掘られたいんだ?10人くらいに掘られたいと思っているんだろ」等と言ってきた。
そして「掘って欲しかったら‘マンコにチンポを入れてください’と言ってみろ」と言うので僕は「ケツマンコにチンポをください」と言った。
するとオヤジは「じゃあ、チンポをしゃぶって固くしろ」と言うのでタチオヤジのチンポをしゃぶった。
チンポが固くなったところで今度は僕を仰向けにすると僕の腰の下に枕を入れてきた。
そして僕の両脚を抱えられながらマングリ返しの状態にするとアナルにチンポをあてるとグイッと腰を押し出してまた掘られてしまった。(今度はあまり痛みもなくてヌルッと入ってきた)
しかし正常位挿入されるとチンポがアナルの奥まで届くのか、で突かれるたびにアナルの奥の方に鈍痛が走った。(どうも僕は正常位よりバックの方が受け入れやすいようだ)
タチオヤジは腰を振りながら僕のチンポを扱いたり、乳首を摘まんできた。
かなり長い間掘っていたが、またチンポを抜くと僕にしゃぶらせてきた。
そしてそのうちにタチオヤジはなんと「小便がしたくなってきた。お前は飲めるか?」と聞いてきたので「飲んだことないのでわかりません」と答えた。
オヤジは「飲んでみたいか」とさらに聞いてきたが僕は答えないでいると、オヤジは僕の口の中でチョロチョロと小便をしてきた。
僕は飲み込めないまま目をウルウルさせてオヤジを見上げていると、オヤジが口からチンポを抜き「こぼすなよ」と言いながら部屋の隅からゴミ箱を持ってきた。
そして「ここに吐け」と言ったので僕は口の中の小便を吐き出した。
オヤジはそんな僕にキスをして舌を絡ませてきた。
‘自分の小便を溜めてた口によくキスなんか出きるな’と思いながら受けていると、タチオヤジはまた僕にチンポをしゃぶらせると「飲み込まなくていいぞ」と言いながら小便をしてきた。
そして口一杯に溜まった小便をまたゴミ箱に吐き出した。(タチオヤジの小便は少し甘味があった)続きを読む

久しぶりの発展サウナ

今日は以前、良く行っていた発展場に久しぶりに行ってみた。
15時30分頃にサウナに入ってみたが、結構混んでいた。
シャワーを浴びて2階にあがってミックスルームを回ってみたが、全ての部屋でプレイが始まっていた。
その中である部屋で寝待ちをしていると最初にかなり年を取ったオヤジがきた
しゃぶったり乳首を舐めたり手コキをして僕を射精させようとしてきたが、一度も掘られないまますぐにイクのは嫌なので途中で逃げ出してしまった。
そのまましばらく寝待ちをしていると、今度は30代後半くらいのかなりのイケメンで乳首やチンポを優しく触ってきた。(トムクルーズのような顔立ちだった)
じらすようなタッチでチンポもビンビンになったが、そのうちに僕のアナルに手を伸ばしてローションが塗られているのがわかるとニヤリと笑ってアナルに指を挿入してきた。
そして僕の股の間に身体を入れて両脚を抱えてきたのでヤバいと思って枕元のコンドームを取ると「ゴムを付けてください」と頼んだ
しかし彼は指で‘違うよ’という感じで合図すると自分が持ってきたローションも僕のアナルに足した。
そして再びアナルに指を挿入するとアナルの奥を刺激してきた。
最初は僕のアナルをほぐしているのかと思ったが、どうもそうではなくて僕のアナルのある一点だけを集中して責めてきた。
どうやら前立腺マッサージをしようとしているらしかった。
僕は初めての経験だったが、残念なことにいつまで経っても射精感には達せず、それよりもなんだかオシッコをしたい感じになった。
彼もなかなかイカない僕に対してマッサージを激しくしてきたが、逆にマッサージされているところが痛くなってきた。
それでも慣れれば気持ち良くなるのかも、と思ってしばらく我慢していたが、やはり痛かったので「あっ、すみません、ちょっと痛くなってきました」と伝えると、彼はマッサージを止めてアナルから指を抜いてくれた。
そして僕に対して「ゴメンね」と言うので僕も「こっちこそすみません」と返した。
イケメンの彼がいなくなったあと別の部屋でまた寝待ちをしていると、今度は頭を坊主にした顔が市川海老蔵に似たオヤジがやってきた。
海老蔵オヤジは僕のチンポを扱き、乳首を舐め、さらにアナルに指を挿入してきた。
オヤジの身体はとても筋肉質でガッシリしており、僕はオヤジの身体を抱きしめた。
するとオヤジも僕にディープキスをしてきた。
オヤジは一生懸命僕のチンポをしゃぶり、手コキをしていたがオヤジが唾を垂らしながらチンポを扱くのでチンポが感じ過ぎてくすぐったくなってきてなかなかイケそうにはならなかった。
そのうちにオヤジは僕の両脚を抱えると僕のアナルに舌を這わせてきた。
さらに僕をうつ伏せにすると、尻を割ってまた舌を這わせてきた。
僕もオヤジのチンポを握って扱いていたが、オヤジのチンポを割と細みで長さもそんなに長くなかったので、このチンポなら犯されてもいいかな、と思っていた。
しかしオヤジは僕をチンポで犯すことはあまり考えてはいなかったようで、あくまでアナルを舐めたりチンポをしゃぶったりしていた。
しばらくすると途中で体勢を逆にして今度は僕がオヤジのチンポをしゃぶりだした。続きを読む

バックで掘られて、バックで掘る

今日は久しぶりに発展場に行ってみた。
20時前に入ってみると金曜日の夜のせいか、かなり混んでいた。
シャワーを浴びてミックスルームに上がってみると、いくつかの部屋で交尾していた。
僕はある部屋に入って寝待ちしていると2〜3人冷やかしがきたあと1人のオヤジが僕の横に座って股間を触りだした。
さらにオヤジは乳首も弄りだしたので、僕のチンポがムクムクと勃起してしまった
そしてオヤジは勃起したチンポをくわえてしゃぶりだしたので僕は思わず声を出して喘いでしまった。
さらにオヤジは僕の股間に手を伸ばして僕のアナルがローションで濡れていることがわかるとアナルに指を挿入してきた。
フェラチオとアナル弄りで僕は悶えていた。
しばらく僕が責められているだけだったがオヤジがフェラを止めると下半身を僕の顔の方に向けてきた。
そこで僕はオヤジの硬くなっているチンポをくわえてしゃぶりだした。
オヤジも再び僕のチンポをくわえてアナルに指を挿入してきた。
互いに横向きになった69のような体位でしゃぶっていたが、そのうちにオヤジが立ち上がると僕を仰向けにして両脚を抱えてきた。
僕はヤバいと思って枕元にあったコンドームを持つと「ゴムを付けてもらえませんか」と言ったが、オヤジはそのままアナルにチンポを当てると一気に挿入してきた。(ローションのせいですんなり入ってしまった)
僕は久しぶりのチンポで犯されたので痛かった。
オヤジは何度か腰を振ったところで腰を引き過ぎてチンポが抜けてしまった(もしかしたらわざとかもしれない)
そして僕の横に添い寝してきたので僕もオヤジの下半身に手を伸ばしてさっきまで僕のアナルに入っていたチンポを軽く扱き亀頭を指で撫で回した。
さらに僕は四つん這いになるとオヤジの下半身に移動してチンポをくわえてしゃぶってみた。
しばらくフェラしているとオヤジはまた立ち上がり四つん這いになったままの僕の後ろに行くと僕の尻を掴んでチンポを挿入しようとしてきた。
僕はまた「お願い、ゴムをつけて」と言いながら前に逃げていたが、直ぐに壁にぶつかって逃げられなくなってしまった。
するとオヤジは僕の尻をむんずと掴んだまま、またチンポを挿入してきた。
僕は犬のように四つん這いになったバックで犯されてしまった。
オヤジはがむしゃらに腰を振っていたが、さっき一度掘られていたせいかさっき程は痛くなかった。続きを読む

ちょっと期待はずれ

今日もいつもの発展場に行ってみた。
19時40分頃に入るとシャワーを浴びてミックスルームに行ってみる
廊下ですれ違った短髪オヤジと目が合い、そのまま部屋に入った
オヤジは50代後半くらいに見えたがガッシリとした体格でいかにもという感じのタチだった
オヤジは浴衣を脱ぐと僕のチンポをつかみしごきだした
僕もオヤジの股間に手を伸ばすととかなりのデカマラがビンビンに勃起していた
オヤジはそのデカマラを僕の口にしゃぶらせると喉の奥まで押し込んだ
僕は最初は耐えていたが息が苦しくなってオエッてえずくとチンポを抜いてくれた。
オヤジは僕にチンポをしゃぶらせながら僕の乳首を痛いくらいにつまみさらに乳首を噛んだ
僕は痛みに耐えながらもオヤジのチンポをしゃぶった
オヤジのチンポの根元にはコックリングが装着されていた
オヤジは僕の喉が相当気に入ったのか何度も奥まで押し込みながら「あ〜最高に気持ちいいぜ」と言っていた
そのうちに僕がチンポをしゃぶりながら手コキをすると「イクゼ」と言うと僕の喉が温かくなりザーメンを発射したのがわかった。
僕はザーメンが出尽くすまで待つとチンポを抜いて口に溜まったザーメンを少し飲んだ。

そして部屋から出ると一旦風呂場でシャワーを浴びてうがいをし、1階のテレビのある休憩室でゲイ雑誌を読んでいた。
しばらくすると坊主頭の40代前半と思われるオヤジがやってきて僕の斜め前に座るとタバコを吹かしていた(オヤジは白い褌をしていた)
そしてオヤジは僕に見せつけるように褌の上から自分のチンポを弄りだした
‘これは誘っているな’と思ったので読んでいたゲイ雑誌を机に置くとオヤジに近寄って股間に手を伸ばし、褌の上からチンポを触ってみた
オヤジのチンポは既にビンビンに固くなっていてオヤジは僕の耳元で「上に行くか?」と囁いた
僕は頷くと一緒に2階に行き誰もいない部屋に入った
そして互いに全裸になるとオヤジは僕を仰向けに寝させて覆い被さってきた
そして僕のチンポをしゃぶったあと僕をマングリ返しにしてアナルを舐めてきた。
オヤジは「時間はあるか?」と聞くので首を振ると「じゃあ、素股でやるか」と言うと僕の両脚を閉じさせてそこにオヤジのビンビンに固くなったチンポを挿入してきた
オヤジは「お前は可愛いな、俺のオンナになるか」と聞いてきたので少し笑いながら頷いてオヤジの背中に手をまわして抱きしめた続きを読む

4人で乱交

今日は久しぶりに発展場に行ってみた。
19時30分頃に着いてみたが結構混んでいた。
服を脱いで風呂場に行って身体を洗っていると、ガタイの良いオヤジが僕の近くにきて「この後、一緒に遊ばない?」と誘ってきた。
僕は軽くうなずくと期待でチンポが少し勃起してくるのがわかった。
風呂をあがってロッカールームに行くと、持参したローションとキシロカインゼリーをアナルに塗って2階にあがってみた。
するとある個室の前で僕のことを誘ってくれたオヤジがいて、そのまま僕を個室に招きいれた。
そこには既に2人のオヤジが一人のオヤジは目隠しをされて仰向けに寝ていた。
(仰向けに寝ていたオヤジはドMで、そこに僕も追加で入れて遊ぼうとしているらしかった)
僕を誘い入れたオヤジはその部屋の主のようで僕を全裸にすると仰向けに寝ている目隠ししているオヤジにチンポを舐めさせるように言ってきた。
そこで僕がドMのオヤジの近くにチンポを近づけると、目隠ししてもわかるのか僕のチンポをパクリと咥えてしゃぶりだした。
チンポをしゃぶっている間、僕を誘ってくれた部屋主のオヤジが僕のアナルに手を伸ばしアナルのローションに気を付くと「おおっ、すっかり準備ができてるじゃねえか」と喜んでいた。
そして僕のチンポをドMの口から抜かせると、今度はドMオヤジに僕のアナルを舐めさせるようにいった。
ドMオヤジが僕のアナルを舐めたが、ローションに気が付くと舐めるのを少し嫌がっているようだった。
すると部屋主オヤジは僕を四つん這いにするとアナルに指を挿入して僕のアナルをほぐしてきた。
そのうちにもう一人のオヤジが部屋主オヤジに「‘うなぎ’を持ってこようか」と言って部屋を出ていった。
部屋主オヤジはアナルに挿入している指を増やしているのかアナルが拡張されているのがわかった。
しばらくすると先ほど部屋を出ていったオヤジが戻ってきて両端が亀頭になっている極太のディルドを持ってきた。(それがどうやら‘うなぎ’らしい)
そしてそれを僕に見せながら「これを挿入してやる」と言うので僕は「そんな太いものは入らないです」と言ったが、部屋主オヤジは「大丈夫だ、ゆっくり入れたやるから」と言ってそのうなぎを僕のアナルにあてがうと少しずつ押し込んできた。
僕はアナルに痛みを感じていたがオヤジが僕の鼻に薬品の入った小瓶をあててきたので、思わずそれを思いっきり吸い込むと頭がボートしてきて力が抜けてくるのがわかった。
そしてグッとオヤジが‘うなぎ’を押し込んで一瞬激痛を感じた時にオヤジが「入ったぞ」と言った。
僕はあんな太いものが入ったとは信じられなかったが部屋の鏡には‘うなぎ’の亀頭部分は僕のお尻にすっかり隠れてお尻から長い胴体が出ているのが見えた。
そしてオヤジどもが‘うなぎ’を出し入れするたびに僕は痛みを感じて喘いでいたところオヤジが「どうだ気持ち良くなってきただろう」と言うので「いっぱいでキツイです。動かさないで」というとオヤジは‘うなぎ’を動かすのを止めてくれた。
そうすると圧迫感はあったが痛みは治まったが、オヤジは少しずつ‘うなぎ’を僕のアナルに押し込んでいた。
一人のオヤジが‘うなぎ’を押し込みながらもう一人のオヤジが僕に薬品を嗅がせていた。
さらにアナルに挿入されたまま目隠しされているドMオヤジを四つん這いに跨がされると69の要領でドMオヤジが僕のチンポをしゃぶってきた。
アナルに極太ディルドを挿入されたままチンポをしゃぶられている状況にすっかり興奮して僕のチンポを勃起してきた。
僕もドMオヤジのチンポをしゃぶっていたが、その時にドMオヤジの太ももに立派な刺青が掘っているのがわかった。
そのうちに部屋主オヤジ達は僕を69から剥がすと、今度は僕を仰向けにしてきた。
そして部屋主が僕のアナルの‘うなぎ’を押し込みながらもう一人のオヤジが仰向けになった僕のチンポをしゃぶりだした。
そのオヤジのフェラはとても刺激が強くて少しくすぐったいようなフェラだった。
次に部屋主オヤジは僕のアナルから出ている‘うなぎ’の胴体を僕自身に持たせると「抜くなよ」と言うと僕の顔の前に立ちはだかり、僕の口に自分のチンポを近づけた。
そこで僕は部屋主オヤジのチンポをしゃぶった。
僕がフェラしている間も‘うなぎ’は僕自身の手でアナルに挿入されたままだった。
かなり長い間‘うなぎ’を挿入されていたが、そのうちに極太ディルドであっても少し慣れて痛みも消えてきて、アナルに入れられるだけであれば特に平気になった。(薬品のせいかもしれないが)
しかしどんどん‘うなぎ’を押し込まれるのは辛くて、そのうちに‘うなぎ’がアナルの奥に突き当たり大腸を押し上げてくる痛みがかんじられた。
そこで「もうそれ以上入れるのはやめてください」と言うとオヤジ達は僕に‘うなぎ’の胴体をもたせて僕のチンポを扱いたり、しゃぶったりディープキスをしてきた。
さらに小瓶の薬品を嗅がせながら僕の口にチンポを押し込んできた。
かなり長い間アナルを極太ディルドで犯されたままでいろんなことをされたが、誰も僕のアナルをチンポで掘ろうとする人はいなかった。(基本的に部屋にいる人は実は皆ウケだったようだ)
しばらくすると部屋主オヤジが僕のアナルから‘うなぎ’を抜いてきた。
‘うなぎ’の亀頭が抜ける時は一気にアナルの痛みも抜けて解放された感じがした。
部屋主オヤジは‘うなぎ’があ抜けたアナルを軽く拭くと、仰向けに寝ているドMオヤジの顔の上に僕を座らせて僕のアナルを舐めさせた。
僕は顔騎状態になっていると僕の前にオヤジが立って僕の口にチンポを押し込んできたので僕はオヤジの手を一生懸命しゃぶった。
そのままかなり長い間オヤジのチンポをしゃぶっていたがだんだん僕も疲れてきた。
ちょうど僕の下で僕のアナルを舐めていたドMオヤジがさすがに苦しくなったのか顔騎を外してきたので、そのタイミングで僕は部屋の外に出してもらった。(部屋を出るときに部屋主オヤジが「また戻って来い」と何度も言っていた)続きを読む

掘って、掘られて、フェラ3本

今日はいつもの発展場に行ってみた
17時30分過ぎに入ると土曜の夕方と言うこともあり、混んでいた
シャワーを浴びてミックスルームに行き、寝待ちしていたがしばらくは誰も手を出してはくれなかった
しかしある太ったオヤジがやってきて僕のそばにくるとチンポを触ってきた
そして乳首も摘んで刺激していると僕のチンポは直ぐにビンビンになった
僕もオヤジの股間に手を伸ばしてチンポを触るとそれは短いけれど極太で亀頭のワレメから我慢汁を大量に出していた
そのうちにオヤジは自分が持ってきた小さなポーチからコンドームを出すと僕のチンポに被せてさらにローションを手にとると自分のアナルに塗りつけた
そして僕の腰を跨ぐと僕のチンポを掴み自分のアナルに挿入し、自ら腰を振っているので僕もオヤジのチンポを扱いてあげた
そのうちにギャラリーが二人きた
オヤジはアナルに僕のチンポをくわえたまま、ギャラリーのうちの一人のチンポを舐め始めた。
チンポをしゃぶられていたギャラリーは、しばらくするとオヤジの口に射精した。
オヤジはそのままザーメンを飲み込むのかと思ったが、ティッシュに吐き出した。
さらにオヤジはもう一人のギャラリーのチンポを舐めはじめた。
しかし、そいつはあまり勃たないようでオヤジは舐めるのを諦めた。
その間、僕はなんだか飽きてきて、さらにオヤジの体重が重くて腰が痛くなってきたのでだんだんチンポが萎んできていた。
するとオヤジは腰を上げてチンポを抜くと、また手や口で刺激して勃たせた。
僕はオヤジの手コキしてきたのでイキそうになったが、まだイキたくはなかったので、今度は僕がオヤジのチンポをしゃぶりだした。
するとオヤジが抱きついてきて、さっきザーメンが発射された口でキスをしてきた。
僕はオヤジのチンポを手コキをしているうちにオヤジがイキそうになったのか、チンポを自分で手コキし始めて僕の手はアナルに持ってきた。
僕はアナルに指を挿入し、引き続きキスをしていた。
オヤジはキスをしながら手コキしているうちに、そのままイクッと言うとザーメンを発射した。
僕は慌てオヤジのチンポを咥えると、残りのザーメンが僕の口の中に発射された。
そしてオヤジは僕の肩をトントンと叩くと、部屋を出た。
僕はそのまま部屋で寝ているとさっきのオヤジがローションを忘れて残していたのでそのローションをちょっと拝借して自分のアナルに塗ってみた。
するとその直後に別のオヤジがやってきて僕の横に座るとチンポを触りだした。
そして僕の頭をに手をやると自分の股間に引き寄せようとした。
僕はオヤジのお望み通りオヤジのチンポを咥えてしゃぶりだした。
するとみるみるうちにオヤジのチンポは勃起し、長さも太さもあるデカマラになった。
オヤジはしばらく僕にフェラさせたあと僕をうつ伏せにすると、いきなりチンポを僕のアナルに当てて挿入しようとしてきた。
僕はいきなりの激痛に喘ぎながら「お願いゴムをつけて」と言ってゴムを渡した。
オヤジはゴムをつけると再びアナルにチンポを挿入してきた。続きを読む

発展旅館でガン堀り

今年になって初めて発展旅館に入ってみた。
19時前に入ったが結構混んでいた。
早速シャワーを浴びてアナルにローションを塗ると、2段ベッドのあるミックスルーム行き下段のベッドで寝待ちしていた。
すると一人のオヤジが横に来て僕のチンポを扱いてきたが、僕のチンポをビンビンにしたあとすぐに去っていった。
その後もしばらく待っていると、今度は安田大サーカスの団長に似たガッチリした短髪のオヤジが寄って来た。
そして僕の浴衣をはだけると乳首を強く摘んできた。
僕は「うっ」と呻いたが、チンポはビンビンにたっていた。
オヤジは僕のチンポを掴むと扱き、さらに玉袋を握ってきた。
そこで僕もガッチリオヤジの股間に手を伸ばし、チンポを扱いたところ、オヤジのチンポが亀頭から我慢汁が溢れてヌルヌルになっていた。
オヤジはさらに僕のアナルにも手を回してきた。
僕のアナルがローションで濡れているのがわかるとアナルにガンガンに指を挿入し、かき回してアナルをほぐしにかかってきた。
オヤジは僕の乳首を抓りながらアナルに指をいれ、さらにチンポを扱いていた。
しばらくアナルと乳首とチンポを弄られていたが、オヤジの股間が僕の顔の前に近づいてきた時に僕もオヤジのチンポをくわえてしゃぶってみた。
するとオヤジは僕の頭を掴むとグイグイとチンポを押しつけてきた。
僕はえずきながら耐えて、オヤジのチンポをしゃぶり、亀頭を舐め回した。
オヤジは「すげえ、すげえ」と言いながらチンポを押し付けたり、また口から抜いて自分でチンポを扱いたりしていた。
その後オヤジは全裸になると僕の浴衣を全て脱がせ、僕の首に浴衣の紐を巻きつけ犬の首輪のようにしてきた。
そして四つん這いでフェラをしている僕の首輪を引っ張って犬のようにお座りさせると口にオヤジの手や足の指を入れて舐めさせ、また首輪を引っ張って股間に僕の頭を持っていきチンポをしゃぶらせた。
そんな風にオヤジは僕に奉仕させていると、いつの間にか僕たちの周りにギャラリーが増えていた。
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デカマラに掘られ、トロマンに搾り取られる

今日は久しぶりに発展場に行ってみた。
11時30分前に館内に入ったがまだ清掃が終わったはがりのようで空いていた。(僕以外に4人しかいなかった)
シャワーを浴びてミックスルームに入ると1人だけ寝待ちしていたガチムチがいた。
そのガチムチに近づき横に座ってみるとガチムチはビキニパンツを履いてビンビンになっているチンポをさすっていた。
そこで僕はそのビキニパンツを下ろしてチンポを露わにするとそのチンポを掴んだ。
コックリングを根元につけているチンポははちきれんばかりに固くなっり長さはなかったが太かった。
僕はそのチンポに溜まらなくなり思わず咥えてしゃぶってしまった。
するとガチムチは「ウッ」と呻いた。
僕はビンビンのチンポを奥まで咥えてしゃぶりまくった。
そしてフェラしながらアナルに左手を伸ばすと既にローションでヌルヌルになっていた。
僕は左手中指をグイッと奥まで挿入すると前立腺をやさしくなでるようにマッサージした。
フェラしながらアナルを刺激しているとガチムチの喘ぎ声がだんだん激しくなり、さらに広げていた両脚をピンとのばしながら自分でチンポを扱きだした。
そして体を震わせるとパンパンに張っている亀頭からとうおつザーメンを発射しながらイッてしまった。
しかしコックリングを付けているせいかそれほどザーメンの量は多くなく、またイッたあともチンポはビンビンのままだった。
僕はガチムチの亀頭を舐めてティッシュで拭くと部屋を出て別の2段ベットの部屋で寝待をしていた。
しばらく寝ていると筋肉質な短髪オヤジがやってきて、僕の胸に手を伸ばし乳首をつまんできた。(オヤジの手はひんやりとしていた)
さらにチンポをつまみながら僕のアナルにも手を入れてきた。
僕のアナルにローションが塗られていることがわかるとそのままアナルに指を入れてきた。
オヤジは僕のチンポを扱きながらアナルの指をかき回し、アナルを解しているようだった。
そしてオヤジは僕の手をとると自分の股間に引き寄せたのでオヤジのチンポを掴んだ。(オヤジのチンポは太く長かいデカマラだった)
しばらくオヤジは僕のアナルに指をいれてかき回していたが、そのうちにオヤジが「別の部屋に行こう」というのでオヤジについて隣の部屋にいくと、オヤジは全裸になってチンポにゴムを装着した。
僕はゴムのついたデカマラを咥えてフェラをしたが、オヤジはローションを手に取るとフェラをしている僕のアナルにたっぷりとローションをつけてきた。
そしてオヤジは僕に‘横になるように’と言うと、自分のチンポにもローションを付けながら「入るかな」と言いながら僕の両脚を持ち上げた。
僕は久しぶりにアナルを掘られることと、そしてそれがデカマラだったので‘‘大丈夫だろうか’とドキドキしていたところにオヤジが僕のアナルにチンポをあててきた。
そしてオヤジがグッと腰を押し付けてくるとやはりアナルに痛みを感じた。
オヤジはゆっくりと挿入してきてくれたので僕も痛みを我慢していると、とうとう奥までオヤジのデカマラが入った。
オヤジはゆっくりとチンポを抜き差ししていたが、すぐに激しくグイッグイッと奥まで掘り出した。
いつの間にか周りにはギャラリーが来ていて、デカマラが挿入された僕らを見ながら「すげぇ、すげぇ」という声があがっていた。
一度挿入されるとオヤジは僕の両脚を持ち上げたままズンズンと腰を振って挿入してきたがオヤジのチンポは太くて長いため、奥まで挿入されるたびに下腹が痛くなり、僕はオヤジのピストン運動に合わせて「うっ、うっ」と呻いた。
そのうちにオヤジは「どうだ、大丈夫か」と聞いたので僕は「少し動くのをやめてもらえませんか」とお願いした。
するとオヤジはチンポをグイッと奥に挿入したままじっとしてくれたが、すぐにまた動き出した。
僕はそのうちに慣れるだろうと我慢していたが、オヤジのデカマラの圧迫感はなかなか慣れることがなくずっと顔をしかめっ面しながら耐えていた。
そんな僕をみていたオヤジはしばらくすると「じゃあ、抜くぞ」というとアナルからデカマラをずるりと抜いてくれた。
そして「まだ耐えられそうにはないな」と言いながらゴムを外すと、ティッシュを取って僕のアナルを拭いてくれた。
僕は「すみません」と謝ると、オヤジは「いいよ、いいよ」と言いながら浴衣を着ると部屋を出ていった。
僕はジンジンするアナルを感じながらしばらく横になっていたが、僕もまた別の部屋に移った。続きを読む

発展映画館で口内射精と手コキ

今日は本当に久しぶりにある成人映画館に行ってみた。
17時過ぎに映画館に行ってみると女装子が何人もいてビックリした。
最初は入り口付近の後ろの立ち見席で2人のオヤジに責められている女装子を見ていたが、そのうちに館内の中央付近の席から喘ぎ声が聞こえてきたのでそっちに行ってみると、ショートカットの可愛らしい女装子が両側の席と後の席から3人のオヤジに責められていた。(僕は斜め後ろの席から見ていた)
既に下半身はスッポンポンでかなり前から責められていたようだった。
乳首を摘まれて手コキされているうちに直ぐに「イキそう、イクッ、イクッ」と言いながらザーメンを発射したようだった。
すると後ろの席のオヤジは直ぐにいなくなり、僕は両側の席のオヤジが女装子の股間に飛び散ったザーメンをを拭いているのを見ていた。
その女装子がいなくなったあと、僕は別の席に座りポルノ映画を見ていた。
しばらくポルノ映画を見ているうちに興奮してきたのでズボンのチャックを下ろしてチンポを取り出すと軽く扱いていた。
すると30代後半と思われるオタクっぽいオヤジが僕の席の隣に座り僕のチンポを触ってきた。
僕が拒否らないでいると、そのオタクは僕に「トイレに行かない?」と誘ってきた。
そこで一緒にトイレに行くとオタクは自分のチンポを出し、さらに僕のチンポを掴みだすと「イクところを見せて」と言いながら自分のチンポを扱きだした。
僕もチンポを扱きだしたが、オタクは直ぐに「イッてみせて」と何度も言うので僕は「直ぐにはイケそうもない」と言うと「じゃあ、舐めて」と僕にチンポを突き出した。
そこで僕はしゃがみ込みオタクのチンポを加えるとフェラを始めた。続きを読む

発展サウナで口内射精3本(1人外人)

今日は久しぶりにいつもの発展場に行ってみた。
17時30分頃に着くとシャワーを浴びてミックスルームに行ってみたが客は少なかった
2組みのカップルが交尾をしていたが、ある部屋で1人で寝待ちしているオヤジがいた。
そのオヤジは良く見ると真っ黒に日焼けしているガチムチでパイパンのチンポにはコックリングが装着されていた。
そいつのチンポを触るとガチムチオヤジは「ううっ」と呻いた。
さらにチンポを弄るとチンポはムクムクと勃起してビンビンに固くなった。
そしてオヤジが股を広げるのでチンポの裏に指を伸ばすとオヤジのアナルにはたっぷりとローションが塗られており、準備万端であった。
そこで早速僕はチンポにゴムを付けるとオヤジの両足を抱えてアナルにチンポを挿入した
ガチムチは両足を僕の腰に回すと腰を引き寄せるように足を締め付けた
僕はしばらく腰を振っていたがガチムチのアナルは締まりが良くてすぐにイキそうになってきた。
入館して早々にイッてしまうのは勿体無いと思って腰を振るのを止めて落ち着いてみたりしたが、腰を振るとイキそうになった。
そこで何度かそれを繰り返したあと結局僕はアナルからチンポを抜いて部屋を去ってしまった。
次に僕は交尾しているカップルの部屋に入り二人のセックスを近くで見ていた。
すると正常位で掘られていたオヤジが僕の方に手を伸ばして来たのでオヤジに僕のチンポを掴ませるとオヤジは僕のチンポを扱きだした。
そのうちに二人はセックスを止めてキスをし始めた。
そこで僕は掘っていたタチのチンポをそっと掴んでみたが、タチオヤジは嫌がらないので僕はそのチンポをしゃぶってみた。
するとキスをしていたタチオヤジは僕のチンポを掴んで扱きだした。
そのまま僕は二人のプレイに参加して3P状態になった。
僕は2人のチンポを同時にしゃぶったり扱いたりして、2人はキスをしたり僕のチンポを弄っていた。
そのうちに掘られていたウケオヤジのチンポをしゃぶっていたらウケオヤジが「イキそう、このままイッていい?」と聞くので僕は頷くとウケオヤジはイクッと小さく叫ぶと巨大なデカマラがちょっと膨らみ僕の口の中に何度も射精した。(亀頭の先からザーメンがビュッと吹き出すのがわかった)
そのため僕の口の中はウケオヤジのザーメンで一杯になった。
僕はティッシュの中にウケオヤジの生臭いザーメンを吐き出すと口を拭いて次のミックスルームに移動した。
そこで今度は寝待ちしていると1人のオヤジが僕に近づいてきた。続きを読む

太マラで掘られる

いつもの発展旅館に行ってみた。
12時30分過ぎに入ったが土曜日の午後ということもあり混み始めたところといった感じだった。
シャワーを浴びてミックスルームに行ってみると早速ベッドのある部屋でオヤジ達が交尾していた。
何人かギャラリーが見ている中で僕もそれを良く見ようと少し近くに寄ろうとした時、逆にギャラリーから離れてきた1人のオヤジが僕に近づいてきて壁ぎわに立っている僕の股間に手を伸ばしてきた。
さらに僕の乳首もつまんできたところで僕は感じてしまい「アハッ」と喘いでしまった。
そして僕もオヤジの股間に手を伸ばすとなかなかの太さのチンポが勃起していた。
オヤジは僕の乳首を責めていたが「ベッドに行こう」と誘ってきたのでベッドに行った。
そして2人とも全裸になるとオヤジはまた僕の乳首を責め始めた。
僕もオヤジのビンビンに勃起したチンポを扱いていたがオヤジが僕の頭を掴んでオヤジの股間に近づけてきたので僕はオヤジの太マラをしゃぶった。
その後オヤジが仰向けになり僕がオヤジの身体を四つん這いになって跨ぐと69でしゃぶりあった。
しばらく互いにしゃぶっていたがオヤジがイキそうになったらしくしゃぶりあうのを止めた。
そして今度はオヤジが僕のチンポをフェラし、手コキしていたが、僕もイキそうになったのでオヤジに「ダメ、イキそう」と言うと、オヤジは手コキを止めた。
しかし僕は少しザーメンを漏らしてしまった。
今度は僕がオヤジのチンポをしゃぶりだしたが、またオヤジイキそうになったのでオヤジは「ダメダメ」とフェラを止めさせた。
そして「少し休憩しよう」オヤジは言うと僕を抱きしめながら「モテるやろ」と言ってくれた。
さらに「ここは暑いな、シャワー浴びてくるから休んでて。今度はここをやろうか」と僕のお尻を叩くと部屋を出ていった。
そこで僕はしばらく寝待ちしていると、今度は別の60歳前後の白髪の短髪スリムで筋肉質なオヤジが僕に近づいてきた。
そして僕の股間を揉み乳首を摘まんきた。
僕もオヤジの股間を弄っていると既にチンポはビンビンになっていた。(さっきのオヤジよりも太くて長いデカマラだった)
オヤジは僕のチンポを手コキしながら乳首を摘まんでいたが、そのうちに僕の股を広げさせると僕のアナルに指を押し付けてきた。
さらに自分の唾をアナル塗るとアナルに指を入れてきた。
しばらく僕のアナルに指を入れて解していたが、今度は僕の顔にチンポを近づけてきた。続きを読む

今日は不発

今日もいつもの発展場に行ってみた。
20時30分前に館内に入ってみたが、平日の夜ということもありガラガラだった。
シャワーを浴びてミックスルームを回ってみると交尾しているカップルが2組みと寝待ちが2人、あとは休憩室でテレビを見ているのが2人だけだった。
僕は早速寝待ちしているオヤジに近づき股間に手を伸ばすとオヤジは待っていたのか直ぐにチンポをビクンビクンとひくつかせながら勃起しさせた。
僕はビンビンになったオヤジのチンポをしゃぶり、しごきだした。
オヤジは気持ちいいようで喘いでいた。
しかしこのオヤジは遅漏気味なのか、なかなかイキそうな気配にはならなかった。
しかもイキそうになったら出てしゃぶるのを遮っていたのでだんだんフェラが疲れてきた。
そして何回か遮られたところでそれ以上しゃぶるのは止めて部屋を出て行った。
そして別のオヤジが寝ているところに行き、また股間に手を伸ばしてチンポを揉み始めた。
そのオヤジのチンポはかなりの太マラで完全に勃起すると口から溢れる程だった。
そこで僕は嬉しくなってそのオヤジの太マラを一生懸命しゃぶっていたが、このオヤジも途中で起き上がり、フェラを遮られてしまった。
そこで仕方ないので他の部屋に行くと今度は僕が寝待ちをしてみた。
しかしもともと人も少なくいくら待っても誰も来てはくれなかった。
そこで再び起き上がると、またミックスルームを回ってみた。
するとある部屋で新しく来たばかりと思われるオヤジが寝待ちしていた。
オヤジと言ってもまだ20代後半から30代前半くらいに見える若者だった。
そいつは下半身を露出し、露わになった股間は完全に毛を剃ってパイパンにしており、いかにもMっ気がありそうな奴だった。
そこでそいつの股間に手を伸ばすとフニャフニャのウインナーソーセージくらいの小さなチンポを掴んだ。
すると若者は「ううっ」と小さく喘いだ。
僕はそいつのフニャチンを口にくわえると吸い上げるようにしゃぶった。
するとそいつは気持ちいいようで「あぁ〜、そこスゴくいいよ〜」と喘ぎながら僕の股間にも手を伸ばしてきた。
そして僕のビンビンになっているチンポを掴むとしごきだした。
僕は‘今日はこいつでフィニッシュしよう’と思い、そいつのチンポをしゃぶるのを止めるとそいつの胸に跨がった。
そしてそいつの顔にチンポを近づけると、そいつは待っていたかのように僕のチンポをくわえた。続きを読む

久しぶりに掘られた

今日は久しぶりにいつもの発展旅館に行ってみた。
16時頃に館内に入ったがまだ早いせいか空いていた。
シャワーを浴びてミックスルームを回っていると、ある部屋でちょうど交尾が終わったばかりのペアがいてウケがベッドを出て行きタチがベッドに横になっていた。
そこで僕はタチオヤジの横に行き、たった今まで責めていたと思われるチンポを掴んで軽く握ってみた。
しかしチンポは乾いており、もしかしたら口でイカせたのかもしれなかった。
僕はそのオヤジのチンポをくわえてしゃぶりだすと、オヤジも僕のチンポを摘みだした。
しばらく乳首を摘まれながらフェラをしていたが、そのうちにオヤジが体勢を入れ替えて69の状態になるといきなり僕のアナルを舐めだした。
そして僕のアナルに指を入れながらオヤジも僕のチンポをしゃぶっていた。
それからまたしばらく69で互いのチンポをしゃぶり、僕はアナルを解されていたがそのうちにオヤジは僕の下半身に周り込むと僕の両脚を抱えてオヤジが持参したローションを僕のアナルに塗りだした。
‘久しぶりに掘られちゃうかも’と思っていたらオヤジは僕のアナルにチンポをあて正常位でメリメリッとチンポを挿入してきた。
僕は久しぶりのアナルファックだったのでアナルに激痛がはしったが我慢しているうちに慣れてきた。
オヤジは僕の両脚を掴むと浅く挿入したり深く挿入したりといろんな責め方をして、僕のアナルの中をズルッズルッとチンポが動くのが感じられた。
さらにオヤジは僕の片足を抱えて腰を押し付けたり、両脚を押し広げてマングリ返しのように腰を押し付けチンポを深く挿入してきた。
そのうちにオヤジが「気持ちいい、イキそう」と言ってきたので「中に出さないで」と言うと「外にだすよ」と言いながら腰の動きを速め「ウッ」と言うとチンポを素早く抜いてしまった。
そして僕の上に覆い被さり乳首を強く噛んできたので僕は痛さに耐えながらオヤジの頭を撫でていた。
しばらくオヤジは僕の乳首を噛んだり吸っていたが、そのうちにまた僕のアナルにチンポを挿入してきた。
一度イッたはずなのにオヤジのチンポはまだ固く僕のアナルはオヤジのチンポを簡単に受け入れてしまった。(もしかしたらオヤジはまだイッていなかったのかもしれない)
そして再びアナルの奥深くまでチンポを出し入れしていたが、そのうちにまたチンポを抜くと僕のチンポをしごきながら「ありがとう」と言って部屋を出て行った。
僕もその部屋を出て別の部屋に行くと1人で寝待ちしているオヤジを見つけた。続きを読む

久しぶりの発展サウナで手コキ

今日は久しぶりの発展サウナに行ってみた。
20時30分過ぎにに入るとそこそこ混雑していた。
シャワーを浴びて2階や3階のミックスルームを回ってみたが、あまり交尾をしているカップルはいなかった。
そこで僕は2階のミックスルームに戻ると寝待ちしていた。
しかししばらく寝ませしていたが冷やかしばかりで誰も来てくれないので起き上がって廊下で立って眺めていたら、一人のいい感じのオヤジが僕の前に立ち僕の乳首を弄りだしてきた。
そのオヤジは50代後半くらいに見えて、少し背が高くでっぷりと中年太りの腹に、ロマンスグレーの髪でめちゃくちゃ貫禄のあるオヤジだった。
オヤジは僕の乳首を弄りながら僕のチンポがビンビンに勃起しているのを確認すると‘部屋に行こう’と誘ってきた。
そこでオヤジと一緒に部屋に入るとオヤジは僕のバスタオルを取って全裸にすると再び僕の乳首を弄りだした。
僕もオヤジの乳首を舐めながらオヤジの股間に手をやるとチンポが半勃起していた。
僕はそのチンポを手で握るとオヤジのチンポには真珠が2個入っていた。
僕は真珠入りのチンポにちょっと興奮してオヤジの股間に顔を埋めて真珠入りのチンポをしゃぶりだした。
さらにフェラしながらオヤジの乳首を弄るとオヤジは「あ〜、気持ちいいよ〜」と喘いでいた。
しばらくオヤジのチンポの亀頭を舐め回したり竿を奥までくわえたりとフェラをしていたが、そのうちにオヤジは僕を捕まえると上半身に移動させて僕を抱きしめるキスをしてきた。
僕は貫禄あるオヤジのなすがままに受け入れてオヤジとキスをしたり、オヤジの背中に
手を回して抱きついていた。
オヤジは僕にキスをしながら「可愛いな、俺の黒真珠入りのチンポは凄いだろ」と言うので僕は頷いた。
そのうちにオヤジは僕のチンポを手でしごきだし、さらに僕の下半身に移動すると僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
僕はしばらくオヤジのフェラを堪能していたが、そのうちにオヤジはチンポを吐き出すと僕の横に添い寝して僕を抱き寄せながらキスをして、さらに僕のチンポを手コキでしごきだした。
僕はオヤジのガッシリとした身体に抱かれながらチンポを扱かれさらにキスをされているうちに種が上がってくるのがわかった。
そこで「ダメ、このままイッちゃうよ」とオヤジに囁くとオヤジは「いいよ、イッちゃいな、イキたかったんだろ」とそのまましごくのを止めなかった。続きを読む

発展旅館でフェラ

今日はいつもの発展旅館に行ってみた。
20時30分頃に入ってみると館内はガラガラだった。
シャワーを浴びてミックスルームに行ってみると2組みのカップルが交尾しているだけで他は誰もいなかった。
そのうちの一組では責められているオヤジはサングラスを掛けて下半身全体に刺青あり一目でカタギではないタイプだった。
こんなオヤジが正常位で掘られているのをみて、見かけではわからないなと思った。
そして一人である部屋に入ると横になり寝待ちしていたが誰も来ないのでいつの間にかウトウトしていたら、誰かが覗きに来たのがわかった。
しかしその人は直ぐにさってしまった。
そこで僕は起き上がり今度はこちらから部屋を回ってみた。
すると最初にいた二組のペアとは別にある部屋に新しく寝待ちしている30代前半くらいの人がいた。
そこで僕はその人の隣に行き股間に手をのばした。
さらに胸に手を伸ばして乳首を弄りながらチンポを触った。
すると感じているのか身体をよじった。
チンポはムクムクと大きくなっており、直ぐにフル勃起状態になった。
そこで僕はそのチンポをくわえるとしゃぶり始めた。
そのうちに男は自分で浴衣を脱ぎ始めた。
男の体は白くムチムチとしており胸も少し乳房があり揉みがいがあった。
悶えかたも女っぽかったので後ろから抱きつきながらキスをした。
しばらくフェラしていたが男が身体をよじらせるので今度は手コキで扱いていたらさらには身体をクネクネさせて悶えていた。
しかし実はそれは気持ち良く感じているのではなく、刺激がキツいためだった。(途中で「刺激が強すぎるので扱かないで亀頭を触るだけにしてくれ」と言われた)
そこで僕は座っている彼の後ろから彼を抱きかかえるように両腕を出して片方の手で乳首を弄りながもう片方の手でチンポの亀頭の先を指でちょんちょんつついていた。
彼はそれがとても感じるようで「アッ、アッ」と喘ぎまくりながら顔を後ろに向けて僕にキスをせまってきた。
彼はそのうちに身体をよじらせて悶えていたが、途中で足がつってしまったようでちょっと休憩した。
そして彼を仰向けに寝かせるとまたチンポをくわえてフェラをし始めた。
今度はあまり唇でキツく締め付けずに舌で舐めまわすようにしゃぶってあげたら、彼が小さく「イクッ」と言った。
さらにしゃぶっていると今度はハッキリと「イッちゃっていい」と言うのでチンポをくわえながら頷いた。
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トイレでゴックン

今日はあるショッピングビルの中のトイレでゲイ雑誌を見ながらオナニーをしていた。
16時過ぎに個室でシコっていた時にふと上を向くと頭上に何やら人影らしきものが感じられた。
それは直ぐに消えたがまたしばらくすると左隣の個室から誰かが覗いているのを感じられた。
僕は気がつかない振りをして逆にビンビンのチンポが良く見えるようにシコりだした。
しかし隣の男は警戒しているのかまた一旦引っ込んだ。
そしてしばらく覗いて来ないので‘どうしたのかな’と立ち上がった時にちょうど隣の男がこちらを覗こうしているところに目があってしまった。
すると男はかなり慌てて隣の個室を出て行った。
僕は残念に思いながらドアの隙間からどんな男だったのか覗いていたら、その男は洗面所の前で何食わぬ顔で手を洗っていたがトイレを出る気配がなく、しばらくするとまた僕の個室の前の小便器に来てオシッコをする振りをしていた。
そしてトイレの中が無人になるのを確認すると僕が入ってる個室のドアをトントンと叩いてきた。
‘えっ’と思ったがドキドキして扉を開けると男がすかさず個室の中に入ってきた。
男は30代前半くらいでマスクをしていたが、マスクを外すと僕に抱きついてきてキスをしてきた。
僕は立ったままキスを受けていたが男はさらに僕のビンビンになっているチンポを触りだした。
僕も男の股間に手を伸ばしてジーンズの上からチンポの膨らみを触っていた。
そのうちに僕は我慢できなくなり洋式トイレに座ると男のジーンズのチャックを下ろそうとした。
男もそれを手伝いながら自分が履いているジーンズとパンツを下ろすと半勃起している男のチンポが露わになった。
僕がそのチンポをくわえると直ぐに男のチンポはビンビンになった。(ちょっとしょっぱい味がした)
僕はチンポをしゃぶりながら右手を男のTシャツの中に手を入れて男の乳首も弄りだした。
そしてしばらくの間トイレの個室で男のチンポをフェラしていた。
5分くらい亀頭を舌で舐めまわし、竿を唇でキツく締め付けながらしゃぶっていると男が僕の頭を軽く押さえつけて、自ら腰を振ってきた。
‘これは射精が近いな’と思いながらしゃぶっていると今度は男が腰を前に突き出して僕の喉の奥にチンポを挿入しようとしてきた。
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発展旅館で69

今日はいつもの発展場に行ってみた。
20時頃に入ってみるといつもに増してガラガラだった。
シャワーを浴びてミックスルームを回っていると一組だけ全裸同士でフェラしているオヤジ達がいた。
しばらく二人の交尾を眺めていたが、途中で部屋を出て別の部屋で寝待ちしていた。
しかしいつまで待っていても誰も来なかったので、また起き上がり自分か部屋を回りだした。
するとある部屋でオヤジが大の字になって寝ていたので、近づいて横に座り、そっと浴衣の上から股間を撫でた。
するとオヤジは特に嫌がらなかったので、さらに浴衣を捲ってふにゃふにゃのチンポを掴むと口にくわえてしゃぶりだした。
するとオヤジは「ハ〜」と気持ち良さげに喘いだ。
僕はさらにオヤジの乳首を摘みながらチンポをしゃぶっているとふにゃふにゃだったチンポはみるみるうちにビンビンになった。
勃起したオヤジのチンポはなかなか長さもありしゃぶりがいがあった。
僕がフェラしているとオヤジも僕の股間に手を伸ばして来て僕のチンポを弄りだした。
さらに僕のアナルにも指を入れて弄っていた。
そのうちにオヤジはちょっと起き上がり僕のチンポをしゃぶりだした。
僕はしばらくオヤジにチンポをしゃぶられていたが、僕もオヤジの身体に覆い被さりオヤジのチンポをしゃぶり69の体勢になった。
そしてしばらくの間二人でチンポをしゃぶりあっていた。
しかし僕の方が先にイキそうになり「あっ、ダメッ、イッちゃいそう」と言うとオヤジは待ってたとばかりにチンポを激しくしごきだした。
すると僕は溜まらずに「あっ、イッちゃうっ」と小さく叫ぶと大量のザーメンをオヤジの口に吐き出した。
僕はザーメンを吐き出すとオヤジの口からチンポを抜き去り四つん這いの体勢から起き上がった。
そして「イッちゃってゴメンナサイ」と言うと「いいよ、いいよ」とオヤジは言った。
僕はイッてしまったので‘もう今日はあがろう’と思い、またシャワーを浴びると館を出た。まだ21時だった。

今日は早々とイカされたてしまったのでちょっと物足りなかった。

ガッツリ掘られた

今日もいつもの発展旅館に行ってみた。
20時前に入ったが人はまばらだった。
しかし逆にこんな日の方が良い出会いがあるかも、と思いながらシャワーを浴びた。
そしてミックスルームに行くと客はやはり少なかった。
僕は寝待ちしていたが誰も来てくれなかったので客に自分から他の部屋に行ってみた。
するとある部屋で一人のオヤジが寝待ちしていたので、そっとそのオヤジの横に行き、オヤジのチンポを浴衣の上からさすってみた。
オヤジは特にいやがらなかったので僕は浴衣を捲ってオヤジのチンポを露わにした。
そしてビンビンになっているチンポをしゃぶるとオヤジは「ああ〜気持ちいい」と感じてくれた。
僕はさらにオヤジの玉袋を舐めていると、オヤジが「イキそうになるから」と僕がしゃぶるのを止めてきた。
そして「ケツの穴を舐めてくれるか」と言い出した。
僕は正直あまり気が進まなかったが、四つん這いになるとオヤジの尻の穴に舌を這わせた。
オヤジは「気持ちいい」と言いながら僕の尻の穴に手を伸ばし僕のアナルを弄ってきた。
そして「アナルにチンポ入れてもいいか」と聞いてきたので「ゴムつけてくれるなら」と答えると「もちろん」と言いながら胸元からコンドームを取り出すとチンポに装着した。
そして僕を四つん這いにするとアナルにローションを塗り、チンポを僕のアナルにあててグイッと挿入してきた。
久しぶりのアナルで激痛がありさらにアナルがまだほぐれていなかったので最初は僕のアナルにチンポは入らなかった。
しかし何度も突いているうちに少しずつアナルにチンポが挿入され最後は奥まで掘られてしまった。
そしてオヤジは僕のケツを叩きながら「イイケツだな」と腰を振っていた。
僕はズンズンと腹に響くチンポに掘られながら「アッアッアッ」と喘いでいた。
そのうちに急にオヤジはヌルリとアナルからチンポを抜くと一休みした。
オヤジのチンポはまだビンビンに固くて僕はそのチンポを軽く扱いていたが、そのうちにオヤジはまた僕を四つん這いにするとバックから僕を犯し始めた。
そしてしばらく僕のアナルを掘ったあとまた一休みした。
どうやらイキそうになると抜いているようだった。
少し休むと次にオヤジは僕を仰向けにさせ、今度は正常位で挿入してきた。
オヤジは腰を振って僕のアナルを堀りながら僕の乳首を摘んでいた。
しばらく正常位で犯されるとまたヌルリとチンポを抜きまた休んだ。
僕が「僕のアナルでイカないの?」と聞くと「まだ遊びたいから」と答えた。
「じゃぁ、少し休もうか」と言って僕は一旦その部屋を出た。
そして別の部屋にしばらく寝待ちしていたが誰も来ないので、僕はまた起き出すとミックスルームをうろうろし始めた。そしてある部屋に入るとさっきのオヤジが寝ていた。僕はまたオヤジのチンポを掴んで軽く扱きだすと「また舐めたいのか?」と聞いてきた。僕が頷くとオヤジは僕の頭を抱えて撫でてきた。そしてオヤジのチンポをフェラし始めるとオヤジが「イキそうだ」と 言い、さらに「どこに出して欲しい」と言うので「口の中」と答えるとオヤジは「良し、わかった」と言いながら僕にまたアナルを舐めさせた。
そしてそのうちに「イクッ」と叫び僕の顔をチンポに近づけた。
僕がオヤジのチンポをくわえた瞬間に口の中にビュッビュッとザーメンが発射されるのがわかった。
オヤジは溜まっていたのか何度も僕の口の中にザーメンを吹き上げた。
口の中には大量のザーメンが溜まっており、チンポを抜き出す時に唇からザーメンがこぼれ落ちそうだった。
僕は枕元のティッシュを取り出すと口の中に溜まっていた大量のザーメンを吐き出した。(量が多くて何枚もティッシュを使った)
そしてオヤジは「ありがとう」と言うので僕は「ごちそうさま」と言って部屋を出た。
次にまた別の部屋で寝待ちをしていたらガタイの良いガチムチオヤジが僕の横に寝そべってきた。
そして僕を全裸にするとアナルに指を挿入してきた。
僕のアナルがローションでほぐれているのがわかると「ベッドのある部屋に行こう」と言って真っ暗な二段ベッドの上に僕を連れてきた。続きを読む

久しぶりに映画館で発展

今日は久しぶりに映画館で発展した。
16時30分前に館内に入ると、そこそこ混んでいた。
後ろの立見席はほぼいっぱいで横の壁に立っていると直ぐに見るからにキモいジジイが寄ってきて僕の股間を触り始めた。
僕は特に抵抗もせずにいると僕のズボンのチャックを下ろしてチンポを掴みだし、その場にしゃがみ込んでいきなりチンポを咥えてしゃぶりだした。
外で冷えたチンポにはキモいジジイのチンポも暖かく気持ち良かった。
しばらくジジイはチンポをしゃぶっていたが、途中でチンポを吐き出すと立ち上がり「席に行こう」と言ってきた。
そこでジジイについて前から3番目の席に座ると、ジジイは僕のズボンを全部下ろして下半身を露出させるとまたチンポをしゃぶりだした。
さらに僕のワイシャツに手を伸ばしてきて乳首を摘みだした。
僕はポルノ映画を見ながらジジイにフェラされて乳首を弄られていたが‘このままイッてしまうのも早いし、もったいないな’と思うと、いまいち気持ちが乗らずイクまでにはならなかった。
ジジイはしばらく僕のチンポをしゃぶっていたが、そのうちに「気持ちいいか」と聞いてきたので「あまり・・・」というと「そうか、残念だな」と言ってそのまま去っていった。
僕はまたズボンをあげて身なりを整えるとまた後ろの立見席に行き、角の隅にたたずんでいた。
そのうちに映画が終わり館内が明るくなった。
すると僕に気づいた一人の若目(30代後半?)のオヤジが僕の隣にやってきて立っていた。
そのうちに次の映画が始まり館内が暗くなると、すぐに隣にいたオヤジが僕の股間に手を出してきた。
そして僕のチンポが半勃起しているのを確認するとチャックを下ろしてチンポを掴みだし、僕の前にしゃがみ込むとチンポをしゃぶり始めた。
そのオヤジはとてもしゃぶり方がうまくて舌の動きが激しかった。
温かいヌメリのある口内に包まれて忙しく動く舌で亀頭をしゃぶられるとチンポはビンビンになった。
周りのギャラリーも僕がチンポをしゃぶられて感じているのをガン見していた。
オヤジのフェラはとても上手で気持ち良かったが、それでも直ぐにイキそうにはならなかった。
しかしオヤジは丁寧に長い時間かけてずっと僕のチンポをしゃぶってくれていた。
さらにズボンを全部下ろして僕のケツを掴むと僕の亀頭を舌でチロチロと舐めだした。
そのうちにさすがに僕もイキそうになってきて、無意識のうちにしゃがんでフェラしているオヤジの頭を掴んで股間に引き寄せていた。
スクリーンでは女がレイプされているシーンになっており、それを見ながら小さく「イキそう」と囁くとオヤジはさらに激しくチンポをしゃぶりだした。
僕はとうとう「イクッ・・・」というとオヤジの口の中に溜まっていた大量のザーメンを吐き出した。
オヤジは最後の一滴まで絞り出すように吸い付いていたが、敏感になったチンポにちょっと刺激が強すぎて腰を引くとオヤジの口からチンポがヌルリと抜けた。
オヤジは自分が持ってきた鞄からティッシュを出すと僕のチンポを拭いてくれた。
そして立ち上がると口の中に溜まっている僕のザーメン味わうように飲み込み、去っていった。

そこで僕もズボンを上げると館内を出た。
まだちょうど17時くらいだった。
発展映画館ではあまりハードなプレイはできないが、サクッと抜くには良いところだった。

発展旅館にお泊まり

昨夜はいつもの発展旅館に泊まってみた。
25時過ぎに旅館に入り2500円払ってシャワーを浴びミックスルームを回ってみたが、一組だけ交尾しているオヤジがいたがほとんどが寝ていた。
しばらくウロウロしていたが仕方ないので僕もそのまま寝た。
そして明け方5時過ぎに起きると身体が冷えていたので一旦風呂場に行きシャワーで身体を温めたあと‘このまま何もないままだけど出ようかな’と思いながらテレビのある部屋で机の上にあったゲイ雑誌を読みチンポを扱いていた。
するとしばらくしてから一人の30代くらいの山下清みたいな短髪オヤジがやってきてやはりゲイ雑誌を読み始めた。
そのオヤジは最初は少し離れたところに座っていたが雑誌を読み替える時に僕の方に近づいてきた。
そして僕がチンポをビンビンにしているのを見ると山下清オヤジもビンビンにしたチンポを見せつけるようにしていた。
僕がそのチンポを見ていることに気がつくと山下清オヤジは僕の方に近づき僕のチンポを掴んだ。
僕は思わず「アン」と喘いでしまった。
するとオヤジは僕のチンポをしごきだした。
僕も山下清オヤジのビンビンに反り返っているチンポを掴むと亀頭をマッサージした。
オヤジはさらに僕の股間に顔を埋めると僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
そしてそのうちに「上の部屋に行こう」と言うと僕を連れてあるミックスルームに入り込んだ。
そこで僕の浴衣を脱がせて全裸にすると僕を抱きしめてキスをしてきた。
山下清オヤジは僕の口の中に舌を入れながら僕のチンポを掴んで扱いていたが、僕の前にしゃがみ込むとまた僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
僕はチンポが生暖かい粘膜に包まれて刺激されている快感を味わっていたが、そのうちに今度はオヤジが立ち上がり僕の頭を押し下げてきたので僕はそれに従ってオヤジのチンポをしゃぶりだした。
しばらく僕がフェラをしていると奥のベッドからメガネオヤジが出てきて僕らのプレイを見学していた。
すると山下清オヤジがメガネオヤジのチンポを掴んでしごきだしたのでメガネもプレイに参加してきた。
そしてフェラしている僕の顔の前にチンポを出してきたので僕は二人のオヤジのチンポを交互にしゃぶりだした。
しばらくすると山下清オヤジもしゃがみ込んできて二人でメガネオヤジのチンポをしゃぶった。
そしてまた山下清オヤジが立ち上がるとメガネオヤジの頭を押し下げて自分のチンポをしゃぶらせていた。続きを読む

初発展は不発

今日は今年初めての発展場に行ってみた。
18時頃に館内に入るとちょうど沢山の人が出てくるところだった。
シャワーを浴びて各部屋に入ってみると、まだいつもよりは多めの客がいた。
そこで早速寝待ちしていたが、今日はウケばかりなのかほとんど誘いがなかった。
そこで寝待ちを止めて部屋を歩きだしたところ、ある部屋でかなりキモいオヤジに捕まってしまった。
とりあえず立ったままオヤジの好きなようにさせていたら、オヤジは僕のチンポを扱き、乳首を舐めまわし、さらにしゃがみ込んでチンポをしゃぶりだした。
誰専の僕のチンポはキモオヤジにしゃぶられてもビンビンになったが、このままイッてしまうのはつまらなかったので、ある程度しゃぶってもらったあと隙をみて去って行った。
その後また部屋で寝待ちしてしばらくすると突然僕の横にドカッと座り込んで僕のチンポをがっつり握ってきたメガネを掛けたオヤジがいた。
‘これはドSのタチかしら’とドキドキしながら期待していたら、そのオヤジは僕の頭を掴んで自分の胸に寄せるとチンポの根元を握りしめた。
僕もオヤジのチンポを探し出して刺激すると「ハァハァ」と喘ぎだした。
その後オヤジは僕の顔を固定するとそっと唇をつけてキスをしてきた。(オヤジからはなんとなく酒のような匂いがしてきた)
さらに僕の頭を胸に抱えてギュッと抱きしめてきた。
その頃になってオヤジが何をしたいのかわからなくなってきた。
相変わらず僕のチンポと玉を握りしめながらハァハアと喘ぎ僕の頭を抱きかかえたり、キスをしてきた。
そして僕がチンポを扱いているとチンポはフニャチンのままなのにウォウウォウと喘ぎ、そのうちに「ウッ」と叫ぶと動かなくなってしまった。
僕は‘まさかイッちゃった?’と思いながらも‘これは幸い’とそのオヤジから離れた。
そしてまた各部屋をウロウロしてみたが、その後はハッテンに繋がるようなチャンスはなかった
そして‘今日は変なん人に絡まれてばかりなので、もう帰ろうか’と、ある部屋で全裸になってうつ伏せになっている少し若めのニイチャンがいる部屋に入った。
そしてアナルに指を差し込むと案の定トロトロにほぐされているトロマンだった。
アナルに指を突っ込むとやはり感じるようで、僕の下半身に手を伸ばしてきた。
僕はそんなニイチャンの上半身に回るとチンポを彼の顔の前に突き出した。
するとニイチャンはすぐに僕のチンポをしゃぶりだした。続きを読む

発展旅館で掘られ納め

今日は今年最後のハッテンと言うことでいつものハッテン場に行ってみた。
12時に館内に入るとシャワーを浴びてミックスルームに行ってみた。
まだ早いせいか人影はまばらだった。
ベッドのある部屋に入った時に少し若めの筋肉質で細めのニイチャンと目があった。
そしてそのまま一緒にベッドに入るとニイチャンは僕の乳首を吸いながらチンポを触りだしてきた。
そして僕のビンビンになったチンポをしゃぶりだしたので僕もニイチャンの固く勃起したデカマラをしゃぶりだした。(69の体勢になる)
ニイチャンのデカマラの根元には、しっかりとコックリングが締まっていた。
ニイチャンの固くて立派な太マラをしゃぶっているとそのうちにニイチャンが僕のアナルに手を伸ばしてきた。
そして僕の下半身に移動してくると僕の両脚を持ち上げてなにやら小袋から取り出していた。
僕は‘久しぶりに犯されそう、あの太マラが入るかな’とドキドキしていたら案の定ニイチャンは僕のアナルにローションを塗り自分の太マラにゴムを付けだした。
そしてあらためて僕の両脚を持ち上げるとアナルにニイチャンのチンポをあて、メリメリっとばかりにチンポを挿入してきた。
僕は久しぶりのチンポの挿入でやはり激痛があったが、それをグッと我慢するとアナルにニイチャンのチンポが収まった。
するとニイチャンは腰を振り始めた。
やはりまだ慣れていないので腰をチンポを押し込まれると僕は痛かったが我慢して耐えていた。
すると何かの拍子でニイチャンのチンポが抜けてしまった。
そこであらためて僕のアナルに挿入しようとしたが、ちょっとチンポが柔らかくなったようで僕のキツメのアナルへの再挿入ができないようだった。
そこで一旦ニイチャンのチンポを僕がフェラしてあげることにした。
さっきまて自分のアナルに入っていたゴム付きチンポをしゃぶっているうちにまたニイチャンのチンポはビンビンになった。
ニイチャンはまた僕のアナルにチンポを挿入すると正常位でガンガン掘り始めてきた。
ニイチャンのチンポは長く奥まで突かれる腹の奥までジンジンしてきた。
そのうちにニイチャンが「イキそう」と言うと腰の振りが早くなりそのままフィニッシュした。
ニイチャンは僕のアナルからチンポを抜くとチンポからゴムを外し去って行った。
そこで僕も別の部屋に行ってみた。
またあるベッドの部屋で寝待ちしていると直ぐに1人のオヤジがやってきた。
そして僕の尻に手をやりローションで濡れているのを確認すると僕の両脚を押し広げてきた。
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久しぶりの発展サウナで手コキ

今日はいつもの発展旅館に行こうとしたが閉まっていたので久しぶりの発展サウナに行ってみた。
13時頃に入ったが祝日のせいか、とても混んでいた。
風呂場で身体を洗って早速ミックスルームに行ってみると、いたるところでオヤジ達が絡んでいた。
そんな中で空いているスペースに横になり寝待ちしていた。
すると直ぐにおかっぱ頭の少しキモい感じのポッチャリデブが僕の横に擦り寄ってきた。
そして僕の乳首を吸いチンポを扱きだした。
そのポッチャリオヤジは30代くらいで、どちらかと言うと受け身のような感じだった。
そこで僕がそいつを逆に仰向けにすると乳首を吸いチンポを扱きだすと案の定そいつは喘ぎだした。
そして僕にしきりにキスをねだってきたのでキスをしてやった。
しばらく四つん這いになってそいつのチンポを扱き、しゃぶっていると後ろで見ていたギャラリーのオヤジが僕のアナルを弄りだした。
そしてアナルにローションを付けるとアナルに指を挿入してきた。
そのオヤジはたぶん指を2〜3本挿入してきており、挿入しながら僕のチンポを扱きだした。
そしてアナルに挿入した指を激しく乱暴にかき回すので僕はアナルの痛さにポッチャリオヤジのチンポを吐き出してしまった。
するとポッチャリオヤジは僕にまたキスを求めてきた。
キスをしながらも後ろのオヤジのアナル責めに痛くなり、オヤジがアナルから一時的に指を抜いた時に体勢を四つん這いからポッチャリオヤジに添い寝する形にした。
すると後ろのオヤジは去ってしまった。
しかしそれでも別のオヤジが僕のお尻を弄ってきたので振り向いたら別の老けたオヤジがいた。
そしてその老けたオヤジも去って行く時にポッチャリオヤジも一緒に去っていった。
そこで仕方ないのでまた寝待ちしていると、直ぐに別のオヤジが僕の近くに寄ってきた。
そのオヤジは僕の両乳首を摘み転がしていると、パクリと僕のチンポをくわえてきた。
そして絶妙な舌使いてしゃぶってくるので僕はイキそうになってしまった。
そこで「ダメ、イッちゃいそう、イッちゃうよ」と言うとオヤジは「イッてごらん」と口からチンポを吐き出して手コキに切替えて僕のチンポを扱きだした。
僕はたまらずにチンポからザーメンを吹き上げてオヤジの手をザーメンまみれにしてしまった。
オヤジはティッシュでザーメンを拭き取ると立ち去った。
僕もまたシャワーを浴びて発展サウナを出た。
まだ入ってから30分しか経っていなかった。

デカマラに何度も犯された。

今日はいつもの発展場に行ってみた。
19時過ぎに入って身体を洗いミックスルームに行ってみるとそこそこ人が入っていた。
ある部屋で寝待ちしているウケのアナルに指を入れてみるとそこはヌルヌルになっていた。
アナルを弄られて喘いでいるウケを見ながら指の匂いを嗅いでみるとほんのりザーメンの匂いがしたので既に何人かにやられた後のようだった。
とりあえずそのウケは置いて誰もいない部屋に入ると寝待ちしていた。
しばらく誰も来てくれなかったが、あるオヤジが寄って来ると僕のチンポを弄りだした。
僕が無抵抗のままでいるとそのオヤジは僕のアナルにまで指を差し込んできた。
僕もオヤジのチンポを触ってみるとそれは勃起もしていないのにズシリと重いデカマラだった。
オヤジは僕のアナルを触ったあと僕の脚を広げるように押してきたので僕は両脚を広げた。
するとオヤジは自分で持ってきた小さなバックからローションを取り出すと僕のアナルに塗ってきた。
僕は‘まさかな’と思っていたら、オヤジはさらにバックからゴムを取り出すと自分のチンポに装着してきた。
僕は‘ヤバい、こんなデカマラが入るわけない。裂けちゃう’と焦っていたら、オヤジは枕を手に取ると僕の腰の下に挿入してきた。
いよいよデカマラで犯されると覚悟をしているとオヤジは僕の両脚を押し広げてアナルマンコが上に向くように腰を押してきた。
そして何度か指でアナルを挿入してほぐしたあと、デカマラを僕のアナルに押し当ててグッとチンポを押し込んできた。
僕は激痛に口をパクパクしなが目で‘無理無理’と訴えていたが、オヤジはそれを無視してさらにメリメリッと押し込んできた。
僕は‘これ以上はダメ’と思っていたらオヤジが「全部入ったぞ」と言った。
僕は‘あんなデカマラが本当に入ったのだろうか’と思いながらもオヤジに「動かさないで」とお願いした。するとオヤジはチンポを挿入したまま僕の乳首に吸い付いてきた。
そのうちに確かにアナルの激痛が収まってきてなんとかデカマラの挿入に耐えられるようになってきた。
オヤジは相変わらず僕の乳首を吸い出していたが、そんなオヤジの背中に足を回してオヤジを抱き寄せるようにしてみた。
するとオヤジは「どうだ、もう痛くないだろう。気持ちいいか」と言うので「気持ちよくはないけど耐えられる」と言ってみた。
そのうちにオヤジはゆっくりと腰を動かしながら、僕のチンポを扱きだした。続きを読む

発展旅館で掘って掘られた

今日は久しぶりにいつもの発展場に行ってみた。
13時30分過ぎに入って見ると結構混んでいた。
早速シャワーを浴びてミックスルームに行くと一組のオヤジどもがセックスをしていた。
小柄な眼鏡を掛けたオヤジが安田大サーカスのクロちゃんのようなガチムチをバックから掘っていたので、凄いなと思いながら横で見ていたら、掘っていた小柄なオヤジが僕に気がつき僕のチンポを触ってきた。
そして僕のチンポを扱いて固くすると僕にジェスチャーで‘後ろに回れ’と合図するので後ろに回ると今度は僕のチンポを掴んで自分のアナルに当てようとした。
そこで僕は‘なるほど2連結になりたいんだな’とわかると小柄なオヤジのアナルに自分のチンポを当てた。
そしてアナルに挿入しようとしたがオヤジのチンポはローションも着いていなかったのでなかなか入らなかった。
そうこうしているうちにギャラリーが増えてきた。
僕とオヤジは唾液をアナルとチンポにつけてなんとかオヤジのアナルを掘ろうとしているとなんとかオヤジのアナルに挿入することができた。
そして僕が何度か腰を動かすとオヤジとその下にいるクロちゃんが喘いだ。
しばらくオヤジを掘っていたが少し休むと今度はサンドイッチで挟まっているオヤジが腰を動かしだした。
僕もまた腰を動かしているうちにオヤジは僕の膝を叩いて退くように合図した。
そこで僕はオヤジのアナルからチンポを抜いて横に座るとオヤジもチンポを抜いて腰を上げるとティッシュで自分のチンポを拭いた。
どうもイッてしまったようだった。
オヤジがいなくなったあとクロちゃんのアナルに手をやると温かいザーメンがたっぷり溜まっていて生臭くサラシ粉のような臭いがした。
僕も部屋を出て別の部屋に行ってみるとベッドのある部屋でまたオヤジが交尾していた。
僕はそれを立ってみていると一緒に部屋で立って見ていたオヤジが僕のチンポに手を伸ばし扱きだしてきた。
そのままオヤジと一緒にベットに横になると、僕は四つん這いになってそのオヤジのチンポをしゃぶりだした。
オヤジのチンポには真珠が2個埋め込まれていた。
僕がオヤジのチンポをフェラしていると、いつのまにか僕の後ろに人がいた。
その人は僕のチンポを扱きながらアナルにローションを垂らしてきた。
そしてその人はフェラしている僕の手に自分のチンポを持たせようとするので持ってみると太くてでかかった。
その人はさらに僕のアナルに指を奥まで入れてきた。
しばらくすると僕の後ろでゴムをつける気配がしてきたら、四つん這いになった僕のアナルにデカマラを押し込んできた。
僕はあまりの痛さに口に含んでいたオヤジのチンポを吐き出した。
挿入してきたその人はデカマラで僕のアナルを掘り始め、その腰の動きに合わせて僕はウッウッと悶えた。
さらに痛さに耐えかねて僕は四つん這いからうつ伏せになってしまった。
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発展映画館で手コキ2発

今日は久しぶりに以前行った成人映画館の隣に行ってみた。
15時30分に入るとちょうど映画と映画の間だった。
明るい館内を見回すと金髪の女装子が2人のオヤジに挟まれて座っているのが見えた。
映画が始まってしばらくすると女装子の両隣に座っていたオヤジがいなくなったので代わりに僕が座った。
女装子はマスクをしていて良い匂いをさせていた。
女装子の股間は既にストッキングとパンティが脱がされていて陰毛は全部剃られていてパイパンだった。
僕が彼女の髪を撫でながら股間に手を伸ばすと女装子にはあるまじきとても太いデカマラがビンビンにおったてていた。
僕が「どうして欲しい?舐めてあげようか」と聞くと「うん、舐められるの好き」と
言うので僕はそのデカマラをしゃぶりだした。
途中から彼女の胸に手を入れてブラの隙間から乳首を摘むと彼女は喘ぎ始めた。
しばらくしゃぶっているといつの間にか女装子の周りに僕以外のオヤジどもが3人くらい集まって来ており女装子の胸や尻を触っていた。
そのうちに女装子はイキそうになったのか、お尻をモジモジさせると急に腰を引き「もうダメ〜」と行ってきた。
周りのオヤジどもは「心配しないで良いんだよ」等と言っていたが女装子は「まだイキたくない」と言うとオヤジどもは去って行った。
僕は相変わらず女装子の隣でゆっくりチンポをを手コキして髪を撫でていた。
そのうちに僕が「今度は僕のを気持ち良くさせて」と言うと女装子は僕のビンビンにたったチンポをしごきだしてくれた。
そのうちに「何だかしゃぶりたくなっちゃった」と言うので「しゃぶって」と言うと「マスクを外した顔を見ないでね」と言うと髪で顔を隠しながら僕のチンポをくわえてくれた。
僕は女装子のフェラとアブノーマルなプレイに直ぐにイキそうになり、「イキそう」と伝えると‘えっ、もう’と言うような顔をしてチンポを吐き出した。
僕は吐き出されたチンポを軽くしごくと大量のザーメンを発射してしまった。
僕はティッシュでザーメンを拭き取りながら少し話をした。
・今日は私1人だが、いつもはこの時間には3人くらいの女装子がいる
・今日はあまりメイクをしていないのでマスクをしている(メイクをした時の写真を見せて貰ったがなかなか可愛いかった)
・身長が175センチあるので金髪であるいていると外人の立ちんぼに間違われて酔っ払いオヤジに「ネエチャンいくら」と声をかけられる。
・今日はもうそろそろ上がる予定続きを読む

発展旅館に宿泊

今日は発展旅館に泊まってみた。
夜中の3時30分過ぎに着くと身体を洗って部屋に行ってみたが、5人くらいしかおらず皆既に寝ていた。
そこで僕も仕方なく寝たが明け方の5時か6時頃に僕の隣にオヤジが横になってきた。
最初は知らんぷりをしていたが、オヤジが手を伸ばしてきたので「あぁ、これは触って欲しいんだな」と思いオヤジの手を握ってみた。
案の定、特に嫌がらないのでそのままオヤジの浴衣を捲りチンポを掴んだ。
そしてチンポの近くに顔を寄せるとオヤジのチンポをしゃぶってみた。
するとオヤジは喘ぎだしたのでそのまましゃぶり続けて最後は手コキでイカセた。
オヤジは僕の手に大量のザーメンをぶっかけたのでティッシュで拭いてあげるとオヤジはそのまま寝てしまった。(僕もそのまま寝たが気がつくといなかった)
次にまたオヤジが隣に寝に来た。
そのオヤジも身体を近づけてきたので身体を触ってやると股間を広げてきた。
そこでまたチンポを手でしごいた後にしゃぶってあげた。
しばらくすると手で僕を払いのけようとするので‘これはイキそうだな’と思うとさらにチンポをキツく早く締め付けた。
するとオヤジは「イッちゃうよ」と言って僕の口の中にザーメンをピュッピュッと発射してきた。(なかなか力強い発射だった)僕は生臭いオヤジのザーメンを口に溜めたままチンポを抜くとティッシュの上にザーメンを吐き出した。
そのあとしばらく寝ていたが8時頃に僕を触ってくるオヤジがいたので起き上がるとオヤジが立った状態で僕の口にチンポを押し込んできた。
オヤジのチンポには真珠か何かを埋め込んであった。
オヤジは僕の頭を掴んでチンポを押し込みイマラチオ状態になった。
そのうちにもう一人日焼けした色黒のオヤジがやってきて僕らのプレイを見学していた。
すると僕の口にチンポを押し込んでいたオヤジがチンポを抜くと見ていたオヤジの方に僕を向けた。
そこで仕方がないのでそのオヤジのチンポをしゃぶっていた。
オヤジは立ったまましゃぶらせていたがそのうちに僕の胸に座り込んだ状態でしゃぶらせ、さらに仰向けになったオヤジのチンポをしゃぶっていた。
しばらくするとオヤジはイキそうになったのか、僕を手で押しのけてチンポを抜いてしまった。
そして僕をギュッと抱きしめると部屋を出ていった。
気がつくと旅館には僕以外には2人しかおらずさらに各部屋の掃除をし始めてきた。
そこで僕も旅館を出た。
ちょうど9時頃だった。続きを読む

発展旅館で騎乗位アナルファック

今日はいつもの発展旅館に行ってみた。
19時55分頃に入り、身体を洗って2階に行ってみると、寝待ちのウケばかりだった。
そこで自分もある部屋に入り寝待ちをしていたら、見た目はウケっぽいオヤジが近づいて来た。
オヤジは仰向けに寝ている僕のチンポを触りだすと、僕のチンポはすぐにビンビンになってきた。
するとオヤジは勃起した僕のチンポをしゃぶりだした。
僕はオヤジのフェラに気持ち良くなりながら今度はオヤジの乳首を摘みだした。
さらにオヤジの乳首を吸い出すとオヤジは気持ち良さそうに喘いだ。
オヤジはフェラを止めて僕にキスをすると僕の腰の上に跨がってきた。
そして僕のチンポを掴むと自分のアナルに当てて、ゆっくり挿入してきた。
僕のチンポがオヤジのケツマンコにすっぽり挿入され騎乗位になった。
オヤジはゆっくりと腰を動かしていたが僕はオヤジのケツマンコの締まりの良さに直ぐにタネがあがってきた。
そこで腰を自分からも突き上げてそのままフィニッシュまで持って行きオヤジのケツマンコの中にザーメンを発射してイッてしまった。
オヤジは腰を上げて僕のチンポを抜くとティッシュを取ってくれたのでザーメン塗れのチンポを拭くとオヤジはそのまま部屋を出ていった。
僕も浴衣を着ると部屋を出てシャワーを浴びて旅館を出た。
時計を見るとまだ20時25分で、たった30分のハッテンだったのでちょっと物足りなかった。

発展旅館で掘った

今日は13時頃にいつもの発展旅館に入った。
シャワーを浴びて寝待しているとすぐに一人の少し若めのオヤジが僕のところにきて股間のチンポを弄り始めた。
僕がチンポを勃起させているとオヤジは浴衣をめくって僕のチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラをしていたがそのうちにチンポを吐き出すと僕の腰に跨り騎乗位で自らチンポを挿入してきた。
そして一人で腰を振っていたが、さらに僕を引き起こすと座位になりキスをしてきた。
キスをしながらオヤジは「乳首をイジレ」と言うのでちょっと強めに弄ると「気持ちいい」と言いながらアナルをキュッと締め付けてきた。
次に一旦チンポを抜くとオヤジが仰向けになりアナルを見せるように両脚を抱え自らマン繰り返しの状態になると僕に正常位で掘らせた。
僕はオヤジのアナルに挿入して腰を振っていたが、オヤジが「イク時は顔面に掛けて」と言ってきたが、僕はまだあまりイク気がなかった。
そのまましばらく腰を振っていたがその内にオヤジが僕のチンポをアナルから抜かせると今度は僕のチンポを手コキをし始めた。
そして僕はそのまま手コキイカされてしまった。
オヤジは僕のお腹に溜まった僕のザーメンを拭くとそのまま部屋を出ていった。
旅館に入って30分もしないうちに抜かれてしまった。

発展旅館で久しぶりに掘られた

今日は久しぶりに発展旅館に行ってみた。
15時頃に入ってシャワーを浴びて2階のミックスルームを回っているとある部屋でガチムチタイプのオヤジがチンポを扱きながら寝ていた。
そこで近づいてオヤジのチンポを掴むといきなりしゃぶってあげた。
オヤジのチンポはみるみるうちに勃起してデカマラになりオヤジは「む〜、いいっ」と喘いでいたが、そのうちに僕の浴衣を脱がせると僕のチンポを掴んで扱きだした。
そして対面で座ると僕のチンポと乳首を弄りだした。
オヤジは良く日焼けをしていてガッシリと筋肉質な体格だった。
オヤジは僕を抱きしめながら「オマンコ見せてくれ」と言うので四つん這いになるとオヤジは僕の尻を広げてアナルを舐め、さらにローションをつけてアナルに指を挿入してきた。
僕はその違和感に耐えているとオヤジが「どうされたい?」と聞いてきた。
僕は「何でもいいよ」と言うと「セックスしよう。チンポを入れよう」と言うので「僕に入れるの?」と聞くと「いや、俺に入れる」と言うと僕を仰向けにさせて僕のチンポにローションを垂らしてきた。
そしてオヤジは騎乗位で腰を下ろすとオヤジのアナルに僕のチンポが挿入された。
そしとオヤジはゆっくりと腰を降り出したが、オヤジのアナルはキツキツだった。
しばらくオヤジは腰を振っていたが、突然アナルからチンポを抜いてしまった。
そして「一緒にイコう」と言い出したが「僕はまだイキたくない。ザーメン発射するところ見せて」と言うとオヤジは手コキをし始めた。
そして突然「イクッ」と叫ぶと亀頭の先からドロドロザーメンを吐き出した
僕はオヤジの腹の上に溜まったザーメンを指で伸ばすとザーメンの独特の生臭い臭いを嗅ぐとティッシュでザーメンを拭き取った。
そして次の部屋に行くとここでもチンポをしごいているオヤジがいた。
このオヤジのアナルには既にローションが既にたっぷり抜いてあった。
そこでアナルに指入れてチンポを扱きだすと、オヤジはヨガリ始めた。
そのうちに「口ですって」「もっと強く吸って」「手で扱いて」と注文を付けだしたが、手コキをしている最中に濃厚なザーメンを発射してイッてしまった。
次に別の部屋に行って見るとチンポや玉袋やヘソにたくさんのピアスをして、さらに股に刺青をしているオヤジが寝ていた。
‘これは真性のドMだな’と思いながら僕はオヤジのフニャチンを触ってみた。
するとオヤジのチンポは大小のピアスだらけ重かった。

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久しぶりの発展サウナ

今日は前から行ってみたかったがもう何年も行っていない本当に久しぶりの発展サウナに行ってみた。(2回目)
あまりに久しぶりでちょっと場所に迷ったが、タブレットの地図を見ながら着くことが出来た。
13時10分くらいに入るとそこは激混みだった。
風呂に入って汗を流すと3階のミックスルームに行ってみた。
どこも寝る場所が無いほどの混みようでちょっと呆れ気味に部屋をうろついていた。
ほとんどの部屋は寝ているオヤジが中心だったが、それでもいくつかのカップルが出来てハッテンしていた。
そんなオヤジどもを見ながらスペースが出来るのを待っていると、しばらくしてから2段ベッドの下が空いたのでそこに入り混み寝待ちしていた。
そのうちにひとりのオヤジが僕に近づくと僕の太ももを触りだした。(オヤジの顔は暗くて見えなかった)
そしてさらに僕のチンポを摘んで軽く扱き始めた。
僕は小さく喘ぎだすとオヤジはパクリと勃起した僕のチンポをくわえてしゃぶり始めた。
オヤジの口の中は何故かひんやりと冷たくて気持ちよかった。
オヤジは丁寧に舌を使いながら僕のチンポをしゃぶっていた。
そのうちに僕の浴衣の下から手を伸ばして僕の両方の乳首を触りだした。
僕は感じてしまいついオヤジの両手を触り、さらに頭を触ってみるとオヤジの頭は坊主刈りのような超短髪だった。
オヤジは僕のチンポを咥えながら首を上下に動かし、だんだんそのスピードを速めていった。
僕はオヤジのフェラにタネが上がってくるのがわかり、小さく「イキそう」と囁いた。
するとオヤジはさらに上下に動くスピードを速めていった。
そして僕が「イクッ」と叫ぶとオヤジは僕の両手を押さえつけてチンポを触らせないようにした。
僕は身体を仰け反らせながらオヤジの口の中に大量のザーメンをドピュッドピュッと発射していた。
オヤジは一滴も漏らすまいと僕のチンポをくわえたまま、じっとザーメンが止まるのを待っていた。
そして十分ザーメンが出尽くしたと判断するとチンポを口から抜き取り、口を閉じたまま僕のザーメンを味わいつつ飲み込んだ。
その後、僕のチンポをタオルで丁寧に拭き取ると僕の手をポンポンと叩いて去って行った。
僕はヨロヨロと起き上がるとそのままロッカー室に降りて服を着ると発展サウナを出た。
14時30分くらいだった。

久しぶりに入った発展サウナだったが、こんなに混んでいるとは思わなかった。
ただ盛んなことがわかったので、また機会があれば行ってみたい。
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初めて入った発展映画館

今日は初めての映画館に行ってみた。
17時30分頃に入ってみるとゲイの映画をやっていた。
館内は10人もおらずガラガラだった。
最初は後ろで立って見ていたが、そのうちに座席に座って見だした。
しかしまた立って見ていると30代後半から40代くらいのオヤジが近づいてきて僕の股間に手を伸ばしてチンポを触ってきた。
さらにジッパーを下ろしてパンツの上からチンポを触りだしたので、僕もオヤジのチンポをズボンの上から触った。
そのうちにオヤジが「席に座ろう」と言うので前の方の座席に座ってみた。
するとオヤジはまたパンツの上からチンポ触り出し、さらに僕のパンツを下ろすと生チンポをつかみだし、弄りだした。
っさらに僕のYシャツを捲り上げると乳首を舐め吸い出した。
僕もオヤジのチンポをズボンの上から揉んでいると、オヤジは自分からズボンを下ろしてパンツをずらすとチンポを出した。
オヤジはさらに僕の手を引っ張るので僕はオヤジの腰の上に覆い被さるようになるとオヤジのチンポをくわえてしゃぶりだした。
しばらくオヤジのチンポをしゃぶっていたが、体勢がキツくなって一旦チンポを吐き出し手コキにかえた。
しばらくするとオヤジはイキそうになったのか僕の手コキを止めさせた。
なのでまたフェラをすると、オヤジが「チンポは美味しいか?」と聞くのでしゃぶりながら頷いた。
フェラをしているとまたオヤジがフェラを止めさせるので顔を上げると今度は「トイレに行こう」と誘ってきた。
そこでオヤジと一緒にトイレに行くと個室に入った。
そしてオヤジが僕のズボンを下ろすとチンポを扱きはじめた。
さらに乳首を舐めだした。
オヤジは自分のズボンも下ろしたので僕がオヤジのチンポを掴むと手コキをしはじめた。
そのうちにオヤジが僕の手を下に引っ張るので僕はしゃがみ込むとオヤジのチンポをくわえた。
僕はオヤジの尻を掴むとチンポをしゃぶりだした。


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発展旅館で濃密プレイ

今日は久しぶりに古びた発展旅館に行ってみた。
20時前に入り、シャワーを浴びて浴衣を着て2階に上がるとお客はほとんどいなかった。
ちょっとがっかりしながらも赤い照明の部屋に入ると一人のオヤジが全裸で寝そべっていた。
僕が近づきふにゃふにゃのチンポを触ると「もう立たないよ」と言った。
「もうイッちゃいました?」と聞くと「イッてはいないよ」と言った。
そこで「しゃぶっても良いですか?」と聞くと「良いよ」と言うので久しぶりのチンポをくわえてしゃぶりだすと「気持ちいいな」と言ってオヤジのチンポが堅くなってきた。
‘なんだ勃起するじゃん’と思いながらチンポをフェラしているといつの間にかオヤジのチンポをビンビンに堅くなっていた。
そのうちにオヤジが「君は何かして欲しくないのか?」と言うので「チンポをしゃぶらせてください」と言うと「君はしゃぶってもらわなくていいのか?」と言うので「あっ、しゃぶって欲しいです」と言うと「じゃぁ、お互いにしゃぶりあおう」と言うことになり69になった。
僕がオヤジの上になりチンポをしゃぶっているとオヤジは下から僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
オヤジのチンポをしゃぶりながらキンタマを揉んでいるとオヤジの股間に大量のヌルヌルが感じられた。
そこでオヤジのアナルを触ってみると、既にアナルはガバガバだった。
‘もしかしてこのオヤジは種壺か’と思って「もしかしていっぱい中だしされたんですか?」と聞くと「中だしなんかさせねえよ、さっきまでフィストファックしてたんだよ」と言った。
ああ、そうなんだと納得し「そうなんですか」と言ってまたチンポをしゃぶりながらアナルに指を入れると確かに3本指が楽々入った。
僕がアナルに指を入れているとオヤジが「試しにフィストファックしてみるか」と言うので「やらしてください」と答えると「じゃあこれ付けて」と医療用の薄い手袋を渡してくれた。
僕はそれを右手にはめるとたっぷりローションをつけ、オヤジもアナルにローションを追加して垂らすと僕は手をすぼめてゆっくりとアナルに挿入してみた。
すると親指の付け根を越えるとヌルリと手首まで吸い込まれた。
そこで指でお腹の壁をこするとオヤジは「あぁ気持ちいい〜」「また感じてきた」と言いだした。
僕はさらにオヤジのチンポをしゃぶろうとすると「フィストファックしてる時は勃たない」と言った。
「じゃぁ、射精しないんですか?」と僕が聞くと「ポタポタと垂れるように射精する」と言った。
しばらくアナルを刺激していたらオヤジが「もういい、十分感じた」と言うのでオヤジのアナルからスポンと手首を抜き手袋をゴミ箱に捨てた。
オヤジは「君はしゃぶってイカなくていいのか?」と言うので「いや、ちょっとビックリしているので良いです」と言うとそそくさと部屋を出た。続きを読む

久しぶりの発展映画館

ご無沙汰しています。管理人です。

更新しなくなってからもコンスタントに毎日400回程度のアクセスが続いていてビックリしています。
またコメントやメール等で発展系の記事を楽しみにされていた方が多いことがわかったので、発展系のプレイがあった時だけは公開しようと思い直し、今回アップしてみました。

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今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
20時15分頃に映画館に入ると遅い時間帯からか比較的空いていた。(いつの間にか21時までの営業に変わっていた)
いつものように後ろの立ち見席にいくと女装子が2人のオヤジに責められていた。
僕は後ろの壁に寄りかかりその光景を眺めていたら30代くらいのメガネをかけたお兄さんがスルスルと僕に近づきいきなり僕のチンポを掴んだ。
僕はうつむきながらじっとしているとそのお兄さんは「美味しそう」と言いながら僕のズボンのチャックを下げてきた。
そして半勃起の僕のチンポを引っ張り出すと形をチェックするように弄りだした。
そのうちに僕のチンポはビンビンに堅くなってきた。
するとそれを見ていた通りすがりのオヤジが僕に近づいてきて僕のシャツの上から乳首を弄りだしてきた。
チンポを弄っていたお兄さんは僕の前に跪ついて僕のチンポをパクリとくわえてきた。
しかし僕のチンポは1日仕事をして蒸れて臭いのか、一旦口から吐き出すと床に唾を吐いた。
そして再びまた僕のチンポをしゃぶりだした。
乳首を弄っていたオヤジもだんだん大胆になり両手で僕の乳首を弄りだし、さらに僕のワイシャツのボタンを外してTシャツの上から乳首を弄りだした。
チンポをしゃぶっていたお兄さんはオヤジのチンポにもズボンの上から揉みだした。
僕もオヤジのズボンに少し手を延ばすとそれを見たお兄さんはチンポをしゃぶったまま僕の手をつかみオヤジのチンポに引き寄せた。
そこで僕はオヤジのズボンのチャックを下ろしてオヤジのチンポをパンツの上から揉みだした。
そうこうしているうちに久しぶりの男のフェラで僕はだんだんタネがあがってくるのがわかった。
そしてオヤジのパンツの下に手を突っ込み直接オヤジのチンポを触ったところで、僕は耐えられず「イク、イクッ」と小さく叫んだ。
続きを読む

ご連絡

突然ですが、このブログの更新を止めたいと思います。
今日、あるお店の方が私のところへ直接来られて(と言ってもそのお店の女の子を待っていたホテルの部屋ですが)、ブログに対して要望がありました。
要望自体はもっともなことだったので受け入れたのですが、私のところに来られたことにビックリしました。
極力いろいろと特定できないようにしていたつもりでしたが、やはりこれだけ更新を続けていると詰めが甘くなっている記事も出てきて特定されてしまうもんだな、ということがわかりましたのでこれ以上の更新は止めたいと思います。(ちなみにそのお店に対しては何の不満もありませんし、これからも利用させていただきたいと思っています)

もともと自分自身の備忘録のつもりでしたがいつの間にかブログの読者が増えてきて、なんとなく‘更新しなければ’という気持ちになっていたところもありましたので、これを機会にちょっとお休みしようと思います。
今までこんな変態ブログを読んでいただきありがとうございました。

一応、連絡先を載せておきます。(返信はあまり期待しないでください)
kanrinin274@excite.co.
※最後にjpがつきます。

熟女のウンチ

今日は初めてのデリヘルに電話して排泄鑑賞ができる‘かなこ’を指名してみた。
16時30分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると17時ちょっと前にかなこが来た。
年は40くらい(HPでは38歳)に見え、細身で背が少し高いスレンダーな熟女だった。
最初は割と綺麗系かと思ったが話しているうちにウッチャンナンチャンの南原にも似ているように思えてきた。
1万5千円を払うと彼女は「溜まっているから直ぐにでも出る」と言うので早速排泄鑑賞を始めることにした。
彼女は服を脱いで全裸になると、床に持参してきたオムツシートを敷いた。
そしてパンツを脱ぐ時に「あっ、オリモノが沢山下りてきた」と言ってパンツで拭いていた。(もう生理の時期らしい)
彼女はしゃがみ込んで息むなり「あっ、出る」と言うと直ぐに僕の目の前でアナルから柔らくて少し細目の軟便をムリムリとひりだしてオムツシートにウンチで3重の渦を作った。
出たばかりの彼女のウンチはあまり臭わなかったが、鼻を近づけると肥やしのような臭いがした。
その後も彼女はしばらく息んでいたが、結局それ以上は出なかった。
彼女が排泄したウンチは一旦オムツシートと一緒にトイレに移し、風呂場に行った。
そしてシャワー浴びて互いに身体を洗い流すと、僕はベッドに仰向けになった。
その僕の上に彼女は覆い被さるように四つん這いになるとキスをしてきて、さらに僕の乳首を舐めてきた。
彼女はビンビンに固くなった僕のチンポを掴みながら「ウンチするところを見て堅くなったの?」と言うので頷いた。
そして彼女は下半身に移りチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラを堪能したあと今度は彼女が仰向けになり、僕が彼女の下半身に顔をうずめた。
そして彼女のクリトリスを丁寧に舐めた。
彼女は「優しく舐めて。あっ、そこ気持ちいい、そう、そんな感じ」、「ああっ、いいわ、気持ちいい〜」と感じてくれた。
しばらく彼女のクリトリスを丁寧に舐めたあと、また攻守交代して今度は69になった。
僕は彼女の小さなお尻を抱え込みアナルやオマンコを舐めた。
彼女のアナルに舌を入れるとさっき出したウンチの滓が残っていてほのかに苦味がした。
彼女も僕のチンポをくわえ亀頭をしゃぶってくれていたが、そのうちに種があがってくるのがわかり、「イキそう」と言うとそのまま彼女の口の中に大量のザーメンをに発射した。(彼女曰わく、僕のザーメンは濃くてドロッとしているらしい)続きを読む

とっても可愛い女の子とウンチプレイ(2回目)

今日は久しぶりのフェチ性感に行ってみた。
本当は20時30分から入れたが前の客が押しているということで21時10分くらいまで待って欲しいと言われた。
さらにホテルに入るのにも結構待たされたが21時5分くらいに部屋に入り、シャワーを浴びて待っていると21時15分くらいに‘のあ’が着た。
相変わらず元AKBの河西智美のように可愛らしかった。
半年ぶりに会ったので覚えていないなかと思ったら、僕を見ると直ぐに「あっ、ウンチの人」と言ってきた。
僕が「久しぶり」と言うと「今日もウンチ?」と聞くので「出る?」と聞くと「出る出る、ちょうど今溜まってるの」と答えてきた。
そこで17000円払って40分で特別ウンチコースにしてもらった。
彼女はとりあえず型どおりのカウンセリングをすると、早速「ウンチしたい」と言って服を脱ぐと風呂場に行った。
そして身体を洗ってもらう間に彼女の可愛らしい乳房を揉ませてもらった。(たぶんBカップ)

2人とも身体を洗うと僕は空のバスタブに入り、彼女はバスタブの縁に両脚をかけてしゃがみ込んだ。
僕はそんな彼女のお尻を舐めさせてもらうと彼女はくすぐったそうにして結局逃げてしまった。(彼女のお尻は肛門の周りまで陰毛が生えていた)
そして彼女は集中して息みだした。
しかしやはり直ぐにはウンチは出なかった。(代わりにニラ臭いオナラ)
10分くらいしても出なかったので僕は「ちょっと刺激してみようか」と言うと小指をアナルに挿入してみた。
しかし第一関節が入ったところで痛がったので直ぐに抜くと彼女は「あっ、なんか出そう」と言った。
しかしやっぱりウンチは出ず、一旦彼女はバスタブの縁から降り、風呂場の床にしゃがみ込んで息みだした。
しかしそれでもウンチは出ずに代わりに「オシッコが出そう」と言ってきた。
そこで洗面器にオシッコをしてもらうと濃い黄色のオシッコが洗面器の底に溜まっていた。(150ccくらい)
それをもらうと彼女の前で僕はオシッコを飲みだした。
彼女は「暖かい?、どんな味がする?」と聞いてきたので「暖かいよ。ちょっと酸っぱい味がする」と言うと「酸っぱいの」と驚いていた。
そして全部飲み干して洗面器を床に置くと彼女は「あっ、残しちゃった?」と言うので「とんでもない、全部飲んだよ」と答えると彼女は「わ〜っ、本当だ、嬉しい」と喜んでいた。
そして彼女はまたバスタブの縁に座ると息みだした。
僕はその時に彼女のオマンコから垂れている白いマン汁を見つけたのでそれを素早く取って食べてみた。
それは味はなくただの鼻汁みたいな食感だった。続きを読む

ドMのひとみ(4回目)

今日は久しぶりになんでもありのひとみちゃんを指名してみた。
19時20分頃にホテルに入り待っていると19時30分頃にひとみが来た。
入るなり抱き寄せてディープキスをするとそのまま服の上から胸を揉んだ。
そしてしばらく抱き合ったあと彼女をテレビ台に手をつかせてスカートを捲り、パンティとストッキングを一緒に膝まで下ろした。
尻を突き出させて早速オマンコに指を入れてみると既に濡れていた。
そこで中指をヌルリと入れてみると彼女は「ああ〜っ」と喘ぎだした。
オマンコに指を挿入したまま服の上から乳首を摘むと「あん、気持ちいい〜」と悶えた。
「今日は何人のザーメンを発射された?」と聞くと「誰にも発射されていない」と言うので「じゃぁ、僕が最初の客?」と聞くと「今日は2人相手した」と言うので「じゃあ、どうやってフィニッシュしたの?」と聞くと「お口で」と言った。
人差し指をさらに加えて2本指でオマンコを責めていると「ああ〜、気持ちいい〜」とさらに激しく悶えてた。
そんな彼女をテレビ台から今度は部屋のテーブルに手をつかせて尻をさらに突き出させるようにすると、そのままパンストを半分だけ下ろした状態でいきなりバックからチンポを挿入した。
すると彼女は「あっ、あっ」「いい〜」「犯されているみたいで気持ちいい〜」と悶えていた。
僕は腰の動きを早めてパンパンと彼女のケツに打ちつけた。
しばらく腰を振っていたが、途中で勢い余ってチンポが抜けてしまった。
そこで一旦責めるのを止めて彼女の持参したバックから巨大ディルドや電動バイブ、アナルバイブや電マを取り出した。
そしてベッドに座ると彼女を横に座らせておっぱいを揉みながらキスをした。
その後彼女の頭を掴んで押さえつけて僕の腰に近づけるとチンポをしゃぶらせた。
そのまましばらくフェラさせたあと、今度は彼女を後ろ手に縛った。
そしてベッドの上でうつ伏せにして尻を高く突き出させると彼女が持参してきたディルドを突っ込んだ。
さらにアナルに指を入れて、ディルドを挿入したままアナルをかき回した。
彼女はまた「犯されているみたいで気持ちいい〜」と言っていた。
僕はアナルに挿入した指でアナルの中に小さなウンチの塊を見つけた。
それを掻き出すと指の先に小さなウンチの塊がついており、それを彼女の顔に近づけて見せつけた。
彼女は「恥ずかしい・・・」と苦笑いしながら顔を背けた。
僕は一旦ウンチをティッシュで拭き取ると彼女の手を縛ったまま仰向けにした。
そしてディルドを突っ込んだまま今度は電マで彼女のクリトリスを刺激した。
しばらくそのまま刺激していたが、途中で電マの電池が切れてしまった。続きを読む

関西弁のおばちゃんとMプレイ

今年初めての風俗はいつものデリヘルに電話してみた。
お店のHPでドSキャラと紹介されていた38歳のぽっちゃり女性を指名してみた。
19時頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると19時30分過ぎに彼女が来た。
彼女は関西弁のいかにもSキャラっぽい女性だった。
事前に僕がS女性を探していることを知っていた彼女は僕を見るなり「M君なんだって」と話しかけてきた。
彼女が「どんなことして欲しい?」と聞いてくるので「オシッコやウンチを無理やり食べさせられたい」と答えると、「オシッコはいいけどウンチは無理やわ」と言うので「オシッコだけでも良いです」と答えた。
「他には」と聞いてくるので「顔騎されたい」と言うと「亀頭責めは?」と聞いてきた。
「やったことないです」と僕が答えると「縛ってもええ?」と言うので「縛ってください」とドキドキしながら答えた。
さらに「アナル責めは?」と言ってくるので「お任せします」と言うと「わかったわ」と言った。
そしてホテルのガウンを着ている僕を見て「既にシャワーあびとったんかい。ええ心掛けやな」と言い「じゃぁ、服脱いでベッドに横になりぃ」と言うのでベッドに仰向けになって待っていたら、彼女は服を脱ぎ始め全裸になった。
彼女のお腹は弛んでいてさらに超爆乳だった。
彼女は僕に「足だして」と言い、さらに「手を貸して」と言うと右手と右足をロープで縛りM字開脚の状態にさせられた。
さらに彼女は「脚支えて」と言うので両手で両脚の太ももを抱えてお尻を見せるような恰好になった。
すると彼女は僕のチンポの亀頭にローションを塗って扱きだした。
僕はすぐにくすぐったくなって「ダメ〜、くすぐったいです」「もう許してください」と言ったが彼女は笑いながら扱くのをやめなかった。
僕は我慢できずに足を閉じようとしたが、彼女は足で僕の太ももを押しながら開かれてまだ扱かれた。
散々扱かれて悶えまくったあと、やっと許された。
そのあと僕のアナルにもローションを垂らし、枕元のコンドームを指に付け僕の目を見ながらアナルを触った。
そしてゆっくりとアナルに中指を入れていった。
「ああっ」と僕は喘ぎ目を閉じて横を向いた。
彼女は「こっちをみて」と言いながらアナルの指を抜き差しし始めた。
僕は最初は少し痛かったがそのうちに痛みはなくなり違和感だけが感じられた。
彼女は「根元まで入ってるよ」と言うので僕は「汚いです」と言うと彼女は「大丈夫汚くないよ。アナルの中がピクピクしてる」と言っていた。
僕はまるで犯されているように感じながら彼女の眼を見ていた。
しばらくアナルを指で弄られたあと彼女はやっと指を抜いてくれた。
その後僕のチンポの亀頭にも唾を垂らすとまたチンポを扱きだした。
僕が「口にも唾が欲しいです」と言うと「亀頭攻めに10数えて耐えられたらご褒美あげる」と言ったので悶えながらも1から10まで数えはじめた。
彼女は「だんだん数えるスピードが速くなってるよ」というのでしかたなくゆっくり10を数えたところで扱くのをやめてもらい唾を貰った。
次に彼女は僕に覆い被さり乳首を舐めだした。
彼女は「乳首ビンビンやん」と言っていた。
そして僕が「オマンコ舐めさせてください」と言うとまた「亀頭責めに耐えたらな」と言うのでしかたなく悶えながらもまた10を数えた。
そんな僕を見て彼女は「めっちゃええ反応するな。もっと責めたくなるわ」と喜んでいた。続きを読む

なんでもありのゆきちゃん

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話してゆきちゃんを指名してみた。
10時30分前にはホテルに入りシャワーを浴びて待っていると11時5分くらいに彼女が来た。
黒髪色白でぽっちゃりの彼女はミニスカートを履いていた。
僕が「はじめまして、 寒いね」 というと「外は寒かったけど、部屋の中はそんなことないよ」と彼女は言った。
そんな彼女を抱き寄せてキスすると体は冷えていた。
僕が「今いくつなの」と聞くと彼女は「今25歳です」と答え、さらに「背が高いですね」と言ってきた彼女の乳房を揉むとノーブラの乳首が固くなっていた。
そして彼女はしゃがみ込むと僕のガウンを捲って早速チンポをしゃぶりだした。
美味しそうにフェラしている彼女の乳首を服の上から摘み勃起した乳首をクリクリつまんでいた。
しばらくフェラしたあと彼女を立たせると後ろ向きにした。
そして手をテーブルにつかせて尻を突き出させるとスカートを捲りノーパンのオマンコに指を入れると濡れていた。
そこでお尻を割るとビンビンになっている僕のチンポを彼女の股間にあて、バックからオマンコにチンポを挿入した。
すると彼女は気持ち良いようで「あん、ああっ」と喘いだ。
僕は彼女の大きく白いお尻を掴みたまに叩きながら腰を打ちつけてパンパンと後ろから犯した。
彼女は「ひぃ〜、ううっ、気持ちいい〜」と悶えていた。
しかし僕が勢い良く腰を振っていたので途中でチンポが抜けてしまった。
そこで彼女のマン汁がついた僕のチンポをしゃぶらせた。
その後、また尻を突き出させるとアナルに右手の指を入れてみた。
「昨日は浣腸プレイをしたけど、昨夜からはまだトイレに行っていない」と彼女は言うが、黄金の感触はなかった。
彼女は「指に付いちゃうからもう抜いて〜」と言うのでアナルから指を抜くと、確かに右手の中指の爪の先にウンチが少しだけ付いていた
彼女が「指に付いていないか見せて」と言うのですかさず爪の先のウンチを左手で拭き取るか、彼女が指の匂いを嗅いで「ヤッパリ臭い、洗ってきて」と言うのでティッシュて拭き取りごまかした。
その後スカート以外は全て脱がせると彼女が持参した電マやバイブ枕元に置き、彼女をベッドに寝かせた。
そして舌を絡ませるディープキスをしたあと足を押し広げてM字に開脚するとパイパンのオマンコを広げてクリトリスを舐めると彼女は感じやすいようで「やぁ〜ん」と喘ぎだした。
そして彼女が持参してきた電マをクリトリスに当てると彼女は体をよじらせて悶えだした。
さらに電マを彼女に持たせると、僕は今度はバイブを彼女のマンコに挿入してバイブの電源を入れて振動させた。
彼女は悶えていたが急に「イキそう、イッちゃう」と叫ぶと「イクッ、イグーッ」と絶叫し下半身を上下にバウンドさせると腹筋をヒクつかせてイッてしまった。
しかし彼女はまだ電マをクリトリスに当てたままで、僕もマンコに挿入しているバイブを緩めずに動かし続けると彼女はまた「イクッ」と絶叫してイッてしまった。
彼女はそこで電マを手放してしまったが、僕はまだバイブを動かしさらにクリトリスを舌で直接舐めるとまた腹筋をヒクつかせ下半身をバウンドさせてイッた。
僕は何度もイッてしまった彼女に覆い被さるとまたディープキスをした。(彼女は舌を差し出してきて積極的だった)
そして僕は彼女の顔を撫でながら彼女の下半身に腰を割り込ませて腰を動かすと、ビンビンに固くなっているチンポがヌルッと彼女のオマンコに挿入されてしまった。続きを読む
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